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先人たちが目指した日本の姿。それは私達の国が常に「よろこびあふれる楽しい国(=豈国)」であり続けることです。


昭和12年の動きのまとめ(読了注意:一部残酷な記述あり)

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昭和12年頃のChinaの状況について、その流れをまとめてみました。
そういえば、いま考えると実にアホな話なのですが、高校時代(もう半世紀も前のことです)、共産系の先生が授業で、「日本は中国を侵略した。けれどその侵略は都市だけの点であって、面でなかったために、結局は中国にやられたのだ」と話していたことをいまでもはっきり覚えています。それだけ印象的な授業だったわけですが、若者を扇動することのこれが「怖さ」です。
そもそもChinaは日本とは違います。荒れ地が多くて、人が住むのは城塞都市にほぼ限られますから、そもそも戦ったり守ったりするのは都市部だけしか対象になりません。
しかも日本はChinaとの戦いで、一度も破れたことなどないのです。


20170729 日本軍によって侵略されたとされる地域
(画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています。
画像は単なるイメージで本編とは関係のないものです。)


上にあるのは、近年の教科書などに良く載っている「日本軍によって侵略された」とされる地域です。
随分と広大な地域です。
ところがこれだけの地域では、日本軍によって治安が保たれ、日本軍がいる間、治安と平安が保たれていました。

時間があったらGoogle Earthでこのあたり一帯の衛星写真をご覧になっていただきたいのですが、いまもこのあたり一帯は、Chinaの他の地域と比べて、緑色が濃いです。
つまり緑が豊かだということです。
なぜかといえば、その地域に、当時の日本軍が、せっせと植林をしたからです。

そしてこれらの地域では、アヘンの密売も厳しく制限されました。
そしてこのことが、China全域でアヘンの密売をしていたある一族に、彼らにとってのビジネス上の「甚大な被害」をもたらしました。

その一族は、China内に豊富な人脈と莫大な資金を有していました。
そしてもともとアヘンが英国領インドから輸入されていたこともあって、彼らの多くは英語が得意で、英国とも仲よくしていました。
そしてChinaに権益を広げたい英国と、その一族にとって、共通の利益は「日本軍を追い出す」ことでした。

こうしてその一族は、China国内にある日本国籍を持ちながら日本語ではない言語を話す半島人に、「日本はもうおしまいだ。日本軍は英米によって駆逐されるのだ」という噂をさかんに流しました。
もともと日本という虎の威を借りて大きな顔をしていた人たちです。
しかも火病という病を抱える彼らは、極めて熱しやすく激しやすい傾向があります。
ですから彼らは、「日本が戦いに破れてChinaから出ていく」という噂に、すぐに反応しました。
彼らの言語を解しない日本人を、彼らは自国語であからさまに罵り始めたのです。
つまり、手のひらを返した、わけです。



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20190317 MARTH





山下奉文大将とマレー戦

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戦争に敗れるということは、米国のような国でさえ、理不尽が正当化されてしまうことを意味します。
ましていま、日本を取り巻いているのは、理不尽を絵に描いたような国ばかりです。
国と正義を護るのは、私たち国民の力です。
何事も「転ばぬ先の杖」です。
私達自身が、自分が人間であると思うなら、国をしっかりと護る決意をしなければなりません。


マレー半島内の橋梁を破壊するイギリス軍工兵
マレー半島内の橋梁を破壊するイギリス軍工兵


大東亜戦争開戦時、日本は12月8日のマレー半島上陸から、わずか55日間でマレー半島のイギリス軍を降伏させました。
当時、マレー半島は英国の支配下にありました。
日本軍の猛攻の前に、英国軍は撤退するのですが、このとき英国軍は橋を爆破しながら撤退しています。
おわかりいただけると思いますが、橋は住民たちの生活道路でもあります。
生きるか死ぬかの戦闘とはいえ、橋の爆破は「自分たちが助かりたいための軍」なのか、「民衆のための軍隊なのか」を明確に色分けるものです。

攻める日本側は、橋がなくても大砲などの武器や弾薬、食糧を運ばなければなりません。
運搬する荷物の中には、重量の大きな戦車もありました。
それらを日本軍がどうやって運んだかというと、工兵隊が川につかり、木材をみんなで担いで、その上を兵士や自転車、戦車などを通しました。
ご存知の通り、マレーの川は日本の川のような澄んだ川ではありません。
泥水です。
そこに工兵隊が飛び込んで、板を担ぎました。

英国軍が破壊した橋は250本にのぼります。
橋の修理をしていたら進軍が間に合わない。

マレー戦での戦いにおける戦闘は95回。
日本軍の移動距離、1,100キロ。
そして、日本軍の損害は、戦死1,793、戦傷2,772名にのぼりました。
その間、英国軍が遺棄した英国兵士の遺体約5,000人の埋葬も、お一柱(ひとはしら)ごとに日本軍は丁寧に行っています。


