沖縄県平和祈念資料館の展示見直しを要請する



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沖縄県平和祈念資料館
沖縄県平和祈念資料館


「沖縄県平和祈念資料館」という施設があります。
http://www.peace-museum.pref.okinawa.jp/

ここは4百万人もの人が訪れている、とても著名な施設です。
ところが、ここで許せない嘘八百が横行している。

これについて、先日、元鎌倉市議の伊藤玲子先生が、著書をあらわしてくださいました。
ご紹介します。

~~~~~~~~~~~
「沖縄県平和祈念資料館」
―偏向展示、実態はこうだ!―

「まえがき」伊藤玲子

私は、今でもあの昭和18年10月21日の、あの学徒出陣壮行会を思い出すたびに胸がつまり涙がこみ上げてくる。

昭和18年4月、ブーゲンビル島における山本五十六連合艦隊司令長官の戦死、同年5月アッツ島守備隊の玉砕等々、戦局はますます厳しく、毎日が悲壮な思いであった最中、いよいよ最後の学生さんに召集がかかった。

神宮外苑の広場は折からの雨の降りしきる中、学生服から軍服に着替えゲートルを巻き銃を肩に雄々しい姿の学徒を十万人がお見送りした。

私は当時、女学校五年生だった。

「武運長久をお祈りいたします」
「銃後は私たちがしっかり守ります」と学徒のご無事を祈り、心に決意した。

しかし、学徒の三分の二は戦場に散華されたのであった。
この尊い犠牲の上に今日のあることを忘れてはならない。

昨年の秋(平成21年10月)、講演のために沖縄を訪れ、一泊して戦跡を巡らせていただきたい旨、そう主催者に伝えていた。

大田実中将の決別の電文で有名な海軍壕司令部(豊見城市)や陸軍第二外科病院壕跡(南風原町)などを案内して頂いた後、沖縄県平和祈念資料館を拝観した。

その時、私は驚きと悲しみと、表現しようの無い怒りと申し訳ない思いに、このままでいいのか・・・・やりきれない思いが込み上げてきた。

二階の展示はどれも、「日本軍悪し、日本軍悪し」の前提で展示されているのである。

折柄、中学生、高校生の修学旅行生が大勢、来館していた。将来の日本を担って行くこの子供たちが、この展示を見て日本をどのように思うのだろうか。

この展示からは、郷土愛も、日本人としての誇りも、愛国心も生まれはしないだろう。

何故なら、この資料館には、沖縄県民が旧日本軍と共に郷土と祖国のために如何に戦ったかという視点は、何処にも無いからだ。

はたして、この展示は、検証を充分に行った上での内容になっているのだろうかと強い疑念が湧いた。

この資料館は新築移転されてから十年を迎えるという。
来館者は昨年11月に4百万人に達成したという。

この間、この状態を放置してきたのは何故なのか。
誰も正そうとしなかったのか。

私は日本人として悲しくなった。

いわゆる「南京大虐殺」「従軍慰安婦強制連行」、そして「沖縄県平和祈念資料館」、何処まで日本を貶めるつもりなのだろうか。

この資料館の偏向を糺す人がいないのであれば私がやろう。
83歳になる私だが、人生最後の仕事として取り組もう。

それは、私は「日本が大切だ」「日本を失いたくない」「日本を失ってはならない」と思うからである。

私がそのように決意するのを知っていたかのように、私が幹事長を務める「建て直そう日本・女性塾」の沖縄県支部が間もなく結成され、沖縄戦に詳しい作家や郷土史研究家、沖縄戦の証言者が瞬く間に協力を表明して下さった。

翌月から沖縄通いが始まった。

資料を集め、証言者に会い、協力者らと検証作業を繰り返した。
この調査によってこれまで語られてきた沖縄戦には、恣意的な誤りがあることが明らかとなった。

また、沖縄戦を記録した体験談集や出版物には、編集者による改ざんや偏向した編集がなされていることも突き止めた。

この祈念資料館の展示では、手法に巧みな印象操作が施されていることも、館内にある証言はその内容が事実であるかどうか検証されないままの公開がなされていることも明らかとなった。

この祈念資料館の展示のコンセプトは「住民の目で捉えた沖縄戦」であるという。

ところが私の感想からいえば、この展示内容は現在ではデマゴーグとまで酷評される沖縄タイムス社編『鉄の暴風』そのものである。

当時米軍が行った爆撃は、日本軍と一般住民を区別しない無差別爆撃であったし、避難民を承知での機銃掃射もしばしば行われたことも、この資料館では批判の対象となっていない。

住民を守り、食糧を提供し、米軍に対し圧倒的な劣勢にありながらも、一体となって勇戦した兵士と民間志願者、さらには本土から数時間を要して航空特攻に散華された青年たちのことも、この祈念資料館の展示には、加えられていない。

むしろ戦傷病者戦没者遺族援護法の一般住民への適応をめぐって歪められた日本軍による「食糧の強奪」「壕の追い出し」「スパイ容疑での虐殺」「集団自決の軍命」が強調される展示となっている。

このような検証結果をまとめた本書は、沖縄に散華された英霊の叫びであろうと思う。

私が提示した各項目の疑義を読者に精査して頂き、これまで左翼運動家等の独演場だった「沖縄戦史」に光明を当て、覆わされていた怨念の闇を去らせる運動を喚起頂ければ幸いである。

平成22年8月吉日
伊藤玲子

