戦後世代は何をやってきたのか



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関東平野
関東平野


入院中にいた部屋は、病院の5階だったのですが、そこからは町の景色がよく見え、また遠くに富士山の雄姿も視ることができました。

そして眼下には、一面、ずっと、地平線まで、関東平野の民家が連なっています。
見渡す限りです。

でも、よくよく考えてみると、昭和40年頃、このあたりは一面、ぜんぶ、ずっとずっと遠くまで、全部 田んぼ だったんです。

昭和40(1965)年といえば、当時の日本の人口は9820万人です。
ざっと1億人といってもいいかもしれない。

いま(平成22年)の人口は、1億2600万人です。

簡単に言ったら、人口は、1.28倍に増えた。

でも、考えてみたら、増えたのはわずか1.28倍でしかないのです。

にも関わらず、稲の実がたわわに稔る、瑞穂の国の、田畑の風景は、わずか50年で緑の風景から、雑多な家屋が建ち並ぶ市街地へと変化した。

しかし考えてみると、昭和40年の日本人の女性の平均寿命は72.92歳です。

これが平成21年になると、特に女性の平均寿命は86.05歳で、なんと13.13歳も増えた。

そしていま、65歳以上の老齢者人口は、約2700万人です。

てことは、考えてみると、あの、田園風景が広がっていた昭和40年頃と、いまの見渡す限り、戸建て住宅やマンションが立ち並んだ現代とでは、人口は、高齢者の人口が増えた分だけ、人口が増えたにすぎない、ともいうことができます。

日本人の寿命が長くなり、お年寄りの数が増えた。

で、その分、人口が増えて、9800万人が、1億2700万人になった。

たったそれだけのことなのに、田園風景は消え去り、豊葦原の瑞穂の国は、あたり一面乱雑に開発された宅地で占められている。

しかもです、その住宅は、戸建住宅もマンションも、遠目にみても老朽化してきている。

そんな様子を見ながら、ふと思ったのです。
戦後世代の我々は、いったいこの国で何をやってきたのだろうか、って。

一昔前、雑木林や田畑だったところに、舗装道路ができ、土地が造成されて宅地になることが、「開発」されることであり、田舎が都会化されることであり、それはとっても「良いこと」であるかのように言われた時代がありました。

田舎で農業をしているのではなく、都会に出てホワイトカラーのサラリーマンになることが、正義であり、住宅ローンを組んで、妻や子のために、戸建住宅やマンションを購入することが、サラリーマンの夢とされた時代がありました。

子供たちの部屋、明るい我が家。家族の明るい笑顔。家つき、土地付き、ババア抜き。
年寄りの元を離れて、都会で住宅を買い、妻子とともに小さいながらも幸せなマイホームを持ち、生活する。

それがサラリーマンの憧れであり、理想とされた時代です。

しかし、あれから30年。

給料を切り詰めて建てた住宅は老朽化し、子供たちは大人になって妻をめとり、夫を得て家を離れ、自分たちでまた新たな住宅を購入している。

長年住みなれた住宅は、もはやボロボロになっているのに、家のローンだけは、まだまだたっぷり残っている。

景気も給料も右肩上がりと信じていたのに、気がつけば平成にはいってから給料は減る一方。

家族が幸せに過ごすためにと買った家のローンを払うために、旦那だけじゃなく、奥さんも働きに出て、夫婦共稼ぎして、家には子供たちだけ。
立派なお父ちゃんをするつもりが、平日の通勤ラッシュと残業で疲れ果て、土日はただ家でゴロゴロしているだけの粗大ゴミ。

そんな姿が子に尊敬されるはずもなく、気がつけば、頭髪はゴマ塩頭。

みなさん、あと50年経ったら、日本はどうなるんでしょうね。

いま、住宅地とよばれているあたりは、昭和50年代~60年代に建てられた住宅が多いじゃないですか。

あと50年経ったら、いま住んでいる人たちのほとんどは、寿命が尽きてあっちの世界に旅立ってしまいます。

そもそも耐用年数の少ない建売住宅なら、あと50年したら老朽化して人が住める状態にない。

その家で育った子供たちは、オンボロになった年寄りの家を捨て、別世帯を築いて新しい家に住んでいる。

そうなると、どうなっちゃうんでしょうね。

いまの住宅街や、マンション街は、そのまま、ゴーストタウンですか?

