今日は教育勅語が下賜された日

耳で聴く『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!』オーディオブック版こちら
ねず本の第三巻「日本はなぜ戦ったのか」 8月24日新発売!
ねず本第三巻の「立ち読み版」ができました。
ねず本第三巻120ご注文はコチラhttp://goo.gl/A59KwU</strong>">http://goo.gl/A59KwU
新刊ラジオに、ねず本第三巻の紹介が掲載されました。耳で聴く新刊紹介です。私も出演しています。よろしければご試聴下さい。http://goo.gl/0s543r</u>">http://goo.gl/0s543r
第三巻の紹介文はコチラにあります。→http://goo.gl/6ng7KF</u>">http://goo.gl/6ng7KF
つくる会主催の日本史検定講座第五期生を募集中です。みなさまのご参加をお待ちします。

人気ブログランキング
 ↑ ↑
応援クリックありがとうございます。

教育勅語0930


10月30日は、教育勅語が明治天皇より下賜された日です。明治23年のことです。
教育勅語は、米国で『The Book of Virtue』とされ、本になり、この本は全米で聖書に次ぐ大ベストセラーになっています。そして米国は、この『The Book of Virtue』を全米の学校教育の場で、道徳教育の規範として使っています。

ところが日本では、戦後GHQの指示によって昭和21年(1946)に奉読と神聖な扱いの禁止が通達され、さらに昭和23年(1948)に衆議院で「教育勅語等排除に関する決議」、参議院で「教育勅語等の失効確認に関する決議」が、それぞれ決議されて教育勅語は排除されたままになっています。

日本で生まれて明治天皇の名で日本国民に下賜されたものが、日本ではなぜか国会によって否定され、その否定されたものが米国では道徳教育の規範として全米の学校で教科書として扱われているわけです。
日本はいったいどうしてしまったのでしょうか。

わたしたちは、この教育勅語を取り戻すことを、あらためて国民的目標に掲げたいと思うのですが、いかがでしょうか。


==========
一(いつ)にせんことを庶幾(こいねが)ふ
明治23年10月30日
御名御璽
『教育勅語』意訳
明治神宮崇敬会刊「たいせつなこと」より
==========

国民の皆さん、

私たちの祖先は、国を建て初めたときから、
道義道徳を大切にするという
大きな理想を掲げてきました。

そして全国民が、
国家と家庭のために
心を合わせて力を尽くし、
今日に至るまで美事な成果を
あげてくることができたのは、
わが日本のすぐれた国柄のおかげであり、
またわが国の教育の基づくところも、
ここにあるのだと思います。

国民の皆さん、
あなたを生み育ててくださった両親に、
「お父さんお母さん、ありがとう」と感謝しましょう。
兄弟のいる人は、
「一緒にしっかりやろうよ」と、仲良く励ましあいましょう。
縁あって結ばれた夫婦は、
「二人で助けあっていこう」と、いつまでも協力しあいましょう。
学校などで交わりをもつ友達とは、
「お互い、わかってるよね」と、信じあえるようになりましょう。

また、もし間違ったことを言ったり行った時はすぐ、
「ごめんなさい、よく考えてみます」と
自ら反省して、謙虚にやりなおしましょう。

どんなことでも自分ひとりではできないのですから、
いつも思いやりの心をもって
「みんなにやさしくします」と、
博愛の輪を広げましょう。

誰でも自分の能力と人格を高めるために
学業や鍛錬をするのですから、
「進んで勉強し努力します」という意気込みで、
知徳を磨きましょう。

さらに、一人前の実力を養ったら、
それを活かせる職業に就き、
「喜んでお手伝いします」という気持ちで
公=世のため人のため働きましょう。

ふだんは国家の秩序を保つために必要な憲法や法律を尊重し、
「約束は必ず守ります」と心に誓って、ルールに従いましょう。

もし国家の平和と国民の安全が危機に陥るような非常事態に直面したら、
愛する祖国や同胞を守るために、
それぞれの立場で「勇気を出してがんばります」と覚悟を決め、カを尽くしましょう。

いま述べたようなことは、
善良な日本国民として不可欠の心得であると共に、
その実践に努めるならば、
皆さんの祖先たちが昔から守り伝えてきた
日本的な美徳を継承することにもなりましょう。

このような日本人の歩むべき道は、
わが皇室の祖先たちが守り伝えてきた教訓とも同じなのです。
かような皇室にとっても国民にとっても
「いいもの」は、日本の伝統ですから、
いつまでも「大事にしていきます」と心がけて、守り通しましょう。