~~~~~~~~~~~~~

目の前の時事問題はもちろん大事なことです。

仙谷の横暴や、先日の中井ハマグリ事件など、はらわたがよじれそうになるほど腹立たしい。
こうしたものに即時抗議の声を上げること、これはもちろん必要だし、大事なことです。

しかしそれと同時に、日本国内に、日本人としての気概を復活させていく運動を継続し、強力に推進していかなければ、本格的な戦いは出来ないし、戦いは常に後手に回ってしまいます。

そしてその戦いは、上の偉い人の誰かがああ言った、こう言ったではもはや済まない段階まで来ている。
すくなくとも、戦後65年、いろいろな論客や政治家が日本の本来の素晴らしさを訴えながら、結果として、日本は亡国路線を一直線に進んできた。

たいせつなことは、ひとりひとりの日本人の意識をいかに革命していくかなのです。

すでにメディアは奪われ、法は売国政権に牛耳られ、学校教育の現場も押さえられています。
そうした中で、戦いを進めるために、なによりも大切なことは、ひとりひとりが、いかに語り抜くかなのではないでしょうか。

すくなくとも、日本には、いまだ百万人以上の保守派がいます。
その百万人が、10人に語ったら、一千万人の大勢力が生まれる。

戦没者遺族会長の金城和信さんは、戦後間もなく、米軍の監視が厳しい中を、山野にさらされたままの遺骨を3万5000柱集めました。
そして魂魄の塔を建立し、ひめゆりの塔を建立し、師範健児の塔などの顕彰碑を建立されました。

さらに本土から各県の遺族会慰霊団が来県した折には、親身にお世話されていたともいわれています。

この金城さんに影響を受けたのが当時の佐藤栄作総理です。

金城さんが、当時米国領だった沖縄に、佐藤総理がやってこられたとき、糸満市の伊原陸軍第三外科病棟壕跡(現在のひめゆり記念館)にご案内した。

金城さんの二人の愛娘は、ひめゆり学徒です。
共に戦死しておられる。

総理は堪えきれずに、滂沱の涙を流された。
そしてその衝撃が、佐藤総理をして、沖縄返還を決断ならしめた。

日本人は、誰しも殉国のDNAを引き継いでいます。
沖縄戦の事実を知れば、殉じた同胞の崇高な生きざまを知れば、瞬時にそのDNAが目覚める。

だからこそ、長い年月をかけ、反日左翼はメディアを総動員して、必死になって日本軍の蛮行を捏造し、日本軍や当時の沖縄県民の崇高な生きざまを葬り去ろうとしているのです。

沖縄県平和祈念資料館の展示を見直しさせましょう。

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1/4【沖縄の真実】労組と日教組[桜H22/8/7]


