君国に忠、親に孝

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11月の風景1031


以前にもご紹介させていただいたことのあるブログ「爆ちゃん吼える」に、とても良い文がありましたので、ご紹介したいと思います。

〜〜〜〜〜〜
「平和主義の理念」を守るというなら
http://blog.livedoor.jp/cordial8317/archives/51855620.html

今次期民主党代表候補でもあり民主党の顔でもある細野豪志政調会長は講演で、「平和主義の理念を確り守ることが必要だ」として、次期総選挙では、改憲を掲げる自民党や日本維新の会、石原新党との対立軸を明確にする考えを示した。

だから民主党はダメなのだ。
尤も民主党は周知の通り、護憲派の自治労や日教組、同盟などが支持母体であり、「輿石支配」なのだから「憲法改正」など表明出来る訳はない。
日本の政治がいつまで経っても進歩がないのはこういうことだ。

現憲法は国の最高法規とは言えない代物で、実に矛盾だらけ。

「平和主義」にしても、憲法第9条に在る「戦争放棄に関する条項」は、世界大戦後に国連が勧めた「不戦条約」がその源であり、日本や米国、英国、仏国、伊国など多くの国が締結している。

しかし、戦争放棄の国際条約を結んで世界から戦争が無くなったかというと、皮肉な事に条約とは全く正反対の道を歩んで往った。

「平和主義」を憲法で謳っている国は80ヶ国以上に上り、イタリア、スペイン、ハンガリー、エクアドル、フィリピンは日本と同じ規定がある。
護憲派は「世界で唯一の平和憲法」と賛美している様だが、これこそ無知と日本人の奢り以外の何ものでもない。

第9条第1項で、「日本国民は正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と武力による威嚇または行使は国際紛争を解決する手段としては永久に放棄する」としながら、第2項で「前項の目的を達成する上で陸、海、空の戦力は保持しない。また国の交戦権これを認めない」とは理解に苦しむ。
これを読めば、悲しいことに自衛隊は憲法違反の存在なのだ。

歴代首相の靖國神社への参拝は、政教分離を謳った第20条違反であり、所謂「A級戦犯分祀論」も靖國神社への政治介入であり同法違反だ。

「私学助成金制度」は第89条違反。公金その他の財産は国とは関係のないものに使用してはならず、朝鮮学校の無償化だとか公金の流用は言語道断だ。

田中角栄は、日本が主権を回復した昭和20年4月28日に締結した「日華国交条約」という国際条約を、日中国交条約締結の際に一方的に破棄したが、これは明らかな憲法違反であり、つまり「日中国交条約」は無効であろう。

第98条には「いかなる理由があろうとも、日本が締結した条約は破棄してならない」と明記されている。抑々先の大戦で我が国が戦ったのは中華人民共和国ではなく、中華民国という現在の台湾だ。戦後独立を果たした中共ではない。

第96条には憲法改正の条項が明記されている。

「国会議員の3分の2以上が発議し国民の過半数の同意」で憲法改正が出来るととされているが、これに基づき発議すれば、憲法99条に明記されている「天皇及び摂政、国務大臣、全ての公務員は憲法を遵守しなければならない」とあり、改憲発議自体、憲法を遵守していないことに問われることになるのだ。

「現内閣では憲法改正は致しません」という不毛空論の議論が繰り返されて来たのはその為だ。
石原慎太郎は憲法について、「無効論」を訴えているが蓋し正論であろう。
最早矛盾だらけの日本国憲法は改正するより破棄した方が早いのだ。

自主憲法も創ればいいが、憲法を創案出来るほどの人物は見当たらない。
ならば、大日本帝国憲法(欽定憲法)を復元し、改正、追記するのが一計だろう。

成分憲法のある世界の国の中で最も古いのは1789年の米国。次いでノルーウェー、ルクセンブルグ、スイスと続く。
昭和22年の日本は15番目だ。ところが米国を始め何処の国も時代に即し改正しており、一字一句改正されていない日本国憲法は、今や世界で最も古い憲法となっている。

