• 秋の七草


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    おみなえし0921


    七草(ななくさ)には、春の七草、秋の七草があります。
    春の七草は、雑煮に入れて食し、無病息災を祝います。
    秋の七草は、眺めて楽しみます。

    万葉集に次の歌がありあります。

     秋の野に
     咲きたる花を および折り
     かき数ふれば 七種の花

    (山上憶良 万葉集 巻八 一五三七)

    現代語にすると「秋の野に咲いている花を指折り数えると七種類の花がありますな」となります。
    ようやく過ごしやすくなった秋の風のなかで、花を愛でるやさしい心をうたいあげた憶良の歌です。

    この歌には続きがあります。

     萩が花 尾花 葛花 撫子の花
     女郎花 また藤袴 朝貌の花


    (読み下し)
    はぎが花、オバナ、クズ花、なでしこの花
    おみなえし、また、ふじばかま、あさがおの花
    (山上憶良 万葉集 巻八 一五三八)

    まさに、秋の七草に語りかけてます。
    花を、ただの植物ととらえるのではなくて、人とともにある生きた友として名前を呼んでいます。
    一見、花の名を呼んでいるようですが、その心には、ひとつひとつの花を擬人化し、同じ友として大切に思う心が、そこに描かれています。

    ちなみに、この歌にある「朝貌(あさがお)」は、桔梗(キキョウ)を指しています。

    私たち現代人にとってのアサガオは、夏の早朝に咲く朝顔ですが、この花は熱帯アジア産で、渡来したのは平安中期以降のことで、山上憶良の時代には、まだ日本にアサガオはありません。

    秋の七草は、歌の世界では観賞用の花ですが、実はそれぞれ、日本人ととっても仲良しな草花です。
    憶良の歌に合わせて、順にご紹介してみたいと思います。


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  • 赤旗強制購読問題続報


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    産経新聞井上質問


    赤旗強制購読問題についての続報です。
    9月10日に産經新聞に次の記事が載りました。ご覧になられた方も多いかと思います。

    =========
    役所内での赤旗勧誘禁止へ 春日部市、共産市議の勧誘・配布行為「認めていない」
    MSN産経ニュース 2014.9.10 11:19
    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140910/lcl14091011190001-n1.htm

    埼玉県春日部市の市役所内で、共産党市議らが党機関紙「しんぶん赤旗」の購読を勧誘していることが分かり、市幹部は9日の市議会定例会で「執務室内では(新聞を含む物品の)勧誘・配布は認めていない」と答弁、今後は市議らの執務室での勧誘を認めない方針を明らかにした。
    井上英治市議(無所属)の質問に答えた。

    同市総務部によると、市の庁舎管理規則では、許可を得た物品であっても執務室内での販売などは禁止されているが、実際には赤旗の販売や勧誘が行われていたという。

    宇内啓介総務部長は議会で「庁舎管理規則に基づいて秩序維持に努める」と答弁した。

    井上氏は本紙の取材に対し、「執務室での販売・勧誘は、市議という立場を利用して市幹部に売りつけるパワーハラスメントに類する行為ではないか」と指摘した。

    地方自治体での赤旗購読勧誘をめぐっては、自民党が今年6月、強引な購読勧誘が行われている事例があるとして、各都道府県連に注意喚起と実態把握を求める通達を出している。
    =========

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  • 吉田清治氏に関する背乗りの疑い


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    吉田清治の謎


    以下は、先日福岡県行橋市議の小坪慎也議員のブログで紹介された記事ですが、これをFacebookの私のウォールでご紹介したところ、たいへんな反響がありましたので、あらためて、ねずブロでもご紹介したいと思います。

    記事は「【背乗りの疑い】慰安婦問題を巻き起こした吉田清治氏は死亡していたとの報道」というものです。

    是非、みなさまにもご一読いただきたいと思います。

    =========
    【背乗りの疑い】
    慰安婦問題を巻き起こした吉田清治氏は死亡していたとの報道
    小坪しんやのHP~行橋市議会議員
    http://samurai20.jp/2014/09/comfortgirl-5/</u>">http://samurai20.jp/2014/09/comfortgirl-5/

    これは本当にぞっとした。
    怖いどころの話ではない。


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  • 神々の


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    保元の乱


    なにをやってもどうにもならない、まるで手のひらから、掬(すく)った砂がこぼれていってしまうかのように、幸せが逃げていくというか、みんなが誠実に、一生懸命になってがんばっているのに、なにやらおかしな方向に時代が流れていってしまうということってあります。

