変わるChina、変わらないKorea

ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!第二巻「和」と「結い」の心と対等意識
2014/04/12発売 ISBN: 978-4-434-18995-1 Cコード:C0021 本体価格:1350円+税 判型:四六 著者:小名木善行 出版社:彩雲出版 注文書はコチラをクリックしてください。
ねず本第二巻の「立ち読み版」が公開されました。
(本の画像の下の「立ち読み」というところをクリックしてください。)

新刊ラジオでも紹介されています。ねずさん本人も出演しています。

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上海0427


少し考えたらわかることですが、地方の田畑ばかりで何もない寒村に、ある日突然、大手のたとえばパナソニックやトヨタなどの大工場ができる。
当然、そこに大量の雇用が発生し、被雇用者たちがたくさんの給料をもらいはじめる。
するとその工場の周囲に、ホテルや商店、銀行などもできはじめる。
何もない野原の一本道だった道路は、産業道路となり、新築の民家が建ち並び始める。
20年もすると、そこは立派な町となる。

さらにこれに政府から、村の年間予算の何十倍もの開発補助金が支払われ、道路や橋、鉄道や、果ては飛行場の建設まで行われるようになると、もうそこはあっという間に巨大なCityとなるし、各種産業も発展して、村のGDPは、最初に工場が出てきたときの数百倍の規模になることでしょう。

いま「村のGDP」と書きましたが、実は、これと同じことを、戦後の日本は東亜の諸国に行い続けてきました。
東亜諸国は、つい戦前までは、欧米列強の植民地であり、貧しい国々でした。
日本は戦後、日本も貧しかったけれど、巨額の投資を行い、企業もさかんに工場を出したり、あるいは土木建築のための技術者や資材を派遣し続けました。
また、工場の進出にあたっては、現地の教育にも力を入れ、当該地に数多くの学校の建設を行いました。
何十年か前、たった50万円でひとつの小学校が建設できるからと、私もなけなしの貯金から寄付をしたことがあります。

とりわけ日本が高度成長期を迎えると、こうした東亜諸国向け投資は加速度的に増大していきました。
その結果あるのが、いまの東亜諸国の経済の大発展です。

なかでも、日本人によるこうした投資は、China、Koreaに対しては、最大規模と言ってもよいくらいのものでした。
おかげで、ChinaもKoreaも世界有数の経済大国にまで発展していっています。



人もお金も、たくさんあって動いているところに集まります。
経済の発展したChinaやKoreaへは、欧米からも投資が集まるようになりました。
そして、両国は、すくなくとも外見上は、世界の先進国と肩を並べれる国家にまで発展していったのです。

要するに、犯人は日本なのです。
すこしキザな言い方をすれば、日本の「徳」が東亜諸国に流れ出すことによって、東亜の諸国は発展したのです。これが事実です。

ただ、ChinaやKoreaだけが違ったのは、彼らは儒教国文化の国であり、儒教には恩義を感じるという文化がない、という点でした。
上下支配を是とする彼らの儒教文化には、対等という概念はなく、常に上下関係だけしか存在しません。
ですから投資を行った日本が、彼らにとっての支配階層となるならば、彼らはそれに従ったかもしれないけれど、日本にはその気はない。

そうなると、上から降ってきたお金ではなく、横からという概念もないので、「下から巻き上げたお金」としてしか観念上の把握ができなくなる。
ですから、彼らはお金を受け入れるためには、日本を見下さなければならないという行動しかとりようがなくなってしまいました。

この結果、ChinaやKoreaでは、日本からの投資が大きくなればなるほど、日本を見下す侮日が加速しました。
その材料がなければ、ねつ造してまでも、侮日、反日を強化するしかなかったのです。
日本が上に立ってくれない以上、上か下かという判断基準に従えば、そのようにとらえるしかなかったのです。

ところが、最近になって、おかしな動きがではじめました。
とりわけChinaにおいては、もともとが儒教国であったわけだけれど、共産主義政権がこれを否定し、学校教育においても、また地域指導においても、儒教的な思想の排除(共産主義思想の刷り込み)を、戦後の建国以来ずっと続けてきたわけです。

