陛下からのビデオメッセージ



人気ブログランキング←はじめにクリックをお願いします。

陛下のお言葉


昨日陛下より、東北地方太平洋沖地震に関して国民にメッセージをいただきました。

以下は、宮内庁HPからの転載です。

~~~~~~~~~~~~~
陛下のおことば

この度の東北地方太平洋沖地震は、マグニチュード9.0という例を見ない規模の巨大地震であり、被災地の悲惨な状況に深く心を痛めています。

地震や津波による死者の数は日を追って増加し、犠牲者が何人になるのかも分かりません。
一人でも多くの人の無事が確認されることを願っています。

また、現在、原子力発電所の状況が予断を許さぬものであることを深く案じ、関係者の尽力により事態の更なる悪化が回避されることを切に願っています。

現在、国を挙げての救援活動が進められていますが、厳しい寒さの中で、多くの人々が、食糧、飲料水、燃料などの不足により、極めて苦しい避難生活を余儀なくされています。
その速やかな救済のために全力を挙げることにより、被災者の状況が少しでも好転し、人々の復興への希望につながっていくことを心から願わずにはいられません。

そして、何にも増して、この大災害を生き抜き、被災者としての自らを励ましつつ、これからの日々を生きようとしている人々の雄々しさに深く胸を打たれています。

自衛隊、警察、消防、海上保安庁を始めとする国や地方自治体の人々、諸外国から救援のために来日した人々、国内の様々な救援組織に属する人々が、余震の続く危険な状況の中で、日夜救援活動を進めている努力に感謝し、その労を深くねぎらいたく思います。

今回、世界各国の元首から相次いでお見舞いの電報が届き、その多くに各国国民の気持ちが被災者と共にあるとの言葉が添えられていました。これを被災地の人々にお伝えします。

海外においては、この深い悲しみの中で、日本人が、取り乱すことなく助け合い、秩序ある対応を示していることに触れた論調も多いと聞いています。

これからも皆が相携え、いたわり合って、この不幸な時期を乗り越えることを衷心より願っています。

被災者のこれからの苦難の日々を、私たち皆が、様々な形で少しでも多く分かち合っていくことが大切であろうと思います。

被災した人々が決して希望を捨てることなく、身体(からだ)を大切に明日からの日々を生き抜いてくれるよう、また、国民一人びとりが、被災した各地域の上にこれからも長く心を寄せ、被災者と共にそれぞれの地域の復興の道のりを見守り続けていくことを心より願っています。

~~~~~~~~~~~

ありがたいお言葉です。

このメッセージのビデオを下賜されるに際し、陛下は、
「緊急のニュースがあれば、くれぐれもそちらを優先してください」と述べられたそうです。

陛下は、どんなときにも国民を気遣われている。

私たち日本民族は陛下のもと、一致団結して、辛苦を乗り越え、希望を捨てることなく復興の道を歩んでいきたいと思います。

 ↓クリックを↓
人気ブログランキング

天皇陛下からビデオメッセージ


日本の心を伝える会 日心会
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
\  SNSでみんなに教えよう! /
\  ねずさんの学ぼう日本の最新記事が届くよ! /

あわせて読みたい

こちらもオススメ

コメント

じゅげむ

世界に感謝
私の住んでいる辺りでも、ガソリンや灯油がいつから買える様になるのかわからない、久しぶりに良い天気だったので職場まで歩いていく事にした、歩きながらこれからどうなるものかと考えていた時こんな事が浮かんで来た。

今、被災地でだけでなく広く物資の不足が問題になっている、特に物流や移動に使われるガソリン、冬期間の暖房に使われる灯油、衣類、食料、仮説住宅の建材、これらを「救援物資」として送っている。

しかし良く考えてみるとその殆どが「輸入資源や輸入品」である事はいまさら言うまでもなく周知の事と思われる、大量に消費される物で自給できるのは米、水、土などさほど多くはない様だ。

今私達が被災地に「救援物資」として送っている生活必需品は、本当は世界中の国々から届けられた大切な贈り物なのだとどうして今まで気が付かなかったのだろうか。

http://www.jica.go.jp/world/interdependence/jica_databook/index.html

世界第二位の経済大国として「お金さえ有れば何でも出来る」こんな価値観で自分達はより大きな付加価値といって「工業立国」を目指して来た、それが今では世界的な「大国による膨大な負債」によって金余りが起こり投資マネーとなって世界の市場を混乱させている、マネーゲームによって製造業やその他の産業における「労働の価値」が実体経済とバランスが採れなず、経済的波及効果の為に消費が喚起される「浪費社会」が出来上がってしまった。

