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先人たちが目指した日本の姿。それは私達の国が常に「よろこびあふれる楽しい国(=豈国)」であり続けることです。


阻止しなければならないこと

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F-2戦闘機


中共は、来年1~2月には、日本と戦争をする算段でいるという話もあります。

仮に国内の中共政治に対する不満への対策だとしても、尖閣問題に関してここまで拳を振り上げたら、中共政府としては、もはやいきつくところまでいくしかない。
さして考えなくても誰でもわかることです。

~~~~~~~~~~~~



最大の問題は、いまの中共は≪去年までの中共と違う≫ということです。

これまでの支那の軍事力は、日本の自衛隊に到底及ばないものでした。

ですから、中共が何か無法不法な要求を我が国に突きつけてきても、日本がそれなりに毅然とした対応を図れば、中共は“とりあえずは”ひっこんだのです。

しかし、今年の支那は、すでに自衛隊の戦力を完全に上回り、しかも来年になると、支那海軍の空母3隻の就航によって、西太平洋領域における軍事力は、日米同盟さえも、凌駕するものとなる。

「戦争がなぜ起こるか」には、諸説あります。
ただ1点、はっきりといえることは≪戦争は軍事バランスが崩れたときに起こる≫ということです。

世界に於いては、軍事力が片側に圧倒的に有利な場合は戦争になりません。
弱国は、黙って強国のいいなりになるしかないからです。

双方の軍事力がある程度拮抗し、両国の国益が対立しているとき、片方が相手国の軍事力を凌駕できると判断されれば、戦争が起きます。

間違えてはならないのは、戦力があきらかに劣っていても「乾坤一擲、勇気を奮い起して戦う」などという戦争は、世界史上、大東亜戦争を戦った日本を含め、ほんの数例しかない、ということです。

「強きをくじき、弱きを助く」などというのは、日本人の美意識であって、諸外国の常識ではない。
「弱肉強食」「弱きをくじき、強きにひれふす」というのが、世界の常識です。

片方に武力がなければ、一方的に占領されるだけです。

国益の対立する2つの国があり、双方に武力がある場合、自国の武力が上回ったと判断されたとき、戦争は起こる。
諸国は、「負ける喧嘩はしない」ということです。

もちろん、片側の武力が圧倒的に強力でありながら、戦争や占領をしないケースもあります。

20~30年前の日中がそうです。

ハイテク装備で武装する日本の自衛隊の武力は、圧倒的に人民解放軍のそれを上回っていたけれど、日本は支那に宣戦布告もしていないし、支那の領土を占拠するようなことはしていません。

それどころか、日本はせっせとODAその他で支那に経済援助をし、支那人たちが豊かな生活が送れるよう、協力をし続けてきた。

日本は実によい国です。
おかげで、上海の高速道路も、瀋陽の高速道路も、鉄道整備も、支那は悠々と実現することができた。
近代化を促進できた。
支那の自慢の改革開放政策も、モトをたどせば、全部日本のおかげです。

いやそれどころか、戦前には5億人しかいなかった支那人が、いまや15億人に増えることができたのも、日本が農林10号の小麦の栽培を支那で普及したからです。

これにより、支那の小麦の生産高は戦前の3倍となり、その分、支那人の人口が増えた。
いまの支那人の命の3人に2人分は、日本人の貢献によって得られたものです。

にも関わらず、中共政府は、自国の国民に対し、日本は悪い国だと教えることはあっても、「日本のおかけ」という事実は一切、公表していません。

要するにもらったものは俺の者もの、というわけです。

日本人にとって、借りたものは返すのが常識です。
しかし、国際社会では、借りたものは返さないのが常識です。

返済の期日が近づいてきたら、貸主を恫喝してもっとカネを出させる。
それが「政治大国」の本質です。

国際社会にも「善意」はあります。
しかしそうした「善意」は、「受けて当然」と思うような国に対しては、百害あって一利なしなのです。

さて、いままさに、日中の軍事バランスは、危険領域にはいりました。
日本は好むと好まざるとに関わらず、支那の軍事的脅威の前にさらされています。

いま起こっている、尖閣領域をめぐる対支那外交問題は、そういう背景のもとに起こっている、ということを、私たちは忘れてはならないと思います。

そしていま、私たち日本人が、絶対に阻止しなければ習いことが、3つあります。

その3つとは、

1【支那によるの尖閣領域領有の阻止】
 支那による尖閣領域の不法占拠は絶対に阻止しなければならない。
2【沖縄独立阻止】
 沖縄を支那に渡してはならない(琉球共和国建国は阻止しなければならない)。
3【米中軍事同盟の阻止】
 米国と中共の軍事同盟をさせてはならない。

の3つです。

そしてこの3つの【阻止】を実現するために、民主党政権の打倒と保守政権の樹立を早急に実現する必要があります。


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1 支那による尖閣領域領有の阻止
