日本は軍事力を強化せよ

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日出ずる国


昨日の記事で、尖閣を中心としてChina中共政府が日本に対して露骨な軍事侵攻を口にしていることについて、書かせていただきました。

今日は、「では何故、Chinaは日本に対する露骨な侵略を匂わせるようになったのか」について書こうと思います。

このことは、韓国に関しても同様です。
韓国も慰安婦問題を含め、日本に対する侮日工作を露わにしています。
大便の混じった食品を、日本に対してだけは、なんの規制も許さずに輸出する。

いまどきどこのコンビニ、スーパー、ドラックに行っても、かならず韓国酒のマッコリが売られているけれど、あのマッコリは異常に大腸菌が多いからと、あの不衛生なChinaでさえ、輸入禁止処分にしている酒です。
にも関わらず、食の安全に厳しいはずの日本ではまるで規制がされず、されないどころか日本中の酒類を扱う小売店で売られている。

韓国海苔もそうです。
韓国海苔は、ときどき白い切片のようなものが混じっていることがありますが、分析してみると、なんとこれがトイレットペーパーです。
大便の成分も多く混入している。
韓国人にとっては、大便混じりの食品は「旨いもの」なのかもしれないが、大腸菌がうようよいるような食品は、よほどの貧国でもなければ、世界でも日本でも、およそ食品としては不適切です。
にもかかわらず、これら韓国食品は、その不衛生さが世界中で指摘されていながら、日本だけはブームとか称して大量に売られている。

Chinaは尖閣に軍事侵攻すると言ってきているし、韓国は大便混じりの食品を日本に売りつけ、さらに慰安婦問題を世界中に刷り込んで、侮日する。
さらに竹島について、あるいは日本海の領海について、韓国は露骨に日本の領土領海への侵犯を主張しはじめています。

もともと世界で日本を露骨に非難中傷しているのは、特ア三国だけですが、ここにきて、動きは一気に加速してきています。

なぜ、このようなことが起こったのでしょう。

その原因は、民主党政権にあります。

あらかじめ断っておきますが、私は何事につけ、「人のせいにする」ということが嫌いです。
ですから、こうした事態に関しても「○○国のせい」、「○○党のせい」という言い方をすることは、極力避け、むしろ私達自身が襟を正すことをこのブログでもずっと主張してきています。

ただ、日本がここまで露骨に領土領海を侵犯され、かつ侮日されている背景については、「すべての原因は民主党にあり」と述べるしかないのです。

どういうことかというと、その原因は、鳩山内閣の普天間問題にさかのぼります。
自民党が10年がかりで普天間問題に関して日米同盟の強化推進のための様々な合意を取り交わしてきたことを、当時の鳩山由紀夫が、ことごとくぶち壊しにしてしまった。

このことが結果として、米国の日本に対する不信を駆り立て、日米同盟に亀裂を生んだのです。

日米同盟に亀裂がはいるとどうなるか。
いざというとき、世界最強の軍事力を持つ米軍が出動しないとなれば、日本は弱国です。
弱いとなれば、大津の中学生イジメ事件よろしく、日本をいじめ抜いて、日本のすべてを奪ったとしても、日本からの報復はない。

戦争や軍事侵攻というものは、互いの軍事力や同盟関係に、軍事的空白、もしくは顕著な軍事的優劣がついたときに起こります。

このブログでも、何度も記述させていただいていますが、日本がChina事変、そして大東亜戦争に至ったのも、そもそもの原因の糸をたぐっていくと、大正12(1923)年の日英同盟の解消にその原因があります。

それまでは、日本と英国は、互いに世界1・2の軍事力を誇っていたのです。
その世界1・2位の軍事力を持つ国同士が、つまり、日英が同盟関係にあったのです。
これは冷戦時代の米ソが軍事同盟を締結しているようなもので、世界中の国々が束になっても、この両国には敵わない。

だから、明治から大正にかけての日本人は、世界中どこに行っても歓迎されたし、日本人を狙った悪さや卑劣な犯行もなかったし、日本人が海外で酷い眼に遭うこともなかったのです。
いやそれどころか、明治日本に関しては、たとえばリリウオカラニ女王が統治するハワイを米国が我がものとしようとしたとき、日本が軍艦をちょっと出しただけで、米国はハワイ王朝に対する侮蔑工作、破壊工作を辞めています。

要するに、不良どもがゆすりたかりをしている現場に、警察官がやってくれば、犯人連中が逃げてしまうのとおなじで、軍事力というものは、国際社会の中にあっては、いわば警察のようなものなのです。