「地球の全ての人達が、先進国並みの暮らしをしようとすれば、地球がいくつ必要になるだろうか」こんな疑問は以前から話題にはなっていたが実感として感じる機会は少なくて、とりあえず温暖化とco2対策を盛り込めばイメージアップが計れ予算化しやすい、と思っていた。

味方を少し変えてみようではないか、一時も休まずこの国の快適な暮らしを支えているのが誰なのかを、隣のおじちゃんやおばちゃん、若者達がどんな仕事をしているのか、そして日本が必要としている「輸入品」を私達よりずっと貧しい暮らしの中で作ってくれている人達、そして原料を与えてくれる「地球」の多くの土地が乱開発で荒廃している。

多分もう少し時間が経てば「天災」が起こらなくても「輸入大国日本」には似たような事が起きても不思議は無かったと思う、その時は人と人が敵対し合う事になったかも知れない。

天皇陛下のお言葉を伺って
「朝な夕な飯食ふごとに忘れじな 恵まぬ民に恵まるる身は」

を思い出した、今の私達は、私達の暮らしがどのような成り立ちで営まれているのかわかりにくくなっているのだと思う、分業化が進みテストの為の知識を詰め込む、そして安定した企業へ就職、地面を這い回るような仕事は誰かにしてもらいお金がなければ借金すれば良い、後は誰かが何とかしてくれる。

貧(ひん)と言う字が有るが、富(貝)が分かれて「貧しい」になる、だけど人を誉める言葉にも「あの人はひんがある」などと使われる、貧の本当の意味は「富を分かち合う事の出来る人はヒンが有る」のでは無いだろうか、私はそう思いたい、なぜならその人には自分(自らを分かち合うもの)としての誇りがある、たとえ身なりが埃をかぶっていても。

伊勢神宮が20年ごとに新しく移され、天皇陛下が田植えを行い、皇后陛下が機を織る、これらの中には「衣食足りて礼節を知る」そして「君が代の千代に八千代に」を実現させる人としての生き方と喜びの手本が盛り込まれているらしい。

「あめがした やわしてめぐる ひつきこそ はれてあかるき たみのたらちね」

両親やお年寄りが「皇室のテレビ放送」を微笑ましく見ているのが長い間不思議でした、皇室とはいったい何なのか、今もはっきりとはわかりませんが「有った方が良いのかも知れない」近頃はそんな想いが有ります。

今、世界はお金よりも大切なはずの「資源、地球からの贈り物」を通して日本を応援している、そう思うと世界はとても有り難いもの、そしてそのお礼をどのような形で恩返しできるのだろうか、この国は考え直す必要が有るのかも知れない、まずはお前の事からと誰かに言われた様な、大切に使わせて頂きます。感謝

そう言えばエヴァの「ヤシマ作戦」、ヤシマとは八島、八州で日本国の呼び方の一つだとか、エヴァって深い。

ななし

宮城石巻では犯罪が多発。陛下のお気遣いはありがたいが、それ以上それ以下でもない。それからコメント欄が随分低質になっている。

愛国者

米国に感謝?
とたわけた馬鹿者がいたが…今の現況を利用して経済破綻をほくそ笑んでる事もわからんやつがよくも投稿しているものだ。米国は大使館、米軍関係を利用し、このまま日本は首都圏以上に放射能が、拡散するという情報を流している。すでに、米国へ非難してますます日本の危機を仰いでいる。円高株価の問題、ガソリン不足…米国の思い通りではないか! 今こそ立ち上がらんといかんのだ!陛下の御言葉を胸に……

コッソリ

■中国による人工地震の可能性について
【注意!!!】

これが全て事実かどうかは分からないですよ!!
こういう噂もあるよって思って読んでみてください。
http://000hime.blog74.fc2.com/

-

No title
優しく慈愛あふれるお言葉だと思いました。
本当に有り難いです。
日本は大丈夫、みんなで乗り越えましょう。

パキラ

天皇陛下万歳!
本当に有り難いお言葉です。
国難ともいえる事態に、陛下もお心を痛めて
おられることが伝わり涙がでました。
国民一丸でこの非常事態に立ち向かい、
個人個人でできる事・我慢する事・考えられる事を
すすんで行いましょうよ!
自分達の国は自分達で護り・復興し・立ち上がりましょう。

-

震災後初の衆院本会議で黙祷
震災後初の衆院本会議で黙祷 横路議長が「痛恨の極み」
産経新聞 3月17日(木)13時29分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110317-00000568-san-pol

  ↑  ↑  ↑
こういう時に、「黙とうしない非常識な人」って、いませんよね?

