埋蔵資源と軍事力 総額200兆円の財政出動のこと



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石原慎太郎0704


7月2日に、石原都知事が、素晴らしい論考を産経ニュースに寄せられました。
まず、この論考を引用させていただき、軍備とは何か、そしていまの日本で実現しなければならなことに関する私の意見を書かせていただきたいと思います。
すでに石原慎太郎知事のこの論考を読まれた方でも、最後までお付き合いただけたらと思います。

また、本日の記事の末尾に掲載した動画は、是非、みなさんにご覧いただきたいと思います。
とくに8分35秒のあたりからの映像は衝撃的です。
これを観ても尚、日本に軍備はいらないという人がいたら、その人は日本人ではなく、さらには人ですらない。
そのような者に、日本人や、あまつさえ国際人を名乗る資格はない、と申し上げたいのです。

~~~~~~~~
【石原慎太郎 残酷な歴史の原理」 
2012.7.2 03:33 [産経ニュース:日本よ]
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120702/plc12070203350002-n1.htm

歴史を振り返って見ると世の中を変えたのは絶対的な力、端的にいって軍事力だというのがよくわかる。
いかなる聖人がいかに高邁な教えを説こうと、それが物事を大きく動かしたという事例はほとんど見当たらない。
功成り名遂げ成熟安定した国家社会では、人権を含めてさまざまな理念が説かれようが、その実現が利得を離れて成就されたなどという事例はあまり見当たらない。

今日世界一の大国と自負するアメリカは実は世界で最も遅く奴隷を解放した国でしかなく、その奴隷たちも極めて最近まで公民権をあたえられることなく過ごしてきた。

歴史的に見てアメリカが人権の保護に関して最も厚い国だなどというのは彼等自身の虚妄であって、例えばスペインが国家として凋落し、その過酷な支配からようやく解放されようとしたフィリッピンをスペインに代わって乗っ取り植民地にしたアメリカは、独立を志す者たちをバターン半島に追いこみ四十万人もの者たちを餓死させて駆逐した。

こうした事例は人間の歴史の中に氾濫していて、いつの時代どこにあっても軍事を背景にした力がことを決めてきたのだ。
わずか三丁の鉄砲を手にしてやってきたスペイン人たちによって呆気なく滅ぼされたインカ帝国の人たちが、キリスト教に教化されて本質的な幸福をつかんだかどうかは、いえたことではない。

ヨーロッパに誕生した近代文明はほぼ一方的に世界を席巻し植民地支配を達成したが、その推進は決定的に勝る軍事力によって遂行された。
それは古代から変わらぬ歴史の原理であっていかなる高邁な宗教もそれを否定出来まいし、宗教の普遍の背景にも歴然とその力学が働いているのだ。

ということがこの日本という国に関し隣国シナとの関わりでも証明されるかも知れぬということを、今一体どれほどの国民が感じとっていることだろうか。

繰り返していうが、今現在日本ほど地政学的に危険に晒されている国が他にどこにあるだろうか。
敗戦のどさくさにロシアに貴重な北方領土を略奪され、北朝鮮には数百人の同胞を拉致して殺され、シナには尖閣諸島を彼等にとって核心的国益と称して堂々と乗っ取られようとしている我々。
そしてそれら三国はいずれも核兵器を保有しそれをかざして恫喝してくる。

多くの日本人が一方的に頼りにしているアメリカは、自国へのテロ攻撃に怯えイスラム圏に派兵し不毛な戦で国力を消耗し軍備を縮小しとじこもりかねない。
彼等が金科玉条に唱えている人権の保護の実態は、シナの覇権主義によって実質的に消滅したチベットへの姿勢を眺めてもうかがえる。
民族の個性もその文化も抹殺されてしまったあの国あの民族を本気で同情しているのは私の知る限り著名な俳優のリチャード・ギアくらいのものだ。

日本とチベットではアメリカにとっての比重が違うという者もいようが、国際関係の中でアメリカにとって最重要なものは所詮自国の利益でしかあり得ない。

この今になって私はかつてフランスの大統領だったポンピドーの回想録のある部分を思い出す。
引退後彼が訪問して話した当時のシナの最高指導者毛沢東に、
「あなたは水爆などを開発し何をするつもりなのか」と質したら、
「場合によったらアメリカと戦争をするかも知れない」と答え、
「そんなことをしたら二、三千万の国民が死ぬことになりますぞ」と諭したら、
「いや、わが国は人間が多すぎるので丁度いい」と答えられ仰天したという。

それを読んであることを思い出した。
アメリカでのヨットレースで親しくなった男がかつての朝鮮戦争で新任の士官として分隊を率いてある丘を守っていた時、深夜異様な気配で思い切って明かりをつけて確かめたらいつの間にか目の前におびただしい敵兵が這いよっていた。
そこで機関銃を撃ちまくったが次から次へと切りがない。
しまいにはオーバーヒートの機関銃に水をかけて撃ちまくった。
ようやく夜が明けて眺めたら累々たる死体の山。
しかし確かめるとどの兵隊もろくな兵器は持たずに手には棍棒だけ、ろくな靴もはいていない。
後にわかったが、彼等は台湾に逃げた蒋介石の残した兵隊たちで、人海戦術として前面に駆り出されその背後には中共の正規軍がいたという。

こういう国家の本質をみればアメリカがたたらを踏むのは当然だろうが、そのアメリカを盲信している日本人も危うい話しだ。

今日のシナの指導者たちがどんな感覚で国民を支配しているかはいざとなるまでわからないし、成熟しかけているシナの社会での兵士も含めて、場合によっては駆り出されるだろう若い世代の覚悟というか、有事に際しての反応はうかがいきれない。

この現代に、彼等が場合によったら核の引き金を引くか引かぬかは占いきれまいが、私たちがその圧力に怯えて、彼等が一方的に核心的国家利益と称する日本の国土の島をむざむざ手渡すことは国家の自殺につながりかねない。

そして日本の国家民族としての決意をアメリカが己の利益のために無視するのならば、結果としてアメリカは太平洋の全てを失うことになるのは自明だろう。

尖閣諸島への対応には、実はアメリカにとっても致命的な選択がかかっていることを知るべきに違いない。
~~~~~~~~~

