中共でペスト

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支那ペスト


中共の北西部で、ペストが大発生しています。
ペストは感染力が異常に高く、致死率100%の病気です。

これが共同通信を通じて報じられたのが、7月23日のことです。
=========
ペストで死者、道路封鎖し3万人隔離 中国甘粛省
2014.7.23 23:05 [中国]産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140723/chn14072323050010-n1.htm

中国甘粛省政府によると、同省玉門市で23日までに男性がペストに罹患して死亡した。地元からの報道によると、当局は同市に通じる高速道路や幹線道路を封鎖するなどして、市民ら約3万人を事実上隔離した。
北京の日本大使館はペスト流行地域に立ち入らないよう邦人に注意を呼び掛けた。
男性は15日にペストの症状が出て、16日に死亡した。大型のリスのような野生動物の死骸をさばいて飼い犬に与えていたという。
当局は男性と密接な接触があった約150人に対して予防薬を投与するなどした。
=========

悪いことに、今回発生したペストは、肺ペストです。
肺ペストは患者の咳によって、簡単に人から人へと感染します。
肺ペスト死亡率がほぼ100%です。発症後2、3日で死に至ります。

中世のヨーロッパで「黒死病」が流行って、当時のヨーロッパの人口の3分の1が失われたということは、高校の世界史で習ったことを覚えておいでの方も多いかと思います。
その「黒死病」が、ペストです。

そのような伝染病が中国内部に起こったのです。
しかしみなさんは、このことをテレビなどの報道でご存知でしたでしょうか?
アフリカのエボラのことは、これを危険視する報道がずいぶんなされていましたが、中共でペストが発生して1ヶ月、日本のメディアは、これをほとんど報じていません。

それだけではありません。
口蹄疫も同じですが、どこかの国で、こうした甚大な被害の発生をもたらす危険のある事態が発生しても、日本は、その国からの入国の制限も、検疫もできないのです。

中共は、日本で福島原発事件があった頃、ずいぶんと派手に日本からの渡航者の放射線検査を生々しくやっていました。
さらに堂々と日本からの渡航者の制限をしていました。
日本の福島原発による汚染と称されるものが、実は欧米の平時の基準値の20分の1にも満たないのに、です。
また韓国は、病気どころか韓国の政治的主張についてNOと言っている日本人の入国を、露骨に拒否します。

これら入国拒否は、なにも中共や韓国に限ったことではなく、世界中どこの国でも、あたりまえのようにやっていることです。
ところが日本にはそれがない。

中共政府は、ペストの発生した地域を隔離しています。
それだけ恐ろしい病気です。
日本は、中共からの渡航者に、検疫はしないのでしょうか。渡航制限をしないのでしょうか。
あるいは入国拒否はしないのでしょうか。
あるいは日本人の現地への渡航制限は行わないのでしょうか。
日本国政府は、日本にペストが入ってきても仕方ないとでも思っているのでしょうか。
なぜ日本は、そうした危険地帯への渡航、あるいは危険国からの渡航の制限を迅速にできないのでしょうか。
これはおかしなことなのではないでしょうか。

実はこのお話(ペストのこと、危険地域からの入国制限のこと)は、先日、元警視庁通訳捜査官の坂東忠信さんとお会いした際に、伺って、びっくりしたお話です。
坂東さんは、こうした危険な国や地域からの日本への入国制限を、実際にいま多方面に働きかけておいでで、私はこの話を聞いて、とても感銘を受けました。
その通りと思いました。

さらに、その7月から8月にかけて、中共では人民解放軍の大量移動が起きているとのことです。
中共のネットユーザーたちは、「いよいよ日本と戦争だ」などと言ってはしゃいでいるのだそうですが、こうした危険について、私たち日本人は、どれほど知らされているのでしょうか。

その坂東さんが、このたび本を出版されました。
それが「怖ろしすぎる中国に優しすぎる日本人」という本で、著者サイン本を1冊いただいたので、早速読ませていただきました。
あまりにも恐ろしい中共という国に、私は鳥肌が立ちました。