それだけ強大な力を持ち、日本が世界中どこの国に行っても大歓迎された、そういう強国であったものを、破壊してしまったのも、日本の政治家たちでした。

軍事力の保持にはカネがかかる。
だからそのカネを民生に回せ。
その主張が通り、日本が軍事予算をケチったとたん、日本の軍事力は相対的に低下し、日英同盟は解消した。

その結果何が起こったかといえば、たとえば、ハリマオー伝説で有名な谷豊氏は、小学生の幼い妹を、華僑の起こした反日侮日デモで、生きたまま首をねじ切って殺害されるという凄惨な悲劇を受けています。

尼港事件、廊廟事件、通州事件、齊南事件等、その後も日本人を狙った凄惨な強盗強姦殺人侮日事件は多発します。
そして起こったのが、China事変であり、大東亜戦争です。

つまり、戦争は、軍隊があるから起きるのではなく、軍事力の空白や、軍事バランスが崩れたときに起こるものなのです。

もっと噛み砕いて言えば、弱いからイジメの対象になるのです。
その弱い者を守るべき級友や教師に恵まれず、いくらいじめても誰からも咎まれないとなれば、イジメはエスカレートします。
そして実際に、自殺等の悲劇が起これば、そこに警察が関与する。

これと同じことです。
日本が米国との間に亀裂を生み、日本が弱い国になったと見られれば、日本にあるありとあらゆるものを奪おうとする、泥棒や強盗のような国が、現実にあるのです。

まさか、と思うなら、それは大きな間違いです。
普天間問題で日米同盟に亀裂が起こってすぐに、何がありましたか。
尖閣でのChina漁船衝突事件です。

自動車同士の交通事故で、一方的にぶつけてきたら、ぶつけた方が悪いのに決まっています。
にもかかわらず、日本はChinaの恫喝に屈し、その犯人を無罪放免しているのです。

一方的にぶつけておいて、無罪放免を要求する。
現に、こんな非道をChinaはまかり通らせています。

日本が弱い。日本がいいなりになるとなれば、つぎつぎと要求をエスカレートさせる。
まるで暴力団のようなことをする。
まさかと思うかもしれないけれど、その「まさか」が本当の国際関係というものです。

なぜなら、国際関係においては、真の同盟も真の敵も存在しない。
あるのは、自国の利益だけだからです。

ChinaはChinaにとって、自国の利益となることをする。
韓国は韓国にとって、自国の利益となることをする。
米国は米国にとって、自国の利益となることをする。
あたりまえのことです。

日本弱しとみれば、徹底的に貪り抜く。
ましてや日本の近海には、世界最大のレアアース、レアメタル、メタンハイドレードが眠っているのです。

中東の石油資源の枯渇が目前に迫った今、自国の資源を確保しようとするのは、どこの国とってもあたりまえのことです。
そのために、日本人が何人死のうが、何百人、何万人と死のうが、そんなことは知ったこっちゃない。
そもそも中共政府は、これまで「自国の民」を何人殺してきているのか。
それを思えば、他国の民である日本人が何人死のうが、彼らにとってはまるで関係ないのです。
他人を殺してでも、自分が生き残る。
それが彼らの生き方、国家のあり方の基本だからです。

周辺諸国事情に配慮して、などと甘いことを言っているのは、世界の中で日本くらいなものでしかない。
あまりにもあさはかであり、あまりにも幼稚な発想でしかありません。

先日、ある方と話している時、保守の中でも、親米か反米かで、意見は大きく別れる。それは保守の中の対立軸である、ということを、その方が言っていました。

親米か、反米か。
私に言わせていただければ、「いまさら何を言っているのか?」です。

私は、米国は好きな国です。
その意味では、私は親米です。
けれど、米国が戦前から戦後にかけて日本に対して行なった非礼の数々、あるいは明治維新の際に南北戦争のセコハンの武器を日本に買わせて戊辰戦争を煽った事実、あるいは日本の金をだまし取った事実など、忘れてはいけないと思っています。
その意味では、私は反米です。

親米か、反米か、そのようなことは、申し訳ないが、どうでも良いことなのです。
米国は米国の国益のために行動しているのです。
間違っても日本や日本人のために米国が行動しているのではない。

日本も米国も、それぞれ独立した国家なのです。
そして米国は、いまや世界最強の軍事大国でもあります。
その米国と日本の間には、安保条約があるけれど、それさえももはや過去のものにしなければなりません。