    ひとつの例をあげると、保元の乱(1156)から鎌倉政権の誕生(1192)までの年代がこれにあたります。

    この当時、もともとは、長く続いた平安貴族の世でした。
    これは飛鳥から奈良、平安時代へと続く世なのですが、この時代というのは、これがまたものすごくて、死刑や皇族の流罪といった大事件がなんと、500年間もなかった時代です。

    それは官吏がさぼっていたとかそういうことではなくて、その必要自体がなかったのです。
    早い話が、大宝律令とか、養老律令などが発布されましたが、この「律令」というのは、古代のChinaの漢字で、「律」が刑事法、「令」が民事法です。
    そして、大宝も、養老も、実は「令」は早々に発布されて、その詳しい解説本などが書かれたりもしているのです



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  • 隣組を見直そう


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    ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人!三巻発売記念動画


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    隣組


    隣組(となりぐみ)と聞くと、すぐに先の大戦下での思想統制や住民同士の国民相互監視や国民総動員ばかりをいまだに連想する人が多いことに驚かされます。

    まるでパブロフの犬です。
    ベルを鳴らす→犬がヨダレをたらす。
    隣組と聞く→戦争だからいけないことと考える。
    これを洗脳といいます。

    戦時下の隣組というのは、なるほど法制度としては昭和15年9月に内務省が制定した隣組強化法に基づいて、全国津々浦々、全部が5〜10世帯単位で組織化されたものです。
    戦時中に兵隊さんが出征するときは、この隣組単位で日の丸の小旗を振りながら、駅まで新兵さんを送ったりもしました。

    そしてGHQが入ってきたとき、これが日本人の戦意発揚に大きく貢献していたものであるとして、解体されました。
    つまり、隣組=怖いもの、恐ろしいもの、面倒なものといまだに思い込んでいる人は、昭和22年の占領軍の都合を、いまだに「正しい」ことと信じ込んでいる、おそろしく時代遅れの人である、ということになります。


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  • いずこも同じ秋の夕暮れ


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    お月見0910


    あの猛暑の日々が過ぎ、気がつけばもうすっかり風は秋色になりました。

    秋といえば思い出すのが、「いずこも同じ、秋の夕暮れ」というフレーズです。
    これは、良暹法師の和歌で、百人一首にも収蔵されている歌から来た言葉です。

     さびしさに宿をたち出でて眺むれば
     いづくも同じ秋の夕暮

    百人一首に採用されたこの歌は、一般的には、
    「あんまりにも寂しいので、住まいを出て、あたりを眺めてみたら、どこもかしこも寂しい秋の夕暮でした」と解釈されています。ものすごく単純に、「秋=寂しい」と解釈しています。

    ところがの歌を詠んだ良暹法師というのは、比叡山延暦寺のお坊さんだった人です。
    この時代、比叡山には、たくさんの無骨な僧兵さんたちが大勢いました。
    また全国から仏教を学びたいとする僧侶が集まって研鑽に励んでいました。
    常に大勢の人のいる、ある意味たいへんに賑やかなところだったのです。


    小坂達也さんが、8月15日の動画を作ってくださいました。
    ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人!靖国参拝平成26年8月15日終戦記念日



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  • 拉孟(らもう)の戦い


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    山の紅葉0909


    すこし日にちがさかのぼりますが、9月7日は、拉孟(らもう)守備隊が玉砕した日です。昭和19年のことです。

    拉孟(ラモウ)というのは、ビルマとChinaの国境付近にある小さな村です。
    この拉孟は、昭和17年(1942)当時は廃村でした。
    位置は、怒川という川の西側です。海抜2000メートルの山上です。
    東は怒川の大峡谷です。
    向かいには、鉢巻山という高山がありました。

    気候は日本とすこし似ています。
    四季の変化に富んでいて、とくに秋は紅葉が美しいところです。

    海に浮かぶ島での玉砕戦は、ある意味、海という逃げ場のない戦いですが、拉孟の戦いは、ジャングルの中の陸戦です。そして陸戦で、120日という長期にわたる戦いを遂げ、全員が玉砕した戦いというのは、この拉孟の戦いが人類史上初のできごとであり、これが史上最大の戦いです。

    拉孟に居た日本陸軍の守備隊の人数は、わずか1280名です。
    しかもそのうちの300名は傷病兵でした。
    その中には、15名の日本人女性(慰安婦)もいました。

    彼らは5万人のChina国民党最強の精鋭部隊と米軍による完全包囲を相手取った戦いの末、最後、全員がお亡くなりになりました。最後の玉砕の前に、本部への報告のため脱出した木下中尉のおかげで、その全容をわたしたちは知ることができます。


    小坂さんが8/15の動画を作ってくださいました。私もちょっと出ています^^
    靖国神社 2014.8.15終戦記念日 靖国映画




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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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