• 百人一首(第21回)66〜68番歌


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    三条院


    ちょうど、7月が廊坊事件や通州事件などが重なった時期であったこともあって、何日か暗いお話が続きましたので、今日は、お口直しの意味も込めて、百人一首の解説をお届けします。
    今回は、66番の前大僧正行尊(さきのだいそうじょうぎょうそん)、67番の周防内侍(すおうのないし)、68番の三条院(さんじょういん)です。


    ちなみに、なぜねずブロで百人一首を書くのかといいますと、理由は3つあります。
    ひとつには、百人一首の歌が、戦後あまりにも貶められているということへの憤(いきどお)りです。
    「あんまりだ」と思うわけです。
    これは個人的な怒りというよりも、公憤です。

    ふたつめは、保守層の拡大です。
    保守派にはさまざまな集会がありますし、どれもたいへん貴重なものですが、集会等に集まるのはいつもだいたい同じ顔ぶれ(ごめんなさい)です。
    もちろん集会は大事です。大切な意味があります。
    しかし同時に、もっともっと、保守層を拡大していかなければ、日本は変わらないと思うのです。
    少数の先鋭化した純粋な護国団は必要です。しかしその周囲に、なんとなく保守、ゆるゆる保守でも構わないから、日本が好きという多くの人たちが集ってくれないと、いまの日本の仕組みでは、日本は変われないのです。
    そのためには、花形の政治問題や歴史認識を扱うだけでなく、ちょっと搦め手から、違う層の開拓も必要だと思っています。

    みっつめは、日本を取り戻すことです。
    西欧文化やChinaの文化、つまりそれらを総称すれば大陸文化といえるのかもしれませんが、それらの根底にあるのは、個人主義思想です。
    個人主義は、自分がすべてです。
    ですから自分をとりまくすべてとは、常に「対立と闘争」の関係になります。これは国と国の関係においても同じです。ですから対立に打ち勝ち、闘争に勝利するためには、たとえ周囲を騙しててでも、目先の勝利という目的を遂げようとします。

    ところが日本は、神話の時代に、そういう対立と闘争、そして勝利し支配し収奪するという文化を「ウシハク文化」とし、そうではなくてみんなが共同してみんなの和を根本としてみんながひとつになる共同体を構築する日本古来の文化を「シラス文化」として、明確に区別しました。
    このことは、古事記の大国主神話にちゃんと出てきます。
    7世紀の大化の改新も、19世紀の明治維新も、まさにそのシラス国を取り戻すことを目的として行われた大改革でした。

    戦後の日本は、GHQの戦時国際法を無視した押しつけ憲法によって、日本人の古代から受け継ぐ日本的精神性を拒否し、西欧的個人主義や、それにもとづく対立と闘争の文化を受け入れてきましたが、そうした文化による社会の歪みが、昨今ますます顕著になっているように思えるわけです。

    ですから、シラス国日本を取り戻そうとするなら、19世紀の明治維新を学ぶだけでなく、7世紀の人々の心も、学んで行かなければならないものと思います。
    そしてその国風文化の最大の柱となったのが「シラス」という概念であり、その「シラス」を具体的にカタチにしたものが、日本独自に発達した和歌という文学であったわけです。
    ですから和歌は、あらゆる日本文化の原点です。

    幸い百人一首は、全国の神社などが中心となって、毎年各地で百人一首大会が行われ、教育界でも、思想的左右の別なく百人一首のファンというのは、確実にいます。
    そうした人たちが、また、日本を取り戻すうえでの核となってくれれば、まさに望外の喜びと思うのです。

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    ねず本第三巻

    (上の絵柄をクリックするとAmazonの予約ページに飛びます)

    ねず本の第三巻が発売になります。

    発売日は8月24日(予定)です。
    Amazonか、書店さんで予約できます。

    ISBN:978-4-434-19584-6
    本体価格:1350円+税 判型:四六
    著者 小名木善行
    出版 彩雲出版

    今回のテーマは、「日本はなぜ戦ったのか」です。


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  • 通州事件 その2「Sさんの体験談」


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    ※本日の記事は18禁です。
    18歳未満の方と女性の方はお読みにならないでください。


    美しい雲


    昨日に引き続き通州事件です。
    犠牲となられた方々に深く哀悼の意をささげたいと思います。

    調寛雅著「天皇さまが泣いてござった」から、「Sさんの悲劇」の転載をさせていただきました。
    これは実際に通州事件を体験なさった日本人女性の目撃談であり体験談です。

