李氏朝鮮の時代は本当に韓国人にとって良い国といえたのか?

辻本さんのブログ「中韓国を知り過ぎた男」(右側にリンクがあります)に、韓国に関する記事があり、そこに昨日僕は以下のようなコメントを掲載させていただきました。
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現代の北と南に分かれる前の「李氏朝鮮」というのは、中韓戦争になった折、韓国側の将軍だった李氏が、戦闘中に自国を裏切り、中国と通じることで政権を奪って王位についたという、いわば泥棒政権なんですね。

以後400年にわたり、李氏は中国の属国として対中国土下座外交を行います。庶民の生活なんぞほったらかしだった。いわば同国人による植民地支配が行われていたのが李氏朝鮮の時代の韓国です。

政治体制は、いまの北朝鮮に似ています。ヤンバンと呼ばれる韓国人貴族だけが贅沢な暮らしをし、一般市民は貧窮のどん底。

下のURLをクリックして写真をご覧になるとわかりますが、半島一の大都市ソウルですら、その中心街である南大門前が、まるでホームレス広場となっていました。これが歴史の事実です。
http://photo.jijisama.org/BeforeAfter.html ">http://photo.jijisama.org/BeforeAfter.html

当時の韓国庶民は、ヤンバンという貴族たちにとっての奴隷以下の存在でしかなかった。
そのあまりの下品さに、次々と東亜各国を植民地化した列強ですら韓国にはまったく手を出していない。なぜかといえば、国が貧しく、市民はコジキ同然で、植民地化する魅力がまったくなかったから、といわれています。

いまの韓国の歴史番組などを見ますと、まるで李氏朝鮮の時代は人々が王侯貴族のような生活をし、女性たちは美しいチマチョゴリを着て優雅に暮らしていたかのごとく描かれていますが、これも真っ赤なウソ。

当時のチマチョゴリは、ヤンバンが町にいる女性を我がものとするため、女性の乳を露出させるために着させた服でしかない。
どこの世界に温帯地方でありながら女性に乳を露出される服を着させた国がありますか。

長男を産んだ女性はその時点で乳を露出した。要するに女性が性の捌け口程度にしか扱われていなかった時代の産物がチマチョゴリで、国辱ものの服でしかない。

乳の露出を禁止したのは日本の朝鮮総督府です。
これも写真が残っている。そんなに昔の李氏朝鮮時代が良いのなら、現代韓国の女性も全員乳を露出して町を歩いてもらいたいものです。腹がたちます(怒)
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少し解説します。

韓服は、男女共通の上着であるチョゴリと、巻きスカートであるチマ(裳)によって構成されます。
日本国内にある朝鮮学校でも、女子学生の制服としてチマチョゴリの様式を取り入れています。

もともとは、このチマ・チョゴリ、李氏朝鮮の後期から妓女服の影響で丈が短く袖の細いチョゴリ(上着)狭い袖が流行したものですが、19世紀にはチョゴリが乳房を覆えなくなったため、両班層の女性はチョゴリとは別に、胸覆いを使ったと言われています。
しかし、下級階層、特に男児を生んだ女性は乳房を露出するのが誇りとされていたそうです。
risityousen01
 
現在一般に見られるチマチョゴリは原色を使い派手な物が多いのですが、李氏朝鮮時代の韓国時代のチマ・チョゴリは、Koreanが「白衣民族」と自称してきたように、白一色が標準だったようです。この点でも韓国の歴史ドラマの華やかな民族衣装は、史実と異なります。
risityousen02

さらにいえば、韓国朝廷は、庶民に対して色つきの服の着用を禁止していた。
ただし女性のチマはこの限りでは無く、娘と未婚女性は赤いチマ、既婚女性や中年女性は藍色のチマ、老女はあさぎや灰色のチマを着用するとされた時代もあったそうです。また、生成りの漂白されていないチマとチョゴリは主に未亡人や喪中の女性が着用したといいます。

問題は、現代韓国人の多くが誇りとするチマ・チョゴリが、実は、李氏朝鮮王朝における貴族階級(ヤンバン)たちが、自国の庶民に対し、女性が胸を露出した服を着用することを推奨していたという事実です。

