自分をすてて

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緒方洪庵
緒方洪庵


クイズです。

幕末の俊才である、福澤諭吉、大鳥圭介、橋本左内、大村益次郎、長与専斎、佐野常民、高松凌雲に共通することは、何でしょうか?

答えは、全員「適々斎塾(適塾)」の生徒だった、ということです。
なかでも大村益次郎と福沢諭吉は、それぞれ四代目、十代目の塾頭を務めています。

「適塾」というのは、長崎で蘭学を学んだ緒方洪庵が、天保6(1835)年に25歳で大阪瓦町に開いた蘭学塾で、開塾2年目には、洪庵は浪花医者番付で東の前頭四枚目になり、そのまた数年後には、最高位の大関にまでなっています。

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やまと新聞の動画コラム「ねずさんのひとりごと」です。
今週から週二本の配信となりました。
 ↓ ↓
http://www.yamatopress.com/column/pg40.html

■第5回 ねずさんのお気に入り!
「世界に誇る縄文文化のおはなし」

■第6回 日本が誇る「戦艦大和のおなはし」

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当時、それだけ蘭学が人気があったという証でもあるのですが、塾生はピークには千名を越えていたといいます。
まさに、全国から蘭学を究めよう、蘭方医学を学ぼうとする英才が集まったわけです。

当然、塾生は、常時、直接緒方洪庵の講義を聞けるわけではありません。
当時の繁盛している塾はどこも同じで、いまの大学同様、塾長はいわば学長みたいなもので、高弟たちが末弟たちへの講義を代行して勤めるという形をとっています。

そして塾長の講義を直接学べるのは、その高弟となった者達、つまり、初心から段階を踏み、塾長の講義が「わかる」レベル、もっといえば、塾長の講義の気高さや、その心がわかるレベルに達した者だけが、塾長から直接指導を得ることができたのだそうです。

言い換えれば、緒方洪庵は塾長であり、塾長というのはまさに「大物」であり、それこそ末弟たちでは口も聞けないほどの雲の上の存在でもあったわけです。

ところが、この適塾では、すこし様子が異なりました。
もちろん、全国一繁盛している大規模塾ですから、塾の中では、というか塾生達からみれば、緒方洪庵は、まさに偉大な雲の上の人です。

けれどその洪庵は、蘭学塾の塾長というだけでなく、医師であり、また当時日本にはいってきたばかりの天然痘の種痘を普及促進しようとしていたことから、まさに、自分で医師として患者に接するとともに、種痘の普及のために、自分で町に出て、一般の人々に無償で種痘を行い続けているのです。

いまと違い、世間一般では、まだまだ西洋医学の認知の低かった時代です。
加えて、当時は迷信で、お札を持っていれば天然痘にかからないとか、種痘を受けると「牛になる」などというデタラメを世の中に広める者もいました。

ですから、緒方洪庵自身が、種痘のために町に出ると、肝心の種痘を受けるべき人々が逃げてしまったり、露骨に拒否して不快感を示したり、子供達などは「人を牛にする魔物が来た!」などと洪庵をはやし立てたりしました。

要するに、緒方洪庵は、蘭方医として、あるいは蘭学塾塾長として、大阪きっての大金持ちとして、それなりの名声を得ている。
得ているから、すくなくとも塾の中では、雲の上の超大物で、誰からも尊敬されている。

ところが洪庵自身は、そのように塾の中の大物でいることを良しとせず、自ら市井に赴いて、人々に天然痘の種痘の普及促進を図っていたわけです。

口さがない大阪の町です。
口の悪い者、態度の悪い者も大勢いる。
まして、当時は、種痘を受けると牛になる、なんてデタラメを吹聴するものもいて、緒方洪庵の姿を見ると、それだけで「人間を牛にする悪鬼だ!」と罵られ、あざけりわらわれ、馬鹿にされた。

要するに、緒方洪庵といえど、町に出れば「ただの人」であることに加えて、自ら、人から笑われ、罵られる行動をとっていたわけです。
種痘を広めたい、その一心からです。
なかなかできることじゃ、ありません。

