【拡散希望】尖閣問題と琉球共和国



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尖閣領域に関する民主党の酷い対応対し、国民的関心が高まっていますが、支那の狙いは、すでに沖縄までが対象です。

そして尖閣海域の我が国領海内には、膨大な量の石油資源が埋蔵されています。

この資源は、戦後GHQの調査によって明らかになり、昭和44年5月には、国連(United Nations=連合国)の、アジア極東経済委員会(ECAFE)による調査報告書が公刊されました。

1000億~1600億バレルの石油資源です。
これは、世界第2位のイラクの油田と同等ないし、それをはるかに上回る埋蔵資源です。
尖閣は、「地球最後の大油田」という説もあります。

1バレル=75ドルで換算すると、1000億バレルで750兆円です。
これを日本政府が開発し販売すると、日本国政府の国債は全部清算でき、日本国は、世界に類例のない「無借金国」になります。

そうなれば、高齢者医療は全部無料(タダ)。
子供の公立学費も全部無料(タダ)。
医療保険の個人負担も、現状の30%負担が、いっきに5~10%負担に軽減でき、さらに必要とする社会インフラは、全部実現できる。

もちろん、領海を保全するためには、日本としての一定の軍事力強化も必要です。なにせ隣には有名な強盗大国があるのです。

もともと支那は、尖閣領海について、これを我が国固有の領土と認めていたのに、突然、手のひらを返したように尖閣領海を自国の領海だと主張し始めます。

昭和44年といえば、支那は昭和40(1965)年にはじまる文化大革命の嵐が吹き荒れていた時期にあたります。
この時期、支那は、毛沢東による「鉄は国家なり」の妄言を信じた紅衛兵によって、支那全土の鉄が鍋釜にいたるまで集められ、中学生たちによって学校の校庭などで焼かれ、鉄塊にされました。

もちろん素人がいい加減に、なんでもかんでも金属製品をまるごと焼いて固めた塊など、なんの役にも立たない鉄くずにもならないだけのただのゴミです。

バカなことを、と思うかもしれませんが、当時の紅衛兵たちは、毛沢東の妄言を信じて、学校を占拠し、教師たちを吊るしあげてさんざん暴力をふるい、24時間体制で教師たちを休ませずにこの鉄くず作りに専念した。

こうした混乱が収束した昭和54(1979)年に、小平首相(当時)が来日します。
そして、彼は「尖閣諸島の問題は次の世代、また次の世代に持ち越して解決すればよい」と声明を出します。

当時の日本のメディアも政府も、この発言を大歓迎します。
さすがトウ小平氏は物分かりがいい、というわけです。

ところが、その小平が権力の中枢を担った平成4(1992)年2月、中国は、全国人民代表大会の常務委員会(7期24回)という目立たない会議で、

「中華人民共和国領海及び隣接区法(領海法)」

を制定ます。
そしてこの法で、尖閣諸島(中国名・釣魚島)は中国の領土と決定するのです。

同法第2条には、次のようにあります。
~~~~~~~~~~
中華人民共和国の領海は中華人民共和国の陸地領土と内海に隣接する一帯の海域とする。

中華人民共和国の陸地領土は中華人民共和国の大陸とその沿海の島嶼、台湾及びそこに含まれる釣魚島とその付属の各島、澎湖列島、東沙群島、西沙群島、中沙群島、南沙群島及びその他一切の中華人民共和国に属する島嶼を包括する
~~~~~~~~~~

つまり、尖閣諸島を含む台湾や澎湖諸島はもとより、ベトナムやフィリピンなどと係争中の南シナ海の西沙、南沙両諸島まで中国の領土だと、一方的に支那国内法で決めてしまったのです。

そしてこの法の最大の問題は、彼らが主張する領海に関して、支那国内で、それが法的根拠を持った、ということです。

一方的な決めごとにすぎないと笑ってはいけません。
国内法によって、そこが領海と定められれば、軍はその領海の保全ないし確保のための具体的動きをしなければならなくなる。
情報省(宣伝省)は、世界中にこの海域が支那のものであると認識させるための具体的な活動をしなければならなくなるし、教育省は、国内の子供たちにそこが自国の領海であり、日本などにより、そこが不法に占拠されているのだと、教えるようになる。

こういうこと、すなわち国際的領土領海に関する問題は、即時どうのこうのということにはなりません。
徐々に、そして一歩一歩確実に、支那は一方的に取り決めた領海を、実行支配できる(彼らの言い分でいえば取り返す)ための具体的準備をすすめます。

20年前、年号が昭和から平成に変わった頃、まだ経済力の弱い中共政府は、軍事予算の額も少なく、人民解放軍の実力は、とてもじゃないがハイテク兵器を装備する日本の自衛隊に歯が立たなかった。