この伝統的な人の道は、
昔も今も変わることのない、
また海外でも十分通用する普遍的な真理にほかなりません。

そこで、私自身も、国民の皆さんと一緒に、
これらの教えを一生大事に守って高い徳性を保ち続けるため、
ここで皆さんに「まず、自分でやってみます」と明言することにより、
その実践に努めて手本を示したいと思います。

明治二十三年(一八九〇年)十月三十日
御名(御実名「睦仁」)・御璽(御印鑑「天皇御璽」)

教育勅語の十二の徳目

孝行(こうこう) 親に孝養をつくしましょう
友愛(ゆうあい) 兄弟・姉妹は仲良くしましょう
夫婦(ふうふ)ノ和 夫婦はいつも仲むつまじくしましょう
朋友(ほうゆう)ノ信 友だちはお互いに信じあって付き合いましょう
謙遜(けんそん) 自分の言動をつつしみましょう
博愛(はくあい) 広く全ての人に愛の手をさしのべましょう
修学(しゅうがく)習業(しゅうぎょう) 勉学に励み職業を身につけましょう
智能(ちのう)啓発(けいはつ)知識を養い才能を伸ばしましょう
徳器(とくき)成就(じょうじゅ)人格の向上につとめましょう
公益(こうえき)世務(せいむ)広く世の人々や社会のためになる仕事に励みましょう
遵法(じゅんぽう)法律や規則を守り社会の秩序に従いましょう
義勇(ぎゆう) 正しい勇気をもって国のため真心を尽くしましょう

(原文)
教育勅語(原文)

朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ

明治二十三年十月三十日
御名御璽
==========



人気ブログランキング
 ↑ ↑
応援クリックありがとうございます。



【メルマガのお申し込みは↓コチラ↓】
ねずさんのひとりごとメールマガジン有料版
最初の一ヶ月間無料でご購読いただけます。
クリックするとお申し込みページに飛びます
↓  ↓
ねずブロメルマガ



この記事が気に入ったら
いいね!しよう
\  SNSでみんなに教えよう! /
\  ねずさんの学ぼう日本の最新記事が届くよ! /

あわせて読みたい

こちらもオススメ

コメント

ひらのっ子

これが守れたら
 ねずさん。恥ずかしながら、教育勅語の全文解説を初めて知りました。 約50年生きてきて、内容については、誰も教えてくれませんでした。
 米国でベストセラーなのに、当の日本人が知らないなんて、なんと愚かな事でしょう。
 陛下が仰る通り、ここに記された行動は、万国共通だと確信しました。 ありがとうございます

ひなちかずち

今現在、学校で君が代すら教えない時代に疑問しかないです。教科書の裏にかろうじて載せてますが、私は子供達に(小学生)教えていたところです。是非、教育勅語も語って聞かせねばと思っていました。

junn

No title
スウェーデンの男女平等イデオロギーの帰結

http://totb.hatenablog.com/entry/2014/10/23/071033

中谷直樹

No title
教育勅語 素晴らしい内容です。
僕も小学校の時に習いたかったです。戦後の自虐史観の偏向教育に洗脳されずに済んだのに。
今覚醒しましたが… ぜひ、未来の日本の子供たちのために教育勅語の復活を願うものです。

年寄り

教育勅語を広めるべき
恥かしながら私(64歳)もネットを利用する7年前迄、教育勅語の存在を知りませんでした。
虐待、DV,親殺し、子殺し、二ートなど考えられない様な事件が日々ニュースで流れる度に教育勅語を廃止していなかったら悲惨な事件は食い止められたのではないか?と思っていました。
5歳と3歳の子供を育てている遠方に住む息子夫婦に教育勅語の事を話そうと思っていましたが、ネットなどから情報を得ていたのか既に子供達に朝食前に毎日原文を朗読させているそうで夏休みに帰省した折、大きな声で2人の孫が教育勅語をすらすら暗唱していました。
他にも百人一首を毎日10首ずつ朗読しているそうでびっくりしました。
毎日の積み重ねが大事だと改めて思いました。
今は内容がわからなくても、いずれわかる様になるからと息子夫婦が言っていました。又、世界に誇れる教えなのに、軍国主義などと言うあほがいて日本はいかれている。と言っていました。

本日が教育勅語が下賜された日。全米の学校教育で使っている事は初めて知りました。有色人種を下に見て奴隷扱いしながら良いところは、盗む白人のずるがしこさが出てますね。
日本の学校で教えてくれなくても各家庭で教育すれば良いと思います。
現実は、日教組による影響がまだ色濃く残っている学校教育ですが、偏った教育を是正するためにも子供を育てる親に頑張ってもらいたいですね。

にっぽんじん

道徳教育の基本になります
恥ずかしながら「教育勅語」の原文を全て読んだのは50代の後半でした。それ以降、毎朝1回「教育勅語」を唱えてから1日が始まります。日本の教育界が教育勅語を「追放」している理由が分かりません。

国会の場で「追放」している理由を聞きたいものです。

次郎左衛門

必要不可欠な道徳書
 ねず先生、失礼致します^^!

