シンディー・ローパー



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シンディー・ローパー
シンディ・ローパー


日心会のMLで紹介があったお話です。
とても感動的でしたので、ご紹介します。

~~~~~~~~~~~~~
シンディー ローパーという米国人歌手がいます。 

昭和59(1984)年に、Girls Just Want to Have Fun という曲でブレイクした、昭和28(1953)年生まれの白人歌手です。
当時MTVという番組で毎日放映されていました。

Cyndi Lauper - Girls just want to have fun - 1984


彼女は、80年代を代表するシンガー・ソングライターです。
過去にグラミー賞、エミー賞などを受賞しており、57歳になった現在も勢力的に活動をしています。

今年3月4日、アルゼンチンの空港で飛行機の遅延や欠航が相次ぎ、足止めを食った客らが、空港側に抗議して大騒ぎとなりました。

その場にたまたまシンディ・ローパーが居合わせ、同様にフライト待ちをしていました。
彼女はそこで、怒り狂う客らを落ち着かせるために、ある粋な計らいを行いました。

シンディは、アナウンスのマイクを奪うと、歌い始めました。
歌ったのが、彼女をスターダムに押し上げ、世界的ヒットとなったGirls Just Want to Have Fun です。

突然のライブに、イライラしていた乗客も空港関係者も大喜び。
スーパー・スターの歌声に魅了され、騒ぎは収束しました。

その場面です。
Cyndi Lauper canta en aeroparque / performs at buenos aires airport


そのシンディーも、昔、売れないでどうしようもない時期がありました。

平成元(1989)年、定職もなくブラブラしていた時「ミホ」という日本食レストランを経営している鈴木サクエさんという日本人女性と出会い、
「それじゃ駄目だから自分の店で働きなさい」と誘ってもらい規則正しいきちんとした生活が出来るようになりました。

鈴木さんはシンディに限らず、シンディのバンド仲間やまだ活躍していないアーティスト達を助けてきていました。

鈴木さんは常にシンディに、
「いつか売れる日が来るから頑張りなさい」と激励をしていたといいます。

この鈴木さんとの出会いがシンディを超親日家とも言えるほどの日本贔屓にさせる切っ掛けとなりました。
ある番組で、内緒で鈴木さんを探し出し、シンディの来日とは関係なくたまたま偶然に千葉で法事のために日本に帰ってきていた鈴木さんとシンディの対面。

シンディは感激のあまり歌う前に涙ぐんでしまいました。
↓そのときの模様です。
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&feature=related&hl=ja&v=_paFBfVf94g

こうした、世に知られない日本人の陰徳は数限りがない。
日本人は、世界のあちこちで、こうした陰徳を積んでいる。

シンディ・ローパーは、今月13日、東日本大震災に関連して次のようなメッセージを日本人に送っています。

~~~~~~~~~~~
日本は日の昇る国。
自分たちを信じて立ち上がりましょう。
ガンバッテ!
~~~~~~~~~~~


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コメント

ChongKyong

唾棄
シンディがフジテレビでコケにされたときは、心底悲しかったです。
http://mariko-hamatani.at.webry.info/cas/179665.jpg

-

ある関西大震災経験者より ボランティア論議⇒こういう観方もあるという事
16年前に私は被災し、実家を全焼して失いました。
それいらい、私はよほど小さな地震でも、気分が悪くなるほど怖いです。
記憶よりさらに奥のところに、あの恐怖が刻みつけられている気がします。

今回の地震は、一瞬眩暈がしたかと思いました。
でも、周りで揺れているものがあったので、それは地震だとわかりました。
吐き気を抑えなければいけないほど気持ち悪かったです。
でも、まさか、これほどのことになっているとは思いませんでした。
