もう一つの戦争展 in 名古屋



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第12回もうひとつの戦争展


昨年に引き続き、名古屋で第12回 『もうひとつの戦争展』が催されます。

現在は会場確保の都合もあり単独開催となっています。愛知県下の主力保守団体が勢揃いし各々が展示に工夫を凝らす大きなイベントとなっています。

18日の講演には、田母神俊雄先生を講師にお迎えします。

 ↓詳細は↓

【拡散用チラシ】
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/m_E688A6E4BA89E5B19525.jpg.html


【第12回もうひとつの戦争展】

1 日時 平成25年8月16日(金)
     ~平成25年8月19日(月)
     10:00~17:00
      *16日は13:00~
      *19日は13:00受付まで

2 場所 名古屋国際センター 4F展示室
    (名古屋市中村区那古野1-47-1)
     *地下鉄桜通線「国際センター」駅下車すぐ

3 入場料 無料 (田母神俊雄講演会のみ有料)

【出展団体・テーマ】
戦争展実行委員会 『こんなにヤバイよ!日本の国土』
愛国倶楽部 『帝國陸海軍かく戰へり』
頑張れ日本!全国行動委員会愛知県本部 『支那の覇権主義・名城住宅跡地売却断固反対』
在日特権を許さない市民の会愛知支部 『いわゆる「従軍慰安婦」の正体を晒せ!』
日本の心をつたえる会 『亡国の末路』
日本世論の会 『朝日新聞の嘘』
平成・美しい日本を護る会 『「我が国の領土領海」占主島攻防の経緯』
李登輝友の会 愛知県支部 『世界一の親日国 台湾を知ろう!』

☆連動企画☆
『田母神俊雄講演会「座して平和は守れず」』
・平成25年8月18日(日)
 13:30受付
 14:00~16:00
・名古屋国際センター 別棟ホール
・前売り1000円 (当日1500円)
*実行委員会及び参加各団体で前売り販売しております。

【告知動画】第12回もうひとつの戦争展 【PR】


なお、田母神講演チケットは日心会中部でも受け付けております。
以下のアドレスに「お名前」と「枚数」をお書きになりメールしてください。
戦争展開催中に日心会の展示エリアのテーブルにてお名前を確認後、現金と引き換えにチケットをお渡しします。

nihonn-kokoro@goo.jp


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コメント

たぬ

伊右作様
「先生がお書きになられたこれまでの数々 の記事を転載させください。 私ごときような者で恐縮ですが、少しで も伝播拡散に協力させてください。」

拡散よろしくお願いいたします。多くの日本人に真実の歴史を知ってもらわなければ日本はたちいかなくなります。

どうぞねずブロでの感動をお仲間にお伝え下さい。(日心会、たぬ)

愛信

取引所為替証拠金取引におけるアジア3通貨ペアの上場休止について
取引所為替証拠金取引におけるアジア3通貨ペアの上場休止について
http://www.tfx.co.jp/newsfile/13/130805_01info.html

中国人民元・日本円取引所為替証拠金取引、
韓国ウォン・日本円取引所為替証拠金取引
及びインドルピー・日本円取引所為替証拠金取引

【株式ニュース】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/jsks/jsks.cgi
【株式ニュース】最新版タイトル一覧はこちらをクリックして下さい。

【愛信情報市場逆アクセス・ランキング】
http://aixin.jp/garnk.cgi

愛信

アップル製品の輸入禁止に拒否権、公益に配慮-米通商代表部
アップル製品の輸入禁止に拒否権、公益に配慮-米通商代表部
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MR0W6E6KLVR401.html
【Web検索システム TPP反対】
【検索結果】
【TPPに反対しよう。】
参加国が儲けたら、何らかの言いがかりを付けて儲けを毟り取るもの。
参加国の中で日本の一人勝ちは自明の理、輸出は関税を払っても優位を
保てる。 【TPPに反対しよう。】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/cstpp.cgi

愛信

靖国神社参拝「信念の女・稲田朋美行革相に続け!」
靖国神社参拝「信念の女・稲田朋美行革相に続け!」
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/d/20130805

 簡単な話である、色々な理由を挙げて靖国参拝を反対している反日勢力や反日テレビ局・マスコミ
の仕事は日本人社会を破壊することであり、元来この様な者や団体組織はこの国日本には存在出来な
い者達である。 嘘も100回言えば本当に成ると信じている朝鮮気質であるので、息を吐くように
嘘を吐いて、今日まで日本に居続けたのである。

