• 災害対策と住宅政策


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    20191006 ねずラジ
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    神々の怒りは、ついに千葉までおおいました。東京に水害や地震が襲えば、日本は壊滅です。それだけではない。仮に海面が3メートル上昇すれば、日本の平野部・・・つまりほとんどの都市部は壊滅します。神々にとって、それは鎧袖一触です。日本人は目覚めるときです。


    文化住宅
    20191028 文化住宅
    画像出所=https://realestate.yahoo.co.jp/magazine/corp_atchooworks/20180201-00010651
    (画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています。
    画像は単なるイメージで本編とは関係のないものです。)


    ものすごく簡単な計算です。
    日本の国土面積は3779万ヘクタール。坪数に換算すると1143億坪。
    宅地面積は113万ヘクタール。坪数にすると34億1825万坪。
    日本のいまの世帯数は5042万世帯ですから、単純平均した1世帯あたりの宅地面積は68坪になります。
    大きすぎる気がするかもしれませんが、地方に行きますとそれなりにひろい宅地面積をもった住居もたくさんあるために、このような計算になります。
    生活実感としては、半分の35坪くらいのイメージでしょうか。

    日本は戦前戦中まで大家族制で、大きな敷地と大きな家屋に複数の世代が同居するのがあたりまえになっていました。
    もちろん全部とはいいません。
    都市部の町民などは、いわゆる長屋暮らしであったことも事実ですが、あくまで全国平均で、という話です。
    例外は、この際、横においておいて、とりあえず話を先にすすめたいと思います。

    戦後、日本は経済復興のために、政策的に工業化の推進を図りました。
    工業化によって外貨を稼ぎ、それによって日本人の生活水準を少しでも向上させて行こうとしたわけです。
    そのために行われたのが、集団就職でした。

    中学を卒業した若者たちが、金の卵と呼ばれて、集団就職列車に乗って都市部へと流入し、会社の寮に入居して工場で働きました。
    当時は、6畳一間に、三段ベットで6人同居があたりまえで、トイレも共同。風呂も共同でした。
    部屋は狭いですが、その代わり工場には、プールやグラウンドもあったりして、それなりに広い空間をみんなで共有するといったことも行われていました。



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  • 松のお話


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    20191023 松
    画像出所=http://apoco.xsrv.jp/ikiru_hint/archives/3025/
    (画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています。
    画像は単なるイメージで本編とは関係のないものです。)


    昨日に続き、尋常小学読本四から、「松の木の話」をご紹介したいと思います。
    これもまた、たいへん示唆に富んだお話です。
    原文は漢字とカタカナ文ですので、いつものようにねず式で現代語訳します。

    ***
    尋常小学読本四
    第12 松の話


    松の木は、青い針のような葉を持っています。
    その葉は、たいてい2つづつ一緒になって付いています。

    松の葉は、他の木の葉のように、色が変わったり、落ちたりするようなことはありません。
    ですから人が「松はめでたい木だ」と言って、門松(かどまつ)などにします。

    あるとき、林の中に小さな松の木がありました。
    たいそう自分の葉を嫌って、いつも
    「金の葉を持ってみたいものだ」
    と言っていました。



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  • 神功皇后とその御功績


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    戦後はまったく教えられることがなくなった神功皇后の御功績。
    そこには日本の武を学ぶとても重要な要素がありました。


    20191023 神功皇后
    画像出所=https://nihon-omokage.com/?p=6583
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    画像は単なるイメージで本編とは関係のないものです。)


    第14代仲哀天皇は、ヤマトタケルの子です。
    和名は古事記では「帯中日子天皇(たらしなかつひこのすめらみこと)」、日本書紀ですと読みは同じで「足仲彦天皇」です。
    仲哀天皇の皇后が神功皇后(じんぐうこうごう)です。
    その神功皇后について、戦前の尋常小学読本でご一緒に学んでみたいと思います。
    原文は漢字とカタカナによる文語体ですので、いつものようにねず式で現代語訳します。

    ****
    尋常小学読本(国定読本第1期)
    第18 神功皇后


    神武天皇よりすこしあとの仲哀天皇の時代、わが国のうちの西の方に悪者どもがいて、たいそう我がままをしていました。
    天皇はその皇后の神功皇后と申す御方と、それを攻めにおいでになりました。