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コメント

あまわり

軍歌から伺える日本軍の姿
久しく「大日本軍歌集」のサイトを見て、口ずさんでみました。
軍歌の歌詞をみていると当時の緊迫した状況と映像などから観る状況が重なってきます。
戦時においては見敵必殺は当然ではありますが、士気高揚の軍歌から感じられる印象は、むしろ労りや敵兵にまでも情けをかける歌詞もあり、東南アジアでの日本軍の現地の人たちから慕われていたことが納得できます。
世間では、軍歌を歌うことがタブーとされているようで、寂しいことです。
どの歌詞にも道徳観があふれ、最近の流行歌に含まれる「愛」にも更に奥の深い「愛」を感じさせてくれます。
個人主義となっている現代において、必要とされている目上を敬う心や連帯感は、軍歌を知ることで心の奥から寝ていた感性を湧き起こしてくれます。

そんな私は、沖縄に居住して悔しい思いで毎日を過ごしています。
それは、ここにいらっしゃる皆さんなら沖縄の現状を理解していると思いますが、マスゴミといわれる左翼的反日平和思想を中軸とするメディアによって、沖縄での日本軍の有様は捏造された自虐史観の中で「鬼」と化し被害妄想にかつぎ上げられています。

なんくるないさ

No title
私は沖縄出身ですが,実家では祝日になると国旗を掲げます。沖縄にも保守派は多いのです。
国旗は亡くなった父がいつのころからか掲げるようになったのですが,今思えば,父なりに沖縄の反日家と戦っていたのだと思います。父がなくなり,しばらくは国旗を掲げるのをやめていたようですが,今年70歳になる母が,最近の日本を憂い,また掲げるようにしたそうです。
藤井厳喜氏のブログ転載記事にあるように,沖縄の保守派は孤独な戦いを強いられてきていました。父ももどかしい日々を送っていたに違いありません。
今度は私が父の思いを引き継いで,少しづつ,真実を伝え,広めていかなければと強く感じます。

お達者クラブ

撤去させましょう
「日心会」がやるべき活動そのものに思える。

「あなたのおじいちゃんが悪いことをした」
「あんたの親はとんでもない人間だ」

そんなことを言われた子どもが立派に育つわけが無い。
「俺だったらぐれちゃうね」、ねずさんの言うとおりです。
其れがデマ細工だったら、もう許せない、”言った奴をたたっ切る”(←借り言葉です)。
来年初頭に沖縄に行くので見学に行ってきます、出来れば”因縁”をつける気でいます。

元組合活動家

No title
昨夜のイヌエイチケイTVにて、我が国の安全保障について世論調査をし、何と従来の日米安保のように偏ったやり方ではなく、我が国はアジアにあるのだから、アジア諸国との安全保障を追求したほうがよいとの結果が出たとの論評があり、予定どおり売国民主の閣僚がゲストに着座し、もっともらしい“能書き”を垂れておりました。アジア諸国とは暗に“シナ”を意味しています。私の身内が必死の思いで凶暴なシナ民兵と対峙しているのに、そのケダモノと“安全保障を結べ!”という!まったくもって狂っているとしか言いようがありません!!イヌエイイチケイの世論調査なるものは明らかな“ねつ造”か“誘導”によるものでしょう、それもこれも、売国奴に政権を乗っ取られたことが全ての始まりです。頑張りましょう、絶対に負けてはなりません!!

アジア解放の大義

伊藤様とお話しいたしました
伊波普猷・著「沖縄歴史物語」所蔵「琉球人の祖先について」より
「その他ちょっとした習慣の中にも馬鹿にできないのがある。
沖縄で自分の家に妊婦がある時には屋根を葺かないという習慣があるが、内地の或る地方でもこれに似た風習があるとの事である。
『古事記』を繙いて見ると、豊玉姫が鵜葺草不合命(うがやふきあえずのみこと)を生み給う時、海辺に鵜の羽を葺草にして産殿を造ったが、其産殿未だ葺きあえぬに御腹たへがたくなって御子を産み給うた……
そこで産み給うた御子を天津日高日子波限建鵜萱葺不合命と名づけということがある。
また沖縄では子が産れると、その上から小さい蟹を数匹這わせるような事をする。
『古語拾遺』を読んで見ると
『ヒコナギサノウマレマセルトキ、海浜ニ室立テ、干時カムモリムラジ遠祖天忍人命、ツカヘマツリハベリ、ホウキヲ作リ蟹ヲ掃、鋪ヲ設ケヨッテ掌ス、ツイニモッテ職トナス、号蟹守トイフ、今俗コレヲ掃守トイフハ、コノ詞ノ転ナリ』
ということがある。
これらの琉球の風習と日本の伝説には何等かの関係があるに相違ない。」
※天皇家の血統は朝鮮半島以前に琉球の方が古いという説は、
古事記に書かれた海神の国からも明白なことでありましょう。
ちなみに浦島太郎が行った竜宮城も、琉球城ではないかと言われています。

