南京攻城戦~(2)城内突入



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南京城
南京城


昨日に引き続き、南京攻城戦についての記事を書いていきます。

南京城への攻城戦については、昨日の記事の冒頭でご案内した冨澤繁信先生の調査結果に基づいて、お話を進めさせていただきます。

いよいよ南京城突入です。
冨澤先生は、南京城攻略戦の実際の戦闘に参加した偕行社(元、日本陸軍士官クラブ)の犬養総一郎さんから、実際の戦闘の模様を克明に教わられています。

犬養氏は、第19師団の通信班長として南京戦に参加し、南京戦後も南京にとどまり、戦後、南京事件が問題になってからは、南京戦参加者の多くに接触して、南京戦の実像にせまり、偕行社発行の「南京戦史」刊行に際しても、編集委員として活躍された方です。

犬養氏の姿勢は一貫しています。
「南京大虐殺」どころか、「南京事件」そのものが存在しない。
それは歴史をつぶさに調べればわかることである、というものです。

ですから氏は、「南京事件」という用語すらも使うことを拒否しています。
つねに「いわゆる南京事件」と呼んだ。



China国民党が60万の大兵力を結集させて日本軍を打ち破ろうとした第二次上海事変のあと、日本軍は蒋介石のいる国民党の拠点、南京へと兵を進めます。

南京への日本軍の進出を「侵略」だという人がいますが、昨日の記事を読まれた方なら、それがいかに的外れな用語の使い方なのか、おわかりいただけようかと思います。

要するにChinaをわが物にしようとする欧米列強の操り人形と化したChinaの軍閥蒋介石軍は、欧米がChinaを植民地にするうえで、最大の障害である日本への噛ませ犬として、日本軍に対して、さんざんあくどい挑発行為を行ってきたのです。

そしてついに、非戦闘区域であるはずの上海で、日本の海軍陸戦隊4千に対してドイツ式訓練を受けた5万の精鋭を持って、襲い掛かる。

海軍陸戦隊は、これを10日間持ちこたえ、その間に急きょ、日本陸軍が松井石根大将を総大将とする上海派遣軍10万の兵力で、これを救助に向かいます。

これを迎え撃つ蒋介石軍は、なんと60万。
2万ものトーチカを配し、日本軍の到着を手ぐすね引いて待ちかまえた。

もし、ここで日本が負けていれば、蒋介石は一気にChinaの覇権を握り、初代中華民国皇帝になれたかもしれない。

そして軍の兵装や補給の一切合財を、米英独ソなどに依存した蒋介石は、欧米のいいなりに国土を植民地化させ、中国国民は、白人の奴隷に成り下がるところでした。

ところが、絶対勝利を目指して上海に結集した蒋介石の60万の軍団は、松井大将の上海派遣軍の前に、あっさりと潰走してしまいます。

そして日本軍は、南京へと向かう。



南京城内の住民は、日本軍が南京に近づくにつれて、戦禍を恐れて南京から次々に疎開して行きます。

これには、南京城内にいる蒋介石軍の行状も見過ごせません。

後にわかるのですが、蒋介石率いる国民党軍は、南京城内の一般の民家に敵(日本軍)が潜むのを恐れて、住民が居住する城内の住宅街に火を放ち、燃やしてしまったのです。

そりゃあ、南京の市民は、城外に逃げ出す。

おかげで、日本軍が近づくにつれて、南京城内の人口は減り、かつては100万人が居住した南京城は、日本軍が到着する頃には、20万人に減っています。

そしてその20万人は、外国人宣教師たちの努力によって、南京城場内のほぼ中心にある「国際安全区に集結させられています。

南京城と国際安全区
城内のほぼ中央に、国際安全区(外国人居留区)があります。
南京城と国際安全区


要するに、松井石根大将率いる上海派遣軍が南京に到着したとき、南京城内は、この国際安全区以外は、ほとんど「無人となっていた」わけです。

昭和12(1937)年12月14日に入城した第十軍参謀の山崎氏も、その日記で、南京城の南端にある中華門から東端の中山門まで行った見分として、

~~~~~~~~~~
南京城東部は、広漠たる空地にして、都市計画の雄大さを認む
~~~~~~~~~~
なんて、日記に書いています。

