東日本大震災から早2年

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和柄0307-1


東日本大震災(ひがしにほんだいしんさい)が起きた平成23(2011)年3月11日から、はや2年です。
震災による死者・行方不明者は1万8574人、建築物の全壊・半壊は合わせて39万7976戸、避難者等の数は31万5196人です。
たいへんな天災でした。亡くなられた方々には、心からの追悼を意を表したいと思います。

未曾有の厄災といえば、昭和20年の終戦のときも、東京中は焼け野原となっていました。
下にご紹介するのは、昭和27年の東京の写真です。
東京駅付近(昭和27年3月28日)
(クリックすると大きくなります)
東京駅付近昭和27年


この写真は、東京駅前のビル街だからと思われるようでしたら、次の写真、こちらは、手前が浅草雷門、向こうに見えるのが吾妻橋、駒込橋、廐橋、蔵前橋、国鉄橋です。

浅草界隈 昭和27年3月28日
右手前が浅草雷門昭和27年


見事に住宅が建ち並び、道路だけでなく橋までしっかりと整備されている様子がわかります。

同じ場所の昭和20年の終戦時の写真です。

終戦時の浅草界隈 昭和20年
浅草昭和20年


いかがでしょう。まる焼になり、まさに瓦礫の山となっていた東京下町が、しっかりとした街並に変貌していることがおわかりいただけようかと思います。

もう一枚、東京神田紺屋町付近の住宅街の、やはり同じく昭和27年3月28日の写真です。

東京神田紺屋町付近 昭和27年3月28日
神田紺屋町付近昭和27年


右上に見えるのが、今川小学校で、中央左にあるのが昭和ロータリーです。街並が美しく整備され、まさに復興が進んでいる様子がおわかりいただけようかと思います。

加瀬英明先生は、父親が戦艦ミズーリ上で重松葵全権が降伏文書に調印したときの通訳だった方ですが、昭和20年当時、まだ幼かった英明氏が、何もかもが無くなって見渡す限りの瓦礫となった東京を見て、父親に、「父さん、東京がこんなにこわされてしまったけれど、これから日本は大丈夫でしょうか。」と聞いたそうです。

すると父親は、このとき「アメリカ人はね、日本中をすべて壊すことはできるけれど、日本人の心を壊すことはできないよ」と答えられたそうです。
まさに戦時中から戦後にかけての日本は、ハードは壊れたけれど、日本人としての心は壊れていなかった。
だからこそ、上の写真のような、それこそあっという間の復興が可能だったといえようかと思います。

いまの日本はどうでしょう。
安倍政権になってから急速に復興の兆しが見え始めたといっても、東日本大震災の爪痕も、瓦礫の山も、津波による被災地の建物も、いまだ復興ならずです。
その復興を含む補正予算さえ、参院でようやく可決したものの、その票差はたった1票です。
では震災後、1年1年9ヶ月政権を担っていた民主党政権で、復興が進んでいたかといえば、瓦礫までほぼ手つかずです。

下の写真は、長野県安曇野市の市長さんが東日本だし震災の被災地を、昨年10月に視察されたときの写真です。
写真は、安曇野市役所の市長の活動日誌のページから拝借しました。写真の使用にあたっては、当該市長さんへの評価云々とは一切関わりなく、単に被災地写真として検索して見つけたものであることをお断りしておきます。
写真は、震災からちょうど1年7ヶ月経ったときのものです。

安曇野市長


この市長さんは、このときの日記に次のように記されています。
「被災家屋がそのまま残され、山積みのがれきを目のあたりにすると、改めて津波の恐ろしさを実感しました。
気仙沼市で立ち寄った物産販売の方は、「家族全員と家を失い、一人きりになってしまった。県外の方からは、『がんばって』と声を掛けられるが、何をどうがんばったらいいか答えが見つからない」とさみしそうに語っていました。
復興予算をめぐっては、その使途が疑問視されていますが、一日でも早く被災された皆さまが立ち直っていだくことを願ってやみません。」

民主党政権下で、被災地復興予算が、まったく別なことに費消されていたことは、すでにみなさまご存知おきのことと思います。
まさに、デタラメな政治、カネ目当ての素人の政治ごっこ、それどころかカネになると思えば、平気で国を売る。
その民主党が、先の衆院選で大敗を喫したのは、当然すぎるほど当然のことと思います。

けれど、おかしなことに、得票数では、民主も自民も、それほど大きな差はない。
加えて、先の参院での補正予算審議では、わずかにたった1票差で、安倍内閣案が通過しました。
たった1票差です。