ところが支那は、日本からもカネをむしり取りながら、着々と経済力を強化し、年間2桁の軍事費増強を図り、国内向けには徹底した反日教育を施し続けます。

一方、日本に対しては、反日政党に裏からカネや情報をまわし、日本の軍事予算(自衛隊関連予算)を毎年縮減させ、さらに日本国内に改革と称する経済の沈滞化を促進させるための工作を実施します。
スパイ防止法を持たず、カネが欲しい日本人たちは、いともやすやすとこの工作に乗る。

日本の自衛隊予算や海上保安庁の予算は削減され続けます。
映画「海猿」は大ヒット映画となったけれど、実際の海保の船は、そのほとんどが昭和40年代に建造された船です。
港に行く機会があったら、是非、海保の船を近くで見てください。
遠目にはわかりませんが、近くで見ると、本当に古い船だということがよくわかります。
自動車でいったら、40年落ちで走行距離数十万キロの、もはや車の体をなさないほどのオンボロ車です。
それを、ただただ海保職員の誠実なメンテナンスと掃除の努力によっていまだに使っている。

そして平成22(2010)年、現時点で、支那海軍のハイテク装備は、ほぼ日本の自衛隊とイーブン。
そしてミサイルや航空機の数で、日本の自衛隊の4~5倍の装備を手に入れました。

同程度の武器を使用した場合、訓練の程度では人民解放軍は日本の自衛隊に及びません。
しかし、数量で日本を圧倒できるだけの実力を手に入れた。

さらに中国は、現在空母三隻を建造中です。米軍の西太平洋艦隊の空母は1隻。
こと西太平洋に関しては、中国軍が最強のポジションに就くのです。ちなみに日本の海上自衛隊は空母は持っていません。

現時点で、支那海軍は、日本を凌駕し、来年になると、日米同盟の西太平洋海軍力さえも凌駕してしまう。
しかも支那は核弾頭を保有している。
軍事バランスが、くずれたのです。

実は、これとそっくりの状況が、昭和5(1930)年にもありました。

それまでは、日本は英国と軍事同盟によって、日本の海軍力5、英国の海軍力5、この2つを合わせると、世界最強の海軍力を地球の東西に保っていたのです。

ところが米国の主張によって、この年、ロンドン軍縮会議が行われます。
そして、米:英:日の海軍力は、5:5:3と定められた。

日本にしてみれば、軍事費の負担は政府にとって重たい出費だったし、世界平和の実現のための世界同時軍縮は「歓迎すべきこと」と判断されたのです。

ところがこの判断が、実は「大マヌケ」だった。
このロンドン軍縮条約が締結され、日本が調印を済ませると、その日のうちに、米国は英国と共同し、日英同盟は破棄されます。
そして新たに米英軍事同盟が誕生した。

こうなると世界の海軍力は、米5英5=10に対し、日本3となります。
世界の強国だった日本は、なんとこの瞬間に、弱国になりました。

軍事バランスが崩れたのです。

それまでの日本は、日清・日露・第一次世界大戦を勝ち抜き、東亜に八紘一宇の平和を打ち立てる、まさに世界のヒーローでした。

ところが、この日を境に、日本は急速に転落の一途をたどります。

支那では、日本と対立する国民党に、裏から英米が豊富な武器弾薬を渡し、英米の武器で武装した中国国民党が、あちこちで内乱を起こします。
昭和12(1937)年には、ついに支那事変が勃発します。

そして追い詰められた日本は、ついに昭和16(1941)年に、真珠湾を攻撃し、大東亜戦争に突入する。

大東亜戦争については、さまざまな戦争原因が語られていますが、つきつめてみれば、日本政府の軟弱外交によって、昭和5年のロンドン軍縮会議で騙され、軍事バランスが崩された、その瞬間から、すべてが変わった。

同様に、いまの東亜地域において、現状の米:日:中の軍事バランスは、6:4:5です。

そして日米同盟によって、日米10:中国5です。
ところが、もし米国が、尖閣領海内の石油掘削にあたり、支那の領海説を認め、米国の技術で尖閣領海内の石油の掘削を進めると意思決定するとどうなるか。

米国が日米同盟を破棄し、日本の頭越しに米中同盟を締結すると軍事バランスは米中11:日本4となり、日本はまるで歯が立たなくなります。
尖閣領域の石油は、米中で好きにできる。

しかしこれには、みなさんご存知の通り、大きな障害があります。
歴史的経緯からみて、尖閣領域は、あきらかに日本の領海であるという事実です。

ところが、もし、沖縄が日本から独立し、支那の影響下に入る(属国になる)ようになったら、どうでしょう。

実は10年ほど前から、支那はその準備を進めてきています。

それが支那による「琉球共和国構想」です。


次に「琉球共和国建国運動」の≪基本綱領≫です。
http://www.cfdd.org.cn/bbs/thread-69800-1-1.html

中国語サイトで中国語で書かれているものを、翻訳して掲載します。
2007年10月8日のものです。

~~~~~~~~~~~
1 琉球古来より主権のために独立する国家、琉球の人民は日本の琉球群島に対する植民地統治を承認しません。

2 琉球国の主権の独立と領土保全を回復して、琉球共和国を創立します。

3 必要の時期その他の政治の組織あるいは団体と創立の"琉球国の臨時の政府"を協議します。

4 琉球の回復の後で採用の政治制度は広範に各政党の共通認識と民衆の願望を求めます。

5 いかなる個人、団体、党派、国家の琉球国の独立性に対する質疑に反対します。

6 琉球は国に回復して運動して終始一貫して琉球が独立を回復するために奮闘します!

