ねずさんの「倭塾」開塾のお知らせ



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倭塾


いろいろな方からご要望があり、定期講演会を開催することにしました。

ところがちょっと困ったことに、たとえば東京の講演会場で講演を行うと、地方の方がなかなか来れません。

先日の名古屋講演のときなど、はるばる九州や関西、東京や山梨からも、わざわざ名古屋まで起こしいただいており、お気持ちがたいへんありがたい一方、遠くから時間も費用もかけてわざわざ起こしいただくことが、なにやら本当に申し訳なく思いました。

そこで考えたのですが、講演会場での講演は行うのですが、その模様を録画した動画を、地方の方にも配信したらどうかと思うのです。

ただ、こうなるとまた別な問題があって、わざわざ会場にお越しになる方は有料なのに、自宅にいて動画を視聴する方は、無料?!、これまたいかがなものか、というご意見もありました。

そこで、

1 講義の後に、動画を塾生限定で配信する。
2 講演会場では、公開講座とする。


という仕組みで定期講演会を開くことにしました。

要するに会員制の私塾で、塾生は講義の内容を、ご自宅で動画で視聴できる、というものです。
ただし、リアルタイムではありません。
録画されたものを視聴する、という仕組みです。

ですから、
(1) 公開講座が行われる。
(2) それを録画したものを塾生だけが視聴できる

という、二本立ての仕組みで、講演を行うわけです。

こうすることにより、地方においでの方でも、講演を聞くことができます。

そうなると、講演会場ならば質疑のコーナーもあるけれど、通信で動画視聴だと討論ができない、という心配が出てきます。
そこで、Facebook内に、塾生専用のコミュニティ広場を作ります。
そこでは、みんなでワイワイ、いろいろな議論ができるわけです。


塾の名前は、「倭塾(わじゅく)」としました。
塾の目的は、「日本を学び日本を拓く」ことです。

はじめに4月から8月まで月に2本の講義で、合計10本の講座を行います。
基本的に、私の講義が中心ですが、その都度サプライズ・ゲストをお招きすることもあるかもしれません。

繰り返しになりますが、講義は動画で配信されますので、全国どこにいても、海外にいても、いつでも何度でもお好きなときにご視聴いただくことができます。

講義の内容は、日本の歴史そのものについては、すでに日本史検定講座を開催していますので、日本の歴史を踏まえながら、新しい日本の枠組みをどう築いていくかを、皆様とともに考える、そのような内容にしていきたいと考えています。

動画配信は、下にある各週の水曜日です。
講義によっては、講義テキスト等の配信等も行われます。

第一期「倭塾」講義動画配信日程
(一回の講義は60〜90分です)
================
4月第4週 戦後日本の教育の問題点とこれからの課題(1)
  第5週 戦後日本の教育の問題点とこれからの課題(2)
5月第3週 朝鮮半島と日本の関わり(1)
  第4週 朝鮮半島と日本の関わり(2)
6月第3週 明治の軍人、昭和の軍人、平成の軍人(1)
  第4週 明治の軍人、昭和の軍人、平成の軍人(2)
7月第4週 世界に誇る縄文文化と未来の日本像(1)
  第5週 世界に誇る縄文文化と未来の日本像(2)
8月第3週 建国の理念と未来の日本(1)
  第4週 建国の理念と未来の日本(2)
================

講義は、youtubeの動画で配信されますので、全国どこにいても、ご自宅にいても、何回でもご視聴いただくことができます。
ただし、直接視聴できるのは、倭塾の塾生となられた方のみです。

塾生となっていただく方は、申し訳ないですが、受講料として1,200円、全10講座分、合計1万2,000円を前金でお支払いいただきます。
ゲストへの謝礼や会場費、準備費等、どうしても経費がかかりますので、ご協力ください。


この講義動画の配信のため、各月に「会場講演」を実施します。
「会場講演」は、東京で行いますが、会場講演は公開講座ですので、塾生でない方でもご参加いただくことができます。
(動画配信サービスは、塾生のみが対象です)