それとも、空家になって老朽化した住宅に、中国人や朝鮮人たちが大挙して住み始める?

考えてみると、私たちの戦後世代って、日本を壊すことしかしてきてなかったんじゃないだろうか。なんて気がしてきてしまったのです。

そうは思いませんか?

ローンで家を建てた。
それが素晴らしいことと信じてた。

だけど、気がつけば家は老朽化し、体も年老いて、子供たちは独立して世帯を営み、もう、いない。

あと50年経ったら、その家には誰も住んでいず、気がつけば支那人たちがそこに住みついている・・・・・

なんだかぞっとするじゃありませんか。

そもそも、日本の文化というのは、自分を先祖代々から、未来の子や孫の時代に至る長い縦のつながりと、現代を生きる上での横のつながり、そういう縦軸と横軸を大事にしながら、自然との共生を図ってきた。

だから、家は基本、大家族主義だったし、お年寄りから曾孫まで、みんながひとつ屋根の下に同居して、家族で力を合わせて生活してきた。

外でバカなことをしでかせば、それは○○家の面汚しだし、親戚の恥さらしだった。

住宅も、土地も山林も、すべて使役と再生を念頭に共生を図ってきた。

豊葦原の瑞穂の国
瑞穂の国


狭い日本の国土で、アメリカの真似をして、ブルドーザーで宅地造成し、そこに新興住宅街を建て、100年のタームでは、その住宅街そのものを捨てて(ゴーストタウン化して)、また別な地所に高級住宅街を建てる。

そういう、自然に対して破壊的な、使い捨て的なことは、日本は厳に謹んできたのではないか。

すくなくとも、人口が、ちょっと寿命が延びて、高齢者が増えた分、人の数が増えたくらいで、これだけ多くの自然を破壊しつくしてしまった。

その破壊をしてきたのが、戦後世代と呼ばれる、私たちの世代ではなかったか。

私たちが、欧米に学び、それが「進歩」だなどと浮かれてやってきたことが、長い目で見たとき、ぜんぜん進歩などとはほど遠い、単なる破壊活動でしかなかった、もしかすると、実際のところ、そういうことではなかったのだろうか。

そんなことを考えました。

人口の増加に対して、あまりにも極端に住宅が増えた最大の原因は、GHQが行った民法の相続法の改正です。

これは昭和22(1947)年5月に行われたもので、それまでは、日本の法定相続は、家督相続制度だったのです。

つまり、相続は、旧民法での「家」制度の下で行われ、一人の家督相続人が、前戸主の一身に専属するものを除いて、前戸主に属する一切の権利義務を包括的に承継した。

要するに、法定家督相続人ひとりが、前戸主の権利義務をすべて受け継いだのです。

そして法定家督相続人になるのは,被相続人の戸籍に男子があれば、それが優先。
その男子のなかでも年長者が優先順位者。
子供に男子がいなければ、女子が戸主とった。

これが、GHQによって改定された戦後民法によって、180度、異なるものに強制的に変えられたのです。

それがいまの民法で、旦那が死んだ場合、奥さんが半分、残り半分を子供たちで頭割りにする、という制度に変わりました。

この結果、たとえば大地主がいても、相続の時点で、土地は分散してしまう。
そして相続税対策で土地を売らなくてはならないから、土地がさらに小さく分散する。

小さく分散した土地では、小さな家しか経たないから、マッチ箱みたいな戸建て住宅が建つ。
マッチ箱だから、当初は建て売りは、給料の何カ月分程度の値段だったのだけれど、個人向け住宅ローンなどが出ることで、住宅価格はウナギ登りになり、マッチ箱ひとつが何千万円もする時代になった。

住宅ローンの返済期間は、最長5年が10年になり、20年になり、25年になり、35年になり、貸出枠も大きく広がった。

住宅価格は、値上がりするだけ値上がって、バブルがはじけた。

そしていま、見渡す限りの老朽化住宅が、関東平野一面に広がっている。

もともとは、田んぼだったのに。
もともとは畑だったのに。
あのへんは、鎮守の森だったのに。

そういえば、戦後すぐのころまで、日本全国に「鎮守の森」は2864か所もあったそうです。
しかし、いまや「鎮守の森」は、僅かに全国で40か所程度しか残っていない。

戦後世代の私たちは、いったい何をやってきたんでしょうか。

浮草のように、流行に流され、それが「個性だ」「進歩だ」「開発だ」とあおられ踊らされながら、一方で、踊りを仕掛け、一方で踊らされ、振り返ってみれば、ただ土地を壊し、国土を荒廃させただけ。