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もはや言うまでもないことです。

そもそも尖閣領域は支那自身がかつて認めた日本の固有の領土・領海です。
小平の時代に、支那が勝手に作った国内法で、いくら尖閣領域は支那の領土であると主張したところで、日本固有の領土・領海である事実は動かしようがありません。

日本人は、あえて協力に自己主張しなくても、話せばわかる、良心があれば相手が自分で気付いてくれる、などと甘い考えを持ちがちです。

しかし支那の気質は、

自己主張しなければわからない、
話してもわからないから実力行使する、
息をするようにウソを吐く人種である、

というものです。

日本人は、良心に従って偽りを述べないことを美徳とします。
他方、支那に良心はありません。彼らは目的のためには、いかなるウソを述べても構わないと考える民族です。

しかもこの尖閣領海内には、今後の我が国経済の基礎となるべき豊富な地下資源が眠っています。

支那の恫喝に屈して、それを彼らにただくれてやなければならない義理は、日本にはありません。


────────────
2 沖縄独立阻止
────────────

支那は、日本の沖縄県と、鹿児島県である奄美諸島を「琉球共和国」として独立させようと画策しています。

沖縄の中に戦後巣食った売国反日左翼主義者たちは、支那のその陰謀を積極的に幇助する者もいます。

しかし、彼らの説く「琉球共和国」は、独立国ではありません。
支那の属国です。
「琉球共和国憲法草案」には「琉球共和国」の公用語は中国語にすると書いてある。
一般民衆が何語を話そうが自由だけれど、公用語は中国語なのだそうです。

言いかえれば、沖縄にいて、中国語を支那人と同程度に使いこなす語学力がなければ、未来はありません。
沖縄にもとから住む日本人は、永遠に奴隷として搾取されるだけです。

さらに、仮に「琉球共和国」が誕生したとしても、尖閣領域の海底資源は、現沖縄県民の生活を潤しません。
地下資源掘削した利益は、ことごとく中共にむしり取られるだけです。

そして仮に「琉球共和国」が誕生した場合、円は通用しません。
「琉球共和国」は、通貨を即時発行し、沖縄県民の個人が持つ円建ての現金も預金も、「琉球共和国」が設立されれば、ただの紙切れです。

昔、満洲国が陥落したあと、シベリアに抑留された日本人たちは、所有する満洲の通貨(お札)を、不足している便所紙として使ったそうです。
尻についた糞を拭くくらいしか、もはや使い道がなかったのです。

日本は明治時代、江戸時代の通貨である「両」を現代の通貨である「円」に変えました。

これは問題なく移行しています。
なぜなら、明治政府が両の円への交換を時価で保障してくれたからです。
当然です。
日本は、もともと天皇を頂点に仰ぐ国家であり、幕府から大政が奉還されて天皇親政による明治日本が誕生しているのです。
江戸幕府も、明治政府も、天皇のもとに共通する一国家です。

戦後、米国に占領統治された沖縄の通過はドルでした。
沖縄が日本に復帰した時、沖縄の通過はドルから円に変わりました。
これも何の問題もなく、移行しています。
なぜなら、ドルと円は国債為替相場で、両替は保障されているからです。

不思議なことに、沖縄に構築しようと画策している反日組織の「琉球共和国」構想には、その憲法草案にも、概要にも、通貨のことはまるで記載がありません。

しかし、日本でなくなる以上、通貨が円でなくなることだけは確かです。

そして沖縄共和国は、中共でもありません。
おそらくは、沖縄共和国としての通貨が発行されるのでしょうが、この場合、沖縄県民の持つ円と琉球共和国の新通貨の交換は、どのようにしてなされるのでしょうか。

アフリカなどの例や、これまでの中共の政策を見る限り、通貨の交換や両替は一切ありません。

つまり、沖縄県内において、いくら円やドルを持っていたとしても、そのお金は「琉球共和国」の建国とともに、一瞬にして紙切れになる、ということです。

ついでに申し上げると、共産主義国家は、個人の私有財産を否定します。
ですから、いまは日本国政府によって登記され、所有権が認められている不動産も、以降は一切合財、琉球共和国のものになります。

早い話が、沖縄県民は、その瞬間に全県民が無一文になるのです。

人民元が採用された場合でも同じことです。
琉球共和国政府が、沖縄県民の持つ円やドルと、人民元との交換を拒めば、それで終わりです。
というか、拒むしかない。
なぜなら、できたばかりの「琉球共和国政府」に、全県民の保有する円を人民元に交換できるだけの経済力はないからです。

さらに日本は、尖閣領域の地下資源の、推定7500兆円の権益をすべて失います。

750兆円というお金は、すべての日本人が高度な福祉政策を受けられるだけのポテンシャリティを持っています。
その権益が全部なくなります。

沖縄県民にしてみれば、750兆円が日本国政府の所有ではなく、沖縄県民の所有になるのだから、みんなが金持ちになれるチャンスに思えるかもしれません。

しかしそれは違います。
海底資源掘削には、莫大な費用と、高度な技術が必要です。
とてもじゃないが、「琉球共和国」単独でできるようなシロモノではない。

ではどこの国にやってもらうのか。
アメリカですか? 支那ですか?