文中にある「しかし確かめるとどの兵隊もろくな兵器は持たずに手には棍棒だけ、ろくな靴もはいていない。
後にわかったが、彼等は台湾に逃げた蒋介石の残した兵隊たちで、人海戦術として前面に駆り出されその背後には中共の正規軍がいた」は、たいへんショッキングな事実を示しています。

戦争に負けて蹂躙されるということは、要するに人間が人間として一切「扱われなくなる」ということであるということを、たいへんよく象徴しているエピソードだからです。

だから「戦争はいけない」「戦争はしたくない」。おっしゃる通りです。
誰も戦争などしたくない。

けれど、戦争は「相手があって起こるもの」なのです。
憲法9条などを死守して、「私は戦いません」などと宣言しても、相手が攻めて来ることを防ぐことはできない。
若くて美しい女性が、たったひとりで植えた強姦魔の集団の中に「私はセックスはいたしません」などと書いた紙切れ一枚持って素裸で入って行って、未来永劫強姦されずにいれる保証は何もないのです。

でも実際に日本は、日本国憲法施行後65年間もの長きにわたり戦争がなかったじゃないか、という人もいそうです。
大きな間違いです。
なるほど過去65年間で、一度も戦争を経験しなかった国は、先進諸国の中では日本だけです。
けれど、戦争がなかったのは、日本が憲法9条を持っているからではなく、ひとつには米国との安保があったこと、もうひとつは戦前の日本が、あまりにも強かったからです。
寝た子を起こすな。起こしたら誰も勝てない。
そういう印象を与えるに足るだけの凄味を、戦前の日本が勇気を持って世界に示したからこそ、戦後65年間の日本の平和はあった。
そのことを、間違えてはいけないと思うのです。

日本が、日清日露の戦いをし、勝利したことは、みなさまご存知の通りです。
この2つの戦争は、2つとも原因となっているのは同じことです。
つまり、ロシアの南下政策によって、我が国が蹂躙されることを防ぐための戦いでした。

これを防ぐために、第三代内閣総理大臣の山縣有朋は、日本でできた最初の国会である第一回帝国議会において、大規模な軍事予算を計上し、国会の承認を取り付けようとしました。
ところが、当時の国会は、内政重視を掲げて、結局山縣有朋の予算案を蹴飛ばしました。

その結果何が起こったかといえば、日清戦争です。
武力を怠ることで、清国は露骨に日本を侮り、むしろロシアの南下政策の矛先を清ではなく日本にむけさせようとした。
このため、やむなく日本は戦わざるを得なくなったというのが、日清戦争です。
当時の、兵力では、圧倒的に清国側が有利でした。
軍事力だけなら、もしかしたら清国が勝利したかもしれない。
いやむしろ、世界は清国の勝利を信じて疑わなかった。
それを勝利に導いたのは、ひとえに、日本の帝国軍人たちの勇敢な行動があったからに他なりません。

日露戦争も同じです。
圧倒的な兵力、圧倒的な国力を持つロシアに対し、東亜の貧乏国である日本が果敢に戦いを挑んだ。
そして戦いを五分に進め、多くの命を犠牲にして、ようやくつかんだのが日本の勝利でした。