いまだに「中国は良い国、日本は悪い国」だなんて、大真面目に信じている人が多いようですが、是非皆さんも、そういう人に出会ったら、この本を1冊、読ませてあげてください。
(その際、その方から、代金をいただくことを忘れずに。人は、お金を払った本は、なんとかして読もうとするものです。)
読み終えたらどころか、半分読んだだけで、その人の日中認識は、たぶん180度変わります。

◆坂東忠信オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/japangard/




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コメント

h

No title
今のWHOの代表マーガレット・チャンは香港人です。
シナ共産党の指導によるSARS封じ込め大失敗をひたすら擁護したご褒美で、シナの強烈な工作活動によって代表に収まっています。
この経歴からも、保険医療に対する責任感と、生命倫理に対する畏敬の念を持っていない人物であることが伺えます。

-

No title
移民というのは、病原菌を運んでくる存在でもあるのですよ。南アフリカは、今や世界最大のエイズ人口を抱えていますが、原因は移民。
幾らアパルトヘイトがあっても、アフリカ一豊かな南アフリカは、他の黒人諸国の黒人にとって憧れだったので、1980年代からすでにエイズに感染した移民が殺到し、当時の白人政権は頭を抱えていたのです。
南アフリカがアパルトヘイト体制に固執した理由の一つは、それだったのですね。
ちなみに中国も大勢のエイズ感染者を抱えています。すでに感染者は、1000万人を超えたという専門家の予測もありますが、エイズ感染者の中国人が移民してきたらと思うとぞっとします。

-

カンボジアからベトナムへ鼠肉輸出
カンボジアからベトナムへのネズミ肉輸出が拡大しているというネットのニュースを8月27日付で見たことを思い出しました。
養殖ではなくその辺で捕まえるらしいのですが、SARSでも野生のハクビシンとの関連が取りざたされていたのに、よりにもよってなぜペスト菌など媒介するような生き物を、と思っていたら…。
もしペストが拡大していたとしても、中共の人間がWHOのトップなら隠ぺいやもみ消しは十分に考えられ、油断なりません。どういう経路で日本に入ってくるかわかったものではないので、外出から帰ったらうがい手洗い・消毒を徹底しなければと思いました。

よもぎ

No title
7月16日に報告された肺ペストは、その後発症者がなかった為、7月24日に封鎖が解除されています。
http://t.co/HmAUGi71tT

ツイッターでもコメントさせていただきましたが、全く対応されていませんので、こちらにもコメントさせていただきます。

やす

事務屋ですが保健所に勤める身です。
全然知りませんでした。
国からは事務連絡一つ来ていません。
医師会や歯科医師会にも連絡はないでしょう(あればこちらにも写しが送られるはずです)。
月曜に感染症担当に話してみます。

モンゴルマン

タルバガンペスト
モンゴル高原からアルタイ山脈の麓に掛けて草原地帯にタルバガンという小動物が生息している。リスの仲間マーモットの一種で、日本ではモンゴルマーモット、あるいはシベリアマーモットなどとも呼ぶ。昔、『山ねずみロッキーチャック』というアニメがあったが、この“山ねずみ”は、北米に棲むウッドチャックという種類のマーモットである。

モンゴルの遊牧民にとって、タルバガンは格好の獲物だった。タルバガンには、天敵のキツネを警戒して、巣穴の入り口に立ち上がるという習性がある。そこで遊牧民たちは、タルバガンの巣穴が近くで、キツネに似せた白い服、白い帽子を身に付け、キツネのシッポを思わせる毛を付けた木の棒を振って踊って見せる。すると、タルバガンは立ち上がるので、そこを弓矢や銃で仕留めるのだ。

遊牧民は、家畜が最も肥え太る秋に越冬用の干し肉を作り、冬は状況によって家畜をさばくが、家畜たちが新鮮な草を食んで繁殖し、乳を出す春から夏にはこれを食べない。早春から秋の半ばごろまでの時期、肉こそが食事と考えるモンゴル人にとって、煮ても焼いても美味とされるタルバガンは最適な食材だった。

