• 第73回倭塾開催のご案内


    これまでコロナ・ショックのため
     第70回倭塾 3月20日 開催中止
     第71回倭塾 4月11日 開催中止
     第72回倭塾 5月 2日 開催中止としてきましたが、
     6月20日(土)の第73回倭塾は、4ヶ月ぶりの「開催」です。

    20200604 能面
    画像出所=https://www.youtube.com/watch?v=3tjiDlnvJCA
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    ○ 新刊『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』が昨日4月10日に発売になりました。
    新型コロナウイルスの関係で大都市部の大手書店さんは軒並み休業です。郊外の書店さん、あるいはAmazonや紀伊国屋さんの通販などを利用してお求めいただければと思います。せっかく神様からいただいた時間です。少しでも有効活用するために、まさに日本人の覚醒の書である日本書紀、是非、お友達にお薦めいただければと思います。
    ○ 5月2日に予定していた倭塾は、武漢肺炎問題のため延期します。
    ○ 「ねずラジ・シーズン3」が始まりました。ねずラジはねずブロ4千話の中から、選りすぐりの記事を音声でお届けするものです。



    今回の倭塾のテーマは、「日本書紀とお能に学ぶ日本の形」です。
    災害の多い日本列島において、私たちの祖先がいかに災害に強く、また疫病に強い国造りを行ってきたか。
    このことを、日本書紀とお能から学んでみたいと思います。

    また、今回初の試みとして、会場に質問用紙を用意し、皆様からの質問を事前に集めて、当日即答するという取り組みも行います。
    質問は、当日のテーマと関係なく、お好きなことをご質問としていただければ結構です。

    コロナウイルスのことが問題になっていますので、会場にアルコールの消毒液とマスクをご用意します。
    開催場所は東京・江東区の富岡八幡宮、婚儀殿です。

    倭塾(公開講座)は、大人から子供までどなたでもご参加いただける、ねずさんの私塾です。
    女性のご参加が多いのも、倭塾の特徴です。
    塾生としての登録が必要なわけでもなく、当日お越しいただければ、どなたでもご参加いただくことができます。

    【摘要】
    1 題 名 第73回 倭塾
    2 テーマ 日本書紀とお能に学ぶ日本の形
    3 日 時 令和2年6月20日(土)
      開 場 13:00
      開 始 13:30
      終 了 16:30

    4 場 所
      富岡八幡宮・婚儀殿
      〒135-0047 東京都江東区富岡1丁目20−3

    5 定 員 40名

    6 参加費
     (1) ご新規        2500円
     (2) 倭塾参加経験者    2000円
     (3) ご夫婦で参加 お二人で2000円
     ※事前振込は必要ありません。当日会場でお支払いください。
     (4) 未成年者          無料
      (5) ご家族お友達招待特典
       これまでに一度でも倭塾にご参加されたことのある方が、倭塾初参加となるご家族・ご友人などをお連れの場合、そのお連れの方を人数に関わりなく初回参加のみ無料とします。

    7 参加方法
      直接会場にご来場ください。

    8  Facebook参加ページ
      お手数ですが↓のURLから「参加」ボタンをクリックしてください。
       ↓
      https://www.facebook.com/events/1279660025559485/

    9 開催協力
      日本の心をつたえる会

    お読みいただき、ありがとうございました。


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  • 日本を変える力


    右も左もない、30万人の仲間が集まれば、民意を形成するひとつの大きな力となれるし、日本を変えたいと思う活動家が100万人が集えば、政権第一党も夢ではない。現実はそんなものです。つまりまともな日本人が、まともに目覚めて行動すれば、いまの政治など、もしかすると一瞬にして変えてしまうことができるものでしかない。コロナを機会に、神話に始まる日本の形をあらためて思い起こし、コロナ後の新たな未来に向かって、新時代を切り開く、新たな勢力が誕生するのは、いまです。

