【拡散希望】アイヌの真実



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アイヌの人たち
アイヌの人たち


近頃では、アイヌは日本の東北地方から北海道、樺太にかけて生息した日本人と異なる先住民族であるなどと言われだしています。

2008年6月には、国会では「アイヌ先住民族決議」が全会一致で可決。
なぜこのようなことになったのかさっぱりわかりませんが、これによってアイヌが先住民族と定義され、日本に「先住民族問題」が提起されることとなっています。

社団法人北海道アイヌ協会の目的のひとつは、先住民族であるアイヌ族を、我々日本人が追い払ったから、陛下に謝罪させる、のだそうです。

要するに、アイヌは、白人がアメリカ・インディアンに行ったのと同じく、日本人が行った民族浄化であるという印象操作を行おうとしている。

実際にそうなのでしょうか。

上述の北海道アイヌ協会のホームページを読むと、次のように記載されています。

~~~~~~~~~~

何時からアイヌ民族が存在し、どの様に生活してきたのか?

残念ながら、アイヌの歴史に関しては、一部の研究者の努力に頼るのみで、多くの歴史資料や記録に基づく総合的な編纂がなされてはきませんでした。

将来、自然人類学、考古学、歴史学、文化人類学さらには今まであまり研究が進んでいなかった法律学や政治学などの学問領域の観点からもアイヌ学を構築し、多面的な様相がさらに明らかになるよう、取り組んでいかなければなりません。

~~~~~~~~~~

なんのことはない。北海道アイヌ協会自体が、「よくわからない」と書いています。

さらに続けて北海道アイヌ協会のホームページには、以下のように記述されています。

~~~~~~~~~~

日本の公教育では、アイヌ民族の認識が教科書記述に端的に表れています。

19世紀当初から20世紀後半まで、日本の中央政権は、アイヌ民族に対し同化政策を押しつけました。

それでも明治期から第二次世界大戦敗戦前まで使用された国定教科書にはアイヌを「土人」と表し(行政用語ではM11から「旧土人」)、基本的にはアイヌは先住民族との認識 の下で公教育を進めてきました。

戦後は、一転して国籍を持つ者「国民」としてだけで把握し、その民族的属性やそれら集団に対する配慮を欠くこととなりました。

~~~~~~~~~~

要するに、教科書に「同化政策を押しつけた」、「先住民族と認識していた」、「集団に対する配慮を欠いていた」と書いてあるから、アイヌは先住民族なのだ、というわけです。

まさに反日左翼のよく使う手です。

では、実際の研究はどうなっているかというと、近年の遺伝学的研究では、日本人(本州、北海道アイヌ、沖縄県の3地域を比較)の遺伝子はほぼ同じであることが明らかになっている。

昔は、埴原和郎という学者が、縄文人は南方系であり、弥生人は北方系である(二重構造説)などと唱え、これがいわば定説化していたのだけれど、近年の遺伝子の研究は、これを完全に否定しています。

つまり、北アジアのバイカル湖周辺を起源に持つ集団が、二~三万年前頃の地球の寒冷化に伴って、当時陸続きだったシベリアから樺太、北海道、本州へと南下した。

そして築き上げた文化が、縄文文化であるというのが、昨今の遺伝子と地政学上で完全に証明された学説となっています。

根井正利教授の研究では、遺伝子の解析にの結果、日本人は約三万年前に北東アジアから渡来し、弥生時代以降の渡来人は、現代日本人の遺伝子プールにはほんのわずかな影響しか与えていない、という研究報告も出されています。

要するに、縄文人が、日本人のルーツなのです。
そしてアイヌ族の遺伝子と、本州人の遺伝子は、まったく共通です。

簡単に言えば、「アイヌ族というのは、日本の縄文文化を濃厚にいまに残した生活を営む日本の本州人と同じ遺伝子を持った日本人である」ということです。

そしてアイヌ語は、いわば東北弁のようなもので、かなりなまりは強いけれど、語順等は日本語の口語そのものです。

たとえば、美人を見たとき、なんと言うかといえば、

「美人だよね~、あの人!」

これを文章言葉にしたら、「あの人は美人である」となる。

前者も日本語、後者も日本語です。

口語と口語対では、語順が異なるのは、日本語の特徴です。
つまりアイヌ語も、日本語の方言の一種であるといいきることができる。

ただ、昔は、たとえば福島の人と鹿児島の人とでは、ほとんど言葉が通じなかった。
同じ日本語でも、方言となまりがつよい。

だから明治の元勲の大山巌と、大山捨松がはじめてデートしたときは、互いの日本語が通じないので、なんと英語でデートしています。

ですから、筆者などはアイヌ語の研究というものが、日本の縄文文化の研究の一翼を担うものとして、ものすごく期待しているのだけれど、どうも、昨今の風潮は、政治的にこうした科学する心を歪めているように思えます。

