• 今日は尼港事件のあった日


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    20150523 さつき


    今日は、尼港事件(にこうじけん)が起きた日です。
    大正9(1920)年、96年前の出来事です。
    いま黒竜江(アムール川)の河口にある街、ニコラエフスクは、当時は尼港と呼ばれていました。
    そこに約4300人の共産パルチザンがやってきて、大規模な住民虐殺事件を引き起こしました。

    このお話は、拙ブログで何度もお伝えしています。
    けれど「何度でも」繰り返します。
    なぜなら、下の写真があるからです。
    尼港事件


    この写真は、尼港の獄舎の中で発見された写真です。
    獄舎の壁に書かれていました。
    やっと日本の援軍が到着するとなった日、最後に残った日本人たちが、虐殺されたのです。
    そこには鉛筆書きで「大正9年5月24日午後12時を忘れるな」と書かれています。

    この事件で殺された住民は、当時のニコラエフスクの人口の約半分にあたる6,000名です。
    加害者の共産パルチザンの内訳は、ロシア人約3000人、Korean1000人、Chinese300人でした。
    そしてこういう場合、その中に朝鮮族が入ると、自体が非常にややこしくなります。
    凄惨になるのです。

    国家の安全保障がいかに大切なことか。
    こうした過去の現実から、私たちは目を逸らしてはいけないと思います。
    なぜなら、絶対に繰り返してはいけないことだからです。

    けれど現実には、共産主義者はソ連でもChinaでも、あるいは周辺諸国でも同様の大量虐殺を繰り返しています。
    朝鮮族はベトナム戦争で、たった5万の兵士が、10万のライダハン事件を引き起こしています。
    そしていまもなお、あちこちの国で強姦致傷殺害事件を引き起こしています。
    歴史は何度でも繰り返されているのです。

    20151208 倭塾・動画配信サービス2




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    20160521 中山成彬先生


    日本のこころを大切にする党のプロモーションビデオと、中山成彬先生の講演動画です。
    是非、みなさまには拡散をお願いします。

    動画は全編ものと、各分散ものがあります。
    分散ものはいずれも15分以内となっていますので、Twitter等での拡散もし易いかと思います。

    【全編もの】
    日本の心を大切にする党プロモーションビデオ 16:58
    https://youtu.be/K6e7npRQPXA</u>">https://youtu.be/K6e7npRQPXA

    中山成彬講演会「日本のこころとは何か」2016 5 14 全編 45:22
    https://youtu.be/S6oPf1VTjO0</u>">https://youtu.be/S6oPf1VTjO0


    【分散もの】
    中山成彬講演会 01日本のこころとは 04:00
    https://youtu.be/_JwD2J-2U0U</u>">https://youtu.be/_JwD2J-2U0U

    中山成彬講演会 02 歴史問題 06:39
    https://youtu.be/ba5ESezbWbQ</u>">https://youtu.be/ba5ESezbWbQ

    中山成彬講演会 03 教育問題 14:49
    https://youtu.be/mBQR5gSqKIo</u>">https://youtu.be/mBQR5gSqKIo

    中山成彬講演会 04 経済問題 06:21
    https://youtu.be/9DsytiXvYIQ</u>">https://youtu.be/9DsytiXvYIQ

    中山成彬講演会 05 憲法問題 13:29
    https://youtu.be/9F510pNoiuI</u>">https://youtu.be/9F510pNoiuI

    日本の心を大切にする党プロモーションビデオ


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    20160520 森田春代


    表題の記事が下のURLにあるものです。
    http://iinee-news.com/post-8321/

    ********
    日本の女性は、昔から「3歩下がってついていく」ことは、女性にとって男性が敬うべき存在であるということの表れ。
    「日本の女性は、男性から3歩下がってついていく様な人が望ましい」なんて話を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか!
    しかし、この行為の本当の意味は、実は日本男性の男気溢れる想いから出た言葉だったのです。

    今でこそ、男女同権なんて叫ばれ女性の地位も向上していますが、江戸時代の頃は、悲しいことに男性と比べて女性の地位は格段に低く、嫁ぐことで初めてある程度の地位を獲得できる時代でした。
    女性は、男性に従わないと生活や地位を得られないという厳しさから、『男性を立てる』習慣や作法が生まれたそうです。

    「男を(後ろから)立てる」「男を(後ろから)支える」「しおらしくする(控えめで従順)」というニュアンスが「3歩下がってついていく」のイメージとなっており、「男は働き女は家庭を守る」というのが当たり前だった昔の時代の中での理想像にぴったりだったからと言われています。

    このような習慣や作法から違う認識をもたれてしまったのが「3歩下がってついていく」という言葉で、本当はまったく違う意味合いで作られた言葉だったのです!

