【拡散希望】真の近現代史観

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アパ懸賞論文表彰式
中央が田母神空将右側が落合道夫さん
アバ懸賞論文表彰式


以下の文は、平成20年度アパ歴史懸賞論文で田母神空将につぐ社会人優秀賞を受賞した論文です。

たいへん合理的、かつ正確な歴史観です。
誤った戦後の歴史観を根底から破壊する内容を持っています。

本稿は、著者の落合道夫さんのご了解を得て転載しています。

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【真の近現代史観】
 平成20年度アパ論文社会人優秀賞
 東京近代史研究所長落合道夫
────────
序言
────────
最近戦前のソ連の宣伝本「カニ工船」が売れているという。
ソ連の崩壊で共産主義運動の犯罪性が世界的に証明されたというのに大変な時代錯誤である。

映画「最後の早慶戦」では最後の「海行かば」の大合唱の史実が隠蔽されているという。
これはどういうことなのだろうか。

今日本は内憂外患こもごも来るという難局に差し掛かっているが、これらの原
因の多くは今も続いている占領憲法以下占領政策にある。

しかし国民には戦後史の真実が隠されているように思う。
そこで国民は日本の難局を解決するために、真の近現代史を学びなおす必要がある。

ただし歴史を学ぶというのは従来のような反日イデオロギーで歴史を決め付けるのではない。
歴史事件を具体的な因果関係でつなぐことである。

歴史の連鎖では結果が新しい原因となる。
そこで今後の日本の真の独立国家としての進路を考えるには、まず大東亜戦争を正しく理解しておくことが必要である。


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1.戦前の歴史
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戦争は突発することはない。
そこには大きな時代の流れと指導者の決断がある。

そこで大東亜戦争を巡る極東の近代史を四大要因から考えてみたい。

第一は白人の植民地主義である。

現代の日本人には理解がし難いが、戦前の世界は白人が支配していた。
インドネシアなどは三百年にわたり殖民地にされオランダの圧制の下で収奪されていた。

このため二十世紀に入ると支配者の白人と民族独立を望む現地人との対立が尖鋭化していた。
この中にあって日本は最後に残された有色人種の独立国として国際社会で健闘していたので、白人からは邪魔者として憎まれ、有色人種からは希望の星として頼りにされ尊敬されていたのである。


第二は米国の西進植民地主義である。

米国は西部開拓が終ると太平洋に向かって勢力を伸張しハワイ王国を滅ぼし、米西戦争で独立したフィリピンを武力占領して植民地化し、さらに支那満洲への進出を企図していた。

このため大陸に先行する日本は邪魔であり、日本が満州国を建国すると「満洲国不承認」宣言を発表して日本への敵意を明かにしたのである。


第三は支那の混乱である。

大正元(1912)年外来の満洲人の清王朝が衰退すると、支那は複数の軍閥が抗争する戦国時代に入った。

これは蒋介石ら国民党軍閥にとっては支那民族の復権と国家統一の機会となったが、同時に統一権力の不在は諸外国の国際工作の場となった。

日本も日清、日露戦争以来支那には権益を持っていたので、特にソ連の極東工作に巻き込まれることとなった。


第四は大東亜戦争の真の原因である独ソ戦の影響である。

即ちソ連のスターリンはヒトラーの著作「我が闘争」からソ連攻撃の近いことを予想していたので、東西挟撃を避けるために、東部国境の反共勢力である蒋介石軍閥と日本を無力化することを謀った。

それが反共勢力同士の戦争であり、昭和11(1936)年の西安事件を始まりとする支那事変である。

本来、蒋介石も日本も戦争を望んでいたわけではなかった。
蒋介石は国共内戦勝利で支那統一の五分前といわれた有利な状況におり、日本もソ連を警戒していたので大陸の戦争をする意志はなかったのである。

