• 名古屋講演のお知らせ


    新刊書『ねずさんと語る古事記 壱』3月15日新発売。大好評予約受付中!
     おかげさまでAmazon1位です(2/26現在)。ご予約はお早目に。

         20170226 古事記壱

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    20170228 名古屋講演
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    4月1日(土)14時から名古屋の大須で講演を行います。

    1 日 時 4月1日(土)
          開場 13:30
          開始 14:00
          終了 15:30
    2 場 所 名古屋市中区大須4丁目11‐5 観音ビル5F
        地下鉄上前津駅12番出口より徒歩3分
    3 テーマ 「目からウロコの古事記のお話」
    4 講 師 小名木善行
    5 参加費 お志
    6 参加方法
      (1) 直接会場に起こしください。
      (2) Facebookご利用の方は↓で参加ボタンを押してください。
        https://www.facebook.com/events/705778046269036/</u>">https://www.facebook.com/events/705778046269036/
      (3) Facebook以外からのお申込の場合は、
        以下の申込みフォームをご利用いただき、名前、人数をお知らせ願います。
        申込みフォームはこちらです↓
        https://ws.formzu.net/fgen/S70909266/</u>">https://ws.formzu.net/fgen/S70909266/
      (4) その他問合せはこちらへお願い致します。
        taishi@tatsu.ne.jp
    7 ご主催 和プロジェクトTAISHI
          代表宮本辰彦様

    8 ご主催よりのご挨拶
     東京オリンピックの2年後、2022年は
     聖徳太子の御聖忌1400年という記念の年です。
     この年に「和の精神」が明文化された
     聖徳太子の『十七条憲法』を、
     世界遺産に登録することを目指して、
     和プロジェクトTAISHIは立ち上がりました。
     ただし世界遺産はあくまでも旗印であって、
     真の目的ではありません。
     一番の目的は、
     現在、世界の脅威となっているテロ集団の思想が、
     世界に「絶望」を与える陰の極だとしたら、
     日本のこの「和の精神」を
     世界に「希望」を与える、陽の極にしたい。
     それが本プロジェクトの願いです。
     そのキックオフ・イベントとして、
     3月11日に竹本大亀先生による奉納揮毫が熱田神宮で、
     また4月1日に小名木善行先生による講演会を
     名古屋は大須で開催いたします。

    お読みいただき、ありがとうございました。

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  • 古事記のすゝめ


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    S20050422143918
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    一昨日に引き続き、古事記の話をすこし書きたいと思います。

    古事記に、天照大御神が天の岩戸にお篭りになられるというお話があります。
    この物語について、
    「須佐之男命の横暴に恐れをなした天照大御神が天の岩戸に逃げこんだ」
    と解説しているもの、あるいは、
    「天の岩戸に篭もられることで天照大御神は成長されたのだ」
    と紹介しているものなどがあります。

    否定はしません。
    古事記は一見するとそのようにも読み取れる記述になっているからです。

    ただ、思うのです。
    天照大御神は、それ以前に父大神であられる伊耶那岐大神から、玉をいただいているのです。
    それはつまり、女性神であり伊耶那美大神の御魂を受け継ぐ天照大御神が、創世の神々の一角である伊耶那岐大神の男性神としてのすべての神力を受け継いだことになります。
    つまりこの段階で天照大御神は、男女に別れた根源神の両方の力を受け継がれたわけです。
    だからこそ天照大御神は、最高神となられているわけです。

    そうしますと、表面上に書かれていることではなく、ここから「行間を読む」という作業が必要になります。
    それは、最初からの話の流れの中で、原文に使われている一語一語の漢字の意味をしっかりと踏まえながら、真意を探るという読み方になります。

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  • 阿南惟幾陸軍大将の「帝都不祥事件に関する訓話」


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    阿南惟幾陸軍大将
    20170105 阿南惟幾


    今日は、226事件があった日です。
    226事件は、別名を「帝都不祥事件」といいます。
    この事件について、当時陸軍幼年学校校長であった阿南惟幾(あなみこれちか)陸軍大将が、「帝都不祥事件に関する訓話」を、講堂で生徒たちに行いました。
    昭和11年3月のことです。

    この訓話は、大きな改革や改善を行おうとするときに、何が必要なのかを、極めて詳細に説いているものとして、81年を経由した現代においても、たいへんに有意義な訓話です。
    今年1月にも、この記事を再掲しましたが、今日はその当日ですので、あらためて再掲したいと思います。


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  • 『ねずさんと語る古事記 壱』が予約開始になりました。


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    随分と長くお待たせしてしまいましたが、ようやく私の「古事記の本」が出版です。
    書名は『ねずさんと語る古事記 壱〜参』です。
    3月15日に第一巻が発売となります。
    ただいまAmazonで予約可能です。


    たいへん美しく、目立つ装丁です。
    まる3年かかりの難産でしたが、ようやく世にでることができました。

    20170224 古事記壱表紙
    (画像をクリックすると購入ページに飛びます)


    今回、発売となる古事記は、3巻建てのなかの第一巻です。
    編集に携わった出版社の方が、口をそろえておっしゃったのが、
    「あっという間に読めてしまった」でした。

    私自身もそうなのですが、古典の本はとかく難しくて、一冊読むのに何日もかかったり、途中で投げ出して結局積ん読になったりしてしまうことがよくあります。
    ところがこの古事記は、読み始めると、とにかくページをめくるスピードが、なぜだか早いのです。
    といって、空白だらけだったり、1ページの文字数が少ないというわけではありません。
    普通の本と同じです。
    にもかかわらず、次が気になって、気がつくともう読み終わっている。
    そんな本です。


