• 結婚相手のおかげで変わったことランキング






    1位から10位まで、('(ェ)'*)(。。*)('(ェ)'*)(。。*)うんうん!と思わず納得のランキング♪

    友人が言ってましたけど、

    「結婚して何が変わったのかって? そりゃぁ、毎日女房の手料理が食えるようになったってことだよ。」

    彼が言うには、子どものころ、いつも一番旨いものはオヤジが食って、子どもたちはその残りとかしか食べさせてもらえなかったのだそうです。

    経済的に余裕がなかったとか、そういうことではなく、いわゆる美食に相当するものはまったく食べさせてもらえなかった。
    けっこう厳しい家だったそうです。

    その彼が結婚。
    ボクなどからみると、決して料理の得意な奥さんじゃないのだけれど、それまで粗食で育ってきた彼にとっては、毎日涙が出るくらいおいしい手料理。

    感動の毎日だったそうです。

    奥さんに言わせると、うちの旦那は、塩と砂糖を間違えて入れても、「美味い、美味いと、おお喜びして食べてくれるのでありがたい」のだそうですが、

    よくよく考えたら、彼のお母さんというのは、実に立派な人だった。

    愛する子供に、めいっぱい美味しい料理を食べさせてあげたいというのは、母親の本能のようなものだと思うのだけど、それでも敢えて、粗食を食べさせた。

    それは決して手抜きとかそういう問題ではなくて、オトナになった彼が、食事のありがたさ、女房の手料理のありがたさ、どんなものでも、おいしいと感動して食べれる喜び・・・そういうものを長い人生の中で教えてくれた・・・そういうことだと思うのです。

    その彼も、もう中年。
    めっちゃ美食家で、まるまる太っているけれど、いまだにすごい粗食でも、おいしいおいしいと、ものすごく嬉しそうに食事をします。

    なんだか、教育とは、食事とはって、とっても考えさせられます^^v

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  • 変化した政治とカネの問題


    軍事的に考えると、やたら兵数は多くても装備の古い中国人民解放軍にとって、垂涎の的は、日本の技術力といえます。
    そのことは、イラクでの戦争において、日本が提供したハイテク技術が、(米海兵隊の出番がないほど)徹底的に敵兵力を叩いたという米国防総省のとりまとめにも明らかです。
    その日本の技術力を、まるごと中国人民解放軍に提供するような事態になったら、はたして世界はどう変化するか。。。。
    人口圧力では、米軍すら中国にかないません。
    その人口圧力に、強大なハイテク軍事力が備わったら・・・・
    そんな動きが、冗談や洒落でなく、ほんとうにいま起こりつつある。

    人口圧力については、もうひとつの動きがあります。
    中国の産児制限です。二人目三人目の子供には、戸籍が与えられない。
    戸籍がないから、その子供は学校に行かせることもできない。オトナになっても運転免許を取得することもできない。もちろん海外へいくパスポートも受け取れない。そんな無戸籍者が中国に2億いるとも3億いるともいわれています。
    この中国の近くに、どうしても政権を欲しがっている野党一党のいる国があります。あと少しで政権が取れる。
    前回総選挙の際、与党の得票総数が3350万票。その野党の得票が2580万票。1000万人をその国に移住させ、その国の国籍をとらせ、選挙選を与えれば、与野党の勢力は逆転し、その野党第一党が政権与党となる。
    戸籍を欲しがる1000万人が、渡航の仲介をするマフィアに払うお金がひとりあたり300万円。1000万人分で・・・・マフィアさんの収入はおいくら?? あなたがマフィアのボスなら、多少事前にカネをバラまいてでも、この案、実現させようとしませんか?

    さらにもうひとつ。。。
    ここに、国家経済が破たんに瀕している国があったとします。
    あなたがその国の大統領です。あなたは自国経済を救うために、なんとかしてカネを作らないといけない。必要な額は約5兆円。
    となりにオカネモチの国があります。その国から資金を出してもらうのがいちばん手っ取り早い。
    ところがその国の与党第一党は、アメリカとべったりくっついており、歴史も古く、国内企業や団体との結び付きも強い。なかなかカネを出してくれそうにありません。
    ところが議席数が僅差の第二党は、新党であり、国内団体との結び付きが浅く、しかもどうしても政権を欲しがっている。
    どうです? その第二党の野党に政治資金を渡し、政権を取らせませんか?
    成功すれば、5兆円は即時調達可能です・・・

