現場の使命感、現場の奮闘

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東日本大震災01


以下は、4月25日配信の日心会メルマガに掲載した内容です。

今回の東日本大震災ならびに福島原発の放射能の件に関しては、ボクなりにいろいろ書きたいことが山ほどありますが、やはりねずブロとしては、問題提起よりも、現場の皆様への感謝を優先したいとの趣旨から、以下の記事になったものです。

原稿は、日心会のU氏からいただきました。

以下、引用します。

~~~~~~~~~~~~
【現場の使命感、現場の奮闘】

福島第一原発は、4月17日、終息に向けた工程表が示されましたが、まだまだ予断が許されない状況が続いています。

福島第1原発は巨大施設です。
震災前は、東電約1千人、協力会社4千人、計5千人が働いていました。
今の復旧作業でも300~500人が日夜奮闘しています。

なかなか終息できない状況に対して、東電パッシングが起こっています。
会社としての対応、政府としての対応に問題は多々あると思われます。

現場では、取った対応策が結果としてうまくいかなかったり、予測外の現象が起こったりして、時々刻々状況が変化します。
その状況を観測し、新たな対応策を立て、小さなトライをし、検証し、決断して、対応策を祈るような気持ちで敢行します。
現場はこの地道な作業の連続です。

福島第2原発で働いている女性社員が、Mixiで実名で訴えています。

~~~~~~~~~
大津波警報の中、夜中足もとの見えないまま、死ぬ覚悟で復旧作業を続けました。
第2原発では冷温停止に成功しました。
第1原発では、家族との連絡がつかない人達が大勢いますが、自分の命と引き替えに、復旧作業に当たっています。
皆を誇りに思います。
東電は凄く叩かれている・・・。
命がけの作業を続けているのも東電です。
どうか非難ばかりしないで下さい。
住民の皆様には不安な思いをさせて大変申し訳なく思っています。
~~~~~~~~~

●東電で40年間原発の運転に従事し、今は地方の電力会社に勤務する男性(59)は、9月には定年退職が控えていました。
しかし、事故発生を受けて会社が募集した約20人の応援派遣に志願して、3月13日、福島に向かいました。
男性は志願したことを明らかにし家族に告げました。
「今の対応で原発の未来が変わる。使命感を持って行きたい。」

話を聞いた娘は、無事を祈ります。
「家ではあまり話さず、頼りなく感じることもある父を誇りに思い、涙が出そうになりました。
行ってほしくなかったが、もし何かあっても、自分で決めたことなら悔いはないと思いました。」

男性の妻(58)は言います。
「彼は18歳の時からずっと原発の運転をしてきました。
一番安全なものをやっているという自信があったんだと思います。
現地の人に安心を与えるために、頑張ってきて。」


●ズドン。
重い爆発音が響き渡った。
3月14日、3号機が水素爆発を起こし、原子炉建屋の上部が吹き飛びます。
協力会社の社員、Nさん(47)は、隣の2号機で電源復旧作業に当たっていました。
外へ出ると3号機は鉄の骨組みがむき出しになり、コンクリートの瓦礫が散乱、灰色の煙がもうもうと青空へ立ち上っています。

「放射線を食らうぞ。避難するんだ。」と声を上げて瓦礫の上を走ります。
作業基地となっている免震重要棟まで1キロ近く、息切れしてたどり着きます。
全員の無事を確認し、同僚4人ほどと喫煙室で「やばかった」と話す仲間を見ると、たばこを持つ手が震えていました。

Nさんは、震災発生時から東電の要請に応え、同僚十数人と原発に残りました。
「被曝の危険性があることは分かっていたが、復旧には私のように原発で18年働いてきたような者が役に立つ。そう覚悟を決めた。」

水素爆発に遭遇した翌日の15日の朝、緊急退避命令により避難しましたが、また戻ると言います。
「3号機で被爆した3人の中には私の部下もいる。
皆少ない人数で頑張っている。
むろん行かなくても誰も責めないだろうが、自分がよしとは出来ない。
仲間のために私は行く。」


●放射性物質の海への流出という深刻な事態に陥った第1原発。
津波で運ばれた土砂、水素爆発で飛び散った建屋の残骸…。
