ただのひとりごと

■ねずマガ有料版のお申込はココをクリック
■大好評発売中!
ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人!」
ねず本、ネットで立ち読みができるようになりました。スマホでも読めます。
http://homepage2.nifty.com/sai/e_book/t_n56_nezu_01/
ラジオでのねず本のお話です。下のURLで聞くことができます。私も出演しています。
http://www.sinkan.jp/radio/radio_1674.html


人気ブログランキング
 ↑ ↑
応援クリックありがとうございます。

ススキ131117


新嘗祭のことを書いた一昨日の記事に関連して、「小名木善行さんを応援するブログ」で、ラベンダーさんが、先日ご紹介した吉田松陰の言葉、
「天照の神勅に、日嗣之隆興 天壞無窮と有之候所、神勅相違なければ日本は未だ亡びず。日本未だ亡びざれば、正気重て発生の時は必ずある也。只今の時勢に頓着するは神勅を疑の罪軽からざる也」を次のように意訳してくださいました。

========
保守的思考、革新的思考、どちらもバランスよくあっていいと思うんです。
だけど、絶対してはいけないこと。
それは、自分の思想を通すためなら、手段を選ばず卑劣で卑怯なことをしてもよい、ということです。
========


=======

書店さんでのご注文情報はコチラ

=======


おっしゃる通りで、日本人があたりまえにする日本人的な価値観が、まさにその「手段を選ばず卑劣で卑怯なことをしていはいけない」という考え方にあります。

すくなくとも、相手を思いやる心があれば、そのような卑劣は決してできることではないということを考えれば、自分の思想を押し通すために、あるいは自分の正当性を主張するために、卑怯、卑劣をあたりまえのように繰り返すなどということは、およそ日本人として生きようとする人にできるものではないように、思います。

ところが戦後の個人主義思想に染まった左翼や、支那、朝鮮人には、まさにそれをすることが当たり前です。
その根底にあるのは、結局は、自分さえ良ければ、という感覚です。
ただしかし、実は日本人の中にも、そのようなことを平気でしてしまう人たちもいました。

そこで思い出したのが、野中兼山(のなかけんざん)です。
ねずブロの過去記事にあるお話ですが、野中兼山は、かつての土佐藩の家老で、土佐で郷士株の売買を認めたり、新田を開墾したり、あるいはどんなに強い台風が来ても絶対に安全な港を築いたりと、まさに八面六臂の大活躍をした人です。

この野中兼山がいなければ、幕末の坂本龍馬も、武市半平太も誕生していませんし、幕末に土佐藩が豊かな藩の財政をもって維新の立役者となれるということも、ありませんでした。

それだけの貢献をした野中兼山ですが、晩年は、讒言にあって、一族縁者全員とともに幽閉され、そこで兼山は死去、家族は40年間、男系が絶えるまで幽閉されるという酷い目に遭っています。

実は、このような例は、日本の歴史の中にたくさんあります。
冒頭に申し上げた吉田松陰も、そのなかのひとりであるかもしれません。
松蔭は、安政の大獄で武士としては最も恥辱の「斬首」で殺害されています。

名君として有名な上杉鷹山は比較的まっとうに生涯を閉じていますが、藩政を改革するにあたり、彼は家老たちから「主君に暴政あり」として、「主君押込め」に遭っています。
「主君押込め」というのは、遠くは鎌倉政権、あるいはもっと古くからあった武家の習慣で、主君であるお殿様にご乱行があった場合、家臣たちがこの主君を座敷牢に閉じ込め、主君と対話を重ね、反省の色が出るまで、主君を押込めるというものです。
藩政改革を成し遂げようとする上杉鷹山も、はじめのうちは、気が触れたと家臣たちに思われていたわけです。