    どうしてそんなことがまかり通ってしまうのか。
    ボクはその原因のひとつに、「政治資金規正法」があるのではないかと思っています。

    政治資金規正法は、
    「政治とカネの結びつきを断とう!!」
    「金権腐敗政治を打破しなければならない!!」
    そんな理想を掲げて、度重なる改正を加えられてきました。非常に厳しい法律です。だけど、何事も行き過ぎは弊害を生みます。

    単純な話です。

    国会議員の平均年収は2200万円といわれています。
    しかし、その年収のなかで、たとえば地元選挙区で葬式があって、年間300件のお葬式に1件3万円の花輪を出したら900万円かかる。年収700万円の秘書を2人雇ったら年間1400万円。合計2200万円。議員さん自身の生活費はゼロ円になってしまう。
    選挙になれば、選挙事務所だって借りなきゃなんないし、選挙カーやうぐいす嬢の費用も捻出しなきゃなんない。街角ポスターの印刷だってただじゃないです。
    ようするに、議員が議員でいるためには、どうしてもカネはかかる。

    麻生さんのように財閥の御曹司で、国から給与をもらわなくても生活できちゃうような特別な人は別として、多くの議員さんは、議員専業者です。
    その専業の議員さんたちは、議員としての収入しかないにもかかわらず、大物議員さんは、時価20億円もする別邸を何件も所有していたり、運転手つきの高級車に乗っていたりする・・・

    公開されている収入以外に、なんらかの巨額の資金背景がある・・・誰でも簡単に想像がつく話です。

    ところが、度重なる「政治資金規正法」の改正により、政治とカネのつながりは、たとえば政治団体ひとつをとってみても、年間5万円を超える寄付は全部公開しなければならないと規定されました。

    たしかに昔は、国内の企業や団体からの巨額の政治献金が、国内政治を国内企業の利権の巣窟としてしまったという問題があり、寄付をした特定の団体に便宜が供与され、これが裁判沙汰になるような問題も数多くありました。
    なので、これらを規制して、政治とカネの流れをきれいにしようじゃないかという動きが出たのは、当然のことであったし、ねずきちもその趣旨には大いに賛成です。

    しかし、ここに大きな問題があります。それは・・・
    「政治資金規正法が及ぶ範囲は日本国内に限られる」
    ということです。

    外国企業や外国の団体、外国のスパイなどから、海外口座で受け取るカネは、まったく「政治資金規正法」の埒外にある。

    これによって何が起こるかというと、政治家にとって、日本国内の企業や団体から受け取るカネは、種々規制されてしまうけれど、海外の企業や団体等から受け取るカネは、まるで規制がなく、受け取り放題になる。。。ということです。

    政治家や政党が生き残っていくためには、どうしても巨額の資金がかかる。
    その資金を得る先が、日本国内の応援者・支持者からものが規制されているなら、海外の国や団体・企業に多少の便宜を供与してカネを受け取った方が、はるかに、いい稼ぎ(しのぎ?)になるという図式ができあがります。

    そこへもってきて、アジアの国々がかなりの経済力をつけてきた。
    動かせれる資金量も、莫大なものになってきた・・・・・

    つまり、度重なる政治資金規正法の改正は、政治とカネの流れを規制するという本来の美名(使命)に隠れて、結果として国内の団体や企業からの献金に急ブレーキをかけ、その一方で海外の団体等から海外の口座に振り込まれる献金に関しては、まるで野放しになっている・・・ということです。

    誰かに便宜を供与するということは、別な誰かに負荷がかかるということでもあります。そのことによって、庶民の生活が破壊されたら・・・これはもうとんでもない話です。

    そしてそのことは、もうすでに始まっている。
    庶民感情として、昨日のこのブログの記事「子育てをするときに街を選ぶランキング」、第1位は≪治安が良い≫でした。
    いつの間にか、世界一と言われていた日本の治安は、いまや地に落ちている。

    米国にもひとこと言いたい。
    このまま放置すれば、日本は中韓の傘の下にはいってしまう。
    太平洋における防共のイージス(盾)という日本のポジションが消えてしまう。
    ネパールやウイグルにおける虐殺の例をあげるまでもなく、このまま東亜のイチ地域が中共の属国となり、その技術力が中共の軍事力増強のためのものとなったら、これはまさに第二の元帝国の再来、世界の脅威となることは明らかです。
    米国は、早急に、終戦直後の日本骨抜き政策をあらため、日本の誇りを取り戻させ、日本におけるスパイの暗躍を防止させ、日米関係をさらに強固にしていくよう基本政策を見直すべきと考えます。