【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

junn

スイスの皆兵と直接民主制 義務なき権利という妄想は国を滅ぼす
http://blogs.yahoo.co.jp/umayado17/63549825.html

ポッポ

麻生副総理の憲法改正を巡る発言について、朝日新聞デジタル版で読みました。
麻生氏は、ナチスについて初めから批判的な態度であり、各報道機関のナチスを肯定したと言うような対応はしていません。そして、ワイマール憲法が良いものだとした上で、それでも、ドイツ国民はナチスを選択したとしています。
だから、憲法はそのことを踏まえた上で十分論議して、改正しなければならないとしています。そのとおりです。
結果として、ワイマール憲法という良いものを持った国が、ナチスになったとの分かりやすい比較表現になったのですが、ナチスとの言葉だけで揚げ足を取られた。しかし、他の国の憲法で代用できるかというと、元々憲法なんて最高を目指すことを目的に作られているでしょうから、難しいです。憲法を例示として比較することが無理だったのかもしれません。

ワイマール憲法においても、ボン基本法においても、国防軍を認めていますので、今の日本国憲法を作るときにアメリカは、日本の軍隊が本当に恐ろしかったのでしょう。だから日本は、憲法で非武装にしたのでしょう。しかし、数年後に朝鮮戦争が起こることなど、想像もしなかったと思います。
分かっていれば国防軍を設置して、周辺の法律を整備したはずです。そして日本軍は、朝鮮戦争に参加していたでしょう。共産党と日教組は、解散を命じられた可能性もあったと思います。

ところで、麻生副総理はワイマール憲法はナチスによって改正されたと思われていたようですが、実態はヒトラーの全権委任法(民族および国家の危難を除去するための法律)によって、民主的に憲法より優越する立法権を得たことのような気がします。


8月3日の読売放送「ウェークアップ」に辛坊治郎氏が登場して、ヨット事故の検証をされました。
事故の原因は、言うまでもなく鯨の衝突ですし、救難方法も海上保安庁と海上自衛隊の活動によるものでした。
そして、事故当時に自己責任という言葉が様々なところで使われたのですが、これについては、自己責任との意味自体が分からないとのことでした。
考えてみれば、ヨット航海は誰でもできますし、これの準備は十分で、事故は不慮のものです。誰が避難するものでも、ないと思います。
二人の乗組員が無事に帰ってこられただけで、十分だと思いました。
今後も、これまで通りの活躍を期待します。

伊右作

覚醒
私はこれまでも日本を愛する気持ちを忘れず日々過ごして参ってきたつもりでしたが、ねずさん先生の記事を読み進めるにつれ、自分がいかに無知だったか、思い知らされました。
先生の記事を少しでも多くの方に読んでいただきたいという気持ちが日に日に強くなり、コメントさせていただきました。
是非、日本の心、誇り、大東亜戦争の真実、特アの野望に対し、いかに日本人がノー天気なのか、などなど、
先生がお書きになられたこれまでの数々の記事を転載させください。
私ごときような者で恐縮ですが、少しでも伝播拡散に協力させてください。
よろしく、お願いいたします。

桜子

また、日本の暑くて長い日がやってきます。
終戦記念日です。

あの時代を境に日本は大きく変貌して行きます。
しかし、今に来て、その変貌は日本人が望んでいた事と大きく食い違っていた、ということに気がつき始めています。

全ての間違いの根本は、戦後教育(日教組)において日本人とし、人間としての教育、これを捨ててしまったことにあるのではと思います。
教育を正せば、全てにおいておのずと見えてくる物がある、そう思います。


また、終戦記念日に合わせテレビ各局が戦争特番などを組んで放送していますが、中には意図的に自虐意識の上塗りをするような番組も見受けられます。

あたかも一方的に真珠湾を攻撃したかのような、そして戦争の悲惨さのみが強調され、その裏に隠された真実を語っている番組は無きに等しいと思います。

要は、見る側の人間がいかにあの時代背景、そして戦いに至る経緯、その真実を把握し見るかが大切なのではと思います。
そうすれば、全てが見えてくるはずです。

町工場の親方 

名古屋における、「二つの戦争展」 について。ーー平成14.8.2

今回の名古屋の二つの 「戦争展」 については、私のホームグラウンドの 「朝日新聞をみんなで叩き潰す掲示板」 において、既に二人の論客が論じております。
私は今回の件は、画期的な出来事と考えております。従来このてのものは、日本の歴史を醜化しようとする、「朝日」 の言う 「市民」 (=過激派も含む左翼) の計画を 「朝日」 が協賛、後援、宣伝する、といったスタイルでした。閉ざされた密室ともいえる中での、イデオロギーに基づく一方的な展示 (長崎、大阪他の平和祈念館)に対して、今回は反対派から異議が出されるけです。「朝叩き板」 に、「同じ土俵で堂々と相撲をとれ!」 の題名で投稿しましたので、読まれた方もいると思われますが、こちらにも書かせていただきます。