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日本の品格

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最近テレビを見ていると、重大事件に至っていないのに、危険行為があったとして、あっさりと実名報道される事例があったかと思えば、何人もの人を殺害しているのに、実名が報道されず「50歳・男性」のようにしか報道されない人がいます。
なぜ、重大犯なのに実名報道しないのでしょうか。
事実は事実として、20歳を過ぎたら、名前くらいはちゃんと報道すべきです。そしてその際には、米国と同様、◯◯系日本人◯◯(通名:何野タロベイ)、あるいは◯国籍◯◯◯等と、その人物の系譜を共に報道すべきです。
改革は、事実を知ること、そこが開始時点です。


帝国日本の最大版図
20190524 帝国日本の最大版図
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上にある図は、帝国日本の最大版図です。
この時期の日本は、間違いなく東亜最強の大国でした。
そして世界から植民地支配を失わせ、人種の平等を実現する有色人種の希望の国でした。

一方、この頃のChinaは、統一王朝であった清国が勢力を失い、その後に生まれた中華民国も中華帝国となって崩壊し、地方では軍閥が力を得ていました。
Chinaでは古来、軍と暴徒とヤクザは同じものです。
ですから美しく語れば「軍閥が」となりますが、実体は暴力団が割拠していたと述べたほうが実態に近いといえます。
暴力団に支配されたら、庶民の安全と安心の暮らしは失われます。
ですから日本が、南京政府を補助してChinaの治安を保持していました。

このため日本軍が入り込んだ地域では、治安と秩序が保たれ、Chinaの庶民たちは安全に暮らすことができました。
いまではいろいろと言われている南京にしても、当時は日本人の女性が夜間に独り歩きしても何の心配もないほど、治安が回復していたのです。

ところがこの頃の日本は、500年続いた植民地統治を前提に世界を覆う白人植民地主義者たちからみれば、あからさまな敵です。
そしてChinaの支配を目論む彼らにしてみれば、このまま親日政権である汪兆銘の南京政府がChinaにおける唯一の正統な政府となれば、彼らはChinaにおける権益を失うだけでなく、その影響は他の植民地にも及び、植民地を支配する彼らの社会のなかの1%の大金持ち層の人たちは財産を失うことになります。



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20190317 MARTH





キムチのお話

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キムチは朝鮮の伝統食ではありません。
大正時代にいまのキムチのカタチとなった、非常に歴史の浅い食品です。
要するに、キムチはあくまで「朝鮮名物」であって、「伝統食」ではありません。


20190528 キムチ
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このお話は、アップ以来、ブログも動画も、たいへんに評判になった記事です。
日本人は誰しもカレーライスが大好きですが、それを日本の「伝統食」だなどとは思ってる人は誰もいません。
日本人は、カレーはインド生まれだと誰もが知っているし、本家インドカレーも美味しいと楽しむし、味をさらに日本化することで、さらに美味しくして、ただみんなで喜んで食べているだけです。
昔、日本のカレーライスを食べて、「あまりの美味しさにインド人もびっくり!」などというCMもありましたが、あくまでそれは工夫の問題であって、カレーを日本生まれだなどと言う人は、おそらく子供でも、いません。

これと比較するのもおかしな話ですが、実はキムチは、半島族にとって外来文化です。
そもそもキムチは半島の伝統食ではありません。
使われている唐辛子も白菜も、半島原産ではありません。
キムチが現在のような辛味の強い真っ赤な食品として半島に定着したのは、実は日韓併合後のことです。

キムチの主役の唐辛子は、そもそも南米のチリ産です。
だから唐辛子ソースのことをチリソースといいます。

もともと唐辛子は、南米のチリで、現地の人たちが、すりつぶして下剤として使っていました。
それをコロンブスが薬品としてスペインに持ち帰り、そのスペイン人によって、ほとんど日をおかずに日本にもたらされたのが、戦国時代の終わり頃のことです。

ですから当初は日本でも、唐辛子は、漢方薬として利用されていました。
江戸時代初期まで、外来の薬品や薬草は、それがChinaからのものであれ、スペインやオランダからのものであれ、すべて「漢方」です。
オランダのもが区別されて蘭方とされるようになったのは、江戸中期以降のことです。


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20190317 MARTH



令集解(りょうのしゅうげ)に学ぶ古代の日本の民間人の姿

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わたしたちが日本を大切にしよう、日本を取り戻そうというのは、争いなく、犯罪者もいず、身分や貧富の差なく、みんなが共に笑顔で暮らして行ける日本という国が古くから持つ社会を取り戻したいと思うからです。
このことは、もっとわかりやすくひとことでまとめるなら、愛のある国を目指したいからです。
これを古い日本語で「豈国(あにくに)」といいます。
愛と喜びと幸せと美しさのあふれる楽しい国のことです。


