快傑ハリマオ(2/3)



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谷豊
谷豊


※昨日からの続き

マレーで床屋を営んだ豊は、この時二十一歳でした。
豊は、統治者である英国官憲に強く抗議しました。
無罪とは何事か。事実関係はちゃんと調べたのか。犯人の居場所を教えろ等々です。

欧米は、いわゆる「契約社会」です。
結婚も神との「契約」、官と民の関係も「法」という名の「契約」に基づきます。
民と民の関係も同じく「契約関係」です。
すべては「契約」に基づきます。

けれど支那社会はすこし違います。
彼らは「人治社会」です。
すべての関係は、人によります。
裁判も、人がするものだから、人次第で判決もどうにでもなります。
たとえ逮捕されても、上に立つ者が、していないと認めれば、それはなかったことになる。

ついで申し上げると日本は「相互信頼社会」です。
誰もが「お天道様が見ているから」と、自ら率先して正直に生きようとします。
西欧や支那の社会とは、そういう点が根本的に異なります。
悪いことをしても、捕まれば「おそれいりました」となるし、従容として裁決に従います。それが日本人です。

それぞれの社会が混じったマレーで、では豊の訴えは、どのようになったのでしょうか。


結果は出ました。
しつこく食い下がる豊は、逆に不審者とみなされ英国官憲に投獄されてしまったのです。

出所後、それでも豊は、ツテを辿(たど)り、日本の政府関係者にも陳情しました。
けれど、外地にいる日本政府のお役人は、「ありえない」と取り合ってくれません。
まるで拉致被害者に対する先年までの日本政府の対応と同じです。

妹があんなに残酷に殺されたのに、自分の訴えに耳を貸してくれる人は、このマレーに誰もいない。
孤独の中で、谷豊はひとり復讐を決意しました。
そしてマレーに帰って一年を過ぎたころ、豊は突然店を閉め、姿を消してしまいました。
豊はどこに行ってしまったのでしょう。

しばらくしてからのことです。
マレーの町に、英国人と支那人の事務所だけを襲う盗賊が出没しはじめました。

最初の事件は、昭和十二(1937)年トレンガヌ州政府土地局が襲われた事件です。
ここでは土地証文や債券、手形など時価三万ドルが盗まれました。
ただし人的被害者はいません。

次に起こった事件は、タイの国境の町スンガイ・コロです。
白人の経営する金鉱山で、純金八本が金庫から盗まれました。
手口は同じです。
ここでもやはり、人的被害者はいません。

同様の犯行は、次々と続きました。
裕福な英国人の豪邸に忍び込み、金品を盗み取る。
物品だけが奪われ、人的被害者はない。
そしてその金品は、なぜか付近の貧しいマレー人の家にばらまかれる。

貧しいマレー人たちは大喜びしました。
そしてこの盗賊は、いつしかマレー人たちの間で、マレー語で「虎」を意味する「ハリマオ」と呼ばれるようになりました。

ハリマオの盗賊団は、支那人華僑の豪邸や商店を次々に標的にしました。
もちろん、やられる側だって黙って見てなどいません。
十分に警戒し、武装したガードマンを雇い、24時間の監視体制をひいたりもしています。
それでも、狙われる。盗まれる。
けれど、人的被害はない。

ときには金塊を積んだ鉄道車両がまるごと爆破され、大量の金塊が奪われるなどという大規模な事件も起こります。
やはり、ハリマオたち盗賊団です。

幼い子供時代と青春時代をマレーで過ごした豊は、マレー語がとても堪能でした。
そのためハリマオ盗賊団に新しく入った部下などは、ハリマオが日本人であるということさえ、まったく知らなかった者も多かった。

けれどそのハリマオも、ついに捕まるときがきました。
それが、大東亜戦争が始まる8ヶ月間の昭和十六(1941)年四月のことです。
豊はパタニで逮捕され、留置所に収監されました。

日本人、神本利男(かもととしお)が現れたのは、ちょうど豊がバタニの刑務所にはいっているときでした。
神本は、官憲と交渉し、豊の身柄を引き取りました。
そして豊と数回にわたって、長い接触をもちました。
豊かにしてみれば、神本と名乗るこの日本人が、なぜ自分をいきなり保釈してくれたのかわからない。

神本利男という人物は、昔、テレビドラマ「大岡越前」で主演した俳優の加藤剛にちょっと似たタイプです。
色男でもの静かですが、固い信念を持った、そんな感じの男です。

神本利男(かもととしお)
神本利男


男性というのは不思議なもので、最初に就いた職業の香りというのは、ある意味、生涯つきまといます。
社会人として、最初の薫陶を受けた会社や業種の香りは、なぜか、その人そのものの香りとなる。
では、上に写真のある、このもの静かで固い信念を持った神本利男は、もともとはどのような職業の人だったのでしょうか。

実は神本利男は、もともとは満州の日本人警察官でした。
そして満州で甘粕正彦憲兵大尉から絶大な信頼を得、甘粕大尉のすすめもあって、警察官を退官し、満州の道教の総本山である千山無量観(せんざんむりょうかん)で三年間修行を積んでいました。

100人に1人しか残れないともいわれたその厳しい修行を耐えた神本は、次いで満州の影の支配者と呼ばれた葛月潭(こうげったん)老師直下の門下生となりました。

当時、満洲の道教界で、葛月潭老士といえば、最高の大物です。
そして葛月潭老師の門下となることができた日本人は、神本と大馬賊として有名な小日向白朗の二人だけでした。
さらに千山無量観を耐えたのは、神本ひとりでした。
神本は、祖国日本を護りたいという、その一念だけで、満州道教界に、完全に溶け込んでいたのです。