    20200511 mirai
    画像出所=https://dailynewsagency.com/2012/02/09/the-future-now-then/
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    現代のコンピューターは、インプットされたデータに基づいて結果をアウトプットします。
    人も同じで、様々な情報を頭の中にインプットし、その情報に基づいて行動、つまりアウトプットを行います。
    この関係は、別な言い方をすれば、インプット(条件)、アウトプット(反射)で、いわゆる条件反射になります。
    条件反射といえば、「パブロフの犬」が有名です。
    犬に餌を与える際にベルを鳴らすことを繰り返していると、そのうち犬はベルが鳴っただけでヨダレを流すようになる。
    ニュースを見て、腹をたてる、あるいはコロナニュースを見て、いたずらに怖がる。
    これらもまた、パブロフの犬と同じです。条件反射です。

    コンピューターも、これまでのプラスマイナスの電極型演算システムでは、条件反射しかできませんでした。
    インプットされた情報について計算し、答えを出すという基本的な仕組みは、電卓時代と変わりません。
    数字と加減乗除のキー操作に基づいて、答えを出すという仕組みです。
    けれど近年は、そこから発展して、これまでに入力されたすべての情報に基づいて、最適解を探すというシステムに変わろうとしています。
    たとえば、Amazonのシステムは、これまでの購買履歴から、その人が次に買いそうな商品をスマホなどの画面に表示するようになっています。

    これが量子コンピューターの時代になり、シンギュラリティが近づくにつれ、コンピューターシステムは、人の持つ視覚、聴覚などの五感だけでなく、第六感の分野にも近づいて行くといわれています。
    あるいはそれは、昔から大乗仏教で説かれている眼識・耳識・鼻識・舌識・身識の五識と、潜在意識、末那識(まなしき)、阿頼耶識(あらやしき)といったDNAレベル、あるいは魂や民族レベル、祖先からの知恵に相当するものであるのかもしれません。
    これが何を意味するかというと、コンピューターが価値観を持ち、その価値観に基づいて自己判断ができるようになります。

    つまり何を言いたいのかというと、人は与えられた「情報」と、それを判断する「価値観」の二つによって行動しているということです。
    限られた情報と限られた価値観しか与えられていなければ、人は独楽鼠(こまねずみ)と同じになります。
    同じところをグルグルまわるばかりで一向に進歩がなくなるのです。
    そして、少し考えればわかりそうなことでも、わからなくなる。
    別な言い方をすれば、それが洗脳です。

    多くの人を奴隷的に支配しようとするときに、世界の歴史の権力者が行ってきたのが、この応用です。
    人々に限られた情報と限られた価値観しか与えない。
    そうすることで人々は思考力を持たない独楽鼠になります。
    こうして権力者の支配を受け入れるのです。
    戦後の日本が、GHQの敷いた路線の中で、いつまでもグルグルと回っていて、そこから一歩も脱出していないのも、限られた情報と限られた価値観に基づきますし、現代のマスコミが行っている国民洗脳も、まさにこれの繰り返し再利用です。

    おもしろいもので、人は限られた情報であっても、価値観が豊かになると、まったく別な価値を見出し、行動します。
    あるいは逆に、特定の価値観しか持たなかったとしても、与えられる情報に変化が生じれば、判断の結果も行動も変わります。
    これを総称して「知見(Knowledge)」といいます。
    つまり「知見(Knowledge)」というのは、一般に知れた情報や限られた価値観から一歩抜け出したもののことを言います。

    新型コロナ問題は、私たちに、これまでと違った、情報を与えました。
    社会活動が可能という情報から、いきなり社会活動停止という情報に変わったのです。
    そしてその変化は、当然に価値観の変化にもつながっていきます。
    つまり、新型コロナは、情報と価値観の両方に、いま大きな変革を迫っているわけです。

    これが何を意味するのかというと、「時代が変わる」ということです。

    必要なことは二つです。
    情報(つまり社会条件)は、コロナによって強制的に変化しました。
    すると従来型の価値観では、もはや生きていくことができないという状況が生まれます。
    つまりコロナは、人々に価値観そのものの変更を迫っているのです。

    いまのところ、情報操作にしか興味のないマスコミは、いたずらに操作した情報を垂れ流していますが、その一方で視聴者は続々と目覚めはじめています。
    つまり、人々が価値観を変更しはじめているのです。