それなのに蒋介石は西安事件で逮捕され脅迫に屈してソ連の傀儡となると、通州日本人大虐殺事件など執拗な対日挑発を起こした。

これに対して日本は上海事変の反撃から大陸の全面戦争に引きずり込まれ、スターリンの狙い通りの展開となった。

ソ連は蒋介石側に、三億ドルという天文学的な軍事援助を与え、四千名にのぼる赤軍軍事顧問団を多数の軍用機、武器弾薬とともに送っている。

この戦争にかねてから日本の弱体化を狙っていたルーズベルトが便乗して、日本の講和仲介要請を断ると、蒋介石に大々的な軍事援助を与えるのである。

そして三年後さらに経済封鎖して日本の反撃を挑発したのが太平洋戦争である。

ソ連は日本軍をさらに南下させるために米国の支那満洲への野望を利用しハルノート原案を提供するなど日米の戦争を画策した。

日本軍は少数であったが精鋭であり、独立を望む現地人の援助を受けて圧倒的に優勢な白人植民地軍を撃破した。

そして解放したアジア諸民族にそれまで宗主国が禁じてきた民族主義による独立準備教育を行った。

日本軍は勇戦したが原爆まで投下されて降伏した。

しかし日本人は敗北したが大東亜戦争は正しい自衛戦争であったことを知っておくべきである。


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2.戦後史(ソ連崩壊前)
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日本の勢力が失われた極東はどうなったのだろうか。
一言で言って米国の思惑通りにはならなかった。

それどころか米国の油断によりソ連が強大化したため、米ソの対立が始まり冷戦が長く続くことになる。

ソ連は戦争中、米国のルーズベルトの容共主義を利用して115億ドルに上る莫大な軍事借款を取り付け、独ソ戦に勝利したが、その間に米国の高度な軍事技術や原爆製造技術まで窃取し、欧亜に版図を大々的に拡大することに成功した。

このため戦前とは比べ物にならない危険な大国となった。

米国のウェデマイヤー将軍は「第二次大戦の唯一の勝利者はルーズベルトやチャーチルではなくスターリンであった」と述べている。
(引用抜粋:同将軍著「第二次大戦に勝者なし」)

ソ連は戦争が終わると戦時中の親米方針を一変させ天文学的な軍事借款を踏み倒し世界各地で米国に厳しく対立した。

昭和21(1946)年、英国のチャーチルは「鉄のカーテン」演説でこのような戦後世界を作るために戦争をしたのではないと嘆いたが後の祀りであった。

米国の西進支那満洲進出戦略については、ルーズベルトはヤルタ会議でスターリンに、米国の腹の傷まない日本の領土や帝政ロシアの支那利権、90万トンに上る膨大な武器を代償に、満洲の代理占領と戦後の蒋介石支持を取り付けていた。

米国はその後蒋介石を傀儡に支那満洲を支配するつもりだったのである。

しかしスターリンは米国のハラを見抜くと何度も蒋介石支持を確約した上で代償を先取りし、満洲を占領すると、一転違約して満洲を毛沢東に渡してしまった。

米国の原爆投下の威嚇も、ソ連に地上戦を恐れる本音を見抜かれていたので効果はなかった。

そしてソ連に支援された毛沢東は、内戦で米国が支援する国民党蒋介石軍を撃破してしまった。

この結果、昭和29(1949)年、米国は支那の全拠点から追い出され、長年の支那満洲を狙う西進アジア政策は失敗に終わった。

そこでマッカーサーは、
「支那の共産化と喪失は米国太平洋政策百年の最大の誤りであった」と総括した。

太平洋戦争の米国の真の目的が、日本の占領ではなかったことは重要である。

また支那は37年ぶりに統一され、戦前のような列強の工作の場ではなくなった。
白人の植民地主義については、日本が降伏すると、宗主国は殖民地の再建をはかり旧植民地に来襲した。

米英は大西洋憲章で殖民地の独立を約束したが嘘だった。
白人はアジアの殖民地を失うと欧州の一小国に成り下がるので、強引に植民地を再建しようとした。

しかしこの時代錯誤の再植民地化に対して現地側は、日本軍の教育を受けた青年たちが日本軍の残した武器を持って立ち上がり、自ら独立戦争を開始したのである。

戦況は多くの近代兵器を装備する白人宗主国側に有利となったが、ソ連が民族独立運動に介入し、武器を送り、反米闘争に利用し始めたので、米国はむしろ民族主義政権による独立を望むようになり、白人諸国に圧力をかけた。

このためオランダはしぶしぶインドネシアの独立を認めたのである。

ベトナムでは既にソ連が糸を引くベトナム共産党が殖民地独立運動を指導していたので仏の再植民地化は失敗し撤退した。

印度をはじめとする広大な英国のアジアの殖民地も独立した。
米領フィリピンも独立した。

結局米国は日本を追い詰めたために反撃され、その影響でアジアは独立し、欧米の植民地体制全体が崩壊したのである。

このためあるアジア在住の仏人は、
「日本は一般的には第二次大戦で敗北したとされるが、アジアのこの一角では勝利した。戦後この地域は一変した」と述べている(C・ソーン著「太平洋戦争とは何だったか」)。

