アクセスランキング

先人たちが目指した日本の姿。それは私達の国が常に「よろこびあふれる楽しい国(=豈国)」であり続けることです。


いろいろな歴史認識

20190225 伊勢修養団研修バナー
内容の詳細とお申込みは↑をクリック↑

人気ブログランキング応援クリックこちらから。いつもありがとうございます。

平成31年度倭塾動画配信サービス受講生募集中


歴史とは「過去の事実の因果関係を記述したもの」のことをいいます。
少し詳しく言うと、歴史は

  直進する時間
  時間を管理する技術
  文字で記録をつくる技術
  ものごとの因果関係の真実

の4つが揃ってはじめて歴史となります。


20190401 江戸時代
(画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています。
画像は単なるイメージで本編とは関係のないものです。)


このような、いわば「歴史因果関係説」というのは、世界の中ではむしろ少数派です。
たとえば古代インド文明は、歴史を持ちません。
なぜなら、彼らは輪廻・転生の思想を持ち、事件や事故の原因を前世に求め、その結果を今生と考えるからです。
前世が未来になる場合もあるわけですから、そこには時間の直進さえありません。

またイスラム文明も、一瞬一瞬はすべてアラーの神の思し召しと創造によると考えます。
瞬間自体が新たに創造されるものなのですから、そこに因果律はありません。
つまり「歴史を持たない文明」も、世界には数多く存在するのです。

一方、「歴史を創作する文明」もあります。
それがヨーロッパの地中海文明と、China文明です。

ヨーロッパでは古代ギリシャのヘロドトスが『ヒストリア』を書きました。
この書の序文でヘロドトスは、
「世界は変化するものであり、その変化を語るのが歴史である」と述べています。
そして、バラバラで対立と闘争を繰り返していたギリシャの都市国家が、強大なペルシャがやってきたので、最後にはみんなで協力してペルシャをやっつけた。めでたしめでたしという筋書きを書いています。

これは、不当な侵略を前に、英雄たちが立ち上がって勝利するという筋書きです。
ですからそこには、世界がまとまるための恐怖の帝国の存在を必要とします。
戦後の国連秩序といわれるものになっています。

一方、China文明においては、前漢の武帝に仕えた司馬遷が著した『史記』が歴史書の原点になっています。
これは皇帝の正統性を記したものです。
誰が正統かということは、もっと簡単に言うと、誰がいちばん偉いかです。
それがChinaの歴史観です。


『ねずさんのひとりごとメールマガジン』
登録会員募集中 ¥864(税込)/月  初月無料!


20190317 MARTH



この場合、共通の敵の存在の必要はありません。
前の王朝の不当性だけが問題となります。
このとき、本当は前の王朝を「倒す側」が相当な非道を繰り返しているのですが、歴史認識では、その非道はことごとく前の王朝、前の支配者の「せい」になります。

Chinaにおける歴史観というのは、もともとがそういうものですから、王朝の交代のたびに歴史が書き換えられます。
なぜなら、偉い人が代わるからです。
逆にいえば、現代Chinaの歴史認識は、いまの中共王朝が消えてなくなるまで、変わることはないということです。
かれらにとっては、真実は関係ないのです。
必要なことは正統性だけです。

要するに、その時点で誰が一番偉いのかだけが問題になりますから、そこに真実は必要ありませんし、直進する時間も、因果関係も必要ありません。
都合に合わせて、あとから書き換えるのが歴史だからです。

ここまでを整理すると、
1 西洋の歴史は「共通の敵に対する英雄譚」であり、
2 Chinaの歴史は「誰が上にいるかを証明するためのもの」であり、
3 印度の歴史は「前世との関連」であり、
4 イスラムの歴史は「アラーの思し召し」です。

では、日本における歴史は、どのようなものでしょうか。
日本には、万古不易の共通の敵などはいませんし、
神々の時代から正統な天皇が存在していますし、
前世からの因縁よりも現在の暮らしと未来の子供たちが大事ですし、
アラーの神もいません。

そうなると歴史は、現状を打破するために学ぶものという概念が生まれてきます。
つまり歴史は「学ぶもの」ですから、いちばんたいせつなことは「歴史の真実」という概念が育ちます。
なぜなら、歴史は因果関係に基づいて、普遍的価値を探求するためのものだからです。

