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2013/4/10 中山成彬先生の質問


今日の中山成彬 先生の予算委員会での質問の動画です。
前回の慰安婦問題に関する質問も、まさに神質問でしたが、今回の南京問題に関する質問も、まさに神質問です。

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コメント

北海道新聞大嫌い

ワクワクします。
いよいよ日本は、変わっていくのですね!
自虐史観から抜け出して、本来の誇りある日本に向かって。
バカ左翼(言葉が悪いのですが)や反日工作員の人たちが使う「ネット右翼」
という言葉がありますが、新聞もテレビ報道も殆ど信じられない現在で、
本当の事を知る為には情報誌・ネット・保守の方の本などを
読んで情報を得るしかない現状です。
まず、報道機関をまともにして欲しいです。
国益にかなった真実の報道がなされるように。
パール判事のご家族に、総理が会いに行かれたことを
日本の公共放送局は報道してますでしょうか?

tooy

ごもっとも
皆様のコメを読ませて頂いて、まったくもって心同じく・・
中山先生の背後に映り込む。。あの糞女の面が 不快千万
席を替える訳にはいかないのでしょうか・・

クボタ

しかし間に合わなかった
今回の検定には間に合わなかったので、次回の検定に今回の中山先生の意見が活かされるのか、先は長いので今回の流れを風化させないようにしていきたいものです。

-

辻元の顔
動画を見るとき辻元の顔はポストイットで覆っています。
心安らかでいられます。
というより、とても正視できません。

皇紀2670

生中継で見ました!
さすが中山先生!
前の枝野の質問が酷すぎて、気分が悪かったのですが、真摯な受け答えを見て、議会のあり方は、本来はこうだよな~きちんとした資料を提示して、正論を理路整然と語れば、拍手が起こりこそすれ、ヤジなど起こらない筈。
質問する方も、される方も前向きな議論は、こんなにも心地よいものかと国会中継で初めて見ました!
長々と駄文失礼しました。

ミナミは北朝鮮

No title
素晴らしい質疑でした。テレビを録画できればよかったのですが・・・・
ところで30分もの質疑の間、中山先生の右肩で ずっと 先生を睨みつけている 女の形相の凄まじさにも 驚きます。
極左の 辻元清美にとっては 到底 受け入れられない歴史観だと 顔に書いてありそうです
まるで 生き霊 のようでした。

ポッポ

No title
中山先生だけでなく・・・・・
今日の予算委員会の最初に、自民党の西川京子氏が南京事件を始めとする中韓の捏造事件について、事実に基づいていない教科書を批判し、売国的入学試験問題を出す学校について、韓国の問題のようだと述べていました。
愛国的歴史学会の育成、教科書検定、正しい歴史を教えることのできる教員の養成、学習効果と受験問題で教育効果の確認ということを連続して、始めて正しい歴史認識をできる国民を養成することができます。

農園

No title
無かった事が教科書に書かれ教えられ入試問題に、、、。本当に大問題です。直ちに改善していただきたい。日本の不思議です。

硫黄島 戦場の郵便配達

■根本復興大臣の父親をあの電車男が熱演!
『硫黄島 戦場の郵便配達』 電車男の俳優伊藤淳史が熱演
http://video.fc2.com/ja/content/201102266JS33zpf/

★根本正良:-海軍航空隊少尉(1920年6月29日-2002年8月29日)

★根本 匠(ねもと たくみ、1951年(昭和26年)3月7日 - )は、日本の元建設官僚、政治家。衆議院議員(6期)。復興大臣(2代)内閣府副大臣、内閣総理大臣補佐官などを歴任した。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B9%E6%9C%AC%E5%8C%A0

>父は『硫黄島 戦場の郵便配達』のモデルとなった根本正良、曽祖父は、貴族院議員の根本祐太郎。

★硫黄島 戦場の郵便配達
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A1%AB%E9%BB%84%E5%B3%B6%E3%80%9C%E6%88%A6%E5%A0%B4%E3%81%AE%E9%83%B5%E4%BE%BF%E9%85%8D%E9%81%94%E3%80%9C