その緒方洪庵が遺した言葉に、次の言葉があります。

〜〜〜〜〜〜〜
医者がこの世で生活しているのは、
人のためであって自分のためではない。
決して有名になろうと思うな。
また利益を追おうとするな。
ただただ自分をすてよ。
そして人を救うことだけを考えよ。
〜〜〜〜〜〜〜

たとえば、実際問題として、大銀行の頭取となった、あるいは大企業の社長になった、あるいは高邁な政治家になった、あるいは大病院の院長先生になった、あるいはそこまで至らなくても、小さいながらも会社の社長になった、あるいは店長になった等々。

そうして社会的地位を持ったとしたら、やはり誰しも安楽を求め、自尊心が常に満たされることを好み、巷に出て、自分とまったく考え方の違う人たちに、馬鹿にされ、ののしられてまで、何かをなそうなどとは、おそらくは思わないし、そういう行動もしないのではないでしょうか。

安倍晋三総裁
安倍晋三総裁2012


けれど、緒方洪庵は、それをしたのです。

上にある緒方洪庵の言葉は、「医者が」というところを、たとえば「政治家が」とか、あるいは「保守が」、あるいは「会社社長が」、「部長職が」「課長が」等々と変えて読んでみたらわかります。

洪庵は、それらの職位にあること、自分の活動の中心にあるもの、それは「人のためであって自分のためではない」と言い切っているのです。

そして「自分をすてよ。人を救うことだけを考えよ」と述べている。

いま、日本を変えようとするとき、まさにこれが出来る人が、求められているのだろうと思います。

自民党の安倍晋三総裁は、総裁選に出馬し、そして総裁に当選したとき、重ねて前回の総理辞任について、合う人ごとに深く頭を下げられました。

仮にも一国の総理大臣経験者です。
私達のような市井の者にはありえない地位にいた方です。
その安倍さんが、再び日本のためにと、立ち上がった。
まさに「自分をすて、国を救うことだけを考え」て、総裁となられたのです。
だからこそ、心から頭を下げるという行動ができた。

中山成彬ご夫妻
中山成彬ご夫妻


中山成彬先生も、いま宮崎で、まさにドブ板で日々戦っておいでになります。
元文部大臣です。それをいまは、体ひとつ、裸一貫で、なんとか日本の教育を取り戻したい、その一念で「自分を捨て、国のために」と戦っておいでになる。
まさに日々、東奔西走しておいでになられています。

日本を取り戻そうと、立ち上がった志を持った多くの方々も、みなさん、罵声を浴び、名誉を削がれ、悪口雑言を浴びながらも、獅子となり、自分を捨てて、戦っておいでになられる。

そういう獅子達が、そして獅子の子達が、いま、陸続と目覚め、日本を取り戻そうとしています。
私は、「何があっても、くじけずに立ち上がる人」が好きです。
そして私自身も、そうありたいと思う。

日本は必ず変わる。
日本は必ずよみがえる。

英霊への感謝の心を取り戻し、力強く成長する日本、世界のリーダーの一員としての日本として、陽は必ずまた昇る。
なぜなら、夜は必ず明け、冬は必ず春となるからです。

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コメント

流星湘南堂

動画をご紹介頂きまして有難うございます
この度は私の作りました動画をご紹介くださり、誠にありがとうございます。此方のページからわざわざコメントを投稿くださる方が何人もいらして、大変ありがたいです。いつも勉強させて頂いております。有難うございます。*・゜゚・*:.。..。.:*・':.。. .。.:*・゜゚・*

ポッポ

No title
日はまた昇る。
希望を持って頑張れば、明日は今日よりよくなると思います。

50年後の日本は、今より人口が大幅に減って、年寄りばかり。マスコミは不景気というか、悪いことばかりを報道します。
日本のマスコミは、不安感を煽ると視聴率が上がるのでしょう。
しかし、政治家が真面目に仕事をし、うまくいけば人口の減少も止まり、やがては増加に転じます。そうなれば日本人の勤勉さが、再び明るい日本を形作ると信じています。

