• 歳末の御礼


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    20181231 伊勢


    今年一年のご愛顧を感謝し、
    明年のみなさまの幸多きことを
    心から御祈念申し上げます。

    本当にありがとうございました。
    どうぞ良いお年をお迎えください。

    20歳の人なら、昔でいう12歳。
    30歳なら昔の18歳、
    40歳なら昔の24歳、
    50歳なら昔の30歳、
    60歳なら昔の36歳、
    70歳なら昔の42歳くらいの感じなのだそうです。

    ですから気持ちは若いつもりでいるのですが、
    それにしても歳を重ねると月日の経つのは早いものですね。

    こないだ年が明けて、猛暑になったと思ったら、いつのまにかもう大晦日です。
    ちなみに10歳の子供に対し、60歳の大人にとって、一年は6分の1の期間しかないのだそうで、言われてみるとたしかに、お正月が2ヶ月前、猛暑だったのが一月前くらいの感じがします。

    だんだん短くなる時間。
    一向にすすまない自己の研鑽。
    それでも日々是新(ひびこれあらた)に、前に向かって進んでいきたいと願い続けてねずブロを書きはじめて、はや10年が経ちました。

    明年もなお一層、精進してまいりますので、
    みなさま、どうぞよろしくお願いします。

    平成30年12月31日
    倭塾塾長 国史研究家
    小名木善行(HN:ねず)

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  • 第58回 新春倭塾開催のお知らせ


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    CGS古事記紙芝居より「稲羽の白兎」
    20181227 稲羽の白兎
    (画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています。
    画像は単なるイメージで本編とは関係のないものです。)


    倭塾は、大人から子供までどなたでもご参加いただける、ねずさんの私塾です。
    また女性のご参加が多いのも、倭塾の特徴です。
    塾生としての登録が必要なわけでもなく、当日ご参加可能な方であれば、どなたでもご参加いただくことができます。

    新春第一弾の倭塾の今回のテーマは、
    「大急ぎ古事記ー2
     〜大国主神話から葦原中つ国平定〜」
    です。

    前回に引き続き、古事記のハイライト集ですが。古事記を学んだことのある方でも、以前に該当箇所を倭塾で学ばれたことがおありになる方でも、もちろんはじめての方でも、目からウロコが剥がれ落ちる楽しい講義です。

    古事記を学ぶことは、日本人の精神的原点を学ぶことです。
    原点を明確にすると、今が決まり、未来が開けます。

    会場は江戸川区・船堀駅前の「タワーホール船堀」です。
    江戸川区から江東区、都心部までを一望できる展望塔(入場無料)なども備えた、駅前立地のたいへんにきれいな建物です。
    セミナールームの机も椅子も、たいへんに座り心地の良いものになっています。
    1Fには喫茶室、7Fにはレストランもあります。
    みなさまのふるってのご参加をお待ちします。


    1 題 名 第58回 倭塾(公開講座)
    2 テーマ 「大急ぎ古事記ー2
           〜大国主神話から葦原中つ国平定〜」

    3 日 時 平成31年1月14日(月・成人の日・祝日)
      (月・成人の日・振替休日)13:30〜16:00
      開場 13:00
      開始 13:30
      終了 16:00

    4 場 所 タワーホール船堀
      〒134-0091 東京都江戸川区船堀4丁目1−1 研修室
      都営新宿線「船堀駅」下車 徒歩約1分。
    5 講 師 小名木善行
    6 定 員 50名

    7 参加費
     (1) ご新規        2500円
     (2) 割引券持参者     2000円
     (3) ご夫婦で参加 お二人で2000円
     ※事前振込は必要ありません。当日会場でお支払いください。
     (4) 未成年者          無料
      (5) ご家族お友達招待特典
       これまでに一度でも倭塾にご参加されたことのある方が、
       倭塾初参加となるご家族・ご友人などをお連れになった場合、
       そのお連れの方を人数に関わりなく初回参加のみ無料とします。

    8 参加方法
      直接会場にご来場ください。
      Facebookご利用の方は↓のURLから参加表明をお願いします。
      https://www.facebook.com/events/2055601554494502/

