戦後政治を打ち破れ

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安倍晋三総裁2012


かつてモンゴル民族が世界の3分の1を支配した元王朝の時代。
この時代は、城塞都市国家の時代でもあったのですが、その都市をモンゴル族がどうやって支配していたかというと、たった3人のモンゴル族を城に王として派遣していただけだったといわれています。

たった3人で、ひとつの城を支配し、収奪したわけです。
なぜそのようなことができたのでしょう。

実は、もし、その3人のうちのひとりでも、その城塞都市の住民から暴行を受けたり殺害されたりしたら、またたく間にその城にモンゴルの大軍がやってきて、その城の住民を皆殺しにしたのです。
その恐怖によって、モンゴル族は、世界を支配しました。

同様に、まだモンゴル族に支配されていない他国が、モンゴル族の支配地の、ごく一部でも侵略すれば、たとえそれがとるにたらないような小さな島であっても、たちまちのうちにモンゴルの大軍がやってきて、その島を奪還するのみならず、奪った侵略民族をたちまちのうちに、皆殺しにしました。


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なんだ、中世の話か、と思われるかもしれません。

いま、たとえば某大国民を、どこかの国が拉致し、殺害し、あるいは領土を侵せば、その大国はたちまちのうちに、連合国軍を率いて、その国の総統を殺害し、あるいは軍事的にその国を征圧します。
テロが起これば、そのテロに対して、徹底的な報復が行われる。
いまも昔も変わらない、それが世界の常識です。

以前にも書きましたが、徴発を受けて攻撃するのは、正当な自衛行為です。
脅されたり、領土を侵犯されたり、明らかに一方的な侮蔑的行為をとられたりした場合、これに対して行う軍事的「attack(アタック=攻撃)」は、国家として、国民の利益を守るための正当な行為です。

もしいま、英国がスペインの領土である島を軍事的に横取し、スペイン人女性などを次々と強姦殺害し、さらには英国大統領が、スペインに対して侮蔑的な発言を繰り返したとしたら、スペインはどのような態度に出るでしょうか。

もちろん、スペイン政府は、冷静な対話を呼びかける事でしょうし、最大限に冷静な外交交渉を行い、事態の沈静化を望み、あるいは国際司法裁判所に、領有権をめぐる訴訟を提起しようとすることでしょう。
しかし、そのいずれもが、英国政府によって無視されたとなったら、そのときスペインはどのような態度に出るでしょうか。

別に、たとえがスペインと英国でなくても良いのですが、普通に考えて、領土を奪われ馬鹿にされた側は、武力を行使することになるでしょうし、そうなれば結果として、国対国の戦争に発展することは、あたりまえすぎるくらいあたりまえの世界の常識といえるのではないでしょうか。

ところが日本人は、私のところにも、韓国は許せないという内容のメールが毎日たくさん寄せられるけれど、そういう方々であっても、たいへん不思議な事なのですが、誰ひとり、韓国を軍事征圧し、韓国人を皆殺しにすべし、という人はいないのです。
これが日本人です。

要するに、悪い連中など相手にしたくない。
せいぜい村八分にせよ、というのが日本人の偽らざる本心であり、それだけ日本人は、ひとりひとりが正しく生きたい、和をもって生きたい、無用な殺しあいなど誰ひとりしたくない、という、まさに日本人がいかに平和を愛する民族であるかの、これが証であろうと思います。

一方の当事者の韓国では、反日教育の成果もあろうことですが、小学生でさえも、日本を火の海にすべきだ、あるいは日本人を皆殺しにすべきだ、日本に核ミサイルを撃ち込むべきだなどという発言や絵が出されるくらいなわけですから、これはもう、なにをかいわんやです。

「日本人は武の民である」という人もいますが、日本人がそれを言う時の意味は、あくまで「武は矛を止めるためのものである」という心裡があります。

日本人は、手柄を誇るということは、あさましいものとして嫌う傾向があります。
けれど、世界は、言わなければわからないし、発言がなければ、罪を認めたことになるなどという、日本とはまったく別な文化がそこにあります。
日本は、これまで韓国のために、どれだけの奉仕や貢献をしてきたか、どれだけ平和を愛し、友好的な和を築こうと努力してきたのか、日本はいま、世界に向けて高らかにそのことを広報、告知すべきときにきていると思います。