韓国狂いの異常人格 岡田克也

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No title
本物の「南京事件」は、シナが兵士に「殺害許可証」を発行し、南京に住んでいた多数の外国人たちを組織的に虐殺した事件を指すそうです。


事件直後にイギリスかフランスか、どこかの軍が反撃に出た際、どこからともなくラッパの音がして、シナの兵士は一斉に引き上げていったとか。

京太郎

最前線にたつ80代
ねずきち様
日本人の持つべき誇りを史実を通して紹介くださり有り難うございます。
女性塾の伊藤玲子先生、JSNの仲村俊子先生、日の丸先生こと上原義雄氏をはじめ、沖縄の真の復興を果たすために、その戦いの最前線に立たれているのが明治の気風を受け継いでいる方々です。(多数おられます)
 このような80代の方々が健在な内に自虐史観を改めなければ、真の精神伝統は失われてしまうように思います。
 戦後世代を束ね、沖縄戦を正気にもどせるよう、覚醒した我々沖縄の有志が頑張りますので、援護射撃と後方支援をお願いできれば幸いです。

たか

平和記念資料館への入館を控えて、捏造展示の撤去を訴えていきましょう
お久しぶりです。
私は3年前から沖縄に住んでおり、以来平和記念公園には10回以上足を運んでいますが、公園内にある平和記念資料館には一昨年に2度入館しただけで、以降入館するのをやめました。この記事にもあるように、捏造展示品の目白押しで気分が悪くなるからです。
この記事で触れられている捏造展示の他にも、ここには東南アジア各国で利用されている歴史教科書が展示されていますが、フィリピンで利用されている教科書が誤訳だらけです。その教科書は和訳文とともに展示されていますが、和訳文の中には「戦時中、日本軍はフィリピンにて言論統制機関を設置して現地の人々の言論の自由を統制したり、日本文化を強制した」との旨の記載がありますが、そのような記述は原文の中にはありませんでした。また、原文には、「プィリピンにて、1943年12月に日本軍が独立推進委員会を設置してプィリピンの独立に注力した」ということが書かれていますが、それが和訳文に載っていませんでした。なお、この教科書は英語で書かれていますが、高校二年生程度の英語力があれば、大体の意味がわかるものですので、修学旅行でこの資料館を訪れた高校生の中には、この誤訳に気がついた人もいると思います。
また、東南アジアの中でも比較的他国よりも親日的な国であるタイとインドネシアの教科書は展示されていませんでした。ベトナムやカンボジアなどの教科書は掲示されており、その国々よりも教科書の入手や和訳が容易であるタイとインドネシアの教科書が提示されていないのは、明らかに意図的な隠蔽としか思えません。
以上のことがあり、こんな資料館にお金を払ってまで入館するのは馬鹿馬鹿しいと思い、自分は入館せず、周りの人にも入館しないことを勧めています。ささやかな不買行動に出ていますが、このような捏造展示が改められるまでこのブログのご覧になっている皆様も入館を控えて、捏造展示の撤去を訴えていきましょう。

受信料返せ

NHKが海外でも反日活動(拡散推奨らしい)
拡散推奨らしいです

738 いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2010/12/12(日) 12:05:17 発信元:210.135.100.132
犬HKが日本人に分からないように、フランスに反日情報を大量に提供

ざっと内容を書くと、中国大陸で日本の軍人が住民と思われる女子供を縛って、
生きたまま土に埋めてゆくといった、再現フィルムとは思えない
古い白黒のドキュメントフィルム仕立て。
(p)http://ime.nu/www.sankei.co.jp/seiron/wnews/0912/ronbun3-1.html

日本人のみんなから頂いた視聴料でこういったものをフランスへ
流しているなんておかしくないですか?「拡散奨励」

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沖縄県平和記念資料館の展示を見直しさせましょう
沖縄で戦争体験をした84歳の女性で、沖縄生まれの方から聞いた話です。

