似非日本人は和服や旧日本軍服が似合わない



ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!第二巻「和」と「結い」の心と対等意識
2014/04/12発売 ISBN: 978-4-434-18995-1 Cコード:C0021 本体価格:1350円+税 判型:四六 著者:小名木善行 出版社:彩雲出版 注文書はコチラをクリックしてください。
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新刊ラジオでも紹介されています。ねずさん本人も出演しています。
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韓国墓石建築資材


テレビの画面などに出てくる役者さんや評論家などの著名人を見るとき、その人が、和服や軍服を着ている姿を、頭の中で映像に重ねてみると、その姿が、スッキリとよく似合う人と、まったく似合わない人がいます。

男性なら旧日本軍の軍服、女性なら和服を着た姿を頭の中でイメージしてみるのです。
すつと、ごく自然に、その姿が、しっくりとなじむ人とそうでない人がいる。
そこで似合わない人に、やはり頭の中で、女性ならチマチョゴリ、男性なら朝鮮帽を被った朝鮮服姿を重ねてみます。すると、これが実に、びっくりするほどよく似合います。

顔立ちとか、姿勢の問題ではなくて、民族のDNAとか、その人の係累の持つ遺伝的な何かかもしれません。
いささかオカルトじみてますが、もしかすると、背後霊とか、前世の記憶みたいなものによる影響かもしれません。

面白いことに、日本の軍服や和服の似合わない人たちというのは、考え方も、ただやみくもに批判的であったり、あるいはことさらに慰安婦があったと主張する人たちであったりします。

なかでも性犯罪などで逮捕された犯人の姿などは、なるほど顔つきは東洋人だし、日本語もしゃべるし、日本人らしい名前をもっていたりするけれど、その人の姿に、男性なら旧日本軍の軍服、女性なら和服を着た姿を重ねようとしても、ぜんぜん似合わない。
そして不思議なほど、そういう人たちの姿には、朝鮮服がよく似合います。

私の先入観といってしまえばそれまでですが、何人かの人に話したところ、みなさん口を揃えて「たしかにそうだ」とおっしゃっていましたので、やはり、何かあるのかもしれません。

日本人が、たとえば中東に長く住んでいたりすると、なんとなく中東系の人のような雰囲気になってきたりします。その国の言語をしゃべり、その国の食事を毎日し、その国の風土や人々に毎日接していると、だんだん、その国の人に似てくるのは事実です。

けれどそれでも、やはり日本人は日本人です。
Chinaや韓国に長く駐在した日本人の商社マンなど、なんとなく雰囲気がそちらの人のようなオーラをまとうようになりますが、それでも、チマチョゴリや朝鮮帽は似合いません。
詳しいことはわかりませんが、外見が似て来ても、体から出るオーラのようなものと、その国の服飾文化とか、その国の持つオーラのようなものとが、やはりどこかアンマッチを起こすようです。

同様に、日本に長く住み、日本語の食事をして日本語を話し、日本の学校で教育を受けたとしても、それでもやはり外国人は外国人です。
もっている何かが違う。

もちろん、日本が大好きで日本に学び、日本人以上に立派に生きようとしておいでの外国人なら、大歓迎です。
王監督しかり、サントスしかりです。
けれど、日本が嫌いな反日思想の持ち主や、いわゆる犯罪を犯す不逞外国人まで、日本人と同じ扱いをされたら困ります。

日本に住んでいて、日本語をしゃべるから日本人という考え方は、もう国としてやめにしていただきたいと思うのです。
民族の違いは「いざというときの行動の違い」となってあらわれます。
いくら日本人が長くChinaに住み、Chinaで生活し、China語を話し、Chinaの食事を毎日し、毎日Chineseとだけしか接しない日々を何十年と過ごしても、やはり、日本人は日本人であるのと同様、外国人はどこまでも外国人です。

米国には、日系移民の四世、五世がいますが、生まれたときから米国にいて、英語で教育を受け、日本語はカタコトさえもしゃべれなくても、やはり、日系人には、どこか日本人的な魂があり、思考の仕方が、欧米人と異なるといいます。
またどういうわけか、二世、三世になっても、和服も旧日本軍の軍服姿も、なぜかよく似合います。

逆にいえば、日本に住み、二世、三世、四世になり、生まれた時から日本にいて、日本語を話し、日本で教育を受け、日本で生活していたとしても、やはり、ChineseはChineseだし、KoreanはKoreanです。