そもそも、明治以降、本州から北海道、樺太に多数の人が渡り、そこで現地で暮らすアイヌの人々と普通に結婚し、血が混ざっています。

ですから現代においては、100%アイヌ人などという者は存在していません。

実際、北海道アイヌ協会の人とたち自体、夫婦ともアイヌというケースはごくまれで、多くは、薩摩系日本人や、会津系日本人などと結婚している。

要するに純粋なアイヌ族などという人は、現代では皆無だし、そもそもアイヌもヤマト人も、同じ縄文系日本人に他ならず、DNAも一致している。

簡単にいえば、「アイヌ人」という呼び方は、「青森人」、「秋田人」、「大阪人」、「福岡人」という言葉と同じものでしかない。

ところが、アイヌが、アイヌ人という特殊な先住民族であり、日本人から差別を受けていると擬装することで、彼らは政府からなんと年間十億円もの補助金を得ている。

さらに今回の事業仕訳でも、アイヌ交付金については、仕訳対象項目にすら入らず、さらにまた十億円の受給を受けている。

自分はアイヌであると名乗れば、住宅ローンを組んでも家に抵当権は設定されず、国や道から三十七億円も引っ張り出しておいて、返済しているのは、ただの一人、合計百万円だけなどという実態があり、さらに、この社団法人北海道アイヌ協会では、毎年数十件の資金の不正流用が新聞などで報道されている。

要するに、「少数民族・アイヌ問題」というのは、同和や在日と同じく、利権問題でしかないというのが実情です。

そんなものがまかり通るというなら、いまや実際問題として愛国者自体が日本国内のマイノリティ(少数民族)化しているという実情があるわけですから、むしろ政府は、愛国団体に対して補助金を出せ!といいくなります。(決して言いませんが!(笑))

以下の動画は、砂澤陣氏が、チャンネル桜の取材に答えて、アイヌ問題の真実を語っている動画です。

砂澤陣さんは工芸家ですが、アイヌと日本を憂い番組に出演されています。

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【ご参考】砂澤陣さんのブログ
http://koushinminzoku.blog117.fc2.com/

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コメント

なお

No title
以前職場で知り合った北海道の人に「和人がアイヌに酷いことをした」と聞かされ日本人が残酷とかで、段々と気持ち悪い表情と胡散臭さに腹が立ってきて・・知らないが「そんなわけない。違う」と言うとサッと逃げて行きました。ねずさんで調べて納得。
その人は在日帰化人としか思えません。仕事は人から搾取、損得勘定、弱い者に強く強い者に弱い、目つきが陰湿、嘘吐き、自己顕示欲が強い、社交的に振る舞う、上品ぶるが下品、威張る、自慢話、悪口陰口、傍迷惑でしかない人です。都内だと五人に一人以上は居る感じがします。帰化しといて日本人を貶めるなんて非国民めっと言ってあげたい。

イチ日本国民

日本国破壊工作
アイヌ人問題は日本国内の反日的日本人、つまり中共や朝鮮のシンパやエージェントが日本国・日本人の破壊抹殺を企図する反日的国家組織の指令により何年もかけてじわじわと問題化させて来て今に至る事案である。又、別口の件だが橋下市長の慰安婦発言問題についても同様だ。我国が大日本帝国時代に軍が慰安婦制度をこさえて軍主導で慰安婦制度を運営していた事実・記録は無い!軍が行ったのは民間の売春出入り業者へ対する健康管理的(性病の蔓延防止)指導監督である。慰安婦問題って言うとインテリぶった自称ヒョウロン家なる者やシミン団体やどっかから連れて来た元慰安婦を名乗るコリアンのお婆さんなんかが何かクッチャべるたび、日本人・日本国の捏造された悪の戦前日本が世界中に発信されていく!日本国民よ!真実の歴史を知りなさい!学習せよ!我々の祖先たちは決して恥ずかしい卑劣な国民では無かった!日本国民を貶める、貶めようとする反日勢力に負けるな!彼らの最終的目標は日本国破壊・日本人の抹殺である。
余談だがアメリカ軍が日本に進駐した時、大阪に慰安所を設置せよ!と日本国に対し米軍は指令した。我国の一般女性の貞操を守るべく幾人かの女性が身代わりとなるべく志願し米軍

