• 水蛭子(ひるこ)


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    20170329 日本の神々
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    古事記の初めの方に、国生み神話があります。
    イザナキ、イザナミの二神が、淡路島、四国、隠岐之島、筑紫島(九州)、壱岐島、対馬、佐渡島、大倭豊秋津島をお生みになられたという神話です。
    その国生み神話のはじめのところに、イザナキ、イザナミの二神が、先に水蛭子(ヒルコ)を生んだという物語が古事記に書かれています。

    多くの古事記の解説書が水蛭子(ヒルコ)を、骨のない軟体動物のような人間と読み解いています。
    しかし、この段における主題は「国生み」です。
    水蛭子(ヒルコ)以外にお生まれになった神様が、どれも島なのに、どうして水蛭子(ヒルコ)だけが人のカタチをした軟体動物なのでしょうか。
    名前が「蛭(ヒル)」だからでしょうか。
    しかす水蛭子(ヒルコ)と一緒に淡島(あわしま)という、名前からして明らかに島が生まれています。




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  • ウクライナのお話


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    20170328 ウクライナ
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    ウクライナは、もともとロシアの発祥の地で、「ヨーロッパの穀倉地帯」と呼ばれる肥沃な大地です。
    小麦などが大規模に栽培され、人々はほとんどが敬虔なロシア正教に属しています。

    そのウクライナに、旧ソ連の前身となる、宗教を否定した「ウクライナ社会主義ソビエト共和国」が誕生したのが、大正8(1919)年のことです。
    旧ソビエト連邦というのは、このウクライナに出来た共和国に、大正11(1922)年になって「ロシア・ソビエト連邦社会主義共和国」、そして「白ロシアソビエト社会主義共和国」等が合併して出来上がった連邦国家です。

    ちなみに、どこかの国が崩壊して、異なる国になるとき、いきなりその国のエリア全域が別な国になることは、あまりありません。
    その国の中央政庁のあるところから、離れたエリアがまず独立を宣言し、独立国となって中央政庁と内戦を繰り広げながら、他のエリアを独立にいざない、最後にはその国を乗っ取るという流れになるのが常套手段です。

    その意味で、いまの沖縄の琉球独立問題や、北海道におけるアイヌ問題などは、実際にはもともと日本そのものでしかないものを、あたかもまったく別な民族のように言い立てて扇動して内戦を勃発させ、国家を破壊しようとする、これは実はれっきとした破壊活動となるという、たいへん危険なものであるということを、私たちは歴史から学ぶことができます。


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  • ハリネズミ


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    20170320 徳川家康
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    「徳川家康公遺訓」は、たいへん有名なものですので、ご存知の方も多いかと思います。
慶長8年1月15日のものです。

    「人の一生は
 重荷を負うて、
    
 遠き道を行くがごとし
     急ぐべからず


     不自由を常と思えば不足なし
    
 心に望みおこらば
    
 困窮したる時を思い出すべし

     堪忍は無事のいしずえ
    
 怒りは敵と思え

     勝つことばかりを知って
    
 負くることを知らざれば、
    
 害、其の身に到る

     己を責めて人を責めるな
    
 及ばざるは過ぎたるに優れり」


    徳川家康は、当時の世界にあって、世界一の大金持ちであり、世界一の軍事力を持った人物であると、この時代に来日にした西洋人宣教師が報告しています。
    それだけの人物が、徳川家の遺訓として遺したものが、
    「急ぐべからず。不自由を常と思えば不足なし」であり、
    「堪忍は無事のいしずえ、怒りは敵と思え」です。
    そして、
    「己を責めて人を責めるな。及ばざるは過ぎたるに優れり」
    と述べました。
    数々の戦いを経由し、また世界一の大金持ちとなった家康は、その日常において、たいへん謙虚な姿勢を人生訓にしていたことがわかります。


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  • 沖縄戦で散った白梅の少女たち


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    20170318 白梅
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    沖縄戦で看護婦として前線に立ったひめゆり学徒隊の悲劇を描いた映画『ひめゆりの塔』が、最初に上映されたのは、昭和28(1953)年のことです。
    津島恵子さん主演で、大ヒット映画となり、当時倒産の危機にあった東映の経営を一挙に好転させた映画としても知られています。
    あまりのヒットから、昭和43(1968)年には、吉永小百合主演で『あゝひめゆりの塔』が公開され、平成7(1995)年にも、沢口靖子さん主演で映画化されています。

    この映画の影響もあってか、沖縄県糸満市にある『ひめゆりの塔』の慰霊碑には、いつも献花が絶えません。
    ひめゆり隊は、昭和20(1945)年3月23日に沖縄師範学校女子部と沖縄県立第一高等女学校から動員された女生徒たちです。
    彼女たちは、負傷兵の看護のために動員されました。

    国際法であるハーグ陸戦条約によれば、たとえ敵軍であっても、医療施設や医療従事者への攻撃はしてはならないことになっています。
    しかし米軍は、容赦なくそれら医療施設や従事者に対しても攻撃を加えました。
    この攻撃で、医局にいた彼女たち240名のうち、117名が死亡してしまいます。

    そして6月18日、沖縄の日本軍がほぼ壊滅したとき、彼女たちにも解散命令が出されました。
    けれど逃げまどう彼女たちに容赦なく米軍の銃弾が襲いかかり、107名が解散後に死亡しています。
    結局、ひめゆり部隊240名のうち、終戦時に生き残ったのは、わずか14名だけでした。