阪神淡路大震災のとき、多くの避難所では、人々が互いに扶け合い、避難所内でのトラブルや事故、事件はほとんど起こらなかったのですが、どことは言いませんが、一部特定地区の避難所では強姦や窃盗、暴力事件が多発しました。
日本語を話し、日本人として生活していても、いざとなったとき、やはり民族の血は、たとえそれが二世、三世であったとしても、出てしまうのです。

私の知るある在日三世の若者は、高校生の頃(もちろん普通の日本人の高校です)、仲間とつるんで遊ぶところが墓地だったそうです。
墓地で何したの?と聞いたら、墓石を倒したり、墓石の上をジャンプして渡り歩いたりして遊んだのだそうです。
驚きました。
死者に対する尊厳を感じる心が、まったくないのです。

墓石といえば、韓国で、かつて日本統治時代に築かれた日本人の墓地から、墓石を勝手に持ち出して家の敷石にしているということが紹介されたことがありました。
これもまた驚いたことですが、なるほど写真をみれば、縁石に「何々家の墓」とちゃんと書いてある。



ちなみにこの「墓石を建築資材に転用する」ということは、何もかつて日本だった韓国だけに限ったことではありません。
日本国内の、たとえば東京・青山の裏通りなど、戦後、在日外国人が不法に占拠して住み着いた地域でも、同様の事例は全国にたくさんあります。

死んだらただの食用肉と考える民族にとって、死者を弔うという感覚は、たとえ二世、三世、四世になって日本語を話し、日本人として日本の学校教育を受けたとしても、何も変わらない。

日本は、日本に永く住んでいれば、世界一簡単といって良いくらい、いとも簡単に日本国籍を与えてしまっていますが、世界中どこの国でも、その国の言語を話し、その国で生活し、その国の食事をし、その国に税を支払っていたとしても、そうそう簡単には受け入れませんし、たとえいったんは受け入れても、犯罪を犯せば容赦なく国外に追放します。

このことは、世界一、移民を「受け入れている」とされている米国をみれば明らかです。
米国に住み、英語を話せば米国人かというと、そんなことはない。米国に忠誠を誓わなければ米国人として認められないし、国籍が与えられたとしても、犯罪を犯せば容赦なく国外に追放します。
犯罪者については、英国系、スペイン系、ロシア系、日本系、韓国系などと、ちゃんと係累を報道します。
移民国家の米国ですらそうなのです。

まして日本は、世界一長くて古い歴史を持つ民族国家です。
歴史も文化も伝統も民族性も、縄文時代から綿々として連続しているのが日本人です。
たとえ日本国籍を持っていたとしても、たとえ流暢に日本語を話したとしても、たとえ二世、三世、四世であろうと、皇室を尊崇し、日本人としてきちんと生きて行こうとする意思も覚悟もない者や、犯罪を犯す不逞外国人をいつまでも野放しにしておくことは、本来あってはならないし、ゆるされないことです。

とりわけテレビに出るような人たちは、いわば「公人」なのですから、純粋な日本人ならせめて何県何市の出身なのかは明らかにすべきだし、渡来系帰化人の家系なら、たとえば韓国系の三世ですとか、四世ですとか、それくらいはっきりと公示すべきです。

実はこのことは、犯罪抑止の面からも、とても重要なことです。
係累が明らかになるということは、たとえば、日本人なら、家名の恥、親戚の面汚し、郷土の恥さらしとなるといった意識が自然とはたらくことによって、犯罪を犯そうとする心に自然とブレーキをかけます。
ただでさえ犯罪傾向のある不逞外国人に対し、国籍さえない者にまで通名を認め、そのブレーキさえも外すのでは、日本国政府が率先して外国人犯罪を促進しているようなものです。

通名は、断固廃止する。
外国人の帰化についても、その用件を厳しくし、犯罪を犯したら即時国外に追放する。
二世、三世、四世、五世であっても、明治元年以降に日本に帰化した者については、犯罪を犯せば、何国系日本人と、ちゃんと報道する。

国家に、そういう凛とした姿勢があってはじめて、国民の生活の安泰が護られるということを、わたしたちは日本人として、共通の認識にしていくべきであると思います。



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コメント

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No title
私も在日の問題等を知らなかった時、テレビや実際に接する人に、何か分からないが、違和感を感じる事が多々ありました。この人何かが違う。そう感じるのです。特に嫌な事をされた人ではないのに、何か違うと。ネタではありません。
それが、在日の問題を知って色々調べた時に、違和感の原因が分かったのです。ねずさんのこの稿を読んで、成る程、と思いました。

