チベットの悲劇

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チベットの焼身自殺


上にある写真は、チベットでの女性の焼身自殺の模様です。

チベットでは、昨今、連続してすでに数十人が、こうして焼身自殺を図っています。
中には子のいる若い女性さえもいる。

そもそもチベットといえば、仏教国です。
そのチベットの女性や僧侶が、次々と焼身自殺を遂げています。

仏教では、自殺は肯定されていません。
仏教の戒律は、殺生を厳しく禁じています。
にも関わらず、こうした焼身自殺が相次いで起こっています。

なぜそんなことが起こるのでしょうか。

もうひとつあります。
なぜ、このように悲惨な事件を、日本のメディアはまったく報道しないのでしょうか。

日本のメディアが報じないのは、これらの焼身自殺が、チベットにおけるただの失恋や人生に行き詰まった個人的理由によるの自殺にすぎないとみなしているからですか?

けれどこうした「いまやChina領となったチベット」での、相次いで起こる焼身自殺について、China当局は次のように報じています。

「焼身自殺をする者はテロリストであり、ダライ・ラマ側が、僧侶らの暴力的な行為を煽動している」

China当局の発表ですら、これら焼身自殺は、政治的メッセージだと伝えているのです。
これらの焼身自殺は、個人的な理由によるものではない、ということです。
なんらかの政治的メッセージを伝えようと、あえて自殺という手段を選んでいるのです。
それも、焼身自殺という悲惨な手段を選んでいるのです。

その、命をかけたメッセージを、なぜ、日本のメディアは、まったく報道もしないのでしょうか。
日本人に、こうした悲劇が起こっているという事実を、キチンと知らせているのでしょうか?

ダライ・ラマ法王日本代表のラクパ・ツォコ氏は、次のように語っています。
~~~~~~~~~
China当局のチベット人への弾圧は厳しさを増すばかりです。
もはや自由を求めるデモもできません。
しかし、何とかしてチベットの現状を訴えたい。
そういう思いからの行動だと理解しています。
~~~~~~~~~

親の生活保護がバレたお笑いタレントを、相変わらず図々しくもテレビに出して、くだらない番組を作っている暇があるなら、メディアは、こういう事実を、きちんと日本人に伝えるのが使命ではないのでしょうか?

また、日本政府は、これらチベットにおける連続する悲劇に対し、何らかのメッセージは出しているのでしょうか。

すでに欧州議会はチベット情勢について緊急決議を行なっています。
米国も、政府高官が中共政府に人権状況の改善を求めるコメントを発表しています。

日本の政治家は、日本の内閣は、何をしているのでしょうか。


以下にジャーナリストの有本香さんが書かれた本件に関する記事を転載します。
日本のテレビ局、大手新聞社の方が、これを読んだなら、なんらかの形で、すぐにチベット問題に関する特番ないし特集記事を組んでいただきた。