いらい、日々仕事に集中していても、
何か腹の底に溜まっているような気持ち悪い感覚があります。
不安なことや面倒なことを抱えているときのような。
よくよく考えたら、それは東北の地震のことだ、とわかりました。

悔しくて、悔しすぎて、記憶から消していたことが、いろいろ蘇ってきて辛いです。
ひとつは、観光気分で来た自分探しボランティアの連中のこと。
彼らは、人から感謝されることを楽しみにやってきただけでした。
だから、汚れ仕事やしんどい仕事は何かと言い訳しながらやりませんでした。
彼らで集まって楽しそうに親睦を深め合っていました。
そんな彼らに「惨めな被災者」と扱われる屈辱。
何日か経ったとき、避難所のリーダーが耐えきれずに怒鳴り散らして
彼らを追い返してくれました。
彼らがいなくなっても、彼らに受けた屈辱は消えませんでした。

ひとつは、「家が焼けただけでしょ?」と私に言った大学教授のこと。
震災後しばらく経って、避難所を少しはあけても手が足りるかなと思ったころに、
大学に試験を受けられないと説明にいくために、京都まで出向いて教授を順番に廻りました。
ある教授はこういいました。
「ペンと本があれば勉強できるわけだし、もう電車も復旧しているから、
 試験も受けに来れるはずでしょ?家が焼けたからと言って、ねぇ。。」

研究室でものを投げ散らかして軽く暴れたあと、彼に
「おまえの家が焼けてもペンと本があれば授業をするんだな?」と言って帰りました。

部屋を出たあと、暴れたのは、目の前の豚を殺したかったからではなく、
被災者以外が被災者のことを理解してくれるのではないかと期待した自分の愚かさに、
腹が立ったからだとわかりました。

記憶の中の彼らは、単なる匂いのない記号として封印されていたのですが、
他人の絶望をエンタメにすることしか考えていない無神経なテレビを見ていると、
記憶の中で彼らは解凍され、また腐臭を放つようになってしまいました。

自分が育った家がなくなったこと、
小さなころの写真が一枚もないこと、
家族がぎくしゃくして不愉快なことばかりだったこと、
大好きだった街が廃墟になってしまったこと、
そんなことは、もうなんとも思っていないのに。

   ■   ■   ■   ■

私はこの地震で何も失っていない部外者です。
そして、この地震に対して何もできない無力な素人です。
ただの「被災していない人」です。
被災していない人間に被災者の気持ちが分かるわけがないのです。
分かるわけがない相手に分かったようなことを言われたりされたりすることこそが、
相手に「被災者の気持ちなんて結局誰もわからない」を痛感させます。

とにかく、自分にできることなど何もないことを受け容れることが必要です。
「何かしよう」という気持ちが、本当に自己満足ではないのか、よくよく考えるべきです。
政府の大規模な財政出動に理解を示すこと、増税を受け容れること、
節電など、政府の呼びかけに応じて、不便を受け容れること、
被災者の苛立ちや要望をただ受け容れること、
プロが呼びかけるボランティアや募金に参加すること。
これくらいが関の山なのです。

「被災経験のあるあなたに訊きたいが、被災地に対して何かできることはないか」
と友人に訊かれたので、こう答えました。

まずは、呼ばれでもしないかぎり、絶対に被災地に行かないことです。
被災地から出ようとする人、入ろうとする支援部隊や家族で
アクセスはただでさえ大混乱ですから非常に邪魔です。
統制もとられておらず装備もなく訓練も受けていない「ボランティア」は
ただの野次馬観光客です。何の役にも立ちません。

自衛隊は、食糧から水から燃料から寝具から、全て自前で用意して出動します。

しかし、手ぶらのボランティアは、
被災者が食うべきものを食い、被災者が飲むべき水を飲み、
被災者が寝るべきところで寝るのです。

完全に現場指揮に従うのであれば、
しかも生き地獄での救援活動に耐えうる技術と精神力を備えているのであれば、
行ってこればいいと思います。

次に、要請されないかぎり何も送らないことです。
何が不足しているかもわからずに送られてくるものは、千羽鶴と同じゴミです。
「着るものがないだろう」とボロを送られても馬鹿にされたと思うだけです。
水もガスもないところにカップ麺を送られても意味ありません。

現場に何が必要かを理解しているのは現場のプロだけです。
