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先人たちが目指した日本の姿。それは私達の国が常に「よろこびあふれる楽しい国(=豈国)」であり続けることです。


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航空自衛隊


先日「やっぱり日本が好き!」という記事の中で、平成11年11月22日、航空自衛隊のパイロット2名が、埼玉県狭山市の河川敷に墜落、殉職した事故のことを紹介させていただきました。

その事故は、飛行中の自衛隊機のエンジンがトラブルのため停止した際、パイロットが民家への墜落を避けるために、自らの脱出の機会を犠牲にして飛行機を河川敷まで飛ばし、亡くなられた、というものです。

この事故について、日本の心をつたえる会の会員の鷲さまから、以下の後日談が伝えられました。

とてもたいせつなお話だと思いますのでご紹介いたします。

~~~~~~~~~~~~~~。


実は、事故当日、たまたま代休だった私は、妻と車で買い物に行く途中、事故機を目撃しているのです。

「ヤバイ飛び方してるなぁ~!」
などと思っていたら。。。。。。。。

航空自衛隊員ではなかったのですが、海上自衛隊の現役パイロットとして、事故調査委員会での調書作成にも協力させていただきました。


メディアの取材の酷さも目撃しています。

お二人の内、どちらかは判りませんが、奥様に対し、

「奥さん、こんな重大な事故を旦那さんが起こして、何か、皆さんに謝罪の言葉とかありませんか?」と。。。。。。。。

懲戒処分覚悟で、張り倒してやろうと思いましたが、空自の隊員に押さえ込まれて止められました。。。。。。


「鷲さん、奥さんは俺たちが守るから、制服が違うあなたに迷惑はかけられない」と



でも、あの奥様、立派だったなぁ~!!

「主人は日頃から、
『国を守る仕事』に
誇りを持っておりました。

今回の事故でも、
住民の方々に犠牲がでなかったことに
安堵していると思います」

と、キッパリと仰っておられました。


亡くなられたご主人も立派ですが、奥さんも実に立派です。


もうひとつ、逸話をご紹介します。
これも鷲さんから、日本の心をつたえる会に投稿されたものです。

~~~~~~~~~~~~~~~~

自衛隊パイロットへのインタビュー記事でしたか、こんな記述を読んだことがあります。

記者:「ベテランのお二人は、最低安全高度については熟知されていた筈ですから、二人とも『自分が助かるため』に脱出装置を使われたとは思えないのですが」

パイロット:「被害を最小限にとどめるため、最後まで操縦を続ける覚悟はあります」
と言い切った上で、

「ただ、最後の瞬間に、わずかでも時間があれば、脱出装置は作動させます。そうしないと、脱出装置を整備した整備員に、要らぬ心配をかけますから」


産経新聞2000.8.3朝刊から「自衛隊半世紀」と題する記事のプロローグに、この事故が取り上げられています。

その冒頭で、なぜ、航空自衛隊のパイロットは「ベイル・アウト(緊急脱出)」を二回叫んだのだろうか、と、記しています。

「パイロットはベイル・アウトを通報した後、13秒後にもう一回、同じ言葉を叫んでいた。」

この13秒は、まさに上記の

「被害を最小限にとどめるため、最後まで操縦を続ける覚悟はあります」

に合致します。

そして、

「ただ、最後の瞬間に、わずかでも時間があれば、脱出装置は作動させます。そうしないと、脱出装置を整備した整備員に、要らぬ心配をかけますから」を、完璧に実現しています。



もう20年以上前になるでしょうか??

浜松で航空自衛隊アクロバットチームのブルーインパルスの5番機が、市街地に墜落する事故を起こしたことがあります。

駐車場に墜落して、幸い市民への人的被害は避けられたのですが、当時のメディアで「もしも人家に墜落したら。。。。云々」と報道されておりました。

しかし、私は信じています。

あの墜落地点を上空から観察したら!!!!!!!

墜落機を操縦していたのは一般大学出身の高嶋1等空尉でした。

引き起こし高度が不足して、地上への激突が避けられないと判断した彼の頭にあったのは、
「空き地だ!空き地!」!!!!