もし、こういう時に、「黙とうしない非常識な人」いたら、どう思いますか?


こういう時に、「黙とうしない非常識な人」って、国歌を歌わなかったり、国旗を掲げるなと主張する人と同じでは?

-

No title
仙台市三条中学校の避難所で、中国人がやりたい放題。体育館の中にトマトの皮を「ぺっ!」と吐いて汚し、
ストーブ前で暖をとる高齢者を足で払い中国人同士で独占。
実の祖母からのSOSです。今から木刀持って行ってきます!味方求む!#sendai #police

今、祖母と叔母に確認。何と仙台市の三条中学校の避難所、閉鎖!避難所用救援物資を根こそぎ、
近隣の外国人留学生(中国韓国で七割強)が運び出してしまい、避難所の機能停止だそうです。
なぜ留学生たちに事情説明せずに配ったんだ!馬鹿なことを!#sendai

@tummysage 略奪というより、避難所に行った→食料と水をもらった→留学生の伝達ミス→行けばタダでもらえる
→大挙して留学生押し寄せ→もらったら全員留学生寮に帰宅→たまり場化→閉鎖、という負の連鎖ですね。
国際交流の失敗例です。。 38分前 Keitai Webから

@chiropon_0628 仙台市三条中学校の避難所はすでに閉鎖。14日に火災があったからと電話では説明されるそうですが、14日火災はボヤ。
避難所に避難しない外国人留学生に避難所の救援物資を配ってしまい機能不全を起こしたのが真相です。#sendai

http://twitter.com/mizubasyo/status/48266360148602880
http://twitter.com/mizubasyo/status/48268982519730176

http://twitter.com/mizubasyo

日本人

No title
中国から到着の船に核兵器の一部発見か 中東へ向かう途中 マレーシア紙報道
2011.3.17 13:14

 マレーシア紙サンは17日、中国からマレーシア西部の港に到着した船から核兵器の一部とみられる部品が見つかったと報じた。

 同紙によると、部品は中国からクラン港に到着したマレーシア船籍の船から発見された。船は中東へ向かう途中だった。

 乗組員が必要な書類を提出しなかったため、マレーシア当局が捜索したところ、大量の武器の部品が見つかったという。

 事前に違法な貨物があるとの通報を受けていたという当局関係者は、同紙の取材に対し「大変深刻な事態であるため詳細について言及できない」としている。(共同)
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110317/asi11031713170000-n1.htm

岩手県人

これが被災地の現状
2ちゃんねるより

うちの祖母は女川で被災し家は全部流されたものの命だけは助かりました。
その避難所での中国人の話です。
女川には水産加工屋があるのでたくさんの中国人労働者がいます。
彼らの家は山の上にあり津波の被害を受けていないので寝る場所もあります。
それなのに彼らは避難所に来て我先にと配給の毛布をもらい家に持ち帰る。席をはずした被災者の所から配給のご飯や毛布を盗んで持って帰る。
みんな全然たりていない少ない物資を分けあいながら助け合って生活しているのに…

さらに本当に許せないのは、陸にうちあがったご遺体から平気な顔をして時計や金品をはずして持っていく…

人間としておかしくないですか?
遺族にとっては大切な大切な遺品なんです。
このような話が女川でも、野蒜でも、志津川でも起きているんです!