このアジア諸民族の独立運動がアフリカや南米の植民地独立に伝播し、さらに米国の黒人の公民権回復運動を支援し、今日の多数の独立国からなる世界を作ったのである。


─────────
3.日本近代史
─────────

こうした戦後世界の変化に対して敗戦した日本はどのように対応してきたのだろうか。

日本は降伏するとまず占領軍の厳しい軍事独裁下におかれ世界から遮断され徹底的な破壊を受けた。

ここで重要なのは、総司令部の中にスターリンの指示を受ける多数のソ連人、ソ連
関係者、米国共産主義者が入り込んでいたことである。

しかし当時の米国は戦争中の親ソ政策の延長で、ソ連に無警戒であった。

占領行政というと占領軍が破壊された日本を再建したように思う人がいるが、米国のその後の対日政策の転換後の記憶が上塗りされたための勘違いである。

彼らの日本占領の目的は、あくまでも彼らの戦争目的の完遂であった。

米国の太平洋戦争の目的は、支那満洲支配のために邪魔な日本を二度と立ち上がらせないことであった。

他方ソ連の目的は、将来の米国撤退後における日本の共産化であった。

両者は同床異夢であったが、当面の日本破壊では一致していた。

かれらの占領政策の核心は、日本民族の共同体の破壊であり、日本人の生存、生活、再生における伝統と連帯の断絶であった。

そして重要なのはこれらの破壊政策を日本人に後から戻されないように相続制度を変更したことである。

仏人のトクビルが指摘しているように、人間の社会構造の基礎は相続制度にある。

古来日本人は戦争や飢饉などの生存の危機に対応して子孫が生き延び復活できるシ
ステムを作ってきた。
それが家制度である。

だから相続は平等ではないし平等であってはならないのである。
なぜなら平等にすると全滅するからである。

これは救命ボートの定員問題に似ている。
全員がボートに乗れば全滅する。

しかし半数だけでも助かればその後子孫が増えて血族として復活する可能性が出てくる。
ここには個体の生存よりも血族の継続を重視する人類の究極の知恵が見えるのである。

そこで敵は日本人の相続制度を平等主義に変えて一時的な個人の欲得を利用し、全体の破壊政策を修正させないように仕組んだのである。

これは仏革命やその後の共産革命でも見られた左翼の定番政策であった。

このため日本は今、少子化が止まらず戦前の美しい家族愛が失われ、道徳が乱れて苦しんでいるのである。


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4.日本正常化の機会と回避、挫折
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日本が占領軍に破壊されている間に極東情勢は急速に変化した。
このため戦前のアジア政策を引きずる米国の日本占領政策は時代遅れになってきた。
米国では中共の支那統一で大陸から追い出されると「支那が失われた」という悲痛な叫びが国中で上がった。

これと同時に米国が邪魔だった日本を占領支配する意味は失われ、かえって武装解除した日本の国防代行が大きな負担になってきた。

さらにスターリンが昭和25(1950)年、米国の注意を欧州方面からそらすため朝鮮戦争を起こすと、米国では身勝手にも「アジアはアジア人に守らせろ」の声が上がりだした。