朝鮮半島も温帯地方にあたりますから、冬はやはり寒いです。その寒い土地で育まれた衣装が、女性が胸を露出するもの・・・というのは自然に考えて、やはり考えにくい。
だいたい家事を行うのに、胸がぶらぶらしていたら邪魔でしょうがない。
timatyogori03

李氏朝鮮は儒教国家であるといいますが、やはり、こうした胸の露出は、多くの儒学者の非難を受けたのだそうで、1910年日本総督府が置かれた後、1930年代に至って、ようやく女性の社会進出と相まってチョゴリの丈が長くなり、女性の胸の露出がようやくなくなりました。

この服が、ほんとうに民族の誇りといえる服なのか、どうにも疑問の残るところです。

韓国が教科書で、日本総督府の施政が国辱ものであり、それ以前の李氏朝鮮の時代が素晴らしい日々であったというなら、是非、世界を歩く際に、本来の韓服(白装束・胸出し姿)を現代韓国に復活してもらいたいものです。
おそらく自国の国民から猛烈な反発が起きると思いますが。。。。

もうひとつ言うと、朝鮮半島の人口は、
1753年:730万人
1850年:750万人
1906年:980万人(第二次日韓条約により1905年より朝鮮は日本の保護国へ)
1910年:1312万人(日韓併合条約により、1910年より朝鮮は日本の一部となる)
1920年:1691万人
1930年:1968万人
1940年:2295万人
1944年:2512万人(1945年、日本の敗戦により総督府の統治権は米軍へ移譲)
現代 約4600万人

李氏朝鮮は、1392年に建国されましたが、当時から日本統治の時代まで、韓半島の人口はほとんど増加していません。それが、1910年の日韓併合以降、わずか30年で人口は2.5倍に膨らんでいます。これは何を意味するのでしょうか。

ボクは韓国人が嫌いとか、そういう意識はまったく持ち合わせていません。
日本国民であれ、どこの国の人であれ、それぞれが幸せになろうと必死で生きている。
一生の間に、学び、恋し、妻子を愛し、家を育み、誰かが死ねば悲しむ。
それがあたりまえの、普通の人間の姿だと思っています。
世界中、人が人であるならば、対話によって、お互いに理解しあい、愛しあい、学びあうことが可能であると信じています。

しかし、そういう人間としてあたりまえの感情を阻害するものがあります。
それがイデオロギーの対立や、妙に植え込まれたプライド、自尊心です。

そんなくだらないものに染まり、非難しあい、果ては殺しあう。愚かなことです。
隣人同士、互いに反発しあうことより、互いに学びあう姿勢が第一だと思います。

田母神氏の論文もしかりです。歴史観は、ヒダリの人たちのもつそれとは大いに異なるものでしょう。しかし、そうした説もあるというなら、冷静に何が真実であったのか、互いに研究し、そこから何かを学び取るという姿勢が、まず必要なのではないでしょうか。

頭ごなしに否定するのは簡単です。でもそういう姿勢からは何も生まれない。
何も理解できない。偏狭なナショナリズムに凝り固まることなく、謙虚な気持ちで歴史を学ぶ。。。戦後60年・・そろそろそうした素直な気持ちをみんなが持ってもよい時代にはいってきたのではないかと思います。

【追記】
なにか言葉足らずな感じなので、もう少し細くします。

ねずきちは、李氏朝鮮の時代というのは、貴族であるヤンバンたちがもっぱら庶民から搾取をし続けた時代だと思っています。いまの北朝鮮と同じです。庶民は家畜奴隷以下の存在でしかなかった。当時の李氏朝鮮時代の庶民の平均寿命は24歳であったともいわれ、とにかく国民の多くを占める庶民は、食うことすらままならなかった。

これは人間の本能で、人は自己の遺伝子のコピーを残そうとする生き物ですから、飯が食えず若死にするしかないような環境の中で人が生き残ろうとすれば、てっとりばやいのが、男であればヤンバンの仲間に入れてもらうこと。女であればヤンバンに宮廷に連れて行ってもらいヤンバンの女になること。そのためには、ヤンバンが通りがかったときに胸を露出するくらい(生き残り子を残すためには)やむを得なかった。

そのヤンバンたちは、日本統治後、かなりの人数が国外退去した。
そして日本が敗戦となったあと、再び半島に戻ってきた。北にいる者は北の役人となり、南にいる者は政治、経済をとりしきった。