南京城内が、なんにもない広大な空き地となっている様子を見て、ああなんと雄大な都市計画なのだろうか、とのんびりと感心しているのです。

要するに、そこには誰もいなかった。


また、12日と14日に、城内東北部の残敵を掃討した佐々木大三〇歩兵旅団長も、

~~~~~~~~~~
住民はひとりも顔を見せない。
痩せ犬だけが無表情に歩いたり、寝そべったりしていた。
~~~~~~~~~~
と書いています。

つまり、安全区以外のところは、「無人地帯」だったのです。
ということは、そこでは住民を対象とした残虐行為など、起こしようがない。

すなわち、全市にわたる日本軍の残虐行為など、起こしようさえなかったわけです。
虐殺も何も、犬が寝そべっているだけだった。

さらにいうと、南京城の外側、つまり城外においてもこれはおなじことで、住民は立ち退きを命じられ、誰もいない。

歩兵第三八連隊の戦闘詳報によると、

~~~~~~~~~~~
興衛および十字街付近は、小集落の点在をみるも、住民は居住しあらず。
敵はこれらの家屋をほとんど焼却し退却せり。
~~~~~~~~~~~
となっています。

ニューヨーク・タイムズのダーディン記者も、当時の様子を「China軍による焼き払いの狂宴」と題して次のようにレポートしています。

~~~~~~~~~~
昭和12(1937)年12月7日、日本軍が進撃し始めた。
これがChina軍による焼き払いの狂宴の合図となった。

南京に向けて15マイルにわたる農村地区では、ほとんどすべての建物に火がつけられた。

村ぐるみ焼き払われた。

農業研究書、警察学校その他多数の施設が灰塵に帰した。

火の手は南門周辺地区と下関(シャーカン)にも向けられた。

China軍による焼き払いの損害は優に3000万ドルにも及ぶ。
~~~~~~~~~~

要するに、南京城の内外は、日本軍が到着した時点で、すでに国際安全区を除いて、まったくの無人だったのです。

住民が、安全区に集中して避難していたことは、南京事件を考えるうえで、きわめて重要な事実です。

そこに「虐殺された」とされている住民は、誰もいなかった。



昭和12(1937)年12月9日、日本軍は、南京城の包囲を、ほぼ完了します。

この時点で、松井大将は蒋介石に対し、南京城の平和的明け渡しを勧告した。
戦闘になれば、両軍ともに死傷者が出るのです。

しかし蒋介石の意を受けた唐生智南京防衛軍総司令官は、これを拒否する。

やむを得ず日本軍は、12月10日、総攻撃を開始します。

ちなみに、この12月9日から、日本軍が攻撃を開始する12月10日まで、あるいは、日本軍が、南京城の包囲をしている間、China兵は日本軍に向けてガンカン撃って来ています。
ライフルによる射撃なんていう生易しいものではない。
大砲やら迫撃砲やらを、ガンガン撃ちこんでくるし、トーチカや門や塀の上からは機銃で掃射を浴びせてくる。

その中を、日本軍側は整然と銃撃砲撃をこらえて待機していた。
まさに、徐(しず)かなること林の如し、だった。

そして12月10日、日本側の総攻撃が一斉にはじまります。

双方とも果敢に戦闘が繰り広げられる。

このとき、南京城内にいた国民党軍は、蒋介石率いる国民党軍の精鋭中の精鋭です。
なにせ首都警護の任に就くエリート軍団です。

南京城の外側に、数多く作られていたトーチカ群は、結果として日本軍がこれを破っているけれど、その遺体を確認した日本軍の将兵は、彼らの姿に驚いています。

装備の優秀さもさりながら、彼らはトーチカ内で足を自分で鎖で縛りつけ、死ぬまでそこで戦い続けるという明確なメッセージさえ残していた。

末端の国民党の兵士たち、そして国民党のエリート兵士たちの心や哀し、です。
彼らは、祖国の自尊独立のために、自分たちが正義の戦いをしていると信じていた。
だからこそ、自分で足をトーチカ内に縛り付け、攻めてくる日本兵に向けて発砲し続けていたのです。