まだ、戦後教育から目覚めていない方には刺激的かもしれませんが、東条英機も同じです。
東条英機閣下は、首吊り刑で殺されていますが、実はこれほど高潔な人生を歩んだ宰相も少ない。
戦後GHQがやってきたとき、彼らは日本の陸軍の総帥であり、日本の宰相だから東条英機は莫大な財産を隠し持っているに違いないとばかり、氏の居宅から実家まで、徹底的に家宅捜索を行っていますが、あまりに清貧な生活をしていたことに、逆に驚いたといいます。

その東条英機閣下の遺書は、まさに涙なくしては読めない、たいへん格調がたかくて素晴らしいものですが、なんと戦後左翼は、この遺書まで改竄(かいざん)して伝えています。

敵を倒すためなら、あるいは政治的目的を達するためなら、どんな卑劣な手段や卑怯な方法を用いたとしても構わないと考える人というのは、たしかにいます。
国家規模でそれを平然とやっている特アのような国もあれば、在日朝鮮人団体や、その下請けの諸団体のように、まさにそれを行うことを使命としている人たちもいます。

笑ってしまうのは、私個人や私の主催する日心会を叩いているサイトを運営する団体で、その団体の長は、この時期に年に何度も韓国に招待されて行っている男です。
全国を飛び回って保守系の様々な団体の主催する講演会や街宣にも顔を出しているようですが、そんなことができるお金は、果たしてどこから出ているのでしょうか。

大昔のことですが、私がいたある会社で、給料とは別に、親元から毎月数十万円の仕送りをしてもらっている者がいました。
彼は、部下や同僚を連れて、年中高級クラブで飲み歩いていましたが、あるとき聞いたら、実は親元でなく、某団体から豊富な援助金をもらっていたのだとか。彼は在日でしたが、当時、在日韓国人が上場会社に入れるということはたいへん珍しかった頃で、社内で権力を得るための軍資金として、毎月助成金をもらっていたわけです。

最近目立つネット上の工作員も、雇われ工作員で、なかには日本語の少しおかしな人もいますが、低級工作員で年棒300万、顔出しタイプで年棒500〜1000万の工作資金をもらっているのだとか。

そういう資金が、ではどこから出ているかというと、ひとつは某国政府が日本国政府からODAなどでふんだくったお金、そしてもうひとつの大きな柱が国民健康保険なのだそうです。

国民健康保険が?と疑問に思われるかもしれませんが、永住外国人には国保が与えられます。
その外国人が、自国で手術を受けたことにして、医師の診断書と請求書や領収書を偽造する。
その偽造書類を役所の窓口に出すと、本人負担分の3割を引いた残りの7割が本人に還付されるという仕組みです。
手術も、たとえば心臓病の手術などとなれば、それこそ方外なお金がかかるわけで、そうやって得られたお金の一部が団体に手数料として上納され、それがまた工作資金に使われているわけです。

よその国まできて、そんなツマラナイことをする前に、自国の経済をなんとかしろよと言いたくなるのが日本人ですが、彼らにしてみれば、働かなくても、そうやって政治に結びつくことで、方外なお金がおもしろいようにゲットできるわけですから、誰もまともに働こうなどと思わない。

そんな輩が跋扈して、機密保持法などに猛反対しているというのが、実はいまの日本の姿となっています。

わたしたちは、卑怯卑劣を嫌います。
そうではない、みんなが互いに信頼しあい、ひとりひとりが世のため人のために努力し、思いやりの心を持って生きていくことができる安定した社会を希求しています。
そしてそういう心は、おそらくは、実は世界中の誰もが心の底に思い描いている理想の社会ではないかと信じ、そのために行動しています。

けれど世の中には、特アに限らず、これは昔からですけれど、目的のためには手段を選ばない人たちがいることも事実です。

以前、ススキとセイタカアワダチソウのお話を書きました。
我こそ第一と野山を席巻した外来種のセイタカアワダチソウですが、近年、日本の在来種のススキが、セイタカアワダチソウの出す毒素を中和し、ふたたび野山に戻ってきました。