日米は、ともに独立した良きパートナーとして、安保条約ではなく、軍事同盟を締結すべきときがきているのです。

子供じゃないのです。
自分で自分の身を守るのは、あたりまえのことです。
忠であるためには、互いの信頼関係の構築がなにより大事です。

まして日本のすぐ隣には、強姦国と、中狂という暴力団国家と、北朝鮮という破壊活動専門のカルト国家を抱えているのです。

人の命をなんとも思わない殺人鬼と、屍体まで強姦する強姦魔がすぐ脇にいるところで、資源たっぷりの魅力的な女性が丸裸でいて、何も起こらない、何もされないと思う方が、アホです。

いま、中共や韓国を黙らせる方法は、実は非常に簡単なことです。
日本の内閣が、日本の軍事費を、現行の年5兆円から、いっきに15兆円に拡大し、日米連携して日本の再軍備を図ると宣言するだけでことは足ります。

その宣言をするだけで、いや、宣言までしなくても、そのような談話を発表するだけで、世界に激震が走る。
中共は黙り、韓国も黙る。

もちろん、オスプレイ並みに、中共マネーや、朝鮮マネーに毒された団体などが、猛然と抗議行動を起こすでしょう。
関係ないのです。
それが日本を、日本人を守る唯一の道であると、堂々と述べれば良いのです。

現に中共は、日本への核攻撃も辞さないなどと公言しているのです。
「みなさん、それでもよいのですか? 国家には国民を守る使命があるのです」と堂々と述べれば良いのです。

これには米国は大歓迎となります。
なぜなら、米国で米国の政治にもっとも大きな政治的影響力を持っているのは、米国の軍産複合体だからです。
日本が軍事費を増強し、米国と共同して日本の軍事力の強化を図るとなれば、米国の軍産複合体にとって、これほどのビジネスチャンスは、またとない。

米国の株価は劇的に値上げするだろうし、それを受けて日本の株価も急上昇します。
イージス艦や戦闘機は米国から買うけれど、その重要部品の8割は日本製です。
となれば、日本経済もいっきに好況へとシフトする。

10年後、自主憲法を制定し、米国と並び世界最強の軍事力を備えた日本は、日米軍事同盟の発動によって、世界最強の国家のひとつとなる。

日本は堂々と中共政府にチベットとウイグルの独立自治を要求し、これを飲んだ中共政府は国内の圧力によって消滅する。

日本人は、日本人というだけで世界中、どこへ行っても歓迎され、日本人女性が独り旅をしても、これを襲おうなどという不埒な国家は表れなくなる。

要するに、日本は、いつまでも弱国であってはならないのです。
いま、起こっている尖閣問題にせよ、竹島問題にせよ、慰安婦問題、あるいはオスプレイ問題、果てはチベット、ウイグル問題に至るまで、こうした事態が起こるのは、日本国政府が「軍事を軽んじている」から起こるのです。

言い換えれば、軍事を軽んじる政府は、国民の生活を危険に晒し、国民の生活を犠牲にし、平和と繁栄を拒否する政府である、ということです。

このことは、政治家ひとりひとりについてもいえます。
国民の生活や民生のため、あるいは平和のためと称して軍事を軽んじる政治家は、政治家の名に値しない欺瞞家にすぎないということです。

日本がどこまでも強くなること。
それこそが、日本のため、日本人のためであるとともに、世界に平和と安定をもたらし、日本を含め、世界の民衆が真に希求している正義と秩序ある世界を築く礎であると、私は申し上げたいのです。

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コメント

古川 典保

国民を守るのは国民しかおりません!
 自国だけで解決するだけでなく、世界の国々と協議し有効をたかめることは重要です。しかし自国民が窮地に陥ったときに、多くの国に相談しても、他国民が命がけで助けてくれることはまれなことです。
 多くの国が行っているように「自国民の救出」に向かわなければなりません。それであってこそ他国の協力が得られることになります。戦後、我々国民は「自国民の救出」は他国民がやってくれるものであると思って来た感があります。見直すべき時機にあります。
 これと同じ話しで、自国に他国が攻め入ってきたとき、自国はなにいもしなくても同盟国が戦ってくれると思っていたとしたら、これまた可笑しな話です。国と国民のあり方を考える考える時期にあります。神は、「神は自らから助ける者のみを助ける」と言っております。

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No title
軍事力増強大賛成!
日本は核武装をするべきです。
沖縄県民の一部と華僑が沖縄の米軍基地を失くそうとしているのも、
将来、沖縄から米軍基地を撤退させ、日米安保を破棄させられれば、
中国による沖縄占領が可能となります。
これに対する手段は、日本国内の華僑、在日による反日平和団体、
公明党、社民党、親中自民党員、親中民主党員の選挙による選別
による政界からの排除。
米国との同盟強化と、日米協調による核武装が必要と考えます。