けれど、歴史を振り返ってみれば、彼らは、単に蒋介石の名誉欲に騙され、その蒋介石は欧米列強に操られていただけであった。
哀れなものです。

もうひとつ言うならば、彼らがトーチカ内に自分の足を鎖で縛りつけたのは、蛮勇と呼ぶべきものです。戦いは虚勢で行うものではない。

ようやくトーチカ群を破り、城門に達した日本軍ですが、そこでも激しい撃ちあいが展開されます。
ここでもまさに大激戦が繰り広げられた。

古来、城塞都市というのは、外からの攻めに対して鉄壁の守備ができるように構築されているものです。

南京城も例外でなく、分厚い城壁に、門によっては、内部が三重構造になっているものもある。

一の門を破って中に突入すると、袋の鼠とばかり、内側の二の門の上から機銃掃射やら爆弾やらを浴びせてくる。

その二の門をやっと破って突入すると、こんどは三の門から銃弾を雨あられと降り注いでくる。

まさに大激戦が繰り広げられたのです。

ところがその大激戦のさなかである12日夜8時、南京防衛軍総司令官である唐生智は、少数の司令部の部下を連れただけで、南京城からそくさくと逃亡してしまいます。

逃亡経路は、南京城の北北西の揚子江に面した下関門からです。

そこには、付近から徴発した大小さまざまな船が係留してあったのだけれど、唐生智は、逃げるに際して、その中の優良な船をほとんど使って、対岸の浦口へ渡ってしまった。

すでに蒋介石は、戦闘開始前の12月7日に、さっさと南京から逃げています。
そして南京には、蒋介石がいう中華民国の首都である南京を防衛する総司令官がいたはずなのに、これまでがさっさと逃げてしまった。

総司令官の逃亡を知った国民党軍の各城門守備隊は、士気がいっきに衰えます。
そしてまだ日本軍が囲んでいない、南京城の東北、および西の門から一斉に脱出しようとします。

城内にいた10万の国民党兵が、一斉に脱出しようと逃げ出したのです。
その混乱や、推して知るべしです。



なかでも揚子江の波止場に通じる挹江門(ゆうこうもん)から脱出しようとする者が最も多かった。

ここで悲劇が起こります。

国民党軍は、督戦隊という、特殊任務を帯びた部隊を持っています。
督戦隊は、持ち場を離れて逃亡しようとする味方の将兵を銃で脅し、持ち場に帰らせる任務を帯びた部隊です。

挹江門にいた督戦隊は、先を争って挹江門から揚子江に逃れようとする味方の将兵に対して、銃撃を加えて、これを阻止しようとしたのです。

退却をしようとする国民党兵士たちは、これに銃撃をもって応じた。

双方がいわば同士討ちをすることで、挹江門には、国民党兵たちの死骸の山ができてしまいます。

逃げようと殺到する数万の国民党兵。
これを追い返そうとする少数の督戦隊。

衆寡敵せず、督戦隊は壊滅し、退却する国民党兵士たちは挹江門の外に脱出していきます。

ちなみに、ここで起こった事態は、銃を持った国民党督戦隊と、持ち場を離れて逃げようとする国民党兵士たちとの撃ちあいです。

大勢の兵士同士の死傷者が出る中、こうした銃弾飛び交う激戦の場に、一般人が入り込む隙は、ありません。

虐殺があったとする人たちは、この挹江門においても日本軍が虐殺を行ったかのごとく主張するけれど、激戦のさ中に、銃も持たない一般人が、挹江門を出て、揚子江のほとりにある下関に到達したなどということは、まずありえないことです。



挹江門の外側には、揚子江が流れており、そこには港である下関があります。
下関には、近隣から多数の船が集められていたけれど、12日に先に逃げてしまった南京防衛軍総司令官の唐生智が、いい船、おおきな船は、みんな持って行ってしまった。