    当時SさんはChinese男性の妻となり、Chineseとして通州で働いていました。
    その目の前で事件は起こりました。
    文中にはありませんが、この旦那さんのChineseは、もともとChinaのスパイであったといわれています。

    事件後、あまりのショックに離婚したSさんは、陸軍の取調べ後、担当した士官がたいへんに同情してくれ、当時陛下との関係の深かった因通寺のご住職である調寛雅(しらべかんが)氏に、Sさんを預けました。
    そこで彼女が語った事実を、ご住職が後に本にしてご出版されています。

    本からの転載にあたっては、徳島の保守さんが、因通寺のご許可をいただいて本から文字起こしをし、ネット上にあげてくださいました。また私の拡散にあたっては、徳島の保守さんからお寺にご承認をいただいています。

    たいへんに衝撃的な内容ですが、まだお読み出ない方は、是非ご一読なさってください。
    なお、たいへんに残酷な描写が出てまいりますので、この記事は18禁とさせていただきました。

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  • 通州事件 その1


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    通州事件の新聞報道
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    「通州事件(つうしゅうじけん)」は、とてもつらい話ですが、日本人に限らず世界中が知っておかなければならない実際にあった事件です。

    事件が発生したのは、昭和12(1937)年7月29日のことです。
    ねずブロでこの事件を最初にご紹介したのは、平成21(2009)年6月のことですが、当時この事件について知る人は、限られたごく一部の人たちだけでした。
    まれに知っている方がいても、名前を聞いた事があるくらいで、それがいなかる残虐非道な事件であったかを知る人は、ほとんど稀という情況でした。

    ですので、この事件をねずブロで書いたとき、ありもしないねつ造を書いたとか、でっちあげだとか、差別主義者であるとか、さまざまな中傷がありました。
    あげく、私の人格否定論まで飛び出す始末で、その反響のすさまじさにびっくりしたものです。

    けれど、事実は事実です。
    いまでは、かなりの人がこの通州事件の惨劇についてご存知のこととなっていますが、消された歴史を暴き、また二度と日本のみならず世界の人類史上繰り返す事があってはならない事件として、この事件は、まだまだもっと多くの人に拡散し、常識化していかなければならないことだと思います。

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  • 廊坊事件と広安門事件


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    ※3 本日午後1時半より、靖国神社内靖国会館で、ねずさんの講演があります。お暑うございますので、どうぞお気をつけてお越し下さいませ。

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    広安門外側


    昭和12(1937)年7月25日の深夜に起きたのが「廊坊事件」、同年同月26日に起きたのが「広安門事件」です。
    今日は、この2つの事件について書いてみたいと思います。

    最近では、日華事変のことを「日中戦争」と呼ぶようになりました。
    また、中共政府は、その「日中戦争」こそ、日本によるChinaへの侵略の証であるという論調で、これを「歴史認識問題だ」と政治的な主張をくり返しています。

    国内にもこれに賛同する勢力があります。
    それは、ごく一握りの、数少ない人たちに過ぎませんが、彼らには「なぜか」巨額の活動資金があり、猛烈な宣伝工作によって、あたかもそうした中共の主張が、一般の日本人の思いであるかのように宣伝しています。

    けれど、いかに宣伝しようが、嘘は嘘です。
    ちなみに、シャンプー、リンスや化粧品、あるいはスナック菓子、インスタント食品や飲料などは、CM露出と販売数は、基本、比例します。
    けれど、どんなに宣伝しても、よくないものは売れません。
    つまり、ダメなものはダメにしかならないのです。

    日華事変は、China国民党に追い立てられた中共が、日本と国民党を争わせ、両者を共倒れにさせようとした工作活動によって始まったものです。
    なにがなんでも戦争に引きずり込もうとするChina、百歩譲ってでも戦争を避けようとした日本であったのです。

    ===========
    廊坊事件(ろうぼうじけん)
    ===========

    「廊坊事件」は、昭和12(1937)年7月25日に起きた事件です。

    この日、北京の南東約50kmにある廊坊駅で、日本軍の軍用通信回線に故障が発生しました。
    おわかりいただけようかと思いますが、通信網の確立は、軍隊にとって生命線です。
    当然のことながら日本軍は、修理のための通信隊修理チームに、警護のための歩兵1中隊(第20師団歩兵第77連隊第11中隊)を付けて、あらかじめ国民党側に通知をし、その了解を取り付けたうえで約100名を現場に派遺しました。