    おわかりいただけると思いますが、ボクは「政治資金規正法」がイケナイというつもりは毛頭ありません。
    あまりにひどい金権腐敗というものは、やはり規制しないといけない。
    しかし、その結果、海外からの資金圧力については、これを放置することは、まさに亡国の道である、と思うのです。

    http://news.livedoor.com/article/detail/3920329/<民主党>延長国会に7法案 地方高速道路無料化など 2008年11月30日02時33分 / 提供:毎日新聞

    シナ中共による人口侵略(1)

    シナ中共による人口侵略(2)

    日本人は民族浄化で消える!!


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  • 麻生首相と小沢代表が初の党首討論を観て


    昨日、麻生総理と小沢代表の公開党首討論が行われました。

    内容は、Yahooで冒頭から終了までの全編が公開されていますので、そちらをご覧になるとよいと思います。

    動画:麻生首相と小沢代表が初の党首討論
    ↑↑クリックすると全篇を観れます。

    この件についてのマスコミの報道は、
    ------------------------------------------------
    [党首討論]麻生首相と小沢代表、2次補正めぐり応酬 毎日新聞
    小沢氏強気の追求に麻生首相平身低頭…初の党首討論 スポーツ報知
    「麻生首相では持たない」=民主・小沢氏 時事通信社
    <党首討論>年内解散を首相が拒否 毎日新聞
    麻生首相、「早期解散の考えだった」=党首討論 時事通信社 etc.....
    -----------------------------------------------

    標題を見る限り、また、内容もどれも麻生総理に否定的。なかには麻生総理が小沢代表にひれ伏した・・・などとしているものがあり、いつもながらのマヌケな報道ぶりです。

    だから自分がまとも・・・などと言うつもりは毛頭ありませんが、言葉じりだけでなく、ちゃんと討論全部を見た上で、自分なりの所感を書いてみようと思います。

    まず、冒頭、小沢氏が
    「景気対策というけれど、二次補正予算がでないではないか」と、麻生氏に質問します。

    これに対し麻生氏は、
    「1次補正は年末を乗り越えるための12月までについて9兆円の中小企業支援融資で対応している。二次補正予算は来年3月決算対策がまた必要になるので、1月早々に提示する」と答えます。

    これに対し、小沢代表、
    「1次補正で十分だというが、倒産件数は昨対14%増。年末にむけてますます景気の悪化は深刻化する。総理は10月末には二次補正をすると話したのに、いまだにそれをしないのは、発言がコロコロ変わっているのではないか?」と応酬します。

    麻生氏、
    「1次補正の後に、リーマン問題が起こり、100年に一度あるかないかの世界的金融問題が起きた。状況が変化している。1次補正に補正については、9兆円の融資枠の拡大は実現しているが、借り手側の問題だけでなく、貸し手側の問題も解決すべき課題であり、そのため『金融機能強化法』を上程し、衆議院では民主党の修正案にも応じ、可決した。しかるに参議院ではいまだ可決の見通しが立っていない。これをしなければ1次補正による中小企業保護が十分機能しない。小沢代表には、民主党が参議院できちんと審議に応じるよう党内にはたらきかけてもらいたい」と述べます。

    これに対して小沢氏、
    「金融機能強化法については、我々も対案を出しており、自民党には、我々の案に関してもきちんと審議に参加してもらいたい。総理は1次補正で年末対策は十分というが、倒産件数14%増加という状況下では、すぐに二次補正を提示してもらいたい。そしてそれよりは、ただちに衆議院を解散総選挙しろ」と述べます。

    このあと、小沢氏は麻生総理の言葉に重さがないとか、いろいろ言いますが、そのあたりは単なる人格批判に属する事柄なので割愛します。

    ここでちょっと解説します。

    小沢氏がいうのは、
    -----------------------------------
    ●1次補正予算(融資枠拡大)不十分
           ↓
    ●即時二次補正予算案を提出せよ。
    ●さもなくば、解散総選挙せよ。
    ----------------------------------
    という論法です。