科学等では説明できない、人間が本来持っている警戒心等が、今の私たちにも少なからず残っているのですね。

日本人は、もっと賢くならなければいけません。
常に警戒し、国内に巣食う蛮族から身を守れるよう、正しい情報をどんどん取り入れていきたいものです。

なる

市民権
歴史的にみるとアメリカでは国籍と市民権は別の法概念で、現在ではほぼ一致する形で運用されていますが、かつては国籍を有する(外国人ではない)がアメリカ社会の成員(市民)でもない人々という存在がいました。
日本には市民権の概念がないので、日本国内に居住する人間は日本国籍者か外国人かで区分されます。
国によって国籍保有者の権利義務に段階がある場合があるので、単純に国籍の制度だけを比較するのは危険だと思います。

コージ

No title
写真の墓石、せめて文字を内側に向けるという配慮はできないのだろうか。
かの国の民度には失望した。

-

No title
日本の国籍は世界でも一番とりにくいものです。

アメリカを引き合いに出される方が多いのですが、アメリカに住む日本人としては辟易しています。アメリカ国籍をとるのは難しくありません。アメリカ人と結婚してアメリカに住んで三年経てば、簡単なテスト(歴史など)をクリアすればもらえます。仕事でアメリカの永住権をとっても五年で取れます。
アメリカで出生した人はアメリカの国籍を与えられます。親が外交官であるような場合を除いて無条件です。多くの韓国、朝鮮の方々はそのためだけにアメリカに入国されたりしていますし、日本の方でもそういう方がいらっしゃいます。

アメリカに帰化するときには、おっしゃるようにアメリカに対する忠誠の宣言を要求されますが、集団見合いみたいなものです。そもそも、アメリカの最高裁判所は、他国に帰化したアメリカ人が、帰化先の国に対して忠誠の宣言をしても、それが本心からものであることが確認できない以上、それを理由にアメリカ国籍を剥奪しない、ということをご存知ですか? これは裏返せば、アメリカに対する忠誠を誓ったとしてもそれが本心からものであるということは確認のしようがない、ということをアメリカ自体が認めていることになります。

葉桜

着物に思う
犯罪者の本名と出自を明らかにできる社会にしたいです。
着物や旧軍服が似合うかどうかが判断基準とは、思いつきませんでした。他国の民族服をとやかく言うつもりはありませんが、着物より、商店街のビニール飾りのような色彩の民族衣装や人民服が似合いそうなタイプはあると思います。彼らは日本人ではないのでしょうか?
でも今の俳優さんは、昭和の人はスタイルも姿勢も身のこなしも、女性は話し方や話し声も違いますので、着物が似合わない日本人も増えていると思います。
昔の戦争映画を見ると、戦争体験がある俳優さんが演じているせいか、緊迫感が違うし、骨があってかっこいいです。今のイケメン俳優には演技派でも出せない(戦争がなく平和で来たお陰でしょうが)かっこよさです。こういうかっこよさを見ると、増すゴミでは草食系男子が人気だと騒いでいますが、本当なのか疑ってしまいます。いつの時代も、本当は男性らしい男性、女性らしい女性が、理屈抜きで魅力的でモテると思うのです。

そういえば、墓石を飛び石にして遊んだ話は、ずっと以前、多分子供の頃か、どこかで聞いたことがあります。すごい度胸、バチが怖くないのかな~?と驚きましたが、外国人の可能性があったとは。

着物も浴衣も、今は中国製が多数出回っていますよね。安さ追求だからミシン縫いで大量生産した、色柄もテカテカ、ケバケバした、四季も無視の「なんちゃって和柄」だし、浴衣も暑苦しい色柄ばかり。
数年前にアンティーク着物ブームがあり、それまで着物に興味が無く、母の沢山の着物も着たいと思わなかったのに、アンティーク着物には目を奪われ、着物の面白さにとても魅力を感じました。大正~戦前までの着物は、タイプも様々ですが、お洒落で粋で、風情があって、色気や茶目っ気があって、神秘的でもあり、ユーモアもあり。美しく情緒ある日本の情景を思わせる、魂が震えるような絵画的なものもあり。昔は四季折々の豊かな自然があり、自然への畏敬の念や、信仰心が現代人より深かったからだと思えます。