ほっかいどーみん

No title
アイヌ利権がまた大きくなり始めてますね。
今後の動向に気をつけなければならない問題かと思われます。

砂澤さんのブログで、
「アイヌ民族党の問題点とその実像」を河野本道先生がお話をしています
http://koushinminzoku.blog117.fc2.com/blog-entry-205.html

ひょうぬこ

最近は人類学者がアイヌ協会の許可を得て人骨調査するようです。
その過程で歴史が歪曲されかねません。

http://michiwohiromu.blog133.fc2.com/blog-entry-58.html

まさ

No title
どうも。再びお邪魔させて頂きました。 武家政権とアイヌとの関わりあいを中心に大雑把に補足させて頂きます。サイトの趣旨と違ったりしたら大変申し訳ありません……m(__)m。

 マカロン氏から地名に関する興味深い指摘がありました。内地の人間(アイヌ語で言うところのシャモ)の土地名聞き取り作業は、おそらくかなり早い時期から行われていたはずです。松前藩の記録にすでにいくつかの地名の当て字が顕れています。そもそも「松前」の語源はアイヌ語だと言われていますし。(蛎崎氏が松平と前田の両姓から創作したとする説もありますが、現在では俗説と言われています)

 ただ一点、地名が残存している事自体は弾圧の有無と直接の関わりは無い事には注意が必要です。ローマに根絶やしにされたカルタゴに由来する地名も地中海世界に多く残っています(たとえば、バルセロナはカルタゴの名将ハンニバルの姓バルカに由来。意味は……。「バルカ家の土地」……だったかな? うるおぼえ汗)。

 しかし、武家が蝦夷地を支配していた時分にアイヌが被ったとされる日本の支配は、いかに大きく見積もっても、他国における異民族弾圧などと比較して、遥かに緩やかなものであったのも事実でしょう。アイヌは松前などの和人にとって「取引相手」であり「生産者」であったため、当然ながら根絶やしにしたり追い出したりするべき存在ではありませんでした(対アイヌの武家支配とインディアン問題との相違は、支配者が土地を目的にしたか労働力を目的にしたかにあるかも。研究してみないと即断はできませんが汗)。一方で、和人の支配で利益を被るアイヌも(上層階級を中心に)大勢おり、松前藩はアイヌが一枚岩とならない様に巧みに統治していた事実はあった様です。

 最大反乱を起こしたシャクシャインでさえも、親松前勢力とハウカセ等の傍観勢力を糾合できないまま「アイヌのうちでも規模の大きな『一部勢力』の反乱」として敗れ去っています。乱後の処遇としては反乱に参加した一部の首謀者を断罪する事で決着しており、当初から根絶やしを目標とするホロコーストなどとは比べるベくもありません。おそらく松前藩は他藩での百姓一揆に対するのと同等の感覚で事に当たっていたのではないでしょうか。当時のアイヌ側の感覚は推して知るしかありませんが。

 しかし、民族であるための構成要件としての「民族意識」の限りでは、アイヌは「皇権の及ぶ範囲に住まっていた者とは別の民族であった」としても過言ではないと思っています。「アイヌ」、「シャモ」という言葉の存在は、ギリシャにおける「ヘレネス」、「バルバロイ」に相当するのではないかと思います。緩やかながら、共通の信仰形態や祭祀も存在しました。

 少なくとも武家政権である江戸幕府は、アイヌを異国と同等の扱いをしていた様です。幕府は、外交にかかわる玄関口を四口(よつのくち)と称していました。対清・蘭外交を担う長崎、対朝鮮外交を担う対馬、対琉球外交を行う薩摩、それに対アイヌの松前です。赤蝦夷到来以前からこのように称されていましたので、当時の政権の対アイヌの姿勢が推測できます。

 しかし、「学問上別民族か否か」と「日本国民か」は多分別の話。大々的かつ時に流血も厭わない抵抗を組織しないまま明治以降の新生日本に参入する道を選んでしまった以上、ローンを返済しないような一部アイヌの方々にも日本人としての義務が生じているのは明白です。「純潔民族による国家」という第一次大戦以降に生じた擬制的な国家観をどこまで厳格に適応するかも問題となりますが、「アイヌの裔」を誇る事自体は自由として認めつつ、日本人としての義務も喜んで果たして頂ける様な、物心両面で活気あふれる社会を築きたいものです。