~~~~~~~~~~~

読んでいただいて明らかな通り、先ず、沖縄を「日本の植民地である」と規定しています。
沖縄が被植民地なら、沖縄は日本による収奪地です。
実際にはどうでしょう。
国家予算の大分まで傾けて、沖縄の産業振興を図っている。
これを植民地というなら、世界のほとんどの国が、日本の「植民地」になりたがる。

「2」には、琉球国の「領土保全」と明記しています。
この領土には、当然領海も含まれ、当然そこには尖閣領域も含まれます。

そして「3」には、「他の政治組織と、琉球政府を協議する」と書いています。
この「他の政治組織」とはどこでしょうか。

さらにこの基本綱領は、次に述べる琉球国臨時憲法案につながります。
これも中国語のものを翻訳ソフトで転載します。

~~~~~~~~~~~
【琉球臨時憲法】

第一条 琉球共和国は博愛、自由、平等、民主的な基礎上のを創立して共和制の国家を建設します。

第二条 一般に琉球共和国の公民、 年齢、人種に関わらず、すべて憲法を獲得して憲法の規定の権利で琉球に共和国の公民権を与えます。

第三条 琉球共和国の領土は琉球国家の歴史の上で持ったのと琉球群島の中のすべての島を含んで、 私達の精神の落ち着き先で、すべての琉球人の生命より更に重要です。

第四条 琉琉球共和国は3つの主要な州(奄美州、 沖縄州、八重山州)と、各州の3つの列島の群を含める琉球群島のすべての島で構成します。

すべての琉球共和国の公民、人口、戸籍管理の方面の法律に合うのでさえすれ(あれ)ば、自由な選択は移っていかなる1つの州へ居住することができて、いかなる制限を受けません。

第五条 琉球共和国の政府は議会制を実行して、国家は各州から分配の定員によって国民から代表を選出し議会を構成して、そして議会から国家の大統領を選出して、大統領は政府の首相を任命し政府を構成します。

第六条 琉球共和国はすべての州に自治の権利を与えます。
それぞれの州は各州の発展の地方の法律の権力に適応する制定があります。
ただし、連邦政府の国家憲法と国家の法律と互いに抵触することがなく、連邦政府はそれぞれのに州が適切に国家の法律の権利を変えることが無い事が条件です。
それ以外は無効です。

第七条 琉球共和国の言語は琉球言葉、中国語、日本語の三大語群があって、琉球共和国の政府と各州政府は、中国の台湾省、福建省東南の方言の語族の琉球言葉と中国語を政府の言語にして、政府の提唱は中国語の共通語を推進します。
同時に中国語、日本語、英語は民間の通用する言語です。

琉球共和国の文字は漢字、日本語の2種類の文字があります。

琉球共和国の政府と各州は琉球の歴史の伝統の使う漢字によって政府の文字で、すべての国家機構と国有の企業、社会の機関の文字の資料は規定の国家の政府の文字を使います。

漢字、日本語、英文は琉球共和国の民間の通用する文字です。
琉球の全区域は繁体の漢字を使います。

第八条 琉球共和国の臨時国旗は赤、黒、藍の3色の旗です。
臨時国章は琉球諸島の海洋の環を下に上に"万国津梁の鐘"の彫像を覆います。

第九条 琉球共和国の国防と歴史の教育は緩めてはなりません。

過去、琉球は戦争のため敵に占領されてしまいました。
政府は琉球の国防を十分に完備し、強化に努めなければならない。

琉球共和国の兵役は、公民から募集される志願制度です。
国防の義務を持ちます。
国家の安全・防衛の義務を持ちます。
琉球共和国の政府は国防の教育の職責を導く宣言があります。
国家の安全を十分に完備する義務があります。
政府は国家の和平性の記念日を行うことがあります。
政府は国民に対する歴史教育の職責を負います。

~~~~~~~~~~~~~

第四条で、琉球共和国の領土に、奄美諸島がふくまれると書かれています。
奄美諸島は、沖縄県ではありません。鹿児島県です。

支那は、勝手に鹿児島県の敷地まで琉球共和国に取り込もうとしている。
なぜかといえば、尖閣領域の海底資源確保のためには、奄美諸島(薩南諸島)エリアを抜きにしては語れないからです。

しかもこの近海には、最近の海洋調査によって、現在の使用量の5000年分の金、銀、コバルトなども埋蔵されていると見積もられている。

そして題七条では、沖縄の公用語を中国語にすると宣言しています。
沖縄のみなさん、考えてみてください。
公用語が中国語になるということは、沖縄弁すらも将来的には失われる危険があるということ。
そして政府の役人は、中国語がわかる人でなければならない。
つまり、支那人が政府の要職を担う、言いかえれば、沖縄県民は人民解放軍と称する無法者たちに支配される、ということです。