沖縄がChinaの支配下に入れば、何年か後には、このチベットにおける悲劇は、今度は沖縄の悲劇になるのです。

~~~~~~~~~~~
【衝撃、チベットで相次ぐ僧侶の焼身自殺】
2011年11月30日(Wed)有本香 (ジャーナリスト)
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/1594

──────────
全身から上がる大きな火柱と黒煙
──────────

車道に直立したその体、その全身からは大きな火柱と黒煙が上がっている。
動画を見ると、周囲から悲鳴があがる中、全身を炎に包んだこの人はしばし直立不動ののち、わずかに2、3歩前進したように見え、崩れ落ちた。見出しのとおり、見た者を凍りつかせるこの画像・映像ではしかし、男か、女かも判然としない。が、くるぶしまである衣の様子から、チベットの僧侶であろうということは伺えた。

あまりにも衝撃的なこの画像と映像は、11月3日の白昼、東チベットのカムゼ(四川省甘孜チベット族自治州)にあるタウ(道孚)という地区の路上で、パルデン・チュツォという35歳の尼僧が焼身自殺を図った際のものと伝えられている。
自殺の理由は、今年に入って相次ぐ僧侶らの焼身自殺と同様に、チベットで続く中国当局による宗教的自由および人権の抑圧に対する抗議の意志を示したものとされる。

そもそも本コラムの読者の皆さんは、本年3月以降、チベットで僧侶の焼身自殺が相次いでいる件をご存知だろうか。
18歳から35歳の僧侶ら11人が自らの身に火を放ち、少なくとも6人が命を落とし、うち2人は尼僧だという情報を、果たして何人の日本人が認識していることか。
この件、日本の新聞等でも報道はされたが、他のニュースとの兼ね合いもあって扱いは大きくなく、生々しい写真や映像が出ることはむろんなかった。


──────────
チベット仏教は殺生を禁じているのになぜ?
──────────

2011年という年は、ひょっとすると後世、中国における民族問題にとって節目の年だったといわれるかもしれない。
それほどまでに今年、中国国内では、民族問題に絡んだ大事件がいくつも発生した。
そして、またもや多くの無辜のチベット人、モンゴル人、ウイグル人が命を落としたが、われわれはまたもや無力だった。

本稿では、チベット、ウイグル、南モンゴルという三民族地域で本年起こったことのすべてに言及することはできないので、まずチベットで相次ぐ僧侶の焼身自殺の件のみくわしく触れることとする。

僧侶の焼身自殺が相次いでいる件について、チベット亡命政府の駐日代表である、ダライ・ラマ法王日本代表のラクパ・ツォコ氏に聞くと、次のように述べた。

「中国当局のチベット人への弾圧は厳しさを増すばかりで、もはや自由を求めるデモなどもできません。しかし、何とかしてチベットの現状を訴えたい、そういう思いからの行動だと理解しています」

氏をはじめ、チベット人は自殺を「肯定」してはいない。
殺生を厳しく禁じるチベット仏教で、自らに火を放つ行為は教えに背くことであり、僧侶ともなれば、呵責の意識はいっそう強いはずだという。
しかし、万策尽きたなかで「最後の手段」に訴えたのだ、中国政府がチベット人への抑圧的な政策を改めなければ、今後もこうしたことは起きる、というのが内外チベット人の一致した見方である。


──────────
炎に包まれ、崩れ落ちるまで合掌した尼僧
──────────

これに対し、もう一方の当事者である中国共産党当局は、「焼身自殺をする者はテロリストだ」という、なんとも冷酷無慈悲なコメントを放ち、例によって、「ダライ・ラマ側が、僧侶らの暴力的な行為を煽動している」と付け加えた。

冒頭で紹介した尼僧の焼身自殺について、日がたつにつれ、より詳細な情報が伝わってきた。
パルデン・チュツォは、タウ地区のドロチョ村出身、ダカール・チェリン尼僧院の尼僧であった。
11月3日は、チベット人にとっての宗教的断食修行「ニュンネイ」の最終日にあたっており、大勢の僧侶や市民による修行は、パルデンの尼僧院から車で1時間ほど離れたナムギャル大仏塔内で行われていたが、パルデンは、その大仏塔のそばの路上で焼身自殺を図ったという。
つまり衆目集まるところでの決行であったのだ。

ダライ・ラマ法王日本代表部事務所のサイトには、パルデンが、「チベットに自由を」「ダライ・ラマ法王のチベット帰還を」などと叫んで自らに火を放った、との情報が紹介されているが、別の筋では、パルデン・チュツォはそのとき、「チベット独立」と叫び、炎に包まれ、崩れ落ちるまで合掌し続けていたとの情報も伝えられている。


──────────
焼身者を殴り殺す警察官
──────────

相次ぐ僧侶らの焼身自殺の発端は、3月16日であったとされる。