マカロン

No title
うーん…アイヌの人々云々はよく解りませんが、子どもの頃に、漫画で地名の秘密事典のようなものを読んだ時に、北海道の地名の由来について載っていたの憶えています。
時代については憶えてないのですが、北海道が蝦夷だった当時、内地の人間は蝦夷に渡って色々な場所を歩き回り、「土地の名前を何と呼んでいるか」とアイヌの人々に聞いてまわって書面に書き記していたそうです。それが、今の北海道の土地の名前のルーツだそうです。
日本にやって来た中国人と同じで、文字が無かったアイヌ語の言葉を表記する事は出来ず、当時の人々は聞こえたままに書いておいたそうです。(例:アイヌ「サッポロペッ(大きな乾いた川)」→昔「しゃっほろ」→「札幌」)

不思議なのは、わざわざ追い払うくらいなら、こんな風に土地の人間に地名を聞いてまわるような必要があったのか、という事です。追い払ってまでその土地を支配したいなら、自分で考えて名前を付けそうなものなんですが…どうなんでしょうね。

まさ

通りすがりの者ですが
はじめまして。大学生♂です。

 朝日に言及なさっている方がいらっしゃいましたが、それよりも先に、麻原しょこたんの映像をサブリミナルで流したり、亀田大毅のラフプレーを応援したりしている某マスコミを何とかすべきとか思ったり。しかるのちに朝日を叩くならば異存無し。NHKとテレ東は神。
 
 いきなり話がそれました汗。
 
 趣味でアイヌ語をかじったことがありますが、日本語と語彙で共通するものが散見されますね。「女子」は「メノコ=女の子」ですし。日本語の語順での理解もしやすかったように記憶しています。

 ただ、日本語に存在しない名詞活用の存在など独特の文法を考慮すると、日本の方言と断じるにはきついと思います。この事は津軽弁と比較すれば明らかです。津軽弁がアイヌ語と日本語とのミッシングリンクとなるかも語彙の面で甚だ疑問。となると、日本語とは別系統の言語という主張も十分説得力を持ってきます。国境という擬制的な存在を共にすること以外に、「アイヌ語は日本の方言」と言える要素は無いようにも思えます(逆に、国境を同じくする事実の限りでは、確かに「方言である」と言えます)。祖父が鹿児島ですが、二人称の「おまんさぁ=お前様」の様に文章にしたときに訛りの過程が分かる語彙が殆どです。一方アイヌ語は、文章にしても訛りの過程が殆ど分からない。アイヌ語を勉強してみて、標準語と比較してみての感覚は、アメリカ英語とブリティッシュ英語程度の差で済まされるものではありませんでした。……英語と独語位の差はあった気がする。ちなみに第三外語が独語、その次がアイヌ語でした。独語の成績は悪かったですあしからずm(__)m。

 アイヌ協会が民族の起源に対し「よくわからん」って言ってるのは、記録文化が口頭伝承以外に発達しなかった事が大きいと思います。今後の研究で起源(アイヌ語の成立過程など)が明らかになった時に民族文化の保存がなされている保証もないため、明らかになっていない時分からいろいろと動かなくてはならないジレンマもあるかもしれません。

 また、恥ずかしながら僕自身学が浅いために(まぁ文体でお分かりになるでしょうが)m(__)m、アイヌの運動家たちが要求している金額の高低をはかりかねています。アメリカインディアンの文化振興費や京都の文化振興費とかって年間でどの位払われているのだろう(アイヌ先住民族説と先住否定説の両面から金額を検討する為、この二つのデータを選択)? それを抜きにしても、アイヌの方々が明らかに怠けてるとか、収入面が恵まれているとかの事実があれば、問題だと思います。
 
 ただ、北海道花畑牧場の経営者の芸能人Tは、自分の工場の社員を、地元の低物価を理由に、工場の儲けに比してえらい薄給で雇っていました(確か工場長で三百万未満)。北海道の雇用実態も調査せねばアイヌとカネの問題に関して意見をまとめる事は(少なくとも僕は)難しく思います。もちろん、「アイヌだから」で贔屓が許されるわけではありませんが。その逆もまたしかりではあります。