無理です。国力が違いすぎます。
権益を全部奪われるのがオチです。
火を見るよりもあきらかです。


────────────
3 米中軍事同盟の阻止
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これは非常に重大な問題です。

万一、尖閣領域をめぐって、世界最強の軍事力を持つ米国と、東アジア最強の軍事力を持つ中共が手を結んだら、日本はおろか韓国も台湾も、フィリピンもインドネシアもベトナムも、東亜諸国はことごとく黙らざるを得ません。

石油採掘大国であるアメリカからしてみれば、彼らは世界最先端の石油採掘技術を持ち、同時に石油の世界の流通を完全に掌握しています。

いままで日・台・中三国の領海が入り混じって、手つかずだった尖閣領域の海底資源について、日本が腰ぬけで支那に領有権を渡すなら、アメリカは中共と連携して、その採掘権を得ようとします。

国際的紛争の火種になりかねないエリアです。
それならいっそのこと、米中軍事同盟を結んだ方が、はるかに現実的です。

日本国内には、要所要所に米軍基地があります。
日本は米軍に逆らえず、その米国は中共と手を組むとなると、日本は、もともとは自国の領海内にあった石油資源を、目の前で他国に奪われてもひとことも文句を言えなくなります。

要は、日本国政府の意思次第なのです。

日本が断固として尖閣領域を守るという意思を表明すれば、米国は日米安保条約に従い、日本と共同して尖閣を守らざるを得なくなる。

こういうシナリオも考えられます。

米中が軍事同盟を締結し、それと同時に日米安保条約を破棄する。

そうされても、日本は抵抗できません。
なにせ日本国内には米軍の基地がある。

安保条約を破棄されのなら米軍基地は撤退せざるをえない、なんてことにはなりません。

世界最強の米中軍事同盟を前に、日本には抵抗できるだけの軍事力はない。

日本は、もとの「連合国統治領日本」に戻るだけのことです。

要するに、日本次第なのです。

日本が自衛隊を増強し、事実上世界第2位の軍事力を保持するなら、米国は日本との軍事同盟を選択します。

日本が自衛隊を否定し、日本国としての軍事力を否定するなら、そんな国は国家ですらないのだから、占領すればいいだけのこととなります。

日本人の幾人かの政治家が、それは国際条約違反だ、と声を張り上げたところで、国連安保理は、米中はメンバーでも、日本はメンバーではありません。

これまでに、国連にたくさんの貢献をしたじゃないかと言ってみたところで、「それは昔の話だろ?」と言われれば、それっきりです。

さらにいえば、国連というのは、英語名「United Nations」であり、これは大東亜戦争時の連合国「United Nations」と同じです。

つまり、戦時中の相手国を「連合国」、いまある組織を「国際連合」と勝手に日本語で使い分けているのは、日本人が勝手にやっていることで、「United Nations」は、大戦中もいまも「United Nations」なのです。

そしてそこでは、日本はいまでも「Enemy country(敵国)」です。


────────────
◇ いま何が必要か
────────────

いまの日本は、大きな岐路に立たされています。

それは、米中同盟によって尖閣領域内の資源を奪われ、日本は被占領国として永遠に国土と領地を失い、貧困をさまようようになるか、

それとも、自国の領土を保全し、日米の協力体制のもと、未来永劫の独立国としての繁栄を得るか。

いまのままいけば、いつか読売新聞で特集されたように、10年後の日本人は、国内に産業も就職もなく、支那に出稼ぎに行って、反日教育を受けて育った支那人たちに、こずき回されながら涙銭を得て生きるしかなくなります。

世界でもっとも肌がきれいで美しいとされる日本人女性は、かつてジャパユキさんがいたように、こんどはシナユキさんとなって、支那で売春をして暮らさなければならなくなる。

ここで日本人が目覚め国防を強化し、我が国領土領海を保全するなら、日本人は向こう5000年の繁栄が約束される。

どっちをとるのか。
いま、まさに選択のときです。

そして間違いなくいえるのは、民主党の菅や仙石に政権を委ねている以上、日本は亡国の道を取らざるを得ないということです。

ならば、いまこそ、日本を愛する日本の保守は、政治家も民間団体も、すべてが大団結する必要があります。

そして大運動を展開して、最低1200万人の日本人有権者の目を覚まさせる。

簡単なことです。

前回の参院選で、たちあがれ日本に投票した有権者は125万人です。

その125万人が、10人を口説き、事実を伝えるだけで、国内には1200万の大保守勢力が誕生します。

日本を守れ!