いっときは、酷い目にあったとしても、正しいことはかならず勝つ。

いつも思うのですが、たとえば人事や社会、あるいは人物を考えるとき、その人やその考え方などが、会社などでは、もし100人になれば、社会全体では、100万人になれば、と拡大して考えてみるようにしています。

たとえば、おかしな人が日本社会で100万人になれば、日本は崩壊します。
逆に、しっかりとした人が、日本に100万、1000万の勢力になれば、日本は必ず再生します。

まだまだ朝のまどろみのなかにいる日本ですが、ねず本「ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人!」が、100万部のベストセラーになれば、日本は必ず変わる。

なんだか宣伝みたいになってしまいましたが、私は本気でそのように信じています。

人気ブログランキング
 ↑ ↑
応援クリックありがとうございます。
励みになります。

=======

書店さんでのご注文情報はコチラ

=======




【メルマガのお申し込みは↓コチラ↓】
ねずさんのひとりごとメールマガジン有料版
最初の一ヶ月間無料でご購読いただけます。
クリックするとお申し込みページに飛びます
↓  ↓
ねずブロメルマガ

日心会メールマガジン(無料版)
クリックするとお申し込みページに飛びます
↓  ↓
日本の心を伝える会 日心会
拡散しよう!日本!



この記事が気に入ったら
いいね!しよう
\  SNSでみんなに教えよう! /
\  ねずさんの学ぼう日本の最新記事が届くよ! /

あわせて読みたい

こちらもオススメ

コメント

-

No title
まともな在日韓国人もいるかもしれないし、いないのかもしれない。
彼らの本心は本人達でなければわかりません。
だから彼らの行動で判断するしかない。
私は、永久出国する準備をしているか、日本国籍を取得し、なおかつ通名も使用していないこと、公務員にならない事(帰化してから何世代か後は除く)を最低条件としているので、まともな在日韓国人はいないと思っています。
また都合がいいからという理由で簡単に帰化して欲しくない。

また、日本人が「まともな在日もいる」と庇うのは間違いだと思っています。
「卑怯な在日がいるのは恥ずかしい、私達はそうではない」と、
彼ら自身が声を大にして主張するべきだと考えています。

にじまま

もっともっと売れますように!
いつも拝見しております。ねず本も発売前から予約して購入させていただきました。私はまだ読んでいないのですが(読みかけの本がまだありまして・・・)主人が先に読んでおります。きっかけは忘れましたが、ねずさんのブログと出会い、主人にもブログを読んでみてと勧めました。まだ目覚めきっていなかった主人は、その時ねずさんの事を『特ア叩きのネトウヨ』←(ごめんなさい(汗)きっと不真面目にサラッと読んだだけだと思います。) と思っていたそうで、それに影響された私を少し冷やかに見ていました。が、ねずさんの本を読み主人が『俺、ねずさんの事を勘違いしてた、この本すごい面白いわ!!』と絶賛してくれました。私は心の中でガッツポーズw そのくらい人の心を動かしクリアにしてくれる本だと思います。まだ読んでいないのに大げさかもしれませんが、ブログを読んでますのでわかります。この本は、きっと濁った日本人の目を蘇らせてくれると思います。微力ながら広報がんばります!ねずさんもがんばってください!応援しています。

団塊の世代の後輩

No title
卑怯者は消え去れ!で、消えなければ力で叩きつぶせ!卑怯者は怠け者ゆえに心身を鍛えることが出来ない!かって嘘つき毛沢東の愛用した言葉=張り子の虎である!張り子の虎に心身を鍛え上げた日本の武闘派が負けるわけがない!以上!!