折しもわが国が、東日本大震災に見舞われた5日後、チベット北東部のンガバという地方にあるキルティ僧院の若い僧侶が、焼身自殺を図った。
理由は、あの北京五輪が開催された2008年に、チベット全土に広がった抗議行動を中国当局が武力弾圧してから3周年となるに際し、あらためて当局への抗議の意志を表すためだったとされる。

ところが、現場に現れた警察官は、こともあろうに、火を消しながらも僧侶を激しく殴打し、これが死の一因となったと伝えられた。
こうした情報は、チベット内に独自の情報ルートをもつ欧米メディアやチベット亡命政府系のメディア、チベット支援の団体から発信されたもので、中国政府や中国メディアからは伝えられていない。

このときキルティ僧院には約2500人の僧侶が暮らしていたが、警察の暴行は当然この僧侶らの大きな憤りを招いた。
そして当局は僧院を「封鎖」するに至ったのである。

僧院の周囲を大勢の武装警官隊と人民解放軍が包囲し、食糧や生活用品を運びこむことのできない状況が何日も続いた。
この頃、私の元へも、おもに米国のメディア関係者やチベット支援団体等から、「このままでは、僧侶たちが餓死してしまう!」という、窮状を知らせるメールが幾通も届いたが、そのレポートには驚くべきことが書かれていた。


──────────
警察や人民解放軍に丸腰で対峙するチベット市民
──────────

はじめ私は、中国当局が僧侶らを兵糧攻めにしているとのみ理解しかけたが、実態は少々異なっていたようだ。
武装した兵士らが僧院を取り囲み、その周囲を、チベットの一般民衆、当然丸腰の群衆が取り囲んでいるというのだ。
多くの民衆が周囲の道路を埋め尽くすことで、軍車両のキルティ僧院への出入りを封じており、これに対し、当局が物資の搬入を止めていると書かれてあった。

自らの体に火を放った者にも容赦なく銃弾を浴びせ、殴りかかる。
それほどまでに恐ろしい中国の武装警察や解放軍に、丸腰で対峙するチベットの市民たち。
かの地で、チベット人の素朴なたたずまいや、ホスピタリティあふれる態度に接したことのある私は、彼らの一体どこにそんな強さ、烈しさがあるのか、と思うばかりである。

「私たち雪の国のチベット人は、軟弱ではない。宗教や文化の面で誇るべき民族であり、その尊厳と信念において弱き者ではない」とは、ダライ・ラマ14世法王の言葉だ。
チベットで抵抗運動が起こるたび、この言葉を思い起こさずにはいられない。


──────────
『雪の下の炎』は今も……
──────────

タウで焼身自殺を遂げた尼僧パルデン・チュツォに関する情報に触れていて、2つのことを思い出した。
ひとつは、この非業の死を遂げた若い尼僧と似た名前をもつ老僧パルデン・ギャツォ氏の書著のことである。

パルデン・ギャツォ氏は、中国当局によって30年以上もの間投獄され、激しい拷問と強制労働を耐え抜いた末に解放され亡命、今もインドのダラム・サラで健在である。
私は2年前にインドで対面したが、その眼光に、苛烈な体験に堪えた強さを滲ませてはいるものの、穏健そのものといった風情の老僧であった。
彼の不屈の半生を描いた著書の題名が、『雪の下の炎』。チベット人は、自国を「雪の国」と呼ぶが、その冷たい雪の下に、炎のように熱い思いと魂が秘められている、との意味を込めつけられた題名だ。

一方、自身を燃やしてまで、「自由」を訴えたパルデン・チュツオについて、事件後、タウへ潜入取材をしたロイターのレポーターは、「もの静かで経典に通じた尼僧で、周囲の誰も、彼女が焼身自殺するとは思いもよらなかった」と伝えている。
「雪の下の炎」は、老僧パルデン・ギャツォから、尼僧のパルデン・チュツオへたしかに継がれているのだ。

もうひとつ思い出したのは、昨年夏の意外なニュースである。
昨年7月6日、この日は亡命しているダライ・ラマ14世法王の誕生日だが、タウのチベット人が、法王の誕生日祝典を盛大に行なったとの情報が流れた。
約1000人のチベット人が、法王の肖像を掲げて2キロの道のりを歩き、ナムギャル仏塔の玉座に飾ったが、この折、政府庁舎前を通ったにもかかわらず、当局が看過したというので記憶に残っている。

無理な弾圧をすれば、大きな混乱につながると当局が判断したのだろうとの推測がされたが、これすなわち、このタウという地域、あるいはカムゼ全体、いやチベット全土が、半世紀を超える圧政を経てなお、『雪の下の炎』燃えさかる地であることを意味する。

このような動静を受け、欧州議会はチベット情勢について緊急の決議を行ない、米国では、政府高官が中国側に人権状況の改善を求めるコメントを発表している。
私たち日本人にできることは何か、いま一度考え直してみたいところである。
~~~~~~~~~