いま、ちょっと大きな神社にいくと、全国津々浦々、どこの神社にも決まって置いてあるのが、「忠魂碑」と書かれた大きな石碑です。
「忠魂碑 希典書」と書かれたその石碑は、後ろにまわってみると、そこには沢山の名前が刻んである。
その神社のある地元から日露戦争に出征し、お亡くなりになった方々のお名前です。

決して楽な戦いではない。
それだけ苦しく、大変な戦いであったということです。

さらに大東亜戦争では、もっと多くの若い命が失われました。
親として、祖父母として、子や孫を失うことが、どれだけ大きな悲しみを招くか。
辛い戦いに出征する男たちが、どれだけ苦しい戦いの日々を送ったか。
ここでは多くは語りませんが、日本はほんとうに苦しい戦いをしてきたのです。
そしてその大東亜戦争があったからこそ、いま、世界に植民地はなくなり、植民地支配する者もいなくなった。
私達はその事実をもとに、先人達に深い感謝の念を抱く必要があると思います。

けれど、その大東亜戦争さえ、なぜ戦争に突入したのかをずっと掘り下げて行くと、開戦のなんと28年も前に、その原因が生まれていたという事実が浮き彫りとなります。

どういうことかというと、その年(大正2年)、日本は扶桑級戦艦の建造計画を打ち立てるのですが、やはり国会によってその予算を大幅に削減され、結果として日本は海軍力を低下させることになってしまっているのです。

孫子の兵法にある有名な言葉ですが、「百戦百勝は善の善なる者に非ざるなり。戦わずして人の兵を屈するは、善の善なる者なり」とあります。
戦って勝つことは、決してよいことではない。
戦わずして勝つことが大事なのだということです。

軍事力というものは、戦いを行うためのものではありません。
戦いを起こさずに済むよう、備えることが軍事力のもっとも肝要なところなのです。

大正2年の国会は、目先の景気対策のためにと、日本の軍事予算の削減を決定しました。
その結果、日本は侮られ、あちこちで露骨な排日運動を起こされ、結果として大東亜戦争という悲惨な戦いまで追い込まれていったのです。

こうした歴史から、私達は何を学ばなければならないのでしょうか。
戦争は悲惨なことだ。
戦争は避けなければならない。
ならばこそ、軍事力教化、防衛力の強化は、私達の生活と未来の平和と安定のために、国家として書かすことの出来ない命題だといえるのではないでしょうか。

いま、私達は、大きな現実を目の前につきつけられています。
それは、ひとつには、尖閣領海内に眠る大規模天然ガス田と石油の油田です。
そしてもうひとつは、日本の領海内に眠る、メタンハイドレードとレアアースという巨大な埋蔵資源の存在です。

尖閣領海内にある大規模天然ガス田と、その下に眠る大油田は、世界第二位の産油国であるイラクに匹敵する埋蔵量といわれています。
埋蔵量は、金額に換算して約750兆円。
経済効果で計算すると約1京円(1兆円の1万倍)に相当する巨大なものです。

この存在が明らかになったのは、昭和44年のことでした。
ここに資源があることが明らかになって何が起こったかというと、日中国交回復です。

日中国交回復は、田中角栄さんのお手柄で実現した、という気のいい話ばかりではないのです。
中共政府にしてみれば、長い資源エネルギー確保戦略に基づく、必要があって行なったことであることを、私達はちゃんと気付く必要があります。

当時、わざわざ小平が来日して、「尖閣問題は当面棚上げしましょう」と述べました。
なぜ小平がそう述べたかといえば、当時のChinaには、安保のある日米と戦って尖閣領海を奪い取るだけの武力も資金力もなかったからです。

その後、中共は着々と資金力をつけ、軍事力を強化し、昨今では武力で尖閣を実効支配しようとして海軍力を尖閣領海に展開し、その上で、日中の約束を一方的に破って、勝手に尖閣領海内の海底資源の掘削を開始しています。

さらには、沖縄に大量の工作員を忍び込ませ、莫大な経費をかけて日米の基地排除を宣伝し、さらには沖縄を日本から独立させて琉球国としてChinaの属国にしようと画策までしています。
昨今、沖縄で起きている様々な問題は、背後には中共政府の政治工作と大量の資金が動いているということを、私達は知る必要があろうかと思います。

レアアース、メタンハイドレードなどの天然資源が、実は日本は領海内に大量に保有していることが明らかになってきています。
南鳥島の領海内だけで、たとえばレアアースのテルビウムなどは、なんと向こう4千年分の埋蔵量です。
メタンハイドレードは、一説によれば、日本近海には、向こう1千年以上の分の埋蔵量です。

こうした資源の存在が明らかになった以上、私達は、こうした資源が、平和裏に発掘され、私達の生活や未来を築く礎になるようにしていく必要があろうかと思います。

先般の衆院において、消費税法案が可決となりました。
国民に負担を強い、明らかに景気悪化を招く消費税法案について、何故、自公が賛成に回ったかと言えば、景気回復を何が何でも実現させなければならないからです。

