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先人たちが目指した日本の姿。それは私達の国が常に「よろこびあふれる楽しい国(=豈国)」であり続けることです。


拡散希望「明治維新から150年 真の日本の姿」動画公開

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20190522 明治150年 真の日本の姿


やっと公開になりました。
この動画、実に良いです(笑)
収録は、3時間ほど一気にお話させていただいたものを、TV番組をてがける動画会社さんが編集してくださいました。
全編ですと、おそらく5〜7話になると思います。
そのうちの2話が公開になりました。

よろしければ、拡散してくれそうなお友達にシェアをお願いします。


明治150年 真の日本の姿 第一話


明治150年 真の日本の姿 第二話


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個人主義と拝金主義と終身雇用

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日本人がのんきに個人主義や拝金主義をありがたがっていると、結局のところ、日本を乗っ取られ、日本人は富を失い、プアー・ジャパニーズになっていくしかない、という構造ができあがります。
これはおそろしいことです。


20190514 大家族
(画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています。
画像は単なるイメージで本編とは関係のないものです。)


人は本来、集団で生きていく生き物です。
個では生きていけない。
「俺はひとりで生きている」と粋がってみせても、今朝食べたパンひとつ、誰かが作ってくれなければ口に入っていないわけです。

ところが戦後、GHQの指導と、GHQによって特権を与えられた日本人のような顔をして日本語を話す日本人でない人たちによって、個人主義と拝金主義があたかも正義であるかのような演出がなされました。

この個人主義と拝金主義が織りなす社会とはどのようなものかというと、よく知られているのが米国社会です。
いまでも米国を理想社会のように思っている人がいますが、米国というのは、国民の1%の個人のお金持ちが、全米の富の半分をフトコロに入れる社会です。

残りの5割の富を、残りの99%の人たちで分け合うのですが、なぜ5割なのかというと、99%の人たちだって食べていかなければならないからです。
簡単に図式化すると、ひとりの人が1年間働くと、300万円分くらいの富を生産できるといいます。
そのうちの150万円を上位の1%の人が取り、生産者は残りの150万円で生活する、という仕組みです。

お金持ちになれば、あらゆる贅沢を享受できます。
けれど、それが可能になる人は、100人にひとりだけというわけです。
それでも、その1人枠を目指せすことで、一生贅沢ができる暮らしが手に入るかもしれない。
これがアメリカン・ドリームで、直訳したら「アメリカ人の希望」となります。

日本も、その方向に誘導されているような気がします。
そのうち100人にひとりのジャパニーズ・ドリームとでも言うのでしょうか。


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20190317 MARTH





ずっと続いている奇跡の命

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愛の連鎖によって、命はつながっていきます。
いまある命は、どの命も、愛の連鎖によって生まれた命です。


20190514 命の連鎖


トップの図は自分が生まれてくるための先祖を示したものです。
自分ひとりが生まれてくるためには、父と母の2名が必要です。
その父母が生まれてくるためには、4人の祖父母が必要です。
祖父母が生まれるためには、8人の曾祖父母(ひそふぼ)が必要です。
曾祖父母が生まれるためには、16人の高祖父母(こうそふぼ)が必要です。

ここまでで4代です。
その4代前まで、つまり高祖父母までのご祖先の数は、ここまでで30人です。

ちなみに仏壇には亡くなったご祖先のお位牌(いはい)をご安置しますが、亡くなった個人のお位牌がご安置されるのが、この高祖父母までです。
高祖父母の父母以上は「ご祖先」として一括したお位牌になります。

さらにご祖先を5代、6代とさかのぼっていくと、
10代さかのぼると、そこまでの父母からはじまるご祖先の数は2046人
20代さかのぼると、2,097,150人
30代さかのぼると、2,147,483,646人
なんと自分ひとりがこの世に生を受けるために必要なご祖先の数は21億人にも達してしまいます。

不思議なことには、その21億人のご祖先の、だれかひとでも、もしこの世にいなければ、いまの自分の命は存在しない・・・。
つまり、私達の命というのは、いわば奇跡の命であるといえます。

さらに、親というのは、だれもが我が子の幸せを願うものです。
爺婆になってみると、孫の可愛さは、よく「目に入れても痛くない」などといいますが、そんなものではなくて、もう、何をやっていてもかわいい。
少々勉強ができなかろうが、顔がブサイクだろうが、泣いていようが、孫のかわいさは、これは爺婆になってみないとわからないといいますけれど、本当にかわいいものだし、そんな孫たちの幸せを願わない爺婆はこの世にいません。

そうやって命が受け継がれていくということを考えますと、いま生きているひとりの命は、10代前までの2千人、20代前までの200万人、30代前までの21億人という、とほうもな数のご祖先たちから、「幸せになってもらいたい」という愛情に育まれて生まれてきた命である、ということになります。