-

No title
米国、NZ救援チームの被曝
低レベルだというが、感謝である。
隣国以外には感謝してよい。ただ自力復興が決まりだ。感謝はそれとして、日本は相当の国力低迷を覚悟することだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
次代への名言
戦前のルーズベルトの日本締め付けについて:「アメリカの鏡日本」の著者、ヘレンミアーズ女史は戦後、「戦前の外交記録を読めば米国の圧迫に日本が妥協しようとしても、米国が許さなかったことは明らかだ」と述べている。米国は満洲欲しさに邪魔な日本を滅ぼしたのである。しかし、米国人もその偽善を知っていた。諸外国の政治家も皆知っている。知らないのは日本人だけである。この欄を書いている関記者は近代史の因果関係を知らないようで、戦前の日本を非難すればそれでよし、としているが不満だ。
時代遅れで無知だからだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
40x40:吉田吉彦
中共の経済学者は、地震特需が日本経済再建の契機になるのではないか、と見ている。経済は需給の循環であるが、このはずみは自然のものと、昨今では政策的なもの(公共投資)がある。今回の大災害は自然のものだ。また日本が大災害に目が言っている間にも、中東危機は進行し国際経済は動いている。
吉田教授は、この復興特需を狙って、中共資本が日本に入り込むことを危惧している。欧米の復興資金はよいが中共の資金は後が怖い。巨視的な立場からの用心深い日本経営論が今必要だ。これは非常に重要な指摘である。切り抜いておこう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
石平のチャイナウオッチ
中国共産党の権威が低下しているという。すでに国内の博物館から「革命」の文字を撤去しているという。中国共産党の幹部と家族は赤い貴族となり、美味しい生活を人民に奪われてはならないということだ。左翼運動とは何か。ここに明らかない答えがある。ひとことでいって詐欺だったのだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
正論:震災機に基本法整備を:森本敏
今回の大災害でわかったことは、日本の戦後体制に危機管理がなかったことである。平和、平和で浮かれていた。危機があっても隠蔽してきた。それが今回もっとも悲劇的な形で暴露されたのである。これからは日本社会を、国民の価値観を含めて危機体制に戻さなければならない。それは戦前の日本の社会体制であった。戦後散々非難されたが、正しかったのだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
話の肖像画:中村祐輔博士
ガンの研究者である。母堂を含めた患者の思い出を語っている。
こうした医学者は本物である。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
震災と就職活動
若い人には大変な時代である。企業も東北地方の工場の操業を停止をしている状態である。先が見えない。指導者が無能であるから早く交代させなければならない。
菅が諸悪の元凶だ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
談話室:自衛隊への感謝
黙々と危険な任務を果たす自衛隊員は、日頃文句ばかり言う人をみているので、同じ日本人なのかと思う。そしてこれは一部の国民にだけ負わせるものではなく、全国民が義務として負う責務であることを考えたい。危機に備えた国民皆兵制度の再建だ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
統一選挙
民主党が壊滅するので選挙期日を伸ばそうとしているようだ。とにかく指導部を交代させないといけない。危機対応がまるっきりできないのだ。軍隊でも戦闘時に、司令官が無能だと分かればすぐに更迭するのが決まりだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
釜石小中学生3千人避難率100%
よかった。平成18年には避難率10%未満だったというので改善したという。今回はあらかじめ決めていた避難場所に5-10分で誘導避難した。この教育委員会の関係者は偉い。銅像ものだ。釜石だけでなく全国の子供たちにもこの教訓を伝えてほしい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
放射能対策
現状は非常に微量でレントゲン写真以下であり、心配はない。あとは花粉と同じで除去できる。気になる人は放射線測定器を買うことだ。これで安心が確認できる。アロカ社、応用光研工業、千代田テクノル社が扱っている。値段は3-50万円という。簡便なものがすぐに販売されるだろう。

http://pub.ne.jp/surugasankei/

-

No title
主張:大震災と原発爆発
爆発と言うな。事故と言え。なんでも大仰に騒ぎすぎだ。大災害の対応は、当面の対応と本格対応がある。当面対応は専門家にまかせるしかない。本格対応は価値観を含め戦後の馬鹿な社会の制度改革だ。伝統の危機対応制度への総復帰だ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
米国が情報不足に不満
こうなったら、とにかく広く知らせることだ。疑心暗鬼を生ず、にならないようにする。菅内閣の信用は内外ともに最低だ。無能力が危険レベルなのだ。もうやらせられない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
菅、東日本がつぶれると妄言
菅はパニックになっているようだ。指導者は何があろうと心配するな、というのが仕事だ。これが菅の約束した「最少不幸社会」の実現であるとしたら、とんでもない話だ。疫病神は日本から追放だ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
日米史上最大協力体制
米国には感謝である。
中共、朝鮮、ロシアであれば理屈をつけて日本に居座るだろう。占領だ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
官邸パニック
会議が多すぎるという。権限の移譲が出来ていないからである。民主党得意の政治主導の結果だ。実態は無能無力で被害を拡大しているだけである。戦前のような内務省による行政官統治体制がよい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ガソリン品薄深刻
災害対策では予測が大切だ。発生と同時に最悪に備えて行動を開始していなければならない。しかし菅は後手、後手である。指導者に一番必要な予見能力がないのだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
仏が日本国債購入の可能性
日本が必要とする巨額の復興資金調達に協力するという。ありがたいことだ。これは地政学的な敵である隣国とは違うので素直に感謝してよい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
春闘
ベースアップすれば喜ぶのは海外の競争企業である。だから、ベースをさげて国際競争力を強めることが今必要なのだ。時代は大きく変わっている。労働組合も国際感覚が必要だ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
自己犠牲50人、最後の防御:米メディアが日本の原発作業員を称賛
これは日本メディアの見過ごしてきたことだ。恥ずかしい。マスコミは原発復旧工事の現場に行け。偉そうに高みの見物をするな。国民は、黙って決死的な任務に努める人に感謝する。マスコミの肝心のことを忘れて、いたずらに不安をあおる無責任報道に怒っている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
近隣諸国に募る危機感
中共、韓国、ロシアなどは危機感を募らせている。中共は過去原爆実験で日本に高濃度の放射性チリを降らせた実績がある。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
近隣の日本支援の真意
裏に狙いがあるから油断しないことだ。かれらは日本人の危機感が高まり今までの反動で外国人排斥運動が始まることを恐れている。彼らは略奪民族であり損得だけで動くのだ。

