「慰安婦問題」に関する河野談話の見直しを求める国民運動(再掲)

「慰安婦問題」に関する河野談話の見直しを求める署名
「慰安婦問題」に関する河野談話の見直しを求める国民集会の開催

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2月21日に、【緊急大拡散】「慰安婦問題」に関する河野談話の見直しを求める国民運動(署名活動)についてのご案内をいたしましたが、これを再掲します。
是非、みなさまのご協力をお願い申し上げます。

========
「慰安婦問題」に関する河野談話の見直しを求める国民運動(署名活動)について
http://nakayamanariaki.com/modules/news/index.php?page=article&storyid=10</u>">http://nakayamanariaki.com/modules/news/index.php?page=article&storyid=10

現在、韓国政府は諸外国で事実に基づかない「慰安婦問題」の告げ口外交を展開しており、そのため、米国内では「慰安婦像」が設置されるなど、我が国の名誉を著しく貶めています。

この問題は、国際的には、強制連行を認めたような平成5年8月の「河野官房長官談話」に根本的な原因があります。
この談話の根拠となった、聴き取り調査の対象となった慰安婦と称する16名の女性は、氏名や生年すら不正確であり、その裏付け調査もされず、談話そのものが韓国の言い分を取り入れたものであったことは、本日(平成26年2月20日)の衆議院予算委員会における山田宏議員の質疑で明らかになりました。
ここまで「慰安婦問題」が世界的な問題となったのは、これまでの日本政府の事なかれ外交の責任であります。

そこで、「慰安婦問題」に関する河野談話の見直しを政府に求める国民運動(署名活動)を始めることとしました。
よろしくご支援賜りますようお願い申し上げます。

日本維新の会 中山成彬
=======

署名用紙(PDF)のダウンロードはこちら
http://nakayamanariaki.com/pdf/20140220.pdf</u>">http://nakayamanariaki.com/pdf/20140220.pdf


〇ご注意
(1) この署名用紙は、お手数ですが、下記までご郵送いただくかFAXでご送付ください。
 署名は何名でも結構です。
 用紙が足りない時は、本用紙をコピーしてお使いください。

(2) 締め切り 3月末日までに必着
(3) 送付先
 ◯日本維新の会国会議員団本部
  〒107-0052
  東京都港区赤坂1-11-28
    常和赤坂一丁目ビル内
  FAX 03-3508-5229
 ◯中山成彬事務所
  〒100-8982
  東京都千代田区永田町2-1-2
    衆議院第二議員会館908号
  FAX 03−3508−3830

────────────
2「慰安婦問題」に関する河野談話の見直しを求める国民集会の開催の件
────────────
「慰安婦問題」に関する河野談話の見直しを求める国民大集会を開催します。
是非署名を持ってご参集下さいますようお願いいたします。 
当日、大結集を実現しましょう!!

1 日時 平成26年3月3日(月)
     18:00~19:50
     受付17:00~
2 場所 憲政記念館講堂
     千代田区永田町1-1-1

当日は、私も少し早めに会場に行きます。

Facebookをご利用の方は、Facebook上にイベントページがあります。
https://www.facebook.com/events/487732968005774/?ref_dashboard_filter=upcoming

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コメント

junn

No title
歴史の捏造を正す訴訟と日本



米国グレンデール市で戦いは始まった
グレンデールの戦いと呼ぼう


( - ゛-) ぱふ


慰安婦の像の撤去だけではない
裁判で旧日本軍の証拠が示される
示せなければ偽りである


裁判で判決が出るのだ


訴訟を起こした人たち
そのことを理解して取り組んでる
歴史を正す戦いなのである


「おもしろい」


日本や韓国の裁判ではない
訴訟国家アメリカで裁判が起きた
このことに意味がある


真実を争える


韓国系団体が出す慰安婦の証拠
また慰安婦おばさんが出てくるか?


「あたしが証拠だ!」


この人たちが出てくる
このこと自体で見えています
裏づけがないのです


宣伝戦としてやってきた
この事が見えるよね


裁判を維持できれば勝てる
ぜひ頑張って戦って貰いタイね
日本人のひとりとしてできること
応援したいですね


訴訟は慰安婦の像だけではない
南京大虐殺の捏造も想定している
そう考えてるそうだ


韓国系の次は中国系団体だな


南京大虐殺の資料はないんだよね
通常戦争をしたから死体はある
大虐殺の資料がないのです


おかしいでしょ?


大虐殺と言われた資料
日本人が殺された通州事件の写真
そういうことも指摘されてます


捏造だらけなんだよね


僕たちの時代に歴史を正す
日本の汚名を正すのは僕たちの役目
これは僕たちの戦争だ


日本政府も応援しろ!
僕も応援することで参戦しタイ


裁判は金がかかる
少しずつみんなで寄付してやれ


寄付についてはホームページをミロ
歴史の真実を求める世界連合会
ここで募金を求めてる


ミ((((( ̄○ ̄) ちゃりーん

http://hitorigoto-kokoro.blogspot.jp/2014/02/blog-post_4601.html


魔除けに牛島辰熊

まだまだ足りません!!
これ先日郵送したんですけど、ちゃんと届いてるんだかチト心配に(・・;)
まさか各所にはびこる悪者どもが途中で止めてんじゃあるまいな(οдО;)
ファックスの方が確実だったかしら?

