なりあき少年物語/中山成彬先生を国政に!

日本史検定講座を受講しよう!
■説明ページ http://www.tsukurukai.com/nihonshikenteikoza/index.html
■関連記事 http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1696.html

人気ブログランキング
 ↑ ↑
応援クリックありがとうございます。

なりあき少年物語 2012-11-22


宮崎の「中山成彬女性の会広報部」さんが編集された「なりあき少年物語」の全文を公開します。
とても感動的です。
おそらく中高年以上の方なら、なにやらとってもなつかしい感じがするのではないでしょうか。
是非、ご一読いただきたいと思います。

======
「・・・・・」 産声を上げずに産まれてきた赤ちゃんがいました。
お産婆さんが逆さにつるし、背中を叩いて始めてオギャーと泣き声をあげたのです。
前日まで田植えをしていた今年八十九歳になるお母さんは、雨続きでオムツが乾かなくて困ったと語っています。
昭和十八年六月七日、中山家の長男は「なりあき」と名付けられました。

生家は田畑合わせて一町三反歩の農家で、米、麦、さつまいも、菜種、養蚕等を経営し、両親は朝早くから夕方まで働き詰めでした。
当時の農家は、現金収入も少なく、機械化もされていませんでした。
子供たちは貴重な労働力として、田植えや田車押し、畑の草取りなど農業の手伝いをしていました。

学校に行く前に田んぼの水の見回りをしながら牛馬の餌にする草を切って、自転車いっぱい積んで帰るのです。
デコボコの、急な坂道を必死にペダルを踏みました。
「この坂道を踏みあがれないようなら、自分の将来も大したことはないぞ」と、子供心を奮い立たせる「なりあき少年」でした。

=======
やまと新聞の動画コラムねずさんの動画マガジン
http://www.yamatopress.com/co/pg146.html

最新号
第10回  主権のお話
主権を持つということはどういうことか

第11回  野蛮人とは
人間と人間ではないものとは・・・・

======



学校から帰ると、カバンを置くなり、母が残したメモを見て、田んぼや畑に走って行きます。
夕方は牛、馬、羊、山羊、鶏の世話です。
ワラ切り、家畜小屋の掃除、乳搾り、お風呂沸かし、庭掃除など大忙しです。

母が遅くなるときはカマドでご飯を炊き味噌汁を作りました。
友達とソフトボールやチャンバラゴッコをして夢中で遊んでいても、夕方四時までには帰らないと、その日の作業が間に合いません。
一人だけ遊びの輪から抜けて帰ることは子供心にとても辛いものがありました。

しかし、小学校一年の時、初めて植えたサツマイモが一俵500円の高値で売れたり、中学生の時、朝晩運動させて育てた子牛が市郡の優等になり30万円の高値で売れて喜ぶ父の顔を見て、嬉しくなる子供でした。

「中山さんはは、私たちがいじめられているといつも助けてくれた。」
同級の女性の話です。
「弱い者いじめをするな、喧嘩は強い者としろ。」
それが父親の口癖だったそうです。


中学校に入ってすぐ大好きな野球部に入ろうと思いました。
しかし家畜の世話を誰がするのか、グローブを買うお金などないと母から言われ、あきらめて野球部の練習を遠くから眺めていたそうです。

しかし、二年生の秋も深まった頃、野球部監督の竹下先生から、ユニフォーム、グローブ、スパイクを貸すから野球部に入らないか」と誘われ、家の手伝いはちゃんとするからと両親に必死に頼み込んで、入部することができました。

入部の日に主将で四番に指名され、監督の期待に応えようと部員をまとめて冬の間猛練習し、翌シーズン一試合しか負けなかった程の強いチームになりました。

今、幼児教育の重要性を説く中山成彬ですが、本人は小学校入学時に、自分の名前をひらがなで書けず、中学の最初の英語の時間には、ABCまでしか言えずに廊下に立たされたような教育環境でした。