『空襲で防空壕に非難した時に赤ん坊が泣いたんさ、その時に日本の軍人が「黙らせろ」と、怒鳴ったさ』 『アァなんて酷い、その子供を殺せってことでしょう、日本の軍人は鬼だと思ったさー』 と。

私は咄嗟に
『その赤ん坊の泣き声で、隠れているのが判かっちゃたら、みんなが殺されちゃうよ、どうしたらいいの赤ん坊は可哀そうだけど、みんなが殺されたほうが良かったの、そうだとしたら今こうして私と話すことも出来なかったけど』、、、、と言いたかった、けれども止めました。

ただ、余生を静かに平和な心で暮らしていただけます様にと願うばかりです。

『心を鬼にして決心しなければならない時がある』日本の軍人のその時の辛い想いを、何時かわかる時が来るのではないかと期待しながら。

わかな

No title
沖縄平和記念館を見れば、日本軍が悪鬼に思える。
間違いなく、その通りになります。

なぜなら、2年前私が沖縄平和記念館を訪れたときにそういう印象を抱いたからです。
2年前の私は保守でも右翼でももちろん左翼でもありません。マスコミ媒体から得た情報が戦争の知識のほとんどでした。

展示物の中で特に印象に残っているのが、防空壕の中を再現したものです。
爆発音がこもったように響きわたる狭く小さな洞窟。沖縄の民間人たちが身を小さくして寄せ合っており、母親は赤ん坊が泣き叫ばないように口を抑えている。そして、そこに銃を構えて立つ一人の日本兵。でも、その姿は民間人を守っていると言うよりも監視しているようにしか見えませんでした。
補足説明として、赤ん坊が泣くと敵に見つかるからと日本兵に脅されたと書いてあったように思います。


また、当時の沖縄の人達が残したという手記も展示されていました。戦争体験を語る人の音声を聞ける物もありました。
手記のいくつかに私は目を通しました。
以下は、その中の一つに書かれていたものです。
「日本兵は沖縄の方言を話していると、米軍のスパイだと判断した。だから、みんな方言を話すことを控えていた。ある時、隣のおばさんがたまたま方言で話していたのを日本兵に聞かれて、連行されそのまま戻って来なかった」

詳細は違うかもしれませんが、おおまかにはこのような事が書かれていました。


もちろん、神風特攻隊のことや泉知事のことなどに関する資料は見あたりませんでした。日本兵が命がけで住民たちを守ったという話もほとんど見受けられません。


戦争中がどれほど悲惨だったのかを見せた後、アメリカによる支配の展示へと流れていきます。
アメリカが勝ってくれたおかげで沖縄に平和が訪れた。そのように見えました。

当時の私が、この平和記念館を見た印象は「日本軍は最低最悪の軍隊だ」ということでした。
民間人を守らず、それどころか守るべき民間人を脅し殺していた。1~2時間程度で、ざっと展示物を流し見ただけでしたがそれでも、日本軍の蛮行が強く印象に残っています。

でも、実を言うと日本兵がヒドイことをしたと言われてもそれほど強いショックはありませんでした。なぜなら、当時の私にとって日本兵は「悪」だったからです。
マスコミ媒体から得た情報しか持っていなかった私は、日本兵が沖縄の民間人にしたとされる蛮行の数々を展示されたていも「やっぱりそうだったんだ」としか思えなかったのです。

今思うと、それはすごく怖いことだと思います。日本を守るために散っていった英霊に対してどれほど失礼なことか。

出来るなら、当時の日本軍が何を思い、何を願い、何の為に戦い散っていったのかを正確に伝えてほしい、そんな平和祈念館に変わって欲しいと願います。
そうでないと、私のようにそれこそ血まみれになって日本のために戦ってくれた兵たちを蔑むことになってしまうから。

すずき

No title
正しい情報がいかにに大切なのかを最近かみしめています。それをないがしろにしたためにマスメディアが乗っ取られたわけですが、ピンチだけれどもものすごく今、我々はチャンスをいただいているきがします。なにしろマスメディアのおかしさや政府のおかしさ(外国人参政権、子供手当てが外国人の子供にもつく、左翼議員はじつは北朝鮮の核ミサイルの資金源となっていたパチンコ業界から選挙資金を貰っているなど)を話して実は彼らの人道と呼んでいた活動も嘘っぱちなのだというと信じてもらえる可能性が高いからです。
無知な人に一人でも多く情報が伝わるように頑張ります。