愛の連鎖によって、命はつながっていきます。
いまある命は、どの命も、愛の連鎖によって生まれた命です。

その命を、対立と闘争に使う。
人を貶めることに使う。
自分以外の人の命のたいせつさを思わないで、自分ひとりの勝手のために人の命を蹂躙する。
目的のために他人の命を奪う。

それは過去から現在にいたる命の連鎖の使い方として、果たして正しい命の使い方といえるのでしょうか。


お読みいただき、ありがとうございました。

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20190317 MARTH





重巡「熊野」の物語

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艦は女性名詞です。だから「彼女」といいます。
死には二通りがあります。ひとつは命を失う死、いまひとつは人々の記憶から失くなる死です。
何があっても最後まであきらめずに戦い続けた「熊野」は、ボクたち日本人の心に、未来永劫、永遠に生き続けるのだと思います。
彼女たちが、私達の心に生き続けること。
それこそが、彼女たちへの最大の供養です。


20190512 重巡熊野
(画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています。
画像は単なるイメージで本編とは関係のないものです。)


かつて、日本海軍にあった重巡「熊野」は、最上型の4番艦として、川崎重工の神戸造船所で建造されました。
艦名の由来は、紀伊半島にある熊野川に因(ちな)みました。
最上型の巡洋艦というのは、もともとは軽巡洋艦枠での造艦です。
「熊野」は、出来上がってから重巡洋艦に改造された船です。

明治38(1905)年、日本は、日露戦争の日本海海戦で、ロシアのバルチック艦隊を破りました。
このロシア艦隊は、世界最強と唄われる英国艦隊に匹敵する唯一の大艦隊です。
それが、アジアの小国、日本の艦隊に、いともあっさりと全滅させられてしまったのです。
世界が、「海を征する者は、世界を征する」とされた時代のことです。
日本の勝利は、世界に激震を走らせています。

いちばん危機感を持ったのは、英国でした。
この時代、英国が支配していた地域は、地球上の地面の27%です。
その支配力の源泉が、大英帝国の海軍力です。
それが破られる危険があるとなれば、危機感を持つのがあたりまえです。
この時代、欧米列強が支配していた地表は、英国に次いでソ連が16%、仏が9%、米が6.7%です。
英ソ仏米のわずか4カ国で、地球上の地面のなんと58.7%を支配していたわけです。

日露戦争が終わった翌年、英国は、革命的巨大戦艦「ドレッドノート」を就航させました。
「ドレッドノート」は、蒸気タービン搭載した大型戦艦です。
速度、砲の数、威力、装甲、どれをとっても当時の世界最強の戦艦でした。
これによって英国海軍に匹敵するバルチック艦隊を破った日本海軍よりも、海軍力で一歩抜きんでようとしたのです。

明治35年には、日本と英国は同盟国となっていますし、その意味では、英国と日本は敵でなく味方同士です。
けれども、たとえ味方同士であっても、侮れない実力を身につけておく。
それがいまも昔も変わらぬ国家というものです。




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20190317 MARTH




笹の才蔵(ささのさいぞう)

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20190512 笹の才蔵
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戦国時代のことです。
可児才蔵(かにさいぞう)という豪傑がいました。
宝蔵院流の槍(ヤリ)の名手で、戦(いくさ)の場では、討った敵将の数が多すぎて、首を腰にぶら下げきれない。
そこで、背中にいつも笹(ささ)を背負い、自分が討ち取った敵将の首に、必ず笹の葉を咥えさせました。
なので、ついたあだ名が「笹の才蔵(ささのさいぞう)」です。

ある日、才蔵に試合を申し込む武者が現れました。
要するに才蔵を倒すことで、自分の名を売ろうというわけです。

日時が指定され、相手の武者が河原で待っていると、果たして笹の指物を背中に挿して甲冑(かっちゅう)で身を固めた才蔵がやってきました。
さらに才蔵の部下10名が鉄砲を持ち、火縄に火をつけて、後ろに控えました。

相手の武者は驚いて、
「これは実戦ではない。試合だ」と抗議しました。
すると才蔵は、
「俺の試合は実戦が全てだ」と笑いながら答えました。

*****

さて、みなさんは、この小さな物語から、何をお感じになられたでしょうか。

可児才蔵が亡くなったのが1613年で、いまからおよそ400年前のことです。

現実の社会は、まさに実戦の連続です。
敗北すれば、焼土が待ち受けています。
試合ではないのです。

お読みいただき、ありがとうございました。



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黄泉戸喫(よもつへぐい)に学ぶ日本の形

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明治の初めに日本にやってきた外国人は、日本の町や道路が、都市部でも田舎でも、ゴミひとつ落ちていないことに驚きの記録を遺しています。
そもそも私達が子供の頃、「公道脇の草取り」は学校で生徒たちが動員されて行われることがありましたが、「公道脇のゴミ拾い」という行事はありませんでした。
あたりまえのことです。
道路は田畑に隣接していました。
道路が汚れれば田畑が汚れます。
田畑が汚れれば、作物が汚れます。
その汚れた作物を食べるのは、私達自身です。