結果、下関には、小船しか残っていません。
国民党の敗残兵たちが下関にたどり着いた時には、ロクな船が残っていなかったのです。

それでも、逃げようとする一心の国民党兵たちは、先を争って船に乗り込みます。

たちまちのうちに、船が満杯になる。
なにせ数万人が一斉に小舟に殺到したのです。

船内は、China兵であふれかえります。
乗車定員をはるかに超えた船は、転覆の危険が生まれます。

それでもあとからあとから敗残兵たちが押し寄せる。
そこでも凄惨な殺し合いが行われます。

乗り込もうとして銃で撃たれるもの、先に乗っているものを銃で撃ち殺して自分が乗り込もうとする者。

Chinaの古書の春秋に、同じような悲劇を描いた逸話があります。
港を出て行こうとする船に大勢の人が船べりにつかまる。
あまりに多くの人が船べりにつかまると、船が転覆してしまう。
そこで、つかまった人たちの手首を片端から切り落とした、という物語です。

それと同様のことが、下関で起こった。

船が出て行ってしまうと、多くの敗残兵たちが、揚子江を泳いで渡ろうとします。
そして多くの兵士が、途中でおぼれ死んでいます。

また、下関を出港した船も、乗員が多すぎて舵が効かない。
で、水流に押し流されて、目指す対岸の浦口よりも、数キロも流されています。

そしてその大混乱のさ中に、日本軍の津連隊が下関に到着します。

混乱したChina兵たちが、日本軍に向けて発砲する。

相手は、逃げる途中とはいっても、れっきとした国民党兵士です。
やむを得ず日本側からも機銃掃射を浴びせます。

そしてさらに死傷者が出た。

ただし、です。

ここでもはっきりとさせておかなければならないのは、逃げて下関に到達していたのは、国民党の兵士たちです。

そこに一般市民はいない。

このとき、南京城は、軍人と軍人による戦闘行為が行われていたのであって、兵隊同士の撃ちあいは、国際法上、適法なものです。

そしてそこで行われたのは、一般人に対する虐殺などという非道では決してない。



そうこうしているうちに、揚子江の下関~対岸の浦口間に、日本の砲撃艦が到着します。
開戦とともに南京に向かった日本の砲撃艦群は、途中の機雷による妨害に遭い、その除去に時間をとられて、やや遅れて現場に到着したのです。

ここでも、日本の砲撃艦が、揚子江を渡って逃げようとする南京市民に対して砲撃し、これを虐殺したかのように虐殺派の人たちは主張しています。

ところが事実は、実際に従軍していた橋本以行氏によって明らかになっている。

~~~~~~~~~~~~
最初に出会った小舟の群れは、難民のようであったので打ち払わずに進んだ。
後続の諸艦に対しても、「射撃しないように」と注意した。
~~~~~~~~~~~~