もうこのあたりで、私たちは地に足をつけた日本人として生き方、日本人として家督の在り方を取り返す時期に来ているのではないでしょうか。

すくなくとも、いまのままでは、日本は壊れてしまう。

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4/17 「相続法と家族の絆」


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コメント

翡翠

No title
福井県は出生率が高いそうですが、「大家族」が多いということです。確かに「核家族」は、気楽だし便利かもしれません。私自身も核家族で育ちました。しかし、ここへきて
「少子化」「幼児虐待」「老人虐待」などの問題が噴出するに至り、戦前の大家族型が日本に合っていると
思うようになりました。また、昔の長子相続が
一番しっくり、うまくいくと思います。
長男が全てを受け継ぐことが決まっていれば、幼い時から親もそのつもりで育て、子供にも自覚が出来ます。
財産を相続する、その代わりに親の老後の面倒もみる、
それが長子の運命、と初めから決まっていれば
スッキリします。
誰が面倒を見るのかとか、親をたらいまわしにしたり、
独居でほったらかし、あるいは財産をめぐって骨肉の争い
(京都の老舗の鞄屋などの例もあります)が起きたりすることもない。
戦後の日本の風景を変えてしまった日本人・・・・本当に
美しかったあの景色を、せめて心のあり方の中にだけでも
取り戻したいです。
価値が「お金」一辺倒になりすぎてしまったことを反省して・・・・
家の近くのお寺の森が切り崩され、大型駐車場に
されたあの淋しさ。無念さ。
もう、これ以上破壊してはいけないですね。

楠木

大家族を復活させ家を大切にすれば
家も土地も代々使って、孫子の故郷としていつまでも使えるのに
今の価値観のままでは厳しいですが、、、問題はマスコミでしょうね

アレサ

ありがとう
ありがとう。こちらもお返事を頂き、すぐに「好きな人たち」の1にリンクさせていただきました。誤字脱字は、ブラインドタッチが上手く行かないのと、疲れが影響する場合も多少あります。

ライブドアの方は自分のコメントを編集できるからありがたいと思っています。相互リンクありがとう。こちらも完了です。お気に入りで読んでいます。また寄りますね♪

アレサ

こんにちは
お久しぶりです。ねずきちさん、お体の具合は良いですか?私のSNSサークルで貴方のブログを読んでいますよとおっしゃっている方がいました。

政治の事は疎いので、ねずさんのブログで勉強しようと思います。動画はうた以外あまり効かないもので、ねずきちさんの記事を読むほうが好きですね。

読み応えがありました。高齢化社会ですね。自分は障害を持っているため、国民保護を障害者年金として少々高めに貰っています。リンクしてかまわないでしょうか?宜しければ相互リンクをしたいです。駄目はもともとですが、聴いてみたかっただけです。すみません^^

退院したのですか?復活されてよかったと思いました。

-

西村修平氏負傷
4日のデモで主権回復を目指す会代表西村修平氏が投げ飛ばされた。
しかし、暴行現行犯人の崔壇悦は処分保留で釈放された。(なぜか、、)

◆投げ飛ばされる決定的な瞬間の写真が掲載
http://hanausagi.iza.ne.jp/blog/entry/1960300/

犯人 崔 (チェ・ダンヨル) 30才 北の在日である。

相手は柔道の有段者、一蹴の間に叩きつけられた。後頭部を強打せず済んだのが幸い。本能的に顎を引いた
お陰、しかしながらそのせいで、西村氏は手首を打撲、首筋が軽いむち打ち症的痛みが残る。

西村氏は診断書を作成した。頸椎と手首の捻挫、全治二週間、7日再度、渋谷署へ傷害罪で被害届を出す予定。

ソース 主権回復を目指す会

マカロン

続きで書いてすいません
英語や他国語は 人を 罵る言葉は多いのに、誉めたり、好きとか愛してると言うのは あまりにもストレートにしか 無いように思います

あまり 他国語を知らない為かもしれませんが…

その代わり?言う人のキャラクターというか 個性で 決まるような気がします

歌を聞いていても、個性で分けてる感じがするのです(うまく言えなくてすいません)