 天皇家への謝罪要求に関しては、何か協会側の問題意識がずれているようにも思えますね。そもそも近代以降だけで明治維新と敗戦、二度政権構造の変革がありました。今上帝に謝意を求める意義がよく分かりません。天皇家の支配による「弾圧(殺戮など物理的なもの)」を問うならば、アイヌが日本と別系統の民族である事の証明の上に、平安時代まで遡って、アテルイ等がアイヌと同系統の民族であった事をも証明しなければならないのではないでしょうか。そうでなければ、安東(秋田)氏や蛎崎(松前)氏など、アイヌを弾圧した歴史を持つ武家の末裔に謝罪を求めた方が筋が通っているかと。でなければ旧徳川将軍家あたりに。

 国旗の赤い隣国辺りにこの問題をほじくられるのだけは全くもって厭ですね。何様っていう。

 ただ、僕自身の直感で言うと、アイヌは「別の民族だったんだろうな」というのが正直なところです。アイヌが混ざってる友達がいますが、顔立ちがはっきりと違うものですから……。
 
 長々申し訳ありません。大変興味深く読ませていただきました。これからも研鑽を重ねて頑張ってください。お勧めのソースを検討させて頂きます。

 追記
 戦前の法規において「土人」と表記された事実は、社会主義政党の掲げる様な人権意識、又は「八紘一宇」の観点のどちらから見たとしても、アイヌに対して失礼な事だったと思います。この辺が部落問題や在日問題などとアイヌ問題との差異を考慮する上で重要なのかもしれません。日本の近代以降の法規上この様な表現は他に類を見ない気もしますので。今上帝の責任問題を置いても、戦前の政府の配慮のなさを感じます。話はズレますが、「旧土人」という表記からは、戦前においてはアイヌ先住民族説が公式見解として扱われていた様にも感じますが、どうなのでしょうかね。

石原昌光

被征服者のヒガミ
私は沖縄県民ですが、自分達が琉球人なる異民族であるとは思った事もありません。
そもそも、沖縄では、60歳代以下の県民は沖縄方言を話す事ができません。ばかりか、共通語推進運動が明治以降、復帰前まで続いたお陰で、かなりの数の沖縄県民が訛りのない、アナウンサー日本語で会話します。実は沖縄は共通語先進地域でさえあるのです。一方で、方言離れはかなり深刻で沖縄独自の歌舞劇である組踊<くみおどり>は、全て方言で演じられる為、テレビで観賞するときには、字幕がでます。<自民族の伝統芸能を観賞するのに字幕がいるというのは珍しいのでは>今、沖縄は、二大極左新聞、及び県を挙げて方言普及運動<この言葉自体矛盾していますが>をしていますが、向こう20年では沖縄から方言を話す人々は消滅するでしょう。言葉が滅びている以上、琉球民族というものは消滅したとみて差し支えないでしょう。でも、人類の歴史を見れば、滅びた民族なんて何千とありますし、他民族と同化して共存の道を歩んだ民族も数えきれない程あります。琉球は、かつて独立国だったかも知れないけれど、帝国主義の時代の中で、日本民族という大きな可能性を秘めた民族に同化し、ともに生きていく事を選んだ、私は、この先祖の決断は正しかったと思います。
この点を離れて、民族論を議論するのはもう学問の領域ですからお詳しい方達でどうぞ。

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No title
>知り合いが、アイヌの事を持ち出し、だから、日本は中国の事を批判できない・・・みたいな事を言いました。

日本人のY遺伝子とミトコンドリアDNAの偏りから、縄文系が弥生系を征服している。
アイヌを声高に叫ぶものは、日本人の共通の祖先が縄文人であることを何故無視するのと聞かれるのを嫌がります。
あまり知られてないが、アイヌ文化の成立は鎌倉時代後期と成立が新しい。

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No title
一般レベルでの話。

俺のオヤジは終戦目前に生また。オヤジの故郷は北海道のアイヌの多い地域だった。

オヤジに昔アイヌとオヤジたちはどうやって暮らしていたか聞いたことがある。みんな普通に遊んでいた。アイヌだから教科書が無いとか、給食が食えないとかなどあろうはずがない。みんな同じ教科書で同じ給食食ってたと。

その後テレビが世の中に出始めたころ、オヤジの町では三台だけテレビがあった。町長の家、町で唯一の郵便局だったオヤジの家、そして雑貨屋をやっていたアイヌの家。日本のどこでも見られたように、町の人々はそれぞれテレビのある家に集まってみんなでテレビを見ることがよくあったようだ。