このチベットで行なわれている弾圧と、実はまったく同様の弾圧行為が、かつてChineseにより、日本人に対して行なわれたことがあります。

66年前の出来事です。

詳細は「ねずブロメルマガ」で配信しますが、China共産党は、戦前から戦時中、そして現代にいたるまで、ずっと同じことをし続けてきているのです。

媚中、親中などと夢を見る前に、歴史と、そしていま現実に起こっている出来事を、きちんと報道するのが、メディアの役割のはずです。

同時に、チベットがこうした悲惨な状態になっているのも、Chinaに共産党政権というろくでもない政権があるからです。

そのろくでもない政権と親しくする政治家、気遣うメディアは、ひとつあなのムジナにすぎない。

日本人なら日本人らしく、襟を正して、凛としなさいと言いたいのです。

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止まらぬチベット民族の焼身自殺


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コメント

オルガ

みなさん、中国人によるチベット弾圧は、今なお続いています。
私は、そのことがとても恐ろしくてなりません。

中国は、どこまでも貪欲で、根こそぎ自分達のものにしないと気が済まないように感じます。
矛盾と混沌が渦巻き、無秩序と化しています。正義と道徳というものは、すでに失われてしまったのでしょうか?
失われていないならば、本来、中国人自身がチベットを守らなければならないのではないでしょうか?

世界では、イスラム国について、避難が相次いでいますが、中国がチベットを弾圧するのも同じ事です。

世界中の方々が、戦争映画やドラマを見て、戦争はいけない事だと改めて感じていると思いますが、今まさにチベットでも同じことが起こり続けています。
これは、恐ろしい事なのです。

中国は、チベットだけでなく、世界を食い潰さんとしています。
そして、それは中国人全員によるものではなく、一部の富裕層や支配者によるものです。一部の利己主義者が戦争を引き起こすのです。

多くの民族達は、他の動物達と同様、絶滅に追いやられるかもしれません。
人間が人間を絶滅に追い込む。人間の所業ではありません。

私は、ダライ・ラマ14世がチベットへお帰りになり、新たな15世を誕生させられることを心から願ってやみません。

はっちょもん

無神論国家
チベットでは宗教活動が出来ないでいる僧が自身の体に火をつけて訴えています。  メディアは全く報道もせずに「焼身自殺」と表現しています。
自殺行為は重大な罪と教わっています、しかしこれは自殺とは全く違います。
「魂は全てのすべてであり永遠です 肉体は生きるための道具で霊の影」
自分の信仰を否定されて生きる事は人間として最も情けないこと。それよりもたとえ肉体は滅んでも弾圧に屈する事無く心の中の魂を信じる信仰心が最も尊いことであることを力強く訴えているのです。現実逃避の無責任な自分勝手な自殺とは違います、身を呈して訴える手段を自殺と表現しないでほしいのです。
これは宗教で幸福な生活を求める国家体制とそれとは全く逆の唯物論国家の社会主義、左翼政権との戦いです。曰く、愛、と調和で心の通じ合える祭政一致国家と国土を広げることに手段を選ばずに侵略して我欲を満たす無神論国家との違いです。
無神論国家に近い民主党政権にさせないようにしましょう。

ぷれっくす

No title
戦う術を持たない人たちの辿る道。
この現実から目を背けてはいけない。

暴力によらずにこの不幸が止まるとは思えない。
たとえ共産党による支配が終わったとしても、それに変わる何者かによって戦う術を持たぬものへに対する蹂躙は続けられるだろう。

戦争は悪、戦争は地獄と言う人たちは、チベットやウイグルのこの惨状をなんと呼ぶのだろう。

青垣

No title
昨日貴殿のブログを拝読した後に、偶然本屋で見かけ、『最終目標は天皇の処刑 中国「日本解放工作」の恐るべき全貌』という、チベットのペマ・ギャルポ氏による著書を読みました。本当に恐ろしいことだと思います。

ポッポ

No title
チベットの悲劇は、これまでに何度も話されていますが、その割に日本の報道は少ないと思います。
中国はこれがテロだと言っていますが、政治的弾圧に対する抗議の自殺行為であって、テロと言うには余りに気の毒な行動です。
チベットが中国に侵略されたのは、1950年ですから中国共産党が国民党との戦いに勝利し、建国した直後にウイグルに進行して占領、この翌年が1950年で、チベットに侵攻して占領しました。中国は占領するとチベット解放との表現をします。その後、占領地域は自治区とします。