    9 懇親会(希望者のみ)
      参加費は3000円です。

    10 Facebook参加ページ
      お手数ですがこのページの「参加」ボタンをクリックしてください。

    11 次回以降の予定
    (場所:タワーホール船堀)
    1月14日(月・祭日)13:30 第58回 倭塾公開講座
    1月26日(土)18:30 第33回 日本文化を学ぶ倭塾ゼミ
    2月2日(土)13:30 第59回 倭塾公開講座
    2月23日(土)18:30 第34回 日本文化を学ぶ倭塾ゼミ
    3月9日(土)18:30 第60回 倭塾公開講座
    3月16日(土)18:30 第35回 日本文化を学ぶ倭塾ゼミ
    4月13日(土)18:30 第36回 日本文化を学ぶ倭塾ゼミ(407会議室)
    4月27日(土)13:30 第60回 倭塾(研修室)
    5月11日(土)18:30 第37回 日本文化を学ぶ倭塾ゼミ(401会議室)
    5月19日(日)13:30 第61回 倭塾(401会議室)

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  • 忘らるる 身をば思はず 誓ひてし 人の命の 惜しくもあるかな


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    昔から「人は、本当に好きな人とは一緒になれない」といいます。
    それもまた、神々が人に与えた試練なのかもしれません。
    これをお読みの方の多くが、右近とまではいかなくても、若いころの結ばれなかった恋や、悲しい別れの思い出をお持ちであろうと思います。
    そんな恋の記憶のある方なら、このときの右近の気持ちも、敦忠の仕事一途に打ち込んだ気持ちも、きっとわかっていただけると思います。


    冷泉為恭の描いた右近


    百人一首38番歌 右近
     忘らるる 身をば思はず 誓ひてし
     人の命の 惜しくもあるかな

    右近(うこん)は、平安中期の女流歌人です。
    父親が右近衛少将だったことから、宮中では右近と呼ばれました。
    右近がまだ十代の頃、藤原敦忠という宮中の貴族と深い恋仲になりました。

    敦忠は、時の最高権力者である藤原時平の三男です。
    若い頃から楽器が得意で、その演奏は、聞く人の心をとろけさせるような妙味のある男性でした。
    楽器をよくする男性は、今も昔も女性に人気です。

    右近と敦忠は熱愛になるのだけれど、その敦忠はあるとき、第60代醍醐天皇の皇女である雅子内親王(がしないしんのう)に恋をしてしまいます。
    ところがこの頃の敦忠は、まだ身分は従五位下です。
    宮中での位が低い。
    いくら父親が大物であったとしても、息子に実力がなければ、そうそう簡単には出世はさせてもらえないことは、今も昔も同じです。

    そこで周囲の人たちは935年、雅子内親王を、京の都から伊勢神宮の斎宮(いわいのみや)に送ってしまいます。
    斎宮(いわいのみや)は、伊勢神宮において天照大御神の依代をする女性で、代々皇女から選ばれました。
    この時代の斎宮は、伊勢で500人の巫女を配下に持つ、とびきりのお役目で、当然、男性との恋愛は絶たれます。




    最新動画《大人のための修身入門》


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  • 七五調で読む古事記


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    日本を取り戻すということは、日本の原点に還るということです。
    そうであれば、七世紀に、まさにそのために書かれた古事記の真髄を、すこしでも広く普及するために、このような取り組みもまた必要なものではないかと考えます。


    20181227 高天原
    (画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています。
    画像は単なるイメージで本編とは関係のないものです。)


    古事記の読み方は、それぞれの本の著者の先生によってまちまちです。
    拙著の『ねずさんと学ぶ古事記』では、岩波書店の『日本古典文学大系』の読みを利用させていただきましたが、もともと神話は、もちろん神代文字によって文字化されていたとはいえ、相当古い時代からの口誦によってもたらされていたものと考えられます。

    そして口誦によるものは、日本語の場合、和歌と同じで概ね「七五調(しちごちょう)」で語られるといって良いと思われます。
    その意味で、古事記の読み方も、おそらくは七五調であったものと思われ、そこであらためて七五調で古事記を呼んでみたらどうかという提案が、この稿の目的です。