おれんじ

No title
呆れました!在日が卑怯だと知ってはいましたがまさか国保を使うとは!呆れるの一言しかありません。

もう彼らに甘い汁を吸わせるのは止めにしましょう。卑怯なことは大嫌いな日本人です。今は毅然として彼らのやりたい放題を止めさせる時期です。彼らの中にもわずかでもまともな人間はいるでしょう。その人間だって恥ずかしいと思っているのではないですか。

いつも暖かい文章に励まされています。

応援者

ねずさんの本をアパホテルに
ねずさんの本をまずは予約で2冊買いまして、どちらも啓蒙に旅立ちました。
保守系で有名なアパホテルのお部屋にねずさんの本があれば素晴らしいと思います。
ホテルにリクエストするつもりです。

サヨク

■連呼リアンを宮崎哲弥がテレビ番組でフルボッコ!w

世界や韓国の左翼は強い愛国心があるのに日本の左翼だけは反日で自国を貶める売国奴
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

世界や韓国の左翼は強い愛国心があるのに日本の左翼だけは反日で自国を貶める売国奴
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■たかじんのそこまで言って委員会2012.9.23【神動画】
http://owaraimovielink.blog136.fc2.com/blog-entry-16116.html
(59:45~)

ポッポ

No title
東条英機首相についてですが、全くの不明でした。
名前はもちろん、大東亜戦争での役割はそれなりに知ってるつもりでしたが、その知識は学校教育で習ったものと、親から教えられたものです。
しかし、この知識は誠に申し訳ないのですが、学校教育では日本の侵略行動とする自虐史観。親からは戦争は東条が悪かったと言う、米ソによる思想改造の結果ですから、推して知るべしです。

その後、戦前の日本の姿を理解できましたので、自虐史観から脱することができたのですが、子供の頃からの刷り込みは影響が極めて強いものです。
自分の知識がどこまで正しいか、未だに自信はありません。日々研鑽が必要です。

東条英機首相の高潔な生活などは、全く知りませんでした。東条英機首相の考えられたことと、なされたことについて、例え結果が敗戦に終わったことであっても、もう一度検証される必要があると思います。


ところで、東条英機首相の人格と比較するのも申し訳ないのですが、左翼の手口の汚いことには辟易します。
先日、不当な判決の出たヘイトスピーチについても、元は京都市の児童公園を50年間に渡って不法に使用した朝鮮初級学校に非があるのに、結果はそれに抗議した団体が高額の罰金を科せられました。ヘイトスピーチの言葉が悪いのであれば、レイシストしばき隊が様々なデモ隊に対して行っている、脅迫まがいの言葉はどうなのか? それと比較しての裁判結果にならなかったのかが理解できません。

また、ねずさんの指摘されている在日外国人に適用している国民健康保険についても廃止すべき、少なくとも日本以外の適用を廃止しなければなりません。
日本の法律は、基本として性善説で成り立っています。しかし、隙あらば自己利益をむさぼろうとする輩には、性善説の法律で対応できないことを、前提にしなければならないと思います。



アメリカは中国の防空識別圏の設定に対して、早速B52を通告なしで飛行させました。
これは、これまでの領土は日中に両国に任せるとの姿勢から、一歩踏み込んで日本の領土維持を支持するものです。
ありがたいことです。



TPPの混合診療で、疑問を持ったことがあります。
日本医師会の診療では混合診療が問題になっていますが、日本歯科医師会は混合診療を問題にしていないのです。
医師会の診療と歯科医師会の診療は、両方とも厚生労働省の管轄だと思うのですが、何故、こんなところでは統一されていないのかと、不思議に思いました。

博多のオバァ

育む
気がつけば セイタカアワダチソウ が半分の丈に!… ひとかたまりの(のっぽの ススキ)は すっと天を見上げるごとく  戦後日本文化の破壊→高度成長期のマナーの欠如→バブルの拝金主義  ススキの変化と重なります 流行は世相を現します 今 若者に変化あり?(日本)に目覚めつつ…あり? 茶髪 金髪→黒髪へ 見るも憚られる着付け 盛りもりの朝起き抜けヘアのだらし無さ→清潔感あるヘア着付けへ  来年予測は 日本正統派へ?… 見た目は大切です…(全てその人を 現します) 西洋マナーも良いけれど 世界一歴史ある(日本古来の文化を日常に現すが本物の教養かと) 昭和の人がいる間に まだ間に合います かつてお嫁さんに行く条件 茶道・華道・料理・裁縫・お琴・書道 ・和歌(薙刀もあったよう) いずれか出来て(嫁にだせる)と聞きました 昭和35年ころまで 幼子でしたが日常の競技百人一首に参加 ただのおばあちゃんのはず祖母には誰も敵わず皆降参! 戦後の 受験競争で(本物の知性・感性豊かな想像力・心) はたして育まれて来たのでしょうか…?