もちろんその中には、反日教育も含まれていたわけですけれど、その結果として、いまの親の世代から、儒教的上下支配精神がはがれ落ちはじめ、その子の若者世代になると、儒教的上下意識がほとんどなくなってしまいつつあるという状況を招きました。

人と人との関係、国と国との関係には、上下と支配の関係だけでなく、イコールの関係が存在するのだという概念が、定着しはじめたのです。(そもそも共産主義思想が平等思想です)。
そうなると、上下関係だけでなく、イコールな関係というものが世の中に存在し、それによって自分たちがどれだけ恩恵を被ってきたかについて、冷静に見直そうという自然な流れが発生します。

今年1月、Record China におもしろい記事が流れました。
おもしろいので以下に転載します。

===========
【中国の若者よ、目を覚ませ!日本の援助なしに中国の繁栄はありえなかった】
―中国メディア
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=82403</u>">http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=82403

2014年1月22日、中国のネット掲示板・天涯社区に「中国人よ、『抗日』は一体何のためだ?」と題した記事が掲載され、話題となっている。以下はその内容。

今の中国は日本を敵視していて、「抗日」を叫ぶ声で満ちあふれている。
日本といえばすぐに「恨み骨髄!」の若者よ、日本と中国の関係が本当はどうだったのか、君たちは知っているのか?
中国の改革開放から30数年、日本が中国に何をしてきたか教えてあげよう。

日中の貿易関係は1950年代に半官半民の形で始まった。
60年代になって中ソ関係が悪化すると、中国はソ連や東欧諸国から技術設備などの導入の道を絶たれ、日本に活路を見出すことに。
1972年の日中国交正常化後、両国は貿易協定を締結。
1966年から1980年代中期までの20年間、日本は中国にとって最大の貿易相手国であり、80年代後期から90年代初期の香港に代わり、1993年から2002年まで日本は再び最大の貿易相手国に返り咲いた。

日本企業は1979年から中国への直接投資をスタートさせた。
90年代前半には対中直接投資は急上昇。
たとえば日本の製造業の対中直接投資額は、1990年は1億6400万ドルだったが、1995年には35億8000万ドルと爆発的に増加している。
90年代後半には、日中両国の政治的影響やアジア金融危機などで、日本の対中直接投資は4年連続で大幅減少したが、2000年から再び増加に転じた。
日本は対中直接投資累計額で1位であり、日中貿易の発展に直接的な作用を及ぼしてきた。

そして日本はどの国よりも早く、改革開放後の中国に援助を差し伸べた国だ。
日本の政府開発援助(ODA)は、1982年から1984年まで中国が最多受け入れ国だった。
1979年から1984年まで、経済協力開発機構(OECD)下部組織・開発援助委員会(DAC)の加盟国及び国際機関の対中経済援助総額の45%を日本のODAが占め、世界1位に。
1989年、中国が受けた外国からの援助のうち、日本の援助がその70%近くを占めた。
2000年には、日本の対中ODAは各国政府からの対中ODA総額の61.2%を占め、日本のODAだけで他のODA総額を上回った。

ODAには円借款と無償援助、技術協力の3種類がある。
1979年から2006年までに日本政府が提供を約束した対中円借款の総額は3兆2000億円に上った。
2007年度の460億円を最後に、日本の対中円借款の歴史は終わりを告げた。
だが、無償援助と技術協力は継続中だ。

今日に至るまで、中国の現代工業は基本的に日本の技術によって発展してきた。
われわれがよく知っている家電メーカーも、日本の技術なくして発展はありえなかった。
われわれが使っている日用品もほとんどが日本製品のコピーだ。
中国の重工業、製鉄、自動車、エネルギーなどの産業も日本の技術を導入、もしくは日中合弁という形式を採用している。
客観的事実からいって、われわれのすべての工業に日本の影が映っている。
では、なにをボイコットするのか。

消費とは自分の生活を豊かにするためのもので、何かの島のためでもなく、何かの政治のためでもない。
自分を大切にし、家族を愛し、法律を守り仕事に励むことが愛国だ。
「愛国」という衣装をまとい、同胞を傷つけるような行為を行うのは愛国ではない。
家族の幸せこそが最大の幸せなのだから。
(翻訳・編集/本郷)
===========