親から勉強しろと言われたことは一度もありませんでしたが、文学全集や伝記、歴史書を図書館から借りてきて、夜遅くまで読みふけっていました。
読書の大切さを教えてくれたのは、小学校の担任だった山口敏明先生でした。


中学三年の冬、田中校長先生から、この子を鹿児島のラサール高から東大に行かせて、同郷の森永貞一郎氏のように大蔵省を目指せと強く勧められた父は、息子をラサール高校に進学させました。

子だくさんの苦しい家計の中から、当時、毎月7~8千円の仕送りをすることは、大変な決心だったに違いありません。

そのお父親が高校二年の夏、破傷風に似たワイルス氏病という風土病にかかり、一週間で急死します(43歳)。
「期末テストのはずだから知らせるな」という父の指示で、死に目に遭えませんでした。


母親は38歳、四人の弟妹たちの一番下は7歳とまだ幼く、長男として帰って農業を継ぐことを決心するのですが、担任の早坂先生から、授業料、寮費を免除し、奨学金も支給するという申し出を受けます。
親父があんなに将来を楽しみにしていたのだから、家のことはみんなで加勢するからという親戚中励ましもあり、学業を続けることになりました。

たくさんの恩師や故郷や社会の温かい思いやりに育てられた「なりあき少年」は、教育の大切さや教育者の影響の大きさを身をもって体験したのです。

しかし、急に夫に死なれ、幼い五人の子供を残された母親です。
それまで夫の後をついて行けばよかっただけに、その苦労は察しても、余りあるものがあります。

「寝たきりでもいい、生きていて欲しかった」という母の嘆きを聞く「なりあき少年」でした。
当時は、まだ福祉という言葉も保険もなく、リヤカーを引いて肥料や穀物を運ぶ、汗にまみれた母親や、初めて馬を使って農耕する小さかった二つ下の弟の姿を思い浮かべながら、ひとり家を離れて学業に勤しむ長男の心はいかばかりだったでしょうか。
「なりあき少年」は政治家としての原点を心に刻み込んだに違いありません。


浪人する余裕はありませんでしたが、幸い、東京大学法学部に一発勝負で合格することができ、奨学金とアルバイトの大学生活が始まりました。
入学試験もまた友人たちの語り草になっています。

試験前に40度近い高熱を出し、試験を受けて宿舎に帰って氷で頭を冷やし、次の日も布団の中から試験を受けに行き、帰ってまた布団に入るという三日間で、最後の日は、数学の答案用紙が鼻血で染まったという壮絶な入学試験でした。
中山成彬氏の強い信念と体力、不動の精神力は、この時代から備わっていたに違いありません。


小さいころから西郷隆盛を崇拝していた祖父の膝に抱かれながら、
「自分のためだけに生きる人生はつまらん。西郷さんのように人のため、世のためには命を投げ出せる人間になれ」と子守唄のように聞かされながら育った「なりあき少年」は、意味はよくわからないまま、祖父の言葉は幼い心の奥深く染みとおって行きました。

また、厳しい家計の中から校長先生の強い勧めに応じて、ラサールに行くことを許してくれた父が、入学式の前夜「お前は世の中に捧げた子だ、これからは家のことは心配しなくてもよい。その代わり世のため、人のために役に立つ人間になれ」と諭した父の遺言ともいえる言葉は、その後の「なりあき少年」の人生に大きな影響を与えました。


二度の落選を含め、さまざまな辛苦を味わい、時には誹謗中傷を受けながらも、なぜ宮崎からの政治家にこだわるのか。
四〇歳になったら政治家にという目標をもって大蔵省に勤務すること十六年、媒酌人でもあった福田赳夫総理から話のあった恭子夫人の地元、群馬一区からの後継者指名を断り、裸一貫、故郷に帰ってきた成彬でした。

そこにはふるさとの自然や、たくさんの人の愛情に育てられ生きてきた「なりあき少年」が、自分の生涯をかけてその恩返しをしたいという思いと、亡くなった父親との大切な約束を果たすこと、そして帰郷以来今日まで、政治家として温かく支援してくれた宮崎の人達への感謝の気持ちがあるのでしょう。