二度と見る気もしないので、下にURLだけ張っておきますが、これは琉球民主主义人民共和国(琉球共和国)の「光复琉球国,琉球独立の歌」です。
みたらわかりますが、その曲の旋律は、沖縄民謡の旋律でもなく、日本の旋律でもありません。
完全に支那歌謡の旋律です。

http://www.channelfeeder.com/video/aPUjvNFvfc0/%E7%90%89%E7%90%83%E6%B0%91%E4%B8%BB%E4%B8%BB%E4%B9%89%E4%BA%BA%E6%B0%91%E5%85%B1%E5%92%8C%E5%9B%BD%E3%80%8C%E5%85%89%E5%A4%8D%E7%90%89%E7%90%83%E5%9B%BD%EF%BC%8C%E7%90%89%E7%90%83%E7%8B%AC%E7%AB%8B%E3%80%8D%E2%80%94%E2%80%94%E7%BB%88%E3%80%8C%E6%97%A5%E3%80%8D%E5%88%B0%E5%BA%95%EF%BC%81.html

第八条では、琉球共和国の旗として赤、黒、藍の3色旗を用いるとしています。

そして第九条です。
ここでは、「国防と歴史の教育を緩めてはならない」と宣言しています。
中共は、軍事力と捏造歴史教育こそが国家の柱であると宣言しているわけです。

逆に言えば、軍事力と捏造歴史教育さえ行えば、人民はいかようにも支配し搾取できると考えているわけです。

沖縄九条の会などは、日本は軍国主義であり、沖縄の独立は、まるで平和のシンボルであるかのように宣伝していますが、実際に沖縄が独立した先にあるのは、軍事国家としての沖縄であり、歴史の捏造であり、嘘と搾取と粛清と称する殺人の横行する野蛮な社会でしかない。

いま、やたらに地方分権だとか、地方主権だとか、あるいは沖縄の独立だとか、まるでそれが流行語であり、時代の最先端であるかのごとき論調がまかり通っています。

しかし実はそれらを認めることは、中共の巨悪を許し、世界に巨悪の種を蒔くことに加担することになるのみならず、我が国の向こう1000年、あるいは5000年の未来をも捨て去り、日本人みんながいまよりもはるかに貧しい、悲惨な未来をもたらす原因となる、ということを知るべきです。

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遂に始まる支那の琉球併呑 2010年05月15日


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コメント

キジムナー

狩俣倫太郎のラジオ番組での発言について
沖縄のラジオ番組で気になった事がありました。

以前、尖閣問題がクローズアップされている時に、人気パーソナリティの 狩俣倫太郎が、番組の中で「こんな問題を起こす尖閣なんか無くなってしまえばいい」
と発言していました。 彼の番組トークは面白いのですが、その時ばかりは本当にがっかりしました。 (ラジオは録音していません、証拠隠滅されなければ良いのですが)

先日、その彼が番組の中で韓流について軽く触れていました。
沖縄タイムスの記事の大惨事韓流ブームを取り上げていました。
無難な発言ではありましたが、、

しかし、しかしですよ!
彼の論理や信条であれば、韓流の話題が出たのなら、
現在、日韓悪化の問題になっている
「防弾少年団」について、発言すべきではないでしょうか
(尖閣問題では発言したのですから)
こんな日韓関係を悪化させる「防弾少年団」(TWICE)は無くすべき(解散)すべきだと。

そう言えば、玉城デニー知事も以前は、ラジオのパーソナリティをしていましたね。
因みに倫太郎のお母さまは、狩俣信子沖縄県議(社会民主党所属)ということで、ちょっと調べてみました。


参考URL 
https://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/e/7dfd00df2e761596686f615e152a004d

-

No title
沖縄に潜んでいる反日連中とその扇動効果を語る時は、沖縄の新聞二紙を念頭に置いておく必要があります。


沖縄に住んでいる人は、他の地域に比べて反日洗脳を受けやすい環境であり、また目の前のアメリカ基地を敵と誤認しやすいのです。

何処の誰であろうと、自分の家のすぐ近くに基地があったり空港があったりするのが、全く平気な人は極少数です。

何かしら日常的に騒音など、少しの不満はあるはずです。

そこに赤赤赤の洗脳番組と反日新聞二紙による波状洗脳を受けて、全く影響されない人はいません。

そして、沖縄には比較的まともな産経も読売もありません。
つまり、反日洗脳に対抗できる保守の要素が、沖縄では余りにも小さいのです。

その事によって、誰が得をするかは、もう言うまでも無い事ですね。

togyo

中国漁船がスパイ船だったのか、テロだったのか、今となっては判りませんが・・
昭和39年東京五輪の時が、シナの初核実験の時。
昭和53年日中平和友好条約の時が、シナの尖閣領有棚上げ論の時。
民主党代表選というから騒ぎで政治空白となった時、中国漁船の衝突事件が勃発。
バカなやさぐれ船長との噂もありますが、中共側は確実に攻めの政治手法を使いました。
中共はなんとしてでも尖閣諸島に領有権があるという既成事実を積み上げたいのです。

