• 第五期 日本史検定講座 受講生募集のお知らせ


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    ねず本の第三巻「日本はなぜ戦ったのか」 8月24日新発売!
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    第五期日本史検定講座


    新たな講師を迎え、つくる会の日本史検定講座の第五期が開講します。
    一流の講師陣と納得の講座内容で日本の誇りある歴史を学びます。
    今回は(一流ではありませんが)私も講師に復活します。

    第五期ももちろん全国・全世界どこからでも自宅で受講可能です!
    通信講座ですので、時間や曜日に縛られることなくご受講いただけます。
    もちろんライブ(教室)での受講も可能です。
    是非、ひとりでも多くの方に拡散いただき、ひとりでも多くの方にご受講いただきたいと思います。

    この講座は、本当の日本の歴史を学ぶための講座です。
    検定試験そのものを目的としているものではありませんが、合格者には立派な合格証が発行されます。

    これまで、第一期から第四期までの講座を運営に参加させていただいてきて、感じたことがひとつあります。
    どのテーマの、どの講義もすべてそうなのですが、わかりやすいのです。
    ウソを並べた歴史講義は、聞いていていても眠くなるばかりでひとつもおもしろくありませんが、この日本史検定講座は、どの講義も、最初から最後まで、夢中になって聴いてしまうのです。

    実際、これまで教室でのライブ講座の全部の講座に参加させていただいて、居眠りをする人が誰一人いない。
    全員が、もう夢中になって講師の話を聞いているのです。
    おそらく歴史の授業で、こんなに生徒たちが熱い講座というのは、他にないのではないかと思います。


    皆様の応援で、この講座が継続されることにより、いまの日本のなだたる本物の歴史を語れる講師の講義が継続します。
    一回8講座を年二回で16講座、その講義は講義録と動画でずっと残り、日本の未来を取り戻すための大きな足がかりとなります。続けることが大事なことなのです。

    講義の内容は、もうめっちゃ面白いです。
    まさに眼からウロコがはがれ落ちます。
    皆様には、ぜひともこの講座を応援していただきたいと思います。

    講義は、まず東京・神楽坂の教室でライブでの講義が行われます。
    そのライブ講座の模様が、動画と、講義内容を文字にした講義録が、その約二週間後に全受講生に配信されます。これが通信講座です。

    日本史検定講座は、その通信講座がメインです。
    ですから、全国どこにいても受講できますし、動画も講義録もお好きな時間に学ぶことができます。
    つまり、まったく時間や曜日に縛られることなく、お好きな時間に、おすきなときに受講いただくことができるのです。

    講義録も、決して難しいものではなく、やさしく平易な文章で書かれています。
    なにせ講義録の文責は、私です。むつかしい文など書けません。
    ねず本でおなじみのあの文体ですので、読み物としても、楽しく読みやすいものとなっていようかと思います。

    今回は、日本兵法研究会の家村和幸先生、倉山塾でおなじみの倉山満先生、元防衛大学の教授の平間洋一先生、つくる会会長で『新しい公民教科書』代表執筆者の杉原誠四郎先生も講師陣に参加されます。
    他にも、高森明勅先生、宮脇淳子先生、藤岡信勝先生が、それぞれ講師を勤めてくださいます。
    講師陣の顔ぶれと、講義テーマをみただけで、もうワクワクです。
    今回は私も講師に参加します。

    受講生には、実は、あの高名な政治家の先生もご参加されています。
    それだけ内容の濃い、充実した講義であるということです。

    みなさまのふるってのご受講をお待ちします。

    ■第五期日本史検定講座 概要
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    ■第五期日本史検定講座 受講申込みページ
    http://www.tsukurukai.com/nihonshikenteikoza/moshikomi.html




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  • 男のドラマ


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    源氏車


    8月にはいってから、ねずブロも戦争に関連した話題が多くなりました。
    時節柄仕方のないことなのですが、そこで今日は、ちょっとあたたかな話をしてみたいと思います。