3月24日には、電気設備工事会社の社員ら3人が、作業中に被曝。作業現場では白い防護服と顔を覆う全面マスクは必須で、仲間の表情はうかがえません。
携帯する線量計のアラームはいつ鳴るのか。
放射性物質という「見えない恐怖」と戦いながら、皆黙々と復旧作業が続きます。

ある30代の男性は、水素爆発後、「娘に何かあってはいけない」と、一旦家族を連れて他県に避難しました。
だが、3号機の燃料貯蔵プールへの決死の放水作業を続ける東京消防庁の隊員らがいることを知り、考えが変わりました。
「よその土地から来て体を張っている人がいる。微力だけど力にならなくては。」

そして家族を避難先に残して単身、福島県に戻りました。
「自分たちの子供のため、被害拡大を防ぎたい。
みんなが一日でも早く事態を収めたいと、同じ方向を向いている。
こんなに使命感を持って仕事をしたことはない。」


●第1原発で保守の仕事を請け負う会社に勤めるSさん(27)も、元請けの会社から打診され、「行きます」と志願しました。
5号機の冷温保持にかかわる作業でした。

「原子炉が爆発したら終わりだが、この仕事を9年続けてきた経験から、何とかなると判断した。
中には会社員として行かざるをえないと言う人もいた。
年長の作業員は、“もう死ぬのか”と青い顔をしていた。」

「誰かがやらなきゃいかんことだからやっている。
他の専門的な仕事と職種が違うだけのことだと思う。」


●同じく協力会社から復旧作業に参加している40代の男性は、本音を交えながら話します。
「生きたくなかったけれど、断れば今後の仕事はなくなる。」
「自分達しかいないと責任感を持って志願した同僚も多く、現場には団結感があった。」


●ある下請けの工事会社では、専務や社長達が作業に名乗り出ました。
若い作業員の将来を思い、盾になる決意をしたのです。
「俺たちだって簡単なケーブルの敷設作業くらいは出来る。」


●原子炉のメーカーH社のグループ企業の会議室。第1原発で作業に当たる部門の担当者が、技術管理をする社員に詰め寄りました。

「現場で危機感を共有し、難局を乗り越えよう。」
社員の生命にかかわる任務だけに、激しい応酬がありました。
そして多くの技術系社員が現場に入りました。


●第2原発で、第1原発の復旧を支援する東電の女性社員は、本社の上司に次のようにメールを打ちます。

「実家の両親は津波に押し流され、今だ行方が分かりません。
すぐに飛んでいきたい・・・。
しかし被災者である前に、東電社員として、みんな職務を全うしようと頑張っています。私達は最後まで戦います。」


●第1原発では、原子炉内の燃料の冷却機能が失われ、その復旧作業が今も続いています。
当初自衛隊のヘリコプターによる海水注入から始まって、3月19日、東京消防庁のハイパーレスキュー部隊による炉への放水作業が行われました。命がけでした。
総括隊長のTさんは言います。

「第1原発の現場では、今まで味わうことのない恐怖感を味わいました。
普通の現場では、火災の強いところを確認して、自分達の危険を排除して突入できますが、今回は、危険な場所が目に見えない恐怖と戦わざるをえませんでした。」

「指示系統は混乱していました。指示が何度も変わり、予定より長い時間、放水を続けることになりました。」

「現場で特に大事なのは撤退の判断です。
放射線量が限度を超えそうになったら、すぐ撤退できるよう、手はずを用意しました。」

「危険な現場を支えるのは、指揮官と隊員達の信頼関係です。」

「全員、生命の危険にさらされる覚悟はあります。
命令を果たそうとする意識は強いのです。」

「東電の現場社員は、死にもの狂いで頑張っています。
我々の放水作業にも、万全の対応をしてくれました。
だからこそ我々は、立ち向かうことが出来たのです。」

3月21日、任務を終えて帰京した隊員達に、石原知事は何度も言葉を詰まらせて感謝の言葉を述べました。
隊員の一人は言います。

「あの強気の知事が、涙を流して礼を言ってくれた。
上から物を言うだけの官邸と違って、我々のことを理解してくれている。
だから現場に行けるのだ。」

ちなみに閣僚の一人が放水準備中の消防隊に対して、
「言うことを聞かないと処分するぞ」と言ったたことに対して、石原知事は官邸に乗り込んで、首相に抗議していたのでした。


●大阪市消防局も、東京消防局の活動を支援しました。