「反日デモ」も・・・中国が急速に"硬化"
http://www.youtube.com/watch?v=ZB3c9rl2Ycw
 ↑
漁船は帰国後にちゃっかり穴を空けてました。これがシナ人の仕業です!
シナとの外交は、挨拶や営業ではなく、日本人として律した態度で挑むことが重要です。

軍事としても、1992年の領海法で勝手に線を引き、海洋調査を開始し、次に漁船を装った海上民兵が登場し、控えているのが国家海洋局の武装艦船、やがて軍艦が登場します。

中国の身勝手な領土戦略 東アジアの支配を正当化する戦略的国境線
http://www.youtube.com/watch?v=2XzqzAxAY2Y

中国海軍の犯罪の証拠 : チュオンサ諸島における惨殺
http://www.youtube.com/watch?v=Gz_mo9lhe0E&feature=related

中国との国防は臨界点に達し、今も臨界点にあるのです。

Orange

No title
2回目のコメントです。

沖縄に反日左翼っぽい人が大量に流れ込んでいるという話は良く聞きますが、ここまで具体的に侵略計画が進んでいるとは考えもしませんでした・・・。
米軍基地反対のデモに参加している人に話を聞くと、実は本州出身の方や東京の学生などが大多数なようです。
沖縄のことを良く知らない人が、考えなしに行動することの弊害をきちんと考えて欲しいものです。

頻繁に密度の濃い記事を更新するのはさすがだと思います。これからも頑張ってください。

かりゆしクラブ

早めの対応ありがとうございます。
早めの対応ありがとうございます。
日本を守る為にがんばって下さい。

ねずきち

かりゆしクラブ様
該当箇所ならびに写真を削除しました。

かりゆしクラブ

三星天洋旗の写真を削除願います
三星天洋旗の写真を削除願います

三星天洋旗と2人の子供が琉球国旗(三星天洋旗)を持っている写真を削除願います。
かりゆしクラブは中国からいっさいの支援を受けていませんし、組織的にも全く関係がありません。したがいましてこのベージ(及び該当ページ)はかりゆしクラブ(旧琉球独立党)が中国と関係があるかのような誤解をまねきます。早急に対処して頂かなければ、名誉毀損と著作権法違反で告訴及び訴状を提出することになります。連絡先電話は当ホームページにあります。

かりゆしクラブは憲法を作成したことは有りませんし(まだその段階ではない)その中国が作成した憲法というのはメチャクチャです。当方とは全く無関係です。

かりゆしクラブとは関係なく中国を非難するのはそちらの言論の自由として構わないとおもいます。

中国とは全く関係がないということを分りやすく表示して、自主独立の中道保守地域政党として、かりゆしクラブを良心的に紹介するのはかまいません。

かりゆしクラブは反日反米左翼でも中国を利する反戦左翼でもありません。非武装反戦左翼(独立派系)とは一線を画した、しいて言えば民族主義中道(保守寄り)です。よろしくご理解下さいます様お願い致します。

怠け者も頑張る人も同じ給料を取るような左翼思想では北朝鮮同様国がほろびます。

問題になってる件ですが給与はもちろん全て支払済で給与不払いなどは全く有りません。琉球独立党の乗っ取りに失敗した左翼が、「ウソでも団体交渉に応じなければ労働法違反になる」ということを悪用して、逆恨みで嫌がらせを行っているものであります。証拠は充分にもっていますので必要ならお見せいたします。

尚、 尖閣諸島の現実的な問題解決方法として
自衛隊が武力で領土保全と書いてありますとおり、左翼系ではないことがお分かりいただけると思います。 皆様と同様に「朝起きたら尖閣諸島が中国軍に占拠されていた」という悪夢を一番危惧しております。現実的な対応として、一刻も早く自衛隊による領土保全が必要です。

http://www.ntt-i.net/kariyushi/hayawakari.html

かりゆしクラブホームページ
http://www.bekkoame.ne.jp/i/a-001/index.html

かりゆしクラブは尖閣諸島の石油が発見される前から琉球独立党の野底武彦氏が活動し、日本の自主独立派民族主義と同様の考えに近く(日本と琉球の違いはありますが)活動しております。最近のことではなく、40年以上の党の歴史があります。三星天洋旗も40年前に制作しております。中国とは関係有りません。

参考、他のサイト、丁寧な削除対応をして頂きました。
http://shinshu.fm/MHz/60.60/a10618/0000338417.writeback

琉球太郎

琉球独立の歌
>琉球独立の歌というのは沖縄が本土復帰の際に歌われていた「沖縄を返せ」って歌じゃないですか?私この歌小さい時に聞いたことがありますよ?