    ひめゆり隊の女学生たち
    ひめゆり学徒隊



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  • 沖縄戦と荒井退造警察部長


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    20170317 沖縄の青空
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    栃木県出身の荒井退造(あらいたいぞう)氏は、沖縄県の警察部長だった人です。
    沖縄に着任したのは戦時中の昭和18(1943)年7月です。
    42歳の時でした。
    着任からちょうど一年後の7月に、荒井さんは、県民疎開の責任者を命じられました。

    ひとくちに「県民疎開」といっても、なみたいていのことではありません。
    ひとりひとりの県民のみなさんに、ちゃんと説明し、納得していただかなくてはならないからです。

    今日も、沖縄の海も空も、昨日と同じに青く澄んでいるのです。
    その美しい海に、埋め尽くすほどの艦隊がやってきて沖縄本島に艦砲射撃を食らわせるなど、いったい誰が想像できましょう。
    それにご家庭には、老人もいる。子供もいるのです。
    疎開中の仕事はどうするのか。
    疎開中、家畜の面倒は誰がみてくれるのか。
    子供たちの勉強は遅れたりしないのか。

    東日本大震災や、阪神淡路大震災のように、罹災が現実に起きれば、誰もが避難所暮らしにも納得します。
    しかしまだ地震が起きていないのに、「今日から全戸疎開してください」とお達しがあったところで、誰も易易とは納得できるものではありません。

    ちなみに先般の東日本大震災のとき、福島原発の事故に際して当時の民主党政権は、付近の住民に対して「強制疎開」を命じています。
    住民たちは否応なしに、一切の各戸の都合や事情など斟酌せずに、「強制退去」させられています。

    ところが・・・です。
    戦時中の日本では、大空襲のあった本土の各都市にしても、沖縄にしても、いわゆる「軍や政府による強制疎開」というのはまったくされていないのです。
    あくまで、話し合い、説得し、わかっていただいて疎開していただく、という姿勢が頑として貫かれていました。

    そして必要な場合には、全警察署に指示して、自治会ごとに講演会や家庭訪問を開催させ、県民一人ひとりに疎開の必要性を説き、寝たきり老人のいるご家庭などにおいては、役所の人や警察官、あるいは町内の青年団などが、各家庭ごとに手伝いにはいったりしているのです。


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  • 対馬丸事件とは


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    20170317 対馬丸
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    昨日沖縄戦に関する記事を掲載しましたが、この沖縄戦に関連して、どうしても続けて書いておかなければならないことがあります。
    「対馬丸事件」です。

    沖縄に「対馬丸記念館」という施設があります。
    ホームページは、以下の通りです。
    http://www.tsushimamaru.or.jp/index.html</u>">http://www.tsushimamaru.or.jp/index.html
    この対馬丸記念館で、ある女性が実際に体験されたお話です。

    彼女が一人で見学していたときのことです。
    館の関係者らしき初老男性ガイドが、5~6人ほどの男性客を案内しながら入ってきました。
    展示パネルを指さしながら対馬丸の悲劇を説明していました。

    「沖縄からの疎開のための学童を乗せた輸送船の対馬丸は、22時10分に魚雷攻撃を受けました。
    大爆発を起こした対馬丸は、22時23分頃沈没し、子供たちは海に投げ出されました。
    皆は救助を求めましたが、対馬丸を護衛するはずの2隻の護衛艦は、黙ってそのまま行ってしまいました。」

    ガイドは、ここで言葉を切りました。
    そして、その言葉がじわり、と浸透するように、わざと沈黙しました。

    客の一人ひとりが、小さな声で言いました。
    「えっ!見殺しにしたの? ひどいね~」

    ガイドはこの言葉を確認すると、
    満足したかのように
    「では次の展示に行きましょう」と移動しようとしました。

    傍で聞いていた彼女は、おもわず声をあげました。

    「ちょっと待ってください!
    護衛の艦は、助けたくても助けられない状況だったんじゃないですか?
    あなたの説明は言葉が足りません。
    対馬丸は一隻ではなかったはずです。
    ほかに2隻、護衛すべき船があったことを、説明に入れるべきです!」

    ガイドは、ギョッとした顔をしました。
    客の一人が
    「そうだったの?
    それなら、二次被害の可能性もあるね」

    彼女は続けて言いました。


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  • 沖縄戦の二人の知事


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    20170325 沖縄戦
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    沖縄戦の開始は、昭和20(1945)年3月23日の米軍の延べ二千機の航空機による空襲です。
    写真は、米軍による空爆と艦砲射撃で蜂の巣状態になった沖縄の写真です。
    水たまりのようにみえる穴が、すべて爆撃によるものです。
    そのすさまじさがわかります。

    米軍が投下した戦力は、艦艇1,500隻、輸送船450隻、兵員は54万8,000人(うち上陸部隊18万人)にのぼります。
    迎え撃つ日本側の兵力は、116,400人です。
    沖縄戦では、この兵員のうち 94,136人が、死亡、または行方不明となりました。
    そして沖縄戦で忘れてはならないのは、沖縄の民間人死者 94,000人です。

    当時の沖縄県民の人口は、約59万人です。
    人口の2割が戦禍の犠牲となったのです。
    ではなぜ、沖縄ではそこまで莫大な民間人の被害者がでたのでしょうか。

    反日左翼のみなさんは、沖縄の日本軍が住民にヒドイことをしたと宣伝しています。
    あたかも日本軍によって沖縄県民が虐殺されたとでもいいたげです。
    しかし、ほんとうにそうなのでしょうか。

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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
近日発売
『日本書紀』(タイトル未定)

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