日本を再軍備して米軍の犠牲を減らそうというのである。

そこでダレス国務長官は昭和25(1950)年来日し、吉田首相に再軍備を許可した。

対日占領政策の基本である日本非武装化方針を百八十度転換したのである。

これとともに東京裁判による日本軍人の処刑はピタリと停止し、二度と再開されることはなかった。

しかし吉田は占領憲法や経済困窮などを理由に再軍備を拒否した。

だが吉田の真意は別にあった。

すなわち、米国が戦前以上の30万の日本軍の再建を求めるのは、そのうち10万を朝鮮に国連軍名目で派遣するハラと読んだからである。

すなわち米国の極東政策の失敗を日本の青年の血で尻拭いをさせられてはたまらないということである。

ただし吉田は独立国家の自衛は当然の権利と考えていたので、後年は核自衛を主張した。

米国は日本政府の自衛反対を知って困惑し、それまでの占領政策を矢継ぎ早に変更し始めた。

まず昭和26(1951)年、占領軍総司令部のマッカーサー将軍を更迭した。
これは彼の影響力が日本の再軍備に有害と見たのである。

マッカーサーは早速米議会で「日本の戦争は自衛のためであった」また「憲法九条は日本人が作ったもの」と証言し、日本政府が再軍備しやすいように誘導した。

そして昭和27(1952)年には、日本に再軍備させるべくサンフランシスコ講和条約を作り独立させた。

このため同条約にはベルサイユ条約のような敗戦国の国防制限はない。

しかし日本政府は用心深く再軍備をせず、警察予備隊を創設しただけであった。

このため米国は止む無く講和と同時に日米安保条約を締結した。

そして昭和28(1953)年10月には国務省のロバートソン次官補が与党幹部の池田勇人を招き、再軍備を要請した。

これに対して池田は以下の理由を挙げて断った。

~~~~~~~~~~~
(1) 兵役対象の青年は、米占領軍により何が起ころうと二度と武器を取らないように教育されたから反対する。

(2) 婦人、特に遺族は大切な人を捧げたのに戦後大迫害をうけたので絶対に反対する。

(3) それでも軍隊を作ると、米占領軍が共産主義を広めたので、軍隊が共産主義クーデタを起こす可能性がある。
(抜粋引用:「吉田茂とその時代」J・ダワー著)
~~~~~~~~~~~

米国は占領政策を反省するしかなかった。
日本軍を千人でもよいから残して置けばよかったのである。

そこで会談直後、米政府はニクソン副大統領を東京に派遣し、日米協会の昼食会で占領憲法の第九条は誤りであったと公式に声明(昭和28年11月15日)を出させた。

朝鮮戦争は昭和28(1953)年スターリンが急死すると休止状態になり、日本軍の出兵の可能性は低くなっていた。

しかし日本政府は憲法を改正せず、再軍備しようとしなかった。

日本の左翼マスコミはソ連の影響を受けて反政府的であり、占領状態の正常化に反対した。

このため国民は国際情勢の変化を正しく知らされないまま、日本に開放された米国の市場を利用してひたすら経済復興にまい進したのである。

こうして戦後第一の占領体制正常化の機会は失われた。

警察予備隊の後身の自衛隊は、名前から分かるように軍隊ではない。

軍法会議など万国共通の軍隊の基本機能を持っていないからである。


──────────────
5.ソ連崩壊と日本の正常化
──────────────

この後日本は経済発展を続けたが、政治やマスコミ、文化界の価値観は占領時代初期の左翼的な反日のまま固定していた。

そこに世界史的大事件が起きた。

それは平成3(1991)年のソ連の自滅である。

ソ連は人類初の理想主義国家として誕生したが、70年後に崩壊して分かったことは未曾有の大犯罪国家であった。
この事実が分かると、それまで日本で支配的であった左翼は勢力を失った。

もともと左翼思想は曖昧な妄想であり、左翼運動は冷酷な現実主義者が妄想的共産主義者を利用して権力を握り私利私欲を満たす詐欺運動であった。

この単純なカラクリは英国のG・オーウェルが「動物農場」で風刺している通りである。

ソ連が崩壊すると国際社会では新しい二つの動きが現れた。

一つは国際経済が国境を越えて諸国民の生活に大きな影響を与えるようになったことである。
それが文化的社会的な反発を招き、いま大きな問題になっている。

もう一つは米ソの冷戦で押さえつけられていた各国の民族主義が盛んになったことである。

この結果世界は核兵器の拡散とあわせて米国一国では管理が難しい状況になりつつある。

そして米国はすでにアジアには地理的利権がなくイデオロギー的な対立も消えたので、日本の価値もなくなりアジアから防衛線を下げる動きが出ている。

占領体制を墨守してきた日本にとって、大変危険な状況になっている。


────────
6.日本の課題
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そこで日本の政治を見ると国際社会の激しい変化に正しく対応してきたのだろうか。
日本の与野党やマスコミの行動は、ともに日本の独立や建国を祝わない、共同体の犠牲者である靖国神社の英霊に感謝しないという点で共通である。

これは半世紀以上も前の反日占領体制を占領軍に代わって続けているのと同じである。

だとすると彼らは占領体制を変えたくないのではないか。

そのためマスコミは、戦後世界の変化と冷厳な現実を国民の目から覆い隠してきたのではないか。

しかし外国による横田めぐみさんらの国民拉致、竹島領土侵犯事件などの被害が明らかになり、もはや隠しおおすことはできない。

このため国民の間には占領体制をいつまでも続けようとする与野党に見切りをつけ、新しい政治勢力に日本再生を期待する声が上がっている。

その場合核となる政策は、占領軍に奪われた国民国防制度と家制度の回復であろう。
その正常化が他の分野も芋蔓式に正常化してゆく。

昭和28(1953)年、日米会談で池田勇人はロバートソン国務省次官補に「日本人が自分を守るのは自分しかないことに気づくには相当の時間がかかるだろう」と述べた。(抜粋引用「吉田茂とその時代」)