    麻生氏が言うのは、
    ----------------------------------
    ●1次補正予算のうち、政府金融の9兆円は順調にはけているが、民間金融機関の融資枠を拡大する「金融機能強化法案」が未成立である。
           ↓
    ●「金融機能強化法案」が可決しなければ1次補正予算による中小企業保護策はできたとはいえない。
           ↓
    ●そこで今国会でこの法案を通した上で、1月早々に二次補正を組みたいので、民主党にも協力してもらいたい。
    ---------------------------------

    小沢氏の主張は、非常にシンプルで簡単。
    麻生氏の主張は、ちょっと文章が長いのでわかりにくい方も多いかと思います。
    しかし、とっても重要なことを述べている。
    どういうことかというと・・・・

    政府が出す9兆円の融資枠だけでは、中小零細企業の危機を救うには、不十分だということです。公的融資を実行しても、そのカネで民間金融機関が自分のところの貸出金を回収したら、結果として政府の行った金融支援策はなんの実効もあげない。
    さらに、9兆円は大金ですが、国内金融機関の年間の貸出金額全体からみたら、微細なものでしかないです。
    だからどうしても、景気対策には民間金融機関の協力が必要になる。当然のことです。

    そこで国がカネを出す以上、民間金融機関にも協力を求め、一緒になって中小零細企業への金融支援を行わせる。そのための「金融機能強化法案」です。
    しかもこの法案は、民主党からの各種の注文を受け、だいぶ内容が修正されたうえで、すでに衆議院で可決しています。

    ところが、どういうわけか参議院では民主党がこの審議に応じない。

    そしていきなり「地域金融円滑化法案」という新法案を出してきた。
    その「地域金融円滑化法案」の内容については、11月24日の記事「わけのわからない民主党法案」で、詳しく述べさせていただきました。
    日本の金融そのものをめちゃくちゃにしかねないとんでも法案です。

    民主党はこの「地域金融円滑化法案」を盾に、1次補正予算の審議に応じない。
    応じなければどうなるか。疲弊し切っている日本の中小企業の倒産はますます増加してしまう。しかも世はすでに歳末です。

    ですから緊急に「金融機能強化法案」を可決し、民間金融機関の融資枠を拡大しなければならない。
    このあたり、どう考えても政府ならびに自民党の主張が正しい。


    加えて、いますぐ12月にも解散総選挙を行えという小沢氏の言い分は、かなり横暴です。
    1次補正は、主に中小企業への資金援助、2次補正が生活者保護をテーマにしていますが、この1次補正もまとまらないうちに、解散総選挙となると、またこの時期に政治に空白が生まれる。
    小沢氏は、自分が初当選したのも昭和44年の12月選挙だったといいますが、昭和44年の世相と、いまの100年に一度あるかないかの世界的金融危機の最中では、まるで世相が違う。

    あくまで庶民の立場からいえば、この大変な時期に、多くの中小企業が生きるか死ぬかの瀬戸際に置かれているときに、選挙なんてしてもらいたくない。見てください。どこの選挙事務所に行ったって、応援者として頑張っているのは中小企業のオーナーだ。そのオーナーが生きるか死ぬかってときに、悪いけど選挙なんてかまってられない。
    そんなことどうでもいいから、カネ貸してくれよ。というのが、どこの会社もホンネです。

    ほんとうに、この時期、どうでもいいから政治空白なんて作らず、まじめに、まともに、与野党一丸となって景気対策を何よりもまず最優先で行っていただきたい。そう思うのです。

    ついでもうひとつ。余計なことですが・・・・
    動画を見ていて思ったのですが、麻生総理の後ろに控えていた大臣諸君!!あなた方にひとこと言いたい。

    自分たちのトップが発言したあとは、拍手くらいしろよっ!!

    そんなものは、ペーペーの仕事で、自分たちはオオモノなんだと思っているなら、大間違いです。壇上に立って発言するとき、後ろにいてウンウンとうなづいてくれたり、拍手を送ってくれることが、壇上に立つ人間にとってどれだけ励みになるか、あなた方自身、壇上に立つとき、経験があるでしょう。
    党首討論は、麻生氏と小沢氏の対決ではない。自公対民主の対決なのです。
    ですから、後ろにいる大臣諸君も当事者なのです。
    あいづちや拍手くらいはしろ!! あたりまえのことだ。

    横道にそれました^^;

    党首討論のあと、マスコミの取材に答えて、
    「党首討論に出席いただいたことを感謝します」と述べた一国の宰相。
    「なにを言っているのか、さっぱりわからない」と述べた小沢代表。

    実際、1次補正に衆議院では賛成しながら、参議院での決議にはまるで参加しない民主党の行動をみたとき、ほんとうにこんなことで日本は大丈夫なのか、と不安になるのは、おそらくボクだけではないのではないかと思うのですが・・・・

    「国民に信を問う」。選挙はとても大切なことです。
    しかし同時に、選挙は国民の生活を犠牲にしてまで行うものではない・・・ボクはそう思います。

    みなさんはどうお考えになりますか?