    ところが戦いのさなかに、敵の矢を受けておかくれになりました。
    神功皇后は、
    「この悪者どもが
     わがままをしておるのは
     外国の者が扶(たす)けているからだ。
     だからその外国を攻めたら
     この悪者どもは
     わがままをやめるであろう」
    とお思いになりました。



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  • 御魂(みたま)と願兼於業(がんけんおごう)


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    戦後生まれの私達は、「日本精神の復興を担う」という使命を帯びて、今生を生きているのだと思います。けれどひとくちに日本精神とはいっても、その根幹は、まったくといってよいほど、失われてしまっています。それをひとつひとつ、丹念に掘り起こし、あらためて日本精神の素晴らしさを世の中に問うていく。ブログも本も、そのためのひとつと思って書いています。


    20191022 弥勒菩薩半跏思惟像
    画像出所=https://ichigoichie.exblog.jp/237837464/
    (画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています。
    画像は単なるイメージで本編とは関係のないものです。)


    タイトルの「願兼於業」は、こう書いて「がんけんおごう」と読みます。
    天台宗の仏教思想にある言葉です。
    読み下しますと、
    「願いが業(ごう)を兼(か)ねる」
    となります。

    この言葉は、菩薩が、苦しむ人々を救うために、自(みず)から自分の高貴で清浄な業(ごう・カルマ)による幸せで豊かな報いを捨てて、混濁した悪世に生まれることを願い、この世に生まれ出るという故事がもとになっている言葉です。
    つまり、いまあるつらくて苦しい宿命(これが業(ごう)です)は、そもそも自分がそうありたいと願って(願兼)この世に生まれてきたのだ、という意味の言葉です。

    日本的な思想ですと、人は霊(ひ・御魂のこと)が本体、身(肉体)がその乗り物です。
    霊(ひ)は神様になるために努力を重ねており、その霊が、肉体や宿業といった重荷を背負うことで、この世で訓練を受ける。
    そのために、時代と宿業は自分で選んで生まれてきているのだとされています。
    つまり、いまある苦労は、自らが選んだ道である、ということです。

    我々の肉体が住む世界には、時間は過去から未来に向けて一直線に進みますが、霊の世界は高次元空間となるため、時間の概念がありません。
    つまり御魂となった状態では、肉体を持って生まれてくるのに、どの時代でも選ぶことができるわけです。
    ですから、よく過去世とか來世とかいいますけれど、今生で死んで、来世に生まれ変わるときには、それは未来社会ではなくて、もしかすると次には室町時代や奈良時代に生まれることになるかもしれないわけです。
    今生での時間軸は一直線ですから、このことが意味していることは、人生は、始めから決まっている、ということです。
    それを承知で、我々は今生を生きているわけです。



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  • 「何々になろう」とする者は多いが 「何々をしよう」とする者は少ない。長岡半太郎


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    たいせつなことは、結果そのものにあるのではなくて、結果を得るために努力を続けることにこそ、人生の意義がある、ということなのではないでしょうか。


    20191022 長岡半太郎
    画像出所=https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E5%B2%A1%E5%8D%8A%E5%A4%AA%E9%83%8E
    (画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています。
    画像は単なるイメージで本編とは関係のないものです。)


    元大村藩士の長岡半太郎(ながおかはんたろう)は、世界ではじめて土星型の原子模型を提唱した人です。
    ノーベル物理学者の湯川秀樹を育てた人としても有名です。

    原子模型といえば、下の図のようなものは、ご覧になったことがあると思います。
    原子模型


    図の真ん中の、青と赤のつぶつぶのところが原子核です。
    原子核の中には、陽子と中性子(赤と青のつぶつぶ)が詰まっています。
    その周りを、電子(図の黒い丸)が飛び回っています。

    図では小さいですが、実際には、たとえば赤と青のつぶつぶ(陽子と中性子)が直系1cmとすると、原子核は、ちょうど野球場くらいの大きさになります。
    つまり野球場に数枚から数十枚の1円玉が置いてある姿が、原子核の姿です。
    とんでもなく過疎です。