ラベンダー

ねずさん、私のお恥ずかしい意訳の意味をくみとっていただきまして、ありがとうございました。

あんまりお身体酷使されずに、メンテナンスしっかりとされて、ブログ更新よろしくお願い致します。

楽しみにしております(^-^)/

-

承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです

ひげ親父

同感いたします。吉田松陰や西郷隆盛の思想精神の源である、陽明学を日本人は、もっと勉強しなくてはなりません。正しく生き、卑劣を憎み、人を思い遣る生き方を実践する、強い精神の「知行合一」を、日本人は再確認していくべきです。

寺島 孝

No title
まったく同感!
自分一人で悶々と考えていても意味ないじゃないかとも思ってしまうかも。 友人と話をしてもそこだけの話とも思ってしまうかも。でも自分と同じ考えの人が、「日本ってとても素晴らしい国なんですね」って言える人が、100人、いや1万人、いや実は100万人いたら、それはとてつもない力になるんではないだろうか。
家族・友人・知人(退職した会社の人も含めて)にねずさんの本を送り、「感動した、今かみさんが読んでます」と返事が来たりしてる。
まだ送りした人がいるので、いつも行く本屋さんに電話で注文したら、「ちょうど売り切れて在庫がない、頼んでおきます」と。 しまった、棚に置いてある状態を見たかったよなあ。
本屋さんに行って、「もっと沢山置いとかないと駄目じゃないか」、って頼んで来よう。
11月17日は行かなかったけど、次回は行こおっと。
ねずさん、どこまで応援してるぜって。

樅村矢馬児

誹謗中傷サイト運営も汚穢族?
やはり、誹謗中傷サイト運営者も汚穢族関係でしたか…おかしいと思ってました。※の投稿者の名前は一人一人違いますが、明かに同じ人物と思われる文体が多かったので。自作自演のキムチ臭さが漂ってます。㌧スラーの原動力は、異常に強い劣等感です。嘘がバレても、バレても更に嘘をつきます。負のメビウスの輪です(笑)助けない、教えない、関わらないを徹底的に実践しましょう。
非公開コメント

検索フォーム

ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

スポンサードリンク

カレンダー

09 | 2020/10 | 11
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最新記事

*引用・転載・コメントについて

ブログ、SNS、ツイッター、動画や印刷物作成など、多数に公開するに際しては、必ず、当ブログからの転載であること、および記事のURLを付してくださいますようお願いします。
またいただきましたコメントはすべて読ませていただいていますが、個別のご回答は一切しておりません。あしからずご了承ください。

スポンサードリンク

月別アーカイブ

ねずさん(小名木善行)著書

ねずさんメルマガ

ご購読は↓コチラ↓から
ねずブロメルマガ

講演のご依頼について

最低3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。
テーマは、ご自由に設定いただいて結構です。
講演時間は90分が基準ですが、会場のご都合に合わせます。
E-mail nezu3344@gmail.com

電話  080-4358-3739

スポンサードリンク

コメントをくださる皆様へ

基本的にご意見は尊重し、削除も最低限にとどめますが、コメントは互いに尊敬と互譲の心をもってお願いします。汚い言葉遣いや他の人を揶揄するようなコメント、並びに他人への誹謗中傷にあたるコメント、および名無しコメントは、削除しますのであしからず。

スポンサードリンク