それしか無かったはずです!!!!

入間で墜落した「T-33」と違い、高嶋1尉が操縦していた「T-2」には、十分安全に脱出できる射出座席が装備されていました。

人家を避けることができたと判断した瞬間、おそらく彼は

「整備員よすまん!時間がないんだ」

と心でさけんだのではないでしょうか。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

ねずきちは、これを読んで泣きましたよ><;;

以前にも書きましたが、昭和19年10月に台南上空で米軍機と戦闘中に猛攻を受け墜落しかけるが、 地上の集落への被害を避けるため脱出せず、必死で機体を上昇させるや無人の場所まで飛び続け、ために敵弾に散った帝国海軍パイロット。彼はいまでも台湾で飛虎将軍として祀られています。

昭和5年には、英国留学中の帝国海軍パイロットが、ロンドン上空を操縦中、空中火災事故にあったとき、ロンドン市街に被害を出さないよう機体を捨てず郊外まで飛行を続けた。

このニュースは英国中を感動させ、英国人子弟の道徳教育にも資されています。


日本の武士道、日本人の心というものは、世界の良心が絶賛しているのです。


世界イスラム連盟東京特派員のイドリスノ・マジッド師は、次のように述べられています。

「大東亜戦争によって、アジア諸国はすべて独立した。
命をかけて独立に献身した人は誰か。
言わずと知れた靖国の神々である。
靖国神社は我々アジア人にとって独立のメッカである。
我々は毎日5回ずつ、靖国神社に向かって祈りを捧げなければならない」


米国の経済学者で実業家でもあるビル・トッテン氏も次のように述べられています。

「大東亜戦争によってアジアのみならず、アフリカ諸国までようやく独立した。
世界史の大転換であり、いくら評価しても、し過ぎることはない。

その中でまだ独立していない国が一つだけ残っている

その未独立の国は、外国製の憲法を今もありがたがっている。

隣国から教科書の書き直しを要求されたら、オタオタしながら従っている。

日本人にとって最も神聖な靖国神社だが、首相が参るべきかどうかをめぐって、内輪喧嘩をしている。

第一、国家の総力を挙げて戦った自国の戦争に『侵略』のラベルを貼り、それを首相談話に盛り込み、教科書にまで書き連ねている。

こんな国が世界のどこにあるか。」


政権を取った民主党は、選挙前の調子のよいマニフェストはどこへやら、マニフェストにはまるで歌っていなかった人権擁護法案や、外国人参政権の容認などの施策を早々に実施しようとしています。

本来、そうした政治を監視し、功罪や法案が招く未来図の予測を国民に知らしめる役割をもったマスメディアは、社内でもほんの少数の特ア・在日にいいように牛耳られ、国民に不利益となるこうした法案のきな臭さについて、まるで報道しようとしない。

いやそれどころが、アジア的人気のある酒井法子を、まるで国家転覆を狙ったオーム事件のごとくとりあげ、美しい心根を装うはずの日本女性が、実は麻薬におぼれる不良にすぎないと、日本を貶めるメッセージを発信し続け、世間の耳目を政治の危険から逸らそうと躍起になっている。

昨日、かぐやひめさんがコメントで書いてくださいました。

「アジアの植民地からの解放は、300万人の日本人の血を代償に、得られたものだったと、今では、はっきりわかる。

そのおかげで中国も半島も独立できた。

ところが彼らはいまだに「敵」を間違えている。
いくじがないからか、白人とは戦えないのか。
いつまでたっても、白人には、利用されるしかない民族か・・・

今度は、焚きつけられて日本に弓を引く。
どこまでも、恩をしらない。

恩をあだで返すという、ことわざは、中韓のためにある。

ABCD包囲網、ハルノート、「モナコのような小国でも武器をもって立ち上がらざるを得ない」状況に追い詰められ、こらえにこらえ、平和を求め続け、行く手を阻まれ、追い込まれた戦争だった。