今の着物でも高級品の中には優れたものがあるのでしょうが(縁が無い世界なので分かりません)、街の大型着物店にある着物は、二桁三桁するものでも魅力を感じません。好みの問題でしょうか?今見ても美しく意匠の凝ったアンティーク着物は、当時の価格で言えば、今の高級品よりも、もっと遥かに高級品だったのかも知れませんが。
でも普段着であったという銘仙も、派手で大胆な色柄ながら、とても日本人女性を可愛く女性らしく見せると思います。昔の銘仙を着た女性の写真を見ると、サリーやアオザイを着た女性が魅力的に見えるとの同じように、とても女性的で健康的な色気も感じられ素敵です。すっかり廃れてしまい、惜しいものを手放して失ってしまったと思います。昔の人は美的センスとバランス感覚があり、自分たちに似合うものをよくわかっていたと思います。また着物作家や職人だけでなく、庶民も全体的に美意識が高かったのだろうと思います。
現代のように、好きなものを自由に着ればいいんだ、という考えもありですが、お洒落とは自分をより美しく見せるために、調和の意識も大事ではないでしょうか。

あや

※洋さんへ
松山ケンイチですか?
あの人青森県むつ市の出身で私も青森県が地元なので、ちょっと応援していたんですが在日でしたか。
確かに下北半島には併合している頃、大勢朝鮮から働きに来ていた人たちいたんであり得ます。かなり前なんですがNHKの番組でやってるの見ました。奥さんの小雪も出産を韓国でやってるし、もしかしたら…と思ってました。

ななし

墓石再利用は我が家もしています。400年前から続く家で、その前のご先祖は落ち武者でした。日本人だと思います。400年の間、墓石が劣化する度に新調して、古いものはお寺さんに供養していただいた上で墓地の中で再利用しています。そういう習慣の日本人もいることをご承知ください。

愛信

ウクライナへのガス供給停止、ロシア・ガスプロム
ウクライナへのガス供給停止、ロシア・ガスプロム
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140616/erp14061620490003-n1.htm

欧州で使うガスはロシアからウクライナ経由で欧州へ送られている。
 このニュースではウクライナへの供給停止の問題がこじれて欧州向けのガ
ス供給停止する最悪の状態になる恐れがある。
 ウクライナの負債総額の約45億ドル(約4600億円)を立て替えてく
れる組織や団体は出てこないだろうから、この裁判でウクライナに勝ちめは
無い。 ウクライナ紛争はロシアの大勝利で集結を迎えるだろう。

詳細は
【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

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マイナンバー制でDNA、出自までしっかり管理して欲しい

K3

No title
とても興味深いです。またじっくり拝見します。

かけだしの愛国者

共感
「犯罪を犯せば、何国系日本人と、ちゃんと報道する」
まさに共感致しました。名前まで公開する日本が、国籍や出自が報道されない現状では、全てが日本人の犯罪となり、海外だけではなく、日本人までが、日本人の犯罪と思っています(最近までの私も)これでは、特定民族は、犯罪抑止どころか、反日故に犯罪に走ることまでありそうです。マスメディアの責任は、あまりにも大きく、それが、果たされていないのは、とても残念です。
ねずさんの仰る通り何国系と犯罪者、公人ぐらいは公表される日がくることを切に願います。

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ぷれっくす
DNAはどうか判りませんが、話すことばで顔付きは変わりますね。

中国を練習したけいけんですが、人は話す言葉から影響を受ける。
考え方も変わる。

中国語はクッとかグッとか喉の奥で鳴らすような音が多く、イやエの発音も日本語よりハッキリと口を両横に引いて発音しないと伝わらない。

顎から首かけて筋肉が着いてきて、表情もそんな感じになる。一言で言えばエラがはってくるんです

考え方も使う言葉から影響を受けますね、日本語だと「これはどうですか?」と幅を持たせた問いかけも、「要不要?」と二者択一に。
相手を急かすような攻め立てるような口調になる。
結局人間は語彙の範囲でしか考えられないのでしょう。