    党首討論報道inフジ(11.28)

    上の討論全編の動画を見た後に、このフジテレビの報道をみると、いかにマスコミが偏っているかがよくわかります。
    小沢氏が「意図的に審議を引き延ばすようなことはしない」と言った瞬間、自民側からものすごいヤジが飛んでいる姿を、まるで自民の議員が不見識なように報道している。だけど実際審議に応じていない、それによって年末景気対策がぜんぜん進まない中で、この発言が出れば、ボクだってむきになって野次を飛ばします。

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  • 子育てをするときに街を選ぶときのポイントランキング






    実はこのアンケート結果を見て、正直驚きました。
    なぜかというと、第一位が≪治安が良い≫・・・・
    日本という国は世界一治安が良い国だったはずです。治安が良いのはあたりまえ・・・だったはずです。
    しかし今では、遊び場だった学校の校庭も放課後は閉鎖。いつの間にか日本はどんどん治安の心配な国になっている。本当に困ったことです。
    そしておそらくボクも、子どもがいたら、第一に≪治安≫をあげると思います。
    ちなみにアメリカでは、高級住宅街などは、町ごと塀で囲い、入口に武装したガードマンを置いています。それだけ治安に不安がある。
    戦後の個人主義の蔓延が、世の中の治安まで劣化させているとするなら、日本は、子供達の未来のために、≪治安の維持≫というものを、もういちど抜本的に考えて観る必要があるのではないでしょうか?

    2位以降、どれも納得です。
    ちなみに、上の表にない11位以降を見ると、なるほどとすごく参考になります。

    11位 児童館、図書館などの文化的施設が充実
    12位 保育園、幼稚園が多い
    13位 通わせたい学校から近い
    14位 閑静な住宅地である
    15位 実家から近い
    16位 体育館、公営プールなど運動施設が充実
    17位 自分と同年代の人が多く住んでいる
    18位 住民税が安い
    19位 職場から近い
    20位 託児所が充実している

    アメリカ 銃社会

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  • 自民党はこの国の危機に何をやっておるのかっ!


    [自民党]各派閥から苦言・注文相次ぐ 首相の求心力に陰り 2008年11月28日00時22分 / 提供:毎日新聞

    記事がアノ毎日新聞なのですが、記者の名前のはいった記事なので、気になりました。

    <記事引用>---------------------------------
    27日の自民党の各派閥の会合で、幹部らから麻生太郎首相に対する苦言や注文が相次いだ。
    次期衆院選への影響を懸念する中堅・若手議員も首相を公然と批判。
    政府・与党は同日、今国会の延長を決めたものの、首相の求心力の陰りで先行きは不透明感を増しており、自民党内は浮足立った落ち着かない状況が続いている。【中田卓二】
    ---------------------------------------------

    批判している若手議員って、いったい誰だ?!

    安倍総理、福田総理と2人の短命政権を出し、ただでさえ国内外での信頼性がゆらいでいるさなかに、同じ自民党内部が一枚岩にならないで、どうしてこの国の危機を乗り切れるのか!?

    批判はおおいに結構だが、トップの足らないところを自分たちで補い、相互に支え合っていくという基本的姿勢がなければ、議員をやっている値打はない!!
    それが組織の基本です。

    自由に意見を言う。そのことはおおいに結構。

    だがしかし「トップを支え、この国の危機を乗り超える」、国を代表する与党第一党にその明確な意思がなければ、この国は崩壊してしまう。なぜそれがわからんのかっ!