またある米国GHQ要員は離日時に日本は長い歴史のある国だから、独立を回復すれば占領軍に破壊されたものを復旧させてゆくだろうと述べたという。

今その時が来ているのである。

【参考】
「スターリンの国際戦略から見る大東亜戦争と日本人の課題」落合道夫著
価格:2940円
送料:エキスパック500円(二冊まで)
288ページ、写真、図版入り

送金方法:郵便振替 口座名:東京近代史研究所
口座番号:00140-0-373193
紹介HP: http://www3.plala.or.jp/tkyokinken/>

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コメント

マジカルアイ

日本を取り戻そう
戦後のGHQによる日本弱体化政策が日本の戦後教育と相続制度を無茶苦茶にしたことがよくわかりました。また、ソ連共産党の拡大を先読みすることが出来なかったことがアメリカの最大の誤算だったこともよくわかりました。
教育勅語復活を望みます!

pokapokanippon

国民の自覚まち
「時」の重要性。今日本人がやるべきことを簡潔に教えていただきありがとうございました。
大東亜戦争の発端となった原因をしらずして、戦争のない国!を作ることはできません。
私は戦後生まれで戦後の騙された教育の中で子供を育ててきたものです。
大人の責任として正しい歴史認識をまずしること、政治マスコミ文化界の価値観の間違いを早く多くの国民に知らせることをしたいと考えています。
日本人の崇高な精神性は戦争中、戦後にアジア諸国を独立させたという事実をもって、全世界から認められています。
日本の将来を担う次世代の教育が今もっともカギとなっています。
今このとき!世代継承に日本国民が失敗すれば、アメリカからの隠れた占領からは永遠と逃れられないとも限りません。
日本の危機を悟りすでに家族連帯システム構築制度の国家モデルを北海道芦別市で実施しています。
日本人の一人一人が主役となり責任をもって危機的日本をともに手を携えて復活させていこうではありませんか!
GLO理念賛同者募集!!!
http://glo12.com/japan/


194928

落合道夫さん、御目出度うございます^^
最後に紹介されている「スターリンの国際戦略から見る大東亜戦争と日本人の課題」落合道夫著は数年前にネットで知り一読しましたが膨大な資料なので一度に飲み込むことができませんでしたが、本稿で簡潔に流れを書いて頂いたので理解でき妻を前にして声を出して読ませて頂きました。我々日本国民として魂に叩き込んでおく歴史書の一冊だと思います。また新ためて本棚から引っ張りだして読み始めています。

アウロラ

日教組教育から脱却できない日本
 昨日・今日と「つくる会」埼玉支部などは県最北部の本庄市で、
市教育委員会などの後援を受けて、「日韓併合100年」のパネル展を開催しています。
市長や県議などのご来場も頂いていますが、こうしたものがNHKや
大手紙で報道されるようになれば日本も変わると思います。
ですが、「菅談話」などという亡国の声明が出されるのが現実です。
更に尖閣問題で改めて鮮明になった日本の危機にも拘らず、国会で
議論されているのは、「子供手当の2000~3000円上積みか」とか、
小沢問題などです。『Will』誌の「蒟蒻問答」で久保氏の言われる、
 「この問題が指し示している結論はただ一つ。憲法を改正する。
それしかない。分り切っていることだ。だが、どいつもこいつも、
この本質的な問題を避けて通っている」
通りです。防衛費の増額や尖閣への自衛隊常駐などの議論はまったく
なされていません。
それどことか、我が岡崎トミ子国家公安委員長は、「従軍慰安婦への
追加的補償を考えるべき」だなどと、云っているようです。岡崎が単なる
反日左翼のおバカさんであるのならまだしも、国家公安委員長なのです。

今日の産経紙よると、「オバマ政権の変容・対中政策 対決も辞せず」
とあります。その背景には、「中国が対米、対外戦略を根幹から変えた」と
いう認識があるようです。

    ∧__∧
    ( *´∀)  英霊来世もよろしく!
   .ノ^ yヽ、
   ヽ,,ノ==l ノ
    /  l |
"""~""""""~"""~"""~"

http://blog.areiraise.com/?eid=1102199

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【拡散希望】真の近現代史観
落合道夫氏の真の近代史観、さすが社会人優秀賞を受賞するだけの価値のある論文です。

実は、私が何十時間も、何日もかけて、ネットで勉強した史実と要点でしたので驚きました。

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すみません、コピペを貼らせて下さい。
次世代人材育成塾 かけはし塾 第1期生募集!