ですからたとえば南京問題を例に出すと、
中共王朝にとっては、王朝の正統性確保のために、日本軍による蛮行が「あったことにしなければならないもの」ですから、中共王朝が現代と未来を担うためには、事実関係として「あった」ことが必要なこととなります。
ですから「なくても」、「あった」ということになります。

一方日本にとっては、歴史は真実を探るものですから、実際にあったのかなかったのかが問題になります。
真実を探求しようとする国と、都合により真実を改変する国では、その立脚点が180度異なります。

では、それを西欧に持ち込んだらどうなるかというと、彼らにとって歴史は英雄譚ですから、南京で虐殺があったことになれば、第二次世界大戦の戦勝国は英雄になるわけですから、これはなかなか認められないことになります。
西欧が南京事件をなかったと認めるときというのは、中共が彼らにとっての脅威となり、共通の敵となったときです。
つまり、日本が西欧社会とともに、人類共通の敵である共産主義や、嘘と欺罔の悪魔の所業と、積極的に戦う英雄の一員とならない限り、どこまでも日本は人類共通の敵というポジションから抜け出せないことになります。
それが現実です。

実は南京問題というのは、いろいろな見方ができるものでもあるのです。
当時の国民党は、南京城内を占領したあと、城内に住む民間人に銃を突きつけて強制徴兵し、特戦隊がその民間人に後ろから銃を突きつけて日本軍と戦わせていました。
日本軍は、そうした「民間人で銃を撃ってくる者」と戦ったわけですから、ドンパチが起これば、当然、「後ろから銃を突きつけられて、銃を手にして日本軍に向けて発砲する民間人」を殺生しています。
その意味では、民間人の死傷者は出ているのです。

けれど、戦時国際法によれば、国家同士の戦争は、軍服を着用し、ひと目で軍人と分かる鉄兜や帽子をかぶり戦いの責任者のもとで、銃を携行している者を相手に戦うものであり、そうでない者は民間人であって殺害してはならないものとされています。
では、当時のChina国民党兵がどうだったかというと、軍服を着ている者は、基本、戦わず、民間人に銃を突きつけて前線で戦わせていたわけです。
しかも軍の総指揮官の蒋介石も、前線の責任者の唐生智も、戦いがはじまる早々に、南京から逃げ出しています。
つまり和平を結ぶ相手さえいないという状況にあったわけです。
そのうえ、蒋介石率いる国民党は、領土と国民に責任を持つ国家ではありません。単なる軍閥であり、領土もなければ領民もありません。
そんな領土も領民もいない軍閥が、勝手に南京を占領して、民間人に銃を突きつけて戦いを強要していたわけです。

このような場合、戦時国際法に従えば、China国民党は軍とはそもそもみなされません。
これは過激派によるテロであり、その過激派を排除して南京の治安を回復しようとした日本軍に対して、たとえ強制徴用であったとしても、発砲する者があり、しかもその発砲者らが軍人なのか民間人なのか見極めがつかないという状況にあれば、これは戦う相手とみなされますから、老若男女を問わず、本来は降参するまで、皆殺しをすべき相手ということになります。

ところが彼らは、いったん降参したと見せかけて、隠し持った武器で騒乱を起こしているわけですから、この場合、その場にいるすべてのChineseが、殲滅の対象となったとしても、戦時国際法上は、むしろそれが正統な行為となります。
にもかかわらず、日本側はそうした殺戮となる状態を防ぐために、誠実な努力を重ねているわけですから、これはもう神の軍としかいえない行動といえます。

それだけの恩恵を被ったChinaが、それでも日本を悪く言うのは、その後に中共王朝ができたからです。
その中共王朝は、昭和24年で、日本にとっては終戦後のことにすぎません。
にもかかわらず中共王朝が南京を持ち出すのは、彼らの正統性が、彼らが日本軍と戦い、Chinaから日本軍を追い払ったから、というものだからです。
実際には、彼らは日本と干戈を交えていないにもかかわらず、彼らは自分たちの正統性を確保するために、そうした事実を「創作」したわけです。
それが彼らにとっては、必要な歴史です。