言葉は民族性に大きな影響を与えると思います。
おそらくは相互に影響しあってるのでしょうね。

ponta

No title
少し前まで韓流ゴリ押し、韓国偏りのテレビが多かったですね

しかし民主党のおかげでテレビ、新聞の偏向性が一般市民に知れ渡るようになったのではないか思われます
おかげで最近韓流は減ってきたように思われます

しかし
最近のテレビを見ると、異常なまでにハーフや外国人を起用したテレビ番組が目立っています
どのチャンネルを見ても殆どハーフや外国人が出演しています

これは何でしょう
安部政権が打ち出している、移民政策

民団、総連がよく言う日本は日本人だけの物ではない
民団、総連が願っている、多民族国家日本、移民大国日本
在日と安部政権の移民政策の一致による
偏向放送といえば納得がいく話ですね

日本人を外国人に慣れさせ、外国人を好きにさせ
移民を受け入れやすくする洗脳放送
韓流で失敗した民放各社は路線を切り替えたみたいですね


移民政策は大反対です
年寄りの面倒は子供が見るという当たり前の日本に戻したいものです
その意識が子供を産み育てる原動力となるのではないでしょうか

ポッポ

No title
テレビや映画の場合には、役者さんが髪の毛を長いままで帽子をかぶると全く似合いませんが、単純に顔やスタイルを和服と軍服に一致させるのは、なかなか難しいです。
学校の制服もそうだと思いますが、しばらく着ている内に着こなしが出来る者だと思います。

しかし、朝鮮式の挨拶であるコンスですけれど、チマチョゴリを来た人がやるとぴったりだと思います。
上着のチョゴリに巻きスカートのチマを付けて挨拶(コンス)をしますと、手を組んだ部分が丁度よい具合に、チマの上端部に来るのではないでしょうか。
民族服に合った、民族の挨拶だと思います。

日本の挨拶の場合には、帯の部分が朝鮮式よりも下方になりますから、これはこれでバランスがとれるのだと思います。


移民希望者が犯罪を犯した場合には、移民を取り消して、母国に送還するのは当たり前だと思います。
また、移民に対しては、国家に対して絶対的な忠誠を要求します。移民というのは元の国家の恩恵を捨てて、新たな国家から恩恵を受けることになるのですから、そうすることが当然なのです。

アメリカの場合には、軍に入隊するのが最も早い移民の仕方になっていたと思います。
しかし、中国の場合には、国防動員法というのがあります。
この法律の対象は、中国国外に住む中国人も対象と言うとこですから、日本に住む中国人も含まれています。これは、危険極まりないとせねばならず、日本に入国してからも居所を明確にさせなければなりません。
それに国防動員法は、有事の際に中国に進出している外資系企業も対象となるのですが、この場合に外資系企業は有事の対象国か、否かも明示されていませんから、中国が希望すれば全ての企業が対象となります。

それから、中韓ともに幼少の頃から反日教育を徹底して受けていますから、移民後には日本に愛国心を持てと言っても無理です。それどころか、成人になる頃には、改めて徴兵により愛国教育を受けるのですから、損や連中が移民をしたからと、日本に愛国心を持つとは考えられません。
おまけに一人の移民を受け入れたら、親族から眷属が付いてくる可能性があるのです。
外国人の日本への移民には、改めて反対します。



少し前に、大阪の准看護師の女性が殺された事件で、ブラジル人の幼なじみが容疑者とされ、このブラジル人の女性は中国人の女性とともに中国に逃亡し、中国で日本の領事館に自首したところ、旅券法違反で中国が逮捕した事件がありました。

ところで、ブラジル人の女性の逮捕は当然として、同行していた中国人の女性のことは不明です。これは、なぜでしょう。

普通に考えれば、同行した中国人の女性がブラジル人の女性を連れて中国に行ったとなりますから、この中国人の女性のことにもマスコミは報道すると思うのですが、このことは、全く報道されませんでした。
全く事件に関係のない人物としているのか(それでも、ここまで放置するのは、かえって不自然です。)、この女性のことに触れると都合の悪いことがあるのか、理解できないことです。

二宮

被選挙権
すでに多くの人々に主張されていますが、帰化人に被選挙権を与えるべきではありません。あの国系の人たちは外国人参政権付与を主張していますが、現行の日本の制度は甘すぎで、むしろ厳しくすべきです。議員、公職に付けるのは帰化二世以後に制限すべきであり、選挙候補者については縁者の国籍を公開するよう義務付けるべきです。これはグローバルスタンダードです。