たちあがれ日本」は、党の綱領に基づいた広い視野と見識を有する次代のリーダーを育てるため、人材育成塾(塾長 平沼赳夫代表)を開講いたします。若い皆さんの応募を期待しています。

【募集要項】

1. 基本要項
(1)第1期生は、来年1月から6月まで。基本的に毎月一回、第3又は第4土曜日の午後(午後1時集合、午後8時解散)。
(2)会場は党本部
(3)内容は、研修(党所属議員による講義と質疑応答)、レポート執筆、沖縄などでの現地研修、街頭演説会など
(4)6ヵ月で全6回の研修のうち5回以上受け、レポート(原稿用紙5~6枚程度)を毎回出した塾生には、卒塾証書を授与し、党の公認候補対象者とする。
 
2. 応募資格:20歳以上、50歳以下の党員
 
3. 定員:20名(ただし応募者多数の場合、定員増を検討する)
 
4. 応募に必要な書類
(1)履歴書
(2)住民票
(3)戸籍抄本
(4)課題図書に関する感想文(400字詰め原稿用紙5~6枚程度)
 課題図書は、平沼赳夫『立ち上がれ、日本』(講談社)、または与謝野馨『民主党が日本経済を破壊する』(文春文庫)
 
5. 応募締め切り:必要書類を党本部まで郵送のこと。平成22年11月19日(金)当日消印有効
※12月3日までに書類(郵送)にて入塾の可否をお知らせ致します。
 
6. 受講料:12万円(沖縄研修費用を含む)
※入塾の方には、通知とともに、受講料振込み用紙を発送しますので、12月10日(金)までに一括納入して下さい。
 納付がない場合、入塾資格は取り消しとなります。



たちあがれ日本公式ホームページ
https://www.tachiagare.jp//training/

うたのすけ

自主憲法で戦後からの脱却を!
こんばんは。
落合論文を読ませていただきました。
なるほど、日本が占領憲法を保持し続けたのは、アメリカに対するささやかな反抗心の発露だっのですね。
いじらしい・・・・。
しかし、もういいでしょう。きっぱりこれと手を切って、自主憲法を創り、よって真の独立国となり、それから改めてアメリカと手を結べば。

仙谷SEX

絶倫 仙谷 SEX  暴力団 総会屋 詐欺集団 国際テロリストとズブズブ
絶倫 仙谷 SEX  暴力団 総会屋 詐欺集団 国際テロリストとズブズブ
韓国狂いの異常人格 岡田克也
岡田克也 犬鍋強姦大国の韓国に憬れる政治屋 岡田克也
岡田克也 竹島は韓国領でいいと主張する政治屋 岡田克也
岡田克也 日本の汚れ朝鮮総連民潭の専属議員 岡田克也
岡田克也 韓国人売春婦のババーを愛する政治屋 岡田克也
岡田克也 中国高官様の靴の裏を舐める政治屋 岡田克也
岡田克也 イーオン 日本人を奴隷にし、地方商店街を次々とシャッター街にする政治屋 岡田克也
岡田克也 桑名のエタ在日に尽くす政治屋 岡田克也
岡田克也 日本の知的財産を国際貢献の名の下に横流しする政治屋 岡田克也
岡田克也 在日韓国人が得する政策ばかりを実践する政治屋 岡田克也
岡田克也 TPPで日本の農業を破壊しイーオンぼろ儲けの政治屋 岡田克也
岡田克也 CO2削減25%の日本大損失の政策を強行する政治屋 岡田克也
岡田克也 日本のインド原発ビジネスを妨害しようとした韓国工作員まがいの政治屋 岡田克也

ヤタガラス

相続の大切さ
ちょっと内容が逸れてしまいますが…


相続がそんなふうに日本を守ってきたとは知りませんでした。

偽装結婚よりも偽装嫡子が流行ってること。
今年、非嫡子でも相続が可能になったこと。

地味ですが、日本にとってダメージが大きいですね。

日本の国益を第一に考える・親日派の政治家を国会に早く送り出さなくては!


愛信

日米安保共同宣言見送りへ 11月訪日の米大統領、広島・長崎訪問も予定なし
http://sankei.jp.msn.com/world/america/101029/amr1010290111002-n2.htm

新たな宣言の発表が見送られたのは、沖縄
県宜野湾市の米軍普天間飛行場移設問題で
日本側が迷走を続けて先送りを繰り返し、
同盟深化の協議ができない状態が続いたた
めだ。 東シナ、南シナ海で活発な動きを
みせる中国や核開発を続ける北朝鮮に対
し、強固な日米同盟を印象付ける重要な機
会だっただけに、日米両外交・防衛当局に
は、発表の見送りによる外交上のダメージ
を懸念する声が強い。