何もしない、何もできない民主党政権では話にならないが、さりとてこのまま放置しておいたら、日本の景気は益々悪化する。

では、いま、何をしたら良いのか。

それは、かつてない規模の大規模な財政出動であろうと、私は思っています。
そしてその財政出動は、日本の未来をきちんと見据えたものでなければならない。
小手先の「緊急景気対策」ではどうにもならないからです。

これについて、公明党からひとつの案が出されています。
公明党の案が良い案だと書くと、またぞろ創価学会がどうのとかご批判を被りそうですが、そういうことではなしに、あくまで政治として、景気対策として、日本の未来への道筋として、これは良い案だと私は思っています。

それは、年10兆円、10年で合計100兆円の財政出動によるニューディール政策と呼ばれるものです。

どういうことかというと、「建設国債」を発行し、老朽化して古くなった高道路や橋梁、河川の土手、学校などの公共建築物の大規模補修事業を行うというものです。
コンクリートの耐用年数は50年であり、日本国内のインフラの多くは、東京オリンピック前に築かれたものです。
すでに耐用年数に至っている。
ご近所に、橋があったら、その下を良くご覧になってみてください。
橋桁が、だいぶ痛んでいます。
その痛んだ橋の上を、大型トラックが毎日たくさんの荷物を積んで往来している。
もし、その橋が落ちたら、どうなってしまうのでしょう。

国債の発行は、国の借金を増やすだけではないかという反論も聞こえてきそうですが、それは違います。
国債はなるほど借金ですが、公共建築物の補修による資産が形成されます。
つまり貸借対照表上は、負債と資産が両方等しく増加するわけで、これは赤字国債のように、単に国の借金を増やすものとはまるで意味が異なります。

私は、この政策は一日も早く実現すべきだと思う。

そしてもうひとつは、やはり年間10兆円、10年で合計100兆円の「資源開発国債」の発行による未来の資源エネルギーの確保のための投資です。
日本の領海内に資源があるといっても、それを採掘し、活用しなければ絵に書いた餅にもなりません。
そして採掘するためには、新たな技術開発が必要となり、さらに新たな設備投資が必要となります。
しかも、資源採掘は、民間レベルの事業の問題ではなく、国家としての課題です。

この「資源開発国債」も、建設国債同様、新たに資産が形成され、単なる借金とは明らかに様子の異なるものとなります。

そしてこの資源開発国債によって得られる年間10兆円のうち、半分の5兆円を資源開発費、そして残りの半分の5兆円を、資源を守るための防衛力増強費に、是非、充てたいのです。

なぜなら、いくら日本が採掘しても、それをどこかの国に奪われたり、特定国家の支援を受けた海賊などが横行して資源採掘を露骨に邪魔されたのでは、お話にならないからです。
海洋上で資源開発をしようとしているすぐ脇に、どこかの国の「漁船」が勝手に入り込んで衝突事件でも起こされようものなら、開発どころか賠償がどうの、犯人逮捕がどうのと、肝心の開発がまるで進まなくなってしまう。

何億円もするお宝を展示するときには、防犯や警備をきちんとします。
あたりまえのことです。
ならば、国家が国家の資源採掘という、何億円もする宝石の何百倍、何千倍の経済的価値に手を伸ばそうというなら、警備のために相応な資金を使うのはあたりまえのことです。
そしてこれも、資源開発のうちのこととなります。
ですから「資源開発国債」をもって、その費用の半分を我が国の防衛力の増強に充てよと申し上げたいのです。

この、年間10兆円、10年で総額100兆円にのぼる「資源開発国債」の発行と、資源開発、防衛力増強は、我が国に新たな産業を興し、さらに建設、化学、ITなど、さまざまな分野に多大な波及効果をもたらします。
おそらくその経済効果は、年間200兆円くらいの規模になる。

そして日本の軍事費増強は、戦争をもたらすものとなるどころか、中共政府のチベット弾圧や、台湾への政治的干渉、あるいはウイグルへの弾圧問題等、さまざまな理不尽への大きな警鐘にもなります。
なぜなら、日本が強くなることは、正義が悪に打ち勝つ世界を築くことなるからです。

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ウイグルの悲劇 中国の狙いは民族絶滅

この動画の8分35秒のあたりからの映像を是非ご覧ください。
これを観て尚、日本に軍備はいらない、今日の私の記事の軍事費政策に反対だという人がいたら、その人は日本人ではなく、さらには人ですらありません。まして国際人などと聞いて呆れます。もはや人ですらない、と申し上げたい。


