「新しい歴史教科書をつくる会」日本史検定講座のご案内

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日本史検定講座授業風景0407-1


つくる会が昨年12月に開講した「日本史検定講座」の第二期生募集の最後の申込チャンスです。
申込期限は、5月10日まで。

すでに300人を超える受講生が集まっており、大好評いただいている日本史検定講座。
日本史検定講座は、オトナのための国史講座です。

4月20日、東京・有楽町で行われたシンポジウム「教科書を歪め続けた国家の大罪―文科省・教科書検定の実態―」でも、元文科相中山成彬先生が基調講演をされましたが、お話の中で、「私も是非この検定講座を受講してみたい」とおっしゃられています。

皆様も是非、トライしてみてください。




つくる会日本史検定講座、第二期生募集中!

全国・全世界どこからでも受講可能 5月開講、8月検定試験
全6回12コマの連続講座

歴史を失った民族は滅びるといいます。
なぜなら、民族の歴史は、民族のアイデンティティの源泉となるものだからです。

このため私達は、日本人が日本人としての心に目覚める、誇りある日本の歴史を学ぶための『新しい歴史教科書』をつくってまいりましたが、今般、これをさらに一歩進めて、国史を学ぶ歴史講座と、これに基づく歴史の検定試験を行うこととしました。

歴史というのは、人間に例えれば「記憶」です。記憶を失った国家は必ず滅びます。誇るべき来歴の記憶のない国家が、どうしてこの激しい競争が行われている国際社会の中で、これからやっていくことができるのでしょうか。

この講座は、皆様とご一緒に私達の記憶を取り戻すための講座です。

■講師
高森明勅   日本文化総合研究所代表
小名木善行  国史研究家
山本茂    元九州女子大学教授・『新しい歴史教科書』執筆者
加瀬英明   外交評論家
藤岡信勝   拓殖大学客員教授
三橋貴明   経済評論家・中小企業診断士

講座受講料
12,000円(12コマ分)

詳細・お申込みはつくる会のインターネット特設ページから
http://www.tsukurukai.com/nihonshikenteikoza/index.html

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コメント

hiyori

No title
いつもありがとうございます。
毎回、拡散が必要なコメントがありますね。
NHKの日曜討論に日本教育学会会長とかいう人がでていました。少し拝見しただけであきれました。
とても最後まで見る気がしなくなり途中でけしましたが、
道徳教育を必要としない、憲法改正には反対とのことでした。
教育学会の人間がこうでは最悪としかいいようがないです。
正確な歴史教育と道徳と修身は必要です。

読者

先日ですが
こんにちは。
先日、各社から出ている歴史教科書を読み比べました。
一番「読みごたえがある」のが「新しい歴史教科書」なんですよ。
ほかは侮日的記述が問題なのもさることながら、
興味を持って読んでもらおう、という姿勢が感じられなかったんですね
これは何だろうと考えますと、やはり執筆者たちに
「歴史に対する愛と想い」が無い為でしょうね。官僚的でもあります。
ともあれ皆様、大人が読み直しても面白い歴史教科書は
「新しい歴史教科書」だけです。一人一冊!運動を提唱します。
ところで連休も終わり、大学では新入生も本格的に講義を受けはじめるころですが、
皆様の周りにこのような例はありませんか?
参考ブログを御参照下さい。
なおポッポ様、このブログの右「最新記事一覧」中、5/4記事
「防衛省幹部『はねられ死亡』考」というタイトルをクリックしてみてください。
重要な指摘をしています。この事故は重大な異常事件ですよ。
昨年九月の西宮大使急死事件の再来ではないですか。「テロ」の可能性は大きいと思うのです。
メディアの扱いが今回も極めて小さいのは圧力によるものでしょうね。
「既に戦争(超限戦)は始まっている」と痛感します。

-

ねずさん、更新ありがとうございます。
日曜の夜にNHKで朝鮮の美化された歴史物やってますね。 あんなのやらずに、過去の大河ドラマを再放送して欲しい。 受信料を無駄に使うな!

ポッポ

No title
5月3日午前1時55分頃、東京都千代田区麹町の国道20号で、帰宅途上、歩いて横断していた防衛省統合幕僚監部特殊作戦室長の一等陸佐50才が、左側から来たオートバイにはねられ、全身を強く打って、間もなく死亡されました。
オートバイを運転していたのは45才の男性ですが、「事故の瞬間のことはよく覚えていない」と説明しているとのことです。現場は片側3車線の直線道路で、近くには信号機付きの横断歩道があったとのことですが、オートバイの運転者の行動は、意図的な事故であったのか否かには疑問が残ります。万一、事故の際に頭部を強打して意識をなくし、事故前後の記憶が戻らない場合でも、1時間以上も前のことならば概ね記憶は残っていると聞いたことがありますので、所轄警察の厳正な聴取が必要だと思います。

4月23日には、防衛省情報本部に勤めていた60代の女性事務官が、職場に届けを出さずに中国人留学生の男性と食事しており、注意処分を受けていましたが、この女性事務官は秘密扱いではない部内資料を自宅に持ち帰ろうとしたことが確認されていますが、中国人のスパイは一等書記官だけではありません。
また、現在中国日本国大使の前任大使であった方は、任命の5日後に亡くなりましたが、その死因は急性心不全というもので、釈然としません。

今回の事故原因の究明は、誰もが納得の出来るものであることを願います。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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