憲法は国の基本法であり、時代の流れに応じて変えていくものだ。
環境問題、情報公開、プライバシー保護、尖閣列島や竹島に見られる主権問題など、憲法を施行した時代からは想像もしなかった程社会は変化している。

改正議論が進まない理由の一つに「護憲派」の抵抗があるのは当然だが、細野の様な「平和主義」という綺麗ごとで議論をも避けられて来た結果である。

戦後米国が我が国を統治するが、統治時代に「朝鮮戦争」が勃発する。主権を回復したのはいいが、憲法を改正し再度軍事力を持てば米国に駆り出されるのは必至であり、吉田茂らは非武装を謳っている現憲法を利用したというのが事実だろう。

本来なら自民党が改憲政党として発足した昭和30年に早々に改正すれば済むことだったのだろうが、高度成長や景気対策を優先する余り、それを怠ったのが原因であり、自民党の怠慢以外の何ものでもない。

平和主義の理念を守れば平和が訪れる時代ではない。
平和というのは自分達で創り出すものだ。今迄の平和は単なる偶然と米国の軍事力の御蔭だ。

魂なき繁栄に現を抜かし、まやかしの平和をいつまでも貪っている訳には参らないのだ。
今こそ日本衰退の元凶である日本国憲法の「平和主義」という偽善を取り払い、真の平和を創造しなければならない。
〜〜〜〜〜〜〜

実に、わかりやすく、よくまとめられた名文だと思い、そのまま転載させていただきました。

現行憲法は、国としての姿を示せない占領下において、占領軍が日本を統治するために施行した占領下の日本人に対する「占領のための目的法」です。
ですから成立の状況からして、そもそも「憲法」の名に値しません。
あくまで超法規的存在としてのGHQの存在を前提としているからです。

戦争を放棄した平和憲法というけれど、その実態は「占領軍によって軍政下におかれた国が、その交戦権を否定」しているだけのことです。
簡単にいえば「占領軍に楯突くな!」というだけの話です。
占領軍がいなくなったあとの国防なんか知ったこっちゃないというのが、現行憲法です。
そんなものをいつまでも金科玉条の如く墨守するなんていうこと自体、馬鹿な話です。

日本国憲法が「世界で唯一の平和憲法」というご説は、私も中学だか高校だかで習った記憶があるけれど、実は「平和主義」を憲法で謳っている国は80ヶ国以上。
これでは、韓国の教科書が、世界五大文明とかのデタラメを教えていることを日本人は笑えません。

憲法20条というのは信教の自由を定めたもので、そこには「いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない」とあるけれど、だったらどうして宗教法人は非課税なのか。

さらに「国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない」というけれど、宗教というものが人々の生き方や社会の基幹となるものと考えれば、日本国憲法なるものも一種の日本国憲法教という宗教であり、日本人は日本国憲法に基づく教育や活動をしてはならないということになってしまう。
わけがわかりません。

その他、現行憲法の矛盾は上の記事が示している通りなのですが、では、変えようとすると、そこには無効論、破棄論、改憲論等があり、またこの先どうするのかについても、様々な憲法草案があり、それぞれがそれぞれの一長一短を指摘しあっていて、なかなか議論がまとまりません。

ただ、そうした議論をする上で、大切なことが、実は、このブログ「爆ちゃん吼える」のタイトルの下に書いてあります。
それが、
〜〜〜〜〜〜
我が民族の将来と国家の前途を思うは人間の最も真剣なる感情であり、君国に忠、親に孝なるは最も現実なる道徳である。之を離れては人類愛も世界的正義も空想に過ぎない。
〜〜〜〜〜〜
という西 晋一郎(にし しんいちろう)の言葉です。

西 晋一郎というのは、昭和18(1943)年正月には、昭和天皇に論語の漢籍の進講をされたこともある戦前の日本を代表する倫理哲学者です。

要するに「君国に忠、親に孝」であるか否か」
これを離れては、人類愛も平和主義も憲法論議も空理空論どころか、ただの「空想」に過ぎない。

議論は大切です。
批判も大切です。
けれど、どの批判が中傷で、どの批判が正義なのか。
正義の発露と非難中傷のどこが違うのか。
その根幹にあるのが、「君国に忠、親に孝」であるか否かであろうと思います。