いま、Chinaにも地殻変動が起き始めています。
変わらないのは、朝鮮半島にある二カ国だけです。




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コメント

どる

とんでもない!!油断大敵
レコードチャイナを暫らく続けて読んでいたら判ります。シナ人の事件やチャイナ脅威論やシナ人留学生などの文字が表面にでてくると日本国、日本人を褒める体験話が続けて掲載されます。そして日本人は謙韓に戻る。

飛び降り自殺らしく血を流している人の傍を何事もなく普通に歩いているシナ人。3歳の子供が車に轢かれそのまま通り過ぎる、それを観た歩行者はなにもしない。轢いた車が戻って来た、そして、もう一度その子供を轢いた。止めを刺すことで万が一訴訟された時の賠償額が小額で済むからだと載っていた。

子供が二度轢かれていてもタダ観ているだけの歩行者たち。
シナ人は誰でも携帯を所持している、そのお蔭と言おうかあっという間に世界に流れる信じられない光景をこの目で観れる。それを流すシナ人はスクープのつもりなのだろう。

簡単に人に話せない動画を見たことがあります。トラウマになるから途中で止めよう思ったもののシナ人の本性を知るために最後まで見ました。(内容は割愛)

日本軍の兵隊さんたちの、耳を削ぎ、鼻を削ぎ壁に貼り付ける。ねずさんのぶろぐにある『通洲事件』を何度も何度も脳裏に焼きつけ叩き込んだらいい!!

シナ人とは!日本に入り込んでいる目の前のシナ人とは津洲事件のシナ人と何も変わってはいないということを。

上記の出来事は半年以内のユーチューブなんですよ!道を譲る譲らないで男が鉈を持って戻り女の首を、垢抜けた服装の女の横に首が。

云いたくないけどこれが今日のシナ人の姿なんです!!!人民解放軍が留学生または不法滞在でン十万日本に入り込んでいる!!

利根川の異常なケミカル混入で断水に。東京駅の停電。昨日の停電。これらは様子観の試験だと思います。東北地震の時あっという間にシナ人は消えた。集合しバスに乗って消えた。中国共産党からの支持があれば即行動できる状態にあると、いうことを意味している??

絶対気を許しては駄目だ!!覚悟して生活しないと駄目だ!!!自分の目で確かめないと駄目だ!!!

Pin

中国が変わるのは共産党一党独裁体制が終わった時
今回の視点は大変面白いと関心した。
儒教の思考が上下関係であり、対等という概念が無い。
そこで今年1月22日、中国のネット掲示板・天涯社区に「中国人よ、『抗日』は一体何のためだ?」と題した記事が掲載され、話題となっている。というもの。

この中国のネット掲示板とは現代版壁新聞というところだろうが、このように書かれるということは意味があることだとは思うが、それは日本が実際行なった中国への貢献を隠さず出しているだけの事であり、ではなぜ日本は中国にそれほど援助をしたのかという事に成ればまた「日本は中国を侵略し中国人民に多大な被害を与えたのだから当然だ」と少なくとも中国政府は言うだろう。

そして、中国はそれこそ日本から多大なODAなどで資金を得てGDP世界第二位の経済大国になり、その間愛国(反日)記念館を作り、反日言動を世界に向けて発信し、軍備増強、近代化をしている。

ここで新しい動きが一部見えるということはマイナスとは思わないが、中国が変わるのは共産党一党独裁体制が終わる時と判断基準を置いているので、多少の出来事は疑いながら見る。
大きく期待しない方がよいと考える。
かつて天安門事件の時、大きく民主化に舵が切れていたなら今頃は多数党による少なくとも今のような実質無選挙の政治制度から脱却していただろうが、あの事件では戦車が学生を潰して弾圧し終わった。
それ以後、中国政府に立ち向かい民主化を求めるような動きは皆無ではないか。
それほど今の中国人民は従順であるとも言えるのではないかと思う。

今回の安倍首相とオバマ大統領との日米首脳会談でオバマ大統領が「中国の平和的な台頭は支持している」と発言したが、中国が平和的に台頭するとはどうも思えない。
先ずオバマ大統領が東アジアの国々を理解していないと思えるし、そもそも中国が近年不明瞭さを持って軍事費増加させているのは中国の経済発展に比例してのことだ。