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貼り付け

<樋泉克夫愛知大学教授コラム>
【知道中国 816回】  一ニ・十・仲五

 ――もう“寝言”は聞き飽きた

 10月13日の「産経新聞」一面左上に置かれた大阪大学の坂元一哉教授の「中国を『好ましい方向』に」(「世界のかたち、日本のかたち」)には苦笑を禁じえなかった。この“提言”によって高圧的な態度をエスカレートさせる一方の「中国を『好ましい方向』に」転換させることが出来たら、誰も苦労はしないだろう。

 先ず坂元は昭和26(1951年)年の朝日新聞記者の「中共(中国共産党政府)の問題をどうごらんになりますか」という質問に対し、吉田茂が「中国国民全体の生活を経済的によくすることによって、また中国における民主主義、自由主義の復興が計られることになって、この国全体が国民の気持ちを通じてわれわれの好ましい方向に傾いて来るようなことを考えている」と応えたことを掲げ、「これからの日本の中国政策は、引用した吉田の発言のなかにもある、自由主義や民主主義といった普遍的価値の大切さを、あらゆる機会を通して中国国民に訴える。そういうものであるべきだと思う。とくに日中両国民が『自由』という価値観を共有することは、長い目で見て、経済発展がもたらす日中の摩擦を緩和し、『国民の気持ちを通じて』、中国を日本に『好ましい方向』に変えるための必要不可欠な条件になるだろう」とする。 

 さらに「中国にもっと言論や報道の自由があれば」、日本批判は「かえって増すかもしれない」が、「中国国民が政府とは異なる見解に自由に接し、事実関係を知ることができれば、中国政府もいまのような品位を欠く、危険な言動には、さすがにブレーキをかけざるをえなくなるのではなかろうか」と結んでいる。

 坂元は自らの主張の論拠に「吉田は戦前、外交官として長く中国に勤務した。その経験から」としているが、吉田の見解は明らかに間違いだ。「中国における民主主義、自由主義の復興が計られることになって」というが、歴史的・客観的に見て中国に「復興」といえるほどの「民主主義、自由主義」が、かつて存在しただろうか。

http://mizuhonokuni.sblo.jp/article/59224454.html

反日親韓マスコミ

拡散
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
これから反日メディアの安倍晋三叩きが一斉に始まると予言!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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■勝谷誠彦が「これから朝日新聞や反日メディアの安倍晋三叩きが一斉に始まると発言!」

■たかじんのそこまで言って委員会2012.10.14 (2)【動画】
http://www.dailymotion.com/video/xubke0_yyyyyyyyyyyyyyy2012-10-14-2_creation?start=1535

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nako

安倍総裁へのネガキャン始まりました!
安倍総裁と山口組の金庫番と一緒の写真発覚という記事が出ましたが、問題ありませんよ!以下↓記事
http://news.infoseek.co.jp/article/postseven_149154

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【安倍晋三氏 逮捕された「山口組の金庫番」と一緒の写真発覚 】
http://2chdays.net/read/news/1350255163.html

 問題は安倍氏の右側に立ち、悠然と笑みをたたえる人物である。真っ白のシルクのスーツにピンクのネクタイ、
そして丸坊主姿の男性。現在、刑事被告人として公判中の韓国籍の男性、永本壹柱(本名・孫壹柱)氏だ。彼がこの
大豪邸の家主である。

 永本氏が公判で問われているのは、中堅ゼネコンを舞台とした架空増資事件をめぐる貸金業法違反の罪だ。2008年、
貸金業の登録がないにもかかわらず、同社の増資を引き受けた金融ブローカーらに計7億3000万円を貸し付けたとさ
れる。今年3月、逃亡先の韓国から帰国したところを逮捕された。