ワクワク
以前この記事を読んで、強くなった日本に思いを馳せました。今日久しぶりにまた読みたくなり、読んだらワクワクしました。日本が強くなる事は、まともな日本人なら、誰しもが願っている事ではないでしょうか。

一人の日本人

No title
あなたの言う通りです。日本人は安全と水はタダだと思っている。安全は金をかけなければ買えないと思っていない。冷戦時代、安保条約で日本は経済にだけ注力していれば良かった。その時代が長く続き、何もしなくても安全でいられるという意識が植え付けられた。私見だが、同じ状態が20年も続けば、人はそれが永遠に続くと思うのではないか。今や20年どころか半世紀以上も続いてきた訳だから、大多数の日本人の意識は、まだ眠っている状態だろう。まことにコワイ。しかも、バカな売国マスコミがそれで良いと言い張る。
日本人は、日本の周囲に資源が発見されて喜んでいるが、これがかえって強盗国家に狙われる原因になると思っていない。日本に資源があれば、それだけで日本を侵略する動機になるのに・・・。豊かで弱い国が一番危険なのだ。日本は今やそのような国である。その意味ではアメリカも本当には信用できない。あなたの言うように、本当の意味で独立しなければならない。自分の子供や孫のために、今やらなければ手遅れになる。
核を二度と落とされたくなかったら、どうすれば良いか?自分が核を持つ以外に、それを抑える手段があるとは思えない。それにさえ気づいておらず、核はいらないという人がいかに多いことか。
日本人なら誰でも、平和でいたいと思っているだろう。だが、平和でいられるためには、それなりの努力、犠牲、金がかかるのだ。それを惜しむと、平和など得られない。むしろ、本来蒙らなくてもすんだほどの大きなダメージ、人命、コストを負担することになる。

美しい国日本

正論
ねず様、こんばんは。
全てが正論で、全く隙のない理論だと思います。
私も「どの国も自国の利益の為に働く」というのが持論なのですが、唯一の例外が「日本」だと思います。
しかし、未だ自虐史観の大馬鹿共が大勢生息する日本においては、その当たり前の事が分からない輩が多すぎます。
大切なのは、我々国民一人一人が危機感を持ち、声を上げて行動する事ではないかと思っております。

谷口

No title
賛成です。自尊心と誇りを持つためには、教育と思います。

軍事力は判りやすいが、安直な感じがし、切が無いとます。

普遍的な力を磨くには。やはりアメリカからの独立が、前提のような気がします。

アメリカは、日本の軍事力を絶対に阻止すると考えると、まず精神的な独立を先とすべきと思います。

愛国者

軍事力増強 大賛成です! 今の規模だからシナや朝鮮に舐められてるんだと思います おまけに売国内閣だし… しかし まだまだ自衛隊嫌いな団体は多いのかもですhttp://m.ti-da.net/index.php?blog_id=isobanokai&dno=0&vp=&guid=onのブログも反自衛隊です、昔 俺が演習場で訓練してたときに罵声を浴びせて石を投げてきた平和団体の奴らと同じ臭いがします( ̄○ ̄;)

韓国食品
ねずさん、おはようございます。いつもありがたく拝読しております。

 情報に疎かったかなり昔のこと、初めて韓国海苔を食べて、見事「大当たり」しました。猛烈な苦しさで一切の身動きが取れず、長時間のたうち回りながら「死ぬかもしれない」と思いました。
 今やどこでも見かける「韓国食品」、しかしてその実体は「人間が決して口にしてはいけないシロモノ」です。下手すれば、死が待っているのですから。

woodhome

日本は昔から平和主義
日本は軍事力を強化せよ。100%賛成です。あと書かれていませんが日本こそ世界の警察の一端を担う責任と資格があると思います。過去日本はアジアの国に進出しました。負ければ賊軍の戦勝国にとって都合のよい歴史でも消えない事実があります。それは日本の進出先の国に於ける統治が人道的でありその国の利益を増進するものであったということ。例外はあるかもしれません。そこで百歩譲ると当時植民地経営していた欧米のどの国と比較しても良心的であったのは事実です。日本は戦前好戦的で戦後平和的になったのではありません。昔から首尾一貫して日本は平和主義なのです。それは日本の国民性によるものでおそらく農耕民族のDNAによるものと思います。そのような日本こそ世界のリーダーとしてふさわしいと思います。日本は強力な軍事力をもってまず自国の存立を磐石にしなければなりません。その上で世界の平和に貢献することが全世界から期待されていると思います。