今年の三月末、鎌倉市において、「つくる会」 と「反つくる会=鎌倉・子どもと教科書ネット21」 が同じ日の日曜日に講演会を開催しました。当初、「反つくる会」 が、本来は会合には使わせない市庁舎を使い、市教育委員会の後援を得て行う予定だったものを、ある市議が異議を申し立てたため、鎌倉市教委は後援撤回と、会場使用許可を取り消しました。「つくる会」 はその会合に対抗するため、同じ日に講演会を行うことにしました。「つくる会」 は事前に二百四十の来場者を見込んでいたところ、次々に来る参加者で開会前に満席となり、急遽会場を拡大し、いすを運び込み、結局三百五十名の参加者があったそうです。一方、「反つくる会」 の参加者は、先発にもかかわらず、約二百名だったとのことです。
名古屋の同場所、同時期、開催は、今後のことを考えた場合、非常に重要と思います。
自由社会では、オープンな場所に於いて、異なる考えの者の講演や、討論や、展示を行い、その優劣、真贋、是非、については、一般国民の判断を仰ぐ、ということが何より大切です。特に、展示物の場合、同じ時期に、同じ場所で行われることは、両者を比較、判断する上で大変意義があると思います。それを、同じ時期に、同じ場所で行うことに、異議を唱えたり、否定的見解を述べるということは、自由主義、民主主義の根本的な否定です。これは例えて言えば、大勢の観客が集まって、力士が土俵に上がるのを楽しみにしているところへ、「築地」 とか言うヘンな奴が出てきて、「左 (東ではない) の力士だけで、一人相撲をとらせろ」 というようなもので、観客はシラケ、怒ります。

ミニコミ紙、「世論」、最新号の表ページに、「我々の戦争展」 
ー−新しい夜明けの1歩ー という題名で
日本世論の会、愛知県支部長の、臼井定光氏が、堂々たる文章を書かれておられます。
ご紹介させていだきます。

遂にこの日が来た。平成十四年八月十三日は、我が国の歴史にとって記念すべき日となろう。
あくまでも事実に基づき、愛情を持つて自国の来し方を振り返る、そんな当たり前の態度を、この愛知県において世に問う日が遂にやってきた。「もう一つの戦争展」、それは、敗戦以来長らく忘れ去られてきた、我が国の歴史の空白を埋める作業である。

長きにわたってねじ曲げられてきた歴史の真実を、国民の手に取り戻す試みに他ならない。思えば長い道のりであった。我が国の言語空間は、戦後、正常な状態を喪っていたと言っても過言ではない。昭和五十七年の教科書書き換え誤報事件は、その原因でなく
結果であった。日本を悪とする言動であれば、真偽も確かめずに一部マスコミ、教科書で喧伝される。その逆に、少しでも我が国の立場に理解を示そうとする意見は、容易に取り上げられることはない。自虐史観、と一口に言うが、その実態は祖虐史観である。父祖を貶めて自らは善人になろうとするものである。そこには、自国の歴史への愛情も無ければ、それを引き受けようとする潔さもない。自分さえ善ならばそれでいいという、ミーイズムあるのみである。

所詮ひと事であって、であればこそ父祖を貶めることに何等の痛痒も感じない反日日本人の群れに、我が国はいいように牛耳られてきた。その閉塞した状況を正常に戻す試みは、ここに大きく前進した。それはひとり、愛知県支部のみの力ではない。ひとえに、「新編日本史(現「最新日本史」)を嚆矢として「新しい歴史教科書」、および「新しい公民教科書」、さらには静岡県支部の「激動の二十世紀展」など先行する数々の試みの上にこそ、成り立つものである。
自国の歴史への愛情を取り戻し、それを真に引き受けるとは如何なることか、我々日本人自身の手で探し求めていくその第一歩が、この日、記されたのである。それは乃ち、真の独立への第一歩でもある。自国を愛することもできずに、人類全体を本当に愛することはできない。そのための歩みが、ここ愛知県から始まったことは喜ばしい限りである、この展示会をきっかけに日本が変わってゆくことを期待したい。

展示内容、レベル、来場者の反応も、概ね満足のゆくものであった。勿論、快く思わない人々もいたことは申すまでも無い。会場となった愛知県中小企業センターでは、反日団体による「平和のための戦争展」も同時に開催されたが、そちらは「文化祭レベルでお話にならない」と、両者を見比べて感想を述べられた方もおられたと聞いている。全ては今始まる。これは日本の新しい夜明け、平成の岩戸開きである。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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