No title
以前、割合有名なミュージカル劇団の新聞一面広告を見て、ドン引きしたことがあります。あの何とも言えない醜悪さというか、おぞましさというか、とてもではないがミュージカルのどこか華やかな雰囲気のまるでない、それが新聞一面のであるからなおのこと恐ろしい広告でありました。なんでかと思ってよく調べてら、その俳優たちの大多数は日本語もおぼつかない、あの人たちで占められているのだと知って納得した経験があります。
もう一つ、NHK大河ドラマで、平清盛をやったことがある。あまりに汚くて観るのを止めてしまったが、年末近くドラマの終わりのころにちらっと見て驚いたことがある。主演の男優ー名前は忘れたーはあっち系であることを公言していたが、普通どんなに若い俳優でも一年もやっていればそれなりの風格というものがにじみ出てくるものであるが、この平清盛は、まるっきり最初のころと全く変わらず衣装がこぎれいになっただけであった。これはやっぱりなとも思ったが、ここまでひどいかと驚いたことがある。

私は前から、事件の報道に接したら、犯人はあっちと決めつけます。それはあまりにもひどいのではないかと言っていた愚妻も最近では、これは日本人じゃないね というようになりました。いつの間にか報道されなくなって、決定です。
ものを買うとき、特に食品は原産地表示の無いものは絶対に買いません。
安くするためにはしょうがないと言い訳しますが、それを安いとは言わない。
人間年を取ると先祖返りするのでしょうか、最近反日的言動をする、元何とかの年寄りの顔が醜悪なあちら顔に見えるのは、私だけでしょうか。
とにかく彼らは悪いことをするときは日本人のフリをすると公言しているのですから。
もともと、悪事のために個人情報を隠す動機を持つものに、正直に申せと言っても吐かせるのは困難です。ならば、純粋日本人のグループを作っていけばよいのでは。たとえば 原戸籍を登録するとか。先祖代々の墓がたどれるとか。
そうやると、純粋な日本人の数はびっくりするくらい少ないのでは無いでしょうか。
新撰姓氏録に記載される姓氏のうち30%は渡来系であるという。暫くの間国内が乱れたことがあるが、何か関係がありそうではないか。
今また、千年の時が必要だとは思いたくないが。

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ひげ親父

話は少しそれますが、最近の大東亜戦争を題材にした映画やドラマを観て思うのは、どの役者も軍服が似合わず当時の雰囲気が全く伝わってこないので、途中から嫌気がさしてきます、役者は短髪ではあるが坊主頭にまで刈っていないし、一般人役の役者の刈り上げも中途半端で襟足が長くて、当時の雰囲気が出せていません。昔の映画では、伴淳、アチャコの「二等兵物語」や勝新の「兵隊やくざ」渥美清の「拝啓天皇陛下様」などを観ると、さすがに軍隊経験者がまだまだ社会を現役で牽引していた時代なので、軍隊用語や軍装品もほぼ忠実に再現していたし、整列行進も様になっていたものです。戦前を描く映画を制作する時は時代考証をしっかりした映画を作らなければ、観る側の特に若者に間違った戦前イメージを植え付ける事になると思っている次第です。

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No title
アメリカ映画に「SAYURI」(Memoirs of a Geisha)という作品があります。花柳界を舞台に芸者の一生を描いたものでしたが、見ているのが辛くなる作品でした。主演チャン・ツィイーっていう時点でなんで見に行ったのか。。。もっとも原作から監督から全部、向こうの視点ですから違和感があって当然の作品なわけですが。「キル・ビル」ぐらい勘違いジャパンだったら、違和感も何もないんですけどね。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: info@musubi-ac.com
昭和31年生まれ。浜松市出身。上場信販会社を経て執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」を運営。またインターネット・ブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。「歴史を学ぶことでネガティブをポジティブに」という理念を掲げ活動する。古事記・日本書紀・万葉集などの原文を丁寧に読み解き、誰にでも納得できる日本論を発信。

《著書》日本図書館協会推薦『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』、『ねずさんと語る古事記1~3巻』、『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』、『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』、『ねずさんの知っておきたい日本のすごい秘密』、『日本建国史』、その他執筆多数。

《動画》「むすび大学シリーズ」、「ゆにわ塾シリーズ」「CGS目からウロコの日本の歴史シリーズ」、「明治150年 真の日本の姿シリーズ」、「優しい子を育てる小名木塾シリーズ」など多数。

講演のご依頼について

最低3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。
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