もどってきたかつてのヤンバン達にとっては、李氏朝鮮の時代は、まさに天国です。最良の時代だった。彼らにとって李氏朝鮮時代の王宮は、美しい女たちが着飾り、平和と富を謳歌した素晴らしい時代であった。そして日帝は、そのすべてを奪い去った・・・

要するに現代韓国で語られる過去の栄光というのは、国民のほんの一握りのヤンバンの栄光の歴史なのだといいたいのです。
そのヤンバンのおかげで、半島の多くの人々(庶民)は約400年の長きにわたり、収奪され、殺され、富を奪われ続けた。その様相は、英国のインド支配どころの話ではない。庶民は人間とすら認識されていなかった。

その証拠と言ってはなんですが、韓国には、日本で言う「昔ばなし」がない。昔話、童話は、庶民の言い伝え文化です。これを言い伝えるのは庶民であり、老人です。庶民が老いるまで生きることが叶わなかった国には、童話はない。昔話もない。ちなみに日本でも、応仁の乱の頃や、戦国時代の「民話」というものはありません。

ドイツやデンマーク、オランダ、イギリス、スペイン、日本には、数多くの民話があり、童話があります。ちなみにフランスも、ルイ王朝の搾取時代によって、庶民が生かされず、このため、民話がほとんど伝承されていません。

ねずきちは思います。庶民が、ふつうの人々が、あたりまえに子を残し、老いるまで生きることができる国というのが、良い国なのではないかと。

ヤンバン達にとっては、自分たちの過去の栄光を奪い去った日帝は、未来永劫許されざる存在なのでしょう。
しかし、そのヤンバンたちは、韓国の多くの庶民に、いったい何をしてきたか。
そのことを多くの韓国のみなさんに冷静に振り返っていただきたいものだと思っています。

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日韓併合の真実 日韓併合前の韓国 朝鮮半島


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コメント

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> 以後400年にわたり、李氏は中国の属国として対中国土下座外交を行います。


李氏朝鮮は1392年から1895年(日清戦争後の下関条約で独立)まで続くので
対中土下座外交は約500年間ではないでしょうか?

ななし

No title
どこの国もそうですが、ジャーナリズムが機能していないことを痛感します。
今こそ荀子でしょうか?
人は弱いからこそ学ばないといけないのでしょうね。

市毛 茂

No title
日本人は、韓国(人)に謝罪する必要はない。日本の統治時代には巨額を投じインフラ建設をした。1965年の日韓基本条約でも巨額の援助金(賠償金ではない)を払った。日本企業も経済技術援助をした。統治時代の巨大な投資額はくれてやった。
韓国は史実を直視し、下手な国家主義を改め、謙虚になり対話のテーブルに着いて欲しい。

お達者クラブ

李氏朝鮮の本当の歴史
「増殖する韓国の自尊史観」という題で、産経新聞”正論”(平成20年12月17日)に古田博司氏(筑波大学院教授)が寄稿している。
衣服は、顔料が無いので民間には色は無い、民衆の衣服が白なのも顔料が自給できないからである。
李朝は、清朝や江戸時代と異なり、技術革新を嫌い、低レベルの実物経済で500年もの統治を可能にしたのである・・・・。
19世紀初めの朝鮮の儒者が「(我が国の拙きところ)針なし、羊なし、車なし」といっている。

”車なし”というのは木を曲げる技術が無く、重量物を運搬するために壷を使う以外なかった(樽を作れなかった)、壷は重いために多量の運搬がかなわなかった。

呉善花(オソンファ)女史は、「朝鮮は1500年の歴史を失くしている」と語っている。
朝鮮の歴史に”国”らしさ、という感じがあったのは三国時代(新羅・百済・高句麗)だったという説が有力である。
冊封国家という言い方をする人があるが(鎖国に近い状態)、国家という存在は大日本帝国が併合したことによって生まれたものである。
排外的なメンタリティーは半島の長い歴史が生み出したものなのである。

ねずきち

舞桜さんコメントありがとうございます。
そうそう^^これです♪
すごいですよね~~水の結晶!♪

舞桜

これですね。↓゜゜・*:.。:*・゜( ´∀`)゜゜・*:.。:*・゜゜゜・
http://www.ne.jp/asahi/aquarius/messenger/books_002.htm