「○が不足しているのでどこに送って欲しい」という呼びかけに応えるのであれば、
ぜひ送ればいいともいます。

そして、ぜったいにこちらから安否確認の通信をしないことです。

安否確認したいのは被災していない側です。
被災していない側が安心したいだけです。
安否確認などされても被災者には何の益もありません。
安否確認で電話することは、
通信が復旧しきっていない情況で、
被災者でない側が安心したいがために通信を使用する行為です。
要はプロに任せることです。

16年前、遠くのまちの名前が書かれた消防車やパトカー、
そしてなにより規律正しい自衛隊が来てくれたときには、
ほんとうに嬉しかったです。
彼らは、これまでに見たどんな人間より気高かったです。
彼らはプロとしての技術を持っていましたし、
彼らは私たちに感謝されることなど求めていませんでした。
被災地に必要なのは、プロだけです。

私のところで学生のころ活動をし、
そのあと陸自の士官になった女の子が、きょうから災害派遣で被災地に行きました。
彼女は、明確に被災地に必要とされている人間です。
16年前の私に、人生を日本のために使うと決意させてくれた災害派遣の自衛官として、
彼女が岩手に行くことがとても誇らしいと同時に、
無力な自分の被災地に対する気持ちは、彼女に託すことにします。
被災地の復興と、自衛隊の活躍、そして、大切な友人である自衛官の無事の帰還を、
心から祈ることだけが、無力な私にできることです。

きのう、自分のブログに書きました。
> 私はこの地震で何も失っていない部外者です。
> そして、この地震に対して何もできない無力な素人です。
> とにかく、自分にできることなど何もないことを受け容れることが必要です。
> 「何かしよう」という気持ちが、本当に自己満足ではないのか、
> よくよく考えるべきです。

大きな反響をいただいてびっくりしております。
そして、「それでも自分にできることはほんとうにないのか」
というご連絡を、遠くに住む方からいただきました。

「できること」を改めて考えました。

考えて出た結論は、
落ち着いたという雰囲気になってきたときに行動を起こすことでした。
テレビに「復興した」というニュースが散見されだしたときこそ、
動き出すべきときです。
テレビは感情に訴えかけるエンタメなので、
感動的なドラマを放送するために、「復興」を放送します。
しかし、ほんとうの復興など、そんなにすぐできるわけがないのです。
そういう報道が為されだすくらいから、
必要な物資や、必要な人的支援や、必要な資金などが明確になってくるいっぽうで、
反比例的に「助けを求めている!」という報道は減少します。
さっきまで国じゅう挙げて「力を合わせて」といっていたのに、
さらっと忘れるのです。
そういったときにこそ、小さな情報を拾って、
みんなに呼びかけてあげてください。そして応えてあげてください。

いまみたいに、テレビが連日特番をやっている情況では、
みんな「なにかしたい」と思っています。
献血に長蛇の列ができたりするのです。
それはそれで、たいへん価値のある行動だと思います。
しかし、血液もいつまでも保つわけではないので、
献血の行列がなくなりかけたときこそ献血をするべきです。

いま、自衛隊、全国の自治体の救援部隊、さらには外国からの援軍も
被災地に投入されていっています。
彼らがまずは現地入りして、救援の統制系統の下地を整えた状態であれば、
ボランティアは活きてくる可能性もあります。
ただし、彼らの指揮下に入ることが最低条件です。

テレビで「ボランティアのやる気を削がず自由に活動させるべき」
などと、”有識者”が言っていましたが、とんでもない意見です。
指揮命令系統のない大人数など、現場の復旧活動の邪魔になるだけ。
やりがいや自己満足を求めて現場入りするのは最大の迷惑です。
自分のためではなく、部隊の指揮下で日本のために自分を犠牲にできる人だけが、
「ボランティア=義勇兵」として現地入りすべきです。

では、「たったいま、ここで」できることは。
いま、私たちができることは、「呼びかけに応えること」です。
「呼びかけたい」のであれば、「呼びかけに応えよう」と呼びかけるべきです。
政府、各自治体、身元のしっかりした組織や企業の呼びかけに、積極的に応えるべきです。
YAHOO!