いまこそ、行動のときです。

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西村眞悟がズバリ!中国の真の狙いは沖縄!


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コメント
No title
日本が危機時は元寇以来必ずや竜馬が現れます。
そう信じたい思いです。
天皇陛下万歳!
2010/10/09(土) 19:00 | URL | Glance #zzzm//YA[ 編集]
No title
民主党の公式HPに沖縄ビジョンというものが紹介されています。
http://www.dpj.or.jp/okinawavision/
中共のスパイが造ったのでしょうか。。。
麻生政権で産業スパイにおいて防止法を強化しましたが、いまだ厳格なスパイ防止法すらない日本。

<民主党沖縄ビジョンの抜粋>
Ⅰ.琉球は日本列島とは異なる文化
Ⅱ.沖縄を半独立国家「一国二制度」へ
Ⅲ.米軍基地の大幅縮小
9)東アジア(中国?)の活動拠点地域
10)外国人長期滞在「3千万人ステイ構想」(沖縄県の人口は140万人)
16)沖縄の原油備蓄能力を活かし東アジアのエネルギーセンターとしての活躍
(沖縄尖閣諸島には大量の油田があり中国本土へ)
21)地域通貨(円の廃止)
25)日本本土との間には時差を設ける
26)中国語教育の強化
30)無国籍児の教育受け入れ(中国には黒孩子ヘイズが2千万人超)


沖縄近海は日本にとって大切なシーレーンの一部であり、
エネルギー資源のほぼ全てがこの海域を通って日本に入ってきています。
そして、単なる観光地ではありません。
いまは漁業も農業もその流通であっても大量の燃料は不可欠です。
2010/10/09(土) 13:42 | URL | #-[ 編集]
政治へのツケが回って来たのだ。

残念ながら日本国民は結束した「国家観」が稀薄なので
痛い目をみなければ国防意識は高まらないのではないか。
何千年も前の大昔で現地に住む集落人(民族)ならいざしらず、
「国家があり地域があり日本民族がある」と言った総理大臣が
かつていましたが、そういう「国家観」が日本人にはない。

それと、中国がどのような外交政策や国家戦略を持とうと
それは中国のやり方であって、それを外部の国が否定してもはじまらない。
(卑劣な外交手段は勿論容認することはならないが)
残念なのは、我が国がそういう中国のような特異な国があるのにも拘わらず、
その国の正体を知ろうとせず、距離を置かずに政治も企業も盲信した。
これまで日本は長期的な国家ビジョンを考えるでもなく、
外交も政策法案も場当たり的だ。国を思う信念がないのだ。
今の議員は選挙の事ばかり考えている。満足な仕事もせずにだ。
与野党に係わらず責任感の持てない者が議員になっているのだ。

だから一言で表すと 今の日本は中国に舐められている のだ。
2010/10/08(金) 10:03 | URL | #/ZxlWfFc[ 編集]
No title
英霊の海さん
>真に日本のことを思う政治家の登場はあるのでしょうか?