日本語は、文節などに個性が現れてるように思います

俳句でも 都々逸でも、単なる文章にも 個性がある

昔の人は 好き と言う気持ちも 月に例えたりした 花に例えたりした

日本人の奥ゆかしさは、言語 を使った心情を現すところに隠されて、だからヒトそのものは 個性が無い と言われてきたくらい 大人しいのだと思います
私はもちろん 綺麗な日本語は大切で 大好きです
でも それだけじゃ ダメな時もあるのです

マスゴミ と 点々を付ける事で 本質を現す

日本語だから出来る事なのです

これも 日本の文化です

昔から 言葉遊びは 世界中にありますが、日本語は一番 面白く、かつ 偉大だ と思います


良き日本を取り戻すため、私は あのえげつない原色だらけの看板を外して欲しいと思います

電柱より、よっぽど美観を損

マカロン

日本のクイズ
一つだと○で、二つは無しで、三つになると点々になるものは?

昔流行った小学生クイズです

日本語脳の話になりますが、日本人はある意味 刹那的であり、反面 とても好奇心が強い人種だと思います

新し好きとマスゴミに言われてましたが、好奇心が強いだけ
だから(中身が無いものには)すぐ飽きる

単純で素直なイキモノなのです

好奇心と革命好きは別物
別次元の話です

革命は壊し屋です
戦後は《壊し屋(在日)》が、正義であるかの如く、のさばったのです


“有るもの”を ミクロに作り替える

これも日本人のお得意技です
これをこれからも生かしていけばいい

日本には日本の生き残り方があります

流されやすく見えても、日本人は必ず覚醒します

日本人は 特別 なのです

何千年も変わらずに(良いままで)来たのですから


ただ この都会のコンクリートの塊は 田舎へ これ以上 進出させないようにしなくてはいけない…

森が壊されたら 日本は壊れます

早く シナチョンを日本から出さなければ!!

デモ参加、呼びかけ等、していきましょう!!

ねずきちさん、いつもありがとうございます

この際だから
■首都圏で一番一戸建ての掘り出し物があるのは
神奈川県横須賀市です。

豊かな自然と都会生活の両方が満喫できて
しかもこのブログの愛読者の皆様が嫌いなハズのない
栄光の帝國海軍戦艦「三笠」が街のシンボルです。
更には世界最強の米第七艦隊と海上自衛隊が海防に勤しんでおります。
近年なぜか人口が減少しておりますが
横須賀市では最初のマイホーム取得者にはローン補助をしてくれます。
気候温暖で海産物の宝庫横須賀市に住んでみてはいかがですか?

元組合活動家

No title
ようちゃんへ、私の大事な末っ子・次男坊も某保安機関職員にて、某東シナ海にてたびたび危険な任務についております。ただ、事実上の軍である海上自衛隊と異なり、ある程度仕事にからんだ話しを聞くこともあります。(聞いたら聞いたで、心配はするのですが・)・・同じ親としてご心中お察し申し上げます。m(、、)m

ようちゃん

私の子供は全員男子で自衛官です!アホな私は「ゆくへ不明と完治餓死して、2ヶ月雨から半狂乱でした!!
男の子は、確かに 相簿や、両親などの、愛情などの細やかな感情の機微が伝わらないyぷに、思います」

祖父母も、両親も 育児放棄状態でも、周辺い家来がいるのどるのでから、(生まれつきの 対象です!)=その評価は 、悪いが・・・。本人と応援団の善し悪しでしょう!

「御神輿」次第の危険性が  多いのです。

日教組の 暴発・自己満足・自己礼讃姿勢は(我が家の悪いお手本)の象徴としか   「悪夢」を見てると、錯覚します。」

男の子はその時ドキの、 フアン・応援団が支配するでしょう。=詰まり「お神輿」に安易に乗れるシステムが有ると思っています。 音羽出会う相手の  集団意識次第でしょう。  
と・・・・・私は、今は 考えています。



歴史も数学の 次元と言う四次元のグラフが逆転する、」楽しい「ドラマ」を見ました。


私もアホ・馬鹿主婦の寝言ですが・・・

「血は生きてる!」ろしか 言えません。
今も 日本帝国海軍は生きてます!