 教育勅語、余りにも正しい生き方がシンプルかつ優しい言葉で書かれた素晴らし過ぎる著で、読みながら胸が熱くなりました…!
自分は小学六年生の頃、この教育勅語について社会の授業で教わりましたが、その時の教師は最後の“義勇”の項だけを取って、極悪書物の如くに言っておりました^^;(笑)
 
 これ程に素晴らしい教えは、是非にでも小学校の道徳の授業、若しくは朝礼にて読ませるべきであると強く思います!

 ねず先生、今日も素晴らしいお話、誠にありがとうございます!
自分は日々、ここへ来るのが楽しみです^^
いつも応援しております^^!

では!!

-

No title
>教育勅語の十二の徳目

孝行(こうこう) 親に孝養をつくしましょう
友愛(ゆうあい) 兄弟・姉妹は仲良くしましょう
夫婦(ふうふ)ノ和 夫婦はいつも仲むつまじくしましょう
朋友(ほうゆう)ノ信 友だちはお互いに信じあって付き合いましょう
謙遜(けんそん) 自分の言動をつつしみましょう
博愛(はくあい) 広く全ての人に愛の手をさしのべましょう
修学(しゅうがく)習業(しゅうぎょう) 勉学に励み職業を身につけましょう
智能(ちのう)啓発(けいはつ)知識を養い才能を伸ばしましょう
徳器(とくき)成就(じょうじゅ)人格の向上につとめましょう
公益(こうえき)世務(せいむ)広く世の人々や社会のためになる仕事に励みましょう
遵法(じゅんぽう)法律や規則を守り社会の秩序に従いましょう
義勇(ぎゆう) 正しい勇気をもって国のため真心を尽くしましょう<

明治の世になり、改めて国としての一貫教育の根幹として、天皇は人間として当り前のことを、国民に向け下賜されました。

また、天皇は>そこで、私自身も、国民の皆さんと一緒に、これらの教えを一生大事に守って高い徳性を保ち続けるため、ここで皆さんに「まず、自分でやってみます」と明言することにより、その実践に努めて手本を示したいと思います<

代々天皇は、こうして心は何時も国民と共にあります。
国民もまたしかりです。
お互いがお互いを思いやる、これぞまさにシラス国所以です。

悲しいかな、GHQ政施において、人間としてこれから育つであろう子供達の心の発達に欠かせない、「一番大切な、大切な」部分を削除されてしまいました。
結果が今現在の日本です。

アメリカに文句を言ったところで何も変わりません。
結果が悪いと解かったのであれば、教育を変えればいいのです。
しかし、戦後70年の長きにおいて教育界を牛耳っている現場を変えることは並大抵ではありません。

教育を変えるべく、頑張っておられる議員さん始め多くの方々がおられますが、それにも限度というものがあります。
頓挫させてはなりません。
実現に向け、一人でも多くの我々国民の声が必要になってきます。

現教育を牛耳っている日教組が一番恐れているのは他でもありません、
国民の声です。

日本の子供達の未来の為に。我々が出来る事は、声をあげ、個々が出来る事を始めることではないでしょうか。

「ならる事は、ならぬ!」「おかしい事はおかしい!」
声を上げるべきですね。
まさに「草莽崛起」です。

ポッポ

No title
50年位前に自分が教育を受けていたとき、戦前には教育勅語があったことは習ったのですが、その内容には触れていなかったように思います。
今、平易な文章にしていただくと、GHQがこれを禁止した理由が分かりません。この勅語を教育することは、日本民族が他国を侵略することにつながるのでしょうか? 日本人の常識であった民族特性を失わせる目的があったと、想像します。

教育勅語を復活させることに、何か支障があるのかとの不思議な疑問を持ちました。



一昨日の本会議において民主党の菊田真紀子議員は、政治資金で○Mバーに行ったことは決して容認されることではないが、その○Mバーを「口にするのも汚らわしいところ」との発言されたそうです。
○Mバーには行ったことがないのですが、○俗店でなのでしょう。そして、合法的な商売で納税もされているでしょう。
ところで、○俗店ではないのですが、似たような業種にアダルトビデオがあります。これに、民主党の前議員である○中美絵子氏は、生活のために携わったことがあるとのことでした。
菊田議員は○中美絵子氏が議員であったとき、同両議員として交流があったと思います。そのとき、どのような態度で接しておられたのでしょうか?