散々言われてやっと日本も歴史を直視する決心が付いたのに、検証延期とかなった日にゃまた韓国さんに怒られちゃいますからねー
韓国さんや中国さんの意に添う為にも全部晒し尽くして引っくり返すまでは諦めん!! 
な~に切れ目さえ入れればやがて奔流となる。もはや流れる方向が変わる事はありえない。
強制云々南京云々その他諸々・・まず十年以内には全て一変させる予定です♪(^ .^)y-~~~

にっぽんじん

慰安婦の正体(2)
朝日新聞の放火によって燃え上がった慰安婦火災の真相究明を韓国政府は日本政府に求めました。しかし、なかったものの証拠など見つかるはずがありません。当時の内閣官房長官だった加藤紘一氏の言葉です。

「まずどういう経緯をたどったのか事実を調べなければいけない。政府関係機関が関与したという資料はなかなか見つかっておらず、今のところ政府としてこの問題に対処するのは非常に困難であることを理解して欲しい」(1991年12月6日記者会見)

証拠が見つからなくて困惑している時に朝日新聞が「油」を投げ込みました。

「慰安所 軍関与示す資料」「防衛庁図書館に旧日本軍の通達・日誌」「部隊に設置指示」「<民間まかせ>政府見解揺らぐ」(1992年1月11日朝日新聞朝刊)

という見出しで、昭和13年3月4日付けで出された、陸軍兵務局が起案し、中国戦線の北部と中部の各参謀長宛の通牒文を証拠として報道しました。朝日新聞の卑怯なところは、日本軍の関与証拠が見つかったと「1面」で大きく書きながら、その詳細内容は「30面」に書いていることです。

「30面」の下記の詳細内容を読めば、強制連行の軍関与ではなく、慰安婦の募集に関する注意であったことが良く分かります。

「軍の威信を傷つけかつ一般市民の誤解を招くおそれあるもの、あるいは募集に任ずる者の人選適切を欠き、募集の方法、誘拐に類し警察当局に検挙取調べを受ける者少なからずに・・・・・関係地方の憲兵および警察当局との連携を密にし、軍の威信保持並びに社会問題上遺漏なきよう配慮するよう通牒す」

1面だけを読めばいかにも軍の強制連行があったかのように誤解されます。30面に詳細内容を書いたのは「正しく報道した」というアリバイです。ズル賢い陰謀です。

朝日新聞のズル賢い陰謀はこれだけではありません。「日本軍の関与を示す」スクープが報道されたのは宮沢首相訪韓5日前です。韓国側主張への対応策もないまま訪韓すれば「謝罪」するしかありません。宮沢首相の「訪韓時の謝罪」は彼の責任ではありません。

ここで奇怪なのは、この「陸士密通牒」が中央大学教授の吉見義明氏から朝日新聞社に持ち込まれたのはスクープ報道の2週間以上前です。宮沢首相の訪韓に合わせて報道したとしか考えられません。
朝日新聞のスクープ報道以降は、「とにかく謝ってしまおう」というのが政府の方針だったようです。しかし、「強制連行の証拠」もなく謝罪することは出来ません。そのため政府は本腰を入れて調査しましたが「ない証拠」が見つかるはずがありません。その時の状況を読売新聞が報道しています。

「第2次世界大戦中旧日本軍が関与した韓国人従軍慰安婦問題で、政府はこれまでの姿勢を転換し、「強制連行」の事実を認める方向で検討に入っているが、その証拠となる資料が発見されないことから、対応に苦慮している。(1993年3月4日読売新聞)

このような時に韓国の金永三大統領が韓国側の意向を次のように表明しています。

「金永三大統領は13日、青瓦台の首席秘書官会議の席上「従軍慰安婦問題に対して、日本に物質的補償を求めない方針だ」と言明。従軍慰安婦への補償について来年から政府予算で実施するよう指示した・・・・・」(1993年3月13日読売新聞夕刊)

日本には物質的な保証を求めないが、韓国世論を鎮めるためには「強制連行を認め謝罪が必要だ」という韓国政府の意向に沿って話が進められました。

韓国や日本に「強制連行を認める証拠が見つからない」ために行われたのが「韓国側が提供した16人の元慰安婦証言」です。元慰安婦の証言を証拠にするのですから内容はどうでも構いません。最初から「強制連行証拠」にする「慰安婦証言」ですから「氏名、年齢、出身地」などは必要がありません。

大事な事は「慰安婦証言」の嘘がばれないことだったと思います。「慰安婦問題」を調査し、事実を良く知っている千葉大学の秦教授が慰安婦聞き取り調査団に参加したいと申込ましたが許可されませんでした。