私もそう思います。どこかで聞いたフレーズだと思いました。「沖縄を返せ」が祖国日本ではなく、中国に返せの歌になるとは、いやはやですわ。
左翼妄想はかんべん願いたい。





KGNK

沖縄を返せは
琉球独立の歌というのは沖縄が本土復帰の際に歌われていた「沖縄を返せ」って歌じゃないですか?私この歌小さい時に聞いたことがありますよ?これが琉球共和国の国歌というのはいくらなんでも。ただ中国が琉球を奪取するのに力ではなく独立と言う策を弄するというのはうなずけます。今の基地問題を利用すれば独立を煽るのも難しくはないのかもしれませんね。

それはそうと、民主党もさることながら自民党の党首の発言がすごく気になります。「私ならもっと早い段階で国外退去させていた」とは一体どういう了見なんでしょうか?そのその場しのぎの対応が中国を増長させてきたのにまだ気がつかないのでしょうか?元々自民党が政権を持っているときに先島に自衛隊を配備すれば今日の事態を防げたかもしれないのに、と思うと情けなく思うし、本気で政権を奪回する意志があるのか?と疑ってしまいます。

今この状況になっても沖縄県知事は先島への自衛隊の配備を困難と言ってますし。米軍も嫌、自衛隊も嫌、でも主権は守れと、ムチャぶりもいいところです。最前線に住んでいて目の前が暗くなる思いです。中国が攻めるとしたら真っ先に宮古島を狙うと思いますので、なるべく早く下地島に空自を配備してもらいたいです。

高森雪

沖縄について
自分は高校生です。あまり大したことではありませんが,書こうと思います。

通っていた中学校(新潟県)では,修学旅行として沖縄県に行き,そこで平和について学習をします。
といっても,第二次世界大戦での米軍の侵略や現在の在日米軍に関することを学ぶというものでした。(内容はよくある平和は大事だとかいう馬鹿馬鹿しいものです)
もっと中国との関連についても学ぶべきだったかもしれません。在日米軍も問題ですが,どちらかといえば,中国の方が深刻そうですから。

-

No title
以下は、2chからの書き込みのコピーです。
政権交代という ただその事自体だけが目標だったとしか
思えない徒党の活動の個人的立脚点をズバリと言い当ててますね。
私達は、この様な人物らを選挙等を通じで間違えて支持すると、
それが国政レベルの場合、一国の命運を混迷の方向にしてしまいます。

------------------------
名無しさん@十一周年:2010/09/28(火) 20:51:10 ID:yozl64Im0
仙谷なんか、国家、主権、天皇というものに原則とかこうあるべき、命懸けで
守るべきもの、そうしたものがまったくない人間だろう。要するに、「個人的思い」で
日本を動かそうとしているだけ。鳩の場合は何から何まで「私語」だらけ。菅は
経済にしろ社会保障にしろ安全保障にしろ、側近の言いなり又は側近の言ったことで
ひらめいた「思いつき」。岡田は自分勝手な「意地」だけ。

民巣政権は、「個人的思い」と「私語」と「思いつき」と「個人的意地」で
動く政権。学生の模擬店みたいなものが政権をとってしまったようなもの。
学生レベルの意識と学生レベルの知識と学生レベルの決意しかない。

------------------------

嗚呼それなのに…

※藤田尚徳『侍従長の回想』より
 陛下は戦火に包まれた沖縄の人々を、何とかして助けたいと、何度か軍の救援をうながされたのだったが、
制海、制空権ともに既に失われた現在、何ともほどこす術もなかった。
陛下は、いよいよ最後の決意をなさったかに拝察する。
それが六月二十二日の最高戦争指導会議で、この席で、陛下は次のとおり発言された。
「戦争指導については、先の御前会議で決定しているが、
他面、戦争の集結についても、この際従来の観念にとらわれることなく、
速やかに具体的研究をとげ、これを実現するよう努力せよ」
 陛下が公式に和平の御意見を初めて明らかにされたのである。
われわれならば、大決意、大覚悟といった表情にでる所なのに、
陛下の御様子は常と少しも違いなかった。

[※1880~1970◇元海軍大将]

素浪人

テロも最後の手段
近い将来、大陸の豚、チョンどもが日本人の『存続』を危機に陥らせた時、諸兄姉はどうするか?

場合によっては、当然、テロの選択もあり得ることは、論を待たないだろう。それをはっきりと否定出来る者はいるだろうか?パレスチナの民の心情になれば容易に分かる。無論、そうした状況に追い込まれる前に、色々と艱難辛苦を味わうことは当然だが、可能性という意味では、絶対に排除出来ない要素なのだ。

日本人はそのことを念頭に置き、日々生きていかねばならない。日本人が絶滅してもいいのなら、進んで豚どもの白刃の前に頭を垂れるが良い。

ニック

"尖閣"問題ではなく、"中国"問題と呼ぶべき
"尖閣"問題ではなく、"中国"問題と呼ぶべきです。
尖閣諸島が問題なのではありません。
中国の日本侵略が問題なのです。
また、日本のマスゴミどもの報道姿勢こそ問題であり日本のガンなのです。