【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

やっぱり

No title
一庶民の力はそれほど大きい力を持っているわけではありませんが少しずつでもそれを積み重ねまた知人、友人を
目覚めさせることができればそれが大きな力となる事でしょう。

やらなければならない事はあまりにもいっぱいありすぎ
やる為の力はそれほど大きくはない。

しかしやれる事から少しでも行動していく事が、わが国
日本国を正常化し子々孫々に引き継ぐ事ができますよね。

粛々とやれる事から行動しましょう。くだらない大手反日マスコミの報道は反面教師としてみれば相手が嫌がることや日本国民に知らせたくないことも判ってくるかと思います。

lp

ちょっとお邪魔させてください。
日本人が知っておくべき衝撃の事実
〇 尖閣を、アメリカ軍は守ってくれない。
〇 中国海軍が、南シナ海でおこなっていること。
〇 日本はアメリカから、ますます金をせびりとられる。
〇 アメリカと中国は、事実上の同盟関係にある。
〇 なぜ米中間には「貿易摩擦」が起きないのか。
〇 EUにはできても、東アジア共同体はできない理由。
〇 修了したはずの中国援助のODAが、アジア開発銀行を迂回して、今も続いている。
〇 神田神保町から、なぜ尖閣・沖縄の古地図が消えたのか。
対談本『尖閣戦争――米中はさみ撃ちにあった日本――』(祥伝社新書)¥760が刊行されました。青木直人氏との対談本です。10月30日(土)には店頭に出る予定です。
http://www.nishiokanji.jp/blog/

にっぽんじん

教育勅語
今朝の朝刊に明治時代に作られた教育勅語に関する肯定的な記事がありました。思いを同じにするものです。左に傾いた人は、教育勅語の内容も知らないまま「軍国主義に繋がる」と言います。

家族友人を大切にし、夫婦仲良くし、勉学を進める教育勅語のどこに問題があるのでしょうか。確かに今では相応しくないかも知れない言葉はありますが、内容は世界のどこに出しても恥ずかしくないものです。

これからの日本の教育の根本に教育勅語を取り入れることが大事ではないかと思います。教育勅語は外国でも称賛されているとも聞いています。内容を知らない方のために下記します。

教育勅語

朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニヲ樹ツルコト深厚ナリ
我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此
レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス爾臣民父母ニ孝ニ
兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ
修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開
キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無
窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス
又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々
服膺シテ咸其ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ

明治二十三年十月三十日
  御名御璽

現代口語訳
 私の思い起こすことには、我が皇室の祖先たちが国を御始めになったのは遙か遠き昔のことで、そこに御築きになった徳は深く厚きものでした。我が臣民は忠と孝の道をもって万民が心を一つにし、世々にわたってその美をなしていきましたが、これこそ我が国体の誉れであり、教育の根本もまたその中にあります。
 あなた方臣民よ、父母に孝行し、兄弟仲良くし、夫婦は調和よく協力しあい、友人は互いに信じ合い、慎み深く行動し、皆に博愛の手を広げ、学問を学び手に職を付け、知能を啓発し徳と才能を磨き上げ、世のため人のため進んで尽くし、いつも憲法を重んじ法律に従い、もし非常事態となったなら、公のため勇敢に仕え、このようにして天下に比類なき皇国の繁栄に尽くしていくべきです。これらは、ただあなた方が我が忠実で良き臣民であるというだけのことではなく、あなた方の祖先の遺(のこ)した良き伝統を反映していくものでもあります。 このような道は実に、我が皇室の祖先の御遺(のこ)しになった教訓であり、子孫臣民の共に守らねばならないもので、昔も今も変わらず、国内だけでなく外国においても間違いなき道です。私はあなた方臣民と共にこれらを心に銘記し守っていきますし、皆一致してその徳の道を歩んでいくことを希(こいねが)っています。
明治二十三年十月三十日


正義の枢軸

ご挨拶が遅れました
落合道夫先生と同志の方々とは、
先月23の世田谷観音での特攻隊慰霊祭で御一緒させて頂き
有意義かつ愉快な一時を過ごさせて頂きました。
先生も当ブログをお読みになっておられると拝察し、
真に僭越ながら、この場をお借りして深く御礼を申し上げます。
また、年末年始等に機会があれば宜しくお願い致します。

共通一次世代

ついでに言えば、
今の日本史は日本人ではない「よそ者」が作った教科書ばかりだと、そう思えてきます。

共通一次世代

日本史ではなく、国史として学ぶのが本当だと。
今の学校での「日本史」を廃止し、「国史」という科目を作ってほしいです。真の国史を学べば、日本人として誇るべき「道徳」も同時に学べると思います。

日本人が日本語を学ぶのは「国語」なのだから、日本の歴史をまるで外国人が学ぶように「日本史」と呼ぶのはおかしい。
日本人が学ぶのは「国史」だと思うのです。
学ぶ意識も変わってくると思います。

-

子供が帰って来たら読み聞かせします。

L . A .