令集解


日本史検定講座における高森明勅先生の講義から、講義の主題とは異なりますが、講義の中に出て来たお話がとてもおもしろかったのでご紹介します。
それが『令集解(りょうのしゅうげ)』という平安時代の、養老令の注釈書のお話です。

『令集解』というのは、いまから千年以上前の西暦868年頃に編纂された養老令の注釈書で、全部で50巻あり、そのうち36巻が現存しています。
惟宗直本(これむねのなおもと)という、当時の法律家の学者による、養老令の注釈本です。

ちなみにこの解説書、養老律令の「令」だけの部分の解説書です。
律令というのは、律が刑法、令が民法を意味するのですが、我が国では古代にこうした法制度が研究され、つくられていながら、ついに明治時代に入るまで、律が完成することはありませんでした。
世界において法制度というのは、目には目をのハムラビ法典の例を持ち出すまでもなく、本来、刑法が先に整備されてきました。
けれど我が国において、ついに刑法が確立するに至らなかったのは、それだけ民衆の民度が高く、刑法を整備する必要がなかったからです。
これは世界に類例のない、すごいことだといえます。

さて、その『令集解』に『古記』という、いまから千三百年くらいまえの738年頃に成立した大宝令の「注釈書」が断片的に引用されています。
さらにその『古記』のなかに、さらに古い文献の引用として、「一云(あるにいわく)」という節が多数用いられ、引用されています。
なんだかやっかいですが、『令集解』の中に『古記』が引用されていて、その『古記』が、さらにもっと古い文献を引用していて、それが「一云」として、『令集解』に書かれているというわけです。

その「一云」として引用された文献の名前は伝わっていません。
いませんが、これが実におもしろい史料で、7〜8世紀頃の日本の庶民の生活の模様が、そこに活き活きと描かれているのです。


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20190317 MARTH





アヘン戦争の真実

20190225 伊勢修養団研修バナー
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このところスケジュールがいっぱいに詰まっているため、過去記事のリニューアルが多くなっています。
けれど「大切なことは何度でも」です。
人生を拓く鍵は、これまでとは異なる考え方の上にのみ存在するといいます。
国の形を変える鍵もまた同じです。
とりわけ戦後は何かと歴史を歪めて教えられています。
このアヘン戦争のお話も、これまでの認識とまったく異なることに驚かれることと思いますが、真実を知ることは時代を拓く鍵になると思っています。


20190315 阿片戦争
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阿片戦争(あへんせんそう)といえば、多くの人々の一般的認識は
「日本の幕末の頃、
 大英帝国がChinaに
 阿片を無理矢理
 売り付けようとして起こした
 侵略戦争」
といったイメージであろうかと思います。

実際はどうだったのでしょうか。
なるほど当時の英国が、七つの海を征する植民地国家であったことは事実です。
けれど本当に英国は、Chineseを麻薬漬けにするために阿片を大量にChinaに持ち込んでいたのでしょうか。

「阿片窟(あへんくつ)」という言葉もあります。
阿片の吸引所です。
そこには阿片中毒になった男女が、もうもうと立ちこめる阿片の煙の中で、性的モラルを失って薬物とセックスに浸り込んでいるといったイメージで語られるところです。
では実際にそのような場所があったのでしょうか。

歴史は、現在の価値観で図ろうとすると、大きな間違いを犯します。
ここは、当時の時代の価値観や実勢を振り返って、再考したいところです。
そういう視点でこの時代を見ると、実はこの時代、阿片を含めて、いま言われるいわゆる「麻薬類」の販売、所持、吸引などが、まったく規制外であったことがわかります。



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20190317 MARTH




今日は尼港事件があった日

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今日は、尼港事件(にこうじけん)があった日です。
大正9(1920)年の事件ですから、いまから99年前の出来事です。
古い話と思われるかもしれませんが、歴史はずっと続いています。
そして歴史から学ぶことは、現在のドアを開く鍵を得ることです。


20190523 バラ

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尼港市(にこうし)というのは、いまはロシア領になっているニコラエフスク市のことです。
黒竜江(アムール川)の河口に位置する街です。
そこに4300人の共産パルチザンがやってきました。
そして大規模な住民の虐殺事件を起こしました。
これが尼港事件です。

このお話は、拙ブログで何度もお伝えしています。
けれど「何度でも」繰り返します。
なぜなら、下の写真があるからです。
尼港事件


この写真は事件直後に尼港にある獄舎で発見されたものです。
獄舎の壁に鉛筆で書かれていました。
この日、ようやく日本の援軍が到着するとなった日、最後に生き残った日本人たちが、虐殺されました。
この字は、おそらく殺される直前に書かれたものと思われます。
そこには、
「大正9年5月24日午後12時を忘れるな」
と書かれています。



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20190317 MARTH





*引用・転載について
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
最新刊
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』

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私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

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