ニック

"尖閣"問題ではなく、"中国"問題と呼ぶべき
"尖閣"問題ではなく、"中国"問題と呼ぶべきです。
尖閣諸島が問題なのではありません。
中国の日本侵略が問題なのです。
また、日本のマスゴミどもの報道姿勢こそ問題であり日本のガンなのです。

弥生兎

国旗のデザイン
いかにもやっつけ仕事ですね。
最終的には中国に併合するつもりなので暫定的なものなのでしょう。

共通一次世代

No title
「琉球独立の歌」、聴きました。
北朝鮮の金正日マンセーの歌(題名は知りません。知る必要もなし)や日教組が教研集会で歌っていた歌に似ていると思いました。「アカ」の歌ですね。吐き気がします。

今日は仕事が休みだったので、昨日の衆議院予算委員会の動画を探して見てみました。是非多くの方に見ていただきたいです。↓

【衆院委員会小野寺氏質問9月30日、尖閣沖衝突を巡る問題等について1/6~6/6】(リンクは1と2だけ貼っておきます)
http://www.youtube.com/watch?v=aYhVfGgviNM
http://www.youtube.com/watch?v=HqaLyohUir0

自民党の小野寺議員の質疑に対する仙谷と菅の答弁は余りにも国民を馬鹿にしています。特に仙谷の時間稼ぎの横柄な態度は怒り心頭です。松原仁委員長のいい加減な対応にも腹が立ちます。

マスコミは国会中継をまともに流さない。麻生政権時も含め、国会での民主党議員が、いかに非礼で、いい加減な質疑をし、国益も何もまるで考えず、ただ「反自民」の為だけに動き、ろくに議論もせず、無駄な時間と国民の税金を費やしていたか。でも国民は知りません。

いまだ、菅政権は支持率が高いのです。それは、「反自民」が大きく影響しています。

安倍、麻生、中川の3人の評価がちゃんと得られない限り、今の状況を打破するのは無理です。
今の自民党の議員に国政を任せられる議員が多いことが理解されなければ無理です。
政治なんて誰がやっても同じ、と国民が思っている以上無理なんです。そうじゃないんだと思わせるには、中川さんや安倍さん,麻生さんの功績に気づかせるべきなんです。そして知らなかった→気付かなかった→国民自身の反省。→マスコミを信じてはいけない→マスコミは民主党と同じく売国だ!
ここまでいかないと絶対に無理です。

中国の遺棄化学兵器処理は麻生政権でストップをかけたはずです。でも、いつの間にか民主党政権で復活していた。今回の中国によるフジタの社員拘束で判りました。
中川さんが生前、どれほどに中国から国益を守ってきたか。リーマンショックの時、どれほど頑張って日本を守ったのか。
麻生さんが「中川さんを偲ぶ会」で、来場していたマスコミに対し、「きちんとした仕事をした人にはきちんとした評価をしてもらいたい!」と訴えていました。
安倍さんも、「東シナ海ガス田開発での中川さんの強気の交渉に対し、多くの人が反対した、でも結果はどうだったか。中国は交渉のテーブルに乗った。」とj話しました。(これは会場の人達全員に対して。自民党議員にも含めて言ったことだと考えます)

自民党は政策立案は優れていると思います。自民党のしっかりした人たちに「保守」を自覚して欲しいと思っています。
私は、安倍さん、麻生さんの二人にもう一度奮い立って欲しいと思っています。
中山成彬氏らとも連携をとって、民主党の化けの皮が剥がれ、中国のおぞましさが白日のもとにさらされた今、もう一度奮い立って欲しいです。ガンガン電話をかけ、ガンガンFAXして「どうか議員も目覚めてくれ!!」と訴えましょう!麻生政権時はマスコミが余りにも異常で自民の議員も浮き足立っていたと思います。反省をすべきは反省をし、日本を守れ!1と自民党の議員に訴えたいです。

民主党のたぬきは「命を賭けて戦う」といって代表選を戦い、のんきに釣りに行っています。

口蹄疫の時に赤松がただただカストロに会いたくてキューバに行ったことは先の外務委員会でも明白になりました。この時の小野寺議員の質疑も良かったです。自民党議員には有能な議員がいるんです。彼らに日本を守る気概を見せてくれ!と訴えたいです。↓(この時の鈴木宗男は委員長の仕事はまともです。)

【2010.05.19 外務委員会 自民党・小野寺五典vol1】
http://www.youtube.com/watch?v=oMGSI2QZHLs&feature=related

日本領

No title
沖縄県民の多くは沖縄独立を望んでいないと思う。なぜなら、かりゆしクラブが選挙で当選したことがないから。

pon

書棚に飾りたい
このブログは本当にすばらしいですね。百科事典のような成書にした方がいい。

Q太郎

米英同盟なんてないですよ。日英同盟の後に締結されたのは4ヶ国同盟ですよ。で、共同責任は無責任の言葉どうり、同盟は無力化されていったのです。

ちび・むぎ・みみ・はな

些細なことですが,
1)日本国は元よりトータルで無借金国です.
 (むしろ, トータルでお金を貸しています.)
 借金があるのは日本政府です.
 日本政府は日本の銀行から国債の形でお金を借りています.