返事が遅れてすみません。清らかな気持ちになります。
教えてくださってありがとうございました。

(o^-')b グッ

ねずきち

舞桜さんコメントありがとうございます。
奇跡だなんて、(´‐` ;)ソ・・ソンナァ
でも、きれいな言魂ってありますよね~~^^
水の結晶の例もありますし^^

舞桜

心からそう思います。
ねずきちさん、
PC歴は私は浅いですが、はじめてPCを
覗いて驚きました。
余りの言葉による悪想念に・・。

こういう世界では、正論も群がって
潰されてきたと思います。
私もでしたが、たぶん、そこはストレスの
はけ口なのだと思いました。
でも子供たちも、ますます眼にしてしまう
世界ですから、自分も、負けずに
自分なりに、希望の言葉を書き続けてきました。

でも、知識が足らず、説得も反論も
出来ないことが多い。
伝えたい想いが、表現できなくて、
どうしたらいいか・・誰か同じ考えの人に、
導いてくださいと、神に祈りましたよ。
(ホント)です。
それで、死んだモルモットのねずきちの名と共に、
現れてくれました。
いわゆる奇跡ですね。

記事には私も励まされた気持ちです。
これからも頑張ってコメントします。
どうぞ、よろしく御願いいたします。

ねずきち

deliciousicecoffeeさん、記事のご紹介ありがとうございます^^
まえまえから、記事にされていたんですね~^^
さすがです!^^

deliciousicecoffee

朝鮮の変遷・李氏朝鮮時代→日本統治時代→現在
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/21665810.html
李氏朝鮮時代→日本統治時代・日本が朝鮮半島に残した資産
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/25876198.html

ねずきち

舞桜さんコメントありがとうございます。
(⌒▽⌒)アハハ!
気になさらずに~~^^
てか、僕自身、あくまで日本人の一員として日本人の立場で書いているので、はたして国際的にみてそれがほんとうにフェアといえるのかどうか^^;
でも、思うんです。
子供たちへ憎しみを教育することは、やはり間違っていると。それは日教組が反日の丸、反君が代を教え込もうとしたことと同じです。憎しみを教えることは憎しみの連鎖を生むことになる。友を愛しなさい。学校を愛しなさい。国を愛しなさい。しかし日本は憎みなさい。日本を憎めば、日本人に住んでいる在日の方も祖国への裏切り者=憎しみの対象となる。その在日の方の親戚で在韓の人も憎悪の対象となる、そういう人たちがいる韓国も憎しみの対象となり、そういう人がいる学校も憎しみの対象、友や恋人がそういう一族の出なら、それも憎悪の対象・・・・
いい結果なんか生まれません。
友を愛しなさい、国を愛しなさいと教えるなら、隣人も愛しなさい、人類を愛しなさい、生きとし生けるものを愛しなさい、地球を愛しなさい・・・愛の連鎖を教えることの方が、よっぽど素晴らしい。そう思います。

舞桜

あ・・・
>立場で相手を、差別したり見下したり・・・

あわわわ・・ねずきちさんのことじゃあ、
ないですよ~。いつも言葉が足りなくて!

σ( ̄▽ ̄;)

ねずきちさんは、いつもフェアです.

ねずきち

舞桜さんコメントありがとうございます。
あまりに日本を敵視する教育が、現代韓国で行われており、日本によってよくなったこと、日本と協力しあって改善されたことなど、歴史に「学ぶ」という姿勢が、いまの韓国の「国としての姿勢」に欠如しているような気がして、敢えてこの記事をアップさせていただきました。
偏狭なナショナリズムは、対立しか生みません。よい結果は生まれない。そう思います。

舞桜

生まれ変わりのシステム
仏教から学ぶと・・・

立場で相手を、差別したり見下したり・・・

転生輪廻が、一つの国の中で起きると思っている人は
大間違いで、いろんな国に生まれ変わるので、それだけは、
覚悟したほうがいいですね。

来世は立場が、反対になります。
それが因果応報のシステム。
これ、知ったら、出来ないです・・・。

その時代、朝鮮半島に女で生まれてなくて良かった・・・。
・・・いや、居たかも?

今は、日本に生まれることが出来て幸福です!

(コンプレックスのかたまり)



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小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
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動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
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