最後に、北海道の人間ならアイヌがよく使う苗字はなんとなくわかる。最近のアイヌの権利団体には、それに当てはまらない苗字をよく見るのは偶然でしょうか。

スカーレット

最近聞きます
昨年、中国がチベット・ウイグルを虐殺しているから、許せない
・・・みたいな事を私が言ったら、

知り合いが、アイヌの事を持ち出し、だから、日本は中国の事を批判できない・・・みたいな事を言いました。

その人は、朝日新聞を読んでいるので、すぐに分かりました。
以前はアイヌの事は誰も言わなかったのに、最近はすぐにアイヌを持ち出す。
左翼が、朝日新聞などが広めていると、ピーンときました。

杜若

No title
人類の祖先の流れなど所詮は推測に過ぎません。
National Geographicの最新の情報とて推測に過ぎない。真実なんてものははっきりしていないのです。
バイカル湖周辺が日本人ルーツだというデータもあるわけでしょう。アフリカから海を渡ってきたというよりも信憑性はあるのではないですか?

チベット、やウィグルとは基本的に話が違うでしょう。
中国は彼らの子供を生める女性を全て移住させ、中国人と結びつけて同化させていると聞く。
北海道で日本政府がそんな政策をとったなんて聞いたことがありませんが。

バリーーン君
>はっきり言って、ここで書かれていることは中国政府がやっていることと一緒だよ。

の意味がわからないよ。どこが中国と一緒だって?

-

No title
探査機はやぶさにおける、日本技術者の力
http://www.nicovideo.jp/watch/sm8858782

「こんなこともあろうかと!」
探査機はやぶさのミッションにおいて、もはや変態レベルと言っても過言ではないくらいの未来予測が行われ、世界を驚かせています。
ざっとまとめたものを、宇宙戦艦ヤマトの乗組員を使って動画にしてみました。

2010/02/25 地球まであと31,772,910km

-

No title
縄文人は南方系です。

National Geographicによる最新の学説と遺伝子研究では、縄文人はスマトラから北上して日本列島へ到達し、海渡して大陸へはいり、時計と反対回りにグルリと北アジアを回ってチベットへ到達です。

http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20090821/1028377/?P=4

根本的な間違いを正さないと信用性が疑われます。
日本人は朝鮮半島を経由してやってきたと言ってるのとなんら変わらない。

CZT04512

No title
>口語と口語対では、語順が異なるのは、日本語の特徴です。
>つまりアイヌ語も、日本語の方言の一種であるといいきることができる。

 アイヌ語は日本語の方言ではありません。アイヌ語を少し学んでみれば分かりますが、文法・語彙いずれをとっても日本語に似ていません。

 語順は似ていますが、「語順が似ている=言語的に近い」とはなりません。

バリーーン

ついでに
アイヌ協会と民族としてのアイヌは全く別の問題。協会の在り方に問題があるのなら協会に苦情を言うのが正論だと思う。「純粋なアイヌがいない→協会は要らない」は間違い。

JPN

No title
takeさん
友愛さん

質問1
あなたは、何番ですか ?
1リチャード・コシミズ、本人.........質問2へ
2リチャード・コシミズが、好き....質問3へ
3リチャード・コシミズが、嫌い...質問3へ

質問2
自動車運転免許証の本籍欄が空白なのは、なぜですか ?

質問3-1
リチャード・コシミズは、何番ですか ?
1.愛国者
2.売国奴
3.工作員

質問3-2
その理由は、何ですか?

JPN

No title
沖縄県石垣市長選は28日投開票の結果、無所属新人の元市議、中山義隆氏(42)=自民、公明推薦=が、無所属現職の大浜長照氏(62)=民主、共産、社民、沖縄社大推薦=を破り初当選した。
投票率は77・42%

ttp://sankei.jp.msn.com/politics/election/100228/elc1002282305002-n1.htm

日本経済新聞社とテレビ東京が2月26~28日に共同で実施した世論調査で、鳩山内閣の支持率は43%で、1月の前回調査から2ポイント下落した。不支持率は2ポイント上昇して49%。 <<<支持率は43%>>> ( ´,_ゝ`)プッ