政治は人なり!
「世のため、人のため」という言葉は今は流行らなくなりましたが、弱い立場の人に身を寄せながら大局から政治を語る、そんな政治家が必要です。

世界情勢は激しく揺れ動いています。
世界の中の日本という広い視野と、経済・財政をはじめ、幅広い分野で実績と経験を積んだ政治家が、今、日本に必要とされています。

政治は
国を衛ること
国民を守ること
ふるさとを護ること
~~~~~~~~

この物語の原本は、インターネットでもご覧いただくことができます。
(原本は、写真も豊富です。お若い頃の恭子先生とのツーショット写真などもあります)
  ↓
http://nakayamanariaki.com/uploads/shounen.pdf

今般の衆院選で、なにがなんでも国政に送り出さなければならない政治家が、中山成彬先生です。
中山先生は、宮崎一区からご出馬なさいます。

どうかみなさん、ご自分は他県、他選挙区だからというのではなく、お知り合いの糸をたぐって、宮崎一区(宮崎市、綾町、国富町)にお知り合いの方がおいでになないか、ちょっとアドレス帳をめくってみていただきたいのです。

投票は16日からですが、5日からは不在者投票も可能になります。

今回の選挙は、日本を護るいわば天王山の戦いです。
なんとしても、中山先生を国政に送り出す!
どうかご協力をお願いします。

人気ブログランキング
 ↑ ↑
応援クリックありがとうございます。
励みになります。

中山成彬支部長インタビュー


【メルマガのお申し込みは↓コチラ↓】
ねずさんのひとりごとメールマガジン有料版
最初の一ヶ月間無料でご購読いただけます。
クリックするとお申し込みページに飛びます
↓  ↓
ねずブロメルマガ

日心会メールマガジン(無料版)
クリックするとお申し込みページに飛びます
↓  ↓
日本の心を伝える会 日心会
拡散しよう!日本!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう
\  SNSでみんなに教えよう! /
\  ねずさんの学ぼう日本の最新記事が届くよ! /

あわせて読みたい

こちらもオススメ

コメント

やさきしか

宮崎市民 さま・宮崎のネトウヨ さま
宮崎1区の有権者の者です。中山先生を国政に送り出すために『中山なりあき勝手連』というTwitterを開設しました。アドレスは https://twitter.com/kittys61916571 です。是非拡散して下さい(特に宮崎1区の方に)。宜しくお願い申し上げます。

宮崎のネトウヨ

たれこみ
中山先生の後援をされてる方から聞いたのですが、今回の選挙で当選出来なかったらもう立候補はしないと仰ってるそうです。維新の会に議席を取ってほしくないので迷ってましたが、自分は中山先生に投票する事にしました。今回が中山先生を国政に送る最後のチャンスです!!

宮崎市民

No title
私も宮崎一区です。中山先生を支持します。

やさきしか

No title
宮崎1区の者です。宮崎1区は全国でも注目の激戦区だそうです。しかし、国益のために必ず中山先生を国政に送り出します!中山先生の国政復帰を願う皆様方の分までしっかり頑張りますので宜しくお願い申し上げます。

星に願いを

No title
中山先生、西村先生の当選を願っております。
今回の維新との合流は残念な思いですが、両先生とも耐えておられるのかもしれません。日本のために働いていただきたい政治家です。
一庶民でなにもできず申し訳ない思いでおりますが、どうかお体大切にご健闘され必勝を祈願いたします。

-

承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです

-

承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです

日和

No title
中山先生には日教組と戦っていただき西村先生には中韓と戦っていただきたい。お二人が当選しないのが考えにくい。自衛隊から国防軍になるためにもぜひ当選してほしいです。マスコミも同じ手でつぶしにかかっても騙されない人が増えればよいと思います。

愛信

【緊急告知】11.24 日比谷野音、安倍晋三総裁も来場!
【緊急告知】11.24 日比谷野音、安倍晋三総裁も来場!
[桜H24/11/23]
明日行われる『安倍晋三自民党総裁来場決定!