ここでも、南京虐殺など、起こりようがなかったのです。



南京城内から、北側の挹江門ではなく、北にある中央門に向って逃げようとする敗残兵たちも万単位いました。

この方面は、奈良連隊が担当しています。
ところが、この方面にいた国民党兵は、日本軍が追いついた時点で、まるで戦意がない。
ハナから降伏の意思表示をしてきます。

相手は万単位です。

処理に困った奈良三八連隊は、本部と相談して、「捕虜はせぬ方針」とします。
すなわち、全員、武器を取り上げ、その場で釈放したのです。

ところが、釈放したはずのまる腰の国民党兵たちが、奈良連隊のあとをゾロゾロとついてきます。

虐殺派の人たちは、このときの「捕虜にはせぬ方針」という言葉だけを取り上げて、そこで虐殺したのだ、とわめきちらすけれど、武器を取り上げて即時釈放しただけの話です。

向こうが降参しているのだから、それ以上、なにもすることはない。

そもそも日本軍が、虐殺集団なら、どうして彼らは日本軍のあとを、丸腰のままで命令もされていないのに後ろからゾロゾロとついてきたのでしょう。

これもすこし考えれば、簡単にわかることです。
彼ら国民党兵にとって、鬼より怖いのは、まだ城内にいるかもしれない、おなじ国民党の督戦隊なのです。

武器を取り上げられ、まる腰になったところで、督戦隊に見つかったら、それだけで容赦なく殺される。

そんことになるならば、治安のよい日本軍の後について行った方が、はるかに安全なのです。

もし日本軍が、降伏したものを虐殺するようなオソロシイ集団なら、そんなところに、誰もノコノコとついていくなどしないのです。



揚子江にのぞむ下関で船に乗り損ねたChina兵たちは、下関から南京の城壁沿いに南へと逃げ出します。

すでに船に乗り損ね、あるいは船べりで、凄惨な殺し合いをしてきた彼らです。
すさまじく殺気だっている。
そして逃げたい一心で、猛烈な勢いで押し寄せてくる。

南京城の西側の壁の外側を北上してきた熊本連隊が、ここで彼らと真正面から激突することになります。

とにかくChina兵は、圧倒的に数が多い。
しかも下関で船に乗り損ねた連中が、次から次へと城壁の外側を南下してくるのです。

どう考えても、圧倒的に不利な状況に置かれた熊本連隊ですが、そこは加藤清正公以来、武門の家柄の熊本連隊です。

大激戦の上、まさに弾丸も底をつこうとする中、戦死した者の携帯していた弾丸を使ってでも奮戦し、ついにこれを撃退。
下関まで達します。

いやはや、熊本の連隊は、強い強い。



国際安全区の南端から、すぐ西側にある漢西門から、揚子江に向かって逃走しようとしていた国民党兵もいました。

ここには、彼らは鹿児島の都城連隊と撃ちあいになり、都城連隊が圧倒的勝利を飾り、これを鎮圧しています。



ちなみに、「南京虐殺と戦争」「私記南京虐殺(彩流社)」などを書いた共産党員曽根一夫は、その本の中で、自身の体験として、日本軍が南京で虐殺した様子を克明に描写しています。

彼が、南京戦に従軍していたのは事実です。
けれども曽根一夫が所属していたのは、岐阜第六八連隊です。

その岐阜第六八連隊は、南京城の南東にある通済門の外側の警備をしていた連隊です。

つまり、曽根一夫は、なるほど南京戦に参加したけれど、城内に攻め入ったことはないし、このあたりではそもそも国民党軍との戦闘さえも行っていない。

要するに曽根一夫は、戦闘開始から終了まで、弾の当たらない安全な場所の警備をしていただけであって、戦いの最中には、一歩も南京城内にはいってさえいない。

彼の本は、自身の体験というより、自分の妄想を書いただけの本であると断じることができます。

こうして南京城は、日本軍によって制圧されます。

次は、城内の掃討戦です。

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南京陥落当時の貴重な映像(2)


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コメント

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衝撃事実拡散

最近異常気象が目立ちますど、台風も地震も大雨も、米国がHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)で作り出したもんです。「HAARP、地震」 「HAARP、台風」等で検索してもらえば出ます

この世の痛み、病気、自殺、殺人、墜落事故、交通事故、火災等、この世のほぼ全ての災いを【人工知能】を使って秘密裏に作り出してる組織がNSAで、総括してるのが【米国防総省】です。この犯罪は、クソ米国がやってる国家犯罪です

この犯罪の主犯各は、米国の諜報機関(スパイ、政府機関)のNSAです。CIA(スパイ、政府機関)が創価を日本統治に利用してるってのもあって、NSAが創価の悪事に便乗して、創価になりすまし、創価を利用してやってる犯罪です

人工知能を活用したレジ不要のコンビニ、米アマゾンの「Amazon Go」このコンビニは、人の動作、音声、商品棚の重さ等を【人工知能】が細かくチェックして、お客が商品を持って出ると、ケータイで自動精算されるので、レジが必用無いわけです

このシステムからわかる事は、人工知能は、多くの人の行動を1度に管理出来るし、多くの人の一挙手一投足を、見逃さずに監視出来るって事です

この人工知能の技術を米国が悪用して、人工衛星を使い、地球上の全ての人を、24時間体制で監視盗聴して、悪さをした人や創価に逆らった人を病気にしたり、事故らせたりして災いを与えます

こんなに大規模な犯罪なのに、あまり世間に浸透してないのは、人工知能が遠隔から各個人の生活スタイルを24時間体制で見て、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。相手に覚られず、任務を遂行するスパイ組織が主犯各なんで、私生活に便乗して、違和感を持たせずにやります