    ではその価値観は、どこに向かおうとしているのでしょうか。
    答えは「我が国を我が国たらしめているアイデンティティ」です。

    なんでもそうですが、困ったときは原点に還る。
    いまこそ日本は、日本人としての原点を見つめ直すときにきていると思います。

    相変わらず、中韓の批判や政府の批判ばかりを繰り返しているだけでは、駄目だと思うのです。
    このブログをはじめた2008年にも、そうした批判をしている人たちはいました。
    その論調は、12年前も今も、まったく変わっていません。
    けれどそれだけでは、日本は変わらないのです。

    たとえば、自民党の党員・党友数は、全国でわずか100万人です。
    公明党の党員・党友数は、全国でわずか45万人です。
    共産党が28万人。
    そんなものです。

    ほとんどの日本人は政治に関心があっても興味がなく、もっぱら日々の仕事に邁進していたのです。
    そのスキを、上手について、あたかも日本を乗っ取ったかのように勘違いしたのが、一部の栲衾(たくぶすま)の不逞の輩(ふていのやから)です。
    しかしそれは、人々の目線が仕事に向かっているという状況下で、コソコソと暗躍していたにすぎません。

    右も左もない、30万人の仲間が集まれば、民意を形成するひとつの大きな力となれるし、日本を変えたいと思う活動家が100万人が集えば、政権第一党も夢ではない。
    現実はそんなものです。
    つまりまともな日本人が、まともに目覚めて行動すれば、いまの政治など、もしかすると一瞬にして変えてしまうことができるものでしかない。

    コロナを機会に、神話に始まる日本の形をあらためて思い起こし、コロナ後の新たな未来に向かって、新時代を切り開く、新たな勢力が誕生するのは、いまです。

    お読みいただき、ありがとうございました。

    参政党ホームページ→https://www.sanseito.jp/


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  • これから何が起こるのかを大胆に予測してみる


    これから私たちは真の日本の姿をあらためて確認することになります。
    その真の日本を迎えるために必要なこと。
    それは、私たちが日本の文化と日本人としての誇りを、いまのうちから取り戻していくことです。
    そこに日本の希望があります。

    20200508 笑顔
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    ○ 5月2日に予定していた倭塾は、武漢肺炎問題のため延期します。
    ○ 「ねずラジ・シーズン3」が始まりました。ねずラジはねずブロ4千話の中から、選りすぐりの記事を音声でお届けするものです。



    このところいくつかの記事の中でバラバラに書いていたこれからの予測について、まとめてみたいと思います。
    武漢コロナ問題は、対象がウイルスだけに、夏場には影響が薄まることでしょう。
    これを書いているのは5月7日ですが、おそらく5月中旬頃までには自粛解除の具体的展開が示され、早ければ20日すぎ、遅くとも5月末には、自粛は大都市においても解除の方向に向かうことになると思います。

    ただし、マスクの着用や、人との接触をできるだけ避けるように、あるいは手洗いの励行、三密を避けるなどは、そのまま継続という扱いになると思います。
    ウイルスが完全に除去されたわけではないからです。
    それでも6・7・8・9・10月の5ヶ月間は、日本経済は再生復活に向けて進むことになります。
    ただし、一度、変化したものは、今後もその変化が続きます。
    企業は、全社員が同じ時間帯に同じように満員電車に揺られて出社し、オフィスの中で濃密な空間を共有して仕事をするという形から、多くの企業が、多くの社員を在宅で勤務させ、会議などはZOOMなどのネット通信を利用して行うといった形が、より定着していくものと思われます。

    とりわけ今年の夏も、昨年にもまして高温多湿になることが予想され、そうであればなおのこと、在宅勤務を希望する人が増えていくことになることでしょう。

    ただし、4月5月と2ヶ月間に及んだ緊急対策措置の影響による経済の傷口は深く、日本経済の立ち直りには程遠く、5ヶ月かけてようやく5割の復旧といったところになろうかと思われます。
    とりわけ、これまで力を持っていた大型商業施設は、もう何年も前から閑散としていましたけれど、今後はなお一層、この状態が激しくなり、倒産、あるいは撤退を検討する企業が増えるものと思われます。