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コメント

猫猫

No title
福岡市の市長が中国人800人を研修生として受け入れるようです。馬鹿・・・ですね。

甘野老

回答に対する感想
外屋席で意見の応酬をするのは、失礼だとは思いますが、私の疑問にお答え下さったので、感想を述べさせていただきます。
英さんが日本の繁栄を願い、世界に貢献できる日本にしたいという熱意は分かりました。ただ考えが違う人は、そう思っていないわけではありません。
私は、カルト=悪という前提で疑問を呈したわけではありません。何党を支持しようが、何を信仰しようが、どうこう言えるほどの知識も理解もありません。ただ敵対しているかのように取られるのは、残念です。
意見の相違がある時は、相手を言い負かす事ではなく、相手を理解する事から始まると思います。そうやって考えが違う他人や他国を理解した上で、自分や日本の取るべき道を考える事が、真の友好や外交に繋がっていくのではないでしょうか。今回の回答で、英さんがどのような事をカルトだと思っているかも分かりました。そしてカルトに対する嫌悪感が意見の根底にあることも分かり、新鮮な驚きでした。

伊予人

信教は自由ですが
私も幸福の科学を全面的に応援する気にはなりません。
確かに幸福実現党として言ってることは当たり前で正しいことも言っておりますが、実際に幸福の科学はお金を集めるための新興宗教であります。私は金もうけの為に宗教を語る人間を信用なんてできません。
日本には古来から神社があり、脈々と受け継がれてきた神道があります。また、最近はめっきりサヨクに侵食され本物の僧侶は少なくなり、堕落した所謂「生臭坊主」ばかりになっておりますが、我が国の文化に根付いている伝統的な仏教の宗派もございます。なのになぜ新興宗教を信奉しないといけないのか、私にはさっぱり分かりません故。
宗教だからカルトと言ってるわけではございません。
私にはカルト宗教に見えるから正直に申し上げたまででございます。

某さん

品川さん了解いたしました
わざわざの御教示、ありがとうございます。
これからも、よろしく御指南のほどをお願いいたします。

ポッポ

No title
石原氏の言葉で、督戦隊を思いました。
日本の戦いですと、戦場で真っ先に飛び込むのが勇敢とされます。一番槍は名誉です。日本人はこれが基本で、「真っ先駆けて、突進し」との歌にもなります。

中国の場合は、死んでも構わないものを前面に出します。そして前衛の敵を疲れさせてから、本隊が突っ込む。
これが、人海戦術のことでしょうか。一番前の兵は弱いから、敵が強ければ逃げます。逃げられると困りますから、前面の兵の後ろには彼等が逃げないように見張る部隊(督戦隊)があり、督戦隊は逃げようとする兵隊を、処分する権限が与えられています。「逃げる奴は斬る。」との表現を、中国の小説(三國志だった?)で見ることがありますが、小説だけでなく、本当にあるのですね。
ねずさんのブログでは、督戦隊の活動は南京事件です。朝鮮戦争も同じですね。
そんなことに使われる兵隊は、たいてい弱兵だと思いますが、相手が弱いと見ると急に強くなるし、残虐性も帯びてくる。それに、愛国心も規律もありませんから、周りの非戦闘員から見れば危険極まりありません。

日本には督戦隊はいつの時代にもなかったし、たとえ戦況が不利な場合でも、指揮官を先頭に全員が突撃する体制は、崩れなかったと思います。

丹波さんの件
たぶん、霊言の本を読まれたのでしょうがそもそも丹波さんは、宗教かではなく俳優です。俳優が、あそこまでやったことには敬意を表しますが、しかし、丹波さんのところから大量に流れたといいますが、本物の宗教家が出ればそこに流れるのは当然でしょう。本物を求めているのであればですがね。

品川

住民登録2
某さんのご回答を見る前に書き込みましたが、お分かりのようですね。

私の理解では、この変更で解決される問題はありますが、問題が増えるということはありません。統一管理により、不法滞在がわかりやすくなります。偽造などのご指摘の問題は過去の制度にも存在するものですし、カードの偽造自体はICチップなどの追加で過去の制度のカードよりも難しくなルでしょう。

安易に反対することは不法滞在を今のままの状態にするということにつながります。

品川

住民登録
某さんは、戸籍と住民登録を混同されていますね。

外国人が住民登録する場合、住民票の情報の中に国籍も記述されます。住民登録した、ということはそこに住んでいるということを公式に記録したというだけのことで、今までその記録を外国人登録証原票でしたいたものを住民票に統一したというだけのことです。選挙権と結びつくことはありません。

今までは自治体がやっていた外国人登録を、国か統一してやる、ということには意味があります。また住民登録に統一するおかげで、今まで不法滞在でもわかりにくかったものが、不法滞在がわかりやすくなります。つい最近も、新しい制度で、学生の不法滞在がわかった場合どのように対処するべきかというニュースが流れていました。

