• 【拡散希望】急増する外国人女性との結婚


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    うぃすぱー・ぼいすさんのブログの記事の紹介です。
    http://whisper-voice.tracisum.com/?eid=70

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    標題【売国政策に関わらず日本人は滅亡だ!~急増する外人女との結婚】

    外国人参政権がどうたら言う前に、日本男児が日本の女から離れつつある現実を見ろよ。

    日本男児の外人女との結婚が激増中!
    なんで、こんな事態になってると思う?


    こんなの見ると、外国人参政権で騒ぐのなんて、アホらしくなってくる。

    日本の多くの女は物欲・性欲と拝金主義で、既に堕落しきっている。
    正に”マテリアル・ガール”

    希薄な夫婦・家族意識と貞操観念、対価ない家事労働を蔑視、舅・姑との同居拒否など、
    そして安直な離婚と、離婚後の子供は母親が引き取れるという優遇意識、離婚しても母子なら国の補助で生活に困らない・・・・・

    既に日本の女が求める結婚観なんて、男が嫁として迎えるにあたっては、話にならないレベルに低下。
    だから男は、外人妻にそれを求めていくしかなくなる。

    そもそも、愛だの恋だの言う前に、結婚とは現実そのものであることを前提とすべき。
    男も女も、生き残るための手段にすぎない。
    本来、夫婦・家族とは何事にも代え難い存在。有事なら、尚更。

    昔の日本女性は、男性以上にとても現実的だった。

    だから昔の日本女性はシッカリもので一途、結婚相手としても、とても世界中の男性からモテたのである。
    しかし、それは過去の話。

    結婚したなら、アホな友達やネットの情報とかに煽られて安直な離婚をするな。
    変な映画やTV、マスコミに感化されるな!

    今の女たちは、結婚相談とかすると、求める相手の男に対しては山ほどの条件をつけるらしいが、
    「それであなたは、相手の男性に、一体どんなことをしてあげられるの?」
    と尋ねられると、絶句してしまうのが多いらしい。
    結婚しても、男にとっては何も得るものがない結婚相手。

    すべてを捨てて嫁いでいく、「瀬戸の花嫁」の歌詞の世界なんて、今や夢物語。
    結婚前に処女なんて、今や絶滅危惧種?

    すべて、節操ないセックスや男女観を煽り、女子供を甘やかしてきた、左翼マスコミと日教組の左巻き教育の賜物だ。

    今じゃ多くの男が、日本の女との結婚なんて、期待どころか、すぐに離婚されたり、子供を連れ去られるんじゃないかという、不信感しか持ってねえのが正直なところだろ?

    下記、国際結婚の数値を見れば一目瞭然。
    今後ますます、日本の男の、日本女性離れは進んでいくぜ。

    結婚してる女にも、実際に保育園とかで接すると、中にどれだけひどい女がいることか。

    日本のアホ女は、あつかましい性格を直して、いいかげん心を入れ替えないと、大変な目に会ってくぜ。

    これを警告してるのは、恐らく今は、日本で筆者ただ一人。

    もっとも某掲示板で既に書いてるので、危機意識を持った人はきっと増えてるはずだ。
    いずれにしろ筆者が最初だろう。

    マスコミは、この由々しき事態を一切報道しない。

    現在、日本の国際結婚は全婚姻数の6%程度、年間4万件超で急増中。大半が夫が日本人のパターン。

    その分、年に数万人ずつ外国人の女が増え続け、日本人の女は嫁に行きそびれてあぶれものとなっていく。

    日本の男が外人女にどんどん奪われている。
    日本の女は危機感持てよ! わがまま言って、選り好みしてる場合か?

    日本の女を、正常な旧来の結婚観・価値観(下記)に戻して教育しなおさない限り、亡国 日本の流れは、何も変わらねえよ。

    --------------------------------
    ・無闇に体を弄ばず、結婚は早めにするものであり、子供とは、結婚してつくるもの。

    ・一人の男性(女性)と人生の苦楽を伴にし、たとえ貧しくとも、どんな苦労、社会の荒波をも、二人が手を取り合い乗り切っていく覚悟を決めること。

    ・子供が出来たら、夫婦二人で子の成長を願って慈しみ、安らぎある家庭作りに努力すること。子は大きくなり、やがて巣立つ。

    ・人生が働くことと子育ての連続であったことを、夫婦二人で懐かしみ、互いの苦労を感謝し合い、穏やかな老後を過ごす。
    --------------------------------

    当たり前のことだが、結婚とは元々、こんなものだろ。

    毎年6%ずつ、日本の男が外国人と結婚したら、4世代経った100年後の純日本人の数、一体どうなる!
    今後は6%どころか、もっと増えてくぞ!
    頑張って、シミュレーション計算でもしてみるとよいだろう。

    外国人参政権よりも外国人との婚姻で、遺伝子レベルで日本人なんて滅亡してくんだよ。
    左翼による、女子供の堕落洗脳を解かない限り、まともな日本なんて、戻ってきやしない。

    --------------------------------

    【日本人の国際結婚動向】

    2007年の厚生労働省人口動態統計年報によれば、結婚総数(婚姻件数)の約5.6%(=40,272/719,822)が国際結婚であり、この数値は1980年の0.9%(=7,261/774,702)と比較すれば大幅に増加していることがわかる。

    全国際結婚数のおよそ8割 31,807件が、夫が日本人というパターン。

    対して、妻が日本人である国際結婚は8,465件にすぎない。

    以下、2007年人口動態統計年報による、国際結婚の相手の主な出身国籍。

    配偶者が外国人女性(夫が日本人)では、
    中国 (11,926)
    フィリピン (9,217)
    韓国・北朝鮮(5,606)
    タイ (1,475)
    ブラジル (288)
    アメリカ (193)
    ペルー (138)
    イギリス (67)
    その他 (2,897)

    配偶者が外国人男性(妻が日本人)では、
    韓国・北朝鮮 (2,209)
    アメリカ (1,485)
    中国 (1,016)
    イギリス (372)
    ブラジル (341)
    フィリピン (162)
    ペルー (127)
    タイ (68)
    その他 (2,685)

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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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