このようにときに職業により侮蔑的な発言をされた菊田議員が、議員として対等な立場として話されていたのか、気になるところです。

英美

日本国は、次の6つを復活させて、日本国の憲法を6元憲法にすべきです。
日本国は、次の2つの理由から、憲法改正して1元憲法にしてはいけません。
・憲法改正する際に帰化未帰化在日の韓国人・共産シナ朝鮮族・共産シナ人を利するための「新しい人権」「新しい環境権」などのトンデモナイ条文を入れようとする動きもあり、どこの国の憲法か分からない憲法ができる可能性があること。
・日本国において既に6つの素晴らしい憲法があること。

それゆえ、日本国は、次の6つを復活させて、日本国の憲法を6元憲法にすべきです。
・推古天皇12年(604年)十七条憲法=日本国固有(=理の精神と合議の原理))←旧暦換算
・慶応4年(1868年)五箇条の御誓文=日本国固有(=理の精神と合議の原理)←旧暦換算でも新暦換算でも慶応4年
・明治15年(1882年)軍人勅諭=日本国固有(=理の精神)
・明治22年(1889年)(旧)皇室典範=日本国固有(=日本国の悠久の伝統文化)
・明治22年(1889年)大日本帝国憲法=1874年スイス誓約同盟基本法(=1874年スイス憲法=理の精神と合議の原理)と当時のドイツ南西地方の諸ラントの諸基本法(=理の精神と合議の原理)をベースにし、当時のプロイセン基本法(=理の精神と合議の原理)によって条文内容を明確化←統帥権を天皇陛下から内閣総理大臣へ移管させるための改正は必要です。
・明治23年(1890年)教育勅語=日本国固有(=理の精神)

あらみたま

教育勅語が親しみやすい歌になっています
教育勅語、本当に素晴らしいですよね。

ところで、教育勅語を歌にして歌っている子がいます。

大切な宝物http://www.youtube.com/watch?v=zJz092IOzAk&feature=youtube_gdata_player


去年はこの歌を靖国神社に奉納していらっしゃって、その動画もありました。

是非この歌が普及して欲しいと、ことあるごとにアップしています。

是非動画で歌をご確認ください。

鬼っ子

No title
恥ずかしい話、こんな素晴らしいものがあるとは知りませんでした。
やはり今も昔も亜米利加は鬼畜米英だと憎しみが湧きます。
先住民をジェノサイドして世界から日本から奪うもの奪って同盟国とは笑わせます。
一刻も早く日本は真の独立国として立ち上がらないといけません。

* * *
一部で古事記と日本書紀の奥義とも言われている日月神示から抜粋すると、
「ケツの毛まで抜かれていてもまだ気づかんか。どうなっても神はもう知らんぞよ」
「今の人民はコンニャクのお化けだぞ。使える人間は千人に一人」とありますから、本当に日本はグニャグニャ腰になっているようですね。

「神国には神の民しか住めないことになるぞ」「何もかも3分の1になる」ともあり、外国人や反日日本人は住めないことになるらしいので、一人でも多く残れるように今のうちに再教育が必要です。
非公開コメント

検索フォーム

ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

スポンサードリンク

カレンダー

07 | 2020/08 | 09
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

最新記事

*引用・転載・コメントについて

ブログ、SNS、ツイッター、動画や印刷物作成など、多数に公開するに際しては、必ず、当ブログからの転載であること、および記事のURLを付してくださいますようお願いします。
またいただきましたコメントはすべて読ませていただいていますが、個別のご回答は一切しておりません。あしからずご了承ください。

スポンサードリンク

月別アーカイブ

ねずさん(小名木善行)著書

ねずさんメルマガ

ご購読は↓コチラ↓から
ねずブロメルマガ

講演のご依頼について

最低3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。
テーマは、ご自由に設定いただいて結構です。
講演時間は90分が基準ですが、会場のご都合に合わせます。
E-mail nezu3344@gmail.com

電話  080-4358-3739

スポンサードリンク

コメントをくださる皆様へ

基本的にご意見は尊重し、削除も最低限にとどめますが、コメントは互いに尊敬と互譲の心をもってお願いします。汚い言葉遣いや他の人を揶揄するようなコメント、並びに他人への誹謗中傷にあたるコメント、および名無しコメントは、削除しますのであしからず。

スポンサードリンク