共通一次世代

沖縄が日の丸でいっぱいになれば、沖縄から日本が変わる。
JSN(沖縄と共に「自立国家日本」を再建する草の根ネットワーク)代表 仲村 覚氏がブログで仰っている言葉を沖縄に広げられたらと思います。いえ、沖縄だけじゃなく、日本中に広がってほしいです。↓


【【緊急拡散依頼】JSN■沖縄から立ち上げる「憲法九条改正」と「日の丸掲揚運動」12月19日(日)】
http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/e/0491b883964aa70c2896e5640331c4ad

==============(一部抜粋)

今、日の丸を掲揚することこそ、私たちの愛する郷土沖縄を中国共産党の侵略から防ぐ戦い方なのです。

沖縄県民が日の丸を掲揚し、日本人である事に誇りにすることにより、

「琉球人民が日本の殖民地支配から独立を求めて戦っている」

という中国国内の報道が真っ赤なウソである事を全世界に証明する事ができます。

そうなれば、万一、人民解放軍が沖縄に手をつけた場合、彼らは世界中の非難を浴びることになるのです。

===============(以上)

仲村氏のお母様、仲村俊子さんの呼びかけとその言葉は、ほんとうに沖縄を愛し、日本を愛する人の強さを感じます。この仲村さんらの頑張りがなければ、沖縄は今、日本ではない。

高校野球の甲子園出場も甲子園優勝も出来てなんかいないんです。

沖縄の人たちは仲村さんの言葉を聞いて、真実を知り、目覚め、日の丸を手に持って沖縄をどうしたいか意思表示をすべきです。

沖縄が日の丸でいっぱいになれば、沖縄から日本が変わる。

沖縄が動けば、日本は劇的に変わる。そう思います。


【「開会の挨拶」呼びかけ人 仲村俊子 沖縄から「日米安保堅持」の声をあげなければ、日本の未来はない。】(JSN沖縄と共に「自立国家日本」を再建する草の根ネットワーク)
http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/e/ca4c699ad8990ed4412a8d707b20e0e2


【沖縄祖国復帰運動の歴史的真実 ・ 仲村俊子に聞く 】 (JSN沖縄と共に「自立国家日本」を再建する草の根ネットワーク)
http://zoome.jp/JSN/diary/2

ごまめのはぎしり

今日12/12 東京でも・・・!
 私は仕事の関係で総務省のメルマガを受信しています。
 数日前、こんな記事が配信されてきました。

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   総務省発情報メルマガ 第1447号 2010年12月7日発行
   総務省ホームページ http://www.soumu.go.jp/
======================================================================

 このメールマガジンは、総務省のホームページに掲載された新着情報や政策
の説明等を日々配信しますので、是非お読み下さい。
 バックナンバーはホームページのメールマガジン登録画面からご覧頂けます。

--<総務省からのお知らせ>----------------------------------------------
 ○平和祈念展示資料館(総務省委託)
 ★「平和祈念フォーラム2010 in東京」を開催します!!(無料)
 開催日 :12月12日(日)
 開催場所:ニッショーホール(港区虎ノ門 日本消防会館2F)
 出演者 :赤木春恵、えなりかずき、生島ヒロシ他
 定員  :500名(※先着)
  http://www.heiwakinen.jp/
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中略
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≪総務省メール配信サービス 解除、変更はこちらから≫
 http://www.soumu.go.jp/menu_kyotsuu/melmaga/index.html
≪このメールマガジンへのご意見・ご要望はこちらから≫
 https://www.soumu.go.jp/common/mail-iken.html
======================================================================
             《発行元》総務省大臣官房政策評価広報課広報室
                電話:03-5253-5172 FAX:03-5253-5174


 平和祈念展示資料館の広告が電車のドア上の天井湾曲部にあることを時々気がついていました。
 内容はともかく、タイトルを見るだけでかなりいかがわしい臭いを感じていました。

 “勝手にやっていれば良い・・・”位に無視していたのですが、今朝のねずきちブログに沖縄の貶日展示場を伊藤玲子先生が糺すべく活動を開始していることを読み、やはり何か行動を起こさなければ・・・と思いました。