一方、タイのバンコクには、タイ王国公使館附武官として田村浩(たむらひろし)大佐がいました。
田村大佐は、大東亜戦争開戦が近づいた頃、万一の開戦を睨んでのマレー工作を命じられ、タイで特務機関を編成していました。

当時は支那事変が泥沼化していた時代です。
支那では、蒋介石が国民党を率いて支那各地で乱暴狼藉略奪強姦虐殺強盗の限りを尽くしていました。
日本軍は、蒋介石を追い込み、占領地では、その地区の平和と安定、治安の回復をもたらしていたけれど、蒋介石の一派は、北京から上海、上海から南京へと逃れ、そこからさらに南下して、支那とビルマの国境付近である雲南省にまで逃げ、そこで体制を立て直していました。

なぜ雲南省なのか。
ビルマの奥地の山岳地帯の北側が雲南省です。
米英は、陸路、インド→ビルマ→雲南へと、蒋介石への軍事物資や兵器、食糧、軍資金を、トラックを連ねて送り込んでいたのです。

支那が無政府状態となり、支那全土で略奪暴行が日常的に行われていた時代です。
農地は荒らされ、家畜は殺される。
これでは庶民は食えません。

その食えなくなった庶民はに、日本の支那人に対する蛮行のニセ写真を見せて、日本への恐怖を植え付け、愛国心をあおり、野蛮な日本軍とデマを飛ばす。
一方、蒋介石国民党のもとには、英米から支給された、見たこともないような豪勢な食べ物がたくさんある。
デマを信じ込まされ、そして食い詰めた現地の支那人たちが、国民党に集まる。
そして国民党兵にされる。
国民党軍の人数が増える。国民党軍の勢力が盛り返す。
日本軍がやってくる。
強い日本軍の前に、国民党軍が蹴散らされる。
国民党軍が逃げる。兵力が減る。
するとまたデマや捏造写真、食い物で人々を釣って、兵がたてなおされる。

この悪循環を断つためには、日本は、英米豪の蒋介石への支援ルートを断つしかない。
けれど日本国政府は、軍に援蔣ルートと呼ばれたこの米英の補給路を断てとは命令していません。
米英との開戦を避けたい日本は、援蔣ルートの存在を知っていながら、あくまで国民党軍が蛮行を働いて住民を虐殺したような地域にだけ軍を派遣し、その地の治安を回復してたのです。
これではまるで、いたちごっこでした。

ところがこのことが、かえって米英をして、日本に対して、外交的に追い込み、日本が孤立するという結果を生みました。
追いつめられた日本は、ついには、英米との開戦か、亡国かという二つにひとつの選択しかなくなるところまで、追いつめられて行きました。
そしてもし日本が米英に宣戦布告となれば、日本は軍をビルマに進め、援蒋ルートを遮断することができる。
そのための工作機関として特務機関を編成した田村大佐は、神本に白羽の矢を立てたのです。

なぜか。
日本軍がビルマに兵を進めるためには、マレー国内に日本軍と連携し、行動を共にしてくれる仲間が必要です。
その仲間作りの工作には、責任感が強く、語学に堪能だった神本利男が適任だったのです。

神本は、密命を帯びてマレー半島を南下しました。
彼は道教のネットワークを使って、ハリマオ=谷豊の居場所を難なく突き止めました。
そして、タイ南部の監獄に収容されていた谷豊を解放し、日本軍への協力を依頼したのです。

神本とはじめて会った日、豊は「俺は日本人ではない」とマレー語で叫んだそうです。
神本は、「違う!、お前は日本人だ」と言った。
その真剣なまなざしに、豊は複雑な胸中を語りました。
妹の殺害、日本政府への陳情、日本政府の役人からさえ、「あきらめろ」と言われたこと等々。

だから俺はやむなく盗賊となって復讐をはじめた。
けれど俺は、人殺しは一切しなかった。
盗んで得た金品も、みんな貧しい人々に分け与えた。
そんな俺のことを、日本人は「盗賊など恥晒した」と非難した。
俺は日本から見捨てらたのだ。。。。。

神本は静かに言いました。
「まもなく、この半島は戦場になる。
俺は、マレーをマレー人に戻したいと思っている。
そのために君の力を貸りたい。
マレー半島はこれまで、白人によって四百年間もの間、支配され続けてきた。
反政府運動は、バラバラに解体され、すべて鎮圧されてきた。
だがな谷君、日本軍に現地人が協力してくれるなら、日本は必ず英軍を駆逐して植民地支配を終わらせることが出来る。
それは必ずできるんだ。」

「谷君、小金を奪えば盗賊だが、国を奪えば英雄じゃないか。」

豊は、神本の人としての魅力に、ぐいぐい引き寄せられる自分を感じました。
さらにイスラムの信者となっている豊の前で、道教の信者のはずの神本がコーラン第一章アル・ファティファ(開端章)全文を暗誦してみせたのです。

豊は決心しました。
「わかりました。あなたについていきます。」

この頃のハリマオ団は、実数は約三百名でした。
けれど一般には「配下三千名の大盗賊団」と言われていました。
そう思われるくらい、豊はメンバーを選りすぐりの者で構成していました。

配下のメンバーは、ひとりひとりが特殊技術の持ち主でした。
ハリマオ団は、結束の固い特種技能集団でもあったのです。
実際、豊の部下達は、付近の漁民の船が壊れると、それを無償で修理したり、困っている人たちへ無償で様々な奉仕活動をしています。

※明日の記事に続く

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さくらひとひら

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小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
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出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
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日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
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