一隊が原発から20メートルの前進基地から800メートルの指揮所までサイレンを鳴らして移動中、自分達に対してお年寄り6人ほどの住民がお辞儀をしていました。
指揮者のKさん(48)は言います。

「腰を90度まで曲げて深々とお辞儀をしてくれた。
その姿を見て、絶対にお役に立って返らなければならないと思った。」


●報道では、現場の作業員は敷地内で寝泊まりし、乾燥米や缶詰など1日2食、1.5リットルのペットボトル1本という、過酷な生活環境下にあると言います。

東電社長殿。
これは本当ですか。

現場が明日も元気よく、最大限の力を発揮し活動できるよう、食事、睡眠、風呂、着替えなどの生活環境に関し、万全の整備を図ってください。
彼等を精神面でも、積極的にバックアップしてください。
石原東京都知事のように。

(資料)産経新聞、読売新聞、時事通信、日経BPなど。

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【原発】菅総理に住民から怒りの声 福島の避難所(11/04/21)


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コメント

遠藤

No title
 事故現場に労務者を派遣して賃金をピンハネしまくっている不逞の輩がたくさんいるようだが、何とかならないものですかね。人の不幸を利用して濡れ手にあわと稼ぎまくっているそうです。東電も気づいてはいるが見て見ぬふりしているとか。どこかおかしくないですか。このような不正がまかり通るようではね、、、

応援団とは無関係

産経応援団 様へ
httpを文頭において良い記事なので拡散しますと、一言でも置いてください。名無しのHNは削除対象になるとのことです。

先日ちょっとしたいざこざがありましたが、二人に共通していることは「愛国心」です。
だから私は二人を信頼しています。

携帯ヨリ

ROM専ですが、一言。
例の荒らし同然の「産経コピペ厨」がまたぞろ顔を出してきていますが、削除の方針だった筈では?(25日付けのエントリーのコメ欄にもちゃっかり投稿しているようですが) どうせ口で何を注意しても全く意に介さない輩でしょうから、宣言なさった通りちゃんと削除していただきたいです。あの居丈高で賢しらな文章を目にするとウンザリします。邪魔でしかありません。

愛信

日韓図書協定の裏にあるもの 下條正男
日韓図書協定の裏にあるもの 下條正男
http://www.youtube.com/watch?v=Ng2liJt36mA&nofeather=True
(動画)
外務省は日本国外務省にあらず、友好の名のもとに
反日政策を一貫して遂行している。

【関連情報】
【朝鮮儀軌引き渡し協定国会承認】
http://www.aixin.sakura.ne.jp/axbbs/kzsj/cscsgk.cgi

反日売国民主党が反日売国テレビ局・マスコミや左翼勢力の隠蔽
して来た歴史問題を暴露して自滅していく。 
この国を守る1億2000万日本人は愛国系議員を応援して
売国系議員を粉砕駆逐しよう。

【動画ニュース掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi
【動画ニュース最新版タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

某さん

No title
【画像あり】 原発作業員の宿泊施設の環境がひどい
http://workingnews.blog117.fc2.com/blog-entry-3860.html

こちらのサイトも参照してみてください。

海江田はパチンコ議員

民主党の正体
>「言うことを聞かないと処分するぞ」

と、東京レスキュウ隊に恫喝したのは経済産業相、海江田万里です。
放水車の事続放水能力は4時間が限度を、海江田の命令で7時間連続放水。 放水車は壊れた。

ほぼ同時にシナに放水車を注文しているようです。

海江田大臣の出自ははっきりしません。シナ系と推測します。

仕分け人 菊田真紀子 外務政務菅が震災直後、「インドネシアでエステ三昧」!

「福島県対策室の副責任者」も海岸でボートいじり!

小沢しかり、菅の選ぶ取りまきしかり極道とどこが違うのか?