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  • 大学教育に関するひとりごと


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    20170217 大学
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    若年人口の減少は、ずいぶんと以前から言われていることです。
    団塊の世代が学生だった頃、1学年の生徒数は220万人ありました。
    団塊ジュニアと言われる、いまの40代前半の時代も、1学年の人口は約200万人です。
    ところがいまの小学校低学年は、1学年100万人強です。
    およそ半分に減少しています。

    団塊の世代が大学入試の時代、あまりの過当競争になったことから、全国に大学が増設されました。
    いまでは、公立私立合わせて500校もの大学があります。
    大学の数が増え、収容できる生徒数が半減したわけですから、高校生がほぼ全員大学進学時代にあっても、大学は生徒数が足りません。
    生徒がいなければ運営できませんから、入試のレベルも下がります。
    いまでは、合格ラインの偏差値が低すぎて算出できない大学もあります。
    これを「Fランク大学」というのだそうです。
    入試はあっても、名前と受験番号があれば合格するのだそうです。

    私は、それはそれで良いことだと思っています。
    いわゆる偏差値秀才というのは、ホワイトカラーの値打ちが「記憶力」にあり、画一的でこれといって特徴のない人間が企業の「求める人材」であったホワイトカラー集団就職時代には貴重な存在です。

    けれどいまでは、人間の記憶などより、インターネットの検索の方がはるかに早くて安全で正確になりました。
    外国語も、何か国語であっても、スマホで会話も文章も自動翻訳される時代です。
    いちいち英単語や年号や名称や数式を暗記していなくても、それらはすべてネットで簡単に検索できてしまいます。

    ということは、これからの時代に、人間の能力として必要なことは、しっかりとした母国語の読み書きができることや、複数の情報を組み合わせてものごとへの洞察力を発揮でき、しっかりとしたアイデンティティと礼節を持った社会性を発揮でき、行動力があって、覇気があって素直な正確であることでしょうし、そういう人材こそが、これからの時代、企業が求める人材、社会が必要とする人材になっていくと思います。

    そういう意味では、入試に、いまだに偏差値が大事にされている、偏差値に代表される記憶力試験に重きが置かれていること自体が、はるかに大きな社会的損失であり問題です。
    中共や韓国の大学入試は、日本とは問題にならないくらい倍率の高い入試ですが、そこから輩出された人間が、ではどのような国を築いているかを考えれば、日本は大学入試について、抜本的に考え直すべき時期に来ていると思います。
    もう少し言い方を変えれば、Fランク大学であっても、いやむしろFランク大学だからこそ、企業や社会が求める人材を多く輩出できるようになれる・・・つまり世の中が求める人材を育成できる可能性が拓けてきているのではないかと思います。

    ところが大学が生徒数の減少が顕著になってきた特に平成以降行ってきたことは、入試や教育内容の抜本的見直しではなく、むしろ次の3点と言われています。
    他にもありますが、話を単純化するために省きます。
     1 学費の値上げ
     2 文科省への助成金申請
     3 外国人留学生の大量受け入れ


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  • 特定の会社の上下水道料金が50%もカットされているという奇妙なお話


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    20170220 体育館

    ある市では、かつて市長が、副市長の親戚の会社に会社の危機を救ってもらったことがあり、その副市長は、息子の勤務する特定の会社の上下水道の料金を、市長の決裁で50%もカットさせています。
    それは、亜尾裳里県にある戸輪打市という架空の市でのお話です。
    時系列で事態の推移をみてみたいと思います。

    そもそもの発端は、バブルの頃に市内に造られた「かんぽの宿」にはじまります。
    この宿には、他の市町村でも似たケースはあろうかと思いますが、宿泊施設の横に体育館が併設されていました。
    ところがこの体育館の利用者がほとんどありませんでした。
    つまり、宿以上に、体育館は真っ赤な赤字・・・どころか、すでに長いこと修繕さえされないまま放置されていました。

    この「かんぽの宿」を、2011年に、Mという在日系のある会社が買収しました。
    赤字経営ですから、相当安く買い叩いたであろうことは想像に難くありません。
    M社は、買収後すぐに、併設されている体育館をTWD市に「寄贈」したいと言いはじめました。
    寄贈といえば聞こえは良いですが、この体育館は、当該ホテルの敷地内にあります。
    むしろもとをたどれば、体育館に隣接して宿泊施設が作られているわけです。
    つまり、体育館が主、宿泊施設はそれに付随して建てられているものです。


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  • ふと思ったこと


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    20170218 人の一生
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    古事記の中で、古来、もっとも人気のある男性神といえば、やはり建速須佐之男命(たけはやのすさのおのみこと)が筆頭に挙げられようかと思います。
    母に会いたいと願い、罪を背負って高天原を追われたときには、神様としての霊力さえ奪われながら、堂々と八俣遠呂智(やまたのおろち)を制して、愛する妻とともに須佐に都を開いています。

     八雲(やくも)立つ
     出雲(いづも)八重垣(やへがき)
     妻籠(つまごみ)に
     八重垣作る その八重垣を

    という須佐之男命(すさのおのみこと)の詠んだ歌は、日本最古の和歌としても知られています。

    須佐之男命が高天原を追われた経緯については省略します。
    ただひとついえることは、須佐之男命は、何もかも失い、その持てる力のすべてを奪われながら、それでも民のために果敢に戦い、勝利し、最後には高天原との和合まで果たしているということです。


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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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テーマは、ご自由に設定いただいて結構です。
講演時間は90分が基準ですが、会場のご都合に合わせます。
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