塾生は、先に費用をいただいていますので、当日の参加は無料です。
塾生以外の方は、当日会場で(2コマの講演がありますので)2回分3,000円をいただきます。

会場講演は、浅草を予定しています。
詳細につきましては、別途詳細をご案内さしあげます。

会場講演の日程です。
=========
4月18日(木)第一回講座
戦後日本の教育の問題点とこれからの課題(1)
戦後日本の教育の問題点とこれからの課題(2)
5月11日(土)第二回講座
朝鮮半島と日本の関わり(1)
朝鮮半島と日本の関わり(2)
6月9日(日)第三回講座
明治の軍人、昭和の軍人(1)
明治の軍人、昭和の軍人(2)
7月20日(土)第五回講座
世界に誇る縄文文化(1)
世界に誇る縄文文化(2)
8月11日(日)第五回講座
建国の理念と未来の日本(1)
建国の理念と未来の日本(2)
==========
↑この日程で開催された講演内容が、その翌週、翌々週に動画で倭塾塾生に配信されます。

第一回の「戦後日本の教育の問題点とこれからの課題」では、倭塾第一回講演会開催を記念して、私と、元銚子市長で日本体操を28年ぶりに金メダルに導いた岡野俊昭先生をお迎えして基調講演をいただきます。
もちろん、私のお話もあります。

第二回以降も、テーマに応じてゲストをお招きする予定でいます。

また、塾生の皆様専用の交流広場として、Facebook内に、倭塾交流広場を開設します。
そこでは、塾生同士で、もちろん私も参加しますが、相互交流を行いたいと思います。


以上の次第により、ねずさんの「倭塾」の塾生を募集します。
(会場講演参加者募集は、別途このブログ上でご案内します)

募集要綱は下記の通りです。

1 名 称  倭塾(わじゅく)
2 主催者  小名木善行(HN:ねず)
ブログ「ねずさんのひとりごと」
3 後援団体 日本の心をつたえる会
4 塾の目的 日本を学び日本を拓く
       歴史を踏まえ、新しい日本を考える
5 講 師  小名木善行(ねず)、他
6 授業料  12,000円(一回1,200円×10回分)
  ご送金用の口座は、お申込をいただいた後
  メールでお知らせします。
7 申込方法 下のメールアドレスをクリックし、
  必要事項をご記入の上、送信してください。
  下のメールアドレスをクリックするとメーラーが立ち上がります。
  申込専用アドレス
     ↓
oder@nippon-kokoro.com
※メールアドレスがクリックしても開かないときは、URLをコピペしてご利用下さい。

8 ご質問 わからない点等がありましたら
  次のメールアドレスに宛、メールでお問合せください。
     ↓
wajyuku@nippon-kokoro.com
※メールアドレスがクリックしても開かないときは、URLをコピペしてご利用下さい。


9 倭塾開講にあたり、Facebook内に、倭塾のグループを作成します。
 こちらは参加無料です。
 https://www.facebook.com/groups/619770954707070/

なお、倭塾開催にあたり、カンパいただける方、歓迎します。
【ゆうちょ銀行】
記号 10520
番号 57755631
【他金融機関から】
銀行名 ゆうちょ銀行
支店名 〇五八(店番058)
種目  普通預金
口座番号 5775563
【問い合わせ先】
お問い合わせはメールでお願いします。
nezu@nippon-kokoro.com
※メールアドレスがクリックしても開かないときは、URLをコピペしてご利用下さい。

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コメント

No title
ねずさん、いつもブログを拝見し、いろいろ勉強させてもらっているものです。
倭塾開講おめでとうございます。
皆さん言われている通り、倭という漢字はいい意味ではありません。
しかしながら、それを知ったうえでの命名ですので私ごときがとやかく言うつもりはありません。
ねずさんの意思を尊重致します。

以下は単なる参考知識としての補足です。

倭という漢字はシナ語でチビすけという蔑称という意味です。
「漢倭奴国王」という金印の意味も、実は「偉大なる漢帝国のチビの奴隷野郎の王様」という中華思想がたっぷり入った内容のものです。
倭という漢字はチビすけという意味で、現代シナ語でも、倭という漢字はチビと言うことを意味する漢字です。
「他非常倭」と表記すればシナ人は「彼は非常に背が低い」と言う意味になります。
魏志倭人伝も 倭人とはチビの人たちと言う意味です。

シナ人が音だけとって和にたいして、汚い字(倭)を当て字したのです。
ですので本来、卑弥呼もヒミコ(日巫女)です。
それをすべて卑(卑しい)弥(あなた)呼(呼ぶ)
と汚い字で当て字しています。

