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先人たちが目指した日本の姿。それは私達の国が常に「よろこびあふれる楽しい国(=豈国)」であり続けることです。


Chinaを「中国」と呼ぶのは国辱です

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支那そば


大川周明先生の米英東亜侵略史は、12話となります。
これまで6話をやってまいりましたが、あまり大川先生の話ばかりでは、やはり飽きてしまいます。

今日は、「China」について語ってみようと思います。


大川周明先生「米英東亜侵略史」(6)謀略

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大川周明先生のラジオ講義の、今日は6日目です。
(「米英東亜侵略史」は、先生のラジオでの講義を録取したものです)

なお、文中にある(注)は、ねずきちによる挿入です。

≪初日≫黒船来航
≪二日目≫
米国東亜政策変遷
≪三日目≫米国の太平洋進出
≪四日目≫無鉄砲な米国外交
≪五日目≫米国の横車

≪六日目≫謀略
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大川周明先生「米英東亜侵略史」(5)米国の横車

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ワシントン軍縮会議
ワシントン軍縮会議


大川周明先生のラジオ講義の、今日は5日目です。
(「米英東亜侵略史」は、先生のラジオでの講義を録取したものです)

なお、文中にある(注)は、ねずきちによる挿入です。

≪初日≫黒船来航
≪二日目≫
米国東亜政策変遷
≪三日目≫米国の太平洋進出
≪四日目≫無鉄砲な米国外交

≪五日目≫米国の横車
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大川周明先生「米英東亜侵略史」(4)無鉄砲な米国外交

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黒竜江省
黒竜江省


大川周明先生のラジオ講義の、今日は4日目です。
(「米英東亜侵略史」は、先生のラジオでの講義を録取したものです)

なお、文中にある(注)は、ねずきちによる挿入です。

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≪初日≫黒船来航
≪二日目≫
米国東亜政策変遷
≪三日目≫米国の太平洋進出


≪第四日≫近代史上類例のない無遠慮、無鉄砲



アフリカ最南端の国で

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芍薬
芍薬


大川先生の近代史講座を続けていますが、これ、12回連載になります。

そこで今日は、中休みとして、日心会メルマガからのお話を転載させていただきます。
5月24日に配信させていただいたものです。
原稿はTさんからいただきました。

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◆ アフリカ最南端の国で ◆
└─────────────


大川周明先生「米英東亜侵略史」(3)米国の太平洋進出

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第26代米国大統領セオドア・ルーズベルト
セオドア・ルーズベルト


大川周明先生のラジオ講義の、今日は三日目になります。
(「米英東亜侵略史」は、先生のラジオでの講義を録取したものです)

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≪初日≫黒船来航
≪二日目≫
米国東亜政策変遷

≪三日目≫
昨日の記事で述べた、米国の対Chinaへの門戸開放の要求は、実に堂々たるものです。
こうした堂々とした態度は、まさに米国流と言ってよい。


大川周明先生「米英東亜侵略史」(2)米国東亜政策変遷

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米比戦争
米比戦争


昨日に引き続き、今日も大川周明先生の講話です。
当時のラジオ放送でいうと二日目の講義です。

大川周明先生といえば、戦後は右翼だとのレッテルばかりが先行し、まるで鬼畜米英を唱えた尖峰者みたいに言われるけれど、昨日の講義をお読みになられた方は、先生の態度は、決して鬼畜米英などというようなものではなく、ペリー提督にしても、実に立派な人物であったときちんと書いておられる。

その意味で、先生の姿勢は一貫しています。
すなわち、それぞれの国の伝統や文化を重んじ、真摯な態度でそれぞれの国のアイデンティティを冷静に見極めようとされる。

もっといえば、非常に冷静に、右に寄らず左に寄らず、歴史の推移を見ておられる。
ボクからみたら、むしろ大川先生を排斥した戦後日本の方が、言論封殺であり、際立った偏向があったように思えます。

さて、二日目の今日は、なぜ米国は、忽然と東亜に興味を示すようになって行ったのか、です。

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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
最新刊
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』

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