    電子は、その原子核の周りを回っているのですが、原子核の大きさが野球場とすると、電子は土星と木星の間くらいのところを周回しています。
    図では、直ぐ側に見えている原子と電子の距離は、実はとほうもなく離れているのです。



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  • 児島高徳と改革する力


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    鎌倉幕府を倒した力のひとつは、児島高徳のような知恵と知識のある人達が、たとえ寡兵であっても、天皇を中心とする日本を護ろうと立ち上がったことです。
    いまの日本を変える力も同様に、知性に彩られた教養の力でありたいものだと思います。


    20191021 児島高徳
    画像出所=https://ameblo.jp/horikinu/entry-12361375681.html
    (画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています。
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    戦前までは学校の教科書で紹介され、大楠公と並び称される忠臣として、誰もが知る日本の常識でありながら、戦後はまったくその存在自体をかき消されてしまった人に、児島高徳(こじまたかのり)がいます。

    児島高徳は、鎌倉時代後期にあたる、正和元(1312)年、備前の国(いまの岡山県東南部)の児島郡の人です。
    元弘二(1332)年3月、児島高徳は隠岐島に流罪となって護送される後醍醐天皇をなんとかして奪回しようと、わずか二百の手勢で護送団を追いました。

    けれど護送団がどうしても見つからない。
    そこで児島高徳は、せめて志だけでも伝えようと、杉坂峠の天皇の宿所の庭の桜樹の幹を削って、十字の詩を書き残しました。

    それが、
    「天莫空勾践
     時非無范蠡」

    という漢詩です。

    意味は、
    「天が古代中国の越王・勾践(こうせん)を見捨てなかったように、
     このたびのことでも范蠡(はんれい)の如き忠臣が現れて、
     必ずや帝をお助けする事でしょう」

    というものです。
    この話は忠臣児島高徳の故事として、戦前は学校の教科書でも紹介され、日本人なら誰もが知る「日本の常識」となっていました。



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  • 太夫 ねずさんと日本祭り開催の件



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    20191021 太夫 ねずさんと日本祭り120191021 太夫 ねずさんと日本祭り2
    (画像はクリックすると大きくなります)


    武州神楽十代目の石山太夫と、ねずさんのコラボの日本祭りです。
    場所は大宮氷川神社の氷川の杜文化館。
    お神楽の『大蛇退治』を鑑賞し、御神楽と日本文化についてねずさんの講演があります。
    またこの日、新著の展示即売も行います。

    1 日時 令和元年12月21日(土)15時〜
    2 場所 大宮氷川神社 氷川の杜文化館 伝誦の間
      〒330-0803
      埼玉県さいたま市大宮区高鼻町2丁目262−1
      電話: 048-648-1177
    3 出演 武州神楽十代目家元石山裕雅太夫とその一門
         国司啓蒙家小名木善行
    4 演目 (1)大宮氷川神社正式参拝
         (2)笛(令和の響き)
         (3)講演「お神楽と日本文化」
         (4)里神楽「大蛇退治」
         (5)お清め「山神」
         (6)千穐楽
         ※終了後懇親会があります。
         (1)の正式参拝は希望者のみで15時から。
         (2)からの里神楽鑑賞とねずさん講演は16時30分開幕
    5 参加費
     (1)正式参拝(15時から)
      玉串料 お一人様2000円
     (2)御神楽と講演(16:30開場、17時開演)
      前売り自由席   3000円
      一般自由席(当日)3,500円
      学生・外国人   2,000円
      未就学児      500円(親御さんの膝の上に限る)
    6 チケット取り扱い
     新座市民会館
     宮本卯之助商店(台東区浅草)
    7 お申し込みの方法
     メールか電話で事務局の柴田様までご連絡ください。
     メール nqb34331@jcom.zaq.ne.jp
     電話  090-3576-4631

    8 後援
     NEXT TRIBE (株)丸善ジュンク堂、埼玉県倫理法人会、(株)日本テレビ文化センター大宮、(株)宮本卯之助商店
    9 協力
     日本の心をつたえる会、武州里神楽保存会、石山社中友の会

    詳細はトップのチラシを御覧ください。

    Facebookイベントページ
    https://www.facebook.com/events/2488378551486074/

    お読みいただき、ありがとうございました。


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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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