    <記事引用>--------------------------------
    中川秀直元幹事長は町村派の会合で、
    「国民目線とずれないこと、決められた法律を守りながらぶれないことが大事だ」と強調した。首相が郵政株式売却凍結に言及し、党内で郵政民営化見直しの機運が高まったことへのけん制だった。

    伊吹文明元幹事長は伊吹派会合で、
    「政策の良しあしより、二転三転しないことだ」と、定額給付金などをめぐる首相のぶれを批判。

    高村正彦前外相も高村派会合で「首相が先頭に立って国民に説明しないと、今の逆風は乗り切れない」と首相に奮起を促した。

    山崎拓前副総裁は山崎派の会合で「沈黙は金。放言でメッキのたぐいがはがれないように、いろんなことは言わずに頑張ってほしい」と皮肉をたっぷり交えながら指摘。

    町村信孝前官房長官も27日夜のBS11デジタルの報道番組「インサイドアウト」に出演し、「首相の一言は重い。関係省庁、閣僚、官邸スタッフで方向感覚をそろえたうえで、首相がモノを言った方がいい」と論評した。
    -------------------------------------------

    中川秀直元幹事長にひとこと。
    明治以来、国が運営し、国内最大の預金量を持つ国内最大金融機関である郵貯が民営化され、その株式が外国人によって「政治的」に買われ、大株主として経営権を主張してきたら、郵貯残高は、一瞬にして他国のものになってしまう。
    その危険を防ぐための手だてが必要だという総理の意向は、きわめて穏当ではないのか?
    あなたはいったいどこの国の国会議員なのだ?

    伊吹文明元幹事長にひとこと。
    定額給付に関しては、事態そのものがまだ流動的。その流動的な状況の中で、意見を求められた首相の発言は、行政の長としての希望的発言である。
    定額給付をどうするかは、立法府である国会の役割で、だとするならば、国会議員である伊吹氏こそが、どうしたいのかはっきりと意見を表明すべきである。
    立法府の人間が、自らの使命を果たさずに人の意見を批判し、決まった事柄を実行する役割の行政府の総理に、意見が二転三転しているなど、すくなくともあなたの言うことではない。
    あなた自身が、三権分立の本義をもういちどわきまえるべきである。

    高村正彦前外相にひとこと。
    「首相が先頭に立って国民に説明しないと、今の逆風は乗り切れない」と首相に奮起を促したのはおおいに結構なことである。
    総理が先頭にたって国民に説明する。
    ただし、日本国の総理は、諸外国の大統領とは法的位置づけが異なる。
    あなた自身も、高村派の長として、積極的に国民への説明義務を果たしていただきたい。

    山崎拓前副総裁にひとこと。
    「沈黙は金」だとか、前副総裁であなたの発言とは思えない。
    高村氏が言うように、いまは与党が一体となってこの国の危機を認識し、改善する方向を語り尽くすべきとではないのですか?
    黙っていたら何も変わらない。誰にもわからない。
    発言について、いちいちマスコミが騒ぐなら、マスコミを規制する法律でも作ったらいい。
    売国記事取締法。
    それくらいの気概がなくて、誰があなたを次期総理に推薦するか。よく考えていただきたい。

    町村信孝前官房長官にひとこと。
    総理があちこちに相談を図った上で発言したほうが良いというあなたの説はもっともです。
    しかし、総理が語らなければならないのは、あなたがた与党幹部の発言が乏しいからではありませんか?
    マスコミを見ても、あなた方、まるで存在感がない。
    内容はともかく、民主党の菅、鳩山、山岡、石井、浅野さん等、次々とマスコミを通じて情報の発信をしている。みずからの責任を果たさずにトップである総理の批判をしていたら、会社ならクビですぞ?!

    山本一太参院議員が、
    「首相に正しいことを言い、どんどん突き上げないと、自民党に未来はない」と語っているそうです。
    議員である以上、どんどん発言する。
    世の中を騒がせるくらい、発言する。
    それが議員たるべきものの使命だと、ボクは思っています。
    ただし、批判のための批判は、いまの日本の自民党内部では絶対によくない。
    3代続けて短命政権を出したら、もう日本の政治は世界の信頼を失います。

    太郎ちゃんねる11月27日


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  • 男性から見たらどうなの!? 女子が思っている勝負下着の色はこれ!