不思議なことに、韓国で行われた「聞き取り調査団」の中に、当時弁護士として慰安婦訴訟に関わっていた福島瑞穂元社民党党首がいたことです。

千葉大学の秦教授や福島元党首にも国会の参考人として聴取すると面白いと思います。
朝日新聞の慰安婦報道は「誤報」ではありません。「確信的誣告報道」です。

朝日新聞の放火によって燃え上がった慰安婦火災の真相究明を韓国政府は日本政府に求めました。しかし、なかったものの証拠など見つかるはずがありません。当時の内閣官房長官だった加藤紘一氏の言葉です。

「まずどういう経緯をたどったのか事実を調べなければいけない。政府関係機関が関与したという資料はなかなか見つかっておらず、今のところ政府としてこの問題に対処するのは非常に困難であることを理解して欲しい」(1991年12月6日記者会見)

証拠が見つからなくて困惑している時に朝日新聞が「油」を投げ込みました。

「慰安所 軍関与示す資料」「防衛庁図書館に旧日本軍の通達・日誌」「部隊に設置指示」「<民間まかせ>政府見解揺らぐ」(1992年1月11日朝日新聞朝刊)

という見出しで、昭和13年3月4日付けで出された、陸軍兵務局が起案し、中国戦線の北部と中部の各参謀長宛の通牒文を証拠として報道しました。朝日新聞の卑怯なところは、日本軍の関与証拠が見つかったと「1面」で大きく書きながら、その詳細内容は「30面」に書いていることです。

「30面」の下記の詳細内容を読めば、強制連行の軍関与ではなく、慰安婦の募集に関する注意であったことが良く分かります。

「軍の威信を傷つけかつ一般市民の誤解を招くおそれあるもの、あるいは募集に任ずる者の人選適切を欠き、募集の方法、誘拐に類し警察当局に検挙取調べを受ける者少なからずに・・・・・関係地方の憲兵および警察当局との連携を密にし、軍の威信保持並びに社会問題上遺漏なきよう配慮するよう通牒す」

1面だけを読めばいかにも軍の強制連行があったかのように誤解されます。30面に詳細内容を書いたのは「正しく報道した」というアリバイです。ズル賢い陰謀です。

朝日新聞のズル賢い陰謀はこれだけではありません。「日本軍の関与を示す」スクープが報道されたのは宮沢首相訪韓5日前です。韓国側主張への対応策もないまま訪韓すれば「謝罪」するしかありません。宮沢首相の「訪韓時の謝罪」は彼の責任ではありません。

ここで奇怪なのは、この「陸士密通牒」が中央大学教授の吉見義明氏から朝日新聞社に持ち込まれたのはスクープ報道の2週間以上前です。宮沢首相の訪韓に合わせて報道したとしか考えられません。
朝日新聞のスクープ報道以降は、「とにかく謝ってしまおう」というのが政府の方針だったようです。しかし、「強制連行の証拠」もなく謝罪することは出来ません。そのため政府は本腰を入れて調査しましたが「ない証拠」が見つかるはずがありません。その時の状況を読売新聞が報道しています。

「第2次世界大戦中旧日本軍が関与した韓国人従軍慰安婦問題で、政府はこれまでの姿勢を転換し、「強制連行」の事実を認める方向で検討に入っているが、その証拠となる資料が発見されないことから、対応に苦慮している。(1993年3月4日読売新聞)

このような時に韓国の金永三大統領が韓国側の意向を次のように表明しています。

「金永三大統領は13日、青瓦台の首席秘書官会議の席上「従軍慰安婦問題に対して、日本に物質的補償を求めない方針だ」と言明。従軍慰安婦への補償について来年から政府予算で実施するよう指示した・・・・・」(1993年3月13日読売新聞夕刊)

日本には物質的な保証を求めないが、韓国世論を鎮めるためには「強制連行を認め謝罪が必要だ」という韓国政府の意向に沿って話が進められました。

韓国や日本に「強制連行を認める証拠が見つからない」ために行われたのが「韓国側が提供した16人の元慰安婦証言」です。元慰安婦の証言を証拠にするのですから内容はどうでも構いません。最初から「強制連行証拠」にする「慰安婦証言」ですから「氏名、年齢、出身地」などは必要がありません。

大事な事は「慰安婦証言」の嘘がばれないことだったと思います。「慰安婦問題」を調査し、事実を良く知っている千葉大学の秦教授が慰安婦聞き取り調査団に参加したいと申込ましたが許可されませんでした。

不思議なことに、韓国で行われた「聞き取り調査団」の中に、当時弁護士として慰安婦訴訟に関わっていた福島瑞穂元社民党党首がいたことです。

千葉大学の秦教授や福島元党首にも国会の参考人として聴取すると面白いと思います。
朝日新聞の慰安婦報道は「誤報」ではありません。「確信的誣告報道」です。

酒井太造

署名
もう50名以上集めました。
これから3月末までもっと集めて、まとめて送ろうと思ってます。
証拠が無いもんだから、河野談話だけが奴らの唯一の拠り所です。
なんとしても談話を取り消させたいです。

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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
近日発売
『日本書紀』(タイトル未定)

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