パスポート、ビザの偽造に関しては、旧制度でも新制度でも危険に違いはありませんのでチェックを厳密にして頂きたいとしか申し上げられません。

国民健康保険や年金については、旧制度でも滞在して掛け金を支払っている人たちは対象になっていますし、正当に居住している外国人には加入して掛け金を支払う義務があります。ですから住民登録に統合して掛け金を取りやすくすることは大切です。

そもそもこの変更は麻生内閣の時の立法によるものです。

kitutuki

幸福の科学はちょっとねぇ~
その「ファイナル・ジャッジメント」とかの映画のため、今は亡き丹波哲郎氏を貶める霊界通信本シリーズ出すわ、過去には、丹波氏が主催してた来世研究会から、会員を数百人引き抜きとか、人として宗教団体のモラルとして、どうかと思いますんで、幸福の科学関係は支持できませんな!
自民党・たちあがれ日本を支持します!たとえ、正当保守政党として、物足りなくてもね!頭山満並みの大物がいて、政党立ち上げてくれたら支持しまくりなんだけどね(苦笑)
しかし、中国がからむ動画って、人や動物虐待してる等、やたら豊富ですよね。こ、怖すぎる!

回答
まず、宗教といえばカルトというステレオタイプの反応はやめていただきたいね。おそらく、オウムと同一に考えているのだろうが、オウムの危険をいち早く訴えたのは幸福の科学だしデモまでやった。それでも、当時、世のマスコミはオウムを擁護して結果サリン事件だ。
そして逆に幸福の科学は今や、全世界5大陸に信者がいるし、海外での講演では、多くの現地のキリスト教信者でさえ信者になってる。そんな、宗教がカルトといえるか。
①に対しては、もちろん誰がそういったのが大切でなく、なぜそれが必要なのかが大事というのは全くそのとうりです。当然、実現党もなぜ必要なのかは言っていますが、文字数に制限があるし、いち早く実現党が言ったことなので、ああいう表現にしたまでです。
②もちろんおっしゃる通り実現党に対してでなく自民に対してですが、しかし、あの時マスコミは実現党の報道はほとんどといっていいほど無視を決め込み、自民と民主の政権交代のみを報道しました。結果的に、政権交代の大合唱でかきけされたと言うことです。
③渡部昇一先生は、確か「激論」という雑誌の5月号に書かれていたと思います。ただし訂正しておきます。渡部先生が嘆かれたのは野党の自民に対してです。立ち上がれに関しては言っていません。
簡単にいえば、自民は思想的イデオロギー的にいえば、菅内閣のときなぜ徹底的に戦わなかったのか。その時点でもはや保守ではない。鳩山や菅そして野田(国家社会主義)の犬になり下がったとまで書いています。
そして、事実、場外(議席がない)ではあるが、この民主や財務の勝次官、日銀の白川と徹底的に戦ったのは幸福の科学だけである。といってます。(注素晴らしいとは言ってはいませんが)
④国土強靭化論ですか。確か藤井先生でしたか。
幸福の科学では、BSフジに未来ビジョンという番組がありますが、藤井先生は、今国会やニコニコで出ていますが、昨年だったか、この未来ビジョンに出られましたよ。
⑤についてなぜ民主は造反議員に厳しくないか。
それは、私に聞くのでなくどじょうに聞くべきでしょう。
で、サービスでなぜ、実現党でないとだめか。
実現党は日本をもっと発展繁栄させたいんです。世界に貢献できる日本にしたいんです。それには、国防を強化し、防衛産業も育成しないとだめです。教育改革もしないとだめです。要は、日本でサッチャー改革しないと日本はだめなんです。はたしてそれが、今の民主はもとより自民にできますか。おそらくできんでしょう。なぜなら自民の麻生政権でさえ、あの田母上さんを辞めさせたのだから。
そのような状態で、仮にシナが何かしてきたときに、敢然と闘えますか。(当然、実現党は憲法改正いってます)

   

No title
少し本論とずれたことを言うのですが、財政出動により日本の財政・軍事が強固になった時、日本人はどうふるまうだろうか。かつてバブル経済の時に、海外へ押しかけてブランドを醜く買いあさったりした日本人に戻ってしまわないだろうか。「清貧」ならぬ「清豊」という精神も必要でないだろうか。

カミーユ

蹴られた子供は強くなり、漢民族を滅ぼす。
日本の軍事費増強は、戦争をもたらすものとなるどころか、中共政府のチベット弾圧や、台湾への政治的干渉、あるいはウイグルへの弾圧問題等、さまざまな理不尽への大きな警鐘にもなります。
なぜなら、日本が強くなることは、正義が悪に打ち勝つ世界を築くことなるからです。= 同意します。
<日本基準は世界の平和>になると思います。