    男性から見たらどうなの!? 女子が思っている勝負下着の色はこれ! 2008年11月27日15時00分 / 提供:トレンドGyaO

    約2000人の女子たちからのアンケートだそうです^^

    勝負下着は何色?
    sitagi

    第1位は≪黒≫(34%)
    色がもたらす驚きの心理効果によると、黒は老いを早めるといいますが・・・・
    セクシーと言えば黒が王道なのだとか。。。。

    「自分が黒の下着が好きだから。けど、ホンネは多少傷んでても分かりづらいから」
    「そりゃセクシーな黒です」
    「黒はやり過ぎ感もなく、かっこいい」
    「黒×ピンクとか、セクシー&かわいいがちょうど良い」
    「童顔だからSexyにしてバランスとってます」
    「普段から黒が多い」
    「男性って黒に燃える気がする」

    ↑と書いてありました^^;

    第2位は≪ピンク≫(32%)
    1位の黒と僅差となりました。ピンクが好きじゃない女子はほぼいないに等しい!?

    「とにかく女の子らしく」
    「ピンク好きだから、自分の好きな色でテンションをあげる」
    「可愛さで勝負」
    「肌より濃いめで少し薄い上品なピンク!」
    「エロかわいく魅せます」
    「ピンクレースは男心を掴んで放さない」
    「ピンクつけてるだけで気分までかわいくなれる」

    ↑と書いてありました^^v

    第3位は≪白≫(12%)
    定番の純白は“勝負”というイメージとはちょっとかけ離れるのかと思いきや、意外と計算あり!?

    「やっぱり清楚な感じで、あえて白」
    「彼氏が白が好きと言うから」
    「何ごともやり過ぎは禁物。虚飾が一番」
    「清純派っぽくしとく」
    「実は男性からすると、白が1番エロい…らしい。テレビで某有名女医さんが言ってたのを彼氏が聞いて、納得したって言ってた」
    「可愛くて、清純で、どんな色(彼)にでも染まれるから」

    ↑と書いてありました^^b

    その他の勝負下着の色にはこんなものも・・・

    ・アニマル柄
    ・パステルカラー
    ・常に勝負下着!
    ・その時に一番新しいの
    ・色よりデザイン重視
    ・キャミソールもお揃いなのが鉄則
    ・エメラルドグリーン
    ・水色
    ・勝負下着は相手の好みに合わせる


    「勝負だったら情熱の赤で」
    「ヒモパンとかTバックとか、エロいタイプの下着は赤が多い気がする…」
    「派手にいく!」

    「紫ってなんか妖艶」
    「色っぽさも、可愛らしさもあるから」
    「惑わしの色」

    ↑と書いてありました^^v


    ちなみにねずきちは・・・・・



    ナニモツケテイナイノガスキデスw

    ダッテ、シタギッテ、タダノヌノキレダシ・・・・

    ヌノ ミテ コーフンシタコト イチドモナイシ・・・・

    (;^_^A アセアセ・・・

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  • 国立国会図書館法の一部を改正する法律案の不穏


    これは民主党の鳩山由紀夫氏の提案なのですが、

    議案名「国立国会図書館法の一部を改正する法律案」
    http://www.shugiin.go.jp/itdb_gian.nsf/html/gian/honbun/g16401027.htm
    ≪内容≫

    国立国会図書館に「恒久平和調査局の設置」をする。

    所轄する調査事項

     1. 開戦経緯
     2. 朝鮮人・台湾人の強制連行
     3. 日本軍の関与による組織的・強制的な性的行為の強制
     4. 日本軍の生物化学兵器開発・実験・使用・遺棄
     5. 2~4以外の朝鮮人・台湾人への残虐行為
     6. 2~5以外の戦争被害
     7. わが国の賠償責任

     予算 2億5千万円/年

    これはいったいどういうことなのでしょうか?

    要綱に基づいて、もうすこし内容を見てみましょう。

    ( )内はねずきち。

    -----------------------------------------------
    「国立国会図書館法の一部を改正する法律案要綱」

    第一 恒久平和調査局の設置
    今次の大戦及びこれに先立つ一定の時期における惨禍の実態を明らかにすることにより、
    その実態について我が国民の理解を深め、これを次代に伝えるとともに、
    アジア地域の諸国民をはじめとする世界の諸国民と我が国民との信頼関係の醸成を図り、
    もって我が国の国際社会における名誉ある地位の保持及び恒久平和の実現に資するため、
    国立国会図書館に、恒久平和調査局を置くものとすること。

    (なにやらむつかしい文章ですが、要するに中韓が言っている先の大戦での日本軍の残虐性を掘り返し、これによって「世界の諸国民と我が国民との信頼関係の醸成を」図るというもの。
    しかし、いまさら当時の惨状を蒸し返すことが、日本および世界にとってどのような意味があるのか。仮にドイツがナチスの残虐行為を掘り返したとして、いまの日独関係等にどういうメリットがあるのか。趣旨そのものがねずきちには理解できません)