Google
日本赤十字社
なにより、いまできることは、募金を「すること」です。
(独自に街頭に立ってよびかけることではなく・詐欺が横行します)
呼びかけるとすれば、身元のしっかりしたところへの募金を呼びかけるべきです。
それくらいしかないのです。
でも、いまはそれがいちばんありがたいのです。
私たちは復興に必要な技術を持っていません。
私たちは復興に必要な訓練を受けていません。
でも、それぞれの財布から出る色のついていないお金は、
絶対に復興の邪魔になりません。

   ■   ■   ■   ■

また、この災害は、明確に国難です。
株価も下落し、甚大な経済的損失も待っています。
そして、それは国民が働いて埋めていくしかないのです。
だからこそ、被災していない人たちは、
それぞれのところで、一所懸命規律正しく働いて、税金を納めることこそ、
ほんとうに被災していないみんながやるべきことです。
日本はこれくらいでは沈まないのです。
なぜなら、私たちはまだ生きていて、きょうも規律正しく一所懸命働けるからです。
「大災害にもかかわらず暴動が起こらない・秩序が乱れない」と、
外国人たちは、日本人に対する敬意を新たにしています。
だから、首都を空襲されても、原子爆弾を投下されても、日本人は強く生きているのです。
そんな記憶はない私も、阪神大震災で被災して生きているのです。
だから。
日本人としての誇りを失わずにそれぞれの場所で強く生きることこそが、大切なのです。

改めて。
世の中がこの「悲劇」に飽きて、支援への熱が冷めだしたときに、
「復興」のドラマを酒の肴にしだしたときに。
そのときにこそ、この災害のためにできることを継続しましょう。

被災してから、私が初めて悲しくて悔しくてぼろぼろ泣いたのは、
震災から半年以上たった夏のころでした。
どうして俺はこんなに不憫なのか?とふと思って情けなくなって、泣きました。
よく憶えている。
西宮は被災市です。
16年前、全国から助けてもらったまちです。
「○○県警」と書かれたパトカー、「○○市消防局」と書かれた消防車、
モスグリーンのトラックを連ねた自衛隊。
きっと遠くから来ただろう彼らは、とても規律正しくて、
彼らこそが、私たちに「国は俺たちを見捨てていないんだ」と思わせてくれました。

西宮市からも、給水の水道局の部隊と、
兵庫県緊急消防援助隊の一員としての消防局が、東北に向かっています。
1000km離れたところからやってきた
「西宮市」と書かれた車輌と、規律正しい西宮市職員は、
きっと被災地に「国は俺たちを見捨てていないんだ」と思わせるはずです。

それ以外にも、
必要な物資を調査して西宮でそれを集めて送ることなどを、市に要望しています。
遠く離れた西宮にできることは、数少ないです。
だからこそ、できることからやらなくてはいけません。

改めて、被災地の復興に加え、
西宮から進発した部隊の活躍と無事の帰還を祈りつつ、市でできることを考えます。
ちなみに、こうして、日々これまでどおりの自分の仕事を一所懸命することこそが、
私がいまのところできることだと思っておりますので、
明日以降のあらゆる政治活動に関しては、自粛等は致しません。
ご理解賜りますよう。
http://www.melma.com/backnumber_133212_5137491/

shiff

東京カワイイTVでも
最近では東京カワイイTVでシンディーローパーを見かけました。昔からとてもキュートで好きな人ですが、日本のおばさんのサポートを受けていたとは知りませんでした。いいお話をありがとうございました。

MR2

シンディーのアルゼンチンでの これだろ↓毎日観てるよYouTubeで
http://m.youtube.com/watch?desktop_uri=http%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3D4PrBnG9E4I4&v=4PrBnG9E4I4&gl=JP

如月

今こそ
800兆円ある米国債売って復旧費用捻出しましょう。
マスゴミは一切言わない。

岸信介CIA以降の日本は米国の奴隷

-

學問
眞に學問を求める者は學問をする。自ら勉学せず、しかも與論調査か何かで「今日の大學は改革を必要とするか」と問はれれば、「必要とする」と答へる。さういふ者に向つて(齋藤)緑雨はかう言つてゐる。

要するに學問は自己を諒解するの道にあらず、辯解するの具なり。

田恆存「教育の普及は浮薄の普及なり」(潮 昭和四十四年五月號)

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大臣