    たとえば「アメノミナカヌシノカミ」と呼ばれる神様がおいでになります。
    古事記の一番始めに登場する神様で、万物創生の根源神です。
    ですからとても重要な神様です。

    漢字で書くと「天之御中主神」で、字を見たら天のど真ん中の主の神様であるとわかる、というのが、拙著の古事記でご提案させていただいた、漢字で読み解く古事記です。
    これを「アメノミナカヌシノカミ」とカタカナで表記されても、「あめのみなかぬしのかみ」とひらがなで表記されても、それだけで、「ああ、そういう意味をお持ちの神様なのか」とすぐにピンとくる方など、そうそう滅多においでになるものではありません。

    ところが日本というのは言霊の国です。
    同じ神様のお名前でも、七五調で区切って音読すると、あら不思議、その神様がどのような神様なのか、生粋の日本人ならどなたでも、すぐに腑に落ちます。
    ものは試しです。
    ちょっと声に出して読んでみてください。

     あめのみなかの ぬしのかみ
     天之御中主之神

    「あめのみなかの」で7字、「ぬしのかみ」が5字です。
    「あめ」は天空(もっと言ったらすべての時空間)で、その「みなか」つまりど真ん中の、「主の神様」と音読すると、意味がストンと腑に落ちます。



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  • 川添シマの物語と満洲国


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    日本人は、凛として生きることを好みます。
    そして論理性や科学的であることを尊びます。
    私はそういう日本が好きだし、そんな日本を取り戻すべきと思いますし、そういう日本を守らなければならないと思います。
    声の大きい者や、自分の欲望のために他を犠牲にして顧みない者、非論理的な身勝手な専横を横行させるような日本になることは決してあってはなりません。
    目先の利益のためにと、いたずらに外国人を国内に招く・・それはいったい誰のためなのでしょうか。


    20150912 満州 高粱畑
    (画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています。
    画像は単なるイメージで本編とは関係のないものです。)


    満洲国が建国されて間もない昭和7(1932)年のことです。
    夜の十時、新京(いまの長春)の中心街から少し離れた范家屯(はんかとん)の派出所の二階から、遠くの銃声や大勢が走り回る音を聞きつけた五人の巡査達が駆け下りてきました。

    一階には、派出所の責任者である川添忠次郎と、妻のシマが勤務についていました。

    「いよいよ来たぞ」
    「来ないのが不思議だったのだ。
     諸君、しっかりやろう。
     最後のひとりまで踏ん張るんだ」

    覚悟を見せた夫の言葉を、健気なことと聞きながらも、シマの心はさすがに揺らぎました。
    けれど、その奥底から湧き出たのは日本魂の言葉でした。
    「あなた、皆さんと一緒に早く駅舎へ。本署への連絡は私がします」
    「奥さんこそ、早く駅舎裏の塹壕へお逃げなさい」
    「いいえ。
     ここは私一人でたくさんです。
     すぐに追いかけますから、
     みなさんは早く行って、
     あそこにいる大勢の人たちを助けてあげてください」

    夫が決断を下しました。
    「そうだ。
     連絡は妻にまかせて、
     ぼくらは駅へ行かねばならぬ。
     さあ諸君!」


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  • 国民の知る権利を守る電子署名へのご協力のお願い


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    20181225 国民の知る権利を守る自由報道協会
    (画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています。
    画像は単なるイメージで本編とは関係のないものです。)


    『国民の知る権利を守る自由報道協会』は、一部のマスメディアが、地上波の放送を独占していることを良いことに、相変わらず公正とはいえない偏った放送を続けている現状に待ったをかけ、公正な報道を守るために現在の放送を、自由競争入札制度によって、資本家による情報発信の独占や報道しない自由による情報遮断や情報操作を行えなくしようとする活動を行っている団体です。