 今日12月12日にニッショーホール(日本消防会館)でこの平和祈念なんたらかんたらが催される・・・それも総務省の紐付きで・・・となったら穏やかではありません。

 貶日、反日勢力は特亜の手先というか第五列というかとにかく日本人の敵だと思います。

 彼らの特徴は、決して愛国者と議論をしません・・・ひたすらノンポリに宣伝、刷り込みを行うことに徹している「ように思います。

 出演者を見るだけでもその傾向は読み取れます。
 TBS関係者・・・ばかりです。そして総務省・・・なにやら臭ってきませんか?

 サイトを見ても臭いは強いです。

 このようなことを外から批判しても仕方がありません。

 内容を確認する必要があると思うので、今日潜入してみようと思います。

 もし質問ができるなら、してみようと思って居ます。

 こんな貶日、反日を黙って放置してはならぬと思う方、ぜひ参加、確認した上でしかるべく反論、弾劾、糾弾しようではありませんか!

トラメ

取引先の方で、もう亡くなられましたが戦中、中国とラバウルに居た方からよく話を聞きました。
いわゆる南京大虐殺、従軍慰安婦は聞いた事が無いとおっしゃってました。
5年程前に亡くなられましたが、民主党政権を知らなくて良かったと思います。余りにも酷く、失意のまま亡くなられたらとても残念ですから…。日本の行く末を大変心配されておられました。私達の代で日本を少しでも正常な形へ戻せるよう行動して行きましょう。子供が暮らしやすく誇りのもてる日本に!

センダニ退治

反日電波がアジアを支配中
▽[政治]タイの反日ドラマ終了
 タイの反日ドラマ「プラチャンバーンPrachanbaan」が10日にようやく終了しました。
 バンコク在住の方からいただいたメールでは、最後は日本軍を裏切ってタイ人華僑勢力と協力して生きていくことを決意した女性兵士が幸福になるという結末だったそうです。
なるほど、中共に組していれば幸せですよ、という宣伝なわけです。中共~タイ~ラオス間に高速鉄道、北京と結ぶ計画を京華時報が宣伝しているのと符号します。
中共は東南アジアへの経済支配を強めていくでしょう。それなのに日本企業はノー天気に反日ドラマにCMを出すとは目先の利益しか考えていないということでしょう。
http://www.youtube.com/watch?v=8gwxT20LZcc

楽仙堂

琉大を狙ったサヨク
連続投稿ですみません。

《琉大を狙ったサヨク》からコピペ
   ・・・・・・・・・・・・・・
県内の活動家は60年代の安保闘争を続けさせるため、復帰間近、沖縄県民を洗脳するため、まずは本土への留学生、沖縄県人会などを使い、県民と偽装結婚させ、門中制度のある沖縄社会に入り込んだ。
そして、真っ先に目をつけたのが、琉球大学の教育学部だった。
こうすることで教員はおのずと左翼思想に染まり、結果、沖縄県民の洗脳が出来る、という。
では、何故、偽装結婚させなければならなかったか。
本土で活動していた活動家は自らの主張を通すためならテロも持さないためか、政治犯の前科者が多く、容易く沖縄には入ることが出来なかったためである。
あるブログではこれを内部から告発し、愛知県豊田市の沖縄県人会の渡久地政司会長が自らのサイトで口を滑らせていることを根拠としている。

・本土への留学が学生運動へ結びついた
1947年~1980年まで沖縄県では国費留学、自費留学という形で本土の大学へ留学するという制度があった。
しかし、この制度の欠点は"バカでも一流大学に留学できる"というもので、案の定、本土との学力の差についていけずに学生運動へ走る者が続出した。
もちろん、これを扇動したのは本土の左翼活動家である。
県費留学生は沖縄に戻れば、県の指示に従うことになっていたため、すでに沖縄に入り込んだ活動家、琉大卒後、県の機関へ入った者に従って一般の県民の洗脳に一役買っている。
ちなみにこの留学制度で本土へ留学した学生らは現在、沖縄の指導的立場―政治家などになっているケースが多い。
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楽仙堂