    その本当の意味は・・・



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  • あやめと菖蒲とかきつばた


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    尾形光琳「燕子花図」
    尾形光琳「燕子花図」


    さて、毎年恒例の、「アヤメ」と「ショウブ」と「カキツバタ」です。
    「いずれアヤメかカキツバタ」というくらいで、似ていて見分けがつきにくいですが、ちょっとした手がかりで、三者はすぐにそれとわかるようになります。

    まず、いちばんわかりやすいのが「あやめ」です。
    「あやめ」は、漢字で「文目(あやめ)」と書きますが、まさに字のとおり、花の根元が「あみ目模様」になっています。
    あやめ(文目)の編み目模様
    文目の編み目模様


    よく、「文子」さんと書いて、「あやこ」さんと読む方がおいでになりますが、「文(ふみ)読む子」ではなくて、あえて「あやこ」と読む名を付けた親御さんは「あやめ(文目)」のように可憐で清楚、美しく育ってもらいたいという親心であっのかもしれません。

    最近では、アヤメもショウブも、どちらも漢字で「菖蒲」とも書いたりしますが、これはとてもまぎらわしいことです。
    ショウブは「菖蒲」で良いですが、アヤメはやっぱり「文目」と書いてもらったほうが、花を見分けるにも良いように思います。

    「あやめ」の背丈はだいたい60cm以下で、あやめ、しょうぶ、かきつばたの中では、花も背丈も、いちばん小柄です。
    「あやめ」は、3種類のなかでも一番小柄。でも「その美しさは群を抜く」と言われています。
    また、花の根元の編み目模様は、まるで複雑な女心をあらわしているかのよう。
    そのためか、花言葉は
     希望
     燃える思い
     情熱
    なのだそうです。

    男性の愛(おもひ)は責任感と同義といわれますが、女性の愛(おもひ)は全身全霊。
    そしてその女性の愛は、希望であり、燃える情熱なのですよということかもしれませんね。


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    20160516 日本


    面白い論考がありましたので、ご紹介します。
    「保守」という言い方ではダメだと言うのです。
    「右と言うのでも保守と言うのでもなく
     『日本文明継承、継承、日承、肇国(のような表現に)』
     とでも意識して言い替えるべき」
    としています。
    http://xpec.liblo.jp/archives/43880345.html#naisan</u>">http://xpec.liblo.jp/archives/43880345.html#naisan

    さらにこの論考は、次のように述べています。
    「日本人二様三態を二八の経験則(パレート分布、冪乗則)で案分すると、
     およそ1億余の日本文明継承者と
     2千万余の日叛人(ナリスマシ日本人、日本人モドキ)になると考えてイイ」


    これもまた面白い論考だと思います。
    日本には、「日本人」と「日叛人」がいるというのです。

    「日本人」というのは、日本の古くからの歴史伝統文化、つまり日本文明を継承している人々。
    「日叛人」は、いわゆる「ナリスマシ日本人」であって、殺傷、火付け、虚癖、匪慮、盗姦、貶日貪日を行う有害無益の存在であって、仮籍(かりせき、ナリスマシ血脈、籍だけ日本人)であり、なんちゃって日本人であって、「日本人モドキ」というべき人々ということになります。

    おそろしいのは、いまや二八の原則によって、そうした日叛人が、5人に1人になっているという指摘です。


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  • 第28回倭塾開催のお知らせ(再掲)


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    20160510 クジャクサボテン


    次回倭塾が、いよいよ明後日(5月22日(日))に迫ってきました。
    まだ席がありますので、皆様ふるってご参加ください。
    今回の倭塾は『古事記』から「天孫降臨」を扱います。

    なぜ高天原は天孫降臨を決めたのか。
    そしてそこで何があったのか。

    今回は特に、前東京大学医学部付属救急部集中治療部部長で前東大医学部教授の矢作直樹先生をお迎えして、「日本を取り戻すとは」
    のテーマでお話をちょうだいします。
    矢作先生のご著書には、ベストセラーになった『人は死なない』(パジリコ出版)があります。

    また後半は、塾長の私・小名木より「天孫降臨とその理由」についてのお話を申し上げます。

    会場は収容人員が80名です。
    人数に限りがありますので、前もってFacebookでお申込いただくか、当日お早めに会場にお越しください。

    Facebookページ
      ↓
    https://www.facebook.com/events/570570663117855/</u>">https://www.facebook.com/events/570570663117855/