麻生太郎の功績で検索してみてください。
2010/10/08(金) 00:03 | URL | mido #AEC3E4G2[ 編集]
真実は力なり・歴史観は心なり
>その125万人が、10人を口説き、事実を伝えるだけで、国内には1200万の大保守勢力が誕生します。



他人に一度や二度、事実を伝えるだけでは、全く不十分です。

相手が興味を持つような切り出し方も大切ですし、逆に相手が忙しい時には反感を買わないよう、次の機会を待つ事も、大切です。

人間ですから、聞く耳を持っている時と持っていない時と、両方あるでしょう。

特に重要な案件は、相手の理解度を確かめつつ、また過日に相手の認識度をテストする事も印象付けとして有効でしょう。

と言っても、この方法で保守層を固める事こそ、最善の方法であるという事には賛成です。



中共流の「嘘百回」でさえも、侮れない印象効果があるのです。

まして、「真実そのもの」の力は、「嘘百回」とは比べ物にならないほど、強大です。

「真実の力」をどんどん拡散していきましょう。
2010/10/07(木) 23:39 | URL | #-[ 編集]
正気かい?
2010/10/07(木) 05:57 | URL | toyu #TKoYmYCw

何をどう調べたのかなぁ~?

>1394トンの超近代巡視船がわずか166トンの中国貧乏トロール漁船に襲い掛かった。 < 

ほう、まったく逆の取り方ですな。 そりゃ中国共産党なら躊躇せずこういうことをするでしょうが、日本の海保は100%しないんですよ。 

共産党の命令があれば何でもする洗脳された野蛮人と一人一人が高い使命感を持つ海保隊員とはまったく意識が違うんですよ。  学習しましょうね!

「語るに落ちる」とはこの事です。 toyu 氏は中国人か日本人なら中国マインドのマルキストですね。

ごくろうさん。
2010/10/07(木) 22:35 | URL | わさび漬け #-[ 編集]
No title
ケダモノには「火」を見せなければいけません。
武力と言う「火」を。
国内にいるケダモノにもそうです。
2010/10/07(木) 22:24 | URL | pj #-[ 編集]
No title

では日本版ジェームス・ボンドに活躍してもらおう。

対中破壊特殊戦術駆密部隊要員に。
2010/10/07(木) 21:39 | URL | #-[ 編集]
No title
攻撃は最大の防御

なので、中国の侵略を防ぐのでなく「中国の治安と経済に混沌を起こす」のが一番カンタンでお金が入りません。
自己防衛も重要ではありますが、それには多大なお金がかかります。

中国との輸出入をすべてストップ(貿易総額で6.8%程度と少額)して、中国国籍の人間のビザを年収1.000万円以上にするなどで中国のダメージはかなりきついはず。
 または、モンゴル経由の内モンゴルへの援助を展開して中国内での北京閥・上海閥の影響力を低下させて干上がらせるなど方策もあるかと。 

 中国には深い港湾がなく、日本や韓国で積替えして輸出入をしてる。なので釜山港で謎のテロを起こして港湾機能を壊滅させたあと中国向けの出向をすべてストップさせれば石油貯蓄日数が1ヶ月もない中国は2ヶ月で産業が完全に停滞して内部で不穏分子の暴動で大変なことに・・・

 実は、中国があれだけのことをしているのに、日本はその喉元にいつでもナイフを突きつけられるんですよね。実は中国が一番それをされたら困るから揺さぶりをかけたりしてるわけで。
2010/10/07(木) 21:02 | URL | ... #-[ 編集]
鍛えるべし
さて、ぐだぐだ言ってないで体を鍛えて備えようか!
絶対負けたくない!やるぞ!
2010/10/07(木) 20:12 | URL | 護国 #-[ 編集]
中国の新聞
温首相は菅首相と会った際、釣魚島は中国の固有の領土であると重ねて声明し、中日の戦略的互恵関係の維持と推進は両国および両国人民の根本的利益に合致すると指摘したほか、双方は両国の民間交流と政府間の意思疎通を強化し、中日のハイレベルの会合を適当な時期に実現することで合意した。

環球時報(中国) 2010年10月5日
2010/10/07(木) 18:54 | URL | #tYKv1shs[ 編集]
中国に勝手なことはさせるな!