安倍自民党は、「日本を取り戻そう!」と言って、先の衆院選での大勝利を得ましたが、日本を取り戻そうというのは、上の終戦復興のときの日本には歴然としてあった、日本人としての「心」を取り戻そうということです。
自分よりもみんな。
みんなのために生きること。
みんながよくなれるように、自分も頑張るという姿勢。
そういう心をもった日本を取り戻そうということです。

そして内閣組閣からわずか3ヶ月で、いまや現実に、株価は急激に上昇し、円安も推進し、国内の景気も、ようやく回復基調となり、日米関係も回復してきています。

そういう現実を目の当たりにしながら、先日も、予算委員会で、民主党の、もう誰とは言いませんが、質問に立った民主党議員は、執拗に「安倍総理の施政によって、矢の一本がうまく行ったても、我が党の主張する(民主党)三本の矢がそろわなければ意味がない」と繰り返していました。

冗談じゃないです。
三本の矢を言い出したのは、安倍総理です。
民主党ではない。
これには議場からも、失笑が洩れていましたが、漫才でもこれほど下手な芸では、客はつかない。
にもかかわらず、参院では、議決にわずか1票差なのです。

もし、以前の自民党、あるいは少し前までの民主党政権下で、日本全国が焼け野原となった終戦のときのような状況を迎えたとしたら、日本は戦後わずか19年で東京オリンピックを開催し、さらにその後の20年で世界第二位の経済大国にまで成長した奇跡の復興を実現することができたでしょうか。

昔、サラリーマンだった頃のことですが、全国にある支店に、支店長が派遣されるのですけれども、支店長が赴任して、3ヶ月経つと、その支店の業績が上向くか下向くか、あるいは横ばいとなるか、その徴候が見えて来るといわれました。
そして半年経つと、実際にその成績が、具体的な数字となってあらわれて来る。
半年経って、業績が上がらない、あるいは下向くような支店長なら、その後、2年やっても3年やっても、支店の業績は下を向きっぱなし。
逆に半年目に成績が向上しているようなら、そのままの体制を2年、3年続けることで、その支店は業績がぐんぐんとアップさせることができる、といわれました。

実際、これはその通りで、支店長に限らず、社長の交替劇でも、まったく同様のことが起こりましたし、個人の営業成績でも、3ヶ月目の徴候、そして半年目の成績如何で、その後の様子がわかりました。

つまり、ひとつの方向性で半年やらせてみてダメなら、その方向や方針を、そのまま何年続けようが、ダメなものはダメでしかない、ということです。
反対に、3ヶ月で徴候が現れ、半年で劇的に成績が上がったなら、その方向は正しいし、すくなくとも、向こう3年は、その方針が生きるということでもあります。

民主党が政権をとって、半年目といえば、鳩ぽっぽ総理が信用信頼をなくし、政権が崩壊に向かった頃です。だめなものは、いくらやってもダメなのです。

逆に安倍内閣ではどうでしょう。
発足から3ヶ月で、すでに日本経済は上向きの徴候が芽生えていますし、様々な改悪の修正もぐんぐんと進んでいます。

「政治なんざあ誰がやったって一緒」などというのは、とんでもない話です。
それは、
社長なんざあ、誰がやったって一緒、
支店長なんて、誰がやったって一緒、
店長なんて、誰がやったって一緒、
というのと同じです。
店長、支店長次第で、店の雰囲気から業績、みんなのボーナスまでまったく変わってしまうのは、すこし社会経験を持った人なら、誰でも本当は知っていることです。

国政も同じ、県政も、市政も、町や村の長も同じです。
長が変わると、町や村も、市も県も、そして国も、一変します。

私たちの祖国日本は、終戦後の焼け野原さえ、「ハードは壊れても心は壊れない」と、その心で復興を一気に押し進めることができた国であり、民族です。
その民族のDNAは、戦後68年経っても、いまだ変わってなどいません。

要は、目を覚ますだけのことなのではないでしょうか。

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コメント

nisimiyu(西川美幸、日本物理学会代議員)

震災や原発事故を事前に注意喚起できた者による政策提案!
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ソース:東スポweb
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/117218/


にっぽんじん

選挙制度
最高裁判所が違憲判断した一票の格差問題が是正されません。当たり前です。自分の生活に直結する問題を政治家当事者に任せても不利な制度を選択するはずがありません。30人削減、80人削減、中には半数削減などの案が出てきます。