    この間、政府が、失われた30年をも補う意味で、国民一人当たり300万円の無償支給を行うことができれば、日本経済は、みるみるうちに復活する可能性がありますが、ひとりあたり10万円支給というだけでは、経済の復旧はあまり望めません。
    従って、6月〜10月も、経済は全体でおよそ5割ダウンの状態になるのではないかと思われます。


    20200401 日本書紀
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  • 我利我利亡者の時代の終わり


    我々は、非接触型の自己判断、自己責任の時代に入ろうとしています。
    この新しい時代の変化に、いかに早く順応していくか。
    そのとき、たいせつなことは、「示し」の社会では、我利我利亡者では生き残れないということです。
    なぜなら「示し」と「責任」の世界は、これまでの時代よりも、より一層、神々の世界に近づくことを意味するからです。

    20200507 高天原
    画像出所=https://www.pmiyazaki.com/takachiho/takamagahara.htm
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    古事記や日本書紀を学ぶとわかるのですが、戦略や戦術(あるいは法や憲法と言い換えても良いのですが)の前に、「示し」が必要不可欠であることを理解する必要があります。

    たとえば、今般の武漢ウイルス対策にあたって、国は各方面での外出自粛を呼びかけています。
    これは法や省令、政令などではなく、あくまで呼びかけであり、これを古い言葉で言うと「示し」です。
    目的は明らかで、感染抑止のためです。

    この「示し」のもとにあって、各都道府県は、それぞれの地域の状況に従って、具体的な感染抑止のための戦略を自己責任で構築します。
    このことは、企業においても同じです。
    示された自粛に対して、どのように対応するのかは、それぞれの自己責任です。

    これらは、これまでの世界の常識をくつがえすインパクトを持ちます。
    なぜならこれまでの世界は、世界中どこもそうですが、上意下達の社会だったからです。
    上に逆らえば、ペナルティが与えられる。
    だから上の言うことには逆らえない。
    これが、言葉を変えていうところの「秩序」です。

    けれど日本古来の思想は、そうした上意下達型の社会構造とは異なります。
    上が行うのは、あくまで「示し」であり、それをどのように実現するかは下の者の自己責任です。
    なぜなら「示し」に基づいて行われる「決定」は、常に責任を伴うからです。


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  • お笑い・塀も壁も取り払った家に住んでいる人とは


    日本は天然の災害の多い国です。
    そして天然の災害が多いことが「あらかじめわかっている」国でもあります。
    起きてから「たいへんだ、たいへんだ」と騒ぐのではなく、日頃からの備えが大切な国です。

    20200504 家族
    画像出所=http://kids.wanpug.com/illust107.html
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    あるところに、大金持ち(と世間で思われている人)がいたとします。
    その大金持ちの家には、塀も壁もなく、屋敷の中は外から丸見えで、しかも相手が泥棒であっても「家族の一員になりたい」といえば家族に迎え入れるし、家族以外でも屋敷の中で寝泊まりするのは自由。
    そんな勝手に寝泊まりしている泥棒であっても、病気になれば屋敷の主人は医療費を出してくれる。

    屋敷にいる大金持ちの一族は働き者で、みんな真面目に一生懸命働くのですが、そこで稼いだお金は屋敷内でむき出しになっていて、よそから来た泥棒たちが、勝手にそれの大切なお金を持ち出してしまう。
    このため、より一層、その大金持ちの一族は働き、以前は、男たちだけが働いていたのだけれど、最近では女性たちも朝から晩まで働きずくめで、それでも生活がやっとの状況になっているのだけれど、それでもその屋敷は、相変わらず、塀も壁も置かれない。

    ある人が「どうして塀も壁も置かないのですか?」と聞いたら、その屋敷の主人いわく、
    「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、
     われらの安全と生存を保持しようと決意したのです。」

    そこで、
    「そんなことを言っているから財が貯まらず
     国中を悪者たちに食い荒らされているのではないですか?
     最近では水まで持ち出されているではないですか。」