    ドラマチックな男のお話です。

    百人一首の43番歌に、権中納言敦忠(ごんのちゅうなごんあつただ)の歌があります。

      逢ひ見てののちの心にくらぶれば
      昔はものを思はざりけり

    簡単に現代語訳すると、「貴女と深い仲になってからの熱い想いは、こうした仲になる前のあなたへの恋心が、まるで何も思っていなかったのではと思えるほど、深くて愛(いと)おしいのです」といった意味になります。
    この人は、彼女と良い仲になる前、この女性のためなら命さえいらない、とまで思い詰めていたのです。
    ところが、実際に彼女と関係ができたら、今度はとっても命が大切と思えてきた。
    むしろ、良い仲になる前の思い詰めた恋心なんて、いまの熱い気持ちに比べたら、なんにも想っていないのと同じだったみたいだ、と詠んでいるわけです。
    愛し合ってなお、つのる恋心。なんだかわかる気がします。

    ただ、歌の意味はそうなのですが、歌の詠み人の名前に官名が付されている場合、それは公人としての意味合いが歌に詠み込まれているということに注意が必要です。
    つまり詠み手の名前が「藤原敦忠」ではなく、「権中納言敦忠」と書いていることに、注意が必要です。


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  • 中共でペスト


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    支那ペスト


    中共の北西部で、ペストが大発生しています。
    ペストは感染力が異常に高く、致死率100%の病気です。

    これが共同通信を通じて報じられたのが、7月23日のことです。
    =========
    ペストで死者、道路封鎖し3万人隔離 中国甘粛省
    2014.7.23 23:05 [中国]産経ニュース
    http://sankei.jp.msn.com/world/news/140723/chn14072323050010-n1.htm

    中国甘粛省政府によると、同省玉門市で23日までに男性がペストに罹患して死亡した。地元からの報道によると、当局は同市に通じる高速道路や幹線道路を封鎖するなどして、市民ら約3万人を事実上隔離した。
    北京の日本大使館はペスト流行地域に立ち入らないよう邦人に注意を呼び掛けた。
    男性は15日にペストの症状が出て、16日に死亡した。大型のリスのような野生動物の死骸をさばいて飼い犬に与えていたという。
    当局は男性と密接な接触があった約150人に対して予防薬を投与するなどした。
    =========

    悪いことに、今回発生したペストは、肺ペストです。
    肺ペストは患者の咳によって、簡単に人から人へと感染します。
    肺ペスト死亡率がほぼ100%です。発症後2、3日で死に至ります。


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  • お玉が池


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    お玉が池


    幕末頃で有名な剣術道場といえば、千葉周作の北辰一刀流です。
    この道場は、江戸のお玉ヶ池(おたまがいけ)のあたりにあったのですが、そこはいまでいうと東京都千代田区岩本町2丁目5番地の辺りです。

    江戸の初め頃には、ここに上野の不忍池がすっぽり入るくらいの大きな池がありました。
    その池は、幕末頃には小さな池になり、いまでは池自体があとかたもなくなって、そこには小さな「お玉稲荷」の祠(ほこら)があるだけになっています。

    そのお玉が池が、まだ大きな池だった頃、実はその池は「桜ヶ池」と呼ばれていました。
    きっと、池の周囲に桜の木があったのでしょう。池のわきに小さな茶店がありました。
    桜の花見の名所に、小さな茶店・・・なんだかとっても絵になる光景です。

    その茶店に「お玉」ちゃんという、とってもかわいらしくて気だての良い娘さんがいました。


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  • 小町園の悲劇


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    彼岸花0828


    「小町園の悲劇」は、この時期に、過去4度、当ブログでご紹介している実話(体験談)です。
    原文は文語ですが、読みやすくなるように、ねず流で口語体に編集しています。
    原文には、書いた人の記名がありますが、ここでは割愛しています。あまりにかわいそうだからです。