尖閣どころか沖縄をなんとか配下にしようと企んでいるシナ。
いまより15年前にシナのトップ(主席)があるインタビューで、
「あと20年も経てば日本なんて国は地球上に無くなっている」
と、ほくそ笑みながら語っている。
実際その事を言ってる映像の動画がネットに流れています。
さらに沖縄どころか日本本土を配下にする計画です。
見えざるところで着々と日本に浸食しているのは確かなようです。
ある日、日本国内て周りをみたらシナ人だらけだったになりかねない。
また実際、池袋・新潟・仙台に中華街構想があるのです。
日本企業とか観光地にも中国資本が参入してるのも脅威です。

シナ人にとって日本は天国みたいなものなのです。
いまならまだ間に合うことも手遅れとなってからでは遅いのです。
そういう危機意識を持って事に対処する。
それは国でも個人でも立場こそ違え未然に手を打つことこそ
自分らが自分らの意思一つで出来ることなのです。

子供に反日教育をしているシナや韓国を信じてはいけないのだ。
絶対に信じてはいけないのだ。信じてこの国がメチャメチャに
なったら、もう取り返しはつかない。そんな悪夢は避けたい。
本当に日本人が日本を守らず誰が守ってくれるというのだ。
2010/10/07(木) 17:40 | URL | #/ZxlWfFc[ 編集]
No title
憲法九条は廃止して、今すぐにでも核兵器を持つ。アメリカも日本に核兵器があったら、広島には落とさなかったそうです。
中国人は危険だ、工作員は身近にいて日本人の様子を探っている大勢日本に入り込んでいるように思う。
2010/10/07(木) 16:49 | URL | トリ #-[ 編集]
尖閣意見広告プロジェクト
いつも勉強させていただいております。
今回の記事を拝読し、私たちが大きな岐路に立たされていること、そして、今こそ声を大にして日本を守る意志を表明しなければならないと決意を新たにいたしました。

そんな折、ねずきちさんのブログ同様、お勉強させていただいているブログ「日本情報分析局」(リンクURLを載せました)で、「尖閣意見広告プロジェクト」があることを知りました。
すでにご存知かとも思いましたが、新しい「意思表示」の手段の一つとして有効ではないかと、ご紹介する次第です。

尖閣意見広告プロジェクト・協賛者募集
http://nihon-jyoho-bunseki.seesaa.net/article/164767972.html

日本は世界に向けて「言葉」を発していかなければならない。
愛する祖国のために、小さなことでもできることからこつこつと積み上げていきたいと思います。
2010/10/07(木) 16:07 | URL | ゆつき #v9aI.q/w[ 編集]
No title
子供とは言え、シナ人の子はシナ人の子。親が工作員なら子も工作員なのだと思います、子の意思とは関係なく。
日本人の子供に聞かれて、すんなり話すということすら、意図があるのか(怖い話を聞かせて、精神的に優位に立つとか?)、本当は話してはいけないことを話してしまったのかは、わかりませんが。
ありとあらゆるところに気を張っていないといけないんだということを、改めて思い知らされました。
2010/10/07(木) 15:29 | URL | トラ #-[ 編集]
中国はあきらめない
日本の領土と知りながら尖閣諸島は中国の領土と強硬姿勢を取るのは韓国の竹島支配を見ているからです。実行支配すれば日本は何も言わないだろうと考えています。

中国は様子を見ながら実効支配する戦略を進めます。が、沖縄が民主党の政策である「沖縄ビジョン」計画に従って進められる時は尖閣諸島問題は棚上げのままにします。沖縄を支配すれば自動的に尖閣諸島は手に入ります。

怖いのは民主党の「隠し政策」です。
2010/10/07(木) 15:24 | URL | にっぽんじん #-[ 編集]
No title
ブログで紹介させてください
2010/10/07(木) 14:21 | URL | ロシアチエルシー #z8Ev11P6[ 編集]
神風、再び。
沖縄県知事選が近付いています。これは、今後の日本を占う命運を決する戦です。何としても勝たねばなりません。
全保守は、命を懸けて戦うべきです。左翼蛆虫どもに、根性を見せ付けねばなりません。
もう一度、大和魂!!
神風、再び。
今こそ、沖縄に神風を吹かす時です!!
2010/10/07(木) 13:21 | URL | 激誠神風 #vKXtcej2[ 編集]
No title
韓国やシナに敬語を使いまくる「仙石由人」は徳島1区です。
2010/10/07(木) 13:13 | URL | ウサギ小屋住人 #-[ 編集]
No title
「獅子身中の虫↑↑↑ 」さま:「安保が発動するので、「日中戦争」は無いと思いますよ。米軍も静観しませんし。」
日米安保条約の条文を読まれたことがありますか?