つまり、上辺は歴史戦といわれていますけれど、これは国家間の、実は文化的価値観の違いの問題でもあるわけです。
良い悪いではなくて、世界には、そうした理不尽が、まだまだたくさん残っているということです。

けれど私たちは日本人です。
そして日本人にとって、必要なことは、事実としての明確な因果関係としての歴史であり、未来を担う力です。
私たちは、それを捨てる必要も、曲げる必要も、まったくないと思います。

※この記事は2016年3月の記事の再掲です。


お読みいただき、ありがとうございました。

人気ブログランキング
↑ ↑
応援クリックありがとうございます。

講演や動画、記事などで有償で活用される場合は、
メールでお申し出ください。

nezu3344@gmail.com

【お知らせ】
<倭塾、倭塾ゼミ・他>
会場は都営新宿線船堀駅前にある「タワーホール船堀」です。
3月9日(土)18:30 第60回 倭塾公開講座
3月16日(土)18:30 第35回 日本文化を学ぶ倭塾ゼミ
4月13日(土)13:30 百人一首塾&新元号奉祝特別イベント ※池袋で開催です。
4月27日(土)13:30 第60回 倭塾(研修室)
5月11日(土)18:30 第37回 日本文化を学ぶ倭塾ゼミ(401会議室)
5月19日(日)13:30 第61回 倭塾(401会議室)
6月1〜2日 日心会10周年記念神話を体感する伊勢修養団研修 ※開催場所:伊勢市)
6月8日(土)18:30 第38回百人一首塾(402会議室)
6月23日(日)第62回 倭塾公開講座(307会議室)
7月6日(土)第63回 倭塾公開講座(307会議室)
7月20日(土)第39回 百人一首塾(407会議室)



動画【CGS ねずさん 古事記のセカイ】
はじめに
01-01 私達はなぜ神話を学ぶのか
01-02 古事記と日本書紀の違いとは
第一章
02-01 隠身と別天神
02-02 創生の神々と十七条憲法のただならぬ関係とは
03-01 諸命以と修理固成という重要語
03-02 見立てると成り成りて
03-03 ヒルコをめぐる三つの意味とは
03-04 神議(かむはか)り
03-05 国生みと神生み
03-06 イザナミの神避りと古代の葬祭


動画《大人のための修身入門》
01 修身教育とは
02 誠実
03 孝行
04 礼儀
05 博愛
06 公益
07 よい日本人
08 自立自営
09 我が郷土
10 人の名誉を重んじる
11 勇気
12 進取の気象
13 信義
14 国旗
15 慈善 





関連記事

コメント
No title
こんにちは!
今日も拝読させていただきました。シェアさせていただきました。ありがとうございます。
歴史の認識の違いがここまで大きい影響をもたらすとは想像外でした。
白人社会は論理的な話が出来ますが、特亜三国はそういう訳にはいきません。話し合いが困難であれば力づくで分からせるしか無い。
今の日本で武力を行使することは叶いません。ではどうするか?
憲法改正、自衛隊の国軍化、国連憲章の敵国条項の破棄、は最低やらないといけないことです。そして、ロシアも含めた白人社会と連帯することで、攻撃が可能になるのではないでしょうか?
日本単独での行動は厳に慎まないといけません。大東亜戦争の再来になるからです。必ず白人社会をこちらに付けてから「共産主義国家」
「反日独裁国家」を黙らせましょう。日本が本気にならないと世界も動かないでしょう。安倍政権の間に少しでもその流れが出来ればいいんじゃないでしょうか。
2019/04/04(木) 15:59 | URL | 岡 義雄 #-[ 編集]
天は見ています
歴史を創作する?
無くても有った?

