【ご案内】李登輝先生に、台湾に会いに行こう!



■ねずマガ有料版のお申込はココをクリック
■大好評発売中!
↓ご注文は書店さんで↓
■書 名:ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人!
■ISBN-13: 978-4434184727

■著 者:小名木善行、出版社:彩雲出版
ねず本、ネットで立ち読みができるようになりました。スマホでも読めます。
http://homepage2.nifty.com/sai/e_book/t_n56_nezu_01/
ラジオでのねず本のお話です。下のURLで聞くことができます。私も出演しています。
http://www.sinkan.jp/radio/radio_1674.html


人気ブログランキング
 ↑ ↑
応援クリックありがとうございます。

李登輝0116


行橋市議の小坪慎也さん(FNSフリージャパン代表)から、台湾での李登輝先生との勉強会のツアーの紹介の依頼を受けましたので、皆様にご紹介します。

内容は、「日本李登輝学校 修学院」の研修旅行です。
「日本李登輝学校」というのは、李登輝先生よりその名を冠することを許可されている団体で、今回の訪台研修は、第11期となります。

昨年は三時間に及ぶ李登輝先生ご本人の講義が行われました。
もちろん日本語での講義です。

李登輝先生も、すでにご高齢であり、体力的な面からご無理をお願いすることも難しくなってきています。
このような研修を組めるのは、本年が最後になるであろうといわれています。

そこで今回はじめて、ネットでの告知によってご一緒される方を募集します。


=======

書店さんでのご注文情報はコチラ

=======


【募集のご案内】
1 名 称 日本 修学院 台湾研修講座 第11期
2 テーマ 「トップリーダーの姿に学ぶ」
3 学校長 李登輝(台湾・元総統)
4 院 長 久保田信之(修学院院長・学習院参与)
5 演 題 武士道とトップリーダーの実践
6 主 催 日本李登輝学校 修学院
7 協 賛 日本の心をつたえる会
8 日 程 2月21日(金)22日(土)23日(日)
9 参加費 50,000円(一般)
      今回下記小坪議員のHPから
      お申し込みの方に限り、参加費は
      特別価格20000円でOKとのことです。
10 旅費(飛行機代(往復)・宿泊費(2泊)・諸税・食費・観光バス交通費等込)
 ・羽田空港発着(2/21(金)07:20発) 90,000円~
 ・成田空港発着(2/21(金)08:35発) 80,000円~
 ・福岡空港発着(2/21(金)10:10発) 80,000円~
 ※(自己手配)現地集合・現地解散も可能です。
11 参加申込 ↓コチラよりお申込下さい。
http://samurai20.jp/kokusei/seisaku/syuugakuin/
12 申込締切 1月31日(金)

【開催概要】
2月21日(金)
 李登輝元総統による研修講義。
 講義終了後、李登輝元総統より研修修了証が授与されます。
 台湾財界人を交えての懇親会。

2月22日(土)
 対日関係責任者による経済・貿易・文化に関する交流会。
 台湾東北部への観光ツアー

2月23日(日)
 自由行動。(最終便で帰国)

【ご参考】
↓過去の研修の模様など↓
http://samurai20.jp/2014/01/ritouki/</u>">http://samurai20.jp/2014/01/ritouki/

※お誘いをいただいたのですが、日程が合わないため、私(ねず)は参加できません。

=======

書店さんでのご注文情報はコチラ

=======


人気ブログランキング
 ↑ ↑
応援クリックありがとうございます。



【メルマガのお申し込みは↓コチラ↓】
ねずさんのひとりごとメールマガジン有料版
最初の一ヶ月間無料でご購読いただけます。
クリックするとお申し込みページに飛びます
↓  ↓
ねずブロメルマガ

日心会メールマガジン(無料版)
クリックするとお申し込みページに飛びます
↓  ↓
日本の心を伝える会 日心会
拡散しよう!日本!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう
\  SNSでみんなに教えよう! /
\  ねずさんの学ぼう日本の最新記事が届くよ! /

あわせて読みたい

こちらもオススメ

コメント

魔除けに牛島辰熊

なにはさておき、お誕生日おめでとうございます♪(^^)/▽☆▽\(^^) 

台湾ですか・・
台湾に嫁いだ叔母が居るんですが、旦那がお偉いさんだった事もあって、敷居が高くて中々訪れにくかったものの、
その旦那さんも先年亡くなり、今では叔母ちゃんとイトコの姉ちゃんだけになったから大分訪れ易くなりました♪
・・って言ったら泉下の旦那さんに悪いかw(^o^; オジサンゴメソ
義叔父は日本統治時代の人だけに日本語ペラペラでしたな。(戦後留学中に学生結婚したとか言ってたっけ)
コチラには直行便もあって、下手すりゃ国内より早く安くで行けるんで、
記事見て久しぶりに母夜叉の如き豪傑叔母に会いたくなりました(←恐いけどww)
('∀'●)アラ、シツレイネ!

