鹿児島県 志布志(しぶし)市 講演のお知らせ



■ねずさんの日本の心で読み解く「百人一首」 先行予約受付中
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志布志市講演


鹿児島県の志布志市では、毎年4月24日を「しぶし」の日と定めて「志のまち」を宣言しています。
「夢」ではなく、「志」です。
夢見るのではなく、志を持とうという市の決意と宣言は、実に素晴らしいと思います。

その「志」の日に、志布志市文化会館で講演をさせていただくことになりました。

1 日 時 平成27年4月24日(金)
      開場 午後6時00分
      開演 午後6時30分
2 場 所 志布志市文化会館
      鹿児島県志布志市志布志町志布志2238−1
3 入場料 無料
4 プログラム
 (1) オープニング 松山中学校吹奏楽部他
 (2) 中学生の「100文字の志」発表
 (3) 基調講演
   講 師 小名木善行
   テーマ 百人一首に学ぶ日本の心
5 その他
 ■当日、ねず本並びに百人一首の本の販売があります。
  ご希望の方へは、お時間の許す範囲で本への書名も行います。
 (決して上手な字ではありませんが、心を込めて書かせていただきます)
   ねず本第一巻「修理固成」
      第二巻「和と結」
      第三巻「忠まめなる心」
   百人一首「明察功過」

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コメント

ポッポ

No title
韓国は産経新聞の加藤前ソウル支局長に対して、やっと出国禁止を解除しました。いわれなき出国禁止に耐えて、これの解除を勝ち取られた加藤氏にはご苦労様と言うほかありません。

加藤氏は朝鮮日報の記事を転載したことを名誉毀損とされて在宅起訴されたものですが、元記事の朝鮮日報は名誉毀損とされていないのですから、日本の新聞記者に対する反日行為でしかなく、根拠のないものです。
このような不法行為に対して、8ヶ月の出国禁止の処置に耐えられた加藤氏に、日本人の一人として喜ばしく思います。

また、韓国に拠点を置く外国メディアで構成する「ソウル外信記者クラブ」は、9日に朴大統領あての書簡を大統領府に送り、加藤前支局長の出国禁止措置が長期化している状況に憂慮を表明したことも大きな効果があったと感謝します。


しかしながら、2月14日から1,400人もの大訪問団を引き連れてソウルを訪れた自民党の二階総務会長は、朴槿恵大統領にこのことを話したところ、それは裁判所の判断の一言で済まされていました。

彼がなんのために訪韓したのかもう一つ分からないのですけれど、日本のためには役に立たない国会議員だと思いました。

その二階氏は、今度は5月下旬に中国を訪問するそうです。それも3,000人もの随行団を引き連れて・・・・・

こんなニュースを聞きますと、2009年の小沢訪中団(民主党議員143名、及び民主党支持者500名同行)を思い出すのは私だけでしょうか? 政党は民主党と自民党ですから全く異なりますが、やってることは同じのような印象しか感じません。中国詣でとか、韓国参りとか・・・・

そんなに中国の主席に挨拶することが嬉しいのでしょうか? まるで、故郷に錦を飾るような行動に、見えて仕方がないのです。(小沢訪中団の参加者の方達は、あの訪中を今はどう思っているのかと思います。)



二階氏は、現在の日本と中韓の関係を政治家が行動することで、改善すると考えているようです。

しかし、中国との関係では尖閣諸島において、中国漁船が海上保安庁の巡視船に衝突したことが大きかったと思います(その前にも、いくつかの原因があります。)。そして、フジタ工業の社員を拘束されたことや、中国人による暴動で、日本の企業が破壊と略奪にあったことです。中国のデモは完成で元暴動でしたから、日本人には危険だとしか思えません。

韓国との関係は、李承晩大統領の韓国人への反日教育の結果、捏造と歪曲の歴史教育が結んだもので、いわゆる従軍慰安婦問題、竹島の不法占領や強制連行等がありますが、これらのことについて真実の姿が日本人にも理解されたことと、李昭博大統領の天皇陛下に対する侮辱発言が日本人を怒らせてしまったことです。

二階氏は、日本と中韓の現状を理解した上で、行動していただきたいと思います。もっとも、これ以前の問題として二階氏には、グリーンピア南紀の問題で日本が損害を被らないようにしていただく必要があると思います。

紫陽花

市町村レベルでこういったスローガンを掲げ自覚し、それが日本中に浸透したら素敵ですね。
ねず先生、休む暇もない多忙なお身体ですが、日々有難うございます。
心から感謝しております。ねず先生のような先輩方がまだ日本には沢山いらっしゃる、そしてまだまだ行動出来る年齢でおられる事が心強く、しっかり後について学べる私たちは幸せだと思います。
この思いをしっかり次世代に渡せますよう頑張って行かねばと思いました。

愛知のおばさん

志布志…
ある意味でとても有名なところで講演なのですね。
ご盛会を祈念しております。

ところで九州は中韓人によって地域が危険になったり、ゴルフなどの事業の経営者が在日になったり、静かに侵略と乗っ取りが進んでいるそうですね。
中山斉彬元議員がtwitterで発言してました。

鹿児島はどうか存じませんが、「九州オルレ」というトレッキングのようなものが盛んで、日本語とハングルの案内板があちこちにできたと聞きました。
酷い時にはハングルしかない場所もあるとか。

間違った「おもてなし」が侵略を招いているようにしか見えません。
数年後の九州はどうなっているのか…あの豪華列車に乗りたいけど間に合うのかしら…と不安を抱いております。

junn

No title
「ハングル」は日本人によって作られた!?(1998.3.27)
http://teikoku-denmo.jp/history/honbun/han-gul.html

junn

No title
皇室制度を守ることは日本の独自性を守ること
http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid7.html
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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