地球には人間と人間外が住んでいますね。
人間外に、同じ事がおきるように。
悪が滅びて、地球が浄化するように。
心から願います。
そろそろ神風吹け~っ!!ほんとに。



-

麻生太郎氏基調演説
……是非皆さんに知っていただきたいのは、日本と言う国以外に金はないのです。アメリカのドルはどんどん下がる、ユーロも下がった。アメリカもかつては360円、240円、今は120円、100円、今は76円とか77円。これは何を意味するか。1980年1オンス(金の単位)1000ドルになったとえらい騒ぎになった。その後ロシアが大量に金を放出して300ドルくらいになった。そして07年くらいから上がり始めて昨日、今年に入ってから1600、史上最高値をつけています。1600ドルになって世界は大騒ぎしてるんだけど、この国はしてない。だって77円で計算したら12万いくらよ。かつて1オンス25万円が12万、金は半分になった。円で計算したらそうなる。その持ってる力の意味を全然正しく理解していないんですよ、日本ってのはそれくらい経済力、金融と言う力がある。その力を使って何をするかですよ……
今、世界に200年以上続いた会社を300も持っているのは日本が一番。次は二桁。その中では圧倒的に京都が多い。それは皆さんが特別なものをもっているから。是非そう言った意味で京都のもっているなんらかをそういったものを自分の周りに目を凝らしてこっそり自分で自慢しているんじゃなくて、もっと自信を持って広める、世界中向こうから頼んでくる時代です。金持ってるから文化があるから、もっとも紳士的にやってくれた外国の軍隊だから、言われているという事実を報道はされていないけれど、それを知ってもっとしっかり自分の国の持っている力に自信を持ってやっていただければ日本国の将来なんてそんな暗いものじゃありませんよ、間違いなく明るい未来がある、世界が日本に頼ってくる時代、そう言った時代に我々はしていかねばならん。そう決意をしているということを最後に申し述べて基調講演とさせていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/tanuki_nippon_special/11987624.html
http://blogs.yahoo.co.jp/tanuki_nippon_special/11987867.html


通りすがり

No title
>其氏さん

これは、民主党政権下の政策ではなく麻生内閣時代の
政策ではないのですか?
また、住民基本台帳には国籍が記載されるということでも
ありますがその点確認とられてますか?

甘野老

英さんのコメントに疑問
①200兆円の財政出勤案は、誰がいつ言っていたということより、なぜそれが必要なのかということが論点ではないでしょうか。
②3年前、幸福の科学は急きょ幸福実現党を立ち上げ国防強化を訴えました。しかし、その声はマスコミ報道の政権交代の大合唱で消されてしまいました。とありますが、政権交代の大合唱は、自民党政権に対して行ったもので、幸福実現党の政策に対してではなかったと思います。
③「自民党」や「立ち上がれ日本」が駄目な理由として、渡辺昇一先生が駄目だと言われているからとの事ですが、先生は幸福実現党が素晴らしいと言われているのでしょうか。
④既成政党に共通していえることは日本を発展させる未来ビジョン、構想力がまったくないということですが、自民党が国会に提出している「国土強靱化基本法案」などは、どのように考えているのでしょうか。
⑤実現党が1議席もとれないようになると日本の将来はかなり厳しいものになるといわざるをえません。とありますが、民主党が先日の「一体改革法案」に反対した議員の処分に厳しく出来ないのは、何故なのでしょうか。

hehehe

No title
「韓国産に限り海産物の輸入を許可する」 鬼女が日本政府の韓国産優遇の証拠を発見してしまった
http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50373188.html

なぜ汚染海産物を輸入割当するのか?
調味料と外食が危険すぎる

伊予人

カルト宗教よりも本物の護国政党を
幸福実現党なんてまがい物よりも維新政党新風の方がよろしいかと。

貼り付け

ドイツで500年前の世界地図発見!:昔からさまざまな地図がある!?
ドイツで500年前の世界地図発見!:昔からさまざまな地図がある!?

500年前の地図発見=「アメリカ」初表記の改訂版−ドイツ

 【ベルリン時事】ドイツ南部ミュンヘンのルートウィヒ・マクシミリアン大学は3日、米大陸を初めて「アメリカ」と表記した500年前の古地図の改訂版が大学図書館で見つかったと発表した。15〜16世紀のドイツの地図製作者マルティン・ワルトゼーミュラーが描いた地図で、16世紀の幾何学書2冊の間に挟まれているのを書誌学者が偶然発見した。
 地図は地球儀の展開図のような形をしており、球体に貼り付けて使用するようになっている。右端に米大陸が描かれ、新大陸を発見したとワルトゼーミュラーが勘違いしていたイタリアの探検家アメリゴ・ベスプッチの名前から「アメリカ」と名付けた。(2012/07/04-08:50)
http://quasimoto.exblog.jp/18309814/