 逮捕翌日の新聞には、〈指定暴力団山口組系組織の資金を運用していたとみられ、組対3課は収益が暴力団側に流れ
たとみて追及する〉(3月11日付毎日新聞)、〈捜査関係者によると永本容疑者は山口組系暴力団関係者〉(同日付朝日新
聞)などと報じられたように、捜査当局は「山口組の金庫番」として、永本氏の背後人脈に注目していた。

【 永本氏と写真を撮った経緯について、安倍事務所は文書でこう回答した。
「地元後援者の依頼でハッカビー氏と会うことになりました。当事務所を訪問したハッカビー氏一行は複数名でしたが、
当該人物とは面識も、お付き合いもなく、記憶にありません。写真撮影を求められれば、駅のホームを含め何人にも
応じています」 】

 公判のために東京地裁に姿を現わした永本氏にも話を聞いた。
【「元々、安倍さんの地元の有力後援者と親しく、その縁で安倍さんとハッカビーさんを紹介され、事務所に行って一緒に
写真を撮りました。安倍さんは拉致の問題に熱心だったから、北朝鮮に橋渡しができる私ならば、何かお役に立てると
思ってお会いした。安倍さんには献金もしていないし、その時にお会いしただけで、親しく付き合っているわけではありません」】

 新生・安倍自民の船出に冷や水を浴びせる、絶妙のタイミングで流出した「黒い交際」写真。来たるべき解散・総選挙
を睨んだ謀略なのか、それとももっと別の意図があったのだろうか。

省略詳しくはhttp://www.news-postseven.com/archives/20121015_149154.html
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【】内の文章に注目!

安倍総裁側の回答↓
●【当該人物とは面識も、お付き合いもなく、記憶にありません。写真撮影を求められれば、駅のホームを含め何人にも
応じています」 】

永本氏のコメント↓
●【「元々、安倍さんの地元の有力後援者と親しく、その縁で安倍さんとハッカビーさんを紹介され、事務所に行って一緒に
写真を撮りました。安倍さんは拉致の問題に熱心だったから、北朝鮮に橋渡しができる私ならば、何かお役に立てると
思ってお会いした。安倍さんには献金もしていないし、その時にお会いしただけで、親しく付き合っているわけではありません」】

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
永本って人を紹介したのがアメリカ共和党の大物なら一応会うだけぐらいはしますよね。↓

【「米共和党の大物政治家・マイク・ハッカビー氏です。元アーカンソー州知事で、2008年の大統領選に名乗りを上げ大善戦。今年の大統領選にも共和党候補として名前が挙がっていました。キリスト教福音派の牧師というバックボーンから、米保守派では根強い人気がある。ハッカビー氏は4年前に初来日しています」】

安倍総裁と何の関係も無い人なのにマスコミの印象操作は酷いです!

マスコミのネガティブキャンペーンの一つですね。
壺カルトもそうでした。自分のほうからすり寄っていって安倍総裁と関係あるかのように装いましたから、やり方としては似てますね。

しかし、永本氏自身が自分から会いに行って、献金もしてないし、そのとき会っただけで、お付き合いはないです。と言ってるので壺カルトよりはマシかもしれませんが。

早めのネガティブキャンペーン潰しになると思って投稿しました!

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匿名

蘭学について
九州で意外と漢方薬を作ってる所が多いのは、知られてませんけど 殆どがシーボルトの門下生の末裔で昔から変わらないやり方で作ってるし値上げもしないしよくやってるなと思います。
再○館製薬なんて 隣でやって人の会社を乗っ取った会社で伝統もありません。
再○館製薬だけには、ご注意ください。
サンプルを送ってもらったら 買ってくれと電話が多く困ったという話は、よく聞きます。

-

No title
九州はさすが保守王国なだけあって「保守でいて強い信念」をもつ中山先生のような方もいるんですよね。保守であって信念があり行動力をともなう人材を育成できたならば九州から日本が変わる可能性もあります。九州出身者が活躍できる場が増えるとおもう。九州人は郷土愛がつよくその土壌があるので中山先生には、がんばってほしいです。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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