11.24 安倍「救国」内閣樹立!国民総決起集会&国民大行動』に、限られた時間ではありますが、
自民党の安倍晋三総裁も駆けつけてくださることになりました。是
非一人でも多くの皆­様にご参集下さいますよう、お願い申し上げます。
http://youtu.be/fwWKEkX_VQo
(動画)

【日時・内容】
・国民大集会 13時00分~15時30分 
場所:日比谷野外音楽堂(千代田区日比谷公園1-5 TEL 03-3591-6388) 
登壇予定:  
安倍晋三自民党総裁来場決定!  
田母神俊雄、井尻千男、加瀬英明、小林正、ペマ・ギャルポ、赤池誠章、増元照明、  
西村幸祐、 大高未貴、倉山満、坂東忠信、三浦小太郎、小山和伸、三輪和雄、  
永山英樹、鈴木正人、古谷経衡、タイラ・ヨオ、水島総 他  
※三橋貴明氏は街頭演説参加となりました。
・デモ行進(日比谷野外音楽堂→水谷橋公園) 
15時30分~16時30分
・街頭演説 17時00分~19時00分 
場所:有楽町駅前「イトシア」前
【主催・お問い合わせ】 
頑張れ日本!全国行動委員会 
TEL 03-5468-9222 
http://www.ganbare-nippon.net/

【動画ニュース掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi
【動画ニュース最新版タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

ハギノ

No title
こんにちは。いい物語と動画有難うございました。
「維新の会としては靖国参拝はしないが、宗教的な理由で行きたいなら個人の自由で行けば良い」と言い、自虐史観から抜け切れない橋下氏に見てもらいたいです。
中山氏には今度の総選挙では絶対勝って国政復帰して頂きたいと思います。

terag3

家族というものをもう一度見直すべきだ
本日の産経新聞、曽野綾子氏の「小さな親切大きなお世話」で家族と
過ごせない社会という記事の中で、<日本人は世界的に第1級の幸福
な生活をしているが最近の不幸の一つの形に子供たちとの繋がりが
極度に薄くなっている家庭の話があちこちで聞かれるようになった>
・・・・・と書かれていました。

中山成彬先生は、幼児教育の重要性を言われており、その幼児教育の家庭
環境としては父母のほかに祖父母の経験に基づく言い聞かせとか躾が大事
であると思うのです。

現代の家族構成は結婚したら親から離れて夫婦単位の家庭を築くいわゆる
核家族化ですが、それでは一番大事な子育てに先祖伝来の伝統文化などが
しっかりと受け継がれず、挙句の果てに子育てに悩み、大事な我が子を
死なせてしまうようなことにもなりかねないのです。

結婚したら親から離れて自分たちだけで、誰からも干渉されずに生活したい
気持ちは分かりますが、大家族の中で、もまれながら生きて行く過程で様々
な知恵や知識も浮かんでくるし、他人の痛みも分かるようになり家族の強い
絆も生まれてくるのだと思うのです。

どうも現代社会の欠陥は、核家族化、ひとりっ子家庭やペットを家族とし
ているような寂しい家庭に原因が多くあるように思えてならないのです。

引き続いて曽野綾子氏は次のように指摘しています。

<もっとも子供の方だけを責めるわけにもいかない。会社の方にも一人
の人間の人生をどう守ろうと考えているのかと思うほど働かせて平気な
組織がけっこうあるらしい。朝9時の出勤には家を8時前には出なけれ
ばならない。夜9時、10時までの残業が必要な状態にしておけば家に
帰り着くのは夜半近い。時間的、体力的余裕も残らなくなるほど生身の
人間を過酷に働かせながら親を見舞う時間は大切だとは言えない状況を
つくっているのは会社なのである>

・・・と言うご指摘でしたが、経済発展だけに目が眩んで日本社会の根幹
である家族を大事にする政策がいま最も不足しているように思います。

-

承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです

在日韓国学生同盟とフジテレビ

この画像写真を見比べて下さい
在日韓国学生同盟の女性が日本人に成りすまして韓国人男性は最高とステマw
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●韓国旅行にいく「自称」日本人女性