@daitojimari 渡邉哲也 代表戸締役
消防に関しては、あくまでも都に指揮権があり、その割り当て官庁は総務省になる。原発行政は経産省ですが、海江田大臣には処分権限などない。まして、東京消防庁の職員は善意で参加してくれている。

@daitojimari 渡邉哲也 代表戸締役
現政府、省庁を作ったり、命令しただけで、仕事をしたつもりになっているのではないでしょうかね。動きやすい土壌を作ったり、支援したり、その結果を見届け、「責任を取る」のが仕事ですね。

@daitojimari 渡邉哲也 代表戸締役
無駄な大臣会見辞めれば良い。官僚ペーパーを読んでいるだけ、混乱するだけだからペーパーで充分 あれでは、単なる報道官の仕事です。大臣の仕事は、方針を決め責任を取ること。その部分が完全に欠如している。

@Fuwarin Raizo Fuwa(不破雷蔵)
猪瀬直樹氏のブログ http://bit.ly/i3ikoF に詳しく出てます。2台中1台エンジン焼きつき RT @OmegaForceZero @daitojimari 放水車も完全に壊れた模様です

@daitojimari 渡邉哲也 代表戸締役
大臣は、各省庁に於ける「最高権威」ではなく、「最高責任者」なんですね。総理大臣は日本における「行政の最高責任者」に過ぎないのです。

-

原子力
……現政権に期待しないとしても、原子力から他の新しい何らかのエネルギーの開発に成功するまでの長い道のりを、危険な「火の玉」をあやしながらこれを利用し、しかも上手に「火」を消していく安全な道程としなければならないのですからこれは大変です。私どもはいずれにせよそんなことのできる新しい政治力の成立に夢を託さざるを得ません。
http://www.nishiokanji.jp/blog/?p=1040

D
そんな事を抜きにしてもシンディー・ローパーは凄いね。

-

国民
……国民が学ばなければ、政治家が学ぶはずはないと言っても過言ではない。
 なぜなら、彼らは有権者に迎合することで、その職にありついているのだから……
http://blogs.yahoo.co.jp/nobu_aidasort5694/2979887.html

名無しさん@5ちゃん

No title
今日の内容とは違いますが
首都圏での買いだめ記事ってどう思われますか。
私はもちろん買いだめの人達がいる事を否定はしませんが
あれって個人で買って被災地に送っている方々が多いのでは
無いかと思ってます。
なんとか生活物資を贈りたい人が一杯いて、近くのコンビニとか、
スーパーで調達をせざるを得ない。そんな風に思います。
又、被災地でのスーパーでの食品窃盗とか、辛すぎますね。
政府がさっさと必要物資を送っていたら、日本人はそんな事
しませんよ。
それが無いから、生きるために悪いの解ってて行われて
居るのでしょうね。
政府が地方から要請が無いから贈らないって、もうキチガイ
としか思えません。
それを予知して対策を練るべきでしょう。
民主党にはそんな気が無いことが明らかになりましたよね。
未だに応援している人達って何者なんでしょうね。
まずは通名は廃止しましょう。

「アルマアタからふくしまへ」のひこ

No title
いいお話をありがとうございます。

おつる

シンディローパー大好き★
シンディ・ローパーをとりあげて下さって嬉しいです★
今、日本、東京・大阪でライブコンサートをしていますが
震災で各種イベントが中止になり、外国人が日本を脱出したり、来日するのを中止している中、
地震の被災者さんのためにとコンサートを続行しています

実は、20代はじめの頃から、私が一番好きな歌手は
シンディ・ローパーです。 
故マイケルジャクソンらとともに
アフリカの飢餓と貧困層を解消する目的で作られたキャンペーンソング
ウィ・アー・ザ・ワールドでのシンディの歌声は最高です
http://www.youtube.com/watch?v=WzH_awapD78

永遠の少女のような屈託のなさと笑顔は、
私の憧れで理想とする女性なんです。
若いころは、彼女のファッションをモノマネして
まっ赤な髪とか金髪にしてたぐらいです笑v-254

ねずきちさん、有難うございます。
昨日は、神戸で日心会の素敵な方々とお会いできて
とても楽しかったです。ねずきちさんにお会いできず残念でした。

-

No title
毎回良いお話を紹介していただき、ありがとうございます
今回のシンディ・ローパーなんですが、鈴木さんのお店で働いていた
のは、79年頃ではないでしょうか
シンディは84年にGirls~が大ヒットでしたので、その前では?