ただ、タルバガンはペスト菌を保有しているか、ペスト菌を媒介するノミが寄生している場合があるとされ、この病気はヒトへも感染する。そのため、旅行ガイドブックなどでは「タルバガンの生体・死体には、近寄らない、触らないよう、食べない」などの注意が記されている。

「タルバガンペスト」は昔から知られていたが、遊牧民たちに大きな被害はなかった。タルバガンが病気に感染すると弱ってから死ぬ。遊牧民たちは元気で健康なタルバガンだけを獲物にするため、衰弱した個体を拾ったり、罠で捕まえたりという方法を採用しなかった。しかし、非遊牧民の入植者や流民はそれを理解せず、また入植者が猟銃などを持つことを政府が禁止したため、入植者はペストに感染したタルバガンを食べることになり、被害が広まることがあったという。

このタルバガンが媒介する感染症は一般に「ベスト」として知られているが、その大部分は症状などから野兎病(ツラレミア)ではないかと言われる。きちんとした手当を受ければ、致死性も高くないが、高熱、嘔吐、関節の痛み、全身の炎症などに苦しむことになる。

野兎病(やとびょう)は、日本では野ウサギとの接触で感染する者が多かったことから、この名が付いた。東北地方を中心に1950年代をピークとして年間50~80例の患者が報告され、1999年に千葉県で報告されて以降は発症例はないという。

野兎病はヒトからヒトへの感染はないが、動物の死骸のなかで数週間から数カ月も生存するため、モンゴル国では発生すると周辺地域への移動禁止・厳密な封鎖措置が採られる。都市部では、タルバガン自体の持ち込みは禁止になっているが、季節になるとタルバガンをウランバートルに持ち込もうという人々が検問で捕まるという。

-

ペスト!?そんな重大事項を教えてくださりありがとうございます!!!WHOは?政府は?そんな緊急を要することを報道しないなんて、テレビも新聞ももう形骸化している。本当にその存在価値が失われたメディアばかりだ。
入国禁止にしないのは生物兵器を日本に持ち込み(特攻)自爆するため?
日本人が一掃出来てしまうから?
今日も中共とすれ違った。もう日本の土を踏まないでくれ。マナー悪すぎる!!!
天皇陛下が御用邸にお越しになる際御利用になる那須塩原はその問題の中共を誘致することに力を入れている。抗議しても馬耳東風!!!

ミナミは北朝鮮

エボラーーデング熱 過剰報道の陰で
いつも 貴重な 記事 ありがとうございます。毎朝 楽しみに拝読させて頂いています。
ペストの件は 全く知りませんでした。テレビでは エボラ出血熱の事と ここ 数日は 都内で 発生した デング熱の事ばかり 報道していました。エボラは 発症が早く 感染が 激烈なので 感染者が 日本に 来る可能性は 非常に 低いと思われます。デング熱の方は 大した病気でもないようで 大袈裟すぎるのでは無いでしょうか?

口蹄疫の騒ぎのときは 感染源について 全く 触れず仕舞いでした。

十年以上前から 結核が 散発的に 集団発生していますが これも 保菌者に 身近に 接触しない限り かからない病気です。自分は この結核も 中国人が 感染源ではないか・・と思っています。中国では 人口の3 割以上が 結核菌の保菌者である可能性が あるとか 何処かで 読んだように思います。


日本の 厚生省や 国交省は 情けないほど 中国に 弱腰です。

もしも ペスト菌を 意図的に ばらまいても テロとは 確定し難いでしょう。

ポッポ

No title
ペストで3万人が隔離され、一人が死亡とは・・・・・・これ7月23日のニュースですけれど、その後に増俸はないのでしょうか?
ペストはご存知のように、致死率も感染性も高いので、中世のヨーロッパでは人口の3分の1が死亡していたと思います。今はそれなりに、治療法もあると思いますが、危険極まりないことに変わりありません。
日本にとっては、アフリカで流行しているエボラ出血熱よりも、アジア、それも中共のペストの方が余程危険です。
国連やWHO波導しているのかと思ったら、国連の事務総長は韓国人で、WHOの代表は中共人です。無能な事務総長と自国の都合で動く代表では、何もしないでしょう。と言うよりも、隠し通すことしか考えないでしょう。