20190510 美しい日本
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画像は単なるイメージで本編とは関係のないものです。)


古事記で火之迦具土神を生んで亡くなったイザナミを追って、夫のイザナキがて黄泉(よみ)の国に向かいます。
原文を七五読みしてみます。

****
ここにおひては
於是、
そのいもの いざなみの みことをみむと おもほして
欲相見其妹伊耶那美命
よみのくにまで おひゆきし
追往黄泉国
しかしてとのの かがりのとより
尓自殿騰戸
いでむかふとき
出向之時
いざなきの みことかたりて のらすには
伊耶那岐命語詔之
いとしきあれの なにものみこと
「愛我那迩妹命
あれといましで つくれるくには 
 吾与汝所作之国
いまだつくりを おへぬゆへ かへるべし
 未作竟故可還」
しかしては いざなみ みことこたへて まをすには
尓伊耶那美命答白
くやしきや とくきまさぬは
「悔哉、不速来
あはよみで へくひなす
 吾者為黄泉戸喫」
*****

文中にある「殿騰戸(とのの かがりのと)」というのは、大きな屋敷(ここでは黄泉の国の宮殿)の門の脇に設(しつら)えた小さな通用口のことを言います。
ここでは「殿」が御殿や宮殿を意味する漢字として用いられていますが、我が国では宮殿といっても、そこはいまでいうなら市庁舎か県庁舎といったような意味で、君主の家族やそこで働く人々がいる建物をいいます。
戦国以降のお城にしても、その城は大きなものであったとしても、あくまで戦いを行う武士たちが集う場所でしかありません。

けれども世界標準といえばすこし大げさですが、大陸では殿といえば城塞都市のことをいいます。
簡単にいえば、たとえば東京の世田谷区をまるごと城壁で囲んだところであり、そこには君主や武士たちだけでなく、一般の民衆までもが一緒に暮らせる、広大なエリアをまるごと囲った場所のことをいいます。
従って、ここでいう黄泉の国の騰戸(かがりど)というのは、そういう黄泉の国をまるごと囲った城壁に設(しつら)えた城門の脇にある通用口、といった意味になります。




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20190317 MARTH




長崎事件と日清戦争

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昨日に引き続き今日も『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人 第3巻』からです。
日清戦争の引き金になった長崎事件と、その後の展開について考えてみたいと思います。


長崎事件
20190512 長崎事件
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長崎事件というのは、明治19(1886)年に、長崎にやってきた中国の北洋艦隊の水兵が起こした暴行傷害事件です。
この年の8月1日、清国海軍の北洋艦隊の軍艦、定遠、鎮遠、済遠、威遠が長崎に入港しました。
どれも当時の最新鋭、大型の軍艦です。鉄は国家なりといわれた時代です。

大型で強力な軍艦は、それだけで国力の誇示でしたし、勝者の象徴でした。
清国のこれらの軍艦は、当時日本が持っていた軍艦の倍の排水量があります。
並べてみれば、軽自動車と大型トラックの違いです。
日本の軍艦はあっという間に、踏みつぶされる。それだけの「力」を持った艦隊でした。

清国軍艦が日本に立ち寄った表向きの理由は、「艦艇修理」でした。
けれど実際には、日本に対しての軍事的偵察と威圧、恫喝の任務を帯びていたといわれています。
当時、欧米列強は、日本にも中国(清国)にも出入りしていました。
そしてことある毎に日本を彼らは褒めそやしました。

それに対して清国はなってないというのです。
清国の北洋艦隊は、日本を彼らの海軍力で圧倒することで力を誇示し、日本をグウの音もでないくらい押さえれば、自分たちの地位や立場が向上すると考えたのかもしれません。
あきれるほど程度の低い話ですが、「程度が低い」と思うのは、私たちが日本人であり現代人だからです。

中国は古くから儒教国家といわれています。
けれどその儒教は、わたしたち日本人が学ぶ儒教とは、ぜんぜん違った理解をされていました。
どのように理解されていたかというと、上下関係こそが、あらゆる価値に優先するという理解です。

なぜそうなるかといえば、中国は古来、皇帝を頂点として、国の一切が政治的な支配と被支配の関係によって構築された国です。
すべての意思決定は、何が正しいか、何が真実かなどとは一切関係なく、「上が正しい」のです。
下は常にそれに従うことが正しい。
西洋人が労働を神に与えられた罰だと考え、日本人が勤勉貯蓄を無条件で正しいことと考えるのと同様、彼ら古くからの中国の人々にとっては、「どっちが上か」があらゆる関係に優先します。
対等という概念はないのです。



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20190317 MARTH





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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
最新刊
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』

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私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

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