日本という国は、2700年の伝統ある君主国家です。
ならば、日本を大切に思うなら、君主国家であることを忘れてはならない。
その「君」に「忠」か否か。
そして日本の建国の理念は、「八紘をおおいて一宇となす」という家族国家の形成にあります。

「君国に忠、親に孝」

日本を再生するということは、日本が別な国になることではありません。
それではChinaと同じ易姓革命になってしまう。
易姓革命なら、前政権を倒した新政権は、前政権に所属する人間を徹底的に殺戮するのみならず、建物・備品・美術品そして墳墓に至るまで全て破壊し尽くすという非道国家になってしまいます。

日本を再生するということは、日本国の原点である日本の背骨を取り戻すということです。
そして日本の背骨とは何かといえば、「君国に忠、親に孝」ということです。
つまり日本には天皇がおわし(君)、すべての日本人(国)が、陛下のもとにひとつの家族となって(忠)、先祖代々続く日本人としての血統を重んじ(親)、父祖に恥じない生き方を実現する(孝)、ということです。

そこに、新しい未来の日本を築く、幹があるのではないかと、私は思っています。

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コメント

特亜消尽

法の矛盾は冤罪以上の大罪
北朝鮮拉致事件を解決しようとしたら、
①外交交渉のみで解決 北チョンがのらりくらりかわされたら意味ないし不必要な苦痛を被害者に与えると云う意味で十三条・十八条・二十五条違反。v-293
②自衛隊出動 九条違反、しかし実効性としてはこれが一番の方法が封じられてしまう。v-292
上記のように同じ法律の条文が相互に矛盾しているためにムダな時間がダラダラ経過してしまっていて朝鮮労働党消滅後に機密資料が暴露されて「あの時自衛隊を出していれば救出出来たのに」と遺族に言われたくなければ即時回憲は不可避。(司法界の不良裁判官退治の意味でも)

hehehe

No title
人権屋は旧日本軍が残酷だったなどと嘘を喧伝しますが、
これを見れば人種差別と闘っていたことは、わかります。
もっとひどい扱いがあったことでしょう。
いまでもアメリカ軍の蛮行はありますし、人種の性質は
簡単には変わらないのでしょう。

米軍兵士によって全裸に剥かれ、“屈辱的な辱め”を受ける旧日本軍の兵士達
http://scaryblog101.blog.fc2.com/blog-entry-666.html

ポッポ

No title
憲法の現実と矛盾、よく分かりました。
私学助成制度の憲法違反について、菅前首相は辞任するときに朝鮮学校への助成を、強調していたことを思い出しました。
また、田中角栄は「日華国交条約」を一方的に破棄しましたが、この第98条の2には、「日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。」と、あります。
野田首相は李明博韓国大統領にプレゼントした朝鮮王室儀軌も、日韓条約に違反しているものですから、憲法にも違反しています。野田首相からは、国民に対して憲法に反しても引き渡すとの説明がありませんでした。内閣には、憲法や法律に詳しいメンバーがいなかったのでしょう。

ところで、政治家とは自分のやりたいことを国会議員になって実現する人だと思っていましたが、管元首相元首相以降はやりたいことがあるから辞めない人のことを政治家だと、思うようになりました。

読者

爆さんのブログの愛読者でもありますが
「重み」が違いますね。ねず様の文と同じく。
近年憂国の情をネット上で表現する若者が増えているのは大変良い事ですが、いかんせん若さ故か、粗い書き方も少々散見されます。
だからこそ彼らに、じっくり読んでほしいと痛感します。
貴ブログとあわせて毎日読んでもらい
「言葉の重さ」を学ぶ事で、本物に近づいてほしいところです。
今後も折に触れ、取り上げていただけますでしょうか。

日和

No title
いつもためになるお話ありがとうございます。
9条の平和を愛する諸国民とは何ぞやと思っています。
また、アメリカが変えた日本の祝祭日も元に戻すことで天皇家を敬う気持ちの復活を願います。例えば、文化の日ではなく明治の日に。大正の人々が明治天皇を愛していたからこその明治の日ですので憲法改正とともに祝祭日を基に戻してほしいと思います。