STAP細胞で混乱の渦中にある理研ですが、昨年9月10日に中国科学院上海光学精密機械研究所(SIOM)との間で研究協力覚書を締結した。レーザーおよびその関連技術の開発のために「理研-SIOM連携研究室」を上海に設置しているそうです。
SIOMは、人民解放軍のレーザー兵器開発の機関だそうで、理研は「SIOMとの協力は外為法の安全保障貿易管理規則に従っている」(広報室)と弁明しているとのことですが、日本は中共に対して武器に関わる共同研究を認めていないと思います。
即刻、中止しなければならないと思います。
安倍政権において、このような事件があったことは残念ですが、民主党政権当時の悪習が残っていたのかも知れません。

また、理研ではしばらく前に、中国北京の事務所長(中国人が日本に帰化した)が中国内に隠れてしまい、事務所の現金1,200万円と金庫の鍵を持ち逃げしました。おかげで、金庫は開かず事務所のはんこも使えなかった。挙げ句の果てに、1,200万円は自分のものと言いました。

理研の組織を大きく変えるとのことですが、武器の開発に関わるようなことや事務所の貴重品を満ち逃げ去れて、これを良しとするようでは、反省というか、処置は不十分だと思います。

葉桜

友好の つもりが母屋 乗っ取られ

-

思うに、一番の売国奴集団は経団連。

Pin

敵に塩をつけ届けする
禍(わざわい)は大陸から・・・・

あのPM2.5も・・・・

そしてこのペストも・・・・

この関わりたくない国、関わりを持ちたくない国は
それでも他国に関わろうとします。

その一つにこういう問題もあります。

日本という国の根本的な部分での致命的問題をここに見ます。

8月29日付産経新聞に載っている記事に『中国、党主導で軍事機密奪い取り サイバー戦 日本無力化』とあります。

以前より問題が指摘されている中国による日本各地の水資源の買占め、中国、韓国による日本各地の土地の買占めなど水であれば水源を押さえられ、土地であれば防衛上も重要な土地を押さえられ、それでも合法的な商取引であれば日本国政府は何も言えず、その中国、韓国の取得に特定の意図があっても防止が出来ない(水資源では法制化を進めているようですが)状況が続いています。

この根底にある日本人の意識に水という資源が豊富であるが故の油断、また安全保障に鈍感な日本人の精神性が出ているのではないかと思えます。

そんな中、この度また新たな安全保障に関する侵入が暴露されました。

中華人民共和国とはご存知のように中国政府が様々な重要機関を把握するのではなく、中国共産党が指導という管理をしています。

それを砕いて記すと、中国共産党という大元の下に共産党青年団があり、そこと国家安全部が繋がっていて、同時に中国政府の下にこの国家安全部があるという構造です。
軍事部門には人民解放軍がありその下に統合参謀三部門があり、サイバー攻撃、暗号、軍事情報などを扱っています。
ここに問題と思われる中国科学院上海微系研究所(SIMIT)と中国科学院上海光学精密機械研究所(SIOM)が繋がっています。
また華為技術(ファーウェイ)、中国通訊(ZTE)などが人民解放軍や国家安全部と繋がっているという構造です。

さてこの中国科学院上海微系研究所(SIMIT)と中国科学院上海光学精密機械研究所(SIOM)が曲者です。

というのも中国科学院上海微系研究所(SIMIT)と超伝導、バイオ・エレクトロニクス、テラヘルツ波(光波と電波の中間域にある電磁波)など非常に重要な技術研究を行っている日本の独立行政法人「情報通信研究機構(NICT)」は研究協力覚書に調印さえし、これらの技術協力以外他の情報通信技術分野にも協力を広げる構想とのことです。