http://pub.ne.jp/surugasankei/


-

No title
天皇陛下のメッセージ
産経はトップ記事である。それなのに読売は1面だが小さく扱っている。経団連会長の下だ。到底許されない。読売の編集長はこの大災害で国民の価値観がガラリと変わったことに気づいていない。今国民にとって一番重要なのは、団結であり精神的な支えである。それは祖霊を表す天皇をおいてない。我が国民は天皇陛下のご発言の重さと確かさを深く感じている。読売新聞の抗議先は:03-3246-2323である。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
戦後ラバウルで殺された同胞の遺詠:「同胞(はらから)の犠牲(いけにえ)なれば、すめらぎ(天皇の和語)の弥栄(いやさか)祈り我は散りゆく」坂本忠次郎 中尉(埼玉県)。今回担当の少なからぬ方々が災害防止のために決死的行動をとっている。
大災害は民族の悲劇として先の戦争とつながっているのだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
原発事故:冷却用水が鍵:注水体制を急ぐ
私ならこうした見出しをつける。何が重要か分かるからだ。現象を局所的にただ大きく見出しにしても意味はない。スポーツ紙の馬鹿見出しだ。社会性を自覚せよ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
原発決死隊
危険な状況で働く同胞がいる。戦争では全国民が決死隊の義務を負う。しかしこの方たちは企業の人である。そのような義務はない。それなのに進んで危険な業務を果たしている。これは企業人ではなく、国民としての意識なのだ。実に偉い。また津波に襲われた地区でも、町役場や警官が国民に避難を呼び掛けて自分が巻き込まれ殉職している。これらの方々をどう顕彰するのか。共産党用語のおざなりの追悼は許されない。共同体を否定してきた戦後のエセ価値観がひっくり返ったのだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
地震津波被害者1万人を超す。想像を絶する。
6日たってもなお現地では餓死を待つ人がいるという。民主党政府は頭が悪いとしかいいようがない。関西大震災の時の村山首相と同じである。左翼はまともなことができないのだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
産経抄
決死隊の国民と比較して、売国政治家を批判している。これは政治家だけではない。マスコミ、文化人もそうだ。産経子は決死隊の方々に「何より命を大切にして」、と書いているが、それなら撤退をよびかければよい。偽善だ。戦後文化は死を覚悟の行動をどう評価してよいか、わからないのだ。
今回の大事故では、当事者ではないものの足場の弱さが露呈した。菅、鳩山、小沢は息子を連れて原子炉事故の復旧現場に行くべきだ。乃木将軍は子息二人が戦死している。乃木批判の司馬遼太郎も生きているなら現地に行け。反日歴史屋半藤も加須を連れて現地へ行け。自分で犠牲をはらわないものの批判を許さない。

http://pub.ne.jp/surugasankei/


-

No title
≪国家危機に国民の総力結集を、経験のない民主党だけでやろうとすることが間違いだ≫

政府全体の活動に関しである。危機管理の活動は、首相官邸の一貫した指揮と統制の下に機能的に統合されている必要がある。しかし、現在の政府連絡本部は各省庁の出先機関でしかなく、総合調整の機能からは程遠い。
原発から財政、経済、交通、計画停電、物資調達など、国民生活や危機管理の問題を、首相権限の下で全般統制ができないと、政府連絡本部は有効に機能しない。だが、これをひっくるめて行うには新たな法的枠組みが不可欠だ。
 