防衛大学卒業の  晴れの「イラク掃海艇」に(江田島卒業の、遠洋航海ごの、任官、最初の指命が、 イラク海への出動命令でした。「魚雷・掃海艇は木造舟}  「船」では 無い「舟」あだそうです。これは・・手漕ぎが主流でしょう!
 極暑のアデン湾、紅海のり口です。今はもの凄いことになってるのです。
アデン湾3箇所のプレートの凌ぎ合いで 頻繁に 震度5前後の  「群発地震が発生してうのです」

ソマリア海賊対策で 世界の海軍はアデン湾に集結してるよ。
 日本海軍は(絶対に 米国やら、中国やら、兎も角、出鱈目  空中幻想情報や 口コミ・噂・興味本位の、「芸能報的、屋も山話、世間ば話は 信じないのです!」=必ず、 「身を挺して、真実を見分けます!之が 伊予・村上水軍の伝統です!」


私は村上水軍の末裔だし、 嘘は言わない。約束します!

私も松山東高等学校を 女で卒業して大学してま機給す。
私の一族は全員。「松山東高l高」です。詰まり 「旧制松山一中」です。私も  秋山信三郎・好古や秋山・淳三郎・真之や正岡子規や 高浜鋸歯や 河東翆五郎とも親類で、おまけが あるわぁ。 私達一族の母校の先輩になるのです。一族郎党、「旧制松山一中」です。
世間ば離れの 生き方をしてる、不甲斐ない 親ですが、

女は何も 解らず、何も知らされず、理解の論外に 居る、そして公務行くへ「」不明の 息子二人のワンセットの
日本に無事帰国する 日を信じています。

これは 日本教育講座と 立ち上がれ日本とか いろろ取り乱して、息子を探しました。

昔から自衛隊の訓練魚亭や、行動日程は家族でも不明が「あたり雨」のです。
まして「海軍で艦長まで 勤め、一般、国立大学の講師の身分は(仮初め)ですよ。

伊予・村上水軍は健在です! 心配n不要と思います。オア約束します。安心してください♪



すずき

No title
すいません。仙石官房長官が中国と尖閣を取引したと毎日新聞に載ったようです。
やっぱりと言う感じですが、おそい!
マスゴミ!

黒田裕樹

No title
いつもながらの切れ味鋭いお話を有難うございます。また、この度は拙講座の映像を記事にご使用下さり、光栄に思います。

現行相続法による数々の問題が、時間をかけて大きく噴き出してくることを憂いています。小手先だけの経済回復ではなく、長い目で見た救国の政策を実行してほしいと切望しております。

ところで、甚だ勝手ではありますが、貴ブログと相互リンクさせていただけますでしょうか。

ぷれっくす

無責任世代
ねずきちさんのブログをみてたら、なんだか情けなくて涙が出てきてしまいました。

今を生きる私達には、この社会を少しでも良くして次の代に引き継ぐ責任があります。
実際に我々の先祖は代々そのようにして国を守り継いできました。

現在60、50代の人が社会人になりたてのころ、ジャパンアズナンバーワンなどと言われ、
国民一人当たりのGDPは世界一でした。

その人たちがまさに引退する時期に差し掛かった今は、異常な円高に支えられかろうじてGDP世界2位守っているものの実質的にはとっくに中国に追い越され、数字の上でも転落がほぼ確実な状態です。

今の子供達は、親より貧しい生活になる事がほぼ確実であり、そのころの社会は親の時代とは比較にならないくらい治安が悪くなっているであろう事も確定的です。

そこに団塊世代の介護負担が重くのしかかり、さらに加えて、子供手当てや高校無償化のばら撒き政策による支出のほぼ全額が負債となる。

追い討ちをかける様に、増加する外国人が雇用を奪う。
有りもしない戦争責任を責められ、プライドを踏みにじられ、せっかく講和を結び清算した賠償をあらたに約束させられる。

支えとするべき祖国の伝統と先祖の偉業は歴史から抹消され、日本の心は伝えるものがいない。

この責任をどう取るのか?