愛信

【安否情報】
【安否情報】下田八重子さん
http://www.youtube.com/watch?v=hAbBAVTuYGs&nofeather=True
【安否情報】ハンガイマサオさん
http://www.youtube.com/watch?v=KxtNy40Y8bs&nofeather=True
【安否情報】シバトヨさん
ttp://www.youtube.com/watch?v=CiP_ookgcXA&nofeather=True
【安否情報】モンマミサオさん
ttp://www.youtube.com/watch?v=pYFieRuMwQA&nofeather=True
【安否情報】佐藤八市さん
ttp://www.youtube.com/watch?v=NhRYGwnfqm0&nofeather=True

【安否連絡の掲示板】最新版
http://www.aixin.sakura.ne.jp/axths/tabi/tabi.cgi
【安否連絡の掲示板】最新版タイトル一覧はこちらをクリックして下さい。
【東北地方太平洋沖地震】【_被災者応援掲示板_】
http://www.aixin.sakura.ne.jp/ATH17.cgi

-

No title
政論:福島で的確な対外発信を:西原正
この人は自衛隊の元最高幹部である。今回の大災害は同時並行的に処理しなければならないが、その一つは国際社会への発信である。原発事故が起きたことは明らかなので、あとは出来るだけ公開することだ。それが日本の信頼になる。すでに菅の声望は地に落ちている。まだ子供手当にこだわっている。決断力がない。全く話にならない。これは知能が低いのだ。一番の貢献は早期辞職である。いまさら隠すことはない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
カニ工船原稿
この本は、ソ連の対日工作本である。しかし、戦前日本左翼が仕えてソ連で当時何が起きていたかは、ソ連崩壊で分かっている。大虐殺であり、ソ連は大犯罪者だったのだ。日本の左翼も殺されていた。この大悪魔に仕えた日本の左翼は、当然共犯であり、犯罪者だ。宣伝本を復刻するのは詐欺の再開だ。許せない。もう左翼には騙されない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
沃素剤の配布、いわき市
公共機関がパニックになり、貴重な薬剤を無駄に配布しているという。専門家の統一意見を明らかにすべきだ。これも菅政府の失態だ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
長野地震
活断層が動きだしているという。全日本人が明日は被害者になるかもしれない、という気持ちである。東北の被害者は他人ごとではない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
朝日新聞雑誌アエラの恐怖煽動表紙
左翼は馬鹿の一つ覚えで核の恐怖をあおる。福島農協は朝日新聞を訴えるとよい。朝日は追放だ。まだいたのか。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
放射性物質、風評被害
これはX線や他県の農産物との比較をすればよい。長崎大の山下俊一教授が安全だ、国民はもっと勉強せよ、と述べている。政府はもっと国民に原子力を知らせないといけない。やたらに怖がってはいけないのだ。殺人光線ではないのだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
栃木、群馬、千葉産も規制値超え
基準値自体がいい加減だから、どうということはないのだ。
基準値を拡大すればよいだけだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
喪失
これは当事者しかわからない悲しみだ。災害の混乱時にはいろいろな選択がある。昔から、老人が逃げるときの足手まといになるから、若い人の救援をことわる話がある。このほかに哀話は多数あるだろう。結局子孫を残すことが全ての解決だ。家制度の重要性がまた分かったと思う。戦前の社会制度が全て正しかったのだ。戦後は何も作らなかった。

http://pub.ne.jp/surugasankei/

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No title
産経抄
放射線騒ぎでパニックになっている。これは長年のマスコミの過剰報道の結果だ。裏には日本の核自衛を妨害する外国の工作がある。日本マスコミが悪い。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
主張:農産物と風評被害
野菜は菅が得意だから福島の野菜を生で食べさせるとよい。今度はカイワレ大根ではなく、ホーレン草だ。恐怖感はいくら言っても聞かないから、正確な情報を出してゆくしかない。他の農産物、工業製品との比較が分かりやすい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
停電と病院機能
自家発電を充実させることになる。これからの日本はあらゆる意味で、集中管理とリスク分散が基本になるだろう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
東西周波数の違い
明治時代に輸入した発電機の周波数規格違いで、いまだに電力の融通が出来ないという。これも地方分権の発想であり、愚かだ。今後早々に統一すべきだ。また大災害が起こるかもしれないのだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
原発影響、政府対応チグハグ
逃げろと言いながら安全と言う。国民はどうしたらよいのか分からない。これは政府にもわからないからである。指導者が必要だ。

http://pub.ne.jp/surugasankei/



おかさん

No title
●(ネットから)

ある外国人のアナウンサー
 :何か欲しいものはありますか? 何が必要ですか?