-

国民の自衛意識を
現在の政府に有事の際に適切な対応が期待するのは難しい。中狂が工作員を動員してある瞬間(終戦記念日の黙祷の瞬間等)に動乱を起こして侵略を開始する可能性もすでに想定しなければならない状態にまで危機レベルに達していると思います。そういった動乱に対処出来る一番の方法は国民一人ひとりが防衛意識、防衛手段の向上を早急に図ることだと思います。出来ればスイス並みに。軍備増強や国体強化がなされる前に起こりうる動乱を想定することが今国民に出来る国防だと思います。

ゆり

初めまして
私は高校三年生の女の子です。父が政治や歴史に非常に詳しく、父方の祖父は満州に行っていました。日本の本当の歴史を小さな時から知っていたので心から日本を愛していると同時に、日本を大事にしない政治家や周りの大人が大嫌いでした。どうして自分の国を大事に思えないのか。そんなにお金が大事なのか。なんで外国や反日が日本や国民より大事なのか。考える度に今も悲しくて苦しいです。親米・反米は私も同意見です。アメリカは好きです。でも自分達を正当化するために日本対して行った数々の下劣な行為を隠して日本のせいにしたのは絶対に許せません。ロシアも中国も韓国も北朝鮮も大嫌いです。日本は隣人関係が最悪です。自衛隊に関しても政治家達は最低です。知能があるかいつも疑っています。愛国議員達はいつも反日・売国奴とマスゴミに追いやられ、正しい事が出来ない。私の住んでる所から電車に乗ってしばらくすれば、自衛隊さん達の基地があります。小さい時から見る度に惚れ直してます(照)。高速道路でたまに自衛隊さん達が車で走ってるのを見かけると、やっぱり今でも車の窓を開けて感謝の言葉と声援を送り手を振ってます。すると向こうも手を振りながら「ありがとう!」と言ってくれます。いつも命懸けで頑張ってる自衛隊さん達をないがしろにする人達はただの平和ボケでも絶対許しません。日本の軍事化を反対する人大馬鹿です。特に無知で行動力のある馬鹿は怖いです(主に一般人)。日本がその気になれば反日を黙らせるのもあっという間なのに非常に歯痒いです。御先祖様度に申し訳ないです。両親や祖父は後十年経つか経たない内に台湾が中国に属国化され日本も攻められると言っています。何も知らない、知ろうとしない人達が日本には多すぎます。

ポッポ

No title
鳩山内閣の普天間問題はそれまでの自民党の案を潰し、放置するという最低の放言でした。
しかしながら、普天間が人家の真ん中にあるという現状は具合が悪いので、辺野古に基地を移すしかないと思います。辺野古ならオスプレイが万一墜落した場合でも、人家は避けられるでしょう。
跡地は国が買って、商業施設とか公園とかの案を提示されるかも知れま
せんが、何をやっても反対意見が出そうなので、更地にした後は、民間に任せればよいのでしょう。

ロンドン条約やワシントン条約での海軍艦艇の縮小についてですが、日本にあれ以上の戦艦を、作る経済力はなかったと思います。
あの頃の日本は、今と違って欧米の国家と比較する場合、経済力に余裕がありませんでした。その国が植民地を持ったのなら良かったのですが、朝鮮半島を併合してしてしまったのです。
日本人は律儀ですから、併合するとまだ国内のインフラも整っていないのに、他国からの目や、併合した朝鮮半島の住民を大切に考えて、朝鮮半島のインフラを優先して整えていたのではないでしょうか?
これに乏しい税金が、費やされていますから、戦艦の建艦費はどうやっても無理でした。
余分ですが、日本の工業力自体がまだ未発達な段階であり、単品の製品では良質なものができても、多量生産するものは製品に総統のばらつきがあったと思いますから、ユーザー(兵隊)は大変だったと思います。

現在の軍事費を増加することは、賛成です。また、武器輸出も防衛に資すると思います。

-

外務省と法務省に訴えましょう。といっても…そこが特アで占められてたら終わり…。ならば国民の愛国心による行動が頼みの綱です。結局国を変えられるのは国民ではないでしょうか。

桜子

No title
今、ドラマ「坂の上の雲」をDVDで見直しています。
もう皆さんご承知かと思いますが、明治という時代を通し、国家とは、日本人とはというのを史実を元に忠実に描いている作品です。
正に日本人としてのアイデンティティを考えさせられます。