2)沖縄がアメリカ軍政下から日本復帰を果たしたのは
 圧倒的多数の沖縄の人々の選択です.
 歴史的経緯抜きにしても, 沖縄が日本国であるのは
 沖縄自身の選択です.

(^o^)風顛老人爺

人も国も優しいだけでは生きていけません。m(_ _)m
拝啓、管理人さんお久しぶりです。
民主党政権の体たらく
掛かると必ず亡くなる紐医者ぶりに言葉もありません。

宣伝、ご容赦下さい在日外国人犯罪捜査から日本社会に警鐘を鳴らし続けている

元警視庁通訳捜査官である坂東忠信氏サイト
「 外国人犯罪の増加から分かる事 」今回の尖閣侵略も取り上げております。

坂東忠信氏の新刊 日本が中国の自治区になる
産経新聞出版

チャイナ・ウォッチヤーの

谷崎崎
光氏

中国てなもんや日記
http://blog.goo.ne.jp/tanizakihikari/

河添恵子氏ブログ http://kkuniversal.blog34.fc2.com/

河添恵子氏の新刊
中国人の世界乗っ取り計画

産経新聞出版ご高覧下さい。m(_ _)m乱文
にて 敬具

トリ

No title
尖閣諸島近くの海域に原発を落として近づけないようにする。中国もあきらめるでしょう。

トラネコ

新聞購読を止めよう
いま沖縄の友人と尖閣問題に関して沖縄県の「空気」を探ってもらっていますが、さほど変化もなく話題にもでないそうです。沖縄も平和ボケ・・・というより、売国奴左翼新聞があまりシナ海軍の動きを報じないのと、危機意識よりも安心感を捏造しているようです。もっとも最近では少しは尖閣問題も扱うようになったそうですが、それでも軸足がシナにあるのは、情けないことです。県民が二大くず新聞の購読を止めれば一番いのですが・・・

中華民国は尖閣諸島は日本領と認めていた件

更に、これでも喰らっとけ!
尖閣諸島問題では、中国は完全に敗北したのだから、大人しく引き下がるべきである。

【政治】 那覇市議会が全会一致で可決 中国政府に対する抗議決議と、日本政府に毅然とした態度を示すよう求める意見書
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1285064210/

【政治】 那覇市議会が全会一致で可決 中国政府に対する抗議決議と、日本政府に毅然とした態度を示すよう求める意見書
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1285064210/

【政治】 那覇市議会が全会一致で可決 中国政府に対する抗議決議と、日本政府に毅然とした態度を示すよう求める意見書
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1285064210/

中華民国は尖閣諸島は日本領と認めていた件

沖縄で対中非難決議続々
中国はゴチャゴチャ抜かさず、これでも喰らっとけ!

ちなみに、沖縄県知事や原口前総務省が、尖閣諸島を視察するそうです。
期待しましょう。

【尖閣衝突事件】日中両政府に抗議決議へ 沖縄県議会
http://sankei.jp.msn.com/politics/local/100927/lcl1009271740005-n1.htm
日本政府への抗議決議案は、那覇地検が中国人船長を処分保留で釈放したことに触れ「今後、中国が尖閣諸島の領有権を強硬に主張することが予想される」と指摘。日本と中国の漁船同士の操業をめぐるトラブルや、衝突事件が再び起きることに県民が不安を感じているとして、中国政府に毅然とした態度を示すことなどを求めた。

>中国政府に毅然とした態度を示すことなどを求めた。
>中国政府に毅然とした態度を示すことなどを求めた。
>中国政府に毅然とした態度を示すことなどを求めた。

政府に伝えておきます。

pj

No title
売れない漫画家ですが
ブログに引用させていただきました。
一般人への引きはこれが一番でしょう。
悲しいですが。
少しでも祖国日本に興味を持ってほしいです。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: info@musubi-ac.com
昭和31年生まれ。浜松市出身。上場信販会社を経て執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」を運営。またインターネット・ブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。「歴史を学ぶことでネガティブをポジティブに」という理念を掲げ活動する。古事記・日本書紀・万葉集などの原文を丁寧に読み解き、誰にでも納得できる日本論を発信。

《著書》日本図書館協会推薦『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』、『ねずさんと語る古事記1~3巻』、『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』、『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』、『ねずさんの知っておきたい日本のすごい秘密』、『日本建国史』、その他執筆多数。

《動画》「むすび大学シリーズ」、「ゆにわ塾シリーズ」「CGS目からウロコの日本の歴史シリーズ」、「明治150年 真の日本の姿シリーズ」、「優しい子を育てる小名木塾シリーズ」など多数。

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むすび大学事務局
E-mail info@musubi-ac.com
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