歴史って最も身近なものだと思いますから、これでは無意味ですよね。

或クレーム対策会議でのこと。
『事件は現場で起きている』
それはその通りですので、発生源の職長が呼ばれ経緯を説明し陳謝しました。
すると、社長以下他部署の者共が「あーだこーだ」と言い出しました。
現場で見て居た様な「想像」をクドクドと並べ、手抜かりの責任をでっち上げるのです。
『◯◯だったに違いない!』
「そんなことありません!」
如何なる反論も通りません。
部外者に捏造された経過と原因で始末書を録られ、それに基づいて対策書を出せ!との結論になります。
客観的事実に基づいた根本原因を追及分析して無い訳ですから、対策案など作れません。
結局…現場も受けのいい対策書を出し、実際は何の改善もなされません。
斯くしてクレームは再発し、テンヤワンヤの連続になります。

歴史を捏造するどこぞの国とそっくり…そんな事をやってる企業に未来などある筈は無いです。
天は見ています。
必ず滅びますね。
2019/04/04(木) 09:19 | URL | takechiyo1949 #VCU7f5e.[ 編集]
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
*引用・転載について
ブログ、SNS、ツイッター、動画や印刷物作成など、多数に公開するに際しては、必ず、当ブログからの転載であること、および記事のURLを付してくださいますようお願いします。
ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
最新刊
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』

スポンサードリンク
カレンダー
06 | 2019/07 | 08
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
最新記事
最新コメント
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

リンク
このブログをリンクに追加する
リンク2
スポンサードリンク
<
カテゴリ
月別アーカイブ
スポンサードリンク
解析
スポンサードリンク
ねずさん(小名木善行)著書
↓最新刊↓


↓好評発売中↓








ねずさんメルマガ
ご購読は↓コチラ↓から
ねずブロメルマガ
ご寄付について
ねずブロはみなさまのご支援で成り立っています。よろしかったらカンパにご協力ください。
【ゆうちょ銀行】
記号番号 00220-4-83820
【他金融機関から】
銀行名 ゆうちょ銀行
支店名 〇二九(店番029)
種目  当座預金
口座番号 0083820
口座名義 小名木善行
【問い合わせ先】
お問い合わせはメールでお願いします。
nezu3344@gmail.com

講演のご依頼について
最低3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。
テーマは、ご自由に設定いただいて結構です。
講演時間は90分が基準ですが、会場のご都合に合わせます。
E-mail nezu3344@gmail.com

講演テーマ
<ご参考>
古事記に学ぶ経営学
古事記に学ぶ日本の心
百人一首に学ぶ日本の心
女流歌人の素晴らしさ
日本人の誇り
その他ご相談に応じます。
検索フォーム
スポンサードリンク
関連サイト
祝日には国旗掲揚を!
御国旗セット
¥2,190

大型御国旗セット
[ステンレス製3mポール付き]
¥4,800

御国旗伸縮ポールセット【大サイズ】
¥3,000

御国旗セット L
[ マンション設置用 Lタイプ テトロン 国旗 ]

台灣民政府
台湾民政府
サンフランシスコ講和条約で、日本は台湾に関して処分権は連合国に提供しましたが、領土の割譲は行っていません。条約以降、連合国も日本も台湾の処分先を決めていません。つまり台湾はいまも日本であり、台湾にいる1500万人の戦前からいる台湾人は、日本国籍を有する日本人です。私は台湾民政府を支持します。
お薦め書籍1

日中戦争-戦争を望んだ中国 望まなかった日本


江戸の自治制


幻の黄金時代


ドキュメント自衛隊と東日本大震災

スポンサードリンク
コメントをくださる皆様へ
基本的にご意見は尊重し、削除も最低限にとどめますが、コメントは互いに尊敬と互譲の心をもってお願いします。汚い言葉遣いや他の人を揶揄するようなコメント、並びに他人への誹謗中傷にあたるコメントは、削除しますのであしからず。
最新トラックバック
AdSense
コメントをくださる皆様へのお願い
いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
エディタ・コミュニティ
edita.jp【エディタ】
amazon
通州事件の真実
通州事件を実際に体験された女性の手記です。
クリックするとテキストファイルが開きます。
https://docs.google.com/file/d/0B9Dh1-gISO9CZERHN2oxempSeEk/edit
ねずブロの拡散・転載について
当ブログの日本の心を伝えるための適法かつ前向きな拡散はおおいに歓迎です。 ただし適法な引用でないと、著作権侵害で処罰されることがありますのでご注意ください。
RSSリンクの表示
FC2ブックマーク

PING送信プラス by SEO対策

QRコード
QRコード
スポンサードリンク