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超人大陸
藤井聡教授の列島強靭化論 記者の言い分に真っ向からお返事します
http://www.choujintairiku.com/fujii9.html

西田昌司の目覚めよ日本人 政権奪還しか道なし 景気対策をしてから消費増税 現政権には成し得ない
http://www.choujintairiku.com/mezame082.html

はっちょもん

我々も戦える
動画の中で子供にまで容赦しない行動は人間の魂を失っています。人間にとって最も重要な事の現実を報道しないメディアこそ悪業です。我々も銃を持たずともこの聖なる戦いに参加出来るのです。それはメッセージを訴え続ける事です。中国は報道規制で圧力をかけていますがインターネットを駆使すれば世界中につながっています。この武器で命に関わりなくとも戦えます。多くの志願戦士が必要です。自分に出来るだけの行動を決起しましょう。

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日本を守りたいね
私は1989年に初めて中国へ行き、良い印象を持って以来、表の部分しか知らず、親中派だった。チベットの件にしても、やや中国寄りな立場であったと思う。ところが、「ねずさんのひとりごと」を通じ、本当の部分を知るにつれ、中国寄りになることは、日本を滅ぼす方向に加担する部分が見えてきた。このままではいけない。日本人が結集し、強い日本を取り戻すべきである。そのためには、各人が行動を起こすこと。
もし、3.11が人工地震であり、今もその影響を受けていると仮定すれば、その目的は、太平洋沿岸を人が住めなくし、汚染させた上で、地下資源を採掘しやすくしているのではないか。妄想であってほしいが。。
ここでもう一点。中国人(漢民族)は徹底した個人主義である。自分の身を守るためには、家族でも売る。これは文革の時でも明らかである。良心的な漢民族もいるが、DNA的に徹底した個人主義があることを気を付けないといけない。これは、日本人と決定的に違うところである。

日本が占領される日
前半は、異論があるけど後半賛成。
で、また、いろいろあるだろうけど、景気対策200兆円案などは、昨年来幸福実現党が言っていたこと。
そして、また、幸福の科学の宣伝かといわれるでしょうが、今、映画「ファイナルジャッジメント」が、あり、日本が占領された姿が描かれています。見ていない方はぜひ見ていただきたい。東京神奈川で来週の金曜まであります。また、10月にも、「神秘の法」という同じ日本が占領された映画ですがあります。これは、アニメです。

現実問題、今、東北3県で数次ピザが可能となり、仙台ではシナ資本で大規模商業施設が建設されます。

悔しいですが、シナの超限戦は確実に成果をあげ、日本は浸食されていってます。

3年前、幸福の科学は急きょ幸福実現党を立ち上げ国防強化を訴えました。しかし、その声はマスコミ報道の政権交代の大合唱で消されてしまいました。

今小沢さんが民主党を離党し、政権は、さらに流動化し総選挙が近いといわれています。
保守のほとんどの方は、「自民」や「立ち上がれ」に期待してるでしょう。もちろん、自民や立ち上がれの中に素晴らしい政治家がいることは百も承知ですが、しかし、あえていわせてもらうと、自民はもう駄目です。立ち上がれもだめです。なぜか。自民に関しては、上智大学の渡部昇一先生などは、はっきり野党でなくもはや菅や野田の犬になり下がったといってます。
そして、既成政党に共通していえることは日本を発展させる未来ビジョン、構想力がまったくないということです。
そして、日本がなぜ東トルキスタンなどに興味がないか。
それは、民族には宗教がからんでくるからです。いや、正確にいえば民族の基は宗教です。そして、かつての日本の強さの秘密もそこにあるからです。

はっきりいいますが、今度の選挙でどこに入れるかは個人の自由ですが、また、実現党が1議席もとれないようになると日本の将来はかなり厳しいものになるといわざるをえません。

もし、仮に日本がシナの自治区になれば日本人の未来は動画の比ではないでしょう。
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小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: info@musubi-ac.com
昭和31年生まれ。浜松市出身。上場信販会社を経て執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」を運営。またインターネット・ブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。「歴史を学ぶことでネガティブをポジティブに」という理念を掲げ活動する。古事記・日本書紀・万葉集などの原文を丁寧に読み解き、誰にでも納得できる日本論を発信。

《著書》日本図書館協会推薦『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』、『ねずさんと語る古事記1~3巻』、『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』、『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』、『ねずさんの知っておきたい日本のすごい秘密』、『日本建国史』、その他執筆多数。

《動画》「むすび大学シリーズ」、「ゆにわ塾シリーズ」「CGS目からウロコの日本の歴史シリーズ」、「明治150年 真の日本の姿シリーズ」、「優しい子を育てる小名木塾シリーズ」など多数。

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E-mail info@musubi-ac.com
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