古希のネトウヨ

国立公文書館所蔵品の展示会があり、見学してきました。
帝国憲法は実に民主的な憲法で、しかも臣民に対してその安寧を天皇が責任を持つといっています。
宣戦の詔書 終戦の詔書も読んできました。
これを読めば、なぜ日本が米英に対して戦端を開かねばならなかったか。その戦争をなぜ終わらせることにしたか。全部わかります。
これが日本の歴史認識です。全世界に拡散周知するべきものではないでしょうか。 いやその前に日本国民に徹底させねばなりません。
執拗なシナによる挑発的行為とそれを裏から助ける英米・・・・
今と全く同じではないですか。
正しい歴史認識で、世界を見る必要があります。このブログの意義はますます高くなります。

hehehe

No title
チャイナマネーが狙う日本国土、隠れ蓑は「太陽光発電事業」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140115-00566404-sspa-soci

尖閣に慰安婦、旭日旗にPM2.5……’13年は、とにかく中韓と揉めた1年だった。しかし、今年になっても両者の攻勢はいっこうにやむ気配がない! ’14年も反日が加速する!?

◆中国企業が太陽光発電で日本の土地を買い漁り中!

 チャイナマネーによる、日本国内での土地の買い漁りが、再び活発化している。

「北海道では今、複数の中国系企業が太陽光発電事業に乗り出している。上士幌町で’13年3月より同事業を開始させた中国系企業の日本法人社長は、『今後2年間で道内の十数か所に太陽光パネルを設置したい』と語り、広大な土地の取得に向けて動いています」

 そう話すのは 『だから中国は日本の農地を買いにやって来る』を上梓した作家の河添恵子氏。彼らの“真意”をこう警告する。

「積雪量が多く、日照時間も短い北海道は、太陽光発電には向かない。彼らの目的は、ずばり土地。国策で後押しする再生可能エネルギー分野の事業を表看板にすれば、怪しまれずに、土地を大量に、しかも二束三文で取得できる」

 中国企業の太陽光発電事業を隠れ蓑にした土地買収は、北海道だけではない。国産パネルメーカー代理店の社員は言う。 

「中国系企業は、中規模の太陽光発電システムとパネル設置用の土地のリースをセットでやっている。初期投資が安く、手軽さがうけている一方、企業側は売れば売るほど土地が手に入る。リース料も激安で、採算度外視に見える」

 太陽光発電事業の名を借りた、水面下の日本侵攻なのか!?
非公開コメント

検索フォーム

ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: info@musubi-ac.com
昭和31年生まれ。浜松市出身。上場信販会社を経て執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」を運営。またインターネット・ブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。「歴史を学ぶことでネガティブをポジティブに」という理念を掲げ活動する。古事記・日本書紀・万葉集などの原文を丁寧に読み解き、誰にでも納得できる日本論を発信。

《著書》日本図書館協会推薦『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』、『ねずさんと語る古事記1~3巻』、『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』、『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』、『ねずさんの知っておきたい日本のすごい秘密』、『日本建国史』、その他執筆多数。

《動画》「むすび大学シリーズ」、「ゆにわ塾シリーズ」「CGS目からウロコの日本の歴史シリーズ」、「明治150年 真の日本の姿シリーズ」、「優しい子を育てる小名木塾シリーズ」など多数。

講演のご依頼について

最低3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。
むすび大学事務局
E-mail info@musubi-ac.com
電話 072-807-7567
○受付時間 
9:00~12:00
15:00~19:00
定休日  木曜日

スポンサードリンク

カレンダー

08 | 2021/09 | 10
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

最新記事

*引用・転載・コメントについて

ブログ、SNS、ツイッター、動画や印刷物作成など、多数に公開するに際しては、必ず、当ブログからの転載であること、および記事のURLを付してくださいますようお願いします。
またいただきましたコメントはすべて読ませていただいていますが、個別のご回答は一切しておりません。あしからずご了承ください。

スポンサードリンク

月別アーカイブ

ねずさん(小名木善行)著書

ねずさんメルマガ

ご購読は↓コチラ↓から
ねずブロメルマガ

スポンサードリンク

コメントをくださる皆様へ

基本的にご意見は尊重し、削除も最低限にとどめますが、コメントは互いに尊敬と互譲の心をもってお願いします。汚い言葉遣いや他の人を揶揄するようなコメント、並びに他人への誹謗中傷にあたるコメント、および名無しコメントは、削除しますのであしからず。

スポンサードリンク