    部隊は午後4時半頃に廊坊駅に着きました。
    その廊坊駅には、国民党の第三八師第一三二旅、第226団の約6千人の兵が駐屯していました。
    たいへんな兵力です。
    6千人の中に、修理兵を含むたった100名の日本軍が派遣されたのです。

    廊坊駅に到着した修理隊の隊長である五ノ井淀之助中尉は、国民党226団に到着を告げ、許可を得て廊坊域内にある日本の通信用電線の修理を開始しました。
    あらかじめ通告してあったのだし、用件は単なる修理ですし、事態はこれで何事もなく過ぎるはずでした。



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  • 次世代の党の綱領、基本政策


    ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!第二巻「和」と「結い」の心と対等意識
    2014/04/12発売 ISBN: 978-4-434-18995-1 Cコード:C0021 本体価格:1350円+税 判型:四六 著者:小名木善行 出版社:彩雲出版 注文書はコチラをクリックしてください。
    ねず本第二巻の「立ち読み版」が公開されました。
    (本の画像の下の「立ち読み」というところをクリックしてください。)

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    次世代の党


    24日に、次世代の党の綱領や基本政策、規約が正式に決定となりました。

    以下にその内容をご紹介しますが、この綱領や基本政策の議論のとき、議場の雰囲気はとても明るく希望に満ちた雰囲気であったそうです。

    国会の集団的自衛権の論争などを観ていますと、政府と野党の質問が、まるで日本語がかみあっていません。
    本来、議論というのは、互いの納得点、一致点をみるために行うものです。
    ところが、野党の質問などを聞いていると、はじめに結論ありきで、その結論についてまったく動かそうという気がありません。
    結論を求めるために行うのが議論なのです。
    はじめに結論があるのなら、それは議論の名に値しません。ただの揶揄であり野次です。
    わたしたち国民は、そんな野次り合いのために税金を払っているのでしょうか。

    未来には結論はありません。
    未来を築くために、どうするかを話し合って決めるのが議場です。
    それを、先に結論ありきでは、どうにもならず、結局は採決に頼らざるを得ない。
    そしてその採決も、党議拘束があるわけですから、結論はもう出ているわけです。
    それをカタチだけ議論と称して野次り合いをしている。
    そんなことを、もう何十年も日本の国会はくり返しているわけです。不毛です。

    ところが今回の次世代の党では、みんながひとつの理想に燃えて、一生懸命になって話し合い、綱領等が作成されました。
    つまり、本当の「議論」が交わされました。
    これは素晴らしいことであると思います。

    メディアの放送や新聞などでは、その全容が紹介されていないので、こちらでご紹介してみたいと思います。
    ちなみにこれからの流れは、以下のようになります。

    7月24日 綱領や基本政策、規約決定
    7月31日 党首選出
    8月 1日 新党に移行
    9月16日 結党大会

    尚、党首選の際の党首選挙管理委員会委員長は、衆議院議員の三宅博先生です。

    以下に、次世代の党の綱領、基本政策を掲載します。
    内容をご一読いただき、ご自身の眼で、内容をご確認いただければと思います。
    (改行位置などは、ネットの横書き文章を意識して私が手を加えています。文章は変わっていません。)



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  • 大化の改新といまの日本


    ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!第二巻「和」と「結い」の心と対等意識
    2014/04/12発売 ISBN: 978-4-434-18995-1 Cコード:C0021 本体価格:1350円+税 判型:四六 著者:小名木善行 出版社:彩雲出版 注文書はコチラをクリックしてください。
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    th_109


    いまどきの教科書に限らず、私などが学生時代でもそうだったのですが、戦後の歴史教育のひとつの大きな特徴として、「大化の改新」をひと言で言ったら、
    「天皇を中心とする中央集権国家の建設を目指した中大兄皇子(なかのおおえのおうじ)や中臣鎌足(なかとみのかまたり)によるクーデター」といった教え方がされています。

    これ、全然、違います。
    すこし考えたらわかることです。
    そもそも「大化の改新」という名前になっています。「新たに改めた」のです。
    それがいつかといえば、西暦645年であり、それが「大化元年」のことですから「大化の改新」です。

    では何を改めたのかというと、強烈な富を持っていた蘇我氏という有力豪族を打ち倒した、とそこまでは合っているのですが、実は、これは有力豪族によるウシハク統治が顕著になりすぎていたものを、これを討ち改め、本来の日本の国是であるシラス統治に新たに戻したのです。

    ですから「天皇を中心とする中央集権国家の建設を目指した」のではないのです。
    「天皇を中心とするシラス国の復活を実行した」のです。



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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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