青森県三沢基地には、 NSAの電波傍受(盗聴)施設がありますし、世界中に通信傍受施設を配備してるので、地球上のどの地点にいても、ケータイやPC等の通信機を介して盗聴します

この犯罪は、GPS (全地球測位システム)を使ってやるので、地球上のどの地点にいようと、どんな建物の中に入ろうと、継続的に、監視追跡出来ますし、どこに居てもピンポイントで、痛みやカユミや病気を作れます

そもそもGPSは、米国防総省が軍事目的で開発したもので、管理運用も国防総省がしてます。NSAは【国防総省】の管轄で、CIAが大統領の直轄です。台風や地震を作り出すHAARPも、米国防総省主導によるプロジェクトです。つまり、この地球規模犯罪を総括してる組織は、米国防総省って事です

ノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)に至っては、救急車のサイレンで嫌がらせする為に、人工知能が重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、警察に通報させないように、人工知能が警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから、警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です。警察の内部事情は全て筒抜けで、パトロールに行く時間も全て人工知能が把握してますから、それに便乗する形で警官を操り、定規で測ったかのような、神懸かった抜群のタイミングで集ストします

行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカーは、人工知能が被害者の周りの人に波動を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

咳をした時の周波数と同じ周波の波動を当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます。例えば、TBSラジオ90.5MHz、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出せます

生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動が共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌いの感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数で操作が可能って事です。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事です

創価が仏敵によくヤる、家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、人工知能が軍事技術を用いてヤってます

ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

CHAGE&ASKAのASKA氏が釈放されてすぐに、新潟県糸魚川市で大規模火災発生

ASKA氏が、集団ストーカーの事を記した700番て本を、2月17日に発売してますけど、この本が発売される1日前の2月16日に、通販会社のASK UL (アスクル)の倉庫が、1週間近くに渡って燃え続ける火災発生。創価の本尊を燃やすと、その家が火事になるんですけど、これらは全て人工知能が工作してやったもんです

特に創価の活動家には、頻繁に災難が降りかかるんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって、学会活動や選挙活動に精を出すようになるので、定期的に科学技術で災いを与えます。モチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

犯罪組織を特定して、拡散していく事でこの犯罪は減って行きますから、盲滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

https://shinkamigo.wordpress.com

反対派

No title
 さきほどの続き。
● The Fake of Nanking Massacre-4 Eyewitnesses (English) 〔 http://www.youtube.com/watch?v=-weyc7EH_pY 〕
● The Fake of Nanking Massacre-5 Dead Bodies (English & Japanese) 南京大虐殺の嘘-5 〔 http://www.youtube.com/watch?v=y9dzk6o4Ma8 〕
● The Fake of Nanking Massacre-6 Chinese Testimonies of the eleven cases (English & Japanese) 〔 http://www.youtube.com/watch?v=R5jhFimxf6Q 

反対派

No title
 こんなあからさまな中国側のでっちあげを大半の日本人は事実であったと信じ込まされている。これが大ウソのほら話であるということを我々日本人が全世界に知らしめなければ、日本の将来は危うい。さもないと、今後も「日本人は残虐な鬼畜生だ」などと言われ続けることになり、日本が世界に対して肩身が狭い思いをすることになる。・・・・・・・と、いう訳で、南京大虐殺つまり「南京大捏造事件」に対する反論のタネとなるサイトがあります。6つのビデオにはすべて英文の解説が表示されるほか、うち4つが英和対訳形式なので、日本と世界に向けて発信できます。
● The Fake of Nanking Massacre-1 (English and Japanese) 〔 http://www.youtube.com/watch?v=VvFk2fPHHnk 〕
● The Fake of Nanking Massacre-2 (English & Japanese) 〔 http://www.youtube.com/watch?v=5_7vojo9lT8 〕 
● The Fake of Nanking Massacre-3 Population (English) 〔 http://www.youtube.com/watch?v=bZMvI0BCrmw 〕

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【一色正春】2.21 「自由報道協会」記者会見[桜H23/2/22]
2月21日に、「自由報道協会」設立準備会が都内で開催した、一色正春氏の記者会見の模様をお送りします。
http://www.nicovideo.jp/watch/1298362948