有事以外の緊急事態に対応する法律には、災害対策基本法、大規模地震対策特別措置法、原子力災害対策特別措置法などがある。平成16年と17年に、これらの法体系を総合するための緊急事態基本法の整備を、自民、民主、公明の3党で約したものの、実現できていない。今回の事態を切り抜けた後に改めて危機管理の包括的な法体系を検討すべきだ。

今回のような国家危機には、政府と政党、専門家や一般国民の総力を挙げて努力する体制を作る必要がある。与党だの野党だのと言っている余裕もないし、場合でもない。政府の内も外もない。国家を挙げて人材を登用し、企業や専門家を含めて国民の総力を結集することが欠かせない。
政府経験のない野党であった政党だけで全てをやろうとすることにはどだい、無理がある。民主党のそんな体質を変えることこそむしろ急務というべきであろう。

-

No title
≪展望欠いた陸自の定員削減≫

自衛隊の活動についてである。結局、大規模災害が起きてみると、自衛隊の能力に大きく依存するほかなかった。今回、東北方面総監が指揮して初めて陸海空部隊の統合任務部隊が活動し、その活躍は目覚ましかった。政治家のパフォーマンスで5万人から10万人体制に増員するなど現実的でない指示もあったとはいえ、国土の防衛態勢を維持しつつ他地域から派遣できる要員には限界があり、予備自衛官が招集された。
 
予備自衛官には実任務に着くという得難い機会が与えられ、その意味では結構である。しかし、背景には自衛隊の要員数不足があるわけで、新防衛大綱を作る際になぜ、防衛省内の反対を押し切って陸上自衛隊の定員を削減したのか理解に苦しむ。政権に国家の安全や防衛について知識と展望が欠落していたといわざるを得ない。

-

No title
不安で心が萎えそうな今、優しさと慈愛あふれるお言葉に、日本は絶対大丈夫と元気になりました。
日本人みんなで頑張らなくては、
有り難うございました。

愛信

日米首脳が電話会談 原発事故対応で協力を確認
日米首脳が電話会談 原発事故対応で協力を確認

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110317/stt11031712330002-n1.htm

大地震発生時に経験豊富なアメリカによる原発事故対策
用冷却剤の受け入れを拒否した事がこの原発大事故の
原因になった。 韓総理はこの期に及んで韓国にホウ酸を
提供してもらいダンゴでも作る積もりか。 
この為に東北地方太平洋沖大地震の救助活動が遅れ、
反日売国テレビ局・マスコミの捏造報道で津波災害被災
地の報道は少なく被災者に関する報道は隠蔽された。
7日間の事故対応の遅れで韓総理が日本国に与えた災
難は国民生活の安全安心を破壊する放射能汚染や経済
危機など計り知れない。
原発の一つや二つ爆発させて電力、JR電車を止めて都
市機能麻痺させるあの革命ごっこの積もりで居るのか。

【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

燕子花

パフォーマンスには熱心
菅内閣は16日付で、東日本大震災の被災地で活動するボランティアと連携し、
情報提供などを行う内閣官房震災ボランティア連携室を設置した。

室長には「年越し派遣村」の村長だった内閣府参与の湯浅誠氏を任命した。
同室は辻元清美首相補佐官のもとで活動する。

ソース(asahi.com):
ttp://www.asahi.com/politics/update/0316/TKY201103160269.html

奈々氏

老朽化
老朽化して危険なのであれば、稼動停止という選択もあったはずです。60-50Hz変換の設備を拡充して、関西からの定常的な電力融通を可能うにするということも出来ました。そういうことを全く考えずに、老朽化した原子力発電所を使い続けるという選択は誰がしたのでしょうか。

町工場の親方

日本政策研究センター、より。
「日本政策研究センター」、からのメール、FAXの文章をご紹介させていただきます。


【日本政策研究センター】3月16日
☆☆☆本日午後、天皇陛下がビデオを通じて今回の震災に関するお言葉を発表さ
れました。テレビでも報じられていると思いますが、パソコンでは次のサイトで
お言葉を拝聴できます。携帯ではご覧になれません。☆☆☆
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110316/t10014717841000.html

☆☆今、国民に報じられねばならないのは何か☆☆

東日本大震災では亡くなられた方が1万5千人を超え、まだ増え続けています。心からご冥福をお祈り申し上げます。また、そのご家族や被災されてご苦労されている方々のお気持ちを思えば、いたたまれない思いがいたします。心からお見舞い申し上げます。

