いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。
議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。
私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。
ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。
従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
早速今日の夜にでも子供たちに読み聞かせたいと思います。
子供の頃、秋になると近所の山に採りに行ったものです。
あちこちに沢山生えていて簡単に見つかりました。
当時はどこの家でも釜戸で煮炊きしてました。
山で勝手に枯れ枝や落ち葉を拾っても、山の持ち主に怒られたことはありません。
山が綺麗になるから構わんと言われたくらいです。
時代が移り、燃料はガスや電気にかわりました。
山は荒れ始め、松茸も余るほどは生えなくなりました。
持山は囲い込まれ、自由な松茸狩りも出来なくなりました。
デパートなどで見掛ける国産の松茸は、とても高価です。
もう何年も手が出ません。
山で採ってすぐに焼いて食べた松茸は最高に美味でした。
松茸は、沢山食べると体から匂いがします。
そんな食べ放題だった昔を懐かしく思い出しています。
こんな野党に国民が政権を任すはずがありません。
そんな政策に協力しているのがマスコミです。
NHKは連日「言葉問題」をニュースで流しています。
言葉問題で取り上げるべき問題があります。
森ゆうこ議員の原氏に対する名誉棄損発言です。
何故マスコミは取り上げないのでしょうか。
国会の場で原氏を犯罪者であるかのように発言したことは許されることではありません。
国会で追及すべきです。