自分もその責任を負うべき立場にいるかと思うと、情けなくて夜も眠れません。

反ネトウヨ

No title
田園を開発し公害や狂乱物価を起こした政党を
是非、避難してください。

えむえむ

《家》復活には仕事場がいる
戦後憲法の「個人主義原理」により、国を構成する基本単位が家から個人になった。国民みんなが必死に働き経済的に豊かになり、「自由」を楽しんできた。しかし、家族とふるさとが崩れかけている。
これを逆転するには、また家族ばらばらでは食っていけなくなるほど貧しくなるか、食糧不足になるか、地方で生きていけるよう政策的に職場を増やすか・・・ もう強制的に「家制度」を復活するのは民主主義では難しいかもしれませんね。~佐賀県の田舎からの視点です~

共通一次世代

No title
佐藤議員の話の内容に驚きました。民主党の戸別補償制度が今、何をもたらしているか。↓

【佐藤正久を励ます会 佐藤より皆様にご挨拶 (平成22年11月30日)】より
http://www.youtube.com/watch?v=l5t9C2dg7n0&feature=youtube_gdata

=========(一部抜粋)
私、3週間前に日本の一番西側にある与那国島、私、2回目の訪問ですが行って参りました。そこは自衛隊の配備とか あるいは尖閣諸島問題にも関係する島で、周囲はたった24キロ、人口は1600人の島で、なかなか若者の働く場所がない、中には税金を収められない人もいっぱいいるといる町です。

そこで目にしたのは、価値観の崩壊、あるいは農地の崩壊の兆しです。民主党の戸別補償制度の影響、と言ってます。

今、食べるお米からエサ米、飼料米に変換をすると、10アールあたり8万円もらえます。与那国島はちっちゃな島ですけどもお米は取れます。74ヘクタールの水田があります。

でもこの所得補償制度が入ってから、3人の大地主、3人で44ヘクタール持っているんですけども、それをエサ米に変えた。結果、なんにも〇〇(聞き取れず)せずに刈り取りもしない。そのままほったらかし。

それでも10アール当たり8万円ですから、なんと3千5百万円も貰える。そうすると真面目に働く人間が馬鹿らしくなってしまう。価値観がおかしくなる。

=========(以上抜粋)

最初この内容を聞いたとき、、佐藤議員の計算間違いかと思ってしまいました。
私は全く知らなかったのですが、戸別所得補償制度とセットで始まった水田利活用自給力向上事業で、国は米粉用や飼料用などの新規需要米を転作作物として認め、その助成金は最も高く、10アール当たり8万円になるそうです。(ちなみに麦、大豆は35,000円、そば、なたね、加工用米は20,000円)

これで、補助金目当ての水田が一気に増えたのでしょう。多分そんな水田は佐藤議員が仰るように雑草が山のように生えていて一目瞭然なのだと思います。

また、この政策によって、水田を地主から借りて農業を始めようとしていた人たちや、大規模的に農業を主業としてこれから頑張ろうとする人たちが地主から農地の返却を迫られ、逆に「やる気」のある農業従事者が苦しむはめになっているとのこと。

民主党はあれだけ下劣で卑怯で、国家を目茶苦茶にし、支持率が下がってもまだ平然としているのには、マスコミの力も借りられることの他にやはり、「俺達はバラマキをやってる。コレを続ける限り、わが民主党は票を集められる」と思っているのだと思います。

 【「戸別所得補償モデル対策」の交付金支払開始状況について(平成22年12月6日)農林水産省】
http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo01/101206.html

子ども手当も、3歳未満の子どものいる家庭に2万円と言っていましたが、財源は?と聞かれても信じられないことに「財源問題は持ち越し。」と。

気が狂っています。この国民を馬鹿にした政策。

全ての民主党議員はもとより、カネに目が眩み、欲の皮が突っ張った民主党を支持する人間にも、怒りが込み上げてきます。

頑張った人たちが報われる国になって欲しい。

楽仙堂

GHQと家族法
WiLL10月号P20の下段から次のような文章があります。
   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
《GHQは、日本の憲法を三つ変えた。憲法と刑事訴訟法と民法の親族法だ。三つ目の親族法の変更にGHQが意図したカラクリがある。三島由紀夫の父親・平岡梓の手記『倅・三島由紀夫』にこんな話が出てくる。あるアメリカ人から梓が聞いた彼らの放言だ。
どんな国でも、その国の家族法をズタズタにしてしまえば、その国家の解体・奴隷化は簡単だ。その点、日本の家族制度は牢固で、他国に脅威を与える災いの根源になっていた。これをアメリカ製憲法『ホントは親族法)で解決し、最大面目の一つは見事に達成された。それなのに日本人は、問題の根本が一国の興亡にもかかわわる民族的課題であることに気づかない。まったく笑いがとまらない」
   (略)
長子相続は、長子が全てを相続する代償に、義務として家族全員の面倒を見る。もって家を社会の核とした。分割相続は、その核をバラバラにした。家々の集合が村や町であり、これらの集合が郡や市であり、さらにこれらが県を構成し、ひいては国を構成する。つまり家は国家という城の基礎、石垣の一つ一つの石となる。占領政策は、この石垣の石をバラバラに散らして日本社会の核を潰した》