拘右智卑狗もコウチヒコ、つまり河内彦であり、河内国の彦(官職?)という意味です。
それを音だけ取って卑(卑しい)狗(犬)と当て字しているのです。

邪馬台国も邪(よこしま)という汚い字で当て字されています。
本来はヤマトコク(大和国)だったかもしれません。

-

承認待ちコメント
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越智富雄

倭国はワクワク
アレクサンダー伝説に、生命の水を求めてワクワクへ旅をした、とあります。倭国のことらしいです。アレクサンダー伝説自体は、荒唐無稽の大伝説群で、わが国の義経伝説を何百倍も大きくしたものです。また、神武東征にもアレクサンダー伝説が反映されていて、記紀の編者がいかに壮大な構想を持ってわが国の歴史書を書き上げたかがわかります。ちなみに、宇宙戦艦ヤマトが目指したイスカンダルとはアレクサンダーのことです(アジアでのアレクサンダーの呼び名がイスカンダル)。ヤマトとアレクサンダーの関係は深いものがあります。アレクサンダーの父王フィリッポスは、アレクサンダーに「お前は、わしの子ではなく、神の子だ。」と言い、景行天皇も、ヤマトタケルに同じことを言います。神武天皇とヤマトタケルのモデルに、アレクサンダーがいた!また、「日本」は倭国の中の小国だったが、やがて倭国に吸収され、倭国全体を示す国号となった、という説もあるようです。倭国が日本を産み、その日本が世界を照らす。ワクワクする話じゃありませんか!倭が大和になる、これ、歴史の必然です。倭塾、大いに賛成です。頑張ってください!

日本一の偏対男

おっ!ついにねずさん講座が我々田舎者でも見れるのか!!\(^O^)/
と、喜ぶのもつかの間…実にウロンなツィートを目にしました。 
我らが中山大先生が、「命を狙われてるから注意せよと検察から警報を受けた」とツィートされてました。
幸い中山さんの地元に住んでるんで、凶行に出くわしたら刺し違えてでも止めるつもりですがね!!(+-_-) 
 
ps.NHKの件で鬼女という名のウズメ達が踊り出したようです。 岩戸が開く日も近いのかな?(´∀`)♪

白梅

伊勢神宮を創祀したときの天照大神から倭姫命への神託は『日本書紀』に次のように載せる。
是神風伊勢國 則常世之浪重浪歸國也 傍國可怜國也 欲居是國
(この神風(かむかぜ)の伊勢の国は常世の浪の重浪(しきなみ)帰(よ)する国なり。傍国(かたくに)の可怜(うまし)国なり。この国に居(を)らむと欲(おも)ふ も)ふ)
意味は、伊勢は常世の国からの波が何重も寄り来る国であり、辺境ではあるが美しい国なのでこの国に鎮座しよう、ということである。

「倭」の持つイメージも、もしかしたら意図的に貶められたのかもしれませんね。

「倭姫」「倭塾」
素敵ですね。
何だか一気に「倭」という文字が好きになりました。

ありがとうございます♪

-

No title
天の岩戸
倭姫命
この神風の伊勢の国は
常世の浪の重浪帰する国なり
傍国の可怜国なり
この国に居らむと欲もう

倭塾 

ねずさん
おめでとうございます。 

-

No title
倭塾ですか...早く日本自身が倭から和。即ち真の大和に
なれるといいですね。

団塊の世代の後輩

No title
よい企画を立ち上げましたね、ただ恥ずかしながら私は定年を過ぎたパートの身にて趣味への出費は武道界にほとんどつぎ込んでおり手元不如意のため参加は出来ません、近々些少なりともカンパさせていただきますのでご容赦願います。

ポッポ

No title
倭人という言葉は、昔の中国の日本人に対する呼び名ですから、良い文字ではないのでしょう。中国が異民族に、良い文字を当てる筈がないです。
しかし、イは人偏で人ですし、禾はイネとも読みますし、女は女性のことです。イネのヒト(女性)、瑞穂の国です。ねずさんらしい名付け方だと思いました。