さて連日、津波被害や原発事故の状況が報道されています。それも大切ですが、ごく小さくしか扱われていなくても重要な情報もあります。

宮内庁が節電のため皇居・宮殿を国事行為や関連儀式に使われる場合を除いて閉鎖することを発表したという記事(読売新聞)の中には、このような記事がありました。

「天皇、皇后両陛下のお住まいの御所も、『停電に伴うさまざまな困難を実施されている地域の人々と共に分かち合いたい』、との両陛下のお気持ちから、
《「計画停電に合わせた時間に自主的に電力の使用を止めるという」》

皇居が停電になることはないと思われますが、天皇陛下は、《「自主的」に停電をなされる》 のだというのです。

国民が一体となって、国難を乗り越えなければならない今、こうした事実こそ、もっと報道されるべきだと思うのです




テレ東

No title
日本は再び蘇る。鬼畜シナや朝鮮の力は借りる必要はない。

-

民主党にはもう任せられない!
福島の原発は老朽化していたものであり、新型原発の新設において猛反対があったため、
老朽化したまま維持管理されていた。
維持管理費は事業仕分けで削減されたのだ。
ちなみにこの事業仕分けの監督だったのが核マル派とズブズブ関係の枝野である。
さらにもっと重要なこととして、もっとも震災被害のおおきかった宮城の女川原発は正常に停止しているということだ。

文雄

天皇陛下のありがたきお言葉
この度の国難と言える大地震に際して、天皇陛下が国民に向かってお言葉を述べられました。誠にありがたいことです。
私たちの傍にはいつも陛下が居て下さいます。
国民のために八百万の神に祈りを奉げて戴いてます。
日本の国は大丈夫です。
この事を胸に頑張りましょう。

某さん

No title
ぜひ聴いて下さい。

殉職者だ出ています。

【勝谷誠彦のxxな日々。03/14/2011】
http://www.youtube.com/watch?v=I3HF9i49F8I&feature=player_embedded

-

No title
政治の人気ブログランキングの他の上位ブログが見れないけどなんでだ?
ここは見れるけど……

テムテム

「綱渡りの韓国」
今回の震災で世界中の人達が日本支援に立ち上がっている中で
この国はまだ日本からカネをせびるつもりです。

ブログ「中韓を知りすぎた男」
http://kkmyo.blog70.fc2.com/

-

官邸発パニック終息せず…無能政権が招く国家の危機
無計画停電の大混乱、買いだめ狂騒曲、情報不足による原発不安…パニックを誘発させているのは菅政権だ。閣僚は被災者無視で党の為に暗躍。震災対応の“政治休戦中”に国民は裏切られた……
http://dogma.at.webry.info/201103/article_5.html