長い引用ですみませんでした。参考になればと思い、貼らせてもらいました。

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シナ人は日本の不動産を狙っている
結婚、子供ができて30年ローンで2~3千万の新築を買う。もし都合で8年後に売ったとしたら、半額以下でしょう。だから十分新しい感じの築8年を買えば半額以下で買えます。

それよりか築20年だったらもっと安い。
築30年過ぎた物件は何故か一様に古臭くて汚い。

では内装も外装にもお金をかけて上乗せしてうれるかというと、それはなく見栄えが良くなるので売れる可能性がつよくなる。それだけの違いです。なんとも、侘しくて、かなしい、日本の不動産事情です。

でもシナ人にとって日本は宝の山です。シナでは、土地は買えません。土地付きの家にしろマンションにしろ中古を買えば本当に安い。地方に行ったらもっと信じられないくらい安い。
そんな物件リストを見ているとシナ人に見つからないようにと祈りますが。困ったことに無知で愚かな不動産やがシナ人相手に商売を広げようとしています。

中古の物件を手ごろな値段でリーモデルしたら素敵に住めます。何十年もローンの重い石を背負ってギスギス生きるのは愚だと私はそう思います。

これからの日本どっちに転んでも大丈夫なように、時代に合った生き方というのがあります。日本の中古住宅を『宝の山』と見るか嫌かは価値を何処に見出すかにかかってきますが。

築30年以上の物件が何千万でまともに売買されているアメリカに比べて、何故、日本は築年数が古いと嘘のように安くなってしまうのか? 

新築(高い)に拘らなければ日本は暮らしやすい、早く気が付いて欲しいですね。

ねずきちさんに同感です。

-

日本人同士で声の掛け合い
4年前の冬、函館に三泊した時に見た町が未だに忘れられません。中心にある6階建てのビルには各階2~3店舗営業で5店舗は貸し、客は私達だけ、延々と続く商店街は人もまばらで、活気は全くなし。タクシーの運転手は暇で生活が大変だとぼやいていました。ところが人ごとではなくなり、我が町(千葉県内)のデパートも昨年閉店してしまい、変わりにイオンが郊外にオープンしました。
近くに昔からの八百屋さんが出来るだけの品物をそろえて家族で頑張っているのでちょっと値は張るもののそこで買い物をするようにしています。お年寄りが歩いて買い物が出来る店はありがたい。生き残れるよう協力したいものです。
昔からの肉屋さんでは、親子丼に使うと言ったら、大きさと人数分を、切ってくれたのには感激しました。長いことマーケットのパックに慣れていたので。
一人暮らしのお年よりは郊外に買い物に行くことは出来ません。大規模なマーケット(イオン系列)に客を取られながらも『閉めたら何時もきてくれるお客さんに申し訳ない』という気概で頑張っているように思います。
お年寄りが暮らしやすい町、すなわち昔からの、昔のような近所付き合いが大事だと、最近つくずく感じました。
実際は多くの方達が話のきっかけを待っているんですよね。

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携帯なので上手く表示できるかわかりませんが
アメブロです
http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=haratairaminomonnta&articleId=10726591591&frm_src=article_articleList&guid=ON

多峰鋭太

田分け!
先祖伝来の土地を子孫に平等に分けていたらいつか耕作地として使えない位小さくなってしまいます。

善人面をしたいがために悪平等を進める愚か者のことを「タワケ!」と名古屋辺りでは罵倒するときに使うようですが、今、正確に意味を知って使われているかどうかは判りません。

>愛知県の皆様どうですか?