勿論、現代の方が複雑ですが世は(日本)正に明治時代の様相を帯びてきてるような気がします。
日清、日露を戦った世代の孫が大東亜戦争を戦いました。
大東亜戦争が終わって70年余り、こうしてみると、若干のずれはありますが、70年周期のような気がしてなりません。
世の中偶然というのは無い、とよく言われます、であるならねずさんが言われてるように軍事力は絶対必要です。
国を護る為、当たり前です。

混沌とした現代、今こそ日本人としてのアイデンティティに目覚める時が来たのだと思います。



一言

No title
東郷平八郎 
皇国の興廃この一戦に在り、各員一層奮励努力せよ、Z旗(ゼットキ)

山本五十六
是非やれといわれれば、初めの半年や一年は、ずいぶん暴れてごらんにいれます。
しかし二年、三年となっては、全く確信は持てません。

共通一次世代

日本を守る為に。
むやみやたらと自民党政権を叩く、その方向へと持っていこうとする力が見え隠れして、非常に危機感を覚えます。

私が最も危惧しているのは、保守派のそういう動向が、マスコミと連動して、民主党とひっくるめて「既存政党では駄目だ!」的な方向へと誘導し、それが「維新の会」の票へと繋がることです。

先日の12日の国会質疑をぜひ見ていただきたいと思います。
私は、この質疑に民主党政権の全てが凝縮されていると思います。「責任を全く取らない政治」そして「日本をエネルギー政策破綻から崩壊させる政治」です。

売国政権の「真骨頂」が見える枝野の答弁だったと思います。↓

『07.12 衆議院 予算委員会 齋藤健議員(自民)』
http://www.youtube.com/watch?v=y3Fz46CbK_s&feature=youtu.be

橋下は大飯原発再稼動に於いて、関西電力を犯罪者扱いし、暴言も吐き続けましたが、枝野の今回の答弁はそれとよく似ています。

オウムの上佑、枝野、橋下。この3人は非常に似ています。

民主党や維新の会は、エネルギー政策でも、日本を潰す気満々です。それを止めるのは現実的に自民党しか出来ません。

少しでも今の現実を見据えて、優先順位として何をなすべきか、将来の日本の向かうべき方向性を確保するためにも、今の現時点での優先順位をどうか冷静に見る目を持っていただきたいと願います。

sai

No title
昨晩のBSフジ プライムニュースに神風(しんぷう)衆議院議員が
出演されたおり、F35-A選定の経緯等をお話くださいました。
技術開発参加国でも無いのに、最終組み立て地に、アメリカイタリア
と並んで、日本が加わるという破格の条件とか。いろいろと勉強になりました。また、空母の保有も内部で検討されてるなど、頼もしく感じました。

お隣の国でも次期戦闘機の選定が行われるようですが、色々な面で融通楽しみです。
兵站のことを考えれば日本と条約を結ぶべきなのに何を考えて中国とぶつ資の相互融通などの条約を結ぶんですかね(あ、主敵は日本か)

昔のように防衛費はGDPの3%にして欲しいものです。

愛信

「国の威信かけ実行」 福島再生方針、閣議決定
「国の威信かけ実行」 福島再生方針、閣議決定
http://sankei.jp.msn.com/region/news/120713/fks12071315280002-n1.htm

このような深刻な事態は東北地方太平洋沖地震発生と福島第一原発爆発事件発生の時から判っていた事である。 反日売国民主党韓直人内閣と反日売国テレビ局・マスコミが事実を隠蔽して必要の無かった計画停電などを行い日本人社会を混乱に落としいれドサクサにまみれて汚染土壌を日本全国、各地へ拡散させる犯罪行為を進めていたのである。 1年半も経ってからこのような法案を作り救済施策を決定する前に民主党内閣の犯罪性を暴露して、その犯罪行為に加担して日本国民を騙してきた反日売国テレビ局・マスコミを告訴するべきである。

詳細は
【東日本関東大震災の真相は!の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj13.cgi
証拠記事を集めた簡約版はこちらをカッチとね

告知

宮脇淳子さんによる中国講座
【告知】#41 宮脇淳子が語り尽くす!中国講座


2012年7月13日(金)21時30分。
三度目登場!大好評、宮脇淳子さんによる中国講座がまたやってまいりました!
第21回(http://www.sakura-tv.com/blog/index.php/view/112 )と
第31回(http://www.sakura-tv.com/blog/index.php/view/132 )に引き続き、
中国の様々な歴史や問題など、大いに語って頂きます!
視聴者にも大好評、すでにさくらじ内でシリーズ可しつつある!?宮脇さんの中国講座を、お楽しみに!