◆落合道夫さんの論文、大変勉強になりました。有難うございます◆
大変勉強になりました。色々な疑問が解けました、有難うございます。

私は10年以上前から、現在の日本また世界の状況を憂えてまいりましたが、今年になって、特に日本の壊滅が想像以上の早さで進んでいる事に気付き、衝撃を受けました。
それまで、こちら地元ロサンゼルスで9.11の米政府の陰謀、FRB、IRSの違憲また違法性、そして真の米国の支配者、また日本が反日勢力によって支配されて危険な状態にある事の両方を告発する活動を行なって来ましたが、最近はそれを日本再生の一点に的を絞り。50歳を過ぎて苦手なPCを習い(まだ、Eメールや投稿以外の使い道が分かりませんが)、生活も二の次にして投稿などの活動を始めました。
政治ブログ「厳選!韓国情報」のコピペ板 http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/a8843de60b784b5ced94a769e9ae2cfc これの、◆緊急発信、拡散希望◆(2010-10-04 10:31:59)は私の投稿です。  
私は、文章を書く事や歴史に関しては全くの素人で未熟な内容ではありますが、例え僅かでも日本人をGHQの(現在は更にそれを強化した、反日勢力や特アの)洗脳から脱却させる為の一助になれば、少しでも役に立てればという思いでやらせて頂いております。以下、その投稿文より抜粋。

<実は、戦争はまだ終わってなどいなかった >
考えてみれば、実は戦争はまだ終わってなどいないのです。戦いは一方的に現在も水面下で続き、今まさにその最終段階、現在、日本という国が確実に崩壊しつつあります。それを一般大衆に気付かせない程に巧妙で、実に高度な手法に依って。これは、弾の跳ばない新しい形の現代の戦争なのです。
未だにほとんどの国民が、GHQに依る日本破壊工作があった事すらも知らないし、こんな重大な事実が未だに教育そしてマスメディアで伝えられる事もない。
そして、子供達への自虐史観洗脳教育は現在も続き、最近はマスメディアの偏向報道も激しさを増している。つまり、この戦いは終わってなどいないのです。それに気付いて今戦わなければ、日本にとどめを刺すまで続くのです。

<日本が本来の姿に戻ることへの恐怖>
何故彼らはこんなにも、日本を憎むのでしょうか、実は欧米列強は日本が憎い以上に日本が怖かったのです。連合国側の戦争目的は、何百年もかけて築き上げて来た植民地政策の維持、拡大にありました。日本は、突然に近代化を成し遂げ、高度な政策、統治で民衆の熱烈な支持を受け勢力を拡大し。満洲国には大量に人が流れ込み、中国では満洲国の目覚しい発展を目の当りにして、親日派政権の樹立を図るクーデターが起きる等、日本は絶対に排除しなければならない許容出来ない存在となりました。
彼らは、辛うじて戦闘に於いては勝利をしたものの、戦争目的は達成どころかその守るべき植民地自体を全て失い2度と取り戻す事は出来ませんでした。内実は彼らの惨敗だったのです。
その為に彼らは、自分達を正義、日本を軍国主義の侵略国家と真逆の筋書きを書き、世界を洗脳したのです。そして中国・韓国・北朝鮮はその作戦に飛びつきました。
特アは、弟分と思っていた日本が豊かになり世界中の尊敬を集めている事が、羨ましくて妬ましくてしょうがなく、それから来る信じられないはど深い嫉妬と憎しみを日本に対して抱いています(他民族も自分達と基本的には同じと思い込んでいる、人の良い日本人はこれがなかなか理解出来ません)。それ以上に、これら特アの現政権に取っても、日本人の真の姿が国民に知れるなど、許される事ではないのです。それは、アジアの人々が皆、素晴らしい日本の統治に憧れそれを望んだ、戦前の悪夢の再来であり、自分達の統治体制の死を意味するからです。また、民衆の憎悪が常に外部に向く様に、仮想敵を作っておかなければ、自らの悪政の為に自分達が倒されてしまいます(しかし、これだけ反日教育を受けても皆、日本に住みたくてしょうがない。矛盾していますよね)。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
近日発売
『日本書紀』(タイトル未定)

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