中国は尖閣諸島はおろか沖縄も自治区するとの陰謀を企てていると、どこかのサイトで読んだ記憶があります(沖縄の次は、日本全体です。)。
ですから、沖縄の方には中国の甘い言葉に乗せられないように注意していただきたいと思うのですが、噂で聞く沖縄の地方新聞は、日本のことより日本を危うくする論調をしているとか。・・・・・・新聞は、世論を代表するものと受け取られますので、注意していただきたいものです。

先人の貴い犠牲の上で、日本はその後、永らく平和を享受しました。
その平和の間、国民全体が努力した結果、現在の経済大国を築けたと思います。
もっとも、最近の20年位は、さすがに日本も苦しいと思います。
しかし、日本人はこれくらいのことでは、めげない、くじけない、へこたれない。
私は、日本国と日本人を信じています。

末裔

No title
愛国無罪さんは、護りたいのは領土であって沖縄の人間
では無いという解釈でよろしいかな?
日本人の心とはそういう心ですと解釈してもよろしいかな?

-

奉祝秋篠宮同妃両殿下ご成婚22周年記念日
陰湿さ執拗さを増す雅子妃実母小和田優美子のブログや雑誌を通じた秋篠宮ご一家イメージダウン工作……
http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/2739307/

-

沖縄は、今 一番狙われてる場所でしょうね

でも、私は沖縄の人達を信じていますよ

沖縄の人達は、日本人としての誇りを持ってます
先の戦争で、あれだけの戦いを示した人達ですよ
一番大切なのは、本州と沖縄とをいがみ合わせて距離を作ろうとしるシナの思惑に乗らない事です。

沖縄は、静かな美しい場所だったのに
前の静かさを取り戻せる様に
私達がシナと戦わなければダメだと思ってます
危険にさらされてるのも沖縄住民ですから

なぜ、沖縄ばかりと思いますよ
沖縄の生活と穏やかさを取り戻せる様に頑張りましょう
縄沖の人は、日本人としての誇りと矜持を持ってると書いてありましたよ

マスコミや一部の人達の煽動に惑わされてはダメですよ

頑張れ日本

No title
日本の現状打開策はクーデターのみです。
このままでは政治家と名乗るタカリ屋に国が無くなるでしょう。決起して欲しいですよ。

No title
日本の政治家マスコミはなぜチベットのことを放送しないか。それは、マスコミについては、日中記者協定がある。。また、政治家では自民の中にも親中がおおく民主ではきたいするだけむだ。今、映画「ファイナルジャッジメント」というのがもう今週で終りだがやっている。これは、日本がある軍事大国に突如占領されるという映画だ。また、10月にも、今度はアニメだが、「神秘の法」という映画がありこれも、日本が占領されるという映画だ。今のままだと、日本もいずれ占領されるだろう。

-

No title
Free Tibet by China free!
スローガンを考えてみました。

愛国無罪

沖縄を護れるのは‘日本人’だけ
このまま中国が増長すれば「今日のチベットは明日の沖縄」になってしまうのは明白といえるでしょう。
それだけ、中国の覇権主義はなりふり構わずな面があり、中国は決して「良き隣人などではない」ことを知るべきだと思います。


にも関わらず、沖縄人は中国に対して「長年の交流の歴史がある」と幻想を抱き、チベットや東トルキスタンの現状を「ネトウヨや米帝のでっち上げ」と思い込んでいるので、何を言っても無駄でしょう。このブログ記事も沖縄人には「低能ネトウヨの捏造」にしか見えていないのです。そんな沖縄人は今日も今日とて『アメリカと日本の基地は要らない、出て行け』と反基地デモを行なっています。
チベット人の悲痛でありながらも引き締まった顔と澄んだ瞳に比べ、怠惰で傲慢な沖縄人の表情は醜悪のひと言です。沖縄人ののたまう‘平和’とは中国人に鎖でつながれた家畜の平和なのでしょうね。

沖縄が第二のチベットとならないためにも、日本人が沖縄を護るという気概を持たなければならないでしょう。現実が見えず、人殺しの中国に対して幻想を抱いている馬鹿な沖縄人などどうなっても構いませんが、このままでは沖縄は本当に中国の領土になってしまいます。


※先日の沖縄・慰霊の日に強い不快感を覚え、文章が荒くなったのはご容赦ください。




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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
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動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
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