被災者
 :・・・ 首相が欲しい!

★ 激しく同意します。

 「首相の失敗を、国民の血で償う!」

-

ミンス
■【読者便り】 人民解放軍の民間偽装兵か?
 ブログで紹介いただいた中国の人民解放軍のニュースには冷や汗ものでした。自民党に入れないでという意見を送りました。石破茂政調会長もご自身のブログで受入れることはないと明言されてますが、現在の政府は民主党であり、あの中国ベッタリの仙石氏が復帰しました。今後の動きにも注意する必要がありますね。絶対に受入れてほしくないです。

 そして気になるんですがもう既に人民解放軍は日本でいろんな調査をしてるのではないかと感じてます。私は九州在住ですが1月、街中のスーパーで買い物してた時、中国人の中年男性が5,6人ほど店内に入ってきました。その姿がとても目立ちしばらく見ていたのですが、周りの人達も同じ感じで見ていました。翌日もこの中国人男性グループを別の場所で見かけました。やはり目立つんです。でもビジネスマンでもなく、観光客という感じにも見えないんです。立っている姿も背筋がピシッと伸びてて、眼光するどいような、人通りの多い場所などをチェックしてたんでしょうか。私が初めて見かけるタイプの中国人でした。人民解放軍の援助を受入れたら、日本各地に潜入している部隊も立ち上がりそうで怖いです。以上。
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-4235.html

■一部ネトウヨから「辻元が自衛隊や米軍の救援活動に抗議をした」といった書き込みがされていますが、そのような事実は一切ありまねん
http://ftkst.blogspot.com/2011/03/blog-post_21.html

■民主党のデンパが出るリンク集
……ひと言だけ、言わせてください。
このままでは日本が滅びます。
保守派の警告を聞かずイメージで民主に投票した皆さん、責任を持って彼らを辞めさせてください。
http://ameblo.jp/japangard/entry-10836810800.html

読者

日本人は日本人でありたいものです
素敵なお話ありがとうごじざいます。
コメント欄にも現政府は支援への感謝の言葉もないとのご指摘がありましたが、私もそう思います。
非常に残念である以上に、彼らを同胞と呼びたくない衝動に駆られます。
私は日本人でありたいとせつに思う次第でございます。

-

春季皇霊祭
本日は春分の日です。昼と夜の長さが同じ日を祝う?よくわかりませんが、祝日法では「自然をたたえ、生物をいつくしむ」ことを趣旨としています。

 実はもともと春分の日は「春季皇霊祭」といい、明治11年(1878年)にそれまでの歴代天皇や主たる皇族の忌日を春と秋に纏め(まとめ)奉祀したものです。一般の彼岸の先祖供養に相当する祭儀です。名前を変更したのは戦後占領下でGHQが皇室によって日本がまとまっているのを脅威に感じ、皇室と国民を分断するために名称を変えたのでした……
http://d.hatena.ne.jp/jjtaro_maru/20100321/1269129690

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陰徳
陰徳
ねずきちさん、いつも有り難うございます。
陰徳、陰徳を積む。久し振りに聞く思いです。もう死語同然の扱いとなっています。

-

No title
今回の地震津波の被害は、原発事故でまだ続いているが、原発の消火作業に並行して数十万の被害者の生活支援が始まった。しかし政府の対応が後手後手のため、日本は大混乱だ。これでは菅民主党政府の無能による二次災害が起こるおそれがある。
こうした現況をみると、沢山の「レバ、タラ」が思い浮かぶが、基本的には大東亜戦争後の日本の社会体制が危機に対応できないことが分かる。
それは価値観から社会制度にまで及ぶ。一部の国民には危機的作業をしていただいたが、これは戦後の日本国民としての義務ではない。あくまでも個人的な協力である。しかし共同体が個人の善意に頼ってよいのだろうか。良いわけがない。

危機に当たっては全国民が平等に対応義務を負うのが近代国家である。戦前の日本では共同体は、「いったん緩急あらば義勇公に奉じ」という教育勅語により全国民にその義務を教えていた。すなわち、「国家に危機が起きたら、勇気をふるって共同体のために働く」という意味である。諸外国も独立国家は皆同じ「奉公」の徳目を共有している。