そうでなければ、支那事変の二の舞になります。

支那事変が勃発する前に、通州事件が起こりました。
その悲惨さ、残酷さは、まさに目を覆わんばかりでした。

けれどその通州事件のあと、当時の日本が何をしたかといえば、船津工作です。
わが国きっての支那通である実業家の船津振一郎氏に命じて、支那国民党と交渉し、それまで支那国民党が日本に対して主張していた無理難題を、全部(全部です。100%です)飲むから、和平を結ぼう、仲良くしようと、もちかけました。

相手の言い分を丸呑みするというのです。
これでは戦争になりません。
だから、国民党も、これに応じる態度を見せました。
ところがその船津工作を、では正式に条約として結びましょうとなったその日の当日、日本人の大山勇夫海軍中尉が上海の街中で、虐殺されたのです。
それは、自動車で走行中に機関銃を浴びせられ、虫の息になったところを、ご丁寧に頭部を青龍刀でまっ二つに割られるという悲惨なものでした。

支那、朝鮮という国は、古来、和平という対等な関係というものが存在しない国です。
「どっちが上か」、それしかありません。
対等という概念がないのです。

ですから、たとえいま、日本が韓国の主張である歴史認識から慰安婦問題に至るまで、嘘を承知で丸呑みしたとしても、彼らはそれで納得し、満足するということはありません。
日本が認めれば、さらに嵩にかかって、日本たたきに精を出し、日本民族を抹殺虐殺しつくすまで、彼らはその矛を収めることはありません。
それが2000年、古来変わらぬ彼らの姿でしかないのです。

私は、いま日本は、集団的自衛権に基づき自国の軍事力を徹底強化するとともに、支那韓国以外の周辺諸国と協調して彼らに対する包囲網を構築し、さらに日本の広報宣伝機能を強化設立して世界に向けて日本の正当性を堂々と主張していく必要があると思っています。

そしてそれがいま、安倍内閣のもとで、着々と進められています。
日本が、派手に世界にむけて自己主張するということ、あるいは日本が自衛隊を強化すること、あるいは日本が特ア以外の東亜諸国と経済的軍事的関係を強力かつ密接なものにすることは、これまでの日本の常識を打ち破る国家戦略であろうかと思います。

これが実現すれば、困るのは特ア三国、喜び安心できるのは、特ア三国以外のすべての諸国民です。
そしてもしかするとその効果は、特に、戦後に生まれた中共と韓国の戦後政権そのものを崩壊させることになるかもしれないポテンシャリティを秘めています。

それだけに。
中共と韓国の日本国内のみならず世界中でのスパイ工作は、これまで以上に、彼らにとって、まさに総力をあげた工作戦争になります。
昨今、起きている安倍叩きも、その一環に乗せられてしまう危険さえあるように思います。

支えるのは、私たち国民です。
私たちがしっかりとした意識を持つ事。
それが、いま、戦後政治というパラドックスを打ち破る最大の鍵となっていると、私は思います。

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コメント

愛国日本!反日撲滅!

No title
恐れ多くも、私見を述べさせて頂きますが、日本が日本たる所以は、天皇陛下が平和への道(神道)を貫き且、それを実現させる為の道(武士道)を解する存在に加え、天皇陛下を頂く日本皇民は平和への道(神道)を解し且、それを実現させる為の道(武士道)を貫く事ではないかと、現時点では、そう考えています。

多かれ少なかれ、私達は戦後の影響を受けているはずです。心では正しいこ事は正しい、間違っている事は間違っていると解っていても、なかなかそれを行動に移しておられる方はそうは居ません。

それが出来ない私達がすべき事は、それが出来るよう努力を怠らず、それが出来る人を支えることだと思います。それは決して他力本願では無いと思います。それが出来るであろう人ならば支える事が、戦後の影響を受けそれが出来なくなってしまっている自分が、それが出来る様な自分に成長できる様に努力している事になる筈です。