「安保」なんて発動しませんよ。
2010/10/07(木) 11:48 | URL | 大地の歌 #-[ 編集]
単なる犯罪を政治事件に仕立てた極左
>政権交代を潰すために仕掛けた 「郵便不正事件」で、
>証拠品改ざんというデタラメが浮上し始めた矢先、

明らかな犯罪行為の摘発に、極左自治労官僚が係わってることが発覚した途端、政治事件にすり替え、犯罪者を逃すために証拠品改竄ヤラセを仕掛けたのが極左売国創価官僚なのは有名な話。 

小沢が自民党だったら徹底的にぶっ叩くくせに、民主なら黒もグレーに薄めてウヤムヤにしようと稚拙なネット工作に必死になる売国極左民主党。

>「来年1月か2月、ニホンとチュゴクたたかう。チュゴク、強い」

これは親が子供に吹き込まないと、子供の頭では絶対に出てこない。 もう既に計画は着々と進んでるんでしょう。
ただ、中華思想で固まった頭では、諸外国の反発や批判が予想できなかった。 だから焦ってる。
2010/10/07(木) 10:56 | URL | ひらもっこう #xxGj6fZE[ 編集]
No title
ねずきちさんの4つ前の記事「尖閣問題と国益」で『2010/10/07(木) 01:13 名無しさん』が取り上げてくださっている義家弘介自民党衆議院議員のブログ、もう一度こちらで紹介させてください。(全内容は名無しさんがコピペしてくださっています)

【今、政治家が語るべきこと(2010年10月6日)】
http://www.yoshiie-hiroyuki.com/diary/Diary.php
=======
俺は、守りたい。
先人達から託された、この国を。
そして託したい。
子供たちに世界でもっとも長い歴史を有するこの日本という国を。
=======

私は義家議員のこの言葉を信じます。

昨日の衆議院本会議代表質問の稲田朋美議員の演説を動画で聴きました。
皆さんも是非お聴きください。

【稲田朋美 主権国家としての気概を示す大演説1~3】
(3の途中からは菅の答弁です。4もそうなので割愛します)

http://www.youtube.com/watch?v=z8TmpvS1FgA
http://www.youtube.com/watch?v=dhCDFJkDv0o
http://www.youtube.com/watch?v=rHymrLatXco

この稲田議員の演説をマスコミは、公明党議員の「文句ばかり言ってても仕方がない。国民の生活が大事だ」などという言葉を使って一蹴しています。マスコミは自民党を全面否定し、二度とたちあがれないようにしています。いっしょになって「自民党も駄目だ」と同調することは、自民党の数多くの優秀な保守議員までも潰すことになってしまいます。

マスコミは昨年夏の衆院選で、自民党を完全否定し、民主党を全肯定しました。(小沢の件も国策捜査だと言いました)徹底的にやるのです。政権交代後、鳩山の異常さを庇いきれなくなってからも、「民主党の若手はクリーンで有能だ、期待出来る」と吹聴し、反小沢の議員も「国民目線のまともな議員」として持ち上げ続けているんです。民主党には人材がまだいると国民に思わせているんです。

この期に及んで保守が今の民主党の保守議員を「期待できる」と言っていてはダメなんです。民主党は「全てが悪」です。民主党議員である限り「日本の敵」でしかありません。

世論調査を侮ってはいけないです。選挙結果は今まで全て世論調査通りでした。
これが事実なんです。現実なんです。

これを打破するには「マスコミはウソを伝えている。マスコミを信じてはいけない」そして「自民党の頼るべき保守議員(落選議員も含む)をどうにかして国民に認めさせるべきです。かれらは奮闘しています。稲田議員も伝わってきます。

安倍さんも麻生さんもマスコミの報じない業績が多々あるのです。その中には日本国を守る重要なものもたくさんあったでしょう?それまでも否定するのですか?あの総攻撃の中で、ブチギレた行為で突進できるとでもお思いですか?国民が目覚めていないのですよ、マスコミと一緒に叩きまくっていたんですよ。あれほど「日本国民の底力を信じる」と言って頑張っていた麻生さんを咎め続けたのはほかでもない国民なんです。

今は情報戦です。
「安倍も駄目だ!」「麻生も駄目だ!」「自民党はやっぱりダメだ!」このような否定的な言葉は、揺らぎやすくて弱い人間には影響を与えるんです。

私たちは政治家の1つ1つの行動を知り評価を増やしていきます。そして信頼しようと思います。でも結構簡単に揺らぐんですよ、本当に。ただでさえマスコミのマイナス批判ばかりを耳にするのです。そして反日工作員の「デマ」も飛びます。ネットは独自情報がありますが、それでもソースは新聞がほとんどです。ネットもマスコミに流されることがあるんです。情報を多く受け入れている自分たちでさえそうですから偶然訪れた人たちはそのまま「やっぱり安倍も麻生もだめなんだ、自民党はだめなんだ」」という言葉を鵜呑みにしてしまいます。

国会の中で、自民党の力はどうしても必要です。というか、公明党がカルト反日である以上、もう手を繋いでカバーできる砦は自民党とたちあがれでしかできません。

自民党への叱咤は自民党へ直接すべきです。大いにすべきと考えます。

ねずきちブログがこれからも国民を繋ぐブログとなり、ひとりでも多くの国民が目覚め、国会議員も目覚め、日本の危機を超えられますようにと願う毎日です。
2010/10/07(木) 10:03 | URL | 共通一次世代 #HfMzn2gY[ 編集]
No title
正直に言って今の日本に一流の政治家は存在しない。国会の映像を見れば分かる。与野党問わず野次を飛ばすあの有様、人としてどうなのかと思う内容です。
あんな人たちが日本を舵取りをいると思うと日本人として情けなくなります。
真に日本のことを思う政治家の登場はあるのでしょうか?