1/3【石垣島の闇】沖縄・石垣市長レイプ疑惑を問う[桜H21/10/26]
ttp://www.youtube.com/watch?v=BIYLpviCsEA

-

No title
要するに左翼は大人しい日本政府から日本のためになることをしないで税金をむしり取るということです。同和も在日もアイヌも公務員労組もみんなそうです。

Z

No title
<経済>中国企業の日本買い急増 技術・ノウハウの吸収狙う 国を挙げて買収を推進

中国企業による日本企業の買収が目立ち始めています。 中国は日本の技術やノウハウを取り込み、成長のテコにしたい考えで、国を挙げて買収を推進しています。日本にとっても、中国の資金や市場に期待できるという利点があります。企業再生の好機ととらえ、中国企業の傘下入りを決める日本企業も出てきました。

日興電機工業(神奈川県秦野市)の草野耕二社長は昨年夏、大株主の大和証券SMBCプリンシパル・インベストメンツ(大和PI)から連絡を受けた。「中国の同業者が、株式の取得に強い関心を示している」

草野社長にも、中国事業の拡大が再生のカギを握るとの思いがあった。中国メーカーと組めば、共同開発や販路拡大に有利だ。「日興電機の将来も広がる」と社内に説明した。

昨年6月には、家電量販店のラオックスが中国量販店の傘下入りに合意した。日本ではラオックスの店舗網で中国人観光客向けの免税販売を強化し、中国ではラオックスの商品管理のノウハウを生かす狙いだ。

今年2月23日には、ゴルフクラブのしにせ「本間ゴルフ」(東京都港区)が、中国流通大手などが出資するファンドの傘下に入ると発表した。


中国企業の攻勢の背景には中国の国策がある。06~10年の「第11次5カ年計画」では対外投資を積極化することが掲げられ、海外企業買収に対する政府審査の基準などが緩められた。多国籍企業を育て、海外の技術やノウハウを取り込んで自国産業の付加価値を高める戦略だ。

朝日新聞 
http://www.asahi.com/business/update/0228/TKY201002280317.html

技術だけ吸い取ったらあとは用済みとポイ捨てされるのに

過去の事例に何にも学ばない社長...

中国太陽電池製造大手のサンテックが日本企業のMSKを買収
ttp://www.worldwatch-japan.org/CHINAWATCH/chinawatch2006-9.html
その後
2007年03月29日  MSK福岡工場閉鎖へ 太陽電池メーカー EBOで存続模索も太陽電池メーカーのMSK(東京、笠原唯男社長)は29日、商品価格の急落などを理由に、福岡県大牟田市の大牟田テクノパークにある福岡工場の生産を停止すると発表した。事実上の工場閉鎖とみられる。

中国合弁会社幹部が体験した出国停止事件
http://www.youtube.com/watch?v=I0HMmDuAZyo&feature=player_embedded

企業買収が進めば、日本への中国人労働移民の受け入れも断れなくなる

日本人
明治以前・以降に住んでいた人を明治政府は「日本人」と見て同じに扱おうとしたのでしょう。
言葉を言えばキリが有りません、鹿児島では昭和の初めでも大阪人が聞いても判らない、ましてやアイヌ語などはチンプンカンプン、それでも戸籍を作り日本人として生きてきたのでしょう。
迫害?はどんな社会でも有ることで、集団で殺戮を行い民族浄化や弾圧では無かった筈です。
現在のアイヌ法は「差別」を作り出すモノであり、鈴木宗雄個人の利権問題そのものです。

ミヤビ

おはようございます☆
ねずきちさん、
真実って難しいのですね。
私も、しっかりとアイヌ・インディアンの方々のこと同じように思っていました。
どのような立ち位置で物事をとらえるか・・・
とっても難しいです。
でも最近、人権を盾に税金を搾り取る団体があるようなので、このような最低の人たちに税金をとられないようにしないといけない!!ということは、とってもよく理解できます。。

ぐりぐりももんが

道産子は内地と比較した
自分は、北海道出身です。

大学を出るまで、受験と修学旅行ぐらいしか内地(本州)いったことしかありませんでした。

アイヌの人と言えば、差別のことをおっしゃる方が最近は増えてきましたが、自分の暮らしていた当時、差別など無くて、むしろ北海道自体が豊かでなかったから、そんなことを言う人もいなかったのだと思います。