山間部の棚田はもう必要ないと思われますので、間引きをしなくて良いほどの間隔を空けて植林をすべきと思います。

また、過度に増えたゴルフ場も閉鎖し、植林すべきでしょう。もう一度木霊の住む森に日本全体を戻すべきと私は思います。

素浪人

日本農業の体たらく
無論、大地主制がGHQ指令で破壊され、小作人がいきなり小地主(自営農家)になったのが、疲弊の始まりである。つまり、こじんまりと自営農家が各々の設備と労力で作物を作っていては、経費も無駄だし、人海戦術も取れない。

今、日本は、農家を会社化させて、自営農家を束ね、大生産システムへの移行を促進している。これは、結局、戦前の大地主制が正しかったことの証左でもある。日本が戦後失ったもの(家父長制、大地主制、国定教科書、学校飛び級制度、貴族制度など)=恢復させるべきもの、と考えても支障無い位だ。それに異を唱えるのは、戦後教育に洗脳されているとは気付かない愚か者どもである。

八目山人

東京一極集中が諸悪の根源
この相続制度の変更が日本の家族制度を破壊したと言うのは、もう15年ほど前に、千葉にお住いの旧仮名遣いを研究されている方から聞いた事があります。
よく日本は長子相続制と言われますが、田舎では次男が後を取る(例、ノーベル賞の鈴木さん)とか、子供が全員女だったので他家へ嫁にやり、孫を名前だけの養子にするとかが結構あります。
まあ、家の仏壇やお墓を守っていくという感じですね。

それにしても今の日本の元気の無さの原因のひとつには、東京一極集中があります。
下に堺屋太一氏の意見と世界の人口集中都市圏をあげておきます。
日本は富国強兵と戦時体制で東京に何もかもを集め、それを今もやっているのです。(特にテレビの5キー局体制と、クロスオーナーシップ体制が問題です。)
人口が巨大な都市圏は、東京、N..Y.以外では大体低開発国です。特に東京圏だけが三千五百万人と突出して巨大です。
ドイツはバランスよく分散しています。
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/156/0026/15602260026004c.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E9%83%BD%E5%B8%82%E5%9C%8F%E4%BA%BA%E5%8F%A3%E3%81%AE%E9%A0%86%E4%BD%8D

クロ

No title
確かに大家族は煩わしいことだらけですよね。それに日本的なものって、結構つらいことが多い。礼儀とか、謙譲とか。でも楽な方、楽な方に来すぎて今の日本人は根無し草みたいになっちゃってますよね。グレてる子供や虐待親なんかも心の底で誰かにビシッと叱ってほしいと思ってるんじゃないかなと感じます。(ホントにどうしようもない人間っていうのはいつの時代もいますが。)半強制的に日本人はこうあるべきだというのを国が示して初めて、真のリベラルがあるんだと思います。ここまで壊れると何からすればいいのか難しいですが、まずは徴兵制にするしかないんじゃないですか。

あつし

No title
お疲れ様です。
今回の記事は、色々と考えさせられます。

私の田舎も同じです。
子供だった40年前、広大な田は青々と輝き、秋には黄金の稲穂が
たわわに実っていました。もんぺ姿で田仕事に精を出すご婦人の
方々があちこちにいらっしゃって活気がありました。
私の遊び場だった鎮守の神社は日頃から有志の方々によって、
隅々まで手入れされ、大変綺麗にされていました。

その田には今、小綺麗な今風の家が建ち並んでいます。
でも人影は少なく活気がありません。
神社は寂れて、昔日の面影もありません。

おかしい、おかしいとズッと内心思ってきましたが、
今回のねずきちさんの記事を拝見し、やはり間違っていたのだ
との思いを新たにしました。

「豊かさ」とは一体何なのか、改めて問い直したいと思います。
ありがとうございました。

No title
「たわけ」の語源は財産である「田」を分割相続させた鎌倉幕府の相続法を揶揄したものだ。鎌倉では女子にも同一の相続権があった。それが鎌倉幕府の短命の一端であった。
戦前、農家は長男に家督を譲る代わりに、次男以下には学問の道を選ばせた。日本人の智慧であった。

すずき

No title
田畑の保全ほど大切なものはないのは同感です。
ですが自分に農業が出来るかと言うと難しいですね。
最近若者に農業に関心を持つ人が増えているようです。
そのなかできちんと儲けられるケースが出てくると良いなと思います。
そうすれば自然と保たれるのではないかと思います。
まずは地元の農産物を選んで食べる努力をすることで応援させていただきます。

イシコウ

No title
会長、私も最近 相続税は家族を解体させるためのモノだとか、破壊をやめて昔に戻らないと国が持たないなどと考えておりました、仏壇のある家の少ない事・・先祖を敬わないから、国も敬わない、旗日に日の丸も掲げない・・
日本国民は何かおかしいとやっと考え始めました、これからです、土俵一杯踏みとどまって、大逆転です、日本人の底力を信じてます。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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