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検事
西村真悟  角を矯めて牛をkoroすな
 ……しかるに、この可視化の問題点を一番知り尽くしていなければならない検事が、自分が被疑者になれば、一転して一番に取り調べの可視化を訴え始めた。大阪地検特捜部の逮捕された検事達である。
 やはり、人間の屑と言われても仕方がない。
http://www.melma.com/backnumber_133212_5113374/

春風

真実
いつも勉強させて頂いております。
真実を追及する歴史家の皆様の努力には敬服いたします。
ここ数日の記事は何回も読み返して勉強するつもりです。
南京攻城戦に関する朝日新聞の記事が捏造プロパガンダに過ぎないことがよく分かります。
共産主義の洗脳機関である朝日新聞の正体が如何に汚らわしいかはっきりと分かりました。

愛信

竹島の日、民主議員が式典初参加 日韓両国が領有権主張
竹島の日、民主議員が式典初参加 日韓両国が領有権主張
http://www.47news.jp/CN/201102/CN2011022201000673.html

反日売国政党民主党には、竹島の日の式典
出席者は渡辺周氏ら2名しか居ない。

【前航空幕僚長の国防問題の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj10.cgi
【前航空幕僚長の国防問題タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

ひょうぬこ

英訳化
誰か、この項を英訳して拡散して下さる方はいらっしゃいますか?

一有権者

No title
私達日本人そして過酷な中を戦い生きてきた先人の皆様の本当の歴史を知るべきと思っております。

日本国を貶め永久に謝罪と賠償を求め続ける特ア国の異常さは普通ではありません。

すでに鬼籍に入られた方達が多いと思われますがどうか戦後の歪んだ教育を受けた我々戦後世代に真実を伝え日本国と日本人の誇りを取り戻させる為にも現在御健在でおられる諸先輩方に発言していただき売国奴、左翼の大嘘を論破して頂きたいものです。

愛信

予算委員会 流会になりました
第177回国会審議中継
2月22日16:05~
予算委員会 流会になりました

政局になるか!

ぽん

成書
お願いです。このブログ本にして下さい。本棚に飾りたいです。子供にも読ませたいです。

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麻生太郎
【麻生太郎】J-NSC 公式オフ会 in 福岡【Part1】
国家斉唱から始まる
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13646514
①sm13646514
②sm13646863
③sm13647426


「財政健全化と景気回復、一緒にすることはできません。優先順位を決めなければならない」

「借金をしているのは政府であって、皆さん(国民)は政府に金を貸しているわけです」

「銀行は金貸しが商売です。金を借りてくれる人がいないのが問題。だから銀行は皆さんのお金を政府に貸しているのです」
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-10809069793.html

真実を知りたがっている若者達
「海外反応!I LOVE JAPAN」という人気ブログに数日前、海外の人達は南京大虐殺を事実だと思っている・・・という記事がありました。私がびっくりしたのは記事内容よりそれに寄せられたコメントの数とその内容。いつもは100程のコメントが寄せられますがこの記事には600を超える数が寄せられ今の若者は真実を知りたがっているという事と虐殺の有無、30万の信憑性、認めて反省するべきなのかどうかなど、自分たちの知りえたことを真面目に語っていてとても考えさせられました。彼らをそのままこのブログに連れて来たいと思いました。リビアで独裁政権を倒そうという動きが報道されてますが私達日本も教育や偏向報道などによる反日活動の歴史と現実に国民が気付き多くの民衆の声になれば・・・と願っています。そしてこれからもねずきちさんを応援していきます。

heiji

No title
軍人は選抜された人たちです、
マナーもプライドも一般人よりも高かったことを再認識しています。

愛信

小沢氏「なぜ私だけが…」 党倫理委に提出した弁明書「私の主張」要旨
小沢氏「なぜ私だけが…」 党倫理委に提出した弁明書「私の主張」要旨
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110222/stt11022211380005-n1.htm
民主党の小沢一郎元代表が22日、党倫理委員会に
提出した書面「倫理委員会の皆さんへ 私の主張」の
要旨は次の通り。

【関連情報】
【小沢の悪事政治・経済】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/csozws.cgi
【小沢の悪事マスコミ隠蔽】
http://aixin.jp/axbbs/kzsj/csozw.cgi