戦後日本教育はその点駄目である。義務のない自由、現実にない平等が主張され、危機は隠蔽された。その証拠に津波に備えよという「稲むらの火」の史実も戦後小学校教材から外されてきた。
真面目なものが奪われ、妄想が与えられたのである。それが冷厳な大自然の脅威によって粉砕されたのだ。この巨大な津波被害を見れば、「地球にやさしく」、などという妄言を言うものはもういないだろう。地球は人間に優しくないのだ。

社会制度では、今だに地方分権などと言っている政治家がいる。災害対策を見てもわかるように阿呆である。分権は資源、労力、機能の無駄である。だから日本の今後の方向は浪費、腐敗、非能率のない中央集権化である。
戦前 の日本は、明治維新の犠牲をはらって、中央集権を完成した。だから日露戦争の大難をしのぐことが出来たのだ。戦後、中央集権を悪とするのは利権を分散して日本を破壊しようとした敵の工作であった。その手にのってきた日本人は怠慢であり愚かであった。

政府は復興省を作ろうとしている。これは内務省の機能なのだ。日本は戦前内務省を持ち国民保護の機能を一元化していた。
今後我々は戦後の国家体制を、戦前を手本に正さなければならない。比較表を作れば戦前がいかに進歩的であり、戦後は劣化しているか、わかるだろう。これも米軍が国防に当たるという特殊な条件でのみ可能だった。米軍がいなければすでに亡国している。
だから国防の正常化から始めたい。国民皆兵義務である。占領憲法は停止する。改正するのはもっと後である。まず現実の安全を確保してからだ。

政治的にも、国家、国民の危機対応を前面に出した新しい政治勢力が必要だ。議会制度では間に合わないなら、自衛隊が臨時政権を作り、国家を改めなければならないだろう。議会制度は政治の意志決定における一方法にすぎない。民族の生存は議会制度に縛られてはならない。

http://pub.ne.jp/surugasankei/

ムーです

この寒空に
世界各国から、義援金等が多数よせられてます。台湾などは凄い金額です、もちろん額ではありませんが。また福島50と言われ、命をかけで働いていただいてます。
しかし政府は、新潟・阪神等の経験が活かされていないような気がします。
あれだけ広範囲で大きな災害ですから、陣頭指揮など情報収集は岩手・宮城・福島等の県庁でとるべきでは、ないでしょうか
また、この大災害をチャンスとみて、不穏な動きをする近隣諸国があります。私達は、これらの動きに注目・注意していきたいと思います。

koukenz

No title
おはようございます。
とても、感動しました。すばらしいですね!
米国を筆頭に台湾など、世界中から感動の支援の手が差し伸べられています。外務省のHPでは128ヶ国、地域、33機関となっていますが、別な報告では180ヶ国を超えているようです。しかし、内閣総理大臣や官房長官から、この多大な支援とお見舞いに対する謝辞を聞いた事がありません。また、各国からの救助隊の帰国に際して、その労をねぎらう報道もありませんでした。”日本人らしくないですね!”思い出されるのは、1994年にパラオがアメリカから独立に際して、日本政府はお祝いの一言も発しませんでした。翌年の阪神大震災ではご周知の通り。今回の大震災と原発問題に対する対応もしかりですが、国旗、国歌を蔑ろにし、国家観を持たないファシスト集団と弾ずるしかないと思います。

vocalistk

No title
16日ライブに行きました。 20数年前の初来日の時にも行きましたが、声もパフォーマンスもまったく変わらなかったです。 それだけでも素晴らしいと思いました。
でもSPに「ごめんね でも信じているから」って言いながら、何度も何度も客席に下りてきて、客席の椅子に立って、拳を振る上げて歌ってくれました。

最後に「日本人は強いから絶対に立ち直れるわよ」って言ってくれました。
彼女はツイッターでも日本の状況を映像も交えて報告してくれてました。
パフォーマンスでなく、本当に日本のことを思って、力になろうとしてくれていたのがわかりました。
もともとシンディのファンでしたが、今回の件でもっと彼女のことが好きになりました。
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小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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