なびさん

No title
1980年代中頃、繊維業界の海外生産は台湾韓国が主流で、中国は現在の北朝鮮並みの生産能力しかありませんでした。しかし台湾韓国の賃金の上昇に伴い、更に低コストで生産できる中国生産の可能性を有望視して商社マンが中国で生産拠点を開拓し、最初は加工貿易(材料を与えて製造のみをしてもらう)からスタートしたような覚えがあります。
「人」はいるけど、機械も材料も技術もお金も、何もなかったのです。大手繊維業界が投資して中国生産が軌道に乗り始めると、中小アパレルなどもこぞって中国で生産が始まりました。最初はねじくれたボロ雑巾のような製品しか作れなかった工場も日本人の指導と、今は低レベルでも将来に可能性を見る日本人技術者の誠意ある教育により、年々品質が向上しました。
しかし猫も杓子も中国生産という時代に突入し、国内工場の空洞化が深刻になり、このままでは日本の繊維業界はどうなるのか?という不安にかられました。
日本と中国が同じであれば、中国も日本と同じように生産技術を身に付けばやがて中国独自で世界を圧巻できるようになるかも知れないと思ったからです。

その後中国に渡り、中国人の性質を把握し、日本人とは共存が難しい人種だと確信しました。中国人の中華思想は力を持てば支配することしか考えません。中華思想の上に共産主義が乗っかているので更にやっかいな思考回路の国です。

日本人とは正反対の性質を持つ中国人は、出来ないことを出来ると言い張るハリボテです。これに世界が騙されているうちは中国を脅威とみなす論調が主流かも知れません。しかし、性根の部分で物事の本質を理解できない民族ですので、はったりは長く続く筈がないと私は見ています。

中国の工場で技術指導を行い、中国人労働者の指導にあたりましたが、知的レベルは日本人と同等であっても、根本の性質的問題でこの国が先進国となるには相当の年月がかかるだろうと感じました。
もし、中国が世界を制覇できるなら、世界や地球の人々のレベルは低能でありこのような世界が訪れるなら、早めに人生を終えたい、などと思い中国を後にしたのが17年前のことです。

17年前に心配していたことが現実となっています。
しかし、中国人は恐れるに足りません。素質はあっても能力を蓄積することができません。常に能力以外の部分で己の力を誇示しようとする限り、本物の覇者にはなれないと、私は思うのです。

通行人

No title
ちょっと解釈間違いではないでしょうか?

中共では、反日の度が過ぎると反政府に発展するので、適当なところで折り合いを付ける必要があるから、このような記事を書いただけです。。

中国政府(個人を特定しない)の中には、植民地時代に受けた屈辱を晴らしてやるという信念と執着心があると思います。中国には常に警戒することです。

今日の産経に、元外交官の岡村さんが寄稿しています。日本は中韓の宣伝戦に負けており、特に北米で対抗することが必要だと。

日本が中韓による宣伝戦を受け入れてきた裏の経緯を全て知っている人が、何としらじらしい。この人物こそ、日本を今日の状態に陥れた共犯者なのです。

敵に対する警戒心が少なく、すぐ譲歩するから、図に乗った中韓が誕生した。今となっては、相手の経済力のほうが日本より大きい。

にっぽんじん

女性の仕事
少子高齢化社会を迎え、女性の社会進出を奨励しています。女性の多くが社会進出し、その能力を発揮することには反対しません。が、女性の本当の仕事は「子供を産み、育てる」ことではないでしょうか。

アメリカでは専業主婦が増えているそうです。それと関係しているのか、子供も増加しているといった報道を見ました。今の少子高齢化の原因は「低賃金で働く労働者」を増やした財界とそれを支援した政府の誤った構造改革にあると私は思っています。

専業主婦を職業とする政策があっても良いのではないでしょうか。目先の問題解決のために「外国人受け入れ」などといった「更に賃金を下げる」ような政策は間違っています。

日本の地方の過疎化は全国共通の問題です。その中にあって、産業がなく、失業率も高い「沖縄県」だけは人口が増加しています。女性の出生率も2.0を超えています。

何故沖縄県の人口が増加し、出生率が高いのか研究してみてはどうでしょうか。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
最新刊
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』

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