倭塾・日心会合同公開講座開催のお知らせ



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靖國神社・神池
靖國神社神池2


倭塾・日心会合同公開講座を行います。

今回より、会場を浅草から錦糸町に移します。
場所は錦糸町駅前の丸井のあるビルの9階で、たいへんわかりやすい場所です。
日本を愛し、日本を取り戻す、その起爆剤としての講座です。
ご都合の良い方は、是非、お越し下さい。

お申込は特に要りません。
当日、直接会場にお越しいただければOKです。

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倭塾・日心会合同公開講座を行います。
この講座は本年11月より、ほぼ毎月開催していく予定でいます。
場所も、できるだけ同じ会場を使用します。

第一期(前回)までは、60分講義を2コマで、講師2名で担当しましたが、今回より、講師は基本的に私(小名木)が90分で担当します。
時間に余裕ができた分、みなさまとの交流の時間をもちたいと思っています。

今回、第一回と第二回のご案内をいたします。
第三回以降につきましては、後日ご案内いたします。

なお、倭塾第一期生(締切済み)、「ねずマガ」のご購読者(募集中)、日心会正会員の方には、講義の動画を後日配信します。(リアルタイムではありません)
該当の方は、動画をいつでも何回でもご視聴いただくことができます。

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http://www.mag2.com/m/0001335031.html

──────────
第一回講座(第二期)
──────────
1 日時  平成25年11月17日(日)
      18時00分〜20時00分
2 場所  すみだ産業会館9階 会議室1
      東京都墨田区江東橋3丁目9−10
      会場電話 03-3635-4351
3 テーマ 「ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人」
4 講師  小名木善行(HN:ねず)
5 参加費 2000円
6 懇親会 有り
      参加自由、詳細は当日発表
      費用は上限3,500円です。

※参加費について
(1) 第一期倭塾塾生、および日心会正会員の方は1000円で受講可。
(2) その他一般参加の方は2000円になります。
(3) ⑵の参加者の方には、次回の割引券を全員もれなく差し上げます。
※本の展示即売会があります。

──────────
第二回講座(第二期)
──────────
1 日時  平成25年12月23日(月/祭日)
      14時00分〜16時00分
2 場所  すみだ産業会館9階 会議室4
      東京都墨田区江東橋3丁目9−10
      会場電話 03-3635-4351
3 テーマ 「君が代と日本人」
4 講師  小名木善行(HN:ねず)
5 参加費 2000円
6 懇親会 有り
      参加自由、詳細は当日発表
      費用は上限3,500円です。

※参加費について
(1) 前回参加者には割引があります。
 (一般参加の方は2000円)
(2) 当日ご参加の方には、次回の割引券を全員もれなく差し上げます。
※本の展示即売会があります。

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コメント

越智富雄

6世紀~8世紀の日本は、「神代」であった!
以下はあくまでも、私の独断的史観です。
倭国の歴史ではなく、日本国の歴史について述べます。

日本国の創始者は、阿毎多利思比孤(あめ・たりしひこ)。「天に出自を持つ男」という意味です。「天」とは「大宇宙」を指し、現代の言葉に直せば「大宇宙から地球に降臨した救世主」ということになろうかと思います。

『新唐書』の記述によれば、この阿毎多利思比孤は用明天皇のこと。倭国王の通例を破り、初めてシナと対等に国交を結ぼうとしました。

神権政治と呼ぶべき政治形態。この方が「神」であり「仏」であり「大英雄」でありました。偉大な魂の持ち主と考えられていました。

釈尊(仏教の開祖)やイエス・キリストの後身(こうしん。生まれ変わり)であると考えられ、歴史上の大英雄の再誕とも称えられていました。秦の始皇帝やアレクサンダーなどが挙げられます。そうそう、弓の名手ということから、朱蒙(チュモン。高句麗の建国者)の再来とも信じられていました。物部守屋をたった一本の矢で射抜いたその技量は、神がかっていましたから。

『新唐書』によると、阿毎多利思比孤の亦の名は「目多利思比孤」。「モク・タリシヒコ」と訓む(よむ)べきです。「モク」とは何のことか分かりませんが、ここで、言葉の遊びを一つ。高句麗の王は、代々「高」を氏としてきました。目多利思比孤を高句麗の王統の系譜につなぐと、「高目」となります。「目」は単に音を表すので、モクを他の漢字に変えてみます。木(モク)を当てはめると「高木」となります。「高木の神」が出来上がりました。「高木の神」とは「イザナキ」のことです。

何の事は無い、「イザナキ」とは用明天皇のことだったのです!だとするなら、「アマテラス」は「用明天皇の娘」ということになり、伊勢の斎王となられた「スカテヒメ」ということになります。一応は。

ここで、天皇の漢風諡号(シナ式の送り名)に目を向けてみます。
用明(明を用いる)、斉明(明に斉しい=等しい)とあります。
「明」とは「明神(あきつみかみ)」、すなわち「アマテラス」を指すと考えるとどうなりますか?「用明」とは「アマテラスを用いた」、「斉明」とは「アマテラスに斉しい(=等しい)」ということになり、斉明天皇がアマテラスだということになります。
ここで困った問題が起きます。用明天皇(イザナキ)は何故に斉明天皇(アマテラス)を用いたのか?伊勢の大神を祀らせるためです!伊勢の大神は「アマテラス」、「アマテラス」に「アマテラス」を祀らせた?こんな馬鹿なことはないでしょう。伊勢の大神は、「アマテラス」ではなかったということです!それは「用明天皇」自身だったのです!

高天原においては、「イザナキ」は常に「アマテラス」の上位の神です。「アマテラス」がお伺いをし、そして託宣を受けるのは「高木の神」、すなわち「イザナキ」です。「アマテラス」は、「イザナキ」という神に仕える巫女だったのです。

「イザナキ」と「アマテラス」がこの時代の人物だとすると、他の「ツクヨミ」や「スサノオ」そして「オオクニヌシ」も、この時代の人物に求めるべきです。が、ここではその比定は行いません。別の機会にいたします。

斉明天皇や天武天皇は、それぞれ神功皇后や応神天皇に比定されます。また、神武天皇のモデルは、天武天皇だと考えられます。天武天皇の誕生年を西暦622年とすると、神武天皇の即位時の年齢と、天武天皇の即位時の年齢とは同じ52歳となります(『皇胤紹運録』の年齢説による)。日本書紀の執筆者の思いは、「我が日本国の元祖天皇は、天武天皇なのだ!」という一点ですね。そして、皇祖皇大神とは「用明天皇」である、ということ。こちらが本家・天照大神であらせられます。

オカルト的に言いますと、天武天皇は、用明天皇の後身であらせられ、この方も「生身の神」であらせられました。『万葉集』に「大君は神にしませば」とあるのは、当時の日本人の実感であったと思います。

用明天皇と天武天皇が同じ魂の持ち主だということで、結局、「聖徳太子」のモデルはこのお二人であり、「十七条の憲法」も、恐らく、天武天皇の時代のものだったのではないでしょうか!用明天皇よりも天武天皇の方が、より「聖徳太子」に近いものを感じます。天武天皇は、聖帝にあらせられたのです!

6世紀から8世紀にかけての日本は、まさに「神代」であったのです!

ちなみに、用明天皇が我が国の正史上「抹殺」され、斉明天皇や天武天皇に至る系譜が操作されているのは、エジプトのツタンカーメン一家以上の近親婚だったからです。「神々」がなさることは、私のような凡人には図り知り難いものがあります。当時にあっては、神聖なる「神の血筋」は、近親婚でなければ保てなかったのかもしれません。

将来、日本国開闢(かいびゃく)の本当の姿が白日の下に晒される時、日本国民全体でその真実を受け入れなければなりません!

ツタンカーメンの黄金のマスクのあの素晴らしさを見てください!あれがエジプトの王統譜から抹殺された屈辱の王の絢爛豪華さです!阿毎多利思比孤王朝もきっと精神面において負けていなかったはずなのです!我々日本人はその末裔(まつえい)なのです!真実に目を背けてはならないと思います。

阿毎多利思比孤の復活を望みます。

愛信

外務省動画 竹島に関する動画、尖閣諸島に関する動画
外務省動画 竹島に関する動画、尖閣諸島に関する動画

竹島に関する動画
http://youtu.be/TXg-NGVKuWI
(動画)
竹島問題
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/takeshima/index.html

尖閣諸島に関する動画
http://youtu.be/t78GO7efdYM
(動画)
日中関係(尖閣諸島をめぐる情勢)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/senkaku/index.html

日本政府「生活保護受ける」在日は強制送還することを決定キタ━━(
http://youtu.be/yeiv0XKemZ0
(動画)
生活保護とは、日本人を対象にした制度で外国人に適応するのは、
法律違反の可能性があります。
詳細は
【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
ttp://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

愛信

秘密保護法案に付いて街頭演説をしています。
秘密保護法案に付いて街頭演説をしています。
http://twitcasting.tv/yamamototaro0

山本太郎氏の街頭演説秘密保護法案の街頭演説をしています。
公明党のマイナンバー法案の3条委員会特定個人情報保護委員会も調べてみましょう。
http://matome.naver.jp/odai/2136976119340577901

詳細は
【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
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ナミ

縄文クッキー
先日の縄文クッキーのお話し。
読んでて、是非とも味わいたくなりました。

こんなコメして恐縮ですが、
何方かここがオススメとか、ここはこんなです‥とか有りましたら、教えて下さい。
うきたむ資料館にて有るようですが、より、なるほど‥というのがあれば‥知りたいと思います。
明日から、東北に行く方がいて、この話をしたら、探したい‥と言ってますので‥。
すみません。よろしくお願いいたします。

博多のおばぁ

選挙事情とお国柄
 25年位前にUSAサンノゼ滞在中にTV選挙戦キャンペーンに出会いました  日本では(ありえない!? 考えられない!まるで頭おかしい冗談でしょ?ブラックユーモア?…まるで低俗お笑い並の凄まじいネガティブキャンペーン!の連続でした  現在はどうなっているのでしょうか 勝つために 引きずり落とす為には 何でもありの泥どろの 口汚いネガティブキャンペーン 子供も見る時間にもTVCMでたれ流し!……………… お国柄の違いにカルチャーショックでした   (精神性 秩序 品性 礼儀を重んじる日本人)の感覚からは想像出来ない事でした   観光や短期なら良いが住みたくはない……中にはテキサス親父や ロンポール議員の様な方がいらっしゃるのは救われます……………中韓はじめ他国は (日本の常識は 世界で通じない事)を 肝に命じている事です このような相手に (話せばわかる等ありえません) 目的を達成する為にはいくらでも嘘でもケチ付け何でもありです 気を許さないに限ります
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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