国内戦略拠点としての沖縄―何故、沖縄は反日になったのか?
国際問題アナリストの藤井厳喜氏のブログから引用します。
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国内戦略拠点としての沖縄―何故、沖縄は反日になったのか?
http://www.gemki-fujii.com/blog/2010/000555.html
1. 沖縄は、元々、左翼反日的であった訳ではまったくない。
 考えてみれば、激烈なアメリカ軍との戦闘を戦い抜いたのだから、日本の中でも愛国心の強い地域であったに違いない。
 これが、何故、いつどのようにして反日の拠点と化していったのか?
要は、日本本土の左翼が反米闘争と日本革命の拠点として沖縄を左翼の牙城に変えていったのである。
 祖国復帰運動は、そもそもは、日の丸を掲げた愛国者の運動であったが、本土の左翼が乗り込み、この運動を完全に換骨奪胎し、反日左翼運動として乗っ取ってしまった。
祖国復帰を果たした時には、左翼のオルグ活動は既に完成しており、沖縄は反日の砦と化してしまっていたのである。

2. 辺野古の問題に見られるような、反米軍基地闘争は住民の自発的な運動では全くない。
 この運動を支配しているのは、日米安保条約を廃棄させようとする反日的反米の左翼勢力である。
60年安保闘争、70年安保闘争に敗れた反日左翼は、しかしその後、沖縄を戦略拠点に選び、日米安保破棄の運動を着々と継続拡大してきた。
その彼らから見れば、「一大成果」が、名護市長選における反対派の勝利なのである。
名護の現地の人々に聞けば、如何に外人部隊がこの選挙で大きな役割を果たしたかは明瞭である。

3. 本土の左翼は、沖縄を日米安保を破棄する為の戦略拠点として選び、沖縄を着々と彼らの牙城とする事に成功してきた。
 しかし、日本本土の保守派(愛国者達)は、この事に全く気がついていなかった。
本土の保守派は、沖縄で左翼と戦う愛国者達を支援出来なかったのである。
 沖縄に愛国者がいない訳ではないが、彼らはあまりに孤立した闘いを強いられていた。
また、本土の保守派の視点からすれば、マスコミを通じて伝えられる沖縄の実情は、あまりに過激な反日勢力の活動ばかりであり、沖縄を助けよう等という気持ちはとても起こしようがなかったのである。
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ここのブログにはチャンネル桜の動画もあります。

なるぞう

No title
7年前に石垣島に行った時、戦争マラリア資料館というのがあって、軍に追われて一般住民がマラリアの治まっていない山麓に強制的に移住させられ、沢山の死人が出た、という展示がありましたが、こうなるとそこも怪しいですね。
遠くて自分は再度確認にはいけませんが、検証したいですね。

猫ドン

No title
シナ戦争に行った親父に聴いても南京虐殺なんか無かったと言ってました。
何事も悪役を作らないと、悲しい物語はできませんね。
沖縄戦も日本が負けたから、日本軍が悪者として 特に左派得意の物語化されたのでは?と思います。 中国でも韓国でも然別。

数多くの学徒出陣した若者が九州の各基地から飛び立ち、火だるまになりながら艦艇に突入されています。
愛する日本を守らんが為 ・愛する人々を守らんが 為に…

沖縄戦でも、兵士の心は サイパン・硫黄島・アッツ島と同じく、祖国日本本土を守らんが為に死守をなされたのです。

只戦後のGHQの政策による保守派を追放して左派を 公職に就かせれば、これ幸いと日本軍の扱いを神から悪魔に変えて教育をした為に歴史の真実も判らない国民が出来上がってしまったのでしょう。
だから、後々に村山談話河野談話更に日韓併合記念に菅総理までも謝罪して、余計に歴史を曲げてしまい、左集団からの攻撃材料にされてしまいました。
彼等総理大臣が戦地に行ってはいない、戦後の間違った歴史教育を受けて洗脳された人間達です。 間違った思考回路のまま 子供達を間違った歴史を 教えいけば相乗効果で馬鹿な認識の国会が出来上がってしまうのは当然です。
結果、シナ・露・韓に日本の領土を侵略されても 物言えぬ政府が出来上がってしまいました。

もう、我が祖国日本には時間も金もありません。
早急に民主政権を崩壊させないと、日本が崩壊してしまいます。
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小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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