    国を護る、独立自尊を守るということが、どんなに大切なことか。
    この小町園の悲劇を、二度とくり返さないために、私たちは何をしなければならないのか。
    そのことを考えるにあたり、この実話がお役にたってくれたら幸いに存じます。

    終戦直後のことです。
    進駐軍のための慰安施設が日本国内のあちこちに設置されました。
    小町園は、その中のひとつに指定された連れ合い旅館です。

    昭和20(1945)年8月15日の終戦の後、RAAという組織が日本におかれました。
    進駐軍を迎えるにあたって、時の東久邇(ひがしくに)内閣が、当時のお金で一億円という巨費を投じて、昭和20(1945)年8月22日に設置した組織です。

    RAAというのは、「Recreation and Amusement Association」の略です。
    直訳すれば「レクリエーションとお楽しみ協会」となります。
    現実に日本国内におかれた、国営の特種慰安婦施設です。

    ここで慰安婦は「Serving Ladies(奉仕する淑女)」と呼ばれました。
    施設名は、そのものズバリで、「Sex House」と英訳されました。

    第一号店が開設されたのは、マッカーサーが厚木飛行場に降り立った日より2日早い、昭和20(1945)年8月28日のことです。
    場所は東京・品川の大森海岸の駅前の老舗料理屋「小町園」でした。

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  • ねず本の第三巻が発売になりました。


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    ねず本第三巻_th


    ねず本の第三巻が、今月24日に発売となりました。
    今回のタイトルは、ズバリ「日本はなぜ戦ったのか」です。

    これまで、戦争を描いた本では、たいてい
    (1) 事実のドキュメント
    (2) いかに勇敢だったか
    (3) 戦いの悲劇性
    といった切り口でのみ描かれることが多かったように思います。

    ところがこの本はそうではなくて、日本が「いかにガマンしたか」を切り口に、戦争を描いています。
    おそらく、こうした切り口で戦いを描いた本は、これが初のことではないかと思います。
    そういう意味で、この第三巻は意欲作です。



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  • 腹が立ったこと


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    有明の月


    普段、あまり腹を立てるということをしないたちなのですが、今日はちょっと、愚痴というか怒りというか、哀しいというか、ちょっとはらわたが煮えくり返る思いなので、そのことを書かせていただきたいと思います。

    実はいま、百人一首の本を書いているのですが、その中に素性法師(そせいほうし)の
     今来むといひしばかりに長月の
     有明の月を待ち出でつるかな
    という歌があります。21番歌です。

    この歌をそのまま現代語訳したら、
    「あの人が、すぐに帰って来るよと言ったので、ずっと晩秋まで待っていたら、とうとう明け方になってしまいましたわ」といった意味になります。
    特徴的なのは「今来む」という表現で、これは女性からの目線で、相手の男性が「すぐに帰って来るよとおっしゃいましたわ」といった意味になります。

    だからこの歌は、女言葉で、彼氏がなかなか帰ってきてくれないことを、嘆いた歌だといいます。
    ところがこの歌を詠んだのは、素性法師(そせいほうし)という、男性のお坊さんなんです。
    そこから、多くの解説書には、「お坊さんがオネエ言葉で、男性のお坊さんが、帰って来ない彼氏のことを恨みがましく書いているから、「素性法師はホモのオネエだ」だと解説しています。
    そのようにはっきりと書いてある本もあるし、陰にそうとしかとれないような解説をしているものもあります。

    最近は、いわゆるホモのオネエさんが、テレビにたくさん出ていますから、なるほど千年前にもそういう人たちっていたんだと思う人もいっぱいるかもしれません。

    けれど、この歌を詠んだ素性法師という人は、出家して坊さんになる前は、良岑玄利(よしみねのはるとし)といって、左近将監(さこんのしょうげん)を勤めた人だった人なのです。
    左近将監といわれてもなかなかピンとこないかもしれないけれど、それってじつは、徳川家康と同じ位なんです。
    つまり、武門のトップ、いまで言ったら、防衛大臣、ひとむかし前なら陸軍大将です。


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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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