■安倍首相、硫黄島視察にゆかりの2閣僚を同行
2013.4.5 01:16
 安倍晋三首相が14日に予定する硫黄島(東京都小笠原村)の視察に、同島にゆかりのある新藤義孝総務相と根本匠復興相を同行させる方向で調整していることが
4日、分かった。硫黄島は太平洋戦争で日米両軍による激戦が行われた。犠牲となった英霊に政権として強く哀悼を示す意味合いがある。

 首相は同島で戦没者の遺骨の収集作業を視察し、収集事業の強化を指示する方針。新藤氏は祖父が硫黄島での戦いを指揮した栗林忠道大将、
根本氏は島への物資搬送や上陸した米軍への爆撃を敢行した根本正良中尉を父に持つ。戦時中の両氏の活躍はテレビドラマや映画にもなった。

 硫黄島訪問は首相の強い希望で計画が進められており、収集事業の強化策では現在の自衛隊基地の地下調査などを検討している。
硫黄島の戦いでは日米で約2万9千人が亡くなった。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130405/plc13040501170004-n1.htm

-

No title
前回、今回と
中山成彬先生近くの、辻本議員の顔がとてもウザ過ぎて・・!。
あの顔が横に出るので見るのが苦痛になります。
見ないように見るのですが
あれ、どうにもならないのでしょうね。

-

No title
中山先生、さすがです。

首相が最後に「背筋が伸びるような質問」と評価しましたが、まさに!

本当に勇気ある方だと思います。

貼り付け

内田樹‏@levinassien
4月7日

ひらちゃんとのラジオ収録。「安倍自民党はどこにゆくのか?」について語り合いました。自民党改憲案の中でいちばん徴候的なのはどの条文かという話が出ました。僕の意見では22条です。自民党案は「何人も居住、移転および職業選択の自由を有する」。どこが徴候的は現行憲法と比べるとわかります。

現行憲法は「何人も、公共の福祉に反しない限り、居住、移転及び職業選択の自由を有する」です。自民党の草案はさまざまな基本的人権に「公益及び公の秩序に反しない限り」という条件を付して人権の空洞化をはかっていますが、唯一22条の居住・移転・職業選択の自由だけは無制約になっています。

つまり「居住、移転及び職業選択の自由」は仮にそれが公共の福祉に反する場合でも、制約されてはならないというのが自民党案の含意なのです。この改憲案は護憲派が言うように「復古」や「国家主義」を志向しているのではありません。

むしろ自民党案は「国民国家の解体」、「市民の粒子化」、「社会全体の機動性の亢進」をめざしています。これは、国境を超えて資本、情報、人間が超高速・バリアフリーで移動できるシステムを早急に構築せよというグローバリストからのつよい要請に応えて起草されたものです。

自民党のねらいは「機動性の高いもの」と「機動性のないもの」に社会を階層化し、「機動性の高いもの」に社会資源を集中するシステムをつくることです。この政策にグローバリストが同意するのは理解できますが、わかりにくいのは階層下位の排外主義者がこれに賛同していることです。

親族や地域共同体などの中間共同体に帰属できないために、「根なし草」nomade となって浮動している人々が、そういう自分のありようを「機動性が高い」ものとして肯定的に評価する文脈を安倍自民党のうちに見いだして、それに共感しているのかも知れません。

今の日本社会は「機動性の高い個体」(「日本列島以外のところでも生きていける人間」)が国政の決定権を握っており、「機動性の低い個体」(日本列島でしか暮らせず、日本語しかできず、日本文化の中にいるときしか生きた心地がしない人たち)は国のありようについての決定権を持っていません。

日本国民は「日本なんかつぶれても別に実害のない」階層上位の人々と「もっと社会が流動化し、システムがリセットされた方がチャンスがあるとおもっている」階層下位の人々に挟撃されて、息も絶え絶えというわけです。

貼り付け

岡潔bot‏@oka_kiyoshi_bot
数学と物理は似ていると思っている人があるが、とんでもない話だ。職業にたとえれば、数学に最も近いのは百姓だ

-

No title
ニコニコ動画にも上がってますね
http://www.nicovideo.jp/watch/sm20571735

また犬HKが消すかもしれないんで、画像を保存して
再うPする用意をしておいてもいいかもしれません
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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