http://blog-imgs-15.fc2.com/t/o/r/toriton/k20s00000191.jpg

「カッコ良くて背が高くてガタイがデカイ人が多いので」

●あーらそっくり↓
http://pype.org/thumbnail/1299579194/1299579194-134-1.jpg

「日本に住むのは日本人だけじゃない!FUCK愛国心 」だと
在日韓国学生同盟ww


コレがマスゴミによる情報操作の実態

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

あ太郎

No title
安倍総裁の政権公約が出たが、某政党の子供手当や高速道路無料など、どこにも書いてないぞ。

どれも現実をしっかり見据え、実現可能か実現可能の確率が高いものだけを提示している。

この公約を浅学なメディアは批判しているが、大丈夫、マーケットはしっかりわかっていて、早くも為替・株式は振れている。

文部大臣、誰がなるかなぁ・・・・。


ところで日銀の総裁、老害というのはこの人のことではないか?

桜子

No title
中山先生は頑としてぶれない信念をお持ちになり教育改革を推進していける方、また日教組と戦える方です。
今の日本に何としても必要な方です。

口で教育が大切だ、大切だと言っても先生のような方に当選していただけなければ、それは絵に描いた餅と同じです。
今、脳みそ総動員して宮崎に知り合いがいないか考えていました。
そういえば娘を通じて知り合いになった方がいます。
転勤で宮崎に行かれ疎遠になりましたが、お母様が私の近くにおられますので、一度連絡を取ってみようと思います。
友達の友達は友達、どの様な形で一票に繋がるやも知れません。
よく、口では一票の重みがどうのこうのと言いますが、今回選挙の一票の重みは重みの意味が違います、日本を護る為です。
今は形振り構わず、つまりあんな事言ったらとか、こんな事言ったらとか思って尻込みしてる時では無いと思います。
英霊の皆さんは命をかけて日本を護られました。
真にその感謝があればこれしきの事、取るに足りません、頑張ります。

匿名

選挙
これだけの実力があるのに落選するなんて個人的なことがあるんでしょう。
私は、財務省時代の親しい方から色々聞いてますけどこの場では、コメントしませんけど 仕事もできるし相当な力もあるそうです。
力があってもマスコミで潰されますから周囲の応援も必要です。

団塊の世代の後輩

No title
中山先生が日教組を痛烈に批判し、マスゴミの集中攻撃を浴びて落選された事件は存じ上げております。宮崎は息子の嫁の在所がありますが残念ながら選挙区が異なり、お力になることは出来ません。先生の政界復帰を心よりお祈り申し上げます。
非公開コメント

検索フォーム

ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

スポンサードリンク

カレンダー

09 | 2020/10 | 11
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最新記事

*引用・転載・コメントについて

ブログ、SNS、ツイッター、動画や印刷物作成など、多数に公開するに際しては、必ず、当ブログからの転載であること、および記事のURLを付してくださいますようお願いします。
またいただきましたコメントはすべて読ませていただいていますが、個別のご回答は一切しておりません。あしからずご了承ください。

スポンサードリンク

月別アーカイブ

ねずさん(小名木善行)著書

ねずさんメルマガ

ご購読は↓コチラ↓から
ねずブロメルマガ

講演のご依頼について

最低3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。
テーマは、ご自由に設定いただいて結構です。
講演時間は90分が基準ですが、会場のご都合に合わせます。
E-mail nezu3344@gmail.com

電話  080-4358-3739

スポンサードリンク

コメントをくださる皆様へ

基本的にご意見は尊重し、削除も最低限にとどめますが、コメントは互いに尊敬と互譲の心をもってお願いします。汚い言葉遣いや他の人を揶揄するようなコメント、並びに他人への誹謗中傷にあたるコメント、および名無しコメントは、削除しますのであしからず。

スポンサードリンク