    ▼国民の知る権利を守る自由報道協会ホームページ
    https://www.free-press.or.jp/

    この団体では、これまで紙ベースによる署名活動を行ってきましたが、このたび衆議院議員・長尾たかし内閣府政務官の問い合わせによって、総務省が「公的に認める電子署名の明確な基準」が示され、我が国で初めて「#国民の知る権利を守る自由報道協会の電子署名が公的に有効な署名として認定されました。
    皆様の署名協力と署名情報の拡散をお願いします。

    署名の目的は以下の4点です。

    1.放送の自由化
     新規参入障壁の撤廃により、より多くのテレビ地上波チャンネルを誕生させる
    2.電波オークション制度の実現
     新規参入の促進と共に、既存キー局にしっかりと公共の財産である電波利用料を支払わせる。
     放送法4条違反の常習局や第三国の支配下にある局に参加制限を付けることで排除する。
    3.放送法第4条の厳格運用
     放送法第4条3項(虚偽・捏造報道の禁止)を「報道」「ニュース」を冠する全ての番組に適用する。
     放送利害関係者を廃した第三者監視機関による監視と、停波などの罰則規定の制定。
    4.SNSなどを「電話・電報」と同等の情報インフラに認定し、サービス提供義務を課す。

    是非、皆様の署名ご協力をお願いします。

    ▼電子署名のページ
    https://www.free-press.or.jp/%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%A0%E7%99%BE%E4%B8%87%E4%BA%BA%E7%BD%B2%E5%90%8D%E3%81%97%E3%82%88%E3%81%86/?fbclid=IwAR1Kq8yR9DNkLr8PIgbh8GcHlYgQzbRDmZ9YvfY-8GCss7tWYGtscYwv4Zo

    お読みいただき、ありがとうございました。

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  • 昭子(あきこ)さん


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    《最新動画》大人のための修身入門 第13回「信義とは何か?」

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    遠く離れた異国の地で、最後まで死力を尽くした男たちがいました。女たちがいました。
    過酷な戦場の中に咲いた一輪の花のような恋もありました。
    今生では子は望めないと覚悟した二人が、敵とはいえ少年の命をかばって自らの命を失いました。
    こうした一つ一つが、決して忘れてはいけない私たち日本人の心であり、日本の歴史です。
    この物語は、これまで何度もこのブログでご紹介してきたお話ですが、今回は私なりの所感を末尾に初めて書かせていただいています。


    志村立美「初詣」
    20181221 志村立美「初詣」
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    拉孟(らもう)の戦いは、昭和19年6月から9月まで、ビルマと中国の国境付近で行われた壮絶な戦いです。
    守備隊は最後の一兵までこの地を守り抜き、120日間という長期戦を戦い抜いて玉砕しました。
    守備隊1280名のうち、300名はほとんど体の動かない傷病兵でした。
    そして、そのなかに15名の女性たちもいたのです。

    遅いかかった敵は5万の大軍でした。
    是が非でも援蒋ルートを確保したい蒋介石が、国民党最強といわれる雲南遠征軍を拉孟に差し向けたのです。
    それは米国のジョセフ・スティルウェル陸軍大将が直接訓練を施した米軍式の最新鋭装備の軍でした。

    戦いの末期、守備隊に飛行機で拉孟に物資を届けた小林中尉の手記があります。
    「松山陣地から兵隊が飛び出してきた。
     上半身裸体の皮膚は赤土色。
     スコールのあとで、
     泥にベタベタになって
     T型布板の設置に懸命の姿を見て、
     私は手を合わせて
     拝みたい気持ちに駆られた。

     印象に深く残ったものに、
     モンペ姿の女性が混じって
     白い布を振っている姿があった。

     慰安婦としてここに来た者であろうか。
     やりきれない哀しさが胸を塞いだ」

    上空からみた拉孟を死守する我が軍の周囲が全部、敵の陣地と敵兵によって埋め尽くされていました。
    小林機は低空から二個の弾薬包を投下しました。
    これに応えて守備隊の兵や女性たちが手をちぎれるほど振りました。
    小林中尉はこの何分か何十分後かに戦死しているかもしれない彼たち彼女たちの顔を心に刻み込もうと、飛行機から身を乗り出すようにしました。
    けれど溢れる涙で眼がかすんで前が見えなくなったそうです。




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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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