そして、みごとな戦いぶりに、初期の目的「アジアの解放」を、成し遂げた。

それでも、戦争に負けたこと。
当方のみならず、相手方に、
また、戦場となった国々に多大な被害が出たこと、
多くの生命が失われたこと

・・・大和民族には、それが、耐えがたい悼みとなって、残った。

私達に、1点の非もなかっただろうか・・・
戦争と言うものは、それがいかに正義の大義名分をもっていても、残虐さには変わりない・・・
日本兵が、いかに立派でも、戦場では、鬼になる・・・
「あやまち」がひとつもなかったと言えるだろうか

開戦の最初から、1点の過ちもなかったとは、言えない
もしかしたら、違う道があったかもしれない・・・
戦争を避ける道、あるいは、勝つ道ーそれを、見落としたかもしれない・・・

1点でも過ちがあると感じると、反省せずにはいられない大和の民の、清冽な心根がそこにある。」


昨日の記事にジャギ様が、コメントをくださいました。

「第二次大戦後、自らは祖国の独立戦争もしなかった中共は、米国との戦争に敗れた日本に対し戦勝国を僭称し、棚ぼたで国連常任理事国の地位を獲得しました。

そして、かつての宗主国の立場を固めるために、周辺国への共産化を推進しています。

アジアだけでなく、南米・アフリカ・インドネシアなどの国にも反政府組織に、マオイズム輸出と武器供与を行っています。

この純然たるテロ支援を、

「世界革命の中心」
「世界革命の太陽」

と自画自賛(誰も誉めてくれないので)し続けています。

中共は、日本が目指した「人種差別の撤廃」、「諸民族との共存共栄」、「抑圧された諸民族の独立」、とは対極の世界観と行為を行っています。

中共は、「人道に対する罪」「戦争犯罪」は遡及法で裁かれたドイツや日本の数千倍の、凶悪犯罪国家と言えます。

はっきり言いましょう。
中国は世界の公益に貢献していないどころか、存在そのものが極悪だと。

中国人に問いたい。

日本を非難するあなた方は、自らの行った行為に対して、反省と謝罪・賠償をする勇気と理性・良心を持ち合わせていないのですか?

この卑劣漢な所業は世界中の人間が記録し、未来永劫人類史として残されます。

あなた方の世代の謝罪できない臆病な振る舞い故に、これから生まれる漢族は地獄の苦しみを味わいながら、あなたの墓とあなたに連なるものを叩くことになりますよ。と。」 


東京都品川区に品川(ほんせん)寺という真言宗のお寺があります。

そこの仲田住職が、ローマ法王に会い「東京裁判をどう思うか」と聞いた。

ローマ法王はこう答えた。
「連合国が自分のした事を棚に上げて、日本だけを裁いたのが、東京裁判です。
私は恥かしいことだと思っています。
わたしは処刑された人々を慰霊したいと考えています。」

仲田住職は法王の願いに応えて昭和55年、ABC級戦犯1,068柱の位牌を、特別製の五重塔に詰め、ローマまで持参した。

5月21日、法王拝謁の大集会の時、法王は荘厳なる鎮魂のミサを捧げてくださった。

パウロ2世のミサ
パウロ2世


このことはイタリアの新聞に写真入で報じられた。

そうえいば、戦後間もないころ、日本を精神的カルタゴ体制にしようと、GHQが靖国神社の焼却をしようとしたとき、これを身を呈してさえぎってくれたのがローマ法王支庁のヴィッテル神父でした。

なぜか。

世界の良心は、正しい行いを「正しい」ときちんと評価できる強い心を持っているからです。

ねずきちは、昨今の日本が、まことにもってなげかわしいのです。

正しい行いを「正しい」と評価できず、それどころか、「奥さん、こんな重大な事故を旦那さんが起こして、何か、皆さんに謝罪の言葉とかありませんか?」と無神経にあつかましくも質問するえげつなさ。

わたしたちがね、いま、ほんとうの意味で立ち上がらなければ、もはや日本は日本で亡くなる。

わたしたちは、ほんとうの意味で、いま、ヤマトの民の存亡の危機に立たされている。

ボクには、そんな気がしてならないのです。

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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

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