団塊の世代の後輩

社会&共産主義の幻影
大戦後、全てを失った我が国、私達の父母達を含む当時の大人達は必死になって我が国の再生に奮闘しました。その希望を託されて産まれたのが団塊の世代です。団塊の世代・その中で大学に進学したインテリ達の多くが当時ユートピアのごとく吹聴された社会&共産主義に洗脳され、我が国の有るべき姿を見失いました。その後輩の私もです・・。その幻影からさめたのがソビエトの崩壊です!!!。普通の精神状態ならばそれで全てが目覚めるはずです!!!。しかしながらいまだに目覚めることが出来ないアホウどもが私達の大事な国を滅ぼそうとしています。負けてはなるものか!頑張りましょう!!

ミニボス

No title
民主は護憲とか言いながら、地方分権とか鳩山友愛ユートピアとか、改憲しないと出来ない事を沢山言ってます。きっと良く分かっていないんでしょうね。

はっちょもん

お笑い・日本の実態!?
面白い動画をひろいました。
フランス国営テレビの人気番組「お笑い・日本の実態!?」

内容は民主党の実態を、超美人キャスターのメリッサがわかりやすくお色気たっぷりに解説しています。
http://www.youtube.com/watch?v=e9zYlimmbUA&feature=watch-vrec

にっぽんじん

民主党は半島政党
日本はデフレ不況で苦しんでいます。が、何故か政府は「インフレ対策」を進めてデフレを深刻にしています。前原大臣が入って日銀が金融緩和政策を打ち出しました。金融緩和に慎重な日銀を責めています。

が、私は、実体経済が伴わない金融緩和ではデフレの克服は出来ないと考えています。日銀のせいだけではありません。政府が財政出動をしないのも要因です。日銀は政府に早く経済対策を取るように共同文書化で言質を取りました。政府は守る必要があります。

今の日本は需給ギャップがあるからデフレが続きます。いくら金をばらまいても、企業の余った金は国債を買うか海外への投資に使われます。

今回の金融緩和の一つに、金融機関が貸し出す金は無制限に日銀が支援することが加わりました。今の日本には東北の復興事業と海外以外に需要がありません。金融機関は借り手がないから国債を買っているのです。日銀が金を出しても借り手がいません。

日本政府が公共事業で直接需要を増やさない限り実体経済に金が回りません。金融機関はどこに金を持って行くのでしょうか。懸念されるのは韓国です。サムスンとヒュンダイ以外の多くの韓国企業が世界経済の縮小で不況が深刻になり資金不足に陥っています。

10月で日韓通貨スワップ契約が切れました。韓国は不思議なウオン高と輸出不振で経済が大きく低下しています。いずれ外貨不足問題が出てきます。今回の政府と日銀の金融緩和は韓国救済を目的にしたものではないかと危惧しています。そうでなければ日銀が無制限などと言う訳がありません。

危惧が当たらなければ幸いです。

-

No title
実は私も憲法無効論に惹かれていましたが、これはとんでもないことで、やはり憲法はきちんと改正の手続きにのっとってやるべきであることがわかりました。

「憲法無効論というのは政治論として心情的には理解できるところはあるが、法学的には根本的に誤っている、ということをあまり知られていない。」(上念司氏)
三橋貴明氏の新「日本経済新聞」への上念氏の投稿「騙されるな!」
   http://www.mitsuhashitakaaki.net/2012/09/06/jonen-7/
に詳しく説明されています。

匿名

民主党
私が子供のころに大人たちが政治の話は、自民党のやることだからと言う話でした。
民主党が政権をとっても経験者がいない素人集団ですから日本を駄目にするのは、見えてたはずです。
親子代々 自民党の衆議院議員も自民党に入れず民主党に入ってる人もいて親の代から指示してたので嫌でも民主党の議員に投票する人もいるんです。

あ太郎

No title
憲法九条の日本語になっていない文言を、簡単にこう言いかえればいい。

「勝てる戦争ならやれ。ただし負けると分かっていても戦わなければいけない時もある」

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小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
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出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
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