また中国科学院上海光学精密機械研究所(SIOM)と理化学研究所は同じく研究協力覚書を締結しレーザー及びその関連技術開発のために「理研-SIOM連携研究室」を上海に設置いるとのことですが、これは当然人民解放軍開発中の反衛星兵器、高密度レーザービームと直結するものです。

このような中国の対日脅威に日本自ら協力しているという不思議な状況、当然記事になる以前に米国から日本国政府にプレッシャーがかけられているでしょうが、こうなる無神経さ、無防備さ、緊張感の無さに唖然とします。

http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140828/biz14082808040003-n1.htm

http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140828/biz14082812140009-n1.htm

今からでも早急に安全保障に関する調査、法整備が急務だと思います。

http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140829/biz14082910300003-n1.htm


-

中国には優しいけれど。。。
簡単にはできないことだと分かってはいますが。。。。
他国に買い占められた土地を復興支援税で買い取れれば一石二鳥と思います。
震災被災者の方々は土地、仕事(農業)、安定を奪われてしまった。
村ごとに移住できれば仮設住宅で先が見えず苦痛にあえぐ方々も、みんなで力を合わせて前を向いてくれる、農家は毎日土を触るだけで元気が出るものですし。。。。

田舎では働く場所が無いけれど、現金収入が少なくとも田畑を耕すことで自分で食べる分を確保していく生活が基本だと思います。
それができない今、国民年金(4万円ぐらいでしょうか)で日々を賄うことなど到底できません。私なら1年先、半年先のことも考えられない心境になると思います。

日本人(被災者)にも優しくしてほしいです。。。

kenkan

No title
朝鮮問題は朝日のおかげで、ケリがつきつつある。
シナは一寸手強い。人民解放軍が武装して、上陸してくることはないであろうが、便衣兵はすでに何万人も送り込まれていて、ペスト菌を持ってこないなんて事は保証できない。
30年以上も嘘を許してきたマスコミ界を信用せよと云われてもそりゃ無理ですよ。
私は、どうしても、これまで自分達の仲間としてやってきた協会(多分あると思うが)の一員が犯したとんでもない事件に対して、協会としてのけじめをつけて貰いたいと強く思う。
その上で、朝日を除名し、今後事実に基づいた客観報道をすることを表明して欲しい。罪を犯して許してくれと云わないものを許す道理はない。
記者クラブなどで同席するなんて事は言語道断。政府も記者会見場から朝日は追放すべきである。
朝日と提携している地方紙なども記事の取得先を変更して、公表すべきである。
報道しない自由などとほざいているのは、購読料を払っている顧客の、知る権利を著しく妨害していることになる。
隣の国でペストが流行っている事を国民に知らせないことは、国民を生命の危険にさらしていることになる。
マスコミの浄化は、中共のペスト流行の記事から始めよう。
それで、中共から閉め出されても良いではないか。どっちみち向こうの不都合は報道できないのだから。

日本を守る

中共の軍隊が集結しているのですね。尖閣諸島の占領(沖縄も含む)を視野に入れているのでしょう。日本と日本人は、本当に腹を据えなければならないと感じます。 日本の国体を堅持して日本を守る側に着くのか。 一部の特権階級が牛耳るウシハクの中共の傀儡になり、子々孫々鳴いて暮らすか。 安倍首相はじめ、日本を本当に愛する方達と共に私は日本を守る側に立ちます。

通りすがりの武人

No title
売国民主政権からやっとまともな政権に戻ったと思ったらこんなザマとは・・やれやれ税金泥棒の官僚どもを一掃しなければ日本人民が危ない!誰だシナの回し者は!!

h

厚生行政の歪さ
ま~、痛い目に逢うまで一切動かないのが、厚労省の伝統です。
薬害ひとつとっても、迅速な判断・行動をとっていれば、国民に復帰不可能な被害を拡散せずに済んだものが林立しています。
今回のペストについても、国内で集団発生してやっと後手後手の対策を取るのが見えています。
結局バカを見るのは、行政を過信した国民です。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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