出演:古谷 経衡、saya、宮脇 淳子

宮脇さんのプロフィールはこちら
http://www.sakura-tv.com/blog/index.php/page/guest-miyawaki

http://www.sakura-tv.com/blog/

No title
どうも、幸福の科学で自殺者が出ているとか。
それに、サブリムナルが入っているというならどこがサブリミナルなのか
証明してくださいね。それもせず、根拠がないことをいうことは、無責任でしょう。
情報源はどこでしょうかね。
週刊文春ですか。もし、文春がネタなら全部でたらめですよ。
それに、幸福の科学は自殺をすれば、死後苦しい世界へいくと説いてます。
そして、幸福を標榜するなら自殺者が出るのはおかしいというのはそれこそおかしいでしょう。
もし、仮に百歩譲って自殺者があったと仮定しても、あなたは、きちんと自殺したかたの自殺の原因をつかんでいるのですか。
それも、いわず、あたかも幸福の科学のせいで自殺したかのような言い方は不公平ではないでしょうか。
自殺の理由は様々です。
1990年以降自殺者はずっと3万人です。この原因はなんですか。
幸福の科学は、ずっと自殺防止キャンペーンをやってますがね。
そして、たとえばキリスト教では、たしかカトリックかは、忘れましたが、
自殺を禁止していますが、それでも自殺者はいます。
それに対して、では、キリスト教がおかしいのですか。

国民

No title
世界最強の軍隊を帰化人に操られて日本兵が弄ばれては最強の価値がありません。
特亜系帰化人、なりすまし達を一掃する為の、法整備が喫緊の課題です。
誰も他人のせいには、したくはないのですが、 「 特亜一掃 」 は我々世代に与えられた使命です。
ここで、我々世代が悪役を買ってでも遣らなければならないことが 「 特亜一掃 」 なのです。
後世が評価できる様な知恵を絞った、 「 特亜一掃 」 を考えましょう。

amawari300winmag

親米派か反米派か
1960年に新たな日米安全保障条約が発効し、茶の間のテレビ番組では大らかで物資が溢れるアメリカを印象づけるように「奥様は魔女」などホームドラマがありました。
今思えば、既に皆さんも御承知のとおりプロパガンダだったんです。
それを知らずに私たちはアメリカに憧れ、その思いはいつの間にか意識の中に同化していることに気づきました。
その後数十年が経過し、アメリカ俳優が主人公となって「ランボー」など戦争の中での正義のアメリカを誇張し、私たちは無抵抗にそれらを楽しんでいました。
さらに数年が過ぎ、9.11によって堅牢であるはずのアメリカが壊れていくのを衝撃的で悲しい歴史の1ページを見ました。
日米の蜜月期は過ぎ、韓国でのヒラリー国務長官の発言でそれは証明されたと思います。
徐々に広まるであろう慰安婦のモニュメント建設は、在米韓国人にアメリカが日本に見切りをつけた証拠として私たちは認識せざるを得ないと思います。
アメリカと日本の国家間のバランスを崩壊させたのは、短期政権で終焉を迎えた自民党であり、国民(沖縄県民)に嘘をついてまで政権を奪取した民主党政権です。
きれい事を連呼する民主党政権を早期に解散させるまえに、強い外交戦略を行える政治をどこに委ねるか今一度みなさんの御意見を聞いてみたいものです。
現在浪人中の元国会議員も含め、真の日本を再構築できる人物を一つにまとめ連合体を組織させ、私たちはその新党を支持していきたいと思います。

このブログでは共通の思いに私たちは心の結束はできていると感じています。

それを基に日本を良くするためには、既成政党に頼らない新政党の誕生を望み、志を一つにした実力をもった国会議員に清き一票を投じ、これまで燻っていた反日感情民族の在日韓国人の韓国への帰還促進やシナ人による土地買い占めに終止符を打つための国庫による買い戻し政策の制定や積極的な北方四島返還の事務手続の再開と竹島や尖閣諸島の国際司法裁判所への提訴をシナと韓国に促し、諸問題の決着を図る。
シナがほざいている第一列島線、第二列島線を抹消させ、北鮮には拉致問題の完全決着と拉致行為を犯した事による償いを日本を含め関係被害国が要求する。