2010/10/07(木) 09:59 | URL | 英霊の海 #-[ 編集]
怖いです・・・
ねずきちさん、いつも有り難うございます。
日中戦争・・・私はあり得ると思います。来年の1月・2月かどうかは別として・・・日本と米国が離れた時、日本が丸腰の時、でしょう。

ただ、今回の件で、中国の国際的評価はがた落ち、日本人も反中感情を覚えました。これは中国にとって痛いのでは、と思います。

ただ、仰るように「正しいから勝つ」ではなく「強い者が勝つ」のが世の習い。中国が「武力でゴリオシ作戦」で来たら、丸腰日本はひとたまりも無いのでは、と不安です。

敵ながらあっぱれ、と思うのは、ギリシャに「国債買ってあげますよ~」なんて、アピールしている所。どうせ日本からのODAで買っているくせに。

日本の政治家もこのくらいしたたかになって欲しい、と思っていましたが、それ以前の売国奴がいることにガクゼンとしています。
早く総選挙になって欲しいです。

長々と失礼しました。ねずきちさんにはいつも感謝しております。
2010/10/07(木) 06:47 | URL | てんてん #-[ 編集]
徳島の自治労関係者「尖閣諸島は中国領!」
徳島の自治労関係者が「尖閣諸島は中国領だ!菅政権は侵略をやめろ!」と叫んでいるようです。

なお、与那国島に「自衛隊反対」の捨て看板をかけて回っているのも、元自治労の人だそうですね。(チャンネル桜より)

確か、自治労は民主党を支持していたと思いますが、どうして日本には、こんなにも“獅子身中の虫”みたいな人がいるのでしょうか?

http://www.nikaidou.com/archives/6296
<匿名さんより>とある掲示板にアップされていた徳島県の自治労系の文章と思われる怪文章です。あまりにも反日丸出しで爆笑してしまう内容ですので転載いたします。と言うか、公務員って中国人や韓国人「でも」なれたのですね!驚きです(苦笑)。

ps:安保が発動するので、「日中戦争」は無いと思いますよ。米軍も静観しませんし。
2010/10/07(木) 06:29 | URL | 獅子身中の虫↑↑↑ #-[ 編集]
No title
政権交代という国民の圧倒的な民意を潰(つぶ)すために、
日本検察に特攻を命じたものの正体にもう気がついたらどうなんだ!
http://esashib.hp.infoseek.co.jp/ozawa01.htm
政権交代を潰すために仕掛けた 「郵便不正事件」で、
証拠品改ざんというデタラメが浮上し始めた矢先、
尖閣列島で、
1394トンの超近代巡視船がわずか166トンの中国貧乏トロール漁船に襲い掛かった。
その日まで同じ海域で100隻近い中国漁船が何事もなく操業していた。
証拠品改ざんが漏れ始めた途端前代未聞の「国境紛争」が仕掛けられ
「中国人船長を起訴しろ!ガンガレ検察」の偽造世論が巻き起こされた。

「政権交代民主党を潰し、中国との平和交易を潰すことで
日本軍需産業の総盗りが進行して行く。

政権交代という日本国民の意志を潰すために
新聞TVなどのマスコミと、検察警察という武装集団が総動員された!

政治的に作り上げられた「郵便不正事件」は
交代政権を潰すために、
検察・警察という武装組織を使って仕組まれたものの一つで
小沢民主党に対する総攻撃と連環している。

http://critic6.blog63.fc2.com/blog-entry-40.html
調べてみて愕然とした。
今度の西松事件の捜査と小沢秘書逮捕の一件は、官邸の漆間巌と検察の大林宏の二人の連携作業なのではないか。
今の日本は、外形は違うが中身は戦前の大日本帝国と同じになっていて、
過激な右翼のイデオロギーを内面化したチンピラ右翼が権力機構の頂点に立ち、彼らの理想と目標に従って統治が行われている右翼官僚国家である。
2010/10/07(木) 05:57 | URL | toyu #TKoYmYCw[ 編集]
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小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
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私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

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