ところで、習近平氏が中国で正式に、国家主席になりました。
今後、日本の政治首脳が彼に会うこともあることでしょうから、その時のためのお願いです。
挨拶のときに、頭を下げないで下さい。
先日、公明党の山口代表が彼に会ったとき、山口代表は頭を下げましたが、その時、彼は頭を下げていませんでした。
山口代表氏はその時、安倍首相の代理で新書を持って行ったのですから、立場は対等だと思うのですが、頭を下げたことにより格下との印象を与えたのです。
イメージ戦略でもありますが、日本の印象を勝手に落としてはいけないと思います。
これから、日本の政治家が中国の要人に会う場合には、日本の立場を毅然として示していただきたいのです。

自民党の衆議院選挙制度改革案がまとまったそうです。
比例定数を30削減して150とし、このうち60を「中小政党枠」として得票数2位以下の政党に配分するとのことですが、判りにくいです。
また、国民の投票による意思が、それ程反映できるとも思えません。
私は元々、小選挙区には反対です(死に票が余りにも多く、国民の意見を反映できないため。)。
また、現行の小選挙区は1994年に導入されて、2002年に改正されていますが、自治体の大合併で選挙区自体が不合理なものもあるようです。
この機会に、小選挙区を全体的に見直すと共に、議席数を200位まで減じ、比例選挙部分をこのままと言うことには、できないのでしょうか?
自民党の細田博之幹事長代行は、「『新たな格差』などと言うなら現行制度の通りで行くだけだ。それでいいのか」と、述べたそうですが、これだと憲法違反になるので、いくらなんでも、言ってはならない言葉だと思いました。
もっとも、これからの4年間、自民党は本当に努力されると信じますが、昔の自民党のようなことになったら、今回の民主党のような立場になります。

佐藤和夫

沖縄
沖縄は大東亜戦争の時とサンフランシスコ講和条約時取り残されたことで、2度日本に捨てられたという。しかし沖縄はそのことによって2度日本を守ったとも言える。最大の特攻作戦が沖縄戦で敢行され、アメリカは日本を非武装にして2度と日本を歯向かわせないようにして、その代り沖縄を世界戦略の拠点とした。本土復帰において沖縄をアメリカの施政下においたことはその後の東西冷戦に勝ち残る基盤ともなった。沖縄復帰後も中東における石油危機も沖縄に基地があることで乗り切った。沖縄は今も日本の最前線であり、そこには真の日本人が構えを崩していない。左翼の動向ばかりに目を奪われていると真実が見えなくなる。

白梅

ねずさん、開塾おめでとうございますm(__)m

ねずブロでは、たくさんのことを学ばせていただきました。

倭塾でも、どんな楽しい学びがあるか楽しみです。

よろしくお願いいたします。

ねず

No title
威張らない。そこが大事と考えました。倭の字は決して良い字ではありません。けれど、そこから向上していこうと努力する。そこに日本人の古来持っている対等観意識をもって立ち上がる。あえて倭の文字を用いることで、そこから立ち上がろうという意味であえて倭塾としました。
いまの日本は豊かな国であるといわれます。ですが、私はいまの日本が、先人達の目指した理想国家であるとはとても思えません。
それはおそらくは日本人としての精神性の欠落が最大の要因であろうと思います。その意味では日本の蔑称といわれる倭の字が、たとえ経済的に繁栄しているといえども、いまの日本にはある意味お似合いなのかもしれないような気がします。
そこから立ち上がる。日本の心を取り戻す。それができる国家を築く。そのために何が必要なのか。それを皆様とともに考えたいと思うのです。
倭の字に反感を持たれる方もおいでかもしれません。私も同じ思いです。ならばどうするのか。倭と呼ばれないために、我々は何をすればよいのか。そこが大事と思うのです。
ですからあえて、倭塾とした次第です。倭は「わ」とも読みますし「やまと」とも読みます。やまとの国を再興する。やまとの民を再興する。そのために私達にできること、身近に出来ることは何だろうと思うのです。
趣旨、ご理解賜われれば幸いです。

Supermum

No title
こんにちは。
塾を開講されるとのこと。
お忙しいでしょうに、ご苦労様です。
有難うございます。
ただ、塾の名前が倭塾というのは、
どうしたことですか?
もっと、違う漢字をあてることもできた
筈なのに、どうして「倭」の字を当てられた
のか不思議です。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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テーマは、ご自由に設定いただいて結構です。
講演時間は90分が基準ですが、会場のご都合に合わせます。
E-mail nezu3344@gmail.com

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