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私のいた職場では通常業務だけでなく、非常時にも対応できる最少人数と通常時の必要最小人数のうち多い方を定員としていました。

利害関係のある国会議員に任すのではなく、有識者によって国会議員の定員の考え方と区割りを決めることが最適ではないでしょうか。国会議員が反対なら、国民が納得する定数と制度を党利党略抜きで決めて欲しいものです。

猫めでる婆

君が春野に 立たす日近し
あの大震災から2年も経過したのに、復興どころか復旧さえ目途が立たないという地域もあると聞き、天災の後に人災が来るというのは本当だったと改めて憤りを覚えています。
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大病を患われて間もない天皇陛下とお体にお痛みがある皇后陛下が支え合うように歩まれたお姿は、お労しくて一生忘れられません。
民主党は意図的に天皇陛下にお疲れが溜まることをやっていましたし、本当に気が気ではありませんでした。
一例をあげると、ご静養の途中での御用邸と皇居の一往復などはどう考えてもご高齢の陛下にお願いできることでなく、当時の内閣に何かどす黒いまでの思惑があったのかと勘ぐってしまいました。

さて、今年の歌会始の皇后陛下御歌です。
天地(あめつち)に きざし来たれる ものありて 君が春野に 立たす日近し
天皇陛下の術後のご看病を献身的になさっていた皇后陛下は、執刀医の天野篤先生から春になればきっとご回復なさいますと説明を受けられ、春の訪れを待ちわびておられたそうです。
そして、天にも地にも春の兆しが感じられるようになったころ陛下がご本復なさり、ご退院して春のお庭をお散歩できる日が近くなりました。
昨年の春まだ浅いころの、皇后陛下のご心中をお察して余りある御歌です。

以下は私の解釈です、斜め上すぎると呆れないでくださいね。
皇后陛下の御歌はとても広くて深くて、時に神の視点をお持ちではないかとすら思うことがあります。
ましてこの御歌の第一句は古事記の始まりの天地初發之時(天地が初めて現れ動き始めた時)と同じ天地ですから、背の君である天皇陛下のご回復だけでなく日本そのものの再始動を期待されたのではないかと思いました。
ここ数年第三次世界大戦前夜ともいわれているけれど、世界平和のリーダーシップを発揮したかつての日本が民主党政権の冬から抜け出して国想う保守政権の春に移る日が近ければいいなあ、いや近いに違いないというのが私の解釈です。
また、君が春野に 立たす日近しは、日本が春の野のように穏やかで美しい国に立ち直る日も近いという意味もあるのかもしれません。
それから、御歌にさりげなく天野篤(あつし)医師のお名前が全部入っていて、ご本人が感激なさったそうですね。

まあ

No title
我が家は池袋から私鉄沿線にあります。あたりの商店街
は気が付けばシャッタ―通りとなってました。ところが今、
工事が始まりシャッターが開きました。昨年までは不況は
こんなところまで来てるんだと暗い気持でしたが、明るい
兆しが見えてきました。

団塊の世代の後輩

No title
真に祖国を憂うるリーダーを冠する政党であれば、それこそ“誰がやったって一緒”です。よって売国政党では“誰がやったってダメ!”真実は単純明快!それだけのことです。

クボタ

まだまだ安心できません
しかし戦後、物的豊かさを得る過程で心を置き去りにしたせいで、自民党も腐り、マスコミも腐り、社会党や民主党などの魑魅魍魎が跋扈する状況を招いた事実を忘れてはいけません。
まだ、今現在も自民党内にさえ河野太郎のような個人利益の為に国を貶める輩が存在します。
いくら安部さんが頑張って良い状況を作り出してくれても、それにオンブされたままでは、いつかまた同じ過ちを辿るとも限りません。
我々一人一人が心ある政治家を真剣に探し出し、支援していくことが重要です。
WBCでは多くの台湾人が、敗れたとはいえ、日本の勝利を祝福し、自国チームの予選敗退が決まった後でさえ、日本のオランダ戦勝利を我が事のように喜んでくれました。
また、昨日中国からの弾圧54周年を迎えたチベットの方々も、自らが故郷を逐われて難民であるにも関わらず、東日本大震災の時にはなけなしの財産から義援金を募ってくれました。
台湾にもチベットにも戦後日本は国として、その友情へ十分な返礼をして来なかったと思います。
正しい政治が、力や金におもねらず、真の友情を示してくれる国々との親交を深めていってほしいと願って止みません。
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小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
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住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
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