その後、自分が内地へ就職して、同和の話とかも聞きましたが、その方がエグイと思いました。

それに、北海道へ渡った人は戸籍を作り直している人が多いので、本当に何処の馬の骨だか、エッタだか知れません。かく言う私も、そんな類の人もかもしれません。

良かったら、指し示したURLへお越し下さい。
http://gurigurimomonga.blogspot.com/2009/06/blog-post_13.html
北海道出身者から見たら、そんな風に見えると言うことだけです。

末尾ですが、青空文庫の達星北斗の歌も鑑賞してみてください。当時のアイヌ知識人が、苦悩しています。彼の純粋な悩みこそ、本当は尊重されるべきでしょう。
http://www.aozora.gr.jp/cards/001210/card45627.html

イムホテップ

勉強になりました
毎朝読んでいます。また知識が増えました。ありがとうございます。

-

No title
えーと、工作員のみなさまおはようございます。

ついでに、その交付金をもらってるアイヌ人とか
言ってる連中のほとんどが半島人ですから。
本当のアイヌ人は同化が進んでるから見分け
がつかない。

名前と前歴とその所属団体をググッテあげると
あら不思議、同和団体とか民潭をつながっちゃ
うんですよね。

まあ、あの人たちも日本でいう同和の人達で
むこうでは差別されて逃げてきた密入国者なの
で生活が大変なのはわかりますが・・・

で、北海道で同和新法が失効してからの食い扶持
として利用されてるというのが現状なんですよね。

友愛

知ったかぶりが目に付きます。
貴方の言いたい事の本当の目的は「天皇の謝罪」の部分ですね。実情を調べず軽率な内容です。知ったかぶりの貴方の意見には何時も驚かされます。
 矢張り「国粋主義者」独特の思考ですね。

MR2

『アイヌと沖縄』

共通点は有る 独自の自然宗教みたいのがそっくり、入れ墨など手などにやってるのがそっくり、顔も似てるどちらかと言うと同じ系統だ‥


しかし言葉は全然似てない!


沖野ピノキオ

アイヌ
小林よしのり氏の『ゴーマニズム宣言NEO2 日本のタブー』をお勧めします。
第一章 アイヌは先住民族なのか?

第二章 国民としてのアイヌ

第五章 沖縄とアイヌ、「同化」をどう考えるか?

第十五章 自称アイヌは実は日本人である。

たまごぱん

ウィルタのひとびと
北海道には、アイヌの他にもナナイやウィルタ、ニブフ(ギリヤーク)、樺太アイヌ(エンチュー)などの少数民族が住んでいます。
大東亜戦争後のソ連軍の南下に伴い、
日本人として日本語教育を受けていた彼らは、
命からがら樺太から北海道に移住しました。
移住後、彼らは日本人やアイヌから差別を受けたといいます。
20年余り前、網走のジャッカドフニという小さな手作りの民族資料館で、ウィルタの女性から聞いた話です。
アイヌよりも遙かに少数の民族ですが、当時彼らはトタン張りのバラックに住んでいて、とても交付金を貰っているようには見えませんでした。
入館料は、150円くらいだったか。
民族の伝統を生活の糧にする態度ではありません。
むしろ、少しでも多くの人に、伝統文化を紹介したいという意志を感じました。
ブヨの群れる沼地にあった集落も今はなく、隣地に公営住宅が建っています。
ジャッカドフニも無くなってしまい、ソースを示すことも難しいですが。

彼らは交付金を要求することもなく、静かに日本人として暮らしています。
アイヌと他の少数民族との違いは、なんでしょう。
戦前戦後を通して、双方とも独自文化を持つ日本人です。
違いは、故郷に住み続けているか、故郷を去らねばならなかったかではないかと、わたしは考えます。

故郷を失った民族は、自らの心と生活の中にしか、
独自文化を保てません。
先祖から受け継いだ物や技術、儀式、考え方、言葉などを、それはそれは大切に守ります。
その努力は、先祖代々の土地に根ざしている人間とは比べものになりません。
努力しても、世代が変わるにつれ変化してゆきます。
なぜなら、今を生きることもまた、歴史だからです。
ウィルタのひとびとは、それをわかっていて努力し、
歴史を受け入れているのだと思います。

砂澤さんは、アイヌが国からの交付金と引き替えに失ったもののかけがえのなさをも、嘆いておいでなのでしょう。
お気の毒です。

take

No title
>>口語と口語対では、語順が異なるのは、日本語の特徴です。
つまりアイヌ語も、日本語の方言の一種であるといいきることができる。

できねーよ。
馬鹿なんじゃないのお前?
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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