    第二 所掌事務等

    1 恒久平和調査局は、次に掲げる事項について調査するものとすること。

     一 今次の大戦に至る過程における我が国の社会経済情勢の変化、国際情勢の変化並びに政府及び旧陸海軍における検討の状況その他の今次の大戦の原因の解明に資する事項

    (大東亜戦争がなぜ起こったのか。いかなる原因があったのか。そにについては田母神論文を読んで勉強しなさいといいたい。国会図書館の正式調査となると、それは国の公史となるわけで、それなら第一にいう「惨禍の実態」という目的的な調査はおかしいと思います)

     二 昭和六年九月十八日から昭和二十年九月二日までの期間(以下「戦前戦中期」という。)において政府又は旧陸海軍の直接又は間接の関与により労働者の確保のために旧戸籍法の規定による本籍を有していた者以外の者に対して行われた徴用その他これに類する行為及びこれらの行為の対象となった者の就労等の実態に関する事項

    (旧戸籍法で本籍を有していなかった者というのは、要するに在日、在韓、在満の人々を指すが、これに対する労働徴用はあくまで「日本人として」行ったものです。いまさらそのことに何の調査必要性があるのか。あまりに政治目的性を帯びたものに見受けられますが・・)

     三 戦前戦中期における旧陸海軍の直接又は間接の関与による女性に対する組織的かつ継続的な性的な行為の強制(以下「性的強制」という。)による被害の実情その他の性的強制の実態に関する事項

    (性的強制というのは、韓国における従軍慰安婦問題を指すものと思われるが、まともに調査をすれば、それらが全て韓国民による韓国女性の連行であったことがあきらかになるはず。しかし、この文意は、最初から我が国側に落ち度があったという調査結果を期待するものとしか思えない。調査というのは、物事をいろいろな側面から調べ、事実関係を究明するものであるはずであるにもかかわらず、この文を見る限り、非常に偏向的な調査結果への期待が推し量れる。最初から結論ありきの調査など、調査の名に値しないが・・・)

     四 戦前戦中期における旧陸海軍の直接又は間接の関与により行われた生物兵器及び化学兵器の開発、実験、生産、貯蔵、配備、遺棄、廃棄及び使用の実態に関する事項

    (生物兵器・化学兵器に関しては、当時世界各国で行われたという話もあるが、日本軍に巷間言われている731部隊なるものは存在せず、その報道事態が捏造の域を出ない。やられたやられたといって騒いでいる他国事態が、それ以上の大量虐殺をしているその後の歴史を見れば、このようなことを正史として調べること自体、意味があるのか疑わしいし、それ以上に、あったかなかったかわからないものを、はじめから「あったもの」と決めつけて行うのでは、調査にもならないと思う)

     五 二から四までに掲げるもののほか、戦前戦中期において政府又は旧陸海軍の直接又は間接の関与による非人道的な行為により旧戸籍法の規定による本籍を有していた者以外の者の生命、身体又は財産に生じた損害の実態に関する事項

    (もし、旧陸海軍の非人道的行為を言うなら、米軍による原爆投下、大都市への無差別爆撃はジュネーブ条約違反ではないのか? そういうことを言い出して鳩山氏は大切な日米関係をすら悪化させたいのか?)

     六 二から五までに掲げるもののほか、戦前戦中期における戦争の結果生命、身体又は財産に生じた損害の実態に関する事項

    (戦争中期における生命財産に生じた損害をいうなら、我が家だって艦砲射撃で家を焼かれ、在を失っている。その保障など、一度もこれまで求めたことなどないが、それを今になって保障弁償してくれるとでもいうのか?、そんなことをする余裕が国にあるのだったら、今、そして日本の未来のための経済対策をきちんとしてもらいたいと思うが。。。)

    -------------------------------------------------

    ここまで読んだだけで、この法案が、中韓の標榜する「従軍慰安婦」や、「南京虐殺」といった「ねつ造された事実」を、そのまま我が国の公史として追認することを目的としていることはあきらかです。

    鳩山さん、いったどうしちゃったのでしょう??

    鳩山さんは、日本人の生活を守る、日本人のための日本の代議士ではないのですか?

    いったいどこの国を代表した代議士なのか、ぼくにはわけがわかりません。

    みなさんは、どう思われますか??

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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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