    皆様のご来場を心からお待ち申し上げます。

     *

    1 日時  5月22日(日)18:30〜21:00
    2 場所  江東区文化センター 第4/5研修室
          東京都江東区東陽4丁目11−3
          東京メトロ東西線「東陽町」駅下車1番出口より徒歩5分
    3 タイムスケジュール
      18:00 開場
      18:30 開講(各種団体等挨拶)
      18:40 矢作直樹先生講義
      19:30 休憩
      19:40 塾長講義(小名木善行)
      20:30 終了・後片付け
    4 講師と講義テーマ
      矢作直樹先生 日本を取り戻すとは
      小名木善行  古事記から「天孫降臨」
    5 参加費
      (1) ご新規        2000円
      (2) 割引券持参      1500円
      (3) ご夫婦で参加 お二人で2000円
      (4) 未成年者          無料
      ※会場でお支払いください。
    7 参加方法
      直接会場にご来場ください。
      Facebookご利用の方はお手数ですが
      参加ボタンをクリック願います。
      https://www.facebook.com/events/570570663117855/</u>">https://www.facebook.com/events/570570663117855/
    8 懇親会(希望者のみ)
      参加費最大3000円以内です。
    9 その他
      書籍へのサインご希望の方はお気軽にお声がけください。
      当日販売もあります。
    10 お申込
      直接会場にお越しください。(参加費も会場払いです)
      Facebookご利用の方は
      イベントページから参加表明いただくことができます。
      https://www.facebook.com/events/570570663117855/</u>">https://www.facebook.com/events/570570663117855/
    11 次回以降の講座予定
      第28回倭塾
       5月22日(日)18:30〜21:00
       江東区文化センター 第4/5研修室
       18:00開場 18:30開講 20:30終了
       https://www.facebook.com/events/570570663117855/</u>">https://www.facebook.com/events/570570663117855/
      第29回倭塾
       6月18日(土)18:30〜21:00
       江東区文化センター 第4/5研修室
       18:00開場 18:30開講 20:30終了
       https://www.facebook.com/events/1100058076718993/</u>">https://www.facebook.com/events/1100058076718993/

    なお、倭塾では、動画配信サービスを行っています。
    こちらは年間契約になります。
    詳細は↓をクリックしてください。
    http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2855.html</u>">http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2855.html

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    20160515 あやめ_th


    随分前のことになりますが、次のようなコメントをいただいたことがあります。
    左巻が黙ってしまったというコメントです。

    *******
     朝日・日教組系の知識人さんと話すと、いつも同じで、
    「君が代」の「君」は天皇崇拝だからケシカラン!と。
     こちらとしては、以前、ねずさんのブログで教えて頂いた
    「き」と「み」のお話をしてみたり。
     しかし、いまひとつ伝わらず・・・。

     で、ある日、ふと思い立ちまして、
     与謝野晶子さんの「君死にたまふことなかれ」の「君」は、
     素直に「家族」と捉えるし、反戦歌として賛美しているのに、
     なにゆえ、君が代はの「君」だけは陛下限定か?と問いました。

     相手は黙ってしまい、答えは聞けませんでした。
    *******

    たいせつなことは、右だ左だと対立することではなくて、右も左も日本人としてのたいせつな心を取り戻すということではないかと思います。
    日本のもつ懐の深さは、たかだか生まれて200年やそこらの欧米型個人主義などとは歴史の重さがまるで違うのです。

    ですからわたしたちは、堂々とその事実と凄みを思い出すだけで良いのです。
    それだけでまっとうな日本人なら、またたくまに戦後の洗脳から解き放たれ、目を覚まします。
    そして日本が目を覚ますことを、まさに「世界が望んでいる」のです。

    さて「君が代」については、以前にもねずブロで記事にしましたけれど、今回は以前とはすこし切り口を変えて、ご案内してみたいと思います。
    2年前の記事をお読みの方も、今回新らしく読まれる方も、きっとご納得いただけると思います。

    また文の途中に、漢字のことをすこし書いています。
    それを読むと、なぜ在日の人たちが、わたしたちと異なる感覚を持っているのかがよくわかります。


    中山成彬氏講演会
    『日本のこころとは何か』前半 2016.5.14 靖国会館


    中山成彬氏講演会 第1部「中山成彬を語る」
    中山恭子 日本のこころ代表 2016.5.14
    https://youtu.be/8ldpwXfLruc</u>">https://youtu.be/8ldpwXfLruc

    中山成彬氏講演会 第1部「中山成彬を語る」
    ねずさんこと小名木善行氏 2016.5.14
    https://youtu.be/mWefSDQzcRE</u>">https://youtu.be/mWefSDQzcRE


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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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