    と言ってみたら、
    「私たちは専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から
     永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、
     名誉ある地位を占めたいと思っているのです」という。


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  • よろこびあふれる楽しい国


    我々は、日本が「よろこびあふれる楽しい国」であり続ける、あるいは「よろこびあふれる楽しい国」を築いていくために、何が必要で何が不要なのかを常に考えていく必要があります。
    それは利権の問題ではないはずですし、また日本の自立自存の中にこそ存在するものです。

    20200503 原発
    画像出所=https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/57966
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    在日米軍基地が、我が国の国防にたいへんな貢献をしてくれているという事実は、おそらく誰も否定できないかと思います。
    米軍は、その意味では、他国である日本のためにはるばる貢献に来てくれているわけで、このことについては、感謝しなければならないと思います。

    ただし、日本の独立という観点からは、米軍基地は、まったく別な意味を持ちます。
    なぜなら、国土内に外国の軍事基地があるということは、我が国が独立していない=占領統治がいまなお現在進行系であるということを意味するからです。

    最近では(調子に乗って)中 共が日本国内に内密に軍事施設を建設中でもあります。もちろん日本政府はそのようなことを認めていないのでしょうけれど、事実上、黙認状態になっていることは否定できない事実であろうかと思います。

    戦争は、戦争当事国の平和条約締結によって建前上集結し、これによる占領解除(つまり軍事基地その他の撤収)が行われて、はじめて実態上の終結となります。
    この点、誤解している人が多いのですが、まず昭和20年8月15日は、日本が事実上の戦闘行為を自主的に停止させた日であり、戦争が終わった日ではありません。
    終わったのは、戦闘行為のみです。

    同年9月2日は、日本と連合国との間での降伏文書の調印が行われた日。
    ここから日本の軍事占領が行われ、日本の占領解除が行われたのが、昭和27年4月28日です。


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  • 富本銭(ふほんせん)と新しい時代


    富本銭も和同開珎もまだなかった時代には、世間に通貨はなかったのです。つまり通貨がなくても、人々は生き残ることができたからこそ、人類は生存しているわけです。
    大本に還る。
    そういう時代が、いま近づいているといえるかもしれません。

    20200430 富本銭
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    日本に貨幣が登場したのは、公式には和同開珎(わどうかいほう)でとされています。
    発行が708年のことで、この年には、和同開珎の流通を祈願して、元号も和銅元年と改元されました。
    第43代元明天皇の治世のときのことです。
    おそらく皆様もそのように学校で習ったご記憶がおありかと思います。

    ところが平成11年に奈良の飛鳥池遺跡から「富本銭(ふほんせん)」が発掘されました。
    これが『日本書紀』に記載された「今(天武12年・687年)よりは銅銭を用いよ」の銅銭です。
    異論もありますが、まず間違いない。

    実は、この日本書紀に記述された687年の銅銭(つまり和同開珎よりも以前の銅銭)が、どのようなものであったのか、長いことわからなかったのです。
    このためおよそ200年くらいの間、その687年の銅銭が「あった、なかった」で論争が繰り返されていました。
    平成11年の発見は、その論争にケリを付けたわけです。

    ちなみに和同開珎は、良質な銅の鉱脈が発見されたことから、日本の銅=和銅が使えるようになったとのよろこびが、そのまま元号になったし、銅銭の名前にもなりました。
    では「富本銭(ふほんせん)」とは何かというと、これは642年に唐で書かれた『芸文類聚(げいもんるいじゅう)』の一文から来ています。

    その一文とは、
    「民を富ませる本は食(食べ物)と貨(通貨)」という文で、ここから「富本銭(ふほんせん)」の名が取られています。
    チャイナでは、能書きだけで実現できなかった「富本」の原理が、なんと日本では実現したわけです。
    もっとも、このときの銅銭は、当時の朝廷が発行はしたけれど、いまでいう記念コインのようなものでしかなく、通貨として流通するには至らなかったとされています。
    銅銭が通貨としての役割を担うのは、和同開珎以降のことになるわけです。


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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
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『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
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