私の座右の銘である「百術は一誠に如かず」の言葉
の通り誠心誠意取り組んでいく決意だ。
日本人社会の破壊者が言う、いわゆる「嘘も100回
言えば本当になる」は小沢一郎の座右の銘と良く似
ている。
【経済・政治の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj.cgi
【政治・経済タイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

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No title
山本七平著『私の中の日本軍』は上海・南京間の行軍中の毎日新聞浅海一男特派員によるいわゆる百人斬り報道の虚報性を検証したものですが、この中で、山本は大虐殺どころか南京での「大激戦」自体がなかったのではないかと推測しています。欧米人による「大虐殺」報道の背後に国民党やコミンテルンがあったなどという話が出る以前のことで、またこの書物の目的からもあくまで日本側の報道や軍の体質への視点から、当時の「南京戦の戦果」(大激戦・大殲滅戦・中国軍全滅)なるものが軍部とメディアによる虚報であろうとみての推測であり、また南京城内に逃げ込んだ中国軍数も日本側が想像していたより相当少なかったであろうと。
「南京」を扱ったものでは通常、中国側のプロパガンダに焦点があてられているようで、こうした方向から南京占領の実体について検証したものが他にあるのか知りませんが、このような見方はどうでしょうか。

愛信

衆議院予算委員会審議中継を見ています
第177回国会審議中継
2月22日09:00~
予算委員会公聴会
衆議院予算委員会審議中継を見ています
http://www.shugiintv.go.jp/jp/wmp.asx?deli_id=40790&live=yes&media_type=wb

【動画ニュース掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi
【動画ニュース最新版タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

butchiyar

No title
娘が受験勉強の中で「太平洋戦争っていつから始まったの・・・」・「日中戦争は・・・」など聞かれるたびに、
「日本は、自衛のため英米ダッチなどの侵略国家と戦ったがそれは大東亜戦争」や「シナとは国家間戦争はやっていない」など、点数を取るためには全く役に立たない話を繰り返しました。
今日合格発表で、本人は「落ちたらパパの所為」と言っていますが、大人になってから気づくでしょう、父の偉さが。

私もオトナになってから気づきました。
世界一幸福なこの国が、何億と言う先人の尊い努力と
犠牲によって成り立っている事を。

憂国

要拡散
何時も判りやすく、限りなく事実に近い歴史を教えて戴きまして、本当に有り難う御座います。

今回のエントリー内容は、是非に拡散させて戴きます。

トラ

世界は腹黒い
真実の歴史を知ることで『世界は腹黒い』ということを目の当たりに感じてもらえたら一石二鳥です。

65年前に起きたことだと済ませずに、現在の世界はそれ以上に複雑怪奇であるということを認識してください。

日本人以外、心を許せる民族はいません。そう徹底することで意義のある国際交流ができるでしょう。

その徹底の往きに達した時、おのずと『自分の国は自分で守る』と真剣に考えることのできる人間になると確信します。

兵藤一馬

南京虐殺など無かった。
これが真実だと思います。

サヨクがこぞって「南京虐殺30万人」と言いますが、我々はこれを論破するだけの材料をもたなければなりません。

ねずきちさんのこのシリーズを何度も読み、どこででも説明できるようにしたいと思います。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: info@musubi-ac.com
昭和31年生まれ。浜松市出身。上場信販会社を経て執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」を運営。またインターネット・ブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。「歴史を学ぶことでネガティブをポジティブに」という理念を掲げ活動する。古事記・日本書紀・万葉集などの原文を丁寧に読み解き、誰にでも納得できる日本論を発信。

《著書》日本図書館協会推薦『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』、『ねずさんと語る古事記1~3巻』、『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』、『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』、『ねずさんの知っておきたい日本のすごい秘密』、『日本建国史』、その他執筆多数。

《動画》「むすび大学シリーズ」、「ゆにわ塾シリーズ」「CGS目からウロコの日本の歴史シリーズ」、「明治150年 真の日本の姿シリーズ」、「優しい子を育てる小名木塾シリーズ」など多数。

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むすび大学事務局
E-mail info@musubi-ac.com
電話 072-807-7567

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