シナや韓半島諸国には、正しい歴史認識を熟知させ、慰安婦問題や朝鮮進駐軍の実態と南京大屠殺の事実を周知させればいいのです。

強い日本になれば、眠っている地下資源を採掘しアメリカとの同盟関係の修復とさらに進化したアメリカに頼らないアジアにおける日本のスタンスを確保できるものと思います。
その礎になる真の日本をつくる政党の誕生を望みます。

こやま

日本人の魂と誇り
お昼休みに見てしまって、今目が腫れています(笑)
ねずさんに同意いたします。黙って国が奪われるのを
見ているわけにはいきません。
 勇気を持たないと。強い心で立ち向かわないといけませんね。
最近身近な皆様もはっきりと口に出すほどになってきました。
ビジネスに政治の話は。。。なんて言ってられないほどの怒り。
 日々力を蓄え中です。こんなおばさんでもできることは
やっていきます。これからも応援しています。

みーたん

ねずさん
今日のブログ読んで、たくさんの不安が解消しました。ありがとうございます。
こんなに簡単なことだったんですね(^.^)
強い日本になれば
カン国も中狂もカルト国家も、日本に手出しできなくなるんですね。
しかも、景気も良くなって、莫大な資源も開発できて、いいことずくめなんですね♪

悩む必要なんかないじゃないですか。

10年後の輝かしい日本のために、「軍事力強化作戦☆」にカンパ~イ!

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戦い
緒戦で勝利する
……ナマポ詐欺の莫迦どもとの戦い。
 これは、大津市の暴力増長容認中学の、反日分子達との戦いとも、その本質的な部分で繋がっている。
どちらも戦後レジームとの、可視的な戦い なのだ。 
http://blog.goo.ne.jp/wagasato?fm=rss


メキシコ紙が麻薬戦争の取材打ち切り、社屋に2度の攻撃
ジャーナリズムを自由に発揮できない状況から、このような残念な決断に至ったhttp://blogs.yahoo.co.jp/aki_setura2003/29842055.html

頑張れ日本

No title
賛同します。
しかし、その前に国内に居座る反日勢力を炙り出し、徹底的な
壊滅作戦が必要ですネ。
この国を壊し続ける不逞の輩共の抹殺が急務です。

さとちん

本当にねずさんのおっしゃる通りです
とにかく、自国を守る。そのために行動を起こすことは大切です。
私は当初から民主党をうさん臭く思っており、一度も民主党に投票したことはありません。
マークが明らかに分裂を狙ったものですよね。
多くの国民はなぜそれに気付かず投票したのか残念でなりません。
また、幸福実現党がコメントしていますが、気を付けてください。
幸福の科学の中から自殺者が出ています。
某有名作家もそうですし、私の大学時代の先輩も自殺しています。
幸福を標榜するなら、自殺者が出るのはおかしな話。
そして、かれらの文献や作品には強力なサブリミナル効果が使われています。
マインドコントロールも行われています。
混乱時に仏顔で救世主気取りになる輩は、Jesusも気を付けるべきと聖書で述べています。
大切なのは、冷静に物事を見極める識別力でしょう。
それには、正しい歴史認識や宗教観・倫理観そして、理性が大切だと思います。

No title
大方賛成です。
問題は、今の既成政党で国防、憲法改正を選挙でいえるか。
そして、国民がその政党を選ぶか。です。
はっきり言って今の既成政党与党から野党まで、ほとんど、国防
憲法改正いえないでしょうね。
なぜなら、戦後それで選挙で戦って勝った政党など皆無だからです。
そして、その要因はまだあります。確かに、尖閣問題で国防意識がたかまったとはいえ、はたして、選挙で訴えて政党がかてるかどうかと
いえばほとんど望み薄でしょう。
なぜなら、民主はもとより、立ち上がれまでの国会議員のみなさん
は、自民党からわかれた議員ばかりです。
自民の議員や今まで議員をやってきた人は、骨身のずいまで
しみこんでいるはずです。
それは、「日本では、国防を訴えても票にならない。つまり、
必ずおちると」
そんな議員があつまってもはたして国防を訴えても選挙で訴えることができるかどうかはなはだ疑問です。
それは、3年前に実現党が「民主が政権与党になったら国難がくる」
と、声をからして訴えたのにあの時、ほとんどのメディアや保守の
言論人の方まで、無視を決め込みました。結果、このざまです。
今では、マスゴミまでが、臆面もなく国難という言葉を使ってます。さらには、野党までもがいってます。しかし、一番最初に国難といって
訴えてきたのは、実現党のみです。
その政策も今でも、まったくぶれていません。

勉強になります。
100%同意いたします。
いつもありがとうございます。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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