-

自由
自由とは、責任のことであり、重荷であります。自由であるためには、私たちの精神はたえず緊張していなければなりません
田恆存『私の幸福論』

歩三の安藤大尉

感激です。
畏れ多くも天皇陛下におかせられましては、ありがたいお言葉を頂き、畏懼感激に堪えません。

-

No title
天皇陛下のご激励
昨日、今回の歴史的国難に当たり私たち国民は天皇陛下から慰労と激励のお言葉を賜った。これは天皇陛下を通じて日本民族の祖霊が子孫に語りかけているのである。大いに元気を出して頑張ろう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今戦争に近い国家的な危機に当たり、同胞が混乱しないように状況認識と方向性について考えてみた。
状況は、地震、津波、原発事故、経済停止そして指導者無能の対応ということになる。現地の連絡によると東北の被災地では餓死者が予想されているという。貴重な時間を浪費し被害を拡大している不適当な指導者は早晩交代させざるを得ないだろう。
原発事故では、東電社員の夫人は夫が死を覚悟で仕事に取り組んでいると話した。戦争末期の特別攻撃隊員の精神である。靖国神社にお参りしない左翼閣僚にこの国民の犠牲的行為を受け止めることはできない。英霊を祀らなかった国民も猛省を要する。
生存環境の危機的変化に対して国民の価値観は、妬みや平等主義から連帯に変わった。これは戦後左翼文化の終わりをも示している。これからは民族主義が主流となる。左翼マスコミの反日言動、反日展示は無条件で許されなくなる。我々は甘すぎた。
政治の方向性は、戦前の日本の危機に強い社会体制に戻すことである。戦後日本は実にもろかった。戦前の日本社会は、伝統的に危機に対応した社会制度であったことだ。社会的危機に対しては、個人は無力である。そこで戦前の社会は組織されていた。それが価値観にまで及んでいた。まさに「一旦緩急あらば義勇公に奉じる」のが国民の合意になっていたのである。だから戦後の廃墟から回復できたのである。今回の混乱でも国民が乱れを見せなかったのは、過去の国民道徳(教育勅語)の最後の輝きである。
具体的施策としては、占領破壊政策の総見直しである。これには皇族制度の回復、国防軍の再建、痴呆自治の廃止があるだろう。さらに家制度の再開がある。警察も県警を止めて国家警察に戻さなければならない。戦前の日本の体制の方がはるかに能率的で清潔であった。戦後は自由と言うが、単なる秩序(危機対応体制)の崩壊の過程にすぎなかった。その証拠が今回の災害に対する対応不能ぶりである。実に危険である。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
希望
今犠牲者が求めるのは、水や食料であるが、最大のものは希望である。希望があれば苦労も我慢ができるからだ。それは若い世代である。被災地で生き残った子供たちの姿に民族の希望がある。再度彼らが被害にあわないように大切に守り育てなければならない。結局社会保障の本質は連続性である。単なる動物的な生命の延長ではない。だからこそ家制度の回復が必要なのだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
内外の危機
日本の危機は天災だけではない。周辺の敵性国家は、日本の混乱を狙って牙をといでいる。支援の甘言も本気にしてはならない。これは日本人の警戒心が高まったので、今攻撃すると逆効果になるため、懐柔しようと手口を変えているだけである。その証拠に占領地(ガス田、竹島、北方領土)から撤退していない。油断は禁物だ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
我慢
当面は被害地の救援、原発の事故収拾、経済活動の再開を並行して進めなければならない。資源が限られるので停電もあるし交通規制もあるだろう。連絡不足もあるだろう。しかし我々は我慢して耐えることだ。「欲しがりません、勝つまでは」だ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
信念
今度の災害は大きいが、それでも敗戦後の焼跡や混乱に比べれば解決できると、老母は言っている。

http://pub.ne.jp/surugasankei/





和田

陛下の温かい…
お心遣いに深く感謝致します。
『すめらみこといやさか!!』

-

米報道「なぜ日本は略奪ない?」考
だって、日本ですから
(中略)
 たとえば、甘ったれた井の中の毀日教員組合の労働者のみなさまなどが、良いところしか見せない観光ツアーではなく、国々の偽れざる実状を見分する深入りツアーを組むなりして実際に見聞いただきたい厳しい状況が、日本を出ればごく“一般的に”実在しているのである。その実情を知っていただきたく思う次第。
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-4231.html

絵葉書パックでもいいのです。手帳サイズの薄い会話集を片手に、現地の方々の利用する小さな食堂で〝昼食〟をとる、小さなお店で買い物をするのです。かならず小さな発見がある筈です。
司馬遼太郎が使い始めたと云われる〝この国〟ではなく〝我が国〟と当たり前の言葉として使えるまでに。

山崎 麗子

天皇陛下 万歳
日本国は一つ。神の子悠久なり、連日のご祈祷、陛下ありがとうございます。笑顔をありがとうございます。真に受けとめ日々精進致します。

トマヤ

No title
日本に生まれたことを感謝します。

春風

No title
天皇陛下万歳!!

ねずきちさんいつもありがとうございます。

よのすけ

有難うございます
天皇陛下をいただく日本の
有難さを再認識いたしました。
非公開コメント

検索フォーム

ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

スポンサードリンク

カレンダー

05 | 2021/06 | 07
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -

最新記事

*引用・転載・コメントについて

ブログ、SNS、ツイッター、動画や印刷物作成など、多数に公開するに際しては、必ず、当ブログからの転載であること、および記事のURLを付してくださいますようお願いします。
またいただきましたコメントはすべて読ませていただいていますが、個別のご回答は一切しておりません。あしからずご了承ください。

スポンサードリンク

月別アーカイブ

ねずさん(小名木善行)著書

ねずさんメルマガ

ご購読は↓コチラ↓から
ねずブロメルマガ

講演のご依頼について

最低3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。
テーマは、ご自由に設定いただいて結構です。
講演時間は90分が基準ですが、会場のご都合に合わせます。
E-mail nezu3344@gmail.com

電話  080-4358-3739

スポンサードリンク

コメントをくださる皆様へ

基本的にご意見は尊重し、削除も最低限にとどめますが、コメントは互いに尊敬と互譲の心をもってお願いします。汚い言葉遣いや他の人を揶揄するようなコメント、並びに他人への誹謗中傷にあたるコメント、および名無しコメントは、削除しますのであしからず。

スポンサードリンク