愛信

日本人社会の崩壊をもたらす売国法案が成立
日本人社会の崩壊をもたらす売国法案が成立
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/cscsgk.cgi

朝鮮儀軌引き渡し協定4月27日外務委員会委員会通過

【朝鮮儀軌引き渡し国会承認】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/cscsgk.cgi

【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

世界に誇る荒鷲の

♪隼は往く宇宙の果て
小惑星探査機「はやぶさ」が持ち帰った微粒子、初期分析の中間結果発表~米国の学会で称賛の声

はやぶさが持ち帰った微粒子の初期分析の中間発表が行われた。この成果が凄いのかどうか、素人なのでよくわからないが、まずはニュースを読んで頂きたい。

JAXA発表 初期分析中間報告サマリ
1月下旬より開始された「はやぶさ」カプセル内の微粒子(50個程度)の初期分析の結果、以下の事実が明らかになりました。

1.岩石質と同定された微粒子(0.03~0.1 mm)の3次元構造ならびに主要元素組成、酸素同位体比の分析結果により得られた物質科学的特徴は特定種の石質隕石の特徴と合致する。
2.宇宙風化作用の痕跡ならびに希ガスの分析結果から、微粒子はイトカワ表面に由来する事が明らかにされた。
3.ひとつの岩石には複数の鉱物種が存在し、複雑な3次元構造をしている(写真参照)。
4.現在のところ、有機物の証拠は同定されていない。
隕石の一部、“故郷”は小惑星「イトカワ」微粒子分析で確認
探査機「はやぶさ」が小惑星「イトカワ」から持ち帰った微粒子の分析を進める宇宙航空研究開発機構は11日、
大きめの微粒子約50個の元素組成が地球で見つかる「LLコンドライト」という種類の隕石(いんせき)とほぼ同じで、これらの隕石は小惑星の破片だと確認されたと発表した。
大型放射光施設「スプリング8」で内部を観察したところ、かんらん石や斜長石、硫化鉄など複数の鉱物の結晶が入り組んだ3次元構造をしていることが分かった。
結晶の成長度合いから「数百度の熱にさらされたのではないか」とみている。
生命の起源を調べる手掛かりとなるアミノ酸などの有機物は現時点では見つかっていない。カプセル内から回収したガスは、ほとんどが帰還後に入り込んだ地球大気だった。
粒子には、宇宙空間で放射線にさらされたため起きる「宇宙風化」の跡があったが、月の岩石より風化の度合いは小さかったという。
藤村彰夫・宇宙機構教授は「詳しく分析すれば、微粒子ができた年代や温度環境の変遷などが分かりそうだ」と話し、太陽系の起源解明につながる今後の成果に期待を寄せた。
分析結果は米国テキサス州で開かれている国際会議「月惑星科学会議」で10日(現地時間)、報告した。
◆隕石と小惑星 研究進む
南極で隕石を多数採集、研究する小島秀康国立極地研究所教授の話
はやぶさが回収した微粒子はイトカワという小惑星のどこにあったか
特定できていることに意味があり、隕石と小惑星との対応関係を探る上で役に立つ。イトカワ表面での宇宙風化作用が分かったことも大きな成果で、
小惑星がどういうタイプかを反射スペクトルの観測によってより正確に判定できるようになる。イトカワからは既に隕石が地球に来ている可能性も否定できない。
小惑星探査機「はやぶさ」の成果に称賛の声 米国の学会で分析結果報告
小惑星探査機「はやぶさ」が持ち帰った微粒子の初の分析結果が、米テキサス州で開催中の月惑星科学会議で10日報告され、会場に集まった世界の科学者がはやぶさの成果をたたえた。
「人類で初めて小惑星からサンプルを持ち帰った。偉大な成果だ」
分析チームを率いる土山明・大阪大教授が概要を報告後、 会議の参加者がこう述べると、会場は拍手に包まれた。
同会議は、米アポロ宇宙船が月から石を持ち帰ったのを機に始まった
惑星科学の分野で世界最高レベルの学会。今年は、はやぶさの分析結果を世界に先駆けて紹介するため、特別セッションが設けられた。
約500の席が用意された会場には立ち見の人も出るほどで、3時間を超える注目のイベントとなった。(共同)
(小惑星探査機「はやぶさ」の成果に称賛の声 米国の学会で分析結果報告 - MSN産経ニュース )
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
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