今の私には、我が我がと日の丸を背負い、表に立って何かをやれるような力は有りませんが、それをしている人を支持することは出来ます。

戦後の影響を多大に受け現在に至っている今の私には、それくらいしか出来ませんが、それを続ける事により、自身が今支持している方々の様な事も、自分自身で行えるようになるのではないかと思います。

私にはそれらを実現させるような基盤がありません。しっかりとした教育を受け、それを元に力をつけ且、言動が伴う人間では残念ながら有りません。言は足りますが動は足りず力も足りず、残念ながらこれが今の私の現実です。

ならば何が出来るか。私に足りないものを持っている方を支え、私自身に足りないものを補い且、足りないものを足るに至るよう日々努力する他有りません。

私は今、安倍晋三という方を支持しています。ねずさんを始めとした、言動が伴う憂国の士の方々を支持しています。芯に一本凛とした信念が通っていると感じるからです。日本を良くしたいという想いが伝わってくるからです。

そういう方々に対して、間違った選択ではと感じても、それが在れば何かあるであろうことは察することが出来ます。仮に本当に間違った選択であれば、それを指摘すれば改めてくれるでしょう。

宗教でよく「信じる者は救われる」などという言い回しがされますが、どんな人(考え)でも、まずはその人(考え)がどういう人(考え)かをじっくりと見極め、その上でその人(考え)が頼れるかどうかを見極め、そこで初めて信頼に足る人(考え)と成るのだと思います。

簡単に信じるという事は何も考えていないのと同じだと私は思います。

いつもながら、まとまっていないかもしれませんが長文でのコメント、失礼しました。

kuni

同感です
日本が甘すぎるのでしょうか?
でも、その勇気が新しい世界を開くようにも思えます。

-

No title
 戦後○年、という言い方には、違和感の原因の一端が含まれているように思えるんです。
 我々はいつまで「戦後」と言い続けなければいけないのでしょう。

 でも、現在の我々は間違いなく! アジアを支配下に治めればそれで良いなどとは感じていないはずです。
 未曾有の自然の猛威に遇われた方々に「困った時はお互い様」と振舞うのは、当たり前のことだからです。

ポッポ

No title
本来、争いごとは嫌いです。
しかし、戦わないと日本の存続が危ういのならば、戦いも、戦いの準備も必要だと思います。そして、日本のとなりには、日本を火の海にしてやると言う国があるのです。

今、日本の軍事力(防衛力)の強化に反対するのは、日本が全くの非武装であった時代に竹島を軍事占領した韓国と、尖閣諸島(周辺海域で石油や天然ガスが埋蔵されていることが判明した後)を狙っている中国だけです。
中国は尖閣の領有権を棚上げとも言いますが、その間に天然ガス田を一方的に設置し、今も計画中です。(共同開発と言いながら、自国は一方的に設置しました。)



朴槿恵韓国大統領は欧州で日本の非道を訴えていますが、正気かと思います。欧州は世界中で植民地を支配した国々であり、植民地からの収奪は当然のごとく凄まじい国々だったのです。ですから、そこで日本の植民地(正しくは併合です。)の収奪が酷かったと言ってもピンと来ないでしょう。欧州の植民地では、その住民に学校を作って教育し、インフラをどれだけ整備したか、朴槿恵は知っているのでしょうか? 無知な大統領を持った韓国の国民は、幸せです。

団塊の世代の後輩

No title
我々の父祖の偉業をおとしめる輩は、シナだろうが、コリアだろうがもはや容赦無用!まして我が国の裏切り者達はさらに許せるものでは有りません!。とはいいながら野蛮人どもにはまともな正論は通じません。「よらば斬るぞ!」の武闘派集団としての日本が確立する必要があるのです。理論武装!肉体武装!老骨武闘派はこれしかありません。・・つくづく長生き出来そうにありませんが、敬愛する幕末の武人先生方よりはまだ長生き出来てるかな?

一有権者

No title
私達日本人、日本国民が今シナ、朝鮮からの歴史捏造主張による国際社会上における信用失墜の回復と日本国と日本人、日本国民の未来を守る為に行う事は何か考えようではありませんか。

古来より私達日本人の美徳とは忍従する事、手柄を上げてもそれを誇る事無く寡黙である事等々ありますが、ねずさんも仰るように国際社会上においては発言しない者は考えの無い者あるいは反論しない事については、例えば韓国の捏造である「慰安婦問題」等を事実として認めてしまう事になります。

サイレントでいることは止めましょう。はっきりと歴史的証拠を提示しながらシナ、韓国、北朝鮮特亜国に対して日本国と日本人、日本国民はNOを突きつけるべきでありましょう。

いくら日本側が平和的に物事を解決しようと譲歩しても相手はさらに増長するだけなのは戦前の話ではなく今現在も全く同じ事が繰り返されているのです。

もうお花畑はやめること、自分が良ければという無関心はやめる事です。

そしてシナ、朝鮮には「助けない、教えない、関わらない、信用しない」を実践していくべきです。
もちろん日本政府には先頭にたって実行してもらわなくてはなりません。鳩山や菅のような売国奴を日本の政治に関わらせぬよう選挙ではしっかりと見極めるべきですし、日本を守る政治家を国政に携わらせるように私達有権者がしっかりしなくてはなりません。

まずはシナ、韓国へのビザ発給の再開と厳格化を行いまた国内においては偏向報道を繰り返すメディアの免許取り消しを行って欲しいものです。

woodhome

No title
ねずきちさんの今日の記事は特に冴えています。
この記事の内容に反論するのは難しいでしょう。
反論するならどこが事実と違うのか具体的に明らかにしなければなりません。
しかしそれは至難の技です。
全部事実なのですから。
戦前・戦中の日本がいかに戦争を避けるために苦慮してきたか、を証明する史実は山とあります。
一方日本が侵略のために戦争をはじめたことを証明する史実は特アの事実を捻じ曲げたプロパガンダ以外にはありません。
実際には日本の先人は過ちを犯すどころか当時の世界で模範たる行動をとっています。
その結果が戦後の欧米列強による非人道的な植民地支配の崩壊です。
日本の行動がいかに道義的であったかは結果によって証明されています。
先人たちのDNAを今日の日本人は受け継いでいます。
争いを好まない温和で道義心の厚い日本こそ世界のリーダーたるにふさわしいしまた世界から望まれているのだと思います。
実際世界で日本を嫌悪し怖れる国は特ア3国以外にありません。
特ア3国は日本の思いやりが通じないのですから何をいわれても耳を貸す必要はありません。
無視が一番なのです。

roi

No title
有神論、理神論、汎神論、不可知論、無神論。
これが西洋近代神学の一つの流れ。というより神の否定の神学上の流れ。反発。それとは別に多神教、一神教、dualism, ミスティシズムと言う流れがある。
ミスティシズムは理神論の流れと深い関係がある。またそれらとは別に文化人類学上のものがある

文化人類学上の宗教分類・発見は、自然崇拝、アニミズム、祖先崇拝、トーテミズムといったものがある。
アニミズムは文化人類学上でもその信憑性が薄く否定されている。
全ての宗教的感覚で本当に正しいのは自然崇拝だろう。
マナという気のようなものが宿る、そういう考え方

長浦眞太郎長谷川ひろあきら

元寇
軍歌元寇

元寇二度の来襲似て
鎌倉幕府執権職平(北條)相模権守時宗は動員
して元寇二度撃退しました。

歌詞に

残りはみたり(三人)

きしきめおとぞ
解釈できるように思います。

越智富夫

安倍叩きは、正しさの逆証明!
まさに、ねずさんのおっしゃる通り、中共と韓国による安倍叩きは、安倍政権が国家として正しい政策を打ち出していることの逆証明になっています。
大事なのは、安倍政権の正しさを周知徹底して行くことです。黙っていては、誰も認めてくれないのです!
今こそ、日本人の謙遜・慎ましさを脱ぎ捨てて、「これが日本だ!」とアピールして行きましょう!
ねずさんのあとに続け!

はっちょもん

尖閣沖事件
弱腰外交という言葉じたい、おかしなことです。
日本の外交はその場しのぎばかりです。

対中国でも外交といえるような日本政府ではありません。
痛み止めのモルヒネ注射を